JPH02309938A - 逆行性の腎疾患やぼうこう炎を予防できるようにされたナプキン - Google Patents
逆行性の腎疾患やぼうこう炎を予防できるようにされたナプキンInfo
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- JPH02309938A JPH02309938A JP1134203A JP13420389A JPH02309938A JP H02309938 A JPH02309938 A JP H02309938A JP 1134203 A JP1134203 A JP 1134203A JP 13420389 A JP13420389 A JP 13420389A JP H02309938 A JPH02309938 A JP H02309938A
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、細菌類の逆行侵入による、腎疾患やぼうこ
う炎の発病を防ぐようにされた.抗菌性のナプキンに関
する。
う炎の発病を防ぐようにされた.抗菌性のナプキンに関
する。
従来の技術
従来のナプキンは.紙質または合せん綿を利用したもの
がほとんどであって、「・・・・・・・が、新しい」と
云って、大々的にテレビ広告されている外資企業の製品
も.その実は.同じ出願人により.10年以上前に取得
された特許の一部に.明記されているところと同じであ
る. 発明が解決しようとする問題点 従来のナプキンは.疾病を直接防ぐようにされたものは
市販されていない。
がほとんどであって、「・・・・・・・が、新しい」と
云って、大々的にテレビ広告されている外資企業の製品
も.その実は.同じ出願人により.10年以上前に取得
された特許の一部に.明記されているところと同じであ
る. 発明が解決しようとする問題点 従来のナプキンは.疾病を直接防ぐようにされたものは
市販されていない。
この発明は.尿道口より細菌が逆行侵入するのを防ぐよ
うにされ、且つ.肌ざわりがよいようにすることを目的
としている。
うにされ、且つ.肌ざわりがよいようにすることを目的
としている。
問題点を解決するための手段
ナプキンの内面となる側に.細菌の増殖を抑制し.一部
の細菌に対して死滅効果を有する素■による、多数の細
孔を貫設されたシート状物、マット状物.または網目状
物などをそなえる。
の細菌に対して死滅効果を有する素■による、多数の細
孔を貫設されたシート状物、マット状物.または網目状
物などをそなえる。
作用
内面に抗菌層をそなえているため、何かの理由で細菌が
付着しても、死滅するかほとんど増殖することがなく.
従って病気になる危険性を激減できることになる。そし
て肌ざわりがよいことは.かなり前に同じ出願人が出願
し.のちに特許となり.それとは別に.近年、外資企業
により製販され.トップシェアとなったことにより知ら
れる。
付着しても、死滅するかほとんど増殖することがなく.
従って病気になる危険性を激減できることになる。そし
て肌ざわりがよいことは.かなり前に同じ出願人が出願
し.のちに特許となり.それとは別に.近年、外資企業
により製販され.トップシェアとなったことにより知ら
れる。
実施例
本案に使われる抗菌■の具体例は.次の如くである。
(A)S社による抗菌性ゼオライトを.原料段階におい
て混入されたK社のBXNナイロン糸は、これを100
%使ったものにつき.A社による8字振という.80R
PM/1時間/25℃によるシェークフラスコ法による
試験によると.大腸菌に対して97%の死滅効果がある
とされており.K社による試験によると、BXNナイロ
ン糸100%と.同じ50%の布において、大腸菌に対
する死滅効果はほヾ同じという結果が出ている。そして
BXNナイロン糸25%と綿糸75%の布に対する.日
本食品分析センターにおける試験結果によると.大腸菌
につき、約5時間後に99%以上が死滅するとされてい
る。そして、抗菌糸の混合比率50〜100%のとき.
肺炎かん菌は90%以上.黄色ぶどう状球菌は50〜6
0%,枯草菌は60〜70%の菌減少率であり、混用比
率100%のときの洗濯耐久力は、選択回数0のとき.
肺炎かん菌は98.5%,黄色ぶどう状球菌は69.4
%,洗濯回数10回のとき、肺炎かん菌は97.2%,
黄色ぶどう状球菌65.3%,洗濯回数100回のとき
、肺炎かん菌85.7%,黄色ぶどう状球菌44.9%
の、それぞれ菌減少率である、と発表されている。即ち
抗菌糸の混用率が50%以上のとき、大腸菌と肺炎かん
菌につき極めて有効であり、黄色ぶどう状球菌と枯草菌
に対して.60%程度の.有効性があることが知られる
。
て混入されたK社のBXNナイロン糸は、これを100
%使ったものにつき.A社による8字振という.80R
PM/1時間/25℃によるシェークフラスコ法による
試験によると.大腸菌に対して97%の死滅効果がある
とされており.K社による試験によると、BXNナイロ
ン糸100%と.同じ50%の布において、大腸菌に対
する死滅効果はほヾ同じという結果が出ている。そして
BXNナイロン糸25%と綿糸75%の布に対する.日
本食品分析センターにおける試験結果によると.大腸菌
につき、約5時間後に99%以上が死滅するとされてい
る。そして、抗菌糸の混合比率50〜100%のとき.
肺炎かん菌は90%以上.黄色ぶどう状球菌は50〜6
0%,枯草菌は60〜70%の菌減少率であり、混用比
率100%のときの洗濯耐久力は、選択回数0のとき.
肺炎かん菌は98.5%,黄色ぶどう状球菌は69.4
%,洗濯回数10回のとき、肺炎かん菌は97.2%,
黄色ぶどう状球菌65.3%,洗濯回数100回のとき
、肺炎かん菌85.7%,黄色ぶどう状球菌44.9%
の、それぞれ菌減少率である、と発表されている。即ち
抗菌糸の混用率が50%以上のとき、大腸菌と肺炎かん
菌につき極めて有効であり、黄色ぶどう状球菌と枯草菌
に対して.60%程度の.有効性があることが知られる
。
(B)S社の抗菌性ゼオライトを、原料の段階において
混入された.K社のポリエステル綿は、皮ふ添付試験に
おいて準陰性の判定結果が出ており、(1)バクテキラ
ー100%のポリエステル綿において.緑膿菌は99.
9%以上の菌減少率であり.(2)バクテキラー60%
,レギュラーエステル綿40%の不織布では.大腸菌9
9.1%,黄色ぶどう状球菌は50%の菌減少率であり
、(3)バクテキラー綿40%,レギュラーエステル綿
60%の不織布において、大腸菌は99.9%,黄色ぶ
どう状球菌歯33.3%の菌減少率であった。(4)ま
たバクテキラー綿65%,レギュラーエステル綿35%
の不織布において、大腸菌は99.5%,黄色ぶどう状
球菌は57.7%の菌減少率であり、(5)バクテキラ
ー綿50%,レギュラーエステル綿50%の不織布にお
いて、大腸菌は98.3%,黄色ぶどう状球菌50%の
菌減少率であった。また、(6)バクテキラー綿100
%の不織布において、白せん菌の菌減少率は20.3%
であり、(7)紡績およびニット製品における、未加工
品と精練後と染色後の比較試験によると、レギュラーエ
ステル綿100%のとき.大腸菌と黄色ぶどう状球菌は
、ともに全く減少しない。そして、(8)バクテキラー
綿100%において.大腸菌97〜99.9%,黄色ぶ
どう状球菌36.7%〜43.3%の菌減少率であり.
(9)バクテキラー綿65%,綿35%の混紡において
精練後.大腸菌95.8%,黄色ぶどう状球菌76%の
菌減少率であり、染色後では大腸菌99.8%,黄色ぶ
どう状球菌36.7%の菌減少率であり、(10)バク
テキラー綿30%と、綿70%の混紡において、精練後
は大腸菌が91.9%,黄色ぶどう状球菌が16.7%
の菌減少率であり、未加工品と染色後では.大腸菌の菌
減少率は.60%と54.3%であり、精練後に比して
大巾に少なく、黄色ぶどう状球菌の菌減少率は、8.3
%と16.7%であると.発表されている。
混入された.K社のポリエステル綿は、皮ふ添付試験に
おいて準陰性の判定結果が出ており、(1)バクテキラ
ー100%のポリエステル綿において.緑膿菌は99.
9%以上の菌減少率であり.(2)バクテキラー60%
,レギュラーエステル綿40%の不織布では.大腸菌9
9.1%,黄色ぶどう状球菌は50%の菌減少率であり
、(3)バクテキラー綿40%,レギュラーエステル綿
60%の不織布において、大腸菌は99.9%,黄色ぶ
どう状球菌歯33.3%の菌減少率であった。(4)ま
たバクテキラー綿65%,レギュラーエステル綿35%
の不織布において、大腸菌は99.5%,黄色ぶどう状
球菌は57.7%の菌減少率であり、(5)バクテキラ
ー綿50%,レギュラーエステル綿50%の不織布にお
いて、大腸菌は98.3%,黄色ぶどう状球菌50%の
菌減少率であった。また、(6)バクテキラー綿100
%の不織布において、白せん菌の菌減少率は20.3%
であり、(7)紡績およびニット製品における、未加工
品と精練後と染色後の比較試験によると、レギュラーエ
ステル綿100%のとき.大腸菌と黄色ぶどう状球菌は
、ともに全く減少しない。そして、(8)バクテキラー
綿100%において.大腸菌97〜99.9%,黄色ぶ
どう状球菌36.7%〜43.3%の菌減少率であり.
(9)バクテキラー綿65%,綿35%の混紡において
精練後.大腸菌95.8%,黄色ぶどう状球菌76%の
菌減少率であり、染色後では大腸菌99.8%,黄色ぶ
どう状球菌36.7%の菌減少率であり、(10)バク
テキラー綿30%と、綿70%の混紡において、精練後
は大腸菌が91.9%,黄色ぶどう状球菌が16.7%
の菌減少率であり、未加工品と染色後では.大腸菌の菌
減少率は.60%と54.3%であり、精練後に比して
大巾に少なく、黄色ぶどう状球菌の菌減少率は、8.3
%と16.7%であると.発表されている。
(C)従来の活性炭に比して.比表面積が約2倍(20
00m2/g)ある.U社の繊維状の活性炭A−20に
よるフェルト状物、または紙状物に対して.同じ出願人
による加工(特願中)方式により、抗菌性とした材料(
湿潤状態において、一般細菌の増殖を、1年以上にわた
り抑制する効果がある)を素■とする。
00m2/g)ある.U社の繊維状の活性炭A−20に
よるフェルト状物、または紙状物に対して.同じ出願人
による加工(特願中)方式により、抗菌性とした材料(
湿潤状態において、一般細菌の増殖を、1年以上にわた
り抑制する効果がある)を素■とする。
(D)表面を老化させた銅、または銅合金の微粉末を.
原料段階において混入されたナイロン.またはポリエス
テルなどの合繊糸によるマット状、またはシート状.ま
たは抄紙方式による紙状、などを素■とするのである。
原料段階において混入されたナイロン.またはポリエス
テルなどの合繊糸によるマット状、またはシート状.ま
たは抄紙方式による紙状、などを素■とするのである。
そして.
上記(A)項に記載された抗菌性ナイロンを利用したも
の、または.(B)項に記載された抗菌性ポリエステル
綿を利用したものなどによる、布状またはマット状に対
し.多数の細孔(1)を貫設して抗菌層(2)とし、ま
た(A)項、または(B)項に記載されたところによる
細いひも状、または■糸状により、網目の小さいネット
を構成するなどにより、抗菌層(2)とするのであり、
または上記(C)項による、抗菌性の活性炭層、または
その上に薄い緩衝層(3)ををそなえたものに.多数の
細孔(1)を貫設して抗菌層(2)としたもの.または
.(D)項に記載された素■の上面に、薄い緩衝層(薄
い不織布などによる)(3)をそなえて、多数の細孔(
1)を貫設したものにより、抗菌層(2)とするのであ
る。
の、または.(B)項に記載された抗菌性ポリエステル
綿を利用したものなどによる、布状またはマット状に対
し.多数の細孔(1)を貫設して抗菌層(2)とし、ま
た(A)項、または(B)項に記載されたところによる
細いひも状、または■糸状により、網目の小さいネット
を構成するなどにより、抗菌層(2)とするのであり、
または上記(C)項による、抗菌性の活性炭層、または
その上に薄い緩衝層(3)ををそなえたものに.多数の
細孔(1)を貫設して抗菌層(2)としたもの.または
.(D)項に記載された素■の上面に、薄い緩衝層(薄
い不織布などによる)(3)をそなえて、多数の細孔(
1)を貫設したものにより、抗菌層(2)とするのであ
る。
このようにして得た抗菌層(2)の、使用時に外側とな
るところに、吸収層(4)と阻止層(5)をそなえて外
形を整えるのであり、この吸収層(4)は.(A)多数
の薄葉物をかさねたもの、またはマット状物などに対し
、多数の短い切れ目を入れて、積層の内部に含みやすく
したもの、または、(B)薄葉状物に多数の細孔を貫設
し、その孔をずらせながら該薄葉状物をかさねて、該積
層の孔内に含みやすく且つ吐出しにくヽしたもの、また
は.(C)抗菌層(2)の外側に、スポンジのような性
向をもつ.圧力をかけたのち開放すると吸収し、次に圧
力をかけると吐出するような、綿状とも云える中間層(
例えば前記(A)項記載のものなど)をそなえて、その
外側に、一旦吸収すると吐出しにくい層(例えば前記(
B)項に記載したものなど)をそなえて、外部からの圧
力から開放されたとき.中間層に吸収され、次に圧力が
かヽったとき.その外側の層に移行吸収されるようにし
たものとする。
るところに、吸収層(4)と阻止層(5)をそなえて外
形を整えるのであり、この吸収層(4)は.(A)多数
の薄葉物をかさねたもの、またはマット状物などに対し
、多数の短い切れ目を入れて、積層の内部に含みやすく
したもの、または、(B)薄葉状物に多数の細孔を貫設
し、その孔をずらせながら該薄葉状物をかさねて、該積
層の孔内に含みやすく且つ吐出しにくヽしたもの、また
は.(C)抗菌層(2)の外側に、スポンジのような性
向をもつ.圧力をかけたのち開放すると吸収し、次に圧
力をかけると吐出するような、綿状とも云える中間層(
例えば前記(A)項記載のものなど)をそなえて、その
外側に、一旦吸収すると吐出しにくい層(例えば前記(
B)項に記載したものなど)をそなえて、外部からの圧
力から開放されたとき.中間層に吸収され、次に圧力が
かヽったとき.その外側の層に移行吸収されるようにし
たものとする。
などなど、(A)(B)(C)孔を巧く使用すると、現
在使われている吸収層より、具合がよいものとなる。
在使われている吸収層より、具合がよいものとなる。
発明の効果
上記したナプキンは.吸収層(4)の内面に、肌ざわり
をよくするため網目状とされ、または.多数の細孔を貫
設して、網目といったかたちとされた層をそなえ.その
層は、抗菌性ゼオライトを使用され、または.銅または
銅合金を利用するなどにより、抗菌層(2)としたもの
であり、該層に使われる素■の抗菌効果は、先に実施例
に記載したとおり、公開公報などにより知られる部分が
多い。また.最も内面となるところを多孔にしたときの
効果は、古くは同じ出願人による特許により、近くはテ
レビのコマーシャルにより知られるところである。そし
て、腎盂腎炎やぼうこう炎の発病原因が、尿道口より逆
行侵入した細菌による場合が多く、その原因細菌が、大
腸菌である場合が多いこと.および、女性に多い病気で
あることや、ハニムーン腎炎と云われるように、おりも
のが多い場合に発病しやすいことは.市販の健康図書に
より知られるところであり、成人女性の過半数がおりも
のに悩んでいることや、それ用のナプキンが市販された
ことも、最近のコマーシャルによりよく知られるところ
である。即ちこの発明は.コロンブスの卵のようなもの
であり、困っている人が地球上に20億以上いて、病因
がわかっていて、使えそうな技術がない訳ではないのに
、世界中のどこにも.使えるようにまとめられたものが
、全く無かったのが不思議なくらいである。この発明は
偶然より発したものであるが、発病の原因となりやすい
ところに.抗菌効果の明らかなものをそなえるとともに
、使用感の向上を図ったものであるから、コストの点を
除けば.従来の全てに代わり得るものであり、腎盂腎炎
とぼうこう炎と、それに原因する慢性疾患の、ほとんど
全てを予防できることになり.多大の効果を生ずること
になる。
をよくするため網目状とされ、または.多数の細孔を貫
設して、網目といったかたちとされた層をそなえ.その
層は、抗菌性ゼオライトを使用され、または.銅または
銅合金を利用するなどにより、抗菌層(2)としたもの
であり、該層に使われる素■の抗菌効果は、先に実施例
に記載したとおり、公開公報などにより知られる部分が
多い。また.最も内面となるところを多孔にしたときの
効果は、古くは同じ出願人による特許により、近くはテ
レビのコマーシャルにより知られるところである。そし
て、腎盂腎炎やぼうこう炎の発病原因が、尿道口より逆
行侵入した細菌による場合が多く、その原因細菌が、大
腸菌である場合が多いこと.および、女性に多い病気で
あることや、ハニムーン腎炎と云われるように、おりも
のが多い場合に発病しやすいことは.市販の健康図書に
より知られるところであり、成人女性の過半数がおりも
のに悩んでいることや、それ用のナプキンが市販された
ことも、最近のコマーシャルによりよく知られるところ
である。即ちこの発明は.コロンブスの卵のようなもの
であり、困っている人が地球上に20億以上いて、病因
がわかっていて、使えそうな技術がない訳ではないのに
、世界中のどこにも.使えるようにまとめられたものが
、全く無かったのが不思議なくらいである。この発明は
偶然より発したものであるが、発病の原因となりやすい
ところに.抗菌効果の明らかなものをそなえるとともに
、使用感の向上を図ったものであるから、コストの点を
除けば.従来の全てに代わり得るものであり、腎盂腎炎
とぼうこう炎と、それに原因する慢性疾患の、ほとんど
全てを予防できることになり.多大の効果を生ずること
になる。
第1図は平面図であり、第2図は従来品の断面図であっ
て、第3図と第4図は、この発明の断面図である。
て、第3図と第4図は、この発明の断面図である。
Claims (1)
- 抗菌性ゼオライトなど抗菌材料の微粒状物、粉状物、
液状物などを繊維の製造時に混入しまたは繊維状、布状
、マット状などに付着固定して、多数の細孔を貫設した
マット状、シート状、網状などとされた抗菌多孔層を、
吸収層の、使用時に内面となるところにそなえられた逆
行性の腎疾患やぼうこう炎を予防できるようにされたナ
プキン
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1134203A JPH02309938A (ja) | 1989-05-25 | 1989-05-25 | 逆行性の腎疾患やぼうこう炎を予防できるようにされたナプキン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1134203A JPH02309938A (ja) | 1989-05-25 | 1989-05-25 | 逆行性の腎疾患やぼうこう炎を予防できるようにされたナプキン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02309938A true JPH02309938A (ja) | 1990-12-25 |
Family
ID=15122838
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1134203A Pending JPH02309938A (ja) | 1989-05-25 | 1989-05-25 | 逆行性の腎疾患やぼうこう炎を予防できるようにされたナプキン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02309938A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06197926A (ja) * | 1992-11-09 | 1994-07-19 | Yasuo Sato | 膣前庭に保持されたナプキンにより,ぼうこう炎やハニム ーン腎炎,腎う腎炎,上行性の合併症,真菌性または,ウイルスなど 非細菌性による感染と発病を防ぐようにされた予防法とそのための抗 菌性ナプキン |
| CN106821599A (zh) * | 2017-03-23 | 2017-06-13 | 天津露乐国际贸易有限公司 | 一种健康婴儿尿裤的制做方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5781345A (en) * | 1980-09-17 | 1982-05-21 | Randosuteigensu Inchiepususent | Sterilizing absorber |
| JPS59216902A (ja) * | 1983-05-20 | 1984-12-07 | 石栄興業株式会社 | おむつ及び/又はおむつカバ− |
-
1989
- 1989-05-25 JP JP1134203A patent/JPH02309938A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5781345A (en) * | 1980-09-17 | 1982-05-21 | Randosuteigensu Inchiepususent | Sterilizing absorber |
| JPS59216902A (ja) * | 1983-05-20 | 1984-12-07 | 石栄興業株式会社 | おむつ及び/又はおむつカバ− |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06197926A (ja) * | 1992-11-09 | 1994-07-19 | Yasuo Sato | 膣前庭に保持されたナプキンにより,ぼうこう炎やハニム ーン腎炎,腎う腎炎,上行性の合併症,真菌性または,ウイルスなど 非細菌性による感染と発病を防ぐようにされた予防法とそのための抗 菌性ナプキン |
| CN106821599A (zh) * | 2017-03-23 | 2017-06-13 | 天津露乐国际贸易有限公司 | 一种健康婴儿尿裤的制做方法 |
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