JPH023315A - バブルジェット式印字機構 - Google Patents

バブルジェット式印字機構

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JPH023315A
JPH023315A JP63330760A JP33076088A JPH023315A JP H023315 A JPH023315 A JP H023315A JP 63330760 A JP63330760 A JP 63330760A JP 33076088 A JP33076088 A JP 33076088A JP H023315 A JPH023315 A JP H023315A
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board
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ナラヤン ヴィー デシュパンデ
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Herman A Hermanson
ハーマン エイ ハーマンソン
Gary A Kneezel
ゲアリー エイ ニーゼル
Roger G Markham
ロジャー ジー マーカム
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    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J2/00Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
    • B41J2/005Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
    • B41J2/01Ink jet
    • B41J2/135Nozzles
    • B41J2/14Structure thereof only for on-demand ink jet heads
    • B41J2/14016Structure of bubble jet print heads
    • B41J2/1408Structure dealing with thermal variations, e.g. cooling device, thermal coefficients of materials

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
  • Ink Jet (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、バブルジェット式印字機構、より詳細には、
印字動作中に発生した熱を有効に制御できるように構成
した印字ヘッドに関するものである。
発明が解決しようとする課題 バブルジェ“ット印字方式は、熱エネルギーを用いてイ
ンク充満チャンネルの中で気泡を発生させ、その気泡で
インク滴を噴射させるドロップ・オン・デマンド型イン
クジェット印字方式である。インク充満チャンネルの中
に、熱エネルギー発生器(通常は発熱抵抗器)がノズル
から所定の距離に配置されている。インクを瞬時に蒸発
させてインク滴を噴射する気泡を発生させるため、発熱
抵抗器は電流パルスで個別にアドレスされる。気泡が増
大すると、インクはノズルから膨れ出るが、インクの表
面張力のためメニスカスとしてチャンネルの中に止どま
る。気泡が収縮し始めると、チャンネル内のノズルと気
泡間のインクが収縮する気泡の方へ動き始めるため、ノ
ズルにおいてインクの収縮が生し、膨れ出たインクが分
離して滴となる。
気泡が増大する間、インクかノズルの外へ加速されるの
で、記録媒体たとえは紙へ向かって直線方向に、インク
滴に運動量と速度が与えられる。
従来の印字ヘット動作の問題点は、使用中の印字ヘット
の温度上昇である。連続して使用すると、印字ヘッドが
次第に熱くなり、インク滴の直径か増大して、記録媒体
の上の滴の重複が大きくなり過きて、画像の品質が低下
する。印字ヘッドがさらに熱くなると、ノズルにおける
空気の吸込みが滴の形成を完全に阻害するまでインク温
度が上昇する。
これまて、この熱の蓄積を制御し、印字ヘッドを妥当な
温度範囲に維持するいろいろな方法が知られている。
従来の熱管理方法は、印字ヘッドの形状寸法、印字速度
、等の要因によっては、ある種の印字方式には適当でな
いことかある。本発明は、印字ヘッド構造に放熱部材を
組み入れることで熱管理を最適にするように修正された
インクジェット・プリンタに関するものである。印字ヘ
ッドの動作中に発生した熱がいろいろな熱流路をたどる
ことが、印字ヘッドから外へ熱の流れを促進するためカ
ートリッジ型印字ヘッドに施された幾つかの修正の動機
になっている。これらの修正には、印字ヘッド上および
印字ヘッドに接合された電極基板上の最適箇所に、ヒー
トシンク部材を配置する方法がある。また別の修正とし
て、電極基板を貫通し、印字ヘッドで終わるメツキ孔を
設ける方法かある。
さらに別の修正として、印字ヘッドのカートリッジ本体
を金属被覆し、かつカートリッジの表面にヒートシンク
部材を付加することによってカートリッジの放熱性を向
上させ方法がある。
課題を解決するための手段 本発明は、第1の実施例として、以下の特徴を備えたド
ロップ・オン・デマンド型サーマル・インクジェット・
プリンタのバブルジェッ1−式印字機構を提供する。印
字機構は、内部に印字ヘッドが取り付けられたインク供
給カートリッジを備えている。印字ヘッドは複数の平行
チャンネルを有する形式である。各チャンネルにはイン
クが供給され、各チャンネルの開端はインク滴噴射ノズ
ルの働きをする。各チャンネルの内部にはノズルから所
定の距離に発熱体が1個づつ配置されている。
印字機構が受け取ったディジタル・データ信号に応じて
発熱体に電流パルスを選択的に加えると、インク滴がノ
ズルから噴射される。発熱体は、接触しているインクに
熱エネルギーを伝達して気泡を瞬時に発生させ、インク
滴をノズルから噴射させる。本印字機構は、さらに、印
字ヘッドに接着された電極基板を備え、電極基板は少な
くとも1個の放熱機構を有している。
実施例 第1図に従来のキャリッジ型多色サーマル・インクジェ
ット・プリンタ5を示す、このプリンタは米国特許箱4
,601,777号に詳しく記載されている。簡単に説
明すると、各インク供給カートリッジ12の各印字l\
ラッド1の中にインク滴発生チャンネルか直線に配列さ
れている。案内レール15の上で矢印13の方向に前後
に往復運動するキャリ・ンジ14の上に、1個またはそ
れ以上のインク供給カートリッジ12が取り付けられて
いる。インク滴発生チャンネルは、キャリッジの往復方
向に直角に、かつ記録媒体のステップ送り方向に平行に
並んなオリフィスすなわちノズルで終わっている。記録
媒体が印字幅に等しい距離だけ矢印17の方向にステッ
プ送りされ、その後、印字へラド11が反対方向に動い
て、次の情報の幅を印字する。プリンタの制御器(図示
せず)は、受け収ったディジタルデータ信号に応じて、
印字ヘッド11のチャンネルの中にノズルから所定の距
離に配置された個々の発熱体を電流パルスで選択にアド
レスし、ノズルからインク滴18を記録媒体へ向かって
噴射させる。
印字へラド11の発熱体に流れ、た電流パルスは、発熱
体に接触しているインクを瞬時に蒸発させ、時的に気泡
を発生させ、その気泡の増大によりノズルからインク滴
を噴射させる。上記の代わりに、数個の印字ヘッドを正
確に並置してページ幅のノズル配列を作ることができる
。この構成(図示ぜず)の場合は、ノズルが静止し、紙
がノズルを通過する。
第1図に示すように、数個のインク供給カートリッジ1
2と固定して取り付けた電極基板19の間に印字ヘット
11(点線で1個のみを示す)が挟まれている。印字へ
ット11は電極基板19に永久的に結合されており、そ
れぞれの電極は一緒にワイヤボンディングされている。
第2図に示す印字ヘッドの11インク供給穴25は、カ
ートリッジの開口(図示せず)にぴったり合わせて密封
されているので、プリンタの動作中、インクはカートリ
ッジからマニホルドを通って連続的にインク供給チャン
ネルへ供給される。
第2図は電極基板19と印字ヘッド11の平面図である
。電極基板の電[!23は、印字ヘッド11の電極33
と一対一で対応し、ワイヤホンディングされている。基
板19の反対面にある電極は接続箇所26て電気的に接
続されている。電極33は印字ヘッド11内部の個々の
発熱体すなわち抵抗器34(そのうちの数個を点線で示
す)に接続されている。各抵抗器34は滴噴射ノズルに
それぞれ付属している。印字ヘッドおよび製造方法につ
いては、前記米国特許第4,601,777号に詳しく
記載されている。
第3図は、印字ヘッド11と電極基板19の一部とカー
トリッジ12の一部の断面図である。印字へラド11は
、個々の抵抗器が入っているヒーター・チップ30とイ
ンクチャンネル板31を有する。印字ヘッド11は、エ
ポキシ層40と銅パッド42を介して電極基板19に接
合されている。ガスケット36は印字へラド11をカー
トリッジ12に密封している。この構成の場合には、発
熱抵抗器を所望の中心温度まで高めるために、約8ワツ
トの電力が必要である。
また電流パルスは2〜5マイクロ秒のパルス持続時間を
用いることができ、処理速度によっては、2 K11z
またはそれ以上のパルス周波数が必要である。たとえば
、48工レメント印字ヘッドの場合には、ベタ領域像情
報のために必要な滴の流れを作るのに、2〜3ワツトの
平均電力入力が必要であろう。連続使用すると、印字ヘ
ットの温度が上昇し始め、インク温度が上昇し、記録媒
体上に生成されるインク・スボッ1への直径が増大する
したかって、適当な熱管理方式を用いて、印字ヘッドに
熱が蓄積しないようにしなければならない。
第4図は、第3図の実施例の熱の流れの等価回路である
。図示のように、印字へラド11内で発生した熱は3つ
のルート、すなわち電極基板19、キャリッジ12、お
よびインクに沿って放散する。第4図の回路を構成する
各要素は、熱の流れに熱抵抗を与える。熱抵抗Rは、次
式で定義される。
R=  T/Q  = f/kA°/u+attここで
、■は要素における温度変化、Qは要素を通って流れる
熱、lは熱が流れなければならない長さ、八は熱が流れ
る断面積、kは材料の熱伝導率である。熱Qsは、エポ
キシ層40(熱抵抗は約2°C/u+att)と電極基
板(熱抵抗は約160°C/u+att)を通って空気
へ失われる。エポキシ層40は高い熱伝導率のものが選
ばれ、薄い層状に塗布されるものを理解されたい。銅パ
ッド42の熱抵抗は無視できる。この回路の分析から、
なんらがのメカニズムを用いて熱の通路(QsまたはQ
c )の熱抵抗を小さくすれば、放熱性を高めることが
できる。
第3図の実施例に対し、この2つの値を増加させるよう
に幾つかの修正を施すことが可能であり、以下に、それ
らの修正を開示する。
第5図に、電極基板19の本体に複数のメツキ貫通孔4
3を設けた修正を示す。メツキ貫通孔43は、ヒーター
チップ30から電極基板19を通して熱を伝導させるこ
とにより、基板19の熱抵抗を小さくする働きをする。
孔の直径が0.4 mmの場合、答礼につき熱の流れに
対する抵抗は約70’C/u+attである。
第6図は、銅パッド46とエポキシ層48を介して電極
基板19にヒートシンク部材44を接着した第5図の構
造の修正態様である。第7図は、この構造の等価回路で
ある。ヒートシンク部材44は、熱をより大きな面積に
広げて、効率良く周囲へ放散させる働きをする。熱は自
然対流と放射によって周囲の空気へ散逸する。ヒートシ
ンク部材44がら失われる熱量は、露出した表面積で決
まる。2つの異なる寸法形状を有するヒートシンク、す
なわち5716″X 5/1B″のフィンを有する3/
8” ×3/8″のヒートシンクと、2″X 1.75
″のし−Iヘシンクについて計算をした。第8図は、2
つのヒートシンクについて、ヒートシンク温度の計算値
と測定値を、ヒートシンクに対する熱入力の関数として
示す。
測定値と計算値の差は、カー1ヘリツジに熱Qcが流れ
るためである。計算はヒートシンクに流れる熱Qsの効
果のみを示す。ヒートシンク温度の実験値と理論値を比
較して、地熱入力の部分QsとQcを決めることができ
る。下の表は、匹敵する熱量がピー1−シンクとカート
リッジに流れることを示している。
カートリッジ ヒートシンク ヒートシンク への熱(%) への熱(%)378″×
378″67      312″X 1.75″45
      55第7図の等価回路を分析して、70°
C/u+att/孔で並列に合計15のメツキ孔43が
あると仮定すると、孔をまさむ熱抵抗は、メツキ孔なし
の場合の160’C/u+attに比へて、約56C/
u+attである。このように、ヒートシンクとチップ
の間には、8〜10°C/四attの温度差がある。
第9図は、2種類のし−l〜シンクについて、定の電力
入力にお(するデツプ温度対時間を示す。
初期の鋭い温度上昇は、ヒーターチップとビー1ヘシン
クの間の熱抵抗の効果である。本発明の別の特徴に従っ
て、ヒートシンクを印字ヘッドに直かに取り付ければ、
この初期上昇を下げることが可能である。第10図に、
その実施例を示す。この特定装置に適した寸法の露出表
面52を有するヒートシンク50は、エポキシ層40で
印字ヘッド11に直かに接着しである。この構成の場合
は、印字ヘッドとヒートシンク間の温度差が8〜10’
C/ll1attがら約2°C/u+att (これは
エポキシ層40の抵抗である)に減少する。
第2図の基本印字機構10に対する上記の諸修正は、Q
sの値を増大させて、印字ヘッドから空気への熱の流れ
を増大させる働きをする。熱の流れの改良は、第4図の
等価回路のQcルートにおいも可能であることがわかっ
た。第4図の等価回路において、Rccはカートリッジ
から空気への対流熱損失に対する熱抵抗である。熱抵抗
Rcartを有するカートリッジは、有効なし−1〜シ
ンクすなわち対流放熱器として機能する。その放熱効率
は熱抵抗を小さくすることによって高めることができる
。1つの方法は、セラミック(たとえば、アルミナまた
は硝酸アルミニウム)などの熱伝導率の大きな物質また
は粉末アルミニウムなどの金属をカートリッジを製作す
るときに用いるプラスチック溶、融液に添加する方法で
ある。もう1つの方法は、第11図に示すように、カー
トリッジの表面に直かにヒートシンク部材を張り付ける
方法である。
この実施例の場合は、カートリッジ12の表面にヒート
シンク部材60を接着している。カートリッジをしっか
り保持するために用いた金属クランプ62も、ヒートシ
ンク60からの熱伝導を増大させるであろう。ヒートシ
ンク60とクランプ62は、良好な熱接触が得られるよ
うに接続しなければならない。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来のサーマル・インクジエ・y )−プリ
ンタ、 第2図は、第1図に示した印字機構の平面図、第3図は
、第2図の印字機構の部分断面図、第4図は、第3図の
印字機構の等価回路、第5図は、本発明の第1の特徴に
従って、電極基板に熱伝導貫通孔を設けた第3図の印字
機構の修正態様の部分断面図、 第6図は、本発明の第2の特徴に従って、電極基板にヒ
ートシンクを付加した第5図の印字機構の部分断面図、 第7図は、第6図の印字機構の等価回路、第8図は、印
字ヘッドのみ力電力に対する印字ヘッド・ヒートシンク
温度の測定値と計算値を示すグラフ、 第9図は、印字ヘッドの温度上昇を時間の関数で示した
グラフ、 第10図は、本発明の第3の特徴に従って、印字ヘラI
・に直かにヒートシンクを接着した第3図の印字機構の
修正態様の部分断面図、 第11図は、本発明の第4の特徴に従って、カー1〜リ
ツジにヒートシンクを接着した第3図の印字機構の修正
態様の部分断面図である。 符号の説明 5・・・従来のサーマル・インクジェット・プリンタ、
10・・・印字機構、    11・・印字ヘッド、1
2・・・インク供給カー1〜リツジ、13・・・移動方
向、    14・・・キャリッジ組立体、15・・・
案内レール、   16・・・記録媒体、17・・・移
動方向、    18・インク滴、19・・・電極基板
、    23・・・電極基板の電極、25・・・イン
ク供給孔、  26・・接続箇所、30・・・ヒーター
チップ、 31・・・インクチャンネル板、33・・印
字ヘットの電極、34・・発熱抵抗器、36・・・カス
ゲット、   40・・・エポキシ層、42・・銅パッ
ド、    43・・・メツキ貫通孔、44・・・ヒー
トシンク部材、46・・銅パッド、48・・・エポキシ
層、    50・・・ヒートシンク、52・・・露出
表面、 62・・・金属クランプ。 60・・・ヒートシンク、

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ドロップ・オン・デマンド型サーマル・インクジェット
    ・プリンタのバブルジェット式印字機構であって、 (a)内部に印字ヘッドが取り付けられたインク供給カ
    ートリッジと、 (b)前記印字ヘッドに接合され、少なくとも1個の放
    熱機構を有する電極基板を備え、前記印字ヘッドは複数
    平行チャンネル形式であり、前記各チャンネルにはイン
    クが供給され、前記各チャンネルの開端はインク滴噴射
    ノズルの働きをし、前記各チャンネルの内部には前記ノ
    ズルから所定の距離に発熱体が1個づつ配置され、受け
    取ったディジタル・データ信号に応じて前記発熱体に電
    流パルスが選択的に加えられると、前記発熱体が、接触
    しているインクに熱エネルギーを伝達し気泡を瞬時に発
    生させてインク滴をノズルから噴射させることを特徴と
    するバブルジェット式印字機構。
JP63330760A 1988-01-15 1988-12-27 バブルジェット式印字機構 Expired - Lifetime JPH0764071B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US144213 1988-01-15
US07/144,213 US4831390A (en) 1988-01-15 1988-01-15 Bubble jet printing device with improved printhead heat control

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH023315A true JPH023315A (ja) 1990-01-08
JPH0764071B2 JPH0764071B2 (ja) 1995-07-12

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ID=22507583

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63330760A Expired - Lifetime JPH0764071B2 (ja) 1988-01-15 1988-12-27 バブルジェット式印字機構

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