JPH0234251Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0234251Y2 JPH0234251Y2 JP12817582U JP12817582U JPH0234251Y2 JP H0234251 Y2 JPH0234251 Y2 JP H0234251Y2 JP 12817582 U JP12817582 U JP 12817582U JP 12817582 U JP12817582 U JP 12817582U JP H0234251 Y2 JPH0234251 Y2 JP H0234251Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rock
- opening
- belt
- soil
- vertical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000011435 rock Substances 0.000 claims description 61
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims description 18
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 3
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
- Loading Or Unloading Of Vehicles (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、土採工事現場の破砕切羽に近接配置
し、ブルドーザー等で集積した土岩をダンプトラ
ツク等に直接積込むために用いられる自走式ロツ
クベルトローダのゲート装置に関する。
し、ブルドーザー等で集積した土岩をダンプトラ
ツク等に直接積込むために用いられる自走式ロツ
クベルトローダのゲート装置に関する。
上述ロツクベルトローダは第1図、第2図に例
示したように、走行台車1にコンベアフレーム2
を前傾姿勢で傾斜配設し、該フレーム2に軸支し
たテールプーリ3、駆動プーリ4、ベントプーリ
5,6、ヘツドプーリ7、緊張プーリ8、にロツ
クベルト9を巻装し、コンベアフレーム2及びロ
ツクベルト9の下降端部を覆うフロントカバー1
0にトラツプ11を設けたもので、第1図に示す
如く、トラツプ11が集積土岩に埋もれるように
配置して例えば、ブルドーザー等で斜面12を利
用して滑り落す土岩13をトラツプ11に落し込
み、ロツクベルト9に積込んで搬送し、コンベア
ヘツドからダンプトラツク14等に積込むもので
ある。
示したように、走行台車1にコンベアフレーム2
を前傾姿勢で傾斜配設し、該フレーム2に軸支し
たテールプーリ3、駆動プーリ4、ベントプーリ
5,6、ヘツドプーリ7、緊張プーリ8、にロツ
クベルト9を巻装し、コンベアフレーム2及びロ
ツクベルト9の下降端部を覆うフロントカバー1
0にトラツプ11を設けたもので、第1図に示す
如く、トラツプ11が集積土岩に埋もれるように
配置して例えば、ブルドーザー等で斜面12を利
用して滑り落す土岩13をトラツプ11に落し込
み、ロツクベルト9に積込んで搬送し、コンベア
ヘツドからダンプトラツク14等に積込むもので
ある。
このように、ブルドーザー等で土岩を滑り落し
てトラツプ11に落し込み、ロツクベルト9に積
込む場合、滑り落す土岩の衝撃力をベルトローダ
本体が直接受けないようにするため、ベルトロー
ダではトラツプ11の後部に縦形土留板15を垂
設し、上記衝撃力からベルトローダ本体を防御
し、その開口部を通して掘削土岩をロツクベルト
9で搬送するものである。
てトラツプ11に落し込み、ロツクベルト9に積
込む場合、滑り落す土岩の衝撃力をベルトローダ
本体が直接受けないようにするため、ベルトロー
ダではトラツプ11の後部に縦形土留板15を垂
設し、上記衝撃力からベルトローダ本体を防御
し、その開口部を通して掘削土岩をロツクベルト
9で搬送するものである。
しかしながら、従来のロツクベルトローダで
は、その縦形土留板15に開口部を一定の大きさ
で開設しているから、掘削土岩が上記開口部を通
過する際、岩のアーチアクシヨンにより開口部に
つかえたり、上下方向において楔状態に岩が挾ま
り、これが為搬送不可能となるだけでなく、ロツ
クベルトが裂けたり、当該ロツクベルトを受ける
ローラ及びローラスタンドが破損したりすること
が屡々あり、又その岩の除去やロツクベルトの修
理、ローラ及びローラスタンドの修復等に多大な
労力と時間を費すことゝなる欠陥があつた。
は、その縦形土留板15に開口部を一定の大きさ
で開設しているから、掘削土岩が上記開口部を通
過する際、岩のアーチアクシヨンにより開口部に
つかえたり、上下方向において楔状態に岩が挾ま
り、これが為搬送不可能となるだけでなく、ロツ
クベルトが裂けたり、当該ロツクベルトを受ける
ローラ及びローラスタンドが破損したりすること
が屡々あり、又その岩の除去やロツクベルトの修
理、ローラ及びローラスタンドの修復等に多大な
労力と時間を費すことゝなる欠陥があつた。
そこで本考案は、上述従来の実情に鑑みて検討
の結果、縦形土留板の開口部にあつてその上部に
ゲート板を、ロツクベルトによる土岩の搬送方向
若しくは上下方向に移動可能なるよう適宜の駆動
源と連動連結して取付る構成としたことによつ
て、上記ゲート板を開くことにより、岩のアーチ
アクシヨンや楔状態を容易に解除でき、もつて、
ロツクベルトやベルト受け、ローラ及びローラス
タンドの破損を防止せんとすることを目的とした
ものである。
の結果、縦形土留板の開口部にあつてその上部に
ゲート板を、ロツクベルトによる土岩の搬送方向
若しくは上下方向に移動可能なるよう適宜の駆動
源と連動連結して取付る構成としたことによつ
て、上記ゲート板を開くことにより、岩のアーチ
アクシヨンや楔状態を容易に解除でき、もつて、
ロツクベルトやベルト受け、ローラ及びローラス
タンドの破損を防止せんとすることを目的とした
ものである。
以下本考案を図示の実施例に基づいて詳述すれ
ば、第1図ないし第4図にあつて、上述構成とし
たロツクベルトローダにおけるトラツプ11の後
部に縦形土留板15を走行台車1に固定して垂設
し、斜面12を利用することでブルドーザー等に
より滑り落す土岩13を受け止めるようにし、そ
の落下時に生じる衝撃力からロツクベルトローダ
本体を防御すると共に、該縦形土留板15に開設
した開口部16の上部には、ゲート板17を、第
3図、第4図の矢印aで示した土岩13の搬送方
向、若しくは上下方向へ移動可能なるよう適宜の
駆動源18と連動連結して配設し、上記開口部1
6が、土岩13、木の根等によるアーチアクシヨ
ンや楔状態によつて閉鎖された場合、上記ゲート
板17を強制的に移動させて開口部16を大きく
開口させることにより、上記土岩等のアーチアク
シヨンや楔状態が解除されるべく構成したもので
ある。
ば、第1図ないし第4図にあつて、上述構成とし
たロツクベルトローダにおけるトラツプ11の後
部に縦形土留板15を走行台車1に固定して垂設
し、斜面12を利用することでブルドーザー等に
より滑り落す土岩13を受け止めるようにし、そ
の落下時に生じる衝撃力からロツクベルトローダ
本体を防御すると共に、該縦形土留板15に開設
した開口部16の上部には、ゲート板17を、第
3図、第4図の矢印aで示した土岩13の搬送方
向、若しくは上下方向へ移動可能なるよう適宜の
駆動源18と連動連結して配設し、上記開口部1
6が、土岩13、木の根等によるアーチアクシヨ
ンや楔状態によつて閉鎖された場合、上記ゲート
板17を強制的に移動させて開口部16を大きく
開口させることにより、上記土岩等のアーチアク
シヨンや楔状態が解除されるべく構成したもので
ある。
こゝで、上記開口部16は、ロツクベルト9が
自在に移動できる横幅と、該ロツクベルト9に載
置される土岩13が通過可能な高さをもたせて形
成されたものであるから、上記ゲート板17は開
口部16の上部にあつて、その横幅に略等しい幅
をもつて設けられている。
自在に移動できる横幅と、該ロツクベルト9に載
置される土岩13が通過可能な高さをもたせて形
成されたものであるから、上記ゲート板17は開
口部16の上部にあつて、その横幅に略等しい幅
をもつて設けられている。
又、上記ゲート板17は、第3図に示した如
く、その基端部を上記縦形土留板15の内側に横
軸19にて矢印bで示した内側へ、つまり、ロツ
クベルト9による土岩13の搬送方向へ回動可能
に枢支されていると共に、縦形土留板15の内側
に油圧ジヤツキ等の駆動源18を固設し、その出
力軸18aに、ゲート板17の内側へ突設したブ
ラケツト17aを軸ピン20にて枢着し、上記出
力軸18aを伸縮摺動させることで、第3図中実
線で示した位置にあるゲート板17を、二点破線
で示した如く、内側へ回動させ、これによつて、
開口部16の縦方向寸法を図示のhからHに拡大
できるようにしてある。
く、その基端部を上記縦形土留板15の内側に横
軸19にて矢印bで示した内側へ、つまり、ロツ
クベルト9による土岩13の搬送方向へ回動可能
に枢支されていると共に、縦形土留板15の内側
に油圧ジヤツキ等の駆動源18を固設し、その出
力軸18aに、ゲート板17の内側へ突設したブ
ラケツト17aを軸ピン20にて枢着し、上記出
力軸18aを伸縮摺動させることで、第3図中実
線で示した位置にあるゲート板17を、二点破線
で示した如く、内側へ回動させ、これによつて、
開口部16の縦方向寸法を図示のhからHに拡大
できるようにしてある。
又、上記ゲート板17は第4図に示した如く、
縦形土留板15の内側に上下動可能に配置すると
共に、これが上部に油圧ジヤツキ等の駆動源18
を配装し、この出力軸18aとゲート板17を軸
ピン20で枢支し、出力軸18aの摺動によつて
ゲート板17を上下動させ、これにより開口部1
6の縦方向寸法hを大きくできるようにしてあ
る。
縦形土留板15の内側に上下動可能に配置すると
共に、これが上部に油圧ジヤツキ等の駆動源18
を配装し、この出力軸18aとゲート板17を軸
ピン20で枢支し、出力軸18aの摺動によつて
ゲート板17を上下動させ、これにより開口部1
6の縦方向寸法hを大きくできるようにしてあ
る。
又、上記ロツクベルト9は、コンベアフレーム
2に支持したローラスタンド21……の各ローラ
22……上に載置させてあり、図示しない駆動源
によつて駆動回転される。
2に支持したローラスタンド21……の各ローラ
22……上に載置させてあり、図示しない駆動源
によつて駆動回転される。
尚、第1図において、23はターンテーブル2
4上に搭載した土岩積込み手段を示している。
4上に搭載した土岩積込み手段を示している。
而して、上記構成において、ロツクベルトロー
ダは、第1図に示したように、破砕切羽に近接し
て設置し、ブルドーザー等で土岩13を滑り落
し、トラツプ11に落し込んでロツクベルト9に
積込み、これを搬送してダンプトラツク14に積
込むような場合は、トラツプ11が埋まるように
土岩13を滑り落し、これを縦形土留板15で受
け止めるので、当該縦形土留板15の前部には大
量の土岩が常時堆積されることになる。
ダは、第1図に示したように、破砕切羽に近接し
て設置し、ブルドーザー等で土岩13を滑り落
し、トラツプ11に落し込んでロツクベルト9に
積込み、これを搬送してダンプトラツク14に積
込むような場合は、トラツプ11が埋まるように
土岩13を滑り落し、これを縦形土留板15で受
け止めるので、当該縦形土留板15の前部には大
量の土岩が常時堆積されることになる。
そして、フロントカバー10は堆積土岩13中
に埋もれるので、トラツプ11の上部つまり開口
部16に土岩13のアーチアクシヨンが生じた
り、土岩13が第3図、第4図に示した如く、ロ
ツクベルト9と開口部16上縁との間に楔状態に
挾まることがある。
に埋もれるので、トラツプ11の上部つまり開口
部16に土岩13のアーチアクシヨンが生じた
り、土岩13が第3図、第4図に示した如く、ロ
ツクベルト9と開口部16上縁との間に楔状態に
挾まることがある。
このように土岩13がアーチアクシヨンや楔状
態となると、トラツプ11への土岩13の落込み
やロツクベルト9の駆動回転が阻害されるので、
このような時に、ゲート板17を内側へ回動する
か、又は上動させて開口部16を大きく開口する
と、上記岩のアーチアクシヨン及び楔状態は解除
される。
態となると、トラツプ11への土岩13の落込み
やロツクベルト9の駆動回転が阻害されるので、
このような時に、ゲート板17を内側へ回動する
か、又は上動させて開口部16を大きく開口する
と、上記岩のアーチアクシヨン及び楔状態は解除
される。
以上説明した通り、本考案に係るロツクベルト
ローダのゲート装置は、土岩搬送用のロツクベル
トを備えたロツクベルトローダのコンベアフレー
ムを覆うフロントカバーに土岩落し込み用のトラ
ツプが設けられ、そのトラツプの後部より下方へ
向けて、かつ、ロツクベルトの土岩搬送方向と交
差して、開口部を有する縦形土留板が設けられて
いるものにおいて、上記縦形土留板の開口部内の
上部を開閉するためのゲート板が、その上端側を
支点として上記開口部内から上記ロツクベルトの
土岩搬送方向沿いに回動自在なるように、また
は、上記縦形土留板の高さ方向沿いに上下動自在
なるように、上記開口部内の上部に装備されてお
り、かつ、当該ゲート板に開閉操作用の駆動源が
連結されていることを特徴とする。
ローダのゲート装置は、土岩搬送用のロツクベル
トを備えたロツクベルトローダのコンベアフレー
ムを覆うフロントカバーに土岩落し込み用のトラ
ツプが設けられ、そのトラツプの後部より下方へ
向けて、かつ、ロツクベルトの土岩搬送方向と交
差して、開口部を有する縦形土留板が設けられて
いるものにおいて、上記縦形土留板の開口部内の
上部を開閉するためのゲート板が、その上端側を
支点として上記開口部内から上記ロツクベルトの
土岩搬送方向沿いに回動自在なるように、また
は、上記縦形土留板の高さ方向沿いに上下動自在
なるように、上記開口部内の上部に装備されてお
り、かつ、当該ゲート板に開閉操作用の駆動源が
連結されていることを特徴とする。
かかる構成を特徴とする本考案ゲート装置の場
合、ロツクベルトによる土岩搬送時において、縦
形土留板の開口部に岩のアーチアクシヨンが生じ
たり、岩が挟みこまれたとしても、駆動源を介し
てゲート板を所定方向へ開放するだけで、これら
の不都合を解消することができる。
合、ロツクベルトによる土岩搬送時において、縦
形土留板の開口部に岩のアーチアクシヨンが生じ
たり、岩が挟みこまれたとしても、駆動源を介し
てゲート板を所定方向へ開放するだけで、これら
の不都合を解消することができる。
その結果、ロツクベルト、ローラ、ローラスタ
ンドなど、ロツクベルトローダの構成部品、関連
部品の破損を未然に防止することができ、破損事
故の対策、応急修理のため、ベルトローダを休止
しなければならない作業停滞も解消することがで
きる。
ンドなど、ロツクベルトローダの構成部品、関連
部品の破損を未然に防止することができ、破損事
故の対策、応急修理のため、ベルトローダを休止
しなければならない作業停滞も解消することがで
きる。
第1図はロツクベルトローダの一使用例を示す
側面図、第2図はベルトローダ本体の平面図、第
3図は本考案に係るロツクベルトローダのゲート
装置を示す拡大縦断側面図、第4図は同ゲート装
置の他の実施例を示す拡大縦断側面図である。 2……コンベアフレーム、10……フロントカ
バー、11……トラツプ、15……縦形土留板、
16……開口部、17……ゲート板、18……駆
動源。
側面図、第2図はベルトローダ本体の平面図、第
3図は本考案に係るロツクベルトローダのゲート
装置を示す拡大縦断側面図、第4図は同ゲート装
置の他の実施例を示す拡大縦断側面図である。 2……コンベアフレーム、10……フロントカ
バー、11……トラツプ、15……縦形土留板、
16……開口部、17……ゲート板、18……駆
動源。
Claims (1)
- 土岩搬送用のロツクベルトを備えたロツクベル
トローダのコンベアフレームを覆うフロントカバ
ーに土岩落し込み用のトラツプが設けられ、その
トラツプの後部より下方へ向けて、かつ、ロツク
ベルトの土岩搬送方向と交差して、開口部を有す
る縦形土留板が設けられているものにおいて、上
記縦形土留板の開口部内の上部を開閉するための
ゲート板が、その上端側を支点として上記開口部
内から上記ロツクベルトの土岩搬送方向沿いに回
動自在なるように、または、上記縦形土留板の高
さ方向沿いに上下動自在なるように、上記開口部
内の上部に装備されており、かつ、当該ゲート板
に開閉操作用の駆動源が連結されていることを特
徴とするロツクベルトローダのゲート装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12817582U JPS5935463U (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | ロツクベルトロ−ダのゲ−ト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12817582U JPS5935463U (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | ロツクベルトロ−ダのゲ−ト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5935463U JPS5935463U (ja) | 1984-03-05 |
| JPH0234251Y2 true JPH0234251Y2 (ja) | 1990-09-14 |
Family
ID=30290858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12817582U Granted JPS5935463U (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | ロツクベルトロ−ダのゲ−ト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5935463U (ja) |
-
1982
- 1982-08-25 JP JP12817582U patent/JPS5935463U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5935463U (ja) | 1984-03-05 |
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