JPH0235146A - 稲妻型ブロック - Google Patents

稲妻型ブロック

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Publication number
JPH0235146A
JPH0235146A JP63184431A JP18443188A JPH0235146A JP H0235146 A JPH0235146 A JP H0235146A JP 63184431 A JP63184431 A JP 63184431A JP 18443188 A JP18443188 A JP 18443188A JP H0235146 A JPH0235146 A JP H0235146A
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JP
Japan
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lightning
view
parts
lightning bolt
main body
Prior art date
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Pending
Application number
JP63184431A
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English (en)
Inventor
Shigeaki Sugiyama
杉山 重昭
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Original Assignee
Individual
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、ブロック本体を側面より見ると稲光の型に
てなる稲妻型ブロックにて、本体−の上部下部、前部、
後部、側部に凹部や凸部を設けて目地部とし、差し込み
部に差し具部を差して各本体を連結接合させる差し込み
部を上部、下部、側部前部、後部等に多様な組み合わせ
にて設け、目地部や差し込み部を様さない構造とに分か
れ本体前面には、四部、凸部、貫通部、水平部等にてな
る意匠性を様した構造と、前後面部に貫通部を様した構
造にてなり、横に長い横長型縦と縦に長い縦長型、長方
形型にてなる四角型、角面が多い多角形型よりなる構造
にてなる稲妻型ブロックの材質は、コンクリート系、鋼
製、陶製、タイル系、樹脂系、ゴム系、プラスチック系
、6系等よりなり使用用途は、楕遺物における、のり面
保護工による擁壁、護岸、河床、建築用各種ブロック、
内外装タイルブロック、舗i1i道用ブロック、インタ
ーロッキングブロック、防音壁や塀、階段等に使用し稲
妻型ブロックを横列、縦列に組み合わせ施工条件におい
て縦列に積み上げたり、横列に並べて敷設し、縦横列に
おける各勾配傾斜に合わせて敷設でき、施工時の速度と
稲妻型にてなるため早く敷設でき、互いの嗜み合わせに
より連結接合の一体強度が増大しうる、稲妻型ブロック
に関する。
従来、擁壁、コンクリートブロック、法面ブロック、護
岸等の、のり面保護工のブロックの形は正方形、長方形
、亀甲型、トI型にてなり積み重ね時に於いて水平レベ
ル、勾配レベルどうりの敷設に時間と人(+費がかかり
ブロックの間隔の目地部の幅を均等にするには、面木を
差し込み目地幅を確保してからブロックを敷設又は敷並
ベモルタル等の充填剤を挿入しながら面木をはずしてい
く作業では手間と人件費がかかり施工完成後の他山、盛
り上の変動、地磐の振動等の障害により目地部にキレン
が生じひどい時にはブロックがでっばったりしてしまい
、距離が長大になると腹みたしの要因に連がり、河床な
どのブロックは河道の変化により機能を損なう、建築用
各種ブロック等はモルタルの上に貼る事において目地部
分の間隔を取る作業に手間と時間がかかり、塀等は目地
部の充填剤だけで接合しているため振動や道路の堀返し
により目地部にキレンが入り崩壊の要因に連がる、高速
道路や線路沿や車道脇に設置した防音パネル等は長方形
の板状のためH型鋼に差し込み本体を組み立てているが
板状のためある程度のガタッキや塀としての強度も少な
い、建築用内外装タイル等は、板状にてなるタイルを一
定の間隔を1mけて貼ることによりl]地間隔を収って
いたため、敷設時の手間と人件費がかかる、舗車道用ブ
ロックやインターロッキングブロック等は車道、歩道に
敷設したのら地促にかかる重圧や振動によりタイルが凹
凸状になったり一枚−枚がそれぞれバラバラになりガタ
ッキが生じ歩行者が蹟いたりして危険であり歩きに<<
、車道等ではガタッキによる騒音、重ffl車両による
破損等の欠点があった。
この発明は、ブロックを側面より見て稲妻型にてなるた
め敷設時に互いに噛み合わせる事により敷設後、稲妻型
ブロックが踊らず敷設施工のスピード化と連結接合強度
を増大させる事を目的としている。
この発明を図面にもとづいて説明すると、第1図は、斜
視図であり本体を側面より見ると稲光時の稲妻型にてな
り前部後部の上部、側部が四部よりなる目地部1となり
、本体前面は突出している凸部2にてなり、後部の背面
は水平にてなる本体の一部角面が切り子3にてなる横長
型の構造である、稲妻型ブロック4である。第2図は、
平面1間であり前部後部の上部、側部が凹部よりなる目
地部1となり、04面は凸部2にて、本体の一部角面が
切り子3にてなる後部の背面は水平にてなる、稲妻型ブ
ロック4である。第3図は、正面図であり前面が凸部2
にてなる意匠となる四角形模様にて、本体の一部角面が
切り子3にてなる、稲妻型ブロック4である。第4図は
、背面図であり前部の背面の角面が切り子3にてなり後
部背面は水平にてなる、稲妻型ブロック4である。第5
図は、側面図であり前部と後部の上部と側部が凹部より
なる目地部1となり、本体の一部角面が切り子3にてな
り前面は凸部2にてなり後部背面は水平にてなる、稲妻
型ブロック4である。第6図は、縦長型よりなり、前部
と後部の側部が凹部よりなる目地部1となり、本体の一
部角面が切り子3にてなる後部背面は水平にて、前面が
凸部2にてなる、稲妻型ブロック4である。第7図は、
本体の上部と下部が傾斜している構造で、前部の上部と
側部と下部が凹部よりなる目地部1となり、後部背面は
水平にて前面は凸部2よりなる本体の一部角面が切り子
3にてなる、稲妻型ブロック4である。第8図は、+’
+7r面が凸部2にてなる構造で前部の側部が四部より
なる目地部1となり、後部にも四部よりなる目地部1が
fl!11部と上部になり、背面は水平にて凸部と下部
の一部角面が切り子3にてなる横長型の、稲妻型ブロッ
ク4である。第9図は、17ir部に凹部よりなる目地
部1−が上部と側部になり+jif面が凸部2にて、後
部にも上部と側部に四部よりなる「1地部1を設け、本
体の角面が切り子3にてなる多角形型よりなる横長型の
、稲妻型ブロック4である。第10図は、コーナーに使
用する構造で、左右の長さが均等にてなり111都と後
部の側部が四部にてなる目地部1であり、前面が凸部2
にてなる構造にて後部の背面は水平にてなる本体の一部
角面が切り子3にてなるコーナーに使用する、稲妻型ブ
ロック4である。第11図は、左右が均等にてなるコー
ナーに使用する本体にて前面に凸部2と凸部の側部が凹
部よりなる目地部1となり後部にも四部にてなる目地、
glが上部と側部とになり、背面は水平にて本体の一部
角面は切り子3にてなる、稲妻型ブロック4である。第
12図は、左右が均等にてなるコーナーに使用する本体
で前面が凸部2となり、前部と後部に凹部よりなる1]
地部1が上部と側部になり、本体の後部背面は水平にて
なる、稲妻型ブロック4である。
第13図は、コーナーに使用する本体の前面が凸部2に
て、後部の背面は水平で、四部にてなる目地部1が11
η部の上部と四部になり後部の側部も凹部となる目地部
1となり、本体の角面の一部が切り子3にてなる、稲妻
型ブロック4である。第14図は、コーナーに使用する
本体で左右が均等にてなり前面と後部の直角に交わる面
が切り子3にて前部と後部の角面の一部も切り子3にて
なり、四部にてなる目地部1が前後部の上部となり、前
面に凸部2を様し、後部の背面が水平である構造にてな
る、稲妻型ブロック4である。第15図は、左右が均等
にてなるコーナーに使用する構造にて、+iir面が凸
部2となり前部の背面の直角に交わる部分が切り子3に
て、前後部の側部が凹部にてなる目地部1となり、本体
の一部角面が切り子3にてなる後部の背面が水平である
、稲妻型ブロック4である。第16図は、左右が均等な
コーナーに使用する本体の前面が凸部2で上部が四部と
なる目地部1となり、後部の上部は水平にて前部背面と
後部背面の直角に交わる部分が切り子3にてなり、本体
の一部角面も切り子3にてなる、稲妻型ブロック4であ
る。第17図は、コーナーに使用する本体の左右の長さ
が、一方が長く、一方が短く相違する構造にて前部、後
部の側部が四部となる目地部1で、前面が凸部2にてな
る本体の角面の一部が切り子3にてなり後部の背面は水
平にてなる構造の、稲妻型ブロック4である。第18図
は、コーナーに使用する本体の長さは一方が長く、一方
が短い構造にて左右相違し、四部にてなる目地部1が前
後部の上部と四部とになり前面は凸部2にてなり、本体
の一部角面が切り子3を様した構造で後部背面は水平に
てなる、稲妻型ブロック4である。第19図は、平面図
であり、左右の長さが相違し前面が凸部2にて、前部の
側・部が四部にてなる目地部1となり、後部も凹部にて
なる目地部1が側部と−F部になり、本体の角面の一部
が切り子3にて、後部の背面が水平にてコーナに使用す
る、稲妻型ブロック4である。第20図は、−゛ト面図
であり四部にてなる目地部1は前部の上部と側部になり
、何面に凸部2を設は後部の上部は水平にて、本体の一
部角面が切り子3にてなるコーナーに使用する、稲妻型
ブロック4である。第21図は、左右の長さが相違し前
面は凸部2にて前部の背面の直角に交わる部分が切り子
3にて、前部の上部が四部にてなる目地部1となり後部
の−F部と背面は水平にてなる本体の角面の一部が切り
子3にて擁壁等のコーナーに使用する、88妻型ブロツ
ク4である。第22図は、左右の長さが相違した本体の
前面と背面、後部の背面の直角に交わる部分が切り子3
にて前部の上下部に四部にてなる目地部1となり、前面
が凸部2にて本体の一部角面が切り子3にてなるコーナ
ーに使用する、稲妻型ブロック4である。第23図は、
平面図であり本体の左右の長さが互いに相違し前部の四
部が四部よりなる目地部1となり前部の背面後部の背面
の直角に交わる部分と本体の角面の一部が切り子3にて
なり、何面は凸部2にてなる構造にてコーナーに使用す
る、稲妻型ブロック4である。第24図は、平面図で本
体の前面は凸部2にて切り子3が前面と前部の背面の直
角に交わる部分と本体の一部角面がなり、前部の上部と
側部後部の側部が四部にてなる目地部1となりコーナに
使用する、稲妻型ブロック4である。第25図は、本体
の角面が直角にて前部の側部が凹部にてなる目地部lと
なり何面が水平部5にて、後部の前面と背面が水平であ
る横長型の、稲妻型ブロック4である。第26図は、正
面図であり本体の角面は直角にてなりiiq面は水平部
5にてなる意匠にてなり、後部前面も水平である、稲妻
型ブロック4である。第27図は、背面図であり本体の
角面は直角にてなり四部と後部の背面は水平にてなる、
稲妻型ブロック4である。第28図は、平面図であり前
部の側部が四部よりなる目地部1となり後部の背面は水
平にてなり、前面は水平部5よりなる本体の角面が直角
にてなる、稲妻型プロッり4である。第29図は、本体
の角面が直角にてなり、前部と後部の側面が凹部にてな
る目地部1となり、本体の前面は水平部5よりなり後部
背面は水平にでなる横長型の、稲妻型ブロック4である
。第30図は、+iW部においては四部よりなる目地部
1が側部に、後部においては上部と四部が目地部1とな
り本体の角面が直角にて、前面は水平部5にて後部背面
は水平にてなる横長型の、稲妻型ブロック4である。第
31図は、前部と後部の上部、側部が凹部にてなる目地
部1となり、角面が直角にてなる前面は水平部5にて後
部背面は水平である、稲妻型ブロック4である。第32
図は、前面が凸部2にて前部の上部と側部が凹部よりな
る目地部1となり、前面は水平部5にて後部の背面は水
平である横長型の、稲妻型ブロック4である。第33図
は、前部の上部が凹部にてなる目地部1と前面が水平部
5で、後部の上部と背面は水平にてなる縦長型の、稲妻
型ブロック4である。第34図は、側面図であり前部と
後部の上部と側部と下部が凹部にてなる目地部1となり
、前部と後部の上部と下部が傾斜している勾配面にてな
る、前面は水平部5で後部背面は水平にてなる、稲妻型
ブロック4である。第35図は、側面図であり前部の上
部、側部、下部が四部にてなる目地部1となり、前面が
凸部2にて前部と後部の上部下部が傾斜している勾配面
にてなり後部は目地部を様さない構造にて、背面は水平
であり本体の角面の一部が切り子3にてなる、稲妻型ブ
ロック4である。第36図は、本体の一部角面が切り子
3にてなり前部の上部は半分しかなく、後部は前部より
長い変形にてなる構造で使用用途は擁壁の谷積み等にお
いて用いたりする、稲妻型ブロック4である。第37図
は、本体の左右の長さが均等でコーナーに使用し、前部
と後部の側面が四部にてなる目地部1となり、前面が凸
部2にて後部背面は水平にてなり本体の角面が直角にて
なる、稲妻型ブロック4である。第38図は、左右の長
さが均等にてなる前部の側部と後部の上部と側部が四部
にてなる目地部1となり本体の角面は直角にてなるコー
ナーに使用し、前面は水平部5にて後部背面ら水平にて
なる、稲妻型ブロック4である。
第39図は、前面が水平部5にて後部背面は水平にてな
り前部と後部の上部と四部が四部にてなる目地部1とな
り、本体の角面が直角にて本体の長さが左右均等にてな
るコーナーに使用する、稲妻型ブロック4である。第4
0図は、平面図であり前面は水平部5、後部背面も水平
で前部の上部と後部の側部が凹部にてなる目地部1とな
り、本体の長さが均等にてなるコーナーに使用する、稲
妻型ブロック4である。第41図は、左右の長さが均等
で前面が水平部5で後部背面も水平で前部の側部が凹部
にてなる目地部1となり前部と後部の背面の直角に交わ
る部分が切り子3にてなるコナーに使用する、稲妻型ブ
ロック4である。第42図は、左右が均等にて前部と後
部の上部が凹部よりなる目地部1にて、前部と後部の背
面の直角に交わる部分が切り子3にてなり本体の角面が
切り子3にてなる多角形型のコーナーに使用する、稲妻
型ブロック4である。第43図は、平面図であり左右の
本体の長さが均等な、前面の直角に交わる部分と本体の
一部角面が切り子3にて四部の上部、後部の側部が四部
にてなる目地部1となり前面は水平部5でコーナーに使
用する、稲妻型ブロック4である。第44図は、左右の
長さが相違し、1iir部と後部の側部が四部にてなる
目地部Iとなり、本体の角面ば直角にてなるコーナーに
使用し前面は水平部5で後部背面も水平にてなる、稲妻
型ブロック4である。第45図は、左右の長さが相違し
前面が凸部2にて111部の側部と後部の」二部と側部
が四部にてなる目地部1となり、本体角面は直角にてな
り後部背面は水平で本体はコーナに使用する、稲妻型ブ
ロック4である。第46図は、左右の長さが相違した本
体の前部と後部の上部と側部が凹部よりなる目地部1と
なり、本体の角面が直角にてなる本体何面は水平部5で
あり後部背面も水平にてコーナーに使用する、稲妻型ブ
ロック4である。第47図は、平面図であり左右の長さ
が相違した本体の前面が凸部2にて四部よりなる目地部
1が前部は上部に後部は上部と側部になり、本体の角面
の一部が切り子3にてコーナーに使用する、稲妻型ブロ
ック4である。第48図は、左右の長さが相違したコー
ナーに使用する本体の11η部と後部の背面の直角に交
わる部分が切り子3にてなり、前部の側部が凹部よりな
る目地部1となり、前面は水平部5にて後部背面も水平
である、稲妻型ブロック4である。第49図はコーナー
に使用する本体の前面と背面の直角に交わる部分と本体
の角面が切り子3にてなり、前部と後1都の上部と側部
が凹部よりなる目地部1となり、本体の角面は多角形型
にて左右の長さが均等にてコーナーに使用する、稲妻型
ブロック4である。第50図は、平面図であり前面は水
平部5で後部背面も水平の、前部の背面と後部の背面及
び本体の角面の一部が切り子3にてなり、前部と後部の
側部が四部よりなる目地部4となり、左右の長さが相違
したコーナーに使用する、稲妻型ブロック4である。第
51図は、本体の角面の一部が切り子3にて前部の四部
が四部にてなる目地部1となり、後部の上部に本体を連
結接合させる時に差し具を差す、円形にてなる四部の差
し込み部6を設けた後部背面は水平で横長型の、稲妻型
ブロック4である。第52図は、前部の上部と側部が四
部よりなる目地部■となり、後部の上部に三箇所円形に
てなる四部の差し込み部6を設は本体を連結接合させ本
体の角面が直角にてなり前面は水平部5で後部背面も水
平な横長型の、稲妻型ブロック4である。第53図は、
平面図であり前面が凸部2にて前部の上部が凹部にてな
る目地部1となり後部の上部に円形にてなる差し込み部
6の四部を設は後部背面は水上にてなり、左右の長さが
均等なコーナーに使用する、稲妻型ブロック4である。
第54図は、前部の上部と側部、後部の四部が四部にて
なる目地部1となり、後部の上部に連結接合時に使用す
る差し具部を差し込む円形にてなる四部の差し込み部6
を二箇所設け、111面は水平部5で後部背面も水平に
て本体の左右の長さが相違したコーナーにf受用する、
稲妻型ブロック4である。第55図は、+if部の上部
が四部にてなる目地部1となり後部の上部には中央に突
出した凸部2を設けた事により、前部の下部に設けた四
部に差し込み本体を連結接合させる横道にて本体の角面
の一部が切り子3にてなる横長型の、稲妻型ブロック4
である。第56図は、側面・IAであり11ir部の上
部は四部にてなる差し込み部6にて後部の上部の凸部2
を受は本体を連結接合させ、本体一部角面が切り子3に
てなるコーナーに使用する、稲妻型ブロック4である。
第57図は、正面図であり)11f面は凸部2にてなる
意匠にてなる正方形模様にて、前部上部の中央部が突出
した凸部2にてなり凸部2を差し込む四部は前部の下部
に凹部にてなる受は部を設は本体を連結接合させ一体化
し、本体の一部角面が切り子3にてなる横長型の、稲妻
型ブロック4である。第58図は、前部と後部が短く中
央部7が長くなった構造にてなる本体の角面が直角にて
なる縦長型の、稲妻型ブロック4である。第59図は、
後部の上部の中央部が凹部にてなる差し込み部6にて前
部の背面に設けた凸部を受は本体を連結接合させる、本
体の角面ば直角にてなる縦長型の、稲妻型ブロック4で
ある。第60図は、中央部7が傾斜している勾配面にて
、1r1部と後部は水平にて、本体の角面は直角にてな
る横長型の、稲妻型ブロック4である。
第61図は、側面より見た面が稲妻型にて上部と下部の
一部角面が切り子3にてなる縦長型の、稲妻型ブロック
4である。第62図は、本体の角1n1が直角にて中央
部7の四部が凹部にてなる1」地部1となり縦長型の、
稲妻型ブロック4である。第63図は、111部の上部
と後部の下部に四部にてなる目地部1となり、上部と後
部は傾斜している勾配面にてなる縦長型の、稲妻型ブロ
ック4である。第641Aは、上部の前面が四部よりな
る差し込み部5となり、後部の背向が凸部2にてなる差
し具部を設けて本体を連結接合させ、本体の一部角面が
切り子3にてなる縦長型の、稲妻型ブロック4である。
第65図は、何部と後部の四部に四部となる目地部1が
あり中央部7は水平にてなる横長型の、稲妻型ブロック
4である。第66図は、凹部の側部が凸部2にてなる差
し具部となり中央部の背面が凹部にてなる差し込み部6
を設け、本体の一部角面が切り子3にてなる横長型の、
稲妻型ブロック4である。第67図は、本体の左右の長
さが均等したコーナーに使用する本体の前部と後部の角
面は直角にてなる、稲妻型ブロック4である。第68図
は、本体の左右の長さが相違したコーナーに使用する本
体の前部後部の背面、中央部や本体の角面の一部が切り
子3にてなる、稲妻型ブロック4である。第69図は、
平面図であり前部の側部が四部にてなる目地部1となり
、左右の長さが均等にてなるコーナーに使用する本体の
角面は直角にてなる、稲妻型ブロック4である。
第70図は、平面図であり後部の上部が四部となる目地
部1となり、本体前部は水平にて角面が直角にてなるコ
ーナーに使用する、稲妻型ブロック4である。第71図
は、上面図であり本体の左右の長さが均等にてなり前面
と背面、後部の背面や一部角面が切り子3にてなる後部
の上部に四部にてなる差し込み部6となるコーナーに使
用する、稲妻型ブロック4である。第72図は、左右の
長さが相違した本体の四部の上部と側部が四部にてなる
目地部1となり前面と背面、後部の背面が切り子3にて
なるコーナーに使用する、稲妻型ブロック4である。第
73図は、稲妻型ブロック4を縦列に積−Fげた擁壁1
1にて底盤8に凸部にてなるコンクリート根巻9を打設
し底盤8と一体化させ前部と下部に凹部にてなる目地部
1.や接続部にモルタル等を充填し一体化した稲妻型ブ
ロック4の本体の角面は直角にてなる構造である。第7
4図は、角面が切り子3にてなり前部の上部と下部に四
部にてなる差し込み部6を設は差し具部10を差し込み
、後部の上部が凸部2にて下部が四部の差し込み部6に
なり本体を連結接合させ、底盤8は差し込み部6にて稲
妻型ブロック4を受け、稲妻型ブロック4を縦列に積上
げて大型、中型、小型等の擁壁11となる、又図示して
いないが接続はモルタル等にて連結接合もできる。第7
5図は、前面が水平部5にてなり後部背面も水平にて1
11f部の側部が四部にてなる目地部1となり、各種妻
壁ブロック4を底盤8の−Lに縦列に積上げて擁壁11
とした構造にて、底rBBの角度により勾配は多様に設
置できる。第76図は、前面が凸部2にて、前部と後部
の側部に四部にてなる目地部1にモルタル等にて底盤8
の上に稲妻型ブロック4を縦列に積みEげて連結接合さ
せた擁壁11である。第77図は、前面が水平部5にて
なる意匠の模様にてなる稲妻型ブロック4をモルタル等
の上に縦列に重ねて績上げた間隙部が目地部1となり本
体を連結接合させて擁壁11とした。第78図は、前面
が凸部2にてなる意匠にてなり、本体の角面が切り子3
にてなり各稲妻型ブロック4を縦列に績み上げて擁g1
1とした。第79図は、本体角面が一部切り子3にてな
り後部背面は水平にてなる、前面が凸部2にて前部と後
部の側部が四部にてなる目地部1となり、横長型と縦長
型からなる稲妻型ブロック4を底盤8の上に布積にて縦
列に積み上げて擁壁11とした構造である。第80図は
、前面が水平部5にてなり横長型、縦長型にてなる稲妻
型ブロック4を底盤8の五に布積にて縦列に積上げ水抜
き孔12を収り付け、本体はモルタルにて連結接合され
接続部の間隙部は目地部1となる擁壁11゜第81図は
、縦長型、横長型の+’+M面が凸部2にて本体の角面
が切り子3よりなる稲妻型ブロック4を底盤8の上に布
積に縦列に積上げ、水抜き孔12を様した構造にてなる
擁壁11である。第82図は、直面が凸部2にてなる意
匠性をそなえ、本体の角面が切り子3にてなる稲妻型ブ
ロック4を容積にて縦列に敷、没した擁壁】1であり水
抜き孔12を様した構造である。
第83図は、使用説明側面図であり、角面が直角にてな
る稲妻型ブロック4は栗石基礎13の上に打設したコン
クリート床磐層14に敷設した底盤8の上に縦列に禎上
げモルタル等にて連結接合させ擁壁11−とし裏込目に
胴込コンクリート15を打設し裏込を砕石層16にて稲
妻をブロック4と胴込コンクリート15を貫通させた水
抜き孔12を様し地山17より浸透しできた浸透水を擁
壁11111面に排除する。第84図は、使用説明側面
図であり本体の一部角面が切り子3にてなり、前部の上
部と下部に四部よりなる目地部]にてなる稲妻型ブロッ
ク4を栗石基礎13の上にコンクリド床磐層1−4を打
設し底懲8を敷設し稲妻型ブロツク4を底盤8の差し込
み部6に縦列に積み上げて擁壁11とし、地上部にU字
溝18を敷設し地表水を排水し、裏込に胴込コンクリー
ト15を厚く打設し水抜き孔12より地山17の地中水
を擁壁11市f面へ排除する構造にてなる。第85図は
、使用説明側面図であり本体の上部と下部が傾斜してい
る勾配面になる稲妻型ブロック4を、四部にてなる差し
込み部6に組み込み、底盤8の上に縦列に積上げた大部
の一部にコンクリートを打ち裏込は砕石層】6にて地山
17の地中水を水抜き孔12より擁壁11前面に排除す
る基礎部は栗石基礎13h部にコンクリート床盤層14
を打設し底盤8、稲妻型ブロック4を縦列に積上げる構
造にてなる。第86図は、栗石基礎13の上にコンクリ
ート床盤層14を打設し底盤8を敷設し、本体の角面の
一部が切り子3にてなり何部と後部の上部が凸部2とな
り、前部と後部の下部が四部よりなる差し込み部6とな
り、稲妻型ブロック4を連結接合させ裏込に砕石層16
、砕石層16の裏と地山17との境にコンクリート層1
つを設は砕石層16に浸透してきた地中水は水抜き孔1
2にて擁壁11本体前部に排水し、稲妻型ブロック4の
地上に面した一部上部の大部がコンクリート部にてなる
。第87図は、何面が凸部2にてなる意匠性を持たせ後
部背面は水平にて互いに接続した前部の上部と下部は四
部にてなる目地部1となり本体を連結接合させる構造に
てなる、稲妻型ブロック4である。第88図は、前部の
上部と下部に凸部2と、凸部2を受ける差し込み部6と
なり本体接続時に虫なり前面は凸部2にて、前部の上部
と下部が接合時に四部となる目地部1になり後部背面は
水平にてなる稲妻型ブロック4である。第89図は、前
部の前面は凸部2にてなる意匠性を持たせ、前部背面に
四部にてなる差し込み部6にてなり後部何面が凸部2に
て本体連結接合時に互いに重なりガタ付きを押さえ、前
部の上部と下部は四部にてなる目地部1となる構造の、
稲妻型ブロック4である。第90図は、前面が凸部2に
てなる半円の模様にてなる意匠性を持った面にて後部背
面は水平にて本体角面は直角にてなる、稲妻型ブロック
11である。第91図は、第93図の角に使用し、何面
は凸部2にてなり、前部の背面は傾斜している勾配面に
てなり後部背面は水平にてなる、稲妻型ブロック4であ
る。第92図は、第93図に用いる、何面が凸部2にて
なり傾斜している勾配面にて後部背面も傾斜している勾
配面で護岸等ののり面に用いる、稲妻型ブロック4であ
る。第93図は、護岸に稲妻型ブロック4を敷設した施
工説明側面図で河床は根固め工20にのり留め王にてな
る基礎コンクリート21を打設し、直面が凸部2にてな
り後部背面が水平にて本体角面が直角にてなる稲妻型ブ
ロック4を裏込にてなる、栗石基礎13の上部に横列に
並べて縦列に積み重ね、水平部の角に第91図と第92
図の稲妻型ブロック4を用い堤防上部は張止めコンクリ
ド22にてなる、のり面保護下に用いる構造にてなる。
第94図は、のり面保護した稲妻型ブロック4の正面図
であり前面に凸部2にてなる意匠にてなる四角形模様に
てなる。第95図は、稲妻型ブロック4を河床に横列に
敷設した図であり本体角面が直角にてなり何部と後部が
貫通部23となり流れてきた砂等を堆積し自然の流れを
妨げず、河床の張りブロックにおけるft業効率を稲妻
型ブロック4である事により横列に重ねていく事で災害
等の復旧時に早く完全に復興できる。第96図は、横長
型にてなる中央部7が傾斜し本体角面が直角にてなる構
造で栗石基礎13に打設したコンクリート床盤層14に
稲妻型ブロック4を縦列に積み重ねて張止めコンクリ−
ト22にて構成した使用用途は擁壁、護岸等ののり面保
護下、階段等には特に積み重ね本体の前部と後部にて噛
み合うため早く敷設できる。第97図は、水平部に前部
と後部の角面の一部が切り子3にてなる稲妻型ブロック
4を横列に敷設し段差部に横長型にてなる中央部7が長
い稲妻型ブロック4を縦列に敷設し使用用途は河床の段
差部や護岸などののり面保護下等に使用する。第98図
は、建築川内外装や擁壁、のり面保護下等に使用する大
型にてなる構造である本体角面が直角にてなる、稲妻型
ブロック4である。。第99図は、建築用内外装等に使
用し角部に用いる小型の稲妻型ブロック4であり本体の
角面が切り子3にてなる。第100図は、建築用内外装
に使用する角部に用い本体角部が切り子3にてなり、く
の字型にてなる、稲妻型ブロック4である。第101図
は、建築用内外装に用いる本体角面が直角にてなる横長
型にてなる、稲妻型ブロック4である。第102図は、
四角型にてなる縦長型の本体角部が直角にてなる。稲妻
型ブロック4である。第103図は、建築用内外装等の
コーナーに使用し左右の長さが相違した本体角面が直角
にてなる、稲妻型ブロック4である。第104図は、イ
ンターロッキングブロックや舗車道用ブロックや階段等
に用いる、本体角面が切り子3にてなる、四角型の稲妻
型ブロック4にて前面がスリップ止め部24にてなる、
稲妻型ブロック4である。第105図は、前面の上部が
半円にてなる凸部2の点字型の稲妻型ブロック4であり
歩道や駅構部や建物内等に敷設し、本体は後部の前面に
は中央部が突出した凸部2となり前部の背面になる差し
込み部に差し入れ連結接合させる、本体の角部は直角に
てなる構造である。第106図は、前面はモザイク模様
にてなる水平部5にてなり本体の角部が直角で、前部の
下部に四部にてなる本体連結時に使用する差し込み部6
となる構造にてなり建築内外装や歩車道等に使用する、
稲妻型ブロック4である、第107図は、01部の端部
が波型にてなり後部の背面が水平にて歩車道のブロック
として用いたりする、稲妻型ブロック4である。第10
8図は、塀や間仕切り等に使用する本体の前部に上部か
ら下部へ貫通した貫通部23とl!!IJ部に四部とな
る目地部1があり、後部は水平にてなる本体角面が直角
にてなる横長型の、稲妻型ブロック4である。第109
図は、前部の上部から下部に貫通した貫通部23があり
側部には四部にてなる目地部1があり、後部の北部は凸
部2にてなり、後部の下部は凸部2を受ける差し込み部
6にてなり本体の一部角面が切り子3にてなり塀や間仕
切り等に使用する横長型の、稲妻型ブロック4である。
第110図は、前部と後部に貫通した貫通部23を様し
側部に目地部1がある本体角面ば直角にてなり、塀やF
n仕切り等に使用する縦列型よりなる四角型の、稲妻型
ブロック4である。第111図は、建築内外装や塀、擁
壁等多様な用途に使用できる横列型の稲妻型ブロック4
にて、本体角部は直角にてなる+iir面は水平部5よ
りなり後部背面ら水平にてなる、稲妻型ブロック/lで
ある。第112図は、本体は、四角型にてなり本体角面
が直角にてなる、稲妻型ブロック4である。第1131
”Jは、本体角部が直角にてなり横長型の、稲妻型ブロ
ックllである。第114図は、平面図であり稲妻型ブ
ロフク4の前部と後部に四部26かあり互いに哨み合い
四角形型の孔部となる、稲妻型ブロック4をI−f I
I 25に差し込み塀や防音壁とした。第115図は、
8m25に半円にて互いに噛み合い円形となる凹部26
にてなる稲妻型ブロック4を差し込み一体化して塀や防
音壁とした。第116図は、防音壁となる稲妻型ブロッ
ク4を敷設した施工図にて地山17にコンクリート基礎
27を打設しトIK425を立て込みl−(鋼25に孔
部の背面が円形にてなる貫通部23よりなる稲妻型プロ
・7り・1を差し込み防音1律とした。第117図は、
直面が凸部2にて平面となる意匠性にて上部と下部に凹
部よりなる目地部1があり後部は水平にてなる横長型の
、稲妻型ブロック4である。第118図は、直面が凸部
2にてなる半円にて十字になる模様にて意匠性をそなえ
11if部の」二部が凹部にてなる段部28にてなり下
部は突出した段部28で、後部の前面に三箇所四部にて
なる円形の差し込み部6がある、後部背面は水平にてな
る、稲妻型ブロック4である。第119図は、前面が四
部26となる意匠性をそなえ、前部の上部と下部が傾斜
しており、後部の前面に凹部にてなる円形の差し込み部
6にてなり、後部の背面は水平にてなる、稲妻型ブロッ
ク4である。第120図は、前面に半円にてなる凸部2
が縦列に二本にて意匠性をそなえ前部の下部に四部より
なる差し込み部6があり、後部の背面が水平にてなる、
稲妻型ブロック4である。第121図は、前面に半円に
てなる凸部2を本体に対して横に付けて意匠性をそなえ
た本体の角面ば直角にてなる、稲妻をブロック4である
。第122図は、前面の中央に半球にてなる凸部2にて
、意匠性をそなえ前部の上部と下部が切り子3にてなる
、稲妻型ブロック4である。第123図は、前面に半球
にてなる凸部2を三箇所そなえて意匠性をもたせ本体の
角面が直角にてなる、稲妻型ブロック4である。第12
4図は、前部と後部に長方形よりなる貫通部23にて本
体が重なり合っても貫通しており、前部の」二部と下部
の本体の一部が切り子3にてなる、稲妻型ブロック4で
ある。第125図は、前面に凸部や四部にてなる意匠性
をそなえ、後部の何面が水平にてなる、稲妻型ブロック
4である。第126VAは、前面に稲妻型にてなる意匠
性をそなえた模様にてなり、後部の前面は水平よりなる
、稲妻型ブロック4である。第127図は、前面にX型
にてなる意匠性をそなえた模様にて、本体の一部角面が
切り子3にてなる、稲妻型ブロック4である。第128
図は、中央部7が長く本体角面が直角にてなる、稲妻型
ブロック4である。第129図は、中央部7が貫通した
長方形の貫通部23にてなり前部と後部の一部角面が切
り子3にてなる、稲妻型ブロック4である。第130図
は、前部と後部の一部角面が切り子3にてなり中央部7
に半円にてなる凸部2を本体に対して横につけた構造に
てなる、稲妻型ブロック4である。第131図は、前部
と後部が他の図面と反対にてなり本体の角面が直角にて
なる、稲妻型ブロック4である。第132図は、前部の
一部角面と後部の背面の一部角面が丸みにてなり、中央
部7が傾斜している勾配面にてなり、街渠用材のL型に
使用できる構造にてなる、稲妻型ブロック4である。第
133図は、正面図であり前部の上部と中央部7は水平
部5にて本体の一部角面が切り子3にてなる縦長型の、
稲妻型ブロック4である。第134図は、前部の上部と
中央部7は水平部5にて、本体の一部角面が切り子3に
てなる横長をの、稲妻型ブロック4である。
上記のように構成された稲妻型ブロックは、縦列、横列
に積み重ねたり敷並べる敷設が早くニアfHにてなるた
め強度が倍増しIjる。
以上の理由から、本体を側面よりみな構造が稲妻型にて
なる事により縦列や横列に自由に敷設でき、材質等はコ
ンクリート系、K4製、陶製、樹脂系、タイル、プラス
チック、ゴム、行系等よりなるために使用用途は、のり
面保護工、河床、塀。
階段、建築用内外装材、舗車道用材等に使用し、施工速
度と敷設後の耐用年数が伸びる。
この発明は以上説明したように、側面よりみた構造が稲
妻型よりなり、本体の前部、後部、側部下部、上部、中
央部に目地部や差し込み部があり本体を連結接合させ一
体化し前部の前面に様々な凸部や四部、水平部、貫通部
により意匠性をもった模様にてなり、本体も大型、中型
、小型により使用用途も多様にて施工速度と稲妻型ブロ
ックにてなるため本体強度は倍増された。
【図面の簡単な説明】
第1図は、稲妻型ブロックの斜視図 第2図は、稲妻型ブロックの平面図 第3図は、稲妻型ブロックの正面図 第4図は、稲妻型ブロックの背面図 第5図は、稲妻型ブロックの側面図 第6図は、稲妻型ブロックの斜視図 第7図は、稲妻型ブロックの側面図 第8図は、稲妻型ブロックの斜視図 第9図は、稲妻型ブロックの斜視図 第10図は、稲妻型ブロックのコーナー用の斜視図 第11図は、稲妻型ブロックのコーナー用の斜視図 第12図は、稲妻型ブロックのコーナー用の斜視図 第13図は、稲妻型ブロックのコーナー用の平面図 第14図は、稲妻型ブロックのコーナー用の斜視図 第15図は、稲妻型ブロックのコーナー用の斜視図 第16図は、稲妻型ブロックのコーナー用の平面図 第17図は、稲妻型ブロックのコーナー用の斜第18図
は、 第19図は、 第20[Aは、 第21図は、 第22図は、 第23図は、 第24図は、 第25図は、 第26図は、 第27図は、 第28図は、 第29図は、 視図 稲妻型ブロックのコーナー用の斜 視図 稲妻型ブロックのコーナー用の平 面図 稲妻型ブロックのコーナーITJの平 面図 稲妻型ブロックのコーナー用の斜 視図 稲妻型ブロックのコーナー用の斜 視図 稲妻型ブロックのコーナー用の平 面図 稲妻型ブロックのコーナー用の平 面図 稲妻型ブロックの斜視図 稲妻型ブロックの正面図 稲妻型ブロックの背面図 稲妻型ブロックの平面図 稲妻型ブロックの斜視図 第30UAは、 第31図は、 第32図は、 第33図は、 第34図は、 第35図は、 第36図は、 第37図は、 第38図は、 第39図は、 第40図は、 第41図は、 第42図は、 第43図は、 稲妻型ブロックの斜視図 稲妻型ブロックの斜視図 稲妻型ブロックの斜視図 稲妻型ブロックの斜視図 稲妻型ブロックのl!IJ面図 稲妻型ブロックの側面図 稲妻型ブロックの斜視図 稲妻型ブロックのコーナー用の斜 視図 稲妻型ブロックのコーナー用の斜 視図 稲妻型ブロックのコーナー用の斜 視図 稲妻型ブロックのコーナー用の平 面図 稲妻型ブロックのコーナー用の斜 視図 稲妻型ブロックのコーナー用の斜 視図 稲妻型ブロックのコーナー用の平 第44図は、 第・15図は、 第46図は、 第47図は、 第48図は、 第49図は、 第50図は、 第51図は、 第52図は、 第53図は、 第54図は、 面図 稲妻型ブロックのコーナー用の斜 視図 稲妻型ブロックのコーナー用の斜 視図 稲妻型ブロックのコーナー用の斜 視図 稲妻型ブロックのコーナー用の平 面図 稲妻型ブロックのコーナー用の斜 視図 稲妻型ブロックのコーナー用の斜 視図 稲妻型ブロックのコーナー用の平 面図 稲妻型ブロックの斜視図 稲妻型ブロックの斜視図 稲妻型ブロックのコーナー用の平 面図 稲妻型ブロックのコーナー用の平 第55図は、 第56図は、 第57図は、 第58図は、 第59図は、 第60図は、 第61図は、 第62図は、 第63図は、 第64図は、 第65図は、 第66図は、 第67図は、 第68図は、 第69図は、 面図 稲妻型ブロックの斜視図 稲妻型ブロックのコーナー用の側 面図 稲妻型ブロックの正面図 稲妻型ブロックの斜視図 稲妻型ブロックの斜視図 稲妻型ブロックの斜視図 稲妻型ブロックの側面図 稲妻型ブロックの側面図 稲妻型ブロックの側面図 稲妻型ブロックの側面図 稲妻型ブロックの側面図 稲妻型ブロックの側面図 稲妻型ブロックのコーナー用の斜 視図 稲妻型ブロックのコーナー用の斜 視図 稲妻型ブロックのコーナー用の平 面図 第70図は、稲妻型ブロックのコーナー用の平面図 第71図は、稲妻型ブロックのコーナー用の平面図 第72図は、稲妻型ブロックのコーナー用の平面図 第73図は、稲妻型ブロックを縦列に積み上げて擁壁と
した側面図 第74図は、稲妻型ブロックを縦列に積み上げて擁壁と
した側面図 第75図は、稲妻型ブロックを縦列に積み上げて擁壁と
した斜視図 第76図は、稲妻型ブロックを縦列に積み上げて擁壁と
した斜視図 第77図は、稲妻型ブロックを積み上げて正面から見た
正面図 第78図は、稲妻型ブロックを積み上げて正面から見た
正面図 第79図は、稲妻型ブロックを布積みにて縦列に積み上
げて擁壁とした側面図 第80図は、稲妻型プロ・yりを布積みにて縦列に積み
上げて正面から見た正面図 第81図は、稲妻型プロ・lりを布積みにて縦列に積み
上げて正面から見た正面図 第82図は、稲妻型プロ・ツクを谷積みにて縦列に績み
上げて正面から見た斜視図 第83図は、稲妻型プロ・ツクを擁壁として敷設施工し
た使用説明側面図 第84図は、稲妻型ブロックを擁壁として敷設施工した
使用説明側面図 第85図は、稲妻型ブロックを擁壁として敷設施工した
使用説明側面図 第86図は、稲妻型プロ・7りを擁壁として敷設施工し
た使用説明側面図 第87図は、稲妻型ブロックを横列に並べて敷設した(
!F1面図 第88図は、稲妻型ブロックを横列に並べた側面図 第89図は、稲妻型ブロックを横列に並べた側面図 第90図は、稲妻型ブロックを横列に並べた側1石図 第91図は、稲妻型ブロックののり面保護工に使用する
側面図 第92図は、稲妻型ブロックののり面保護工に使用する
側面図 第93図は、稲妻型ブロックを護岸に敷設施工した施工
説明側面図 第94図は、稲妻型ブロックを縦列に敷設施工した正面
図 第95図は、稲妻型ブロックを横列に並べた斜視図 第96図は、稲妻型ブロックを縦列に積み重ねた側面図 第97図は、稲妻型ブロックを横列、縦列に並べた側面
図 第98図は、稲妻型ブロックの斜視図 第99図は、稲妻型ブロックを建築内外装において角部
に使用する側面図 第100図は、稲妻型ブロックを建築内外装において角
部に使用する側面図 第101図は、稲妻型ブロックの小型、中型にてなる斜
視図 第102I2Iは、稲妻型ブロックの大型、中型、小型
にてなる斜視図 第103図は、稲妻型ブロックにてコーナーに使用する
中型、小型の斜視図 第104図は、稲妻型ブロックにて階段、舗車道用に使
用する斜視図 第105図は、稲妻型ブロックにて歩道、建築内装に使
用する斜視図 第106図は、稲妻型ブロックの斜視図第107図は、
稲妻型ブロックにて舗車道、建築内外装に使用する斜視
図 第108図は、稲妻型ブロックの斜視図筒1.09図は
、稲妻型ブロックの斜視図第110図は、稲妻型ブロッ
クの斜視図第111図は、稲妻型ブロックにて塀や防音
壁建築内外装材、のり面保護工に 使用する斜視図 第112図は、稲妻型ブロックの斜視図第113図は、
稲妻型ブロックの斜視図第114図は、稲妻型ブロック
を防音壁に使用した平面図 第115図は、稲妻型ブロックを防音壁に使用した平面
図 第116図は、稲妻型ブロックを防音壁に敷設施工した
斜視図 第117図は、稲妻型ブロックの斜視図第118図は、
稲妻型ブロックの斜視図第119図は、稲妻型ブロック
の斜視図第120図は、稲妻型ブロックの斜視図第12
1図は、稲妻型ブロックの斜視図第122図は、稲妻型
ブロックの斜視図第123図は、稲妻型ブロックの斜視
図第124図は、稲妻型ブロックの斜視図第125図は
、稲妻型ブロックの正面図第126図は、稲妻型ブロッ
クの正面図第127図は、稲妻型ブロックの正面図第1
28図は、稲妻型ブロックの斜視図第129図は、稲妻
型ブロックの斜視図第130図は、稲妻型ブロックの斜
視図第131図は、稲妻型ブロックの斜視図第132図
は、稲妻型ブロックの斜視図第133図は、稲妻型ブロ
ックの正面図第134図は、稲妻型ブロックの正面図1
、目地部 2.凸部 3.切り子 4.稲妻型ブロック
 5.水平部 6.差し込み部 7゜中央部 8.底盤
 9.コンクリ−h根巻 10差し具部 11.擁壁 
12.水抜き孔 13栗石基礎 14.コンクリート床
盤層 15゜胴込コンクリート 16.砕石層 17.
地山18、U字溝 19.コンクリート層 20.根固
め工 21.基礎コンクリート 22.張り止めコンク
リート 235貫通部 24.スリップ止め部 251
1鋼 26.凹部 27.コンクリート基礎 281段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  ブロック本体を側面より見た構造が稲光の型にてなる
    、稲妻型よりなる稲妻型ブロックにて上部下部、前部、
    後部、側部に凹凸による目地部や差し込み部を様した構
    造にて、目地部や差し込み部の組み合わせが多様にてな
    る構造と、目地部や差し込み部を様さない構造とになり
    、本体前面に凹部、凸部、貫通部、水平部よりなる多様
    な意匠を様した構造と、前後面部に貫通部を様した構造
    にてなる本体は、横長型、縦長型、四角型、多角形型よ
    りなる、稲妻型ブロック。
JP63184431A 1988-07-23 1988-07-23 稲妻型ブロック Pending JPH0235146A (ja)

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