JPH0236301A - 成形型間の成形空間測定方法 - Google Patents
成形型間の成形空間測定方法Info
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- JPH0236301A JPH0236301A JP18717888A JP18717888A JPH0236301A JP H0236301 A JPH0236301 A JP H0236301A JP 18717888 A JP18717888 A JP 18717888A JP 18717888 A JP18717888 A JP 18717888A JP H0236301 A JPH0236301 A JP H0236301A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
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- 239000008272 agar Substances 0.000 claims abstract description 13
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Landscapes
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はFRP型、その伯の樹脂型、金属型等の成形空
間を測定するその方法に関するも“のである。
間を測定するその方法に関するも“のである。
〔従来技術及びその問題点]
従来、成形型間の成形空間を検査測定する場合、成形型
の一方に開孔した注入孔から製品材料と同質材料を成形
空間内に注入し、硬化後その検査用材料を脱型し、15
0#l+1ピツチ等の間隔をおいてその検査用材料に穿
孔工具で測定用の孔を多数穿設し、その測定用の孔毎に
測定器具を挿入して検査用材料の厚みを測定することに
よって成形空間を間接的に検査している。
の一方に開孔した注入孔から製品材料と同質材料を成形
空間内に注入し、硬化後その検査用材料を脱型し、15
0#l+1ピツチ等の間隔をおいてその検査用材料に穿
孔工具で測定用の孔を多数穿設し、その測定用の孔毎に
測定器具を挿入して検査用材料の厚みを測定することに
よって成形空間を間接的に検査している。
ちなみに、測定結果で成形空間寸法の良否を判定し、そ
の測定寸法にバラツキがある場合にはその測定寸法が的
確でない部位に相応する成形面に、機械的な加工を加え
ることによって成形空間を補正している。
の測定寸法にバラツキがある場合にはその測定寸法が的
確でない部位に相応する成形面に、機械的な加工を加え
ることによって成形空間を補正している。
ところで、成形空間を測定する為に注入される検査用材
料として製品と同質材料である不飽和ポリエステル樹脂
や該樹脂にガラス粉末等の充填材を配合した材料等の硬
度が大きい材料を用いていることから、穿孔工具での穿
孔作業が面倒を楊め、測定点も多数散在していることに
起因して重労働化する問題があるばかりか、成形型に被
着状態だと穿孔工具で成形型を損傷させることを理由と
して必ず脱型して穿孔作業を遂行しなければならず、作
業性が悪い問題もある。
料として製品と同質材料である不飽和ポリエステル樹脂
や該樹脂にガラス粉末等の充填材を配合した材料等の硬
度が大きい材料を用いていることから、穿孔工具での穿
孔作業が面倒を楊め、測定点も多数散在していることに
起因して重労働化する問題があるばかりか、成形型に被
着状態だと穿孔工具で成形型を損傷させることを理由と
して必ず脱型して穿孔作業を遂行しなければならず、作
業性が悪い問題もある。
本発明の従来技術に対する技術的課題は、成形空間内に
注入される成形材料として測定器具を容易に喰挿可能と
する程度の硬度を有する性状のものを用いることにあり
、本発明の他の技術的課題は成形材料を繰り返し利用可
能として経済的にし、更に、廃棄しても公害廃棄物とな
らないように配慮することにある。
注入される成形材料として測定器具を容易に喰挿可能と
する程度の硬度を有する性状のものを用いることにあり
、本発明の他の技術的課題は成形材料を繰り返し利用可
能として経済的にし、更に、廃棄しても公害廃棄物とな
らないように配慮することにある。
上記技術的課題を達成する為に講じた技術的手段は次の
通りである。
通りである。
O請求項1について
成形型間で構成される成形空間に、測定器具を人為的な
差込行為によって喰挿可能とする程度の硬度をもって冷
却状態でゲル化又は固化する性状の材料を、温液状態で
注入し、その材料のゲル化又は固化侵、一方の成形型を
脱型し、その成形材料表面に露呈する測定点に測定器具
を喰挿させることである。
差込行為によって喰挿可能とする程度の硬度をもって冷
却状態でゲル化又は固化する性状の材料を、温液状態で
注入し、その材料のゲル化又は固化侵、一方の成形型を
脱型し、その成形材料表面に露呈する測定点に測定器具
を喰挿させることである。
0請求項2について
請求項1の成形材料が、加熱すると液状を?し冷却する
と測定器具を人為的な差込行為によって喰挿可能とする
程度の硬化をもってゲル化又は固化する性状の他、再度
加熱すると液状に変化する性状も合せもっていることで
ある。
と測定器具を人為的な差込行為によって喰挿可能とする
程度の硬化をもってゲル化又は固化する性状の他、再度
加熱すると液状に変化する性状も合せもっていることで
ある。
0請求項3については
請求項2の成形材料が工業用カンテンであることである
。
。
O請求項4については
成形材料が、透明或は半透明の透視可能な工業用カンテ
ンであり、成形材料を被着した成形型の成形面に、予め
測定点が描かれていることである。
ンであり、成形材料を被着した成形型の成形面に、予め
測定点が描かれていることである。
本発明の技術的手段による作用は次の通りである。
0請求項1について
測定器具を人為的な差込行為によって喰挿可能とする程
度の硬度をもって冷却状態でゲル化又は固化する性状を
有し成形型に被着した成形材料のその表面に露呈する測
定点位置に測定器具を軽い力で喰挿させてその場で成形
材料を測定することによって間接的に成形空間を検査可
能とする。
度の硬度をもって冷却状態でゲル化又は固化する性状を
有し成形型に被着した成形材料のその表面に露呈する測
定点位置に測定器具を軽い力で喰挿させてその場で成形
材料を測定することによって間接的に成形空間を検査可
能とする。
O請求項2について
再度加熱すると液状に変化する性状の成形材料はリサイ
クル可能であり、繰り返し利用可能とする。
クル可能であり、繰り返し利用可能とする。
0請求項3について
リサイクル可能であるばかりか、廃棄しても焼却しても
無公害である。
無公害である。
0請求項4について
透明或は半透明の透視可能な工業用カンテンは成形型へ
の被着状態において厚肉化すればより白濁し、薄肉化す
ればより透明化して視覚によって成形材料における厚み
のアンバランスを確認し得る程度の濃淡を露出させるか
ら、全域に亘って測定器具を喰挿させずとも、その濃淡
によって識別された部位のみを測定することによって成
形空間における異形部(規定通りの寸法に合致しない部
分)のみの測定で、成形空間の検査を済ませることを可
能とする。
の被着状態において厚肉化すればより白濁し、薄肉化す
ればより透明化して視覚によって成形材料における厚み
のアンバランスを確認し得る程度の濃淡を露出させるか
ら、全域に亘って測定器具を喰挿させずとも、その濃淡
によって識別された部位のみを測定することによって成
形空間における異形部(規定通りの寸法に合致しない部
分)のみの測定で、成形空間の検査を済ませることを可
能とする。
次に、本発明の詳細な説明する。
図中(A)は成形型であり、この成形型(A)は図示す
るように雄型(al)、tti型(al)からなってい
る。
るように雄型(al)、tti型(al)からなってい
る。
コ(7)雄、 雌型(a+ Ha2)はFRP型、金属
型等周知の材質から成形されており、成形面(1)(2
)間で成形空間(a3)を構成し、雌型(a2)にその
成形空間(a3)に連通する注入孔(a4)を開孔して
いる。
型等周知の材質から成形されており、成形面(1)(2
)間で成形空間(a3)を構成し、雌型(a2)にその
成形空間(a3)に連通する注入孔(a4)を開孔して
いる。
0第1工程
この工程は成形空間(a3)に測定器具(C)を人為的
な差込行為によって喰挿可能とする程度の硬度をもって
冷却状態でゲル化又は固化する性状の材料を注入するこ
とである。
な差込行為によって喰挿可能とする程度の硬度をもって
冷却状態でゲル化又は固化する性状の材料を注入するこ
とである。
この成形材料(B)は、低温ろうや工業用カンテンであ
る。
る。
この成形材料(B)である工業用カンテンや低温ろうは
加熱すると液状となり冷却(自然冷却も含む)すると測
定器具(C)を人為的な差込行為によって喰挿可能とす
る程度の硬度をもってゲル化又は固化する性状のイ也、
再度加熱すると液状に変化する、いわばリサイクル可能
な性状を有し、温液状態で注入孔(a4)から温液する
まで成形空間(a3)内に注入するく第1図)。
加熱すると液状となり冷却(自然冷却も含む)すると測
定器具(C)を人為的な差込行為によって喰挿可能とす
る程度の硬度をもってゲル化又は固化する性状のイ也、
再度加熱すると液状に変化する、いわばリサイクル可能
な性状を有し、温液状態で注入孔(a4)から温液する
まで成形空間(a3)内に注入するく第1図)。
0第2■程
この工程は成形空間(a3)内で前記成形材料(B)が
ゲル化又は固化した後、成形型(A)の一方、(本実施
例では雌型(a2))を脱型することである。
ゲル化又は固化した後、成形型(A)の一方、(本実施
例では雌型(a2))を脱型することである。
ゲル化又は固化した前記成形材料(B)はそれ自体の重
量及び濡れ性の為に雄型(al)への被着状態を阻害せ
ず雌型(a2)のみを脱型させる働きをもつく第2図)
。
量及び濡れ性の為に雄型(al)への被着状態を阻害せ
ず雌型(a2)のみを脱型させる働きをもつく第2図)
。
0第3工程
この工程は成形材料(B)表面に露呈する測定点(3)
・・・に測定器具(C)を喰挿させることである。
・・・に測定器具(C)を喰挿させることである。
この測定点(3)は、脱型後における成形材料(B)表
面に人為的に直接描いても良いが、tilt型(a2)
の成形面(2)に予め離型液を塗布した状態で測定点(
3)・・・を描写し、注入される成形材料<8)表面に
その測定点(3)・・・を転写させる方法等を用いて施
こす(第2図)(第3図)。
面に人為的に直接描いても良いが、tilt型(a2)
の成形面(2)に予め離型液を塗布した状態で測定点(
3)・・・を描写し、注入される成形材料<8)表面に
その測定点(3)・・・を転写させる方法等を用いて施
こす(第2図)(第3図)。
測定器具(C)は限界ケージや通常のさじと呼ばれるス
ケールであり、ゲル化又は固化した成形材料(B)の測
定点(3)・・・個々に成形面(1)に当接するまで喰
挿させ、その値によって間接的に成形空間(a3)を測
定し、検査する(第4図)。
ケールであり、ゲル化又は固化した成形材料(B)の測
定点(3)・・・個々に成形面(1)に当接するまで喰
挿させ、その値によって間接的に成形空間(a3)を測
定し、検査する(第4図)。
第5図は成形材料(B)として、透明或は半透明の透視
可能な工業用カンテンを用い、雄型(al)の成形面(
1〉に予め測定点(3)・・・を描いている場合の実施
例を示している。
可能な工業用カンテンを用い、雄型(al)の成形面(
1〉に予め測定点(3)・・・を描いている場合の実施
例を示している。
この透明或は半透明の工業用カンテンの特徴は肉厚が薄
くなればなる(よど透明化し、厚肉になればなるほど白
濁することであり、予め成形面(1)にそのカンテンか
ら透視できる色合いでもって測定点(3)・・・を施こ
しておくことによってそのカンテンのQ淡によって偏肉
部分として確認された部位のみの測定によって成形空間
(a3)の検査を済ませることができる利点があり、測
定点(3)・・・が視認できることからその偏肉部分に
相応する成形面部分の特定も行い易く補正行為も容易で
ある。
くなればなる(よど透明化し、厚肉になればなるほど白
濁することであり、予め成形面(1)にそのカンテンか
ら透視できる色合いでもって測定点(3)・・・を施こ
しておくことによってそのカンテンのQ淡によって偏肉
部分として確認された部位のみの測定によって成形空間
(a3)の検査を済ませることができる利点があり、測
定点(3)・・・が視認できることからその偏肉部分に
相応する成形面部分の特定も行い易く補正行為も容易で
ある。
ちなみに、この実施例の測定点(3)・・・は容易にふ
き取り可能なものか或は成形材料(B)を成形面(1)
から取り去る際濡れ性やまさつ力によって自動的にふき
取られるものが好ましい。
き取り可能なものか或は成形材料(B)を成形面(1)
から取り去る際濡れ性やまさつ力によって自動的にふき
取られるものが好ましい。
本発明は以上のように構成したので、下記の利点がある
。
。
O請求項1について
測定器具を人為的な差込行為によって喰挿可能とする程
度の硬度をもって冷却状態でゲル化又は固化する性状の
材料を成形空間に温液状態で注入し、ゲル化又は固化後
に脱型したから、測定点に軽い力で測定器具を成形面に
当接するまで差し込むただそれだけの行為によってその
肉厚測定が行なえ、間接的に検査される成形空間の測定
作業が非常に軽作業で済ませることができる。
度の硬度をもって冷却状態でゲル化又は固化する性状の
材料を成形空間に温液状態で注入し、ゲル化又は固化後
に脱型したから、測定点に軽い力で測定器具を成形面に
当接するまで差し込むただそれだけの行為によってその
肉厚測定が行なえ、間接的に検査される成形空間の測定
作業が非常に軽作業で済ませることができる。
O請求項2について
成形材料が再度加熱すると液状に変化してリサイクル可
能であるから、性状が変わるまで利用でき、経済的であ
る。
能であるから、性状が変わるまで利用でき、経済的であ
る。
°請求項3について
成形材料が工業用カンテンであるから、繰り返し利用に
よって性状が変化して廃棄する場合にも公害廃棄物とな
らず焼却も行なえ、公害問題を惹起させない。
よって性状が変化して廃棄する場合にも公害廃棄物とな
らず焼却も行なえ、公害問題を惹起させない。
0請求項4について
工業用カンテンの濃淡によって偏肉部分として確認され
た部位のみの測定によって成形空間の検査を済ませるこ
とも可能であり、測定点が視認できることからその偏肉
部分に相応する成形面部分の特定も行い易く成形面の補
正行為も容易となる。
た部位のみの測定によって成形空間の検査を済ませるこ
とも可能であり、測定点が視認できることからその偏肉
部分に相応する成形面部分の特定も行い易く成形面の補
正行為も容易となる。
依って、所期の目的を達成できる。
図面は発明成形型間の成形空間測定方法の実施例を示し
、第1図は成形空間に成形材料を注入した状態を示す縦
断正面図、第2図は成形型の一方を脱型した状態を示す
m断正面図、第3図は同第2図の平面図、第4図は肉厚
を測定している状態を示す部分拡大断面図、第5図は他
の実施例を示し肉Jつを測定している状態を示す縦断正
面図である。 尚図中 (A)(at )(a2):成形型 (C):測定器具 (a3 ) :成形空間(B):
成形材料 (3):測定点 (1)(2):成形面
、第1図は成形空間に成形材料を注入した状態を示す縦
断正面図、第2図は成形型の一方を脱型した状態を示す
m断正面図、第3図は同第2図の平面図、第4図は肉厚
を測定している状態を示す部分拡大断面図、第5図は他
の実施例を示し肉Jつを測定している状態を示す縦断正
面図である。 尚図中 (A)(at )(a2):成形型 (C):測定器具 (a3 ) :成形空間(B):
成形材料 (3):測定点 (1)(2):成形面
Claims (4)
- (1)成形型間で構成される成形空間に、測定器具を人
為的な差込行為によつて喰挿可能とする程度の硬度をも
って冷却状態でゲル化又は固化する性状の材料を、温液
状態で注入し、その材料のゲル化又は固化後、一方の成
形型を脱型し、その成形材料表面に露呈する測定点に測
定器具を喰挿させることを特徴とする成形型間の成形空
間測定方法。 - (2)上記成形材料が、加熱すると液状を呈し冷却する
と測定器具を人為的な差込行為に、よつて喰挿可能とす
る程度の硬度をもってゲル化又は固化する性状の他、再
度加熱すると液状に変化する性状をも有するものである
ことを特徴とする請求項1記載の成形型間の成形空間測
定方法。 - (3)上記成形材料が、工業用カンテンであることを特
徴とする請求項2記載の成形型間の成形空間測定方法。 - (4)上記成形材料が、透明或は半透明の透視可能な工
業用カンテンであり、その成形材料を被着した成形型の
成形面に、予め測定点が描かれていることを特徴とする
成形型間の成形空間測定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18717888A JPH07104121B2 (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | 成形型間の成形空間測定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18717888A JPH07104121B2 (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | 成形型間の成形空間測定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0236301A true JPH0236301A (ja) | 1990-02-06 |
| JPH07104121B2 JPH07104121B2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=16201472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18717888A Expired - Lifetime JPH07104121B2 (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | 成形型間の成形空間測定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07104121B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100409573B1 (ko) * | 2001-07-09 | 2003-12-12 | 현대자동차주식회사 | 연소실 압축비 측정방법 |
| CN104501757A (zh) * | 2014-12-15 | 2015-04-08 | 中国南方航空工业(集团)有限公司 | 型腔厚度测量方法 |
| CN106871767A (zh) * | 2017-01-23 | 2017-06-20 | 车晋绥 | 轴瓦间隙测量方法 |
| CN111288948A (zh) * | 2020-03-19 | 2020-06-16 | 绍兴市江览机械科技有限公司 | 一种铝电解电容器铝壳壁厚的高精密检测设备及检测方法 |
| CN113916102A (zh) * | 2021-10-21 | 2022-01-11 | 中国航发沈阳黎明航空发动机有限责任公司 | 一种航空发动机转子叶尖间隙的测量方法 |
| WO2022068162A1 (zh) * | 2020-09-30 | 2022-04-07 | 惠州市特创电子科技股份有限公司 | 测量方法及电路板 |
| WO2025210994A1 (ja) * | 2024-04-02 | 2025-10-09 | 三菱重工業株式会社 | 接着剤の膜厚測定方法、および接合部材の製造方法 |
-
1988
- 1988-07-26 JP JP18717888A patent/JPH07104121B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100409573B1 (ko) * | 2001-07-09 | 2003-12-12 | 현대자동차주식회사 | 연소실 압축비 측정방법 |
| CN104501757A (zh) * | 2014-12-15 | 2015-04-08 | 中国南方航空工业(集团)有限公司 | 型腔厚度测量方法 |
| CN106871767A (zh) * | 2017-01-23 | 2017-06-20 | 车晋绥 | 轴瓦间隙测量方法 |
| CN111288948A (zh) * | 2020-03-19 | 2020-06-16 | 绍兴市江览机械科技有限公司 | 一种铝电解电容器铝壳壁厚的高精密检测设备及检测方法 |
| WO2022068162A1 (zh) * | 2020-09-30 | 2022-04-07 | 惠州市特创电子科技股份有限公司 | 测量方法及电路板 |
| CN113916102A (zh) * | 2021-10-21 | 2022-01-11 | 中国航发沈阳黎明航空发动机有限责任公司 | 一种航空发动机转子叶尖间隙的测量方法 |
| CN113916102B (zh) * | 2021-10-21 | 2024-05-17 | 中国航发沈阳黎明航空发动机有限责任公司 | 一种航空发动机转子叶尖间隙的测量方法 |
| WO2025210994A1 (ja) * | 2024-04-02 | 2025-10-09 | 三菱重工業株式会社 | 接着剤の膜厚測定方法、および接合部材の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07104121B2 (ja) | 1995-11-13 |
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