JPH0237461Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0237461Y2 JPH0237461Y2 JP1985122312U JP12231285U JPH0237461Y2 JP H0237461 Y2 JPH0237461 Y2 JP H0237461Y2 JP 1985122312 U JP1985122312 U JP 1985122312U JP 12231285 U JP12231285 U JP 12231285U JP H0237461 Y2 JPH0237461 Y2 JP H0237461Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- clamping chamber
- check valve
- clamping
- accumulator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、プレスのトランスフアーフイーダ
のクランプ爪駆動装置に関するものである。
のクランプ爪駆動装置に関するものである。
プレスのトランスフアーフイーダは第3図に示
すようにプレス下型50の上面に平行に対向する
フイードバー51を設け、このフイードバーにカ
ムあるいはシリンダなどでクランプ、アンクラン
プ、リフト、ダウン、アドバンス、リターンの3
次元運動を与え、フイードバー51に取付けられ
た複数の爪52により加工品を挾持して順次、次
の工程へ移送するようにしたものである。
すようにプレス下型50の上面に平行に対向する
フイードバー51を設け、このフイードバーにカ
ムあるいはシリンダなどでクランプ、アンクラン
プ、リフト、ダウン、アドバンス、リターンの3
次元運動を与え、フイードバー51に取付けられ
た複数の爪52により加工品を挾持して順次、次
の工程へ移送するようにしたものである。
このようなトランスフアーフイーダのクランプ
爪駆動装置は、第2図ないし第4図に示すよう
に、両ロツド形油圧シリンダ1のロツド1A,1
Bの先端をフイードバーキヤリア支持フレーム5
3に固定し、フイードバーキヤリア54が装着さ
れたシリンダ本体1Cをクランプ方向、アンクラ
ンプ方向に移動させるように構成されている。
ピストン1Dで仕切られたクランプ用室Aとアン
クランプ用室Bとには、配管2,3を介してそれ
ぞれアキユムレータ4,5が接続されている。
爪駆動装置は、第2図ないし第4図に示すよう
に、両ロツド形油圧シリンダ1のロツド1A,1
Bの先端をフイードバーキヤリア支持フレーム5
3に固定し、フイードバーキヤリア54が装着さ
れたシリンダ本体1Cをクランプ方向、アンクラ
ンプ方向に移動させるように構成されている。
ピストン1Dで仕切られたクランプ用室Aとアン
クランプ用室Bとには、配管2,3を介してそれ
ぞれアキユムレータ4,5が接続されている。
クランプ用室Aの配管2はポンプ6、リリーフ
弁7、チエツク弁8を有し、シリンダ側にカム9
により駆動するピストンポンプ10が接続され
る。ここで、アキユムレータ4,5の設定圧を
P1,P2、ピストンポンプ10により最高圧力P3
とすると、P1<P2<P3であり、ピストンポンプ
10によりクランプ室A内の圧力を増減させるこ
とによりクランプ、アンクランプが行なわれる。
弁7、チエツク弁8を有し、シリンダ側にカム9
により駆動するピストンポンプ10が接続され
る。ここで、アキユムレータ4,5の設定圧を
P1,P2、ピストンポンプ10により最高圧力P3
とすると、P1<P2<P3であり、ピストンポンプ
10によりクランプ室A内の圧力を増減させるこ
とによりクランプ、アンクランプが行なわれる。
このようなクランプ爪駆動装置において、ワー
ク搬送(ワークはフイードバーに挾持されてい
る)中に異状が発生した場合、カム9を逆転させ
てアンクランプ動作を行ない、ワークをプレス外
へ取り出しているが、復帰に時間がかかり生産停
止時間が長かつた。
ク搬送(ワークはフイードバーに挾持されてい
る)中に異状が発生した場合、カム9を逆転させ
てアンクランプ動作を行ない、ワークをプレス外
へ取り出しているが、復帰に時間がかかり生産停
止時間が長かつた。
また、ワークの姿勢によつては、逆転不可の場
合もあり、これを無理に逆転させるとワーククラ
ンプ中の爪を変形させる等の不具合があつた。
合もあり、これを無理に逆転させるとワーククラ
ンプ中の爪を変形させる等の不具合があつた。
この考案は前述のような事情に鑑みて提案され
たもので、その目的はクランプ状態の下でのワー
ク搬送中のどの位置においても搬送異状によるワ
ークの機外取出しが容易となり、生産停止時間の
短縮をなし得るトランスフアーフイーダのクラン
プ爪駆動装置を提供することにある。
たもので、その目的はクランプ状態の下でのワー
ク搬送中のどの位置においても搬送異状によるワ
ークの機外取出しが容易となり、生産停止時間の
短縮をなし得るトランスフアーフイーダのクラン
プ爪駆動装置を提供することにある。
この考案に係るトランスフアーフイーダのクラ
ンプ爪駆動装置は、第1図に示すように、クラン
プ爪を作動させる流体圧シリンダのピストンで仕
切られたクランプ用室Aとアンクランプ用室Bと
にそれぞれアキユムレータ4,5を接続し、クラ
ンプ用室Aと該クランプ用室に接続されるアキユ
ムレータ4との間の管路2に、クランプ用室Aへ
の作動油の流入のみ許容するチエツク弁8を介装
し、このチエツク弁8とクランプ用室Aとの間の
管路2に接続したカム駆動式ピストンポンプ10
により前記クランプ用室Aの圧力を増減させる装
置において、 前記クランプ用室Aと前記チエツク弁8との間
の管路2にタンク11へ戻る戻り配管12を接続
し、この戻り配管12に、通常は管路を閉止する
とともに指令により開く閉止機構(パイロツト作
動チエツク弁13、シツヤツトオフ弁14など)
と、前記クランプ用室Aに接続されるアキユムレ
ータ4の設定圧より高い設定圧とされたリリーフ
弁15とを設けると共に、前記戻り配管12には
供給遮断切換弁18を介して圧油供給源6を接続
したものであり、異状時に閉止機構を開としてク
ランプ用室A内の流体をタンク11へ流出させ、
かつクランプ用室Aに接続されたアキユムレータ
4から作動油を流出させることなく、アンクラン
プができるようにしたものである。
ンプ爪駆動装置は、第1図に示すように、クラン
プ爪を作動させる流体圧シリンダのピストンで仕
切られたクランプ用室Aとアンクランプ用室Bと
にそれぞれアキユムレータ4,5を接続し、クラ
ンプ用室Aと該クランプ用室に接続されるアキユ
ムレータ4との間の管路2に、クランプ用室Aへ
の作動油の流入のみ許容するチエツク弁8を介装
し、このチエツク弁8とクランプ用室Aとの間の
管路2に接続したカム駆動式ピストンポンプ10
により前記クランプ用室Aの圧力を増減させる装
置において、 前記クランプ用室Aと前記チエツク弁8との間
の管路2にタンク11へ戻る戻り配管12を接続
し、この戻り配管12に、通常は管路を閉止する
とともに指令により開く閉止機構(パイロツト作
動チエツク弁13、シツヤツトオフ弁14など)
と、前記クランプ用室Aに接続されるアキユムレ
ータ4の設定圧より高い設定圧とされたリリーフ
弁15とを設けると共に、前記戻り配管12には
供給遮断切換弁18を介して圧油供給源6を接続
したものであり、異状時に閉止機構を開としてク
ランプ用室A内の流体をタンク11へ流出させ、
かつクランプ用室Aに接続されたアキユムレータ
4から作動油を流出させることなく、アンクラン
プができるようにしたものである。
以下この考案を図示する一実施例に基づいて説
明する。なお、従来と同一あるいは相当する部分
については同一符号を付す。
明する。なお、従来と同一あるいは相当する部分
については同一符号を付す。
第1図に示すように、チエツク弁8よりシリン
ダ側における配管2にタンク11へ戻る戻り配管
12を接続し、この戻り配管12にシリンダ側か
ら順にパイロツト作動チエツク弁13、シヤツト
オフ弁14、リリーフ弁15を設ける。
ダ側における配管2にタンク11へ戻る戻り配管
12を接続し、この戻り配管12にシリンダ側か
ら順にパイロツト作動チエツク弁13、シヤツト
オフ弁14、リリーフ弁15を設ける。
パイロツト作動チエツク弁13はアキユムレー
タ5を駆動源として、スプリングオフ・セツト電
磁式の2位置切換弁16を介して開閉するよう構
成されている。
タ5を駆動源として、スプリングオフ・セツト電
磁式の2位置切換弁16を介して開閉するよう構
成されている。
さらに、チエツク弁13とシヤツトオフ弁14
の間における戻り配管12には、供給配管17が
接続され、この供給配管17と配管2とを選択で
きるようにスプリングオフ・セツト電磁式の2位
置切換弁18が配置されている。
の間における戻り配管12には、供給配管17が
接続され、この供給配管17と配管2とを選択で
きるようにスプリングオフ・セツト電磁式の2位
置切換弁18が配置されている。
以上のような構成において、通常、チエツク弁
13およびシヤツトオフ弁14は閉とされ、カム
9およびピストンポンプ10によりクランプ・ア
ンクランプが行なわれる。
13およびシヤツトオフ弁14は閉とされ、カム
9およびピストンポンプ10によりクランプ・ア
ンクランプが行なわれる。
異状が発生したら、2位置切換弁16をオンし
てチエツク弁13を開とするとともにシヤツトオ
フ弁14を開とすれば、クランプ用室Aの油がタ
ンク11に戻り、アキユムレータ5によりシリン
ダ本体1Cがアンクランプ方向へ動き、ワークを
容易に取出すことができる。
てチエツク弁13を開とするとともにシヤツトオ
フ弁14を開とすれば、クランプ用室Aの油がタ
ンク11に戻り、アキユムレータ5によりシリン
ダ本体1Cがアンクランプ方向へ動き、ワークを
容易に取出すことができる。
ここで、アキユムレータ4内の油が配管2、戻
り配管12を経てタンク11へ流出するのを防止
するために、リリーフ弁15の設定圧はアキユム
レータ4の圧力P1よりも高めに設定しておく。
り配管12を経てタンク11へ流出するのを防止
するために、リリーフ弁15の設定圧はアキユム
レータ4の圧力P1よりも高めに設定しておく。
ワーク取出し後は、通常の位置まで復帰させる
ために次のような操作を行なう。
ために次のような操作を行なう。
2位置切換弁16をオフしてチエツク弁13を
閉とするとともにシヤツトオフ弁14を閉とし、
ポンプ6起動後、2位置切換弁18をオンして供
給配管17を介してクランプ用室A内に油をアキ
ユムレータ4からの作動油と共に補充する。アン
クランプ用室B内の油はアキユムレータ5へ戻
り、シリンダ本体1Cがクランプ方向に移動して
クランプ端にて復帰操作が完了する。
閉とするとともにシヤツトオフ弁14を閉とし、
ポンプ6起動後、2位置切換弁18をオンして供
給配管17を介してクランプ用室A内に油をアキ
ユムレータ4からの作動油と共に補充する。アン
クランプ用室B内の油はアキユムレータ5へ戻
り、シリンダ本体1Cがクランプ方向に移動して
クランプ端にて復帰操作が完了する。
前述のとおり、この考案によればクランプ用室
の配管にタンクへ戻る戻り配管を設け、この戻り
配管にチエツク弁、シヤツトオフ弁などの閉止機
構を設けたため、カム作動でありながら、クラン
プ状態のもとでのワーク搬送中のどの位置でもア
ンクランプ動作が行なえることにより、搬送異状
によるワークの機外取出しが容易となり、生産停
止時間を短縮することができる。
の配管にタンクへ戻る戻り配管を設け、この戻り
配管にチエツク弁、シヤツトオフ弁などの閉止機
構を設けたため、カム作動でありながら、クラン
プ状態のもとでのワーク搬送中のどの位置でもア
ンクランプ動作が行なえることにより、搬送異状
によるワークの機外取出しが容易となり、生産停
止時間を短縮することができる。
また、タンクへの戻り配管に介装したリリーフ
弁の設定圧をクランプ用室のアキユムレータの設
定圧より高く設定しているので、クランプ用室を
戻り配管等により連通状態にした場合にも作動油
がアキユムレータより流出せず、省エネを図れ
る。
弁の設定圧をクランプ用室のアキユムレータの設
定圧より高く設定しているので、クランプ用室を
戻り配管等により連通状態にした場合にも作動油
がアキユムレータより流出せず、省エネを図れ
る。
また、爪の調整時においても、クランプ動作の
単独作動ができるため爪調整時間の短縮が可能で
ある。
単独作動ができるため爪調整時間の短縮が可能で
ある。
第1図はこの考案に係るトランスフアーフイー
ダのクランプ爪駆動装置を示す概略図、第2図は
従来の駆動装置を示す概略図、第3図はトランス
フアーフイーダを示す側面図、第4図は爪クラン
プ・アンクランプ用流体圧シリンダを示す縦断面
図である。 A……クランプ用室、B……アンクランプ用
室、1……両ロツド形油圧シリンダ、1A,1B
……ロツド、1C……シリンダ本体、1D……ピ
ストン、2,3……配管、4,5……アキユムレ
ータ、6……ポンプ、7……リリーフ弁、8……
チエツク弁、9……カム、10……ピストンポン
プ、11……タンク、12……戻り配管、13…
…パイロツト作動チエツク弁、14……シヤツト
オフ弁、15……リリーフ弁、16……2位置切
換弁、17……供給配管、18……2位置切換
弁。
ダのクランプ爪駆動装置を示す概略図、第2図は
従来の駆動装置を示す概略図、第3図はトランス
フアーフイーダを示す側面図、第4図は爪クラン
プ・アンクランプ用流体圧シリンダを示す縦断面
図である。 A……クランプ用室、B……アンクランプ用
室、1……両ロツド形油圧シリンダ、1A,1B
……ロツド、1C……シリンダ本体、1D……ピ
ストン、2,3……配管、4,5……アキユムレ
ータ、6……ポンプ、7……リリーフ弁、8……
チエツク弁、9……カム、10……ピストンポン
プ、11……タンク、12……戻り配管、13…
…パイロツト作動チエツク弁、14……シヤツト
オフ弁、15……リリーフ弁、16……2位置切
換弁、17……供給配管、18……2位置切換
弁。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 クランプ爪を作動させる流体圧シリンダのピス
トンで仕切られたクランプ用室とアンクランプ用
室とにそれぞれアキユムレータを接続し、クラン
プ用室と該クランプ用室に接続されるアキユムレ
ータとの間の管路に、クランプ用室への作動油の
流入のみ許容するチエツク弁を介装し、このチエ
ツク弁とクランプ用室との間の管路に接続したカ
ム駆動式ピストンポンプにより前記クランプ用室
の圧力を増減させるトランスフアーフイーダのク
ランプ爪駆動装置において、 前記クランプ用室と前記チエツク弁との間の管
路にタンクへ戻る戻り配管を接続し、この戻り配
管に、通常は管路を閉止するとともに指令により
開く閉止機構と、前記クランプ用室に接続される
アキユムレータの設定圧より高い設定圧とされた
リリーフ弁とを設けると共に、前記戻り配管には
供給遮断切換弁を介して圧油供給源を接続したこ
とを特徴とするトランスフアーフイーダのクラン
プ爪駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985122312U JPH0237461Y2 (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985122312U JPH0237461Y2 (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6234935U JPS6234935U (ja) | 1987-03-02 |
| JPH0237461Y2 true JPH0237461Y2 (ja) | 1990-10-11 |
Family
ID=31012380
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985122312U Expired JPH0237461Y2 (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0237461Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5717337A (en) * | 1980-07-02 | 1982-01-29 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | Hydraulic controlling circuit for hydraulic transferring and feeding apparatus |
-
1985
- 1985-08-09 JP JP1985122312U patent/JPH0237461Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6234935U (ja) | 1987-03-02 |
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