JPH0237724Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0237724Y2 JPH0237724Y2 JP2363985U JP2363985U JPH0237724Y2 JP H0237724 Y2 JPH0237724 Y2 JP H0237724Y2 JP 2363985 U JP2363985 U JP 2363985U JP 2363985 U JP2363985 U JP 2363985U JP H0237724 Y2 JPH0237724 Y2 JP H0237724Y2
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- Japan
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- blister
- recess
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- grooves
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- Expired
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 4
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 7
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 5
- 229910003307 Ni-Cd Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 229920000642 polymer Polymers 0.000 description 1
- 238000007666 vacuum forming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
- Packages (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、物品を包装するブリスタパツクに係
り、特に充電器とNi−Cd電池とをセツトにして
収納する透明な樹脂より形成される所謂ブリスタ
パツクの構造に関するものである。
り、特に充電器とNi−Cd電池とをセツトにして
収納する透明な樹脂より形成される所謂ブリスタ
パツクの構造に関するものである。
(ロ) 従来の技術
従来のこの種ブリスタパツクは、第6図に示す
ように包装する製品101を真空成形により形成
した透明樹脂製のブリスタ102の凹所103に
収納せしめ、該ブリスタ102の両側に形成した
溝部104,104を利用して台紙105を摺動
装着する構造(例えば実公昭58−27968号公報を
参照)が一般的である。しかしながらこの方法に
おいてはブリスタ102の凹所103に製品10
1を収納してから台紙105を前記ブリスタ10
2に摺動装着するまで、ブリスタ102の開口部
分を常時上向きに設定しておかなければならず、
万一下向きになれば製品101が脱落する惧れが
ある。この為梱包時においてブリスタを保持する
方向が限定されて、作業性が悪くなる問題点があ
つた。
ように包装する製品101を真空成形により形成
した透明樹脂製のブリスタ102の凹所103に
収納せしめ、該ブリスタ102の両側に形成した
溝部104,104を利用して台紙105を摺動
装着する構造(例えば実公昭58−27968号公報を
参照)が一般的である。しかしながらこの方法に
おいてはブリスタ102の凹所103に製品10
1を収納してから台紙105を前記ブリスタ10
2に摺動装着するまで、ブリスタ102の開口部
分を常時上向きに設定しておかなければならず、
万一下向きになれば製品101が脱落する惧れが
ある。この為梱包時においてブリスタを保持する
方向が限定されて、作業性が悪くなる問題点があ
つた。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
前述した従来の技術でブリスタの凹所に製品を
収納せしめた後、台紙をブリスタの両側に設けた
溝部に摺動装着されるまでの間ブリスタの開口部
に仮に覆うことができるような新しいブリスタパ
ツクを開発することが本考案の解決しようとする
問題点である。
収納せしめた後、台紙をブリスタの両側に設けた
溝部に摺動装着されるまでの間ブリスタの開口部
に仮に覆うことができるような新しいブリスタパ
ツクを開発することが本考案の解決しようとする
問題点である。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案のブリスタパツクは、物品を収容する凹
所を形成した第1のブリスタと、該第1のブリス
タの凹所を覆う第2のブリスタをヒンジ部を介し
て一体形成すると共に、前記第1のブリスタの相
対向する一対の側辺を折曲して溝部を形成し、前
記第2のブリスタの幅寸法が前記溝部の間隔より
も小さく設定されており、前記溝部を介して台紙
を着脱自在に摺動装着してなることを特徴とする
ものである。
所を形成した第1のブリスタと、該第1のブリス
タの凹所を覆う第2のブリスタをヒンジ部を介し
て一体形成すると共に、前記第1のブリスタの相
対向する一対の側辺を折曲して溝部を形成し、前
記第2のブリスタの幅寸法が前記溝部の間隔より
も小さく設定されており、前記溝部を介して台紙
を着脱自在に摺動装着してなることを特徴とする
ものである。
(ホ) 作用
第1ブリスタに物品を収容した後第2ブリスタ
を折曲して第1ブリスタの開口部を仮に覆うこと
により、物品は両ブリスタ間に仮固定される形と
なり、この後台紙を第1ブリスタの溝部に摺動装
着する際に、第1ブリスタの上下方向の制限を受
けずどの状態からでも装着できる。
を折曲して第1ブリスタの開口部を仮に覆うこと
により、物品は両ブリスタ間に仮固定される形と
なり、この後台紙を第1ブリスタの溝部に摺動装
着する際に、第1ブリスタの上下方向の制限を受
けずどの状態からでも装着できる。
(ヘ) 実施例
以下本考案を第1図〜第3図に示す充電器セツ
トを包装するブリスタパツクについて詳細に説明
する。
トを包装するブリスタパツクについて詳細に説明
する。
1は被梱包物としての充電器、2は同じくNi
−Cd電池、3は使用説明書である。
−Cd電池、3は使用説明書である。
4は前記充電器1の収容凹所A5と前記電池2
の収容凹所B6を有する第1ブリスタ、7は前記
収容凹所A5を覆う凹部8と前記収容凹所B6を
覆う凸部9とを有する第2ブリスタであり、両ブ
リスタ4,7は共に透明な樹脂によつて真空形成
されており、薄肉のヒンジ部10を介して前記第
2ブリスタ7は第1ブリスタ4と一体成形されて
いる。そして前記第2ブリスタ7の凸部9には前
記電池2の収容凹所C11が形成されている。前
記収容凹所B6及び収容凹所C11は共に半円筒
形を2個並べた形状を呈するものであり、前記両
ブリスタ4,7の重合時にこれら収容凹所B6及
びC11が合体して2個の円筒形状電池収納凹所
を形成するものである。
の収容凹所B6を有する第1ブリスタ、7は前記
収容凹所A5を覆う凹部8と前記収容凹所B6を
覆う凸部9とを有する第2ブリスタであり、両ブ
リスタ4,7は共に透明な樹脂によつて真空形成
されており、薄肉のヒンジ部10を介して前記第
2ブリスタ7は第1ブリスタ4と一体成形されて
いる。そして前記第2ブリスタ7の凸部9には前
記電池2の収容凹所C11が形成されている。前
記収容凹所B6及び収容凹所C11は共に半円筒
形を2個並べた形状を呈するものであり、前記両
ブリスタ4,7の重合時にこれら収容凹所B6及
びC11が合体して2個の円筒形状電池収納凹所
を形成するものである。
12,12は前記第1ブリスタ4の相対向する
一対の側辺を折曲して得られる溝部、13は該溝
部12,12に摺動して装着される台紙である。
前記溝部12,12の隙間間隔は略前記台紙13
の厚み寸法に一致している。前記台紙13は裏部
材14と表部材15とを折り曲げ部16を介して
一体に成形したものであり、裏部材14は前記溝
部12,12にその両側縁が挿入され、一方の表
部材15は前記第1ブリスタ4の収納凹所A5及
びB6の形成により表面より突出した突部A51
及びB61を貫通させるための開口30を有す
る。そして前記表部材15の裏面には前記第1ブ
リスタ4と該表部材15とを固着せしめるために
両面テープ17が設けられている。また前記裏部
材14の上部には店頭の棚フツクに引掛けられる
ようにフツク穴A18を形成し、一方の表部材1
5には上部を折り返して折り返し部19を形成
し、この折り返し部19と前記表部材15とにフ
ツク穴C20、B21を形成している。尚前記第
2ブリスタ7の周囲近傍には突段部22による囲
いを設け、また前記凹部8には前記使用説明書3
が位置せしめられる。
一対の側辺を折曲して得られる溝部、13は該溝
部12,12に摺動して装着される台紙である。
前記溝部12,12の隙間間隔は略前記台紙13
の厚み寸法に一致している。前記台紙13は裏部
材14と表部材15とを折り曲げ部16を介して
一体に成形したものであり、裏部材14は前記溝
部12,12にその両側縁が挿入され、一方の表
部材15は前記第1ブリスタ4の収納凹所A5及
びB6の形成により表面より突出した突部A51
及びB61を貫通させるための開口30を有す
る。そして前記表部材15の裏面には前記第1ブ
リスタ4と該表部材15とを固着せしめるために
両面テープ17が設けられている。また前記裏部
材14の上部には店頭の棚フツクに引掛けられる
ようにフツク穴A18を形成し、一方の表部材1
5には上部を折り返して折り返し部19を形成
し、この折り返し部19と前記表部材15とにフ
ツク穴C20、B21を形成している。尚前記第
2ブリスタ7の周囲近傍には突段部22による囲
いを設け、また前記凹部8には前記使用説明書3
が位置せしめられる。
また上記実施例では第2ブリスタ7の幅寸法は
溝部12,12の間隔よりも若干小さく設定され
ているが、第4図に示す如く幅寸法を全体的に溝
部12,12の間隔よりも大きくして該溝部1
2,12に第2ブリスタ7の両側縁を嵌合しても
良く、或いは第5図の如く第2ブリスタ7の両側
縁より突出縁71,71を形成して、この突出縁
71,71を溝部12,12に嵌合するようにし
ても良い。この場合台紙13を装着する前に第1
ブリスタ4と第2ブリスタ7の仮固定がなされ
る。
溝部12,12の間隔よりも若干小さく設定され
ているが、第4図に示す如く幅寸法を全体的に溝
部12,12の間隔よりも大きくして該溝部1
2,12に第2ブリスタ7の両側縁を嵌合しても
良く、或いは第5図の如く第2ブリスタ7の両側
縁より突出縁71,71を形成して、この突出縁
71,71を溝部12,12に嵌合するようにし
ても良い。この場合台紙13を装着する前に第1
ブリスタ4と第2ブリスタ7の仮固定がなされ
る。
以上のような構成を有するブリスタパツクにお
いて、充電器1を第1ブリスタ4の収容凹所A5
に、Ni−Cd電池2を第1ブリスタ4の収容凹所
B6に夫々収容し、次に第2ブリスタ7をヒンジ
部10で折り返して前記第1ブリスタ4に重合す
る。この時前記充電器1と前記第2ブリスタ7の
凹部8との間に使用説明書3を介挿せしめる。ま
た前記重合状態においてNi−Cd電池2は第1ブ
リスタ4の収容凹所B6と第2ブリスタ7の凸部
に形成された収容凹所C11との間に挾持され
る。更に第2ブリスタ7の周囲近傍にある突段部
22は前記充電器1のガタツキを防ぐ。こうして
できたブリスタ重合体に台紙13を装着する。こ
れは第1ブリスタ4の溝部12,12に台紙13
の裏部材14の両側縁を挿入しその後溝部12,
12に沿つて摺動させることにより行われる。こ
の際前記両ブリスタ4,7のヒンジ部10と対向
する両自由端を指でつまんでいさえすれば、両ブ
リスタ4,7の向きには関係なく、且つ保持され
ている充電器1や電弛2や使用説明書3を落とす
心配もなく台紙13の摺動装着が行える。台紙1
3の裏部材14の装着を終えたら折り曲げ部16
によつて表部材15を第1ブリスタ4の表面側へ
位置せしめ、開口30に第1ブリスタ4の両突部
A51、B61を通した後、両面テープ17にて
表部材15を第1ブリスタ4に固着する。このと
き前記開口30と両突部A51、B61との嵌合
によつて第1ブリスタ4の台紙13に対する上下
方向の動きが阻止されるとともに、両面テープ1
7によつて台紙13の第1ブリスタ4に対する浮
き上がりが防止される。最後に表部材15の折り
返し部19を裏部材14の上部に覆いかぶせ、該
裏部材14の上部を表部材15と折り返し部19
との間に挾み込んで充電器1並びに電弛2の梱包
が完成する。このとき表部材15のフツク穴B2
1と折り返し部19のフツク穴C20及び裏部材
14のフツク穴A18とが合致して一つのフツク
穴を形成し、この穴にフツクを通せば店頭の棚に
引つ掛けて展示することが可能となる。
いて、充電器1を第1ブリスタ4の収容凹所A5
に、Ni−Cd電池2を第1ブリスタ4の収容凹所
B6に夫々収容し、次に第2ブリスタ7をヒンジ
部10で折り返して前記第1ブリスタ4に重合す
る。この時前記充電器1と前記第2ブリスタ7の
凹部8との間に使用説明書3を介挿せしめる。ま
た前記重合状態においてNi−Cd電池2は第1ブ
リスタ4の収容凹所B6と第2ブリスタ7の凸部
に形成された収容凹所C11との間に挾持され
る。更に第2ブリスタ7の周囲近傍にある突段部
22は前記充電器1のガタツキを防ぐ。こうして
できたブリスタ重合体に台紙13を装着する。こ
れは第1ブリスタ4の溝部12,12に台紙13
の裏部材14の両側縁を挿入しその後溝部12,
12に沿つて摺動させることにより行われる。こ
の際前記両ブリスタ4,7のヒンジ部10と対向
する両自由端を指でつまんでいさえすれば、両ブ
リスタ4,7の向きには関係なく、且つ保持され
ている充電器1や電弛2や使用説明書3を落とす
心配もなく台紙13の摺動装着が行える。台紙1
3の裏部材14の装着を終えたら折り曲げ部16
によつて表部材15を第1ブリスタ4の表面側へ
位置せしめ、開口30に第1ブリスタ4の両突部
A51、B61を通した後、両面テープ17にて
表部材15を第1ブリスタ4に固着する。このと
き前記開口30と両突部A51、B61との嵌合
によつて第1ブリスタ4の台紙13に対する上下
方向の動きが阻止されるとともに、両面テープ1
7によつて台紙13の第1ブリスタ4に対する浮
き上がりが防止される。最後に表部材15の折り
返し部19を裏部材14の上部に覆いかぶせ、該
裏部材14の上部を表部材15と折り返し部19
との間に挾み込んで充電器1並びに電弛2の梱包
が完成する。このとき表部材15のフツク穴B2
1と折り返し部19のフツク穴C20及び裏部材
14のフツク穴A18とが合致して一つのフツク
穴を形成し、この穴にフツクを通せば店頭の棚に
引つ掛けて展示することが可能となる。
(ト) 考案の効果
本考案は以上の説明の如く、物品を収容する凹
所を形成した第1のブリスタと、該第1のブリス
タの凹所を覆う第2のブリスタをヒンジ部を介し
て一体形成すると共に、前記第1のブリスタの相
対向する一対の側辺を折曲して溝部を形成し、前
記第2のブリスタの幅寸法が前記溝部の間隔より
も小さく設定されており、前記溝部を介して台紙
を着脱自在に摺動装着してなることを特徴とする
ものであるから、第1ブリスタと第2ブリスタの
重合によつて台紙を装着する際の被梱包物の脱落
を防止でき、即ち梱包作業時に第1ブリスタの収
容凹所を必ずしも上側に向けておく必要がないの
でデザイン的な自由度が広がると共に、梱包作業
を簡便且つ円滑に進めることができるようにな
る。更に第2ブリスタはクツシヨン材としての役
目を果たすので被梱包物の保護にも役立つ効果も
ある。
所を形成した第1のブリスタと、該第1のブリス
タの凹所を覆う第2のブリスタをヒンジ部を介し
て一体形成すると共に、前記第1のブリスタの相
対向する一対の側辺を折曲して溝部を形成し、前
記第2のブリスタの幅寸法が前記溝部の間隔より
も小さく設定されており、前記溝部を介して台紙
を着脱自在に摺動装着してなることを特徴とする
ものであるから、第1ブリスタと第2ブリスタの
重合によつて台紙を装着する際の被梱包物の脱落
を防止でき、即ち梱包作業時に第1ブリスタの収
容凹所を必ずしも上側に向けておく必要がないの
でデザイン的な自由度が広がると共に、梱包作業
を簡便且つ円滑に進めることができるようにな
る。更に第2ブリスタはクツシヨン材としての役
目を果たすので被梱包物の保護にも役立つ効果も
ある。
第1図は〜第3図は本考案ブリスタパツクに係
り、第1図はブリスタ展開時の外観斜視図、第2
図は台紙の裏部材の装着方法を説明する外観斜視
図、第3図は台紙の表部材のブリスタへの固着の
外観斜視図、第4図及び第5図は第2ブリスタの
他の実施例を示す平面図、第6図は従来のブリス
タパツクの梱包状態を示す概略断面図である。 1,2,3……物品、5,6,8……凹所、4
……第1ブリスタ、7……第2ブリスタ、10…
…ヒンジ部、12,12……溝部、13……台
紙。
り、第1図はブリスタ展開時の外観斜視図、第2
図は台紙の裏部材の装着方法を説明する外観斜視
図、第3図は台紙の表部材のブリスタへの固着の
外観斜視図、第4図及び第5図は第2ブリスタの
他の実施例を示す平面図、第6図は従来のブリス
タパツクの梱包状態を示す概略断面図である。 1,2,3……物品、5,6,8……凹所、4
……第1ブリスタ、7……第2ブリスタ、10…
…ヒンジ部、12,12……溝部、13……台
紙。
Claims (1)
- 物品を収容する凹所を形成した第1のブリスタ
と、該第1のブリスタの凹所を覆う第2のブリス
タをヒンジ部を介して一体形成すると共に、前記
第1のブリスタの相対向する一対の側辺を折曲し
て溝部を形成し、前記第2のブリスタの幅寸法が
前記溝部の間隔よりも小さく設定されており、前
記溝部を介して台紙を着脱自在に摺動装着してな
るブリスタパツク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2363985U JPH0237724Y2 (ja) | 1985-02-21 | 1985-02-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2363985U JPH0237724Y2 (ja) | 1985-02-21 | 1985-02-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61141255U JPS61141255U (ja) | 1986-09-01 |
| JPH0237724Y2 true JPH0237724Y2 (ja) | 1990-10-12 |
Family
ID=30517054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2363985U Expired JPH0237724Y2 (ja) | 1985-02-21 | 1985-02-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0237724Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-02-21 JP JP2363985U patent/JPH0237724Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61141255U (ja) | 1986-09-01 |
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