JPH023813Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH023813Y2 JPH023813Y2 JP1984106730U JP10673084U JPH023813Y2 JP H023813 Y2 JPH023813 Y2 JP H023813Y2 JP 1984106730 U JP1984106730 U JP 1984106730U JP 10673084 U JP10673084 U JP 10673084U JP H023813 Y2 JPH023813 Y2 JP H023813Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- body case
- tank
- battery
- exchange port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Nozzles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は電動噴霧器に係り、殊に本体ケースに
形成される電源電池交換口の配設構造に関する。
形成される電源電池交換口の配設構造に関する。
(考案の背景)
園芸用などに使用される電動噴霧器は、ポンプ
やモータ等が収納された本体ケースやタンク等か
ら成つており、タンク内の水や薬液をポンプによ
り吸い上げてノズルへ送り、樹木や草花等に散布
するようになつている。この種電動噴霧器とし
て、取り扱い性や散布作業の便のために、本体ケ
ースに電源電池を収納し、該電池によりポンプ駆
動用モータを駆動するようにしたものが広く使用
されている。ところで電動噴霧器により散布作業
を行う場合、その本体ケース外表面に水や薬液が
かかるのは避け難いものであるが、この種従来の
電動噴霧器の電池交換口は本体ケース外表面に露
呈して形成されており、これに蓋材を開閉自在に
装着する構造となつていたため、蓋材装着部のす
き間から本体ケース内に水や薬液が入り、電池や
電池接触板等を腐蝕劣化させる欠点があつた。ま
た散布作業や運搬時などに、木枝や器物等が蓋材
に当つたり引つかかるなどして蓋材が破損するこ
とが多かつた。
やモータ等が収納された本体ケースやタンク等か
ら成つており、タンク内の水や薬液をポンプによ
り吸い上げてノズルへ送り、樹木や草花等に散布
するようになつている。この種電動噴霧器とし
て、取り扱い性や散布作業の便のために、本体ケ
ースに電源電池を収納し、該電池によりポンプ駆
動用モータを駆動するようにしたものが広く使用
されている。ところで電動噴霧器により散布作業
を行う場合、その本体ケース外表面に水や薬液が
かかるのは避け難いものであるが、この種従来の
電動噴霧器の電池交換口は本体ケース外表面に露
呈して形成されており、これに蓋材を開閉自在に
装着する構造となつていたため、蓋材装着部のす
き間から本体ケース内に水や薬液が入り、電池や
電池接触板等を腐蝕劣化させる欠点があつた。ま
た散布作業や運搬時などに、木枝や器物等が蓋材
に当つたり引つかかるなどして蓋材が破損するこ
とが多かつた。
(考案の概要)
本考案は上記事情に鑑みてなされたものであつ
て、本考案の目的は電池交換口から本体ケース内
に薬液や水が浸入する虞れのない電動噴霧器を提
供することにある。このために本考案は、ポン
プ、ポンプ駆動用モータおよび電源電池を収納し
て成る本体ケースと、この本体ケースに装着され
るタンクとから成る電動噴霧器において、上記電
源電池の交換口を、上記本体ケースの上記タンク
に対向する壁部に形成したものである。かくする
ことにより、本体ケースとタンクの結合状態にお
いて電池交換口をタンクにより隠し、電池交換口
から本体ケース内に水や薬液が浸入する虞れがな
いようにしたものである。
て、本考案の目的は電池交換口から本体ケース内
に薬液や水が浸入する虞れのない電動噴霧器を提
供することにある。このために本考案は、ポン
プ、ポンプ駆動用モータおよび電源電池を収納し
て成る本体ケースと、この本体ケースに装着され
るタンクとから成る電動噴霧器において、上記電
源電池の交換口を、上記本体ケースの上記タンク
に対向する壁部に形成したものである。かくする
ことにより、本体ケースとタンクの結合状態にお
いて電池交換口をタンクにより隠し、電池交換口
から本体ケース内に水や薬液が浸入する虞れがな
いようにしたものである。
(実施例)
以下、各図を参照しながら本考案の実施例の説
明を行う。
明を行う。
第1図は本考案に係る電動噴霧器の斜視図、第
2図は分解斜視図、第3図は断面図であつて、1
は略円筒状の本体ケース、2は本体ケース1の下
部に着脱自在に装着される略円筒状のタンクであ
る。3は本体ケース1の底部に形成された底壁で
あつて、その上面中央にはフレーム4が配設され
ており、該フレーム4にポンプ5やポンプ駆動用
モータ6が装着されている。底壁3は本体ケース
1の下端よりもやや上方に設けられており、本体
ケース1の底壁3よりも下方の側壁部1aは、該
ケース1とタンク2の間に異物が侵入するのを阻
止するガード壁部となつている。7はビニールチ
ユーブなどの軟質チユーブから成る送水用のチユ
ーブであつて、その一端は上記ポンプ5に接続さ
れている。該チユーブ7は本体ケース1側壁に形
成された導入孔8から本体ケース1外へ導出され
ており(第4図も併せて参照)、その先端には噴
霧部9が接続されている。噴霧部9は、管状のグ
リツプ部9aと、その先端に屈折自在に連結され
たノズル部9bから成つている。
2図は分解斜視図、第3図は断面図であつて、1
は略円筒状の本体ケース、2は本体ケース1の下
部に着脱自在に装着される略円筒状のタンクであ
る。3は本体ケース1の底部に形成された底壁で
あつて、その上面中央にはフレーム4が配設され
ており、該フレーム4にポンプ5やポンプ駆動用
モータ6が装着されている。底壁3は本体ケース
1の下端よりもやや上方に設けられており、本体
ケース1の底壁3よりも下方の側壁部1aは、該
ケース1とタンク2の間に異物が侵入するのを阻
止するガード壁部となつている。7はビニールチ
ユーブなどの軟質チユーブから成る送水用のチユ
ーブであつて、その一端は上記ポンプ5に接続さ
れている。該チユーブ7は本体ケース1側壁に形
成された導入孔8から本体ケース1外へ導出され
ており(第4図も併せて参照)、その先端には噴
霧部9が接続されている。噴霧部9は、管状のグ
リツプ部9aと、その先端に屈折自在に連結され
たノズル部9bから成つている。
10は上記底壁3に円弧状に開設された電池交
換口であつて、該交換口10には円弧状の蓋材1
1がヒンジ15を介して回転自在に装着されてい
る。16は止具である。12,12は電源電池で
あり、上記交換口10上の本体ケース1内に配設
される。電源電池としては、乾電池の他、充電池
や複数個の電池をパツクケース化したもの等であ
つてもよい。13,13は蓋材11上面に配設さ
れた電池接触板であつて、本体ケース1の内壁面
から延出する端子板14,14に接触する。17
は上記壁材11の回動用取手、18は本体ケース
1の上部に垂設された電池保持枠、19は該保持
枠18に装着された電池接触板である。
換口であつて、該交換口10には円弧状の蓋材1
1がヒンジ15を介して回転自在に装着されてい
る。16は止具である。12,12は電源電池で
あり、上記交換口10上の本体ケース1内に配設
される。電源電池としては、乾電池の他、充電池
や複数個の電池をパツクケース化したもの等であ
つてもよい。13,13は蓋材11上面に配設さ
れた電池接触板であつて、本体ケース1の内壁面
から延出する端子板14,14に接触する。17
は上記壁材11の回動用取手、18は本体ケース
1の上部に垂設された電池保持枠、19は該保持
枠18に装着された電池接触板である。
20は本体ケース1の上部に形成された握り部
であつて、その断面形状はU字形であり(第5図
参照)、若干の弾性を付与するために切欠部21
が複数形成されており、不使用時には噴霧部9は
グリツプ部9aを握り部9に弾性的に着脱自在に
嵌着して収納される。22は握り部20の前部下
面に設けられたスイツチボタン、23は上記底壁
3の下面中央に垂設された連結管、24は上記ポ
ンプ5から上記タンク2内に垂下する吸い上げホ
ースである。25は本体ケース1の側壁に設けら
れた係止体であつて、不使用時には第1図鎖線に
て示すようにチユーブ7を本体ケース1とタンク
2の間に巻回し、さらにチユーブ7を上記係止体
25に嵌着したうえで、噴霧部9を握り部20に
嵌着して収納する。
であつて、その断面形状はU字形であり(第5図
参照)、若干の弾性を付与するために切欠部21
が複数形成されており、不使用時には噴霧部9は
グリツプ部9aを握り部9に弾性的に着脱自在に
嵌着して収納される。22は握り部20の前部下
面に設けられたスイツチボタン、23は上記底壁
3の下面中央に垂設された連結管、24は上記ポ
ンプ5から上記タンク2内に垂下する吸い上げホ
ースである。25は本体ケース1の側壁に設けら
れた係止体であつて、不使用時には第1図鎖線に
て示すようにチユーブ7を本体ケース1とタンク
2の間に巻回し、さらにチユーブ7を上記係止体
25に嵌着したうえで、噴霧部9を握り部20に
嵌着して収納する。
タンク2の上面中央にはネジ管26が立設され
ており、このネジ管26を上記連結管23に螺合
することにより、タンク2は本体ケース1に着脱
自在に結合される。28はタンク2の台座であつ
て、その底面には凹部29が複数形成されてお
り、この凹部29に指先を入れてタンク2を回転
させることにより、タンク2を本体ケース1に着
脱する。本体ケース1にタンク2を結合した状態
で、上記電池交換口10はタンク2の上面27に
対向する。またその状態で、本体ケース1とタン
ク2との間への異物の侵入は、本体ケース1下部
のガード壁部1aにより阻止される。このように
電池交換口10をタンク2に対向する本体ケース
1の底壁3に形成すれば、種々の利点が得られ
る。すなわち電動噴霧器より水や薬液等を散布す
る際には、本体ケースに水や薬液がかかるのは避
け難いものであるが、従来の電動噴霧器の電池交
換口は本体ケース外表面に露呈して形成されてい
たため、その蓋材とのすき間から水や薬液が浸入
して内部の電池や電池接触板等が腐蝕劣化しやす
い弱点があつた。これに対し本電池交換口10
は、本体ケース1のタンク2に対向する底壁3に
形成されており、本体ケース1とタンク2を結合
した状態でタンク2により完全に隠されるので、
散布作業の際に水や薬液が本体ケース1にかかつ
ても、該交換口10からこれらが本体ケース1内
に浸入するのは確実に防止される。また電池交換
口10から水や薬液が浸入する虞れがないので、
蓋材11は必ずしも水密構造とする必要はなく、
それだけ構造を簡略化できる利点がある。さらに
は蓋材11に木枝や器物等が当つてこれが破損さ
れる虞れもない。なお電池交換口10に装着され
る蓋材は、上記回転式の他、スライド式あるいは
嵌め込み式等の他の形式のものでもよい。
ており、このネジ管26を上記連結管23に螺合
することにより、タンク2は本体ケース1に着脱
自在に結合される。28はタンク2の台座であつ
て、その底面には凹部29が複数形成されてお
り、この凹部29に指先を入れてタンク2を回転
させることにより、タンク2を本体ケース1に着
脱する。本体ケース1にタンク2を結合した状態
で、上記電池交換口10はタンク2の上面27に
対向する。またその状態で、本体ケース1とタン
ク2との間への異物の侵入は、本体ケース1下部
のガード壁部1aにより阻止される。このように
電池交換口10をタンク2に対向する本体ケース
1の底壁3に形成すれば、種々の利点が得られ
る。すなわち電動噴霧器より水や薬液等を散布す
る際には、本体ケースに水や薬液がかかるのは避
け難いものであるが、従来の電動噴霧器の電池交
換口は本体ケース外表面に露呈して形成されてい
たため、その蓋材とのすき間から水や薬液が浸入
して内部の電池や電池接触板等が腐蝕劣化しやす
い弱点があつた。これに対し本電池交換口10
は、本体ケース1のタンク2に対向する底壁3に
形成されており、本体ケース1とタンク2を結合
した状態でタンク2により完全に隠されるので、
散布作業の際に水や薬液が本体ケース1にかかつ
ても、該交換口10からこれらが本体ケース1内
に浸入するのは確実に防止される。また電池交換
口10から水や薬液が浸入する虞れがないので、
蓋材11は必ずしも水密構造とする必要はなく、
それだけ構造を簡略化できる利点がある。さらに
は蓋材11に木枝や器物等が当つてこれが破損さ
れる虞れもない。なお電池交換口10に装着され
る蓋材は、上記回転式の他、スライド式あるいは
嵌め込み式等の他の形式のものでもよい。
(他の実施例)
第6図および第7図は本考案の他の実施例であ
つて、電池交換口30は底壁3に円孔状に形成さ
れており、その直径は電池12のそれよりも若干
大きい。31は本体ケース1内壁から電池交換口
30へ向つて延設された板ばねからなる電池1
2,12の支持フレーム、32は電池押えフレー
ム、33,34は該フレーム32の下面および底
壁3上面に設けられた電池接触板である。
つて、電池交換口30は底壁3に円孔状に形成さ
れており、その直径は電池12のそれよりも若干
大きい。31は本体ケース1内壁から電池交換口
30へ向つて延設された板ばねからなる電池1
2,12の支持フレーム、32は電池押えフレー
ム、33,34は該フレーム32の下面および底
壁3上面に設けられた電池接触板である。
電池12,12は、タンク2を本体ケース1か
ら分離したうえで、交換口30から挿入して支持
フレーム31側へスライドさせて配設される。本
実施例では、交換口30には蓋材は装着されてい
ないが、交換口30はタンク2に対向する底壁3
に形成されているから、散布作業中に水や薬液が
該交換口30から本体ケース1内に浸入する虞れ
はない。このように本考案によれば電池交換口を
閉鎖する蓋材を不要とすることもでき、かくすれ
ば単に本体ケース1の構造が簡略化できるだけで
なく、電池12,12の交換を簡単迅速に行える
利点がある。
ら分離したうえで、交換口30から挿入して支持
フレーム31側へスライドさせて配設される。本
実施例では、交換口30には蓋材は装着されてい
ないが、交換口30はタンク2に対向する底壁3
に形成されているから、散布作業中に水や薬液が
該交換口30から本体ケース1内に浸入する虞れ
はない。このように本考案によれば電池交換口を
閉鎖する蓋材を不要とすることもでき、かくすれ
ば単に本体ケース1の構造が簡略化できるだけで
なく、電池12,12の交換を簡単迅速に行える
利点がある。
(考案の効果)
以上説明したように本考案に係る電動噴霧器
は、電源電池12の交換口10を、本体ケース1
のタンク2に対向する壁部3に形成しているの
で、散布中に水や薬液が本体ケース1にかかつて
も本体ケース1内に浸入する虞れはなく、また従
来のもののように蓋材に木枝が器物等が当つてこ
れが破損されることもない。また蓋材を水密構造
とする必要はなく、さらには蓋材を不要とするこ
ともできるので、それだけ本体ケース1の形状構
造を簡略化できる等の種々の効果がある。
は、電源電池12の交換口10を、本体ケース1
のタンク2に対向する壁部3に形成しているの
で、散布中に水や薬液が本体ケース1にかかつて
も本体ケース1内に浸入する虞れはなく、また従
来のもののように蓋材に木枝が器物等が当つてこ
れが破損されることもない。また蓋材を水密構造
とする必要はなく、さらには蓋材を不要とするこ
ともできるので、それだけ本体ケース1の形状構
造を簡略化できる等の種々の効果がある。
図は本考案の実施例を示すものであつて、第1
図は電動噴霧器の斜視図、第2図は分解斜視図、
第3図は断面図、第4図は平面図、第5図は部分
断面図、第6図および第7図は本考案の他の実施
例の斜視図および平面図である。 1……本体ケース、2……タンク、3……壁部
としての底壁、5……ポンプ、6……ポンプ駆動
用モータ、10,30……交換口、12……電源
電池。
図は電動噴霧器の斜視図、第2図は分解斜視図、
第3図は断面図、第4図は平面図、第5図は部分
断面図、第6図および第7図は本考案の他の実施
例の斜視図および平面図である。 1……本体ケース、2……タンク、3……壁部
としての底壁、5……ポンプ、6……ポンプ駆動
用モータ、10,30……交換口、12……電源
電池。
Claims (1)
- ポンプ5、ポンプ駆動用モータ6および電源電
池12を収納して成る本体ケース1と、この本体
ケース1に装着されるタンク2とから成り、上記
電源電池12の交換口10を、上記本体ケース1
の上記タンク2に対向する壁部3に形成したこと
を特徴とする電動噴霧器。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10673084U JPS6122566U (ja) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | 電動噴霧器 |
| US06/753,971 US4618099A (en) | 1984-07-13 | 1985-07-11 | Electric spray |
| GB08517596A GB2163632B (en) | 1984-07-13 | 1985-07-12 | Electric spray |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10673084U JPS6122566U (ja) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | 電動噴霧器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6122566U JPS6122566U (ja) | 1986-02-10 |
| JPH023813Y2 true JPH023813Y2 (ja) | 1990-01-29 |
Family
ID=30666010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10673084U Granted JPS6122566U (ja) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | 電動噴霧器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6122566U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3901449A (en) * | 1974-03-01 | 1975-08-26 | Hudson Mfg Co H D | Cordless electric sprayer |
-
1984
- 1984-07-13 JP JP10673084U patent/JPS6122566U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6122566U (ja) | 1986-02-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4865255A (en) | Self-contained, mobile spraying apparatus | |
| JPH023813Y2 (ja) | ||
| CN210226675U (zh) | 背负式白蚁喷雾装置 | |
| JPH023812Y2 (ja) | ||
| JPH0632847Y2 (ja) | 動力散布機 | |
| CN218635138U (zh) | 一种用于市政园林的树木防虫药剂喷洒装置 | |
| JPH023814Y2 (ja) | ||
| CN212630702U (zh) | 一种拖把桶 | |
| CN210753403U (zh) | 一种风景园林用树木喷涂装置 | |
| JPS5826041Y2 (ja) | 電動噴霧器 | |
| CN210058663U (zh) | 一种园林用树木涂白机 | |
| CN219205406U (zh) | 一种园林绿化养护装置 | |
| CN223287404U (zh) | 一种便于携带移动的环境消杀装置 | |
| CN223097107U (zh) | 一种带搅拌功能的背负式电动喷雾器 | |
| CN223830229U (zh) | 一种防滴漏的电动喷雾器 | |
| CN214183659U (zh) | 背负式喷雾器 | |
| KR19980041174U (ko) | 액상물분사기 | |
| CN210303788U (zh) | 一种除草剂检测用试剂盒 | |
| JPS629972Y2 (ja) | ||
| CN213404604U (zh) | 一种智能化喷粉诱杀器 | |
| CN221059369U (zh) | 一种林业管理用移动喷药装置 | |
| CN217136566U (zh) | 一种林业防病虫害喷药机 | |
| CN111602643A (zh) | 一种林业用喷药装置 | |
| CN222764620U (zh) | 一种高效家园农药喷洒装置 | |
| CN222148793U (zh) | 一种电动农药喷雾器 |