JPH0238154Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0238154Y2 JPH0238154Y2 JP1984018378U JP1837884U JPH0238154Y2 JP H0238154 Y2 JPH0238154 Y2 JP H0238154Y2 JP 1984018378 U JP1984018378 U JP 1984018378U JP 1837884 U JP1837884 U JP 1837884U JP H0238154 Y2 JPH0238154 Y2 JP H0238154Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- grip piece
- bent
- grip
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Clamps And Clips (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は結合バンドに関し、一層詳細には障害
物等がある個所においても容易に締結作業が行え
る結合バンドに関するものである。
物等がある個所においても容易に締結作業が行え
る結合バンドに関するものである。
(従来技術)
従来、パイプにゴム管等を接続する際に使用す
る結合バンド10として、第1図に示すように帯
状部材12を輪状に形成して一端において掌合
し、この掌合部14にレバー16をその中途部に
おいて固着し、レバー16下端を支点、レバー上
端を力点、掌合部14を作用点として帯状部材が
縮径する方向にレバーを回動して締め付け、レバ
ーの突出している先端部を帯状部材に設けた係止
金具18で固定する結合方式が知られている。
る結合バンド10として、第1図に示すように帯
状部材12を輪状に形成して一端において掌合
し、この掌合部14にレバー16をその中途部に
おいて固着し、レバー16下端を支点、レバー上
端を力点、掌合部14を作用点として帯状部材が
縮径する方向にレバーを回動して締め付け、レバ
ーの突出している先端部を帯状部材に設けた係止
金具18で固定する結合方式が知られている。
(考案が解決しようとする課題)
この場合に、係止金具18は同図bから明らか
なように、レバー16先端部を挿入しやすいよう
に、その両グリツプ片が帯状部材12表面とのな
す角度が鈍角をなすように外方に開くようにして
折曲して設けられている。そしてレバー先端部を
固定する場合には、レバー先端部を挿入後両グリ
ツプ片をハンマー等で叩いて内側に折り曲げて固
定するものであるが、同図cに示すように、被締
結物が、結合バンド側方に起立するような突出膨
大部を有するときには、突出膨大部側のグリツプ
片をハンマー等で叩いて潰す作業が行えず、結合
バンドのレバーの固定が不充分となる。現実には
被締結物がこのような状態で使用することも極め
て多い。
なように、レバー16先端部を挿入しやすいよう
に、その両グリツプ片が帯状部材12表面とのな
す角度が鈍角をなすように外方に開くようにして
折曲して設けられている。そしてレバー先端部を
固定する場合には、レバー先端部を挿入後両グリ
ツプ片をハンマー等で叩いて内側に折り曲げて固
定するものであるが、同図cに示すように、被締
結物が、結合バンド側方に起立するような突出膨
大部を有するときには、突出膨大部側のグリツプ
片をハンマー等で叩いて潰す作業が行えず、結合
バンドのレバーの固定が不充分となる。現実には
被締結物がこのような状態で使用することも極め
て多い。
そこで、本考案は被締結物の近傍に障害物があ
つても、レバーの固定作業が容易に行える結合バ
ンドを提供することを目的とする。
つても、レバーの固定作業が容易に行える結合バ
ンドを提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本考案は、上記事情に鑑みてなされ次の構成を
備えてなる。
備えてなる。
すなわち、輪状に成形した帯状部材をレバーの
てこ作用によつて縮径し、この状態でレバー先端
を固定すべく、帯状部材の両側部から外方に延出
するグリツプ片を有するレバー固定グリツプを設
けた結合バンドにおいて、レバー固定グリツプの
一方のグリツプ片は、帯状部材の外周面に対して
ほぼ直角方向外方に起立したままの固定グリツプ
片であり、他方のグリツプ片は、レバーを倒して
帯状部材を縮径した状態でレバーを抱き込むよう
に折り曲げる折曲グリツプ片であり、折曲グリツ
プ片を折り曲げてレバーを固定した際にレバー固
定グリツプ全体が断面ロ字状になるように、固定
グリツプ片および折曲グリツプ片の長さを設定し
たことを特徴とする。
てこ作用によつて縮径し、この状態でレバー先端
を固定すべく、帯状部材の両側部から外方に延出
するグリツプ片を有するレバー固定グリツプを設
けた結合バンドにおいて、レバー固定グリツプの
一方のグリツプ片は、帯状部材の外周面に対して
ほぼ直角方向外方に起立したままの固定グリツプ
片であり、他方のグリツプ片は、レバーを倒して
帯状部材を縮径した状態でレバーを抱き込むよう
に折り曲げる折曲グリツプ片であり、折曲グリツ
プ片を折り曲げてレバーを固定した際にレバー固
定グリツプ全体が断面ロ字状になるように、固定
グリツプ片および折曲グリツプ片の長さを設定し
たことを特徴とする。
(作用)
次に作用について述べる。
レバーのてこ作用によつて帯状部材を縮径し、
この状態でレバー先端を固定すべく、固定グリツ
プ片は起立したままで、折曲グリツプ片をレバー
を抱き込むように折り曲げレバー固定グリツプ全
体が断面ロ字状にして固定する。
この状態でレバー先端を固定すべく、固定グリツ
プ片は起立したままで、折曲グリツプ片をレバー
を抱き込むように折り曲げレバー固定グリツプ全
体が断面ロ字状にして固定する。
(実施例)
以下本考案の好適な実施例を添付図面を参照し
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
第1図に示す掌合タイプの結合バンドにおける
レバー固定グリツプ20左側面断面図において上
方に開口した略コ字形状のレバー固定グリツプは
レバー固定グリツプ20における基底部22左端
から垂直上方に直立した固定グリツプ片としての
左グリツプ片24と、基部22右端から一旦斜め
外方に延出した後、上方に折曲した直立状態とな
つた折曲グリツプ片としての右グリツプ片26と
から成る。なお、右グリツプ片26の方が背が高
く形成されている。右グリツプ片24の基底部2
2上からの高さは、基底部22上面に載置してス
ポツト溶接などにより固着する帯状部材12の厚
さと、帯状部材12の上面に載置されるレバー1
6の厚さおよびレバー16上面にハンマー等で押
し倒される右グリツプ片26の厚さを加えた高さ
とする。他方、右グリツプ片26は右グリツプ片
26がレバー16上面を固定し終つた際における
右グリツプ片26の左端が左グリツプ片24の右
上部端面と接し右グリツプ片26上端縁が左グリ
ツプ片24上端縁と一致してレバー固定グリツプ
がロ字形状を成すべく、レバー固定グリツプ20
の基底部22から一旦斜め外方に延出した後、上
方に折曲するまでの内縁の長さを帯状部材12の
厚さとレバー16の厚さを加えた長さとし、その
後の上方に折曲して直立状態となる個所における
長さはレバー16の横幅と同一とする。このよう
にすることによつて右グリツプ片26の板厚が厚
いときにおいても美麗かつ確実なレバー16係止
が行え、左グリツプ片24右上端縁と右グリツプ
片26左上端縁との接合縁を溶着したり、右グリ
ツプ片26中央を押圧してのスポツト溶接を正確
に行うことができる。なお、左右のグリツプ片2
4,26の板厚が比較的薄い場合には、右グリツ
プ片26を一旦斜め上方に延出した後、上方に折
曲する加工は不用であつて、レバー係止グリツプ
20の基底部22上から直接上向きに右グリツプ
片26を立設することができる。又、左グリツプ
片24右上端縁と右グリツプ片26左上端縁との
接合縁固定や右グリツプ片26とレバー16との
固定は、溶接のみでなく接着剤を使用したり、右
グリツプ片26中央にバリを下向きに突出した孔
部を形成しておくことによる係止など各種の固定
法を採用することができる。さらに、左グリツプ
片24上端も、あらかじめわずか右方に折曲・突
出させておくことによつて、レバー係止に障害と
ならない範囲において、レバーの係止能力を向上
させることができる。
レバー固定グリツプ20左側面断面図において上
方に開口した略コ字形状のレバー固定グリツプは
レバー固定グリツプ20における基底部22左端
から垂直上方に直立した固定グリツプ片としての
左グリツプ片24と、基部22右端から一旦斜め
外方に延出した後、上方に折曲した直立状態とな
つた折曲グリツプ片としての右グリツプ片26と
から成る。なお、右グリツプ片26の方が背が高
く形成されている。右グリツプ片24の基底部2
2上からの高さは、基底部22上面に載置してス
ポツト溶接などにより固着する帯状部材12の厚
さと、帯状部材12の上面に載置されるレバー1
6の厚さおよびレバー16上面にハンマー等で押
し倒される右グリツプ片26の厚さを加えた高さ
とする。他方、右グリツプ片26は右グリツプ片
26がレバー16上面を固定し終つた際における
右グリツプ片26の左端が左グリツプ片24の右
上部端面と接し右グリツプ片26上端縁が左グリ
ツプ片24上端縁と一致してレバー固定グリツプ
がロ字形状を成すべく、レバー固定グリツプ20
の基底部22から一旦斜め外方に延出した後、上
方に折曲するまでの内縁の長さを帯状部材12の
厚さとレバー16の厚さを加えた長さとし、その
後の上方に折曲して直立状態となる個所における
長さはレバー16の横幅と同一とする。このよう
にすることによつて右グリツプ片26の板厚が厚
いときにおいても美麗かつ確実なレバー16係止
が行え、左グリツプ片24右上端縁と右グリツプ
片26左上端縁との接合縁を溶着したり、右グリ
ツプ片26中央を押圧してのスポツト溶接を正確
に行うことができる。なお、左右のグリツプ片2
4,26の板厚が比較的薄い場合には、右グリツ
プ片26を一旦斜め上方に延出した後、上方に折
曲する加工は不用であつて、レバー係止グリツプ
20の基底部22上から直接上向きに右グリツプ
片26を立設することができる。又、左グリツプ
片24右上端縁と右グリツプ片26左上端縁との
接合縁固定や右グリツプ片26とレバー16との
固定は、溶接のみでなく接着剤を使用したり、右
グリツプ片26中央にバリを下向きに突出した孔
部を形成しておくことによる係止など各種の固定
法を採用することができる。さらに、左グリツプ
片24上端も、あらかじめわずか右方に折曲・突
出させておくことによつて、レバー係止に障害と
ならない範囲において、レバーの係止能力を向上
させることができる。
なお第5図に示すように、右グリツプ片26の
先端を左グリツプ片24の頭部に当接させて溶着
するようにすることもできる。
先端を左グリツプ片24の頭部に当接させて溶着
するようにすることもできる。
また、上記実施例においては、掌合タイプの結
合バンドで説明したが、第6図に示す分離タイプ
の結合バンドにおいても固定グリツプを前記と同
様に構成することができる。
合バンドで説明したが、第6図に示す分離タイプ
の結合バンドにおいても固定グリツプを前記と同
様に構成することができる。
本考案は上述した実施例に限定されることな
く、例えばレバー固定グリツプを帯状部材の外表
面に溶着するようにしてもよいなど、考案の精神
を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し得ること
はもちろんである。
く、例えばレバー固定グリツプを帯状部材の外表
面に溶着するようにしてもよいなど、考案の精神
を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し得ること
はもちろんである。
(考案の効果)
以上のように本考案の結合バンドが構成されて
いるので、次に示すような顕著な効果を奏する。
いるので、次に示すような顕著な効果を奏する。
一方の折曲グリツプ片を折り曲げるのみでレ
バーを固定することができるため、従来のよう
に2工程によりレバーを固定していた場合に比
べて、1工程ですみ工数を少なくすることが可
能となつた。
バーを固定することができるため、従来のよう
に2工程によりレバーを固定していた場合に比
べて、1工程ですみ工数を少なくすることが可
能となつた。
第1図cに示すように、被締結物の締付け位
置の近傍に突出膨大部がある場合でも、突出膨
大部がない側に、結合バンドの折曲グリツプ片
を位置させることにより容易にレバーの締結が
可能となる。このようなことが、従来例では全
くできなかつた。
置の近傍に突出膨大部がある場合でも、突出膨
大部がない側に、結合バンドの折曲グリツプ片
を位置させることにより容易にレバーの締結が
可能となる。このようなことが、従来例では全
くできなかつた。
折曲グリツプ片を鈍角的に外方向に開き、さ
らにレバーを固定するために折り曲げた際にレ
バーの角に当たる位置で若千内側に折り曲げる
ことにより、折曲グリツプ片が容易に折れ曲が
り、レバーの固定作業が簡単にできる。
らにレバーを固定するために折り曲げた際にレ
バーの角に当たる位置で若千内側に折り曲げる
ことにより、折曲グリツプ片が容易に折れ曲が
り、レバーの固定作業が簡単にできる。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は掌合タ
イプの結合バンド斜視図、第2図はレバー固定グ
リツプ左側面断面図、第3図,第4図はレバー固
定グリツプの固定作業を示す左側面断面図であ
る。第5図は他の実施例を示す断面図、第6図は
分離タイプの結合バンドを示す説明図である。 10……結合バンド,12……帯状部材,14
……掌合部,16……レバー,18……係止金
具,20……レバー固定グリツプ,22……基底
部,24……左グリツプ片,26……右グリツプ
片。
イプの結合バンド斜視図、第2図はレバー固定グ
リツプ左側面断面図、第3図,第4図はレバー固
定グリツプの固定作業を示す左側面断面図であ
る。第5図は他の実施例を示す断面図、第6図は
分離タイプの結合バンドを示す説明図である。 10……結合バンド,12……帯状部材,14
……掌合部,16……レバー,18……係止金
具,20……レバー固定グリツプ,22……基底
部,24……左グリツプ片,26……右グリツプ
片。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 輪状に成形した帯状部材をレバーのてこ作用
によつて縮径し、この状態でレバー先端を固定
すべく、帯状部材の両側部から外方に延出する
グリツプ片を有するレバー固定グリツプを設け
た結合バンドにおいて、 レバー固定グリツプの一方のグリツプ片は、
帯状部材の外周面に対してほぼ直角方向外方に
起立したままの固定グリツプ片であり、 他方のグリツプ片は、レバーを倒して帯状部
材を縮径した状態でレバーを抱き込むように折
り曲げる折曲グリツプ片であり、 折曲グリツプ片を折り曲げてレバーを固定し
た際にレバー固定グリツプ全体が断面ロ字状に
なるように、固定グリツプ片および折曲グリツ
プ片の長さを設定したことを特徴とする結合バ
ンド。 2 折曲グリツプ片を折り曲げた際に、折曲グリ
ツプ片先端が固定グリツプ片の先端を覆うよう
に、固定グリツプ片および折曲グリツプ片の長
さを設定したことを特徴とする実用新案登録請
求の範囲第1項記載の結合バンド。 3 折曲グリツプ片を折り曲げた際に、折曲グリ
ツプ片先端が固定グリツプ片の側面に当接する
ように、固定グリツプ片および折曲グリツプ片
の長さを設定したことを特徴とする実用新案登
録請求の範囲第1項記載の結合バンド。 4 折曲グリツプ片は、鈍角的に外方向に開き、
さらにレバーを固定するために折り曲げた際に
レバーの角に当たる位置で若干内側に折り曲げ
たことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
1項、第2項または第3項記載の結合バンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1837884U JPS60129589U (ja) | 1984-02-09 | 1984-02-09 | 結合バンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1837884U JPS60129589U (ja) | 1984-02-09 | 1984-02-09 | 結合バンド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60129589U JPS60129589U (ja) | 1985-08-30 |
| JPH0238154Y2 true JPH0238154Y2 (ja) | 1990-10-15 |
Family
ID=30506959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1837884U Granted JPS60129589U (ja) | 1984-02-09 | 1984-02-09 | 結合バンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60129589U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55100493A (en) * | 1979-01-26 | 1980-07-31 | Ntn Toyo Bearing Co Ltd | Coupling band made of metal |
-
1984
- 1984-02-09 JP JP1837884U patent/JPS60129589U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60129589U (ja) | 1985-08-30 |
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