JPH0239151A - 写植パターンレイアウト方法 - Google Patents
写植パターンレイアウト方法Info
- Publication number
- JPH0239151A JPH0239151A JP63190885A JP19088588A JPH0239151A JP H0239151 A JPH0239151 A JP H0239151A JP 63190885 A JP63190885 A JP 63190885A JP 19088588 A JP19088588 A JP 19088588A JP H0239151 A JPH0239151 A JP H0239151A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phototypesetting
- tape
- pattern
- teeth
- layout
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 10
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 abstract description 11
- 238000003491 array Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、文字盤の文字を印画紙に写植するにあたっ
て、その写植パターンをあらかじめ台紙にレイアウトす
る写植パターンレイアウト方法に関するものである。
て、その写植パターンをあらかじめ台紙にレイアウトす
る写植パターンレイアウト方法に関するものである。
従来例の構成とその問題点
文字盤の文字を印画紙に写植するには、その写植パター
ンをあらかじめ台紙にレイアウトする必要がある。この
ため、普通、鉛筆またはロットリングペンによって台紙
に写植パターンを書き込み、レイアウトしているのは周
知のとおりである。
ンをあらかじめ台紙にレイアウトする必要がある。この
ため、普通、鉛筆またはロットリングペンによって台紙
に写植パターンを書き込み、レイアウトしているのは周
知のとおりである。
この場合、問題であるのは、写植文字の大きさであり、
字間および行間の大きさである。一般に、写植文字の大
きさは級数という写植独特の基準単位で表わされる。第
7図は12級、16級、32級、50級、62級、80
級および100級の写植文字の大きさを示す。ここで、
1級は0゜25+nmの大きさを表わす。したがって、
12級は12X0.25mであり、16級は16x0.
25鴫であり、以下同様である。
字間および行間の大きさである。一般に、写植文字の大
きさは級数という写植独特の基準単位で表わされる。第
7図は12級、16級、32級、50級、62級、80
級および100級の写植文字の大きさを示す。ここで、
1級は0゜25+nmの大きさを表わす。したがって、
12級は12X0.25mであり、16級は16x0.
25鴫であり、以下同様である。
この他、変形レンズによって文字盤の文字を写植すると
き、写植文字を長体、平体または斜体に変形させること
もできる。その変形率は10%、20%、30%および
40%の4種類である。第8図は各級数別の変形率を示
す。
き、写植文字を長体、平体または斜体に変形させること
もできる。その変形率は10%、20%、30%および
40%の4種類である。第8図は各級数別の変形率を示
す。
さらに、字間および行間の大きさについては、これも歯
数という写植独特の基準単位で表わされるが、その1歯
は0.25mmであり、1級と同一の値である。したが
って、歯数は実質上級数と対応するものであるというこ
とができる。
数という写植独特の基準単位で表わされるが、その1歯
は0.25mmであり、1級と同一の値である。したが
って、歯数は実質上級数と対応するものであるというこ
とができる。
したがって、写植文字の配列からなる写植パターンにつ
いては、写植独特の級数および歯数にもとづいてこれを
レイアウトせねばならず、普通のメートル法の目盛りに
も七づいて写植パターンをレイアウトすることはできな
い。このため、これまでは、写植文字の級数、字間およ
び行間の歯数をメートル法に換算し、その長さをデバイ
ダにとり、デバイダによって台紙に写植パターンを書き
込み、レイアウトしていたが、その作業はきわめて面倒
であった。さらに、写植文字の級数、字間および行間の
歯数をメートル法に換算するとき、これを計算ミスする
ことも多い。
いては、写植独特の級数および歯数にもとづいてこれを
レイアウトせねばならず、普通のメートル法の目盛りに
も七づいて写植パターンをレイアウトすることはできな
い。このため、これまでは、写植文字の級数、字間およ
び行間の歯数をメートル法に換算し、その長さをデバイ
ダにとり、デバイダによって台紙に写植パターンを書き
込み、レイアウトしていたが、その作業はきわめて面倒
であった。さらに、写植文字の級数、字間および行間の
歯数をメートル法に換算するとき、これを計算ミスする
ことも多い。
発明の目的
したがって、この発明は文字盤の文字を印画紙に写植す
るにあたって、その写植パターンをあらかじめ台紙にレ
イアウトするとき、その作業が容易であり、計算ミスの
おそれがないようにすることを目的としてなされたもの
である。
るにあたって、その写植パターンをあらかじめ台紙にレ
イアウトするとき、その作業が容易であり、計算ミスの
おそれがないようにすることを目的としてなされたもの
である。
発明の構成
この発明によれば、写植文字の大きさの基準単位をなす
種々の級数の目盛りが多数のテープに印刷される。なお
、字間および行間の大きさの基準単位をなすのは歯数で
あり、これは実質上級数に対応するのは前述したとおり
である。したがって、テープに印刷されるのは歯数の目
盛りであるということもできる。そして、文字盤の文字
を印画紙に写植するにあたって、その写植パターンをあ
らかじめ台紙にレイアウトするとき、各テープのうち、
特定のテープがレイアウト毎に選別され、使用され、そ
のテープの目盛りにもとづいて写植パターンがレイアウ
トされる。
種々の級数の目盛りが多数のテープに印刷される。なお
、字間および行間の大きさの基準単位をなすのは歯数で
あり、これは実質上級数に対応するのは前述したとおり
である。したがって、テープに印刷されるのは歯数の目
盛りであるということもできる。そして、文字盤の文字
を印画紙に写植するにあたって、その写植パターンをあ
らかじめ台紙にレイアウトするとき、各テープのうち、
特定のテープがレイアウト毎に選別され、使用され、そ
のテープの目盛りにもとづいて写植パターンがレイアウ
トされる。
各テープのうち、特定のテープを三角定規に貼り付け、
その三角定規によって写植パターンをレイアウトしても
よい。
その三角定規によって写植パターンをレイアウトしても
よい。
各テープのうち、特定のテープを台紙に貼り付け、その
台紙に写植パターンをレイアウトしてもよい。
台紙に写植パターンをレイアウトしてもよい。
実施例の説明
以下、この発明の詳細な説明する。第1図はこの発明に
かかる片面粘着テープ(1)を示す。このテープ(1)
は写植文字の大きさの基準単位をなす16級の目盛りを
印刷したものである。1級は0.25mmであり、16
級は1.6X0.25mmである。さらに、16級であ
ることを示す表示“16送り”がテープ(1)に印刷さ
れている。また、第8図から明らかなように、16級は
20級の第2変形率に相当し、その表示”20変2”も
テープ(1)に印刷されている。さらに、第2図に示す
ように、テープ(1)の片面に粘着層(2)が設けられ
、その粘着層(2)に裏紙(3)が貼り付けられている
。
かかる片面粘着テープ(1)を示す。このテープ(1)
は写植文字の大きさの基準単位をなす16級の目盛りを
印刷したものである。1級は0.25mmであり、16
級は1.6X0.25mmである。さらに、16級であ
ることを示す表示“16送り”がテープ(1)に印刷さ
れている。また、第8図から明らかなように、16級は
20級の第2変形率に相当し、その表示”20変2”も
テープ(1)に印刷されている。さらに、第2図に示す
ように、テープ(1)の片面に粘着層(2)が設けられ
、その粘着層(2)に裏紙(3)が貼り付けられている
。
同様に、第8図の7級から100級までの種々の級数の
目盛りが多数の片面粘着テープに印刷される。なお、字
間および行間の大きさの基準単位をなすのは歯数であり
、これは実質上級数に対応する。したがって、各テープ
(1)に印刷されるのは歯数の目盛りであるということ
もできる。さらに、第8図の級数に対応する歯数以外の
歯数の目盛りも多数の片面粘着テープに印刷される。
目盛りが多数の片面粘着テープに印刷される。なお、字
間および行間の大きさの基準単位をなすのは歯数であり
、これは実質上級数に対応する。したがって、各テープ
(1)に印刷されるのは歯数の目盛りであるということ
もできる。さらに、第8図の級数に対応する歯数以外の
歯数の目盛りも多数の片面粘着テープに印刷される。
そして、写植文字の配列からなる写植パターンをあらか
じめ台紙にレイアウトするとき、各テープ(1)のうち
、特定のテープ(1)がレイアウト毎に選別され、使用
される。たとえば、写植文字が16級の写植文字である
とき、第1図の16級のテープ(1)だけが選別され、
使用される。さらに、字間が20画であり、行間が24
歯であるとき、20歯および24歯のテープだけが選別
され、使用される。16級のテープ(1)は表示“16
送り”を有し、これを選別するのは容易である。20歯
および24歯のテープも同様である。
じめ台紙にレイアウトするとき、各テープ(1)のうち
、特定のテープ(1)がレイアウト毎に選別され、使用
される。たとえば、写植文字が16級の写植文字である
とき、第1図の16級のテープ(1)だけが選別され、
使用される。さらに、字間が20画であり、行間が24
歯であるとき、20歯および24歯のテープだけが選別
され、使用される。16級のテープ(1)は表示“16
送り”を有し、これを選別するのは容易である。20歯
および24歯のテープも同様である。
そして、そのテープ(1)の目盛りにもとづいて写植パ
ターンがレイアウトされる。
ターンがレイアウトされる。
たとえば、第3図および第4図に示すように、16級、
20歯および24歯のテープ(1)において、その裏紙
(3)がテープ(1)から剥がされ、テープ(1)が三
角定規(4)に貼り付けられる。その後、三角定規(4
)の側縁(X)に沿ってテープ(1)が切断される。そ
して、その三角定規(4)が台紙(5)上で操作され、
三角定規(4)によって写植ノくターンがレイアウトさ
れる。したがって、片面粘着テープ(1〉に印刷されて
いる16級、21および24歯の目盛りにもとづいて写
植パターンをレイアウトすることができ、その作業は容
易である。前記従来のように、写植文字の級数、字間お
よび行間の歯数をメートル法に換算する必要もなく、そ
の計算ミスのおそれもない。
20歯および24歯のテープ(1)において、その裏紙
(3)がテープ(1)から剥がされ、テープ(1)が三
角定規(4)に貼り付けられる。その後、三角定規(4
)の側縁(X)に沿ってテープ(1)が切断される。そ
して、その三角定規(4)が台紙(5)上で操作され、
三角定規(4)によって写植ノくターンがレイアウトさ
れる。したがって、片面粘着テープ(1〉に印刷されて
いる16級、21および24歯の目盛りにもとづいて写
植パターンをレイアウトすることができ、その作業は容
易である。前記従来のように、写植文字の級数、字間お
よび行間の歯数をメートル法に換算する必要もなく、そ
の計算ミスのおそれもない。
なお、テープ(1)は片面粘着テープであり、これを三
角定規(4)に貼り付けるのは容易である。
角定規(4)に貼り付けるのは容易である。
テープ(1)を三角定規(4)から剥がすのも容易であ
る。したがって、三角定規(4)については、同一の三
角定規(4)を繰返し使用することができる。テープ(
1)がありさえすれば、どのような写植文字、字間およ
び行間の写植パターンであっても、その級数および歯数
のテープ(1)をその都度選別し、これを三角定規(4
)に貼り付け、テープく1)の目盛りにもとづいて写植
パターンをレイアウトすることができる。三角定規(4
)を何枚も揃える必要はなく、テープ(1)だけを使い
捨てすればよく、経済的であり、能率的である。
る。したがって、三角定規(4)については、同一の三
角定規(4)を繰返し使用することができる。テープ(
1)がありさえすれば、どのような写植文字、字間およ
び行間の写植パターンであっても、その級数および歯数
のテープ(1)をその都度選別し、これを三角定規(4
)に貼り付け、テープく1)の目盛りにもとづいて写植
パターンをレイアウトすることができる。三角定規(4
)を何枚も揃える必要はなく、テープ(1)だけを使い
捨てすればよく、経済的であり、能率的である。
なお、第5図に示すように、三角定規(4)に代えて、
特定のテープ(1)を台紙(5)に貼り付け、その台紙
(5)に写植パターンをレイアウトしてもよい。第3図
の三角定規(4)と同様、片面粘着テープ(1)に印刷
された級数または歯数の目盛りにもとづいて写植パター
ンをレイアウトすることができ、その作業は容易であり
、同様の作用効果を得ることができる。
特定のテープ(1)を台紙(5)に貼り付け、その台紙
(5)に写植パターンをレイアウトしてもよい。第3図
の三角定規(4)と同様、片面粘着テープ(1)に印刷
された級数または歯数の目盛りにもとづいて写植パター
ンをレイアウトすることができ、その作業は容易であり
、同様の作用効果を得ることができる。
さらに、片面粘着テープ(1)に裏紙(3)を貼り付け
ず、第6図に示すように、片面粘着テープ(1)をロー
ル状に巻き取ってもよい。そして、これをレイアウト毎
に巻き出し、三角定規(4)または台紙(5〉に貼り付
けてもよい。
ず、第6図に示すように、片面粘着テープ(1)をロー
ル状に巻き取ってもよい。そして、これをレイアウト毎
に巻き出し、三角定規(4)または台紙(5〉に貼り付
けてもよい。
さらに、級数または歯数を片面粘着テープ(1)ではな
く、普通のテープに印刷し、そのテープを三角定規(4
)または台紙(5)に貼り付けるとき、のりによってこ
れを貼り付けることも考えられる。
く、普通のテープに印刷し、そのテープを三角定規(4
)または台紙(5)に貼り付けるとき、のりによってこ
れを貼り付けることも考えられる。
発明の詳細
な説明したように、この発明によれば、テープに印刷さ
れている級数または歯数の目盛りにもとづいて写植パタ
ーンをレイアウトすることができ、その作業は容易であ
る。前記従来のように、写植文字の級数、字間および行
間の歯数をメートル法に換算する必要もな(、その計算
ミスのおそれもな(、所期の目的を達成することができ
るものである。
れている級数または歯数の目盛りにもとづいて写植パタ
ーンをレイアウトすることができ、その作業は容易であ
る。前記従来のように、写植文字の級数、字間および行
間の歯数をメートル法に換算する必要もな(、その計算
ミスのおそれもな(、所期の目的を達成することができ
るものである。
第1図はこの発明にかかる片面粘着テープを示す平面図
、第2図は第1図のテープの断面図、第3図は第1図の
テープを三角定規に貼り付ける状態を示す説明図、第4
図は第3図の三角定規を台紙上で操作する状態を示す説
明図、第5図は第1図のテープを台紙に貼り付ける状態
を示す説明図、第6図は他の実施例を示す斜視図、第7
図はいくつかの級数の文字の大きさを示す説明図、第8
図は各級数側の変化率を示す表である。
、第2図は第1図のテープの断面図、第3図は第1図の
テープを三角定規に貼り付ける状態を示す説明図、第4
図は第3図の三角定規を台紙上で操作する状態を示す説
明図、第5図は第1図のテープを台紙に貼り付ける状態
を示す説明図、第6図は他の実施例を示す斜視図、第7
図はいくつかの級数の文字の大きさを示す説明図、第8
図は各級数側の変化率を示す表である。
Claims (3)
- (1)文字盤の文字を印画紙に写植するにあたって、そ
の写植パターンをあらかじめ台紙にレイアウトするため
の方法であって、写植文字の大きさの基準単位をなす種
々の級数(または字間および行間の大きさの基準単位を
なす種々の歯数)の目盛りを多数のテープに印刷し、前
記各テープのうち、特定のテープをレイアウト毎に選別
し、使用し、そのテープの目盛りにもとづいて写植パタ
ーンをレイアウトすることを特徴とする写植パターンレ
イアウト方法。 - (2)文字盤の文字を印画紙に写植するにあたって、そ
の写植パターンをあらかじめ台紙にレイアウトするため
の方法であって、写植文字の大きさの基準単位をなす種
々の級数(または字間および行間の大きさの基準単位を
なす種々の歯数)の目盛りを多数のテープに印刷し、前
記各テープのうち、特定のテープを三角定規に貼り付け
、その三角定規によって写植パターンをレイアウトする
ことを特徴とする写植パターンレイアウト方法。 - (3)文字盤の文字を印画紙に写植するにあたって、そ
の写植パターンをあらかじめ台紙にレイアウトするため
の方法であって、写植文字の大きさの基準単位をなす種
々の級数(または字間および行間の大きさの基準単位を
なす種々の歯数)の目盛りを多数のテープに印刷し、前
記各テープのうち、特定のテープを台紙に貼り付け、そ
の台紙に写植パターンをレイアウトすることを特徴とす
る写植パターンレイアウト方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19088588A JPH06100820B2 (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 写植パターンレイアウト方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19088588A JPH06100820B2 (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 写植パターンレイアウト方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0239151A true JPH0239151A (ja) | 1990-02-08 |
| JPH06100820B2 JPH06100820B2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=16265364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19088588A Expired - Lifetime JPH06100820B2 (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 写植パターンレイアウト方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06100820B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002240492A (ja) * | 2001-02-22 | 2002-08-28 | Katsuya Handa | 見出しを貼る位置を決める定規 |
-
1988
- 1988-07-29 JP JP19088588A patent/JPH06100820B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002240492A (ja) * | 2001-02-22 | 2002-08-28 | Katsuya Handa | 見出しを貼る位置を決める定規 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06100820B2 (ja) | 1994-12-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5630627A (en) | Business form with removable label, and method for producing the same | |
| US4379573A (en) | Business form with removable label and method for producing the same | |
| US6159329A (en) | Self-adhesive graph appliques | |
| DE69318181T2 (de) | Papierblock, streifen und verfahren zu deren herstellung | |
| JPH0239151A (ja) | 写植パターンレイアウト方法 | |
| US6478337B1 (en) | Book with indexing means | |
| DE4309750C2 (de) | Verfahren zum Bedrucken von Etiketten | |
| US2970043A (en) | Transparent characters with spacing aid | |
| DE69628592T2 (de) | Bandrollenstruktur zur verwendung in der herstellung von kantenreitern für bogen | |
| US20190039851A1 (en) | Transfer tape | |
| USRE29422E (en) | Index tabs | |
| US6378433B1 (en) | Method for mounting printing plates on sleeves and for mounting the resultant sleeves on flexographic printing machine cylinders | |
| CA1301106C (en) | Transprinting-type error correction tape | |
| JPH08234664A (ja) | ラベルシートおよびその製造方法 | |
| JPH0339260Y2 (ja) | ||
| CN211617122U (zh) | 一种可实现批量打印的索引便签贴 | |
| US6203875B1 (en) | Set which can be printed on | |
| JPH05935Y2 (ja) | ||
| GB2159772A (en) | Copyfitting and graphics layout system | |
| Page | The production of library publications | |
| JPS5824815B2 (ja) | 多項目入力装置用入力文字シ−トの製法 | |
| JP3068668U (ja) | 版下原稿の面付け台紙 | |
| JP2024113745A (ja) | ラベルシート | |
| GB2037668A (en) | Improvements relating to computer dump screens | |
| JPS60228177A (ja) | プリンタ装置 |