JPH0239352U - - Google Patents
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- JPH0239352U JPH0239352U JP11785388U JP11785388U JPH0239352U JP H0239352 U JPH0239352 U JP H0239352U JP 11785388 U JP11785388 U JP 11785388U JP 11785388 U JP11785388 U JP 11785388U JP H0239352 U JPH0239352 U JP H0239352U
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- JP
- Japan
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- tray
- loading
- slider
- disc
- moving mechanism
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- Granted
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Disk Changers (AREA)
Description
第1図から第23図まではこの考案の実施例を
示し、第1図はトレイ移動機構の斜視図、第2図
は第1図のA−A線断面図、第3図はトレイ移動
機構の第2実施例の斜視図、第4図は第3図のB
−B線断面図、第5図と第6図はマルチデイスク
プレーヤの主要部平面図、第7図と第8図は夫々
第5図の左側面図と右側面図、第9図と第10図
は夫々第5図の要部正面図と要部後面図、第11
図はリフト駆動機構の斜視図、第12図は制御回
路図、第13図、第15図、第16図はデイスク
取出し位置記憶装置の夫々の動作状態の側面図、
第14図は第13図の平面図、第17図は第16
図の平面図、第18図、第19図、第20図、第
21図はフローチヤート、第22図はタイミング
チヤート、第23図は配線材保持部の斜視図、第
24図は従来装置の平面図である。 1,2……左右サブシヤーシ、1a……切欠孔
、1b,2b……縦孔、2a,6e,24b……
孔、3……後サブシヤーシ、3a……作動片、4
……マガジンホルダ、4a……左側板、5……シ
ヤーシ、6……デイスクトレイ、6a,8a……
フツク孔、6b……ロツク凹部、6c,6d……
基準孔、7……ガイド、8……マガジン、8b…
…左側面、8c……ロツク孔、8d……長溝、9
……突條、10……ホルダ上板、10a,10b
,24a……長孔、11……マガジンロツク機構
、12……マガジン排出機構、13……後部底板
、14,33……ビス、15……ターンテーブル
、17……光ピツクアツプ、18……光ピツクア
ツプ送り機構、19……ローデイングシヤーシ、
20,21……横軸、22,23……スライド板
、22a,23a……横孔、22b,23b……
傾斜孔、22c,74b……押動部、22d,2
3d……水平部、24……上板、25……下板、
26……ガイド、27……デイスク、28,13
1……トレイ移動機構、29……クランプ機構、
30……ローデイングユニツト、31……リフト
駆動機構、33……前部底板、34,100……
ラツク、35,45……ギヤ、36……軸、37
,60,102……ピニオン、38……ウオーム
、39……ウオームホイル、40,61……ベル
ト伝動機構、42……高さ位置制御部、43……
カム、43a……小径部、43b……大径部、4
4……シヤツタ、45……デイスク取出し位置記
憶装置、46……ローデイングアーム、51,1
27……支点軸、52……ギヤ部、53……円弧
孔、54,55,83……スイツチ片、56,9
6,139……ピン、57,133……スライダ
、57a……溝、57b……上片、57c……下
片、57b1,57c1……突條、57d……ボ
ス部、57e……孔、58,134……ボール、
59,87……フツク、62……ギヤ伝動機構、
63……ガイドピン、64,65……基準ピン、
71……係合片、71a……ガイド片、71b…
…内側ガイド片、71c……外側ガイド片、72
,75……縦ピン、73,88,107,128
……ばね、74……検出片、74a……係合部、
76,108……ストツパ、77……巻きばね、
86,111……ロツク爪、82,104……作
動部、84……係合溝、85……ロツクアーム、
86,95,106,109……支点ピン、89
……係合ピン、90……ロツクアーム側部、91
……カム溝、91a……入口部、91b……奥部
、92……カムアーム、93……ガイド孔、94
……検出アーム、97……排出用スライダ、97
a,97b……ガイド部、97c……当接片、9
8……カムピン、99……排出用ばね、101…
…排出用ダンパ、103……解除部、105……
トレイ解除アーム、110……トレイロツクアー
ム、121……デイスククランパ、122……押
えばね、123……クランパアーム、124……
支承板、125……支承部、126……支承用板
ばね、129……作動用ねじ、132……送りね
じ、133a……回り止めガイド、136……配
線材束、137……配線材保持部、138……ガ
ードアーム、141……ガイド孔、142……溝
、M1……ターンテーブルモータ、M2……リフ
ト用モータ、M3……移動用モータ、M4……ピ
ツクアツプ送りモータ、S1,S2,S3,S4
,S5……スイツチ、C1,C2……係合段、P
H1,PH2……光センサ、l1,l2,……l
6,H,E……スリツト、P……電源スイツチ、
K……入力キー、J……排出キー、CPU……制
御部。
示し、第1図はトレイ移動機構の斜視図、第2図
は第1図のA−A線断面図、第3図はトレイ移動
機構の第2実施例の斜視図、第4図は第3図のB
−B線断面図、第5図と第6図はマルチデイスク
プレーヤの主要部平面図、第7図と第8図は夫々
第5図の左側面図と右側面図、第9図と第10図
は夫々第5図の要部正面図と要部後面図、第11
図はリフト駆動機構の斜視図、第12図は制御回
路図、第13図、第15図、第16図はデイスク
取出し位置記憶装置の夫々の動作状態の側面図、
第14図は第13図の平面図、第17図は第16
図の平面図、第18図、第19図、第20図、第
21図はフローチヤート、第22図はタイミング
チヤート、第23図は配線材保持部の斜視図、第
24図は従来装置の平面図である。 1,2……左右サブシヤーシ、1a……切欠孔
、1b,2b……縦孔、2a,6e,24b……
孔、3……後サブシヤーシ、3a……作動片、4
……マガジンホルダ、4a……左側板、5……シ
ヤーシ、6……デイスクトレイ、6a,8a……
フツク孔、6b……ロツク凹部、6c,6d……
基準孔、7……ガイド、8……マガジン、8b…
…左側面、8c……ロツク孔、8d……長溝、9
……突條、10……ホルダ上板、10a,10b
,24a……長孔、11……マガジンロツク機構
、12……マガジン排出機構、13……後部底板
、14,33……ビス、15……ターンテーブル
、17……光ピツクアツプ、18……光ピツクア
ツプ送り機構、19……ローデイングシヤーシ、
20,21……横軸、22,23……スライド板
、22a,23a……横孔、22b,23b……
傾斜孔、22c,74b……押動部、22d,2
3d……水平部、24……上板、25……下板、
26……ガイド、27……デイスク、28,13
1……トレイ移動機構、29……クランプ機構、
30……ローデイングユニツト、31……リフト
駆動機構、33……前部底板、34,100……
ラツク、35,45……ギヤ、36……軸、37
,60,102……ピニオン、38……ウオーム
、39……ウオームホイル、40,61……ベル
ト伝動機構、42……高さ位置制御部、43……
カム、43a……小径部、43b……大径部、4
4……シヤツタ、45……デイスク取出し位置記
憶装置、46……ローデイングアーム、51,1
27……支点軸、52……ギヤ部、53……円弧
孔、54,55,83……スイツチ片、56,9
6,139……ピン、57,133……スライダ
、57a……溝、57b……上片、57c……下
片、57b1,57c1……突條、57d……ボ
ス部、57e……孔、58,134……ボール、
59,87……フツク、62……ギヤ伝動機構、
63……ガイドピン、64,65……基準ピン、
71……係合片、71a……ガイド片、71b…
…内側ガイド片、71c……外側ガイド片、72
,75……縦ピン、73,88,107,128
……ばね、74……検出片、74a……係合部、
76,108……ストツパ、77……巻きばね、
86,111……ロツク爪、82,104……作
動部、84……係合溝、85……ロツクアーム、
86,95,106,109……支点ピン、89
……係合ピン、90……ロツクアーム側部、91
……カム溝、91a……入口部、91b……奥部
、92……カムアーム、93……ガイド孔、94
……検出アーム、97……排出用スライダ、97
a,97b……ガイド部、97c……当接片、9
8……カムピン、99……排出用ばね、101…
…排出用ダンパ、103……解除部、105……
トレイ解除アーム、110……トレイロツクアー
ム、121……デイスククランパ、122……押
えばね、123……クランパアーム、124……
支承板、125……支承部、126……支承用板
ばね、129……作動用ねじ、132……送りね
じ、133a……回り止めガイド、136……配
線材束、137……配線材保持部、138……ガ
ードアーム、141……ガイド孔、142……溝
、M1……ターンテーブルモータ、M2……リフ
ト用モータ、M3……移動用モータ、M4……ピ
ツクアツプ送りモータ、S1,S2,S3,S4
,S5……スイツチ、C1,C2……係合段、P
H1,PH2……光センサ、l1,l2,……l
6,H,E……スリツト、P……電源スイツチ、
K……入力キー、J……排出キー、CPU……制
御部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 マガジン内に上下段載収納されたデイスクト
イレに係合するスライダを、トレイ移動機構によ
つてローデイングシヤーシ上へ出し入れ移動し、
ローデイングシヤーシの昇降動作によつてターン
テーブルへデイスクトレイを移載するマルチデイ
スクプレーヤにおいて、 上記出し入れ移動速度を、引き出し終了附近及
び収納終了附近で遅くするようにトレイ移動機構
を構成したことを特徴とするマルチデイスクプレ
ーヤのトレイローデイング装置。 2 トレイ移動機構は、直線状移動するスライダ
を移動方向に対し直角方向にスライドできるよう
係合したローデイングアームを有しており、この
ローデイングアームを、上記双方の附近の略中間
点で軸支し、定速で往復回動する構成であること
を特徴とする請求項1記載のマルチデイスクプレ
ーヤのトレイローデイング装置。 3 トレイ移動機構は、スライダに螺合する定速
駆動の送りねじを有しており、この送りねじのリ
ードを上記双方の位置附近では小さく形成したこ
とを特徴とする請求項1記載のマルチデイスクプ
レーヤのローデイング装置。 4 スライダは、ローデイングシヤーシへ設けた
長孔に左右側部のボールが摺接し、ローデイング
シヤーシの少なくとも上面によりスライダ下面が
ガイドされるものであることを特徴とする請求項
1,2又は3記載のマルチデイスクプレーヤのト
レイローデイング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988117853U JPH0718051Y2 (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 | マルチディスクプレーヤのトレイローディング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988117853U JPH0718051Y2 (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 | マルチディスクプレーヤのトレイローディング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0239352U true JPH0239352U (ja) | 1990-03-16 |
| JPH0718051Y2 JPH0718051Y2 (ja) | 1995-04-26 |
Family
ID=31361678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988117853U Expired - Lifetime JPH0718051Y2 (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 | マルチディスクプレーヤのトレイローディング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0718051Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0426444U (ja) * | 1990-06-22 | 1992-03-03 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6044255U (ja) * | 1983-08-31 | 1985-03-28 | ソニー株式会社 | ディスク取出し装置 |
| JPS63217566A (ja) * | 1987-03-05 | 1988-09-09 | Fujitsu Ltd | デイスクカ−トリツジ搬送モ−タ駆動方式 |
-
1988
- 1988-09-09 JP JP1988117853U patent/JPH0718051Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6044255U (ja) * | 1983-08-31 | 1985-03-28 | ソニー株式会社 | ディスク取出し装置 |
| JPS63217566A (ja) * | 1987-03-05 | 1988-09-09 | Fujitsu Ltd | デイスクカ−トリツジ搬送モ−タ駆動方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0426444U (ja) * | 1990-06-22 | 1992-03-03 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0718051Y2 (ja) | 1995-04-26 |
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