JPH0240014Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0240014Y2 JPH0240014Y2 JP1985043276U JP4327685U JPH0240014Y2 JP H0240014 Y2 JPH0240014 Y2 JP H0240014Y2 JP 1985043276 U JP1985043276 U JP 1985043276U JP 4327685 U JP4327685 U JP 4327685U JP H0240014 Y2 JPH0240014 Y2 JP H0240014Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wear
- resistant
- pulley
- piece
- resistant piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
(産業上の利用分野)
本考案はベルトコンベヤーに用いられるプーリ
ーに関する。 (従来の技術) 周知のように塊状、粒状或いは粉状のばらもの
を搬送するためにベルトコンベヤーが広く用いら
れている。特に近年においてはその利用範囲も広
がり、高温を有する被搬送物の輸送にも用いられ
るようになつており、プーリーに要求される耐摩
耗性、耐熱性等は益々高まつている。 而して前記プーリーには、その胴体の表面にラ
バー等のライニング材を貼り付け、耐摩耗を図る
ことが普通である。又、実開昭59−18717号公報
に示されるように、胴体表面にセラミツク粉体を
主体とする耐摩材層を形成し、耐摩耗性と耐熱性
を兼ね備えたプーリーも提供されるようになつて
いる。 (考案が解決しようとする課題) 前記セラミツク粉体を主体とする耐摩材層をラ
イニングしたプーリー(以下、セラミツクライニ
ングプーリーと言う)の提供により、耐摩耗性は
向上した。しかしながら該セラミツクライニング
プーリーを製作するにはプーリーの胴体表面に線
材や金網等のアンカー部材を取り付ける必要があ
り、然も前記セラミツク粉体を主体とする耐摩材
は前記アンカー部材の上に塗装等の手段によつて
被着することが一般的であつた。このため高熱の
被搬送物、例えば高熱を有する焼結鉱等を搬送す
るベルトコンベヤーに用いると前記耐摩材層が短
期間で剥離、脱落する現象が多発した。加えてそ
の製作費も高く、又、耐摩材層を補修或いは取替
える場合にはプーリーをベルトコンベヤー設備か
ら取り外す必要があり、メンテナンス性にも難点
があつた。 本考案は前記セラミツクライニングプーリーの
有する問題点を抜本的に解決し、耐熱、耐摩耗性
に優れ、かつメンテナンス性に優れたプーリーを
提供するために創案されたものである。 (課題を解決するたの手段) 前記、従来技術における課題を解決するための
具体的手段を、実施例を示す図に基づいて説明す
る。 第1図は本考案に基づくプーリーの1実施例を
示す縦断面図であり、第2図は前記第1図の横断
面図である。図においては1は胴体、2は軸、3
は鏡板である。 胴体1の周面1aにはライナー部材50が、軸
方向、つまり前記軸2の軸芯に平行して任意数突
設されている。ライナー部材50は、高アルミナ
質、窒化珪素質、炭化珪素質、ジルコニア質等の
セラミツクスで適宜な大きさに構成された耐摩耗
小片5と、この耐摩耗小片5を列状に多数保持す
る耐摩耗小片保持具(以下、単に保持具と言う)
4と保持具4で保持された耐摩耗小片5が保持具
4から離脱することを防止するためのストツパー
7とから構成されている。 耐摩耗小片5は例えば第3図および第5図の斜
視図に示すように向い合う1対の側面5a1に係持
用凹部5bが設けられている。即ち第3図の実施
例における耐摩耗小片5は下部が上窄まりの断面
台形をしており、上部との段差部が前記係持用凹
部5bとなつている。また第5図の実施例におけ
る耐摩耗小片5は側面5a1に凹溝5b1が設けら
れ、この凹溝5b1が前記係持用凹部を構成してい
る。一方保持具4は前記耐摩耗小片5の下部及び
係持用凹部5b(この下部及び係持用凹部5bを
総称して以下装着部5aと言う)に適応する断面
形状の保持具6,6aを有しており、この保持部
6で前述した耐摩耗小片5の装着部5aを両側か
ら抱持した状態で保持する構造となつている。
尚、第5図において6a1は前記凹溝5b1に係合す
る係持用鍔を示すものである。この保持具4は前
述したように軸方向に平行し、しかも相隣合う保
持具4と所定の間隔を有するように配列され、胴
体1の周面1aに溶接、あるいは鋲螺締結具手段
等によつて固着されている。 而して耐摩耗小片5は前記保持部6に受け入れ
られるように少なくとも向い合う1対の側面に前
述した係持用凹部5b,5b1を設けておく必要が
あり、例えば平面視正方形のものでは相対する2
対の側面ともに係持用凹部5bを設けることでも
勿論支障はない。また係持用凹部5b,5b1は、
耐摩耗小片5を構成するセラミツクスの強度およ
び保持部6の強度等を考慮し、耐摩耗小片5の上
下方向における適宜な中間部に設ければよい。 保持具4の両端部に装着されるストツパー7は
例えば第4図に示すように周知のボルト及びナツ
トとからなる締結具8を介して胴体1に着脱可能
に取付けられている。而して片端のストツパー7
のみを装着した後、他端開放部より耐摩耗小片5
が保持部6に順次挿入され、列状に装着される。
この耐摩耗小片5の装着が終了したら前記開放端
部にもストツパー7が取付けられ、耐摩耗小片5
の離脱を防止する構成となつている。 (作用) 前記のように本考案のプーリー10では耐摩耗
小片5の取替えが、前記ストツパー7を取り外す
のみで行なえることから、プーリー10をベルト
コンベヤー設備から取り外すことなく簡単に行え
る。尚、前記ストツパー7は片側は溶接等により
固着し、他端のストツパー7のみを取り外し可能
に構成することでも良い。しかしながら両端とも
取り外し可能に構成すれば、耐摩耗小片5の取替
えがいずれの方向からも行なえることから作業能
率が効果的である。 又、胴体1の周面1aに保持具4を取り付ける
間隔は保持具4及び耐摩耗小片5の断面形状、大
きさ等によつて予め設定すれば良い。本考案者等
の経験では第2図に示す相隣合う耐摩耗小片5の
間隔tが、個々の耐摩耗小片5の幅wの1〜2倍
程度以下であれば耐摩耗小片5に掛かる荷重の分
散を効果的に図れること等から問題なく使用でき
ることが確認された。 (実施例) 第1図及び第2図に示すプーリー10を、表の
設備仕様のベルトコンベヤーのスナツプ部のプー
リーに用いてその寿命を調査した。
ーに関する。 (従来の技術) 周知のように塊状、粒状或いは粉状のばらもの
を搬送するためにベルトコンベヤーが広く用いら
れている。特に近年においてはその利用範囲も広
がり、高温を有する被搬送物の輸送にも用いられ
るようになつており、プーリーに要求される耐摩
耗性、耐熱性等は益々高まつている。 而して前記プーリーには、その胴体の表面にラ
バー等のライニング材を貼り付け、耐摩耗を図る
ことが普通である。又、実開昭59−18717号公報
に示されるように、胴体表面にセラミツク粉体を
主体とする耐摩材層を形成し、耐摩耗性と耐熱性
を兼ね備えたプーリーも提供されるようになつて
いる。 (考案が解決しようとする課題) 前記セラミツク粉体を主体とする耐摩材層をラ
イニングしたプーリー(以下、セラミツクライニ
ングプーリーと言う)の提供により、耐摩耗性は
向上した。しかしながら該セラミツクライニング
プーリーを製作するにはプーリーの胴体表面に線
材や金網等のアンカー部材を取り付ける必要があ
り、然も前記セラミツク粉体を主体とする耐摩材
は前記アンカー部材の上に塗装等の手段によつて
被着することが一般的であつた。このため高熱の
被搬送物、例えば高熱を有する焼結鉱等を搬送す
るベルトコンベヤーに用いると前記耐摩材層が短
期間で剥離、脱落する現象が多発した。加えてそ
の製作費も高く、又、耐摩材層を補修或いは取替
える場合にはプーリーをベルトコンベヤー設備か
ら取り外す必要があり、メンテナンス性にも難点
があつた。 本考案は前記セラミツクライニングプーリーの
有する問題点を抜本的に解決し、耐熱、耐摩耗性
に優れ、かつメンテナンス性に優れたプーリーを
提供するために創案されたものである。 (課題を解決するたの手段) 前記、従来技術における課題を解決するための
具体的手段を、実施例を示す図に基づいて説明す
る。 第1図は本考案に基づくプーリーの1実施例を
示す縦断面図であり、第2図は前記第1図の横断
面図である。図においては1は胴体、2は軸、3
は鏡板である。 胴体1の周面1aにはライナー部材50が、軸
方向、つまり前記軸2の軸芯に平行して任意数突
設されている。ライナー部材50は、高アルミナ
質、窒化珪素質、炭化珪素質、ジルコニア質等の
セラミツクスで適宜な大きさに構成された耐摩耗
小片5と、この耐摩耗小片5を列状に多数保持す
る耐摩耗小片保持具(以下、単に保持具と言う)
4と保持具4で保持された耐摩耗小片5が保持具
4から離脱することを防止するためのストツパー
7とから構成されている。 耐摩耗小片5は例えば第3図および第5図の斜
視図に示すように向い合う1対の側面5a1に係持
用凹部5bが設けられている。即ち第3図の実施
例における耐摩耗小片5は下部が上窄まりの断面
台形をしており、上部との段差部が前記係持用凹
部5bとなつている。また第5図の実施例におけ
る耐摩耗小片5は側面5a1に凹溝5b1が設けら
れ、この凹溝5b1が前記係持用凹部を構成してい
る。一方保持具4は前記耐摩耗小片5の下部及び
係持用凹部5b(この下部及び係持用凹部5bを
総称して以下装着部5aと言う)に適応する断面
形状の保持具6,6aを有しており、この保持部
6で前述した耐摩耗小片5の装着部5aを両側か
ら抱持した状態で保持する構造となつている。
尚、第5図において6a1は前記凹溝5b1に係合す
る係持用鍔を示すものである。この保持具4は前
述したように軸方向に平行し、しかも相隣合う保
持具4と所定の間隔を有するように配列され、胴
体1の周面1aに溶接、あるいは鋲螺締結具手段
等によつて固着されている。 而して耐摩耗小片5は前記保持部6に受け入れ
られるように少なくとも向い合う1対の側面に前
述した係持用凹部5b,5b1を設けておく必要が
あり、例えば平面視正方形のものでは相対する2
対の側面ともに係持用凹部5bを設けることでも
勿論支障はない。また係持用凹部5b,5b1は、
耐摩耗小片5を構成するセラミツクスの強度およ
び保持部6の強度等を考慮し、耐摩耗小片5の上
下方向における適宜な中間部に設ければよい。 保持具4の両端部に装着されるストツパー7は
例えば第4図に示すように周知のボルト及びナツ
トとからなる締結具8を介して胴体1に着脱可能
に取付けられている。而して片端のストツパー7
のみを装着した後、他端開放部より耐摩耗小片5
が保持部6に順次挿入され、列状に装着される。
この耐摩耗小片5の装着が終了したら前記開放端
部にもストツパー7が取付けられ、耐摩耗小片5
の離脱を防止する構成となつている。 (作用) 前記のように本考案のプーリー10では耐摩耗
小片5の取替えが、前記ストツパー7を取り外す
のみで行なえることから、プーリー10をベルト
コンベヤー設備から取り外すことなく簡単に行え
る。尚、前記ストツパー7は片側は溶接等により
固着し、他端のストツパー7のみを取り外し可能
に構成することでも良い。しかしながら両端とも
取り外し可能に構成すれば、耐摩耗小片5の取替
えがいずれの方向からも行なえることから作業能
率が効果的である。 又、胴体1の周面1aに保持具4を取り付ける
間隔は保持具4及び耐摩耗小片5の断面形状、大
きさ等によつて予め設定すれば良い。本考案者等
の経験では第2図に示す相隣合う耐摩耗小片5の
間隔tが、個々の耐摩耗小片5の幅wの1〜2倍
程度以下であれば耐摩耗小片5に掛かる荷重の分
散を効果的に図れること等から問題なく使用でき
ることが確認された。 (実施例) 第1図及び第2図に示すプーリー10を、表の
設備仕様のベルトコンベヤーのスナツプ部のプー
リーに用いてその寿命を調査した。
【表】
耐摩耗小片としては第6図に示す形状及び大き
さ(図面の数字はmm)のものを使用し、間隔tは
25mmとし、この結果、従来のセラミツクライニン
グプーリー(厚さ1.5mm、10mm×10mmのセラミツ
クシートにゴム板を焼きつけたものを使用)では
約6ケ月でライニングが剥離し、修理が必要とな
つたに対して本考案のプーリーは10ケ月使用した
時点でも剥離、脱落等の問題は全く発生しておら
ず、又、摩耗量も精々0.1mm程度と極めて少なく、
従来のプーリーに対して少なくとも8〜10倍以上
の耐用性が確認された。 (考案の効果) 本考案の実施によりプーリーの耐用寿命を著し
く延長でき、然もそのメンテナンス性を極めて優
れたものとすることができた。
さ(図面の数字はmm)のものを使用し、間隔tは
25mmとし、この結果、従来のセラミツクライニン
グプーリー(厚さ1.5mm、10mm×10mmのセラミツ
クシートにゴム板を焼きつけたものを使用)では
約6ケ月でライニングが剥離し、修理が必要とな
つたに対して本考案のプーリーは10ケ月使用した
時点でも剥離、脱落等の問題は全く発生しておら
ず、又、摩耗量も精々0.1mm程度と極めて少なく、
従来のプーリーに対して少なくとも8〜10倍以上
の耐用性が確認された。 (考案の効果) 本考案の実施によりプーリーの耐用寿命を著し
く延長でき、然もそのメンテナンス性を極めて優
れたものとすることができた。
各図は本考案に基づく実施例を示すもので第1
図はプーリーの縦断面図、第2図は第1図の横断
面図、第3図は保持具を示す部分斜視図、第4図
は保持具の端部に設けられたストツパーを示す部
分断面図、第5図は保持具及び耐摩耗小片の他の
実施例を示す部分斜視図、第6図は耐摩耗小片の
具体的実施例を示す斜視図である。 1……胴体、2……軸、3……鏡板、4……保
持具、5……耐摩耗小片、6,6a……保持部、
7……ストツパー、8……締結具、10……プー
リー、50……ライナー部材。
図はプーリーの縦断面図、第2図は第1図の横断
面図、第3図は保持具を示す部分斜視図、第4図
は保持具の端部に設けられたストツパーを示す部
分断面図、第5図は保持具及び耐摩耗小片の他の
実施例を示す部分斜視図、第6図は耐摩耗小片の
具体的実施例を示す斜視図である。 1……胴体、2……軸、3……鏡板、4……保
持具、5……耐摩耗小片、6,6a……保持部、
7……ストツパー、8……締結具、10……プー
リー、50……ライナー部材。
Claims (1)
- 胴体周面に、少なくとも向い合う一対の側面の
上下方向中間部に係持用凹部が設けられたセラミ
ツクス製耐摩耗小片と、前記耐摩耗小片の下部及
び係持用凹部を両側から抱持した状態で前記耐摩
耗小片を列状に多数受け入れる保持部を有する耐
摩耗小片保持具と、前記各保持具の端部に着脱可
能に装着される前記耐摩耗小片の離脱防止用スト
ツパーとからなるライナー部材を、軸方向に平行
して任意数突設して構成されたことを特徴とする
プーリー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985043276U JPH0240014Y2 (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985043276U JPH0240014Y2 (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61160108U JPS61160108U (ja) | 1986-10-03 |
| JPH0240014Y2 true JPH0240014Y2 (ja) | 1990-10-25 |
Family
ID=30554803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985043276U Expired JPH0240014Y2 (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0240014Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5550433Y2 (ja) * | 1975-12-23 | 1980-11-25 | ||
| JPS5546343A (en) * | 1978-09-25 | 1980-04-01 | Sanyo Electric Co Ltd | Electronic oven fitted with heater heating means |
| JPS59150011A (ja) * | 1983-02-14 | 1984-08-28 | Kubota Ltd | 耐ビルドアツプ性にすぐれた搬送ロ−ル |
-
1985
- 1985-03-27 JP JP1985043276U patent/JPH0240014Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61160108U (ja) | 1986-10-03 |
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