JPH0240176Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0240176Y2 JPH0240176Y2 JP1983107608U JP10760883U JPH0240176Y2 JP H0240176 Y2 JPH0240176 Y2 JP H0240176Y2 JP 1983107608 U JP1983107608 U JP 1983107608U JP 10760883 U JP10760883 U JP 10760883U JP H0240176 Y2 JPH0240176 Y2 JP H0240176Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- face plate
- folded
- rising
- descending
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は、建築物の屋根や外壁に使用する建
築用面板に関する。
築用面板に関する。
[従来の技術とその課題]
従来の建築物の屋根や外壁においては、面板の
継目部分で雨漏りがしたり、高温になつたときな
どに面板が伸長して重合部分が少なくなるため強
風で剥がれたりしがちであつた。また、耐圧性に
劣つて、人が上を歩いたり積雪があつたりしたと
きには押しつぶされたりしがちであつた。
継目部分で雨漏りがしたり、高温になつたときな
どに面板が伸長して重合部分が少なくなるため強
風で剥がれたりしがちであつた。また、耐圧性に
劣つて、人が上を歩いたり積雪があつたりしたと
きには押しつぶされたりしがちであつた。
例えば実開昭56−74114号公報の建築物の面構
造材においては、立上り面部に形成された挾持片
部と立下り面部に形成された水切り溝とが相互に
関係しないものであるため、雨漏り防止および面
板の伸長による剥がれの防止を行いにくく、また
2段の挾持片部による複雑な構造に必要としてい
た。
造材においては、立上り面部に形成された挾持片
部と立下り面部に形成された水切り溝とが相互に
関係しないものであるため、雨漏り防止および面
板の伸長による剥がれの防止を行いにくく、また
2段の挾持片部による複雑な構造に必要としてい
た。
この考案は、雨漏りがしたり剥がれたりするこ
とがなく、耐圧性も向上させた建築用面板を提供
をすることを目的とする。
とがなく、耐圧性も向上させた建築用面板を提供
をすることを目的とする。
[実施例]
次に、この考案の構成を図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図はこの考案の一実施例に係る面板Aの一
部を示す斜視図である。面板Aの本体は、ほぼ中
央を境として形成された水平部1と傾斜部2とよ
りなつている。水平部1の端縁に立上り片3を形
成し、立上り片3の上端から水平部1側へ降下さ
せた降下片4を形成し、降下片4の下端から水平
部1と平行に水平片5を形成し、さらに水平片5
の端縁から下方へ平行に折返した下側折返し片6
を形成している。
部を示す斜視図である。面板Aの本体は、ほぼ中
央を境として形成された水平部1と傾斜部2とよ
りなつている。水平部1の端縁に立上り片3を形
成し、立上り片3の上端から水平部1側へ降下さ
せた降下片4を形成し、降下片4の下端から水平
部1と平行に水平片5を形成し、さらに水平片5
の端縁から下方へ平行に折返した下側折返し片6
を形成している。
他方、傾斜部2の端部には逆方向に傾斜する傾
斜部7を形成し、傾斜部7の端縁から下方へ降下
させた降下片8を形成し、降下片8の下端から前
記下側折返し片6と同方向に向けて水平方向に折
返した水平片9を形成し、さらに水平片9の端縁
から前記下側折返し片6と逆方向に向けて上方へ
水平に折返した上側折返し片10を形成してい
る。
斜部7を形成し、傾斜部7の端縁から下方へ降下
させた降下片8を形成し、降下片8の下端から前
記下側折返し片6と同方向に向けて水平方向に折
返した水平片9を形成し、さらに水平片9の端縁
から前記下側折返し片6と逆方向に向けて上方へ
水平に折返した上側折返し片10を形成してい
る。
第1図に示したものを使用して施工していくに
は、第2図に示すようにする。すなわち、水平部
1の端部に形成した水平片5、降下片4及び立上
り片3の外周の形状に沿う形状をした、別体の吊
子11を用意する。そして、すでに取付けを終え
た面板Aの降下片4や立上り片3の上方から吊子
11をはめて、吊子11を釘で止めると、面板A
の取付けが終る。次に、上位の面板Aの水平片9
や上側折返し片10を、取付けの終つた面板Aの
下側折返し片6の下方の〓間にはめて引き上げた
後にやや下方へずらすと、相反する方向に向う下
位の面板Aの下側折返し片6と上位の面板Aの上
側折返し片10とがやや係合した状態となる。こ
こで、上位の面板Aを吊子11により止めると取
付けが終つて、第2図に示す状態となる。このと
き、下位の面板Aの立上り片3の上端や吊子11
の上端が上位の面板Aの下面に接している。以上
のようにして、面板Aを次々と取付けていくので
ある。
は、第2図に示すようにする。すなわち、水平部
1の端部に形成した水平片5、降下片4及び立上
り片3の外周の形状に沿う形状をした、別体の吊
子11を用意する。そして、すでに取付けを終え
た面板Aの降下片4や立上り片3の上方から吊子
11をはめて、吊子11を釘で止めると、面板A
の取付けが終る。次に、上位の面板Aの水平片9
や上側折返し片10を、取付けの終つた面板Aの
下側折返し片6の下方の〓間にはめて引き上げた
後にやや下方へずらすと、相反する方向に向う下
位の面板Aの下側折返し片6と上位の面板Aの上
側折返し片10とがやや係合した状態となる。こ
こで、上位の面板Aを吊子11により止めると取
付けが終つて、第2図に示す状態となる。このと
き、下位の面板Aの立上り片3の上端や吊子11
の上端が上位の面板Aの下面に接している。以上
のようにして、面板Aを次々と取付けていくので
ある。
以上のようにして施工した場合は、上位の面板
Aの水平片9が下位の面板Aの上面に密接してい
るので、その密接面によりまず一次的に水の浸入
を防ぐことができる。たとえ浸入した場合でも、
下位の面板Aの水平片5と上位の面板Aの上側折
返し片10との間が密接し、上位の面板Aの上側
折返し片10と下位の面板Aの下側折返し片6と
が密接し、さらに下位の面板Aの下側折返し片6
と上位の面板Aの水平片9とが密接しているの
で、それら3箇所の密接面で、それ以上の浸入を
防いでしまう。なおかつそれら各密接面の密接が
十分でない等の理由によりそれ以上に浸水した場
合でも、下位の面板Aの降下片4や立上り片3を
オーバーフローする程大量に浸水しない以上内部
へは浸入しないのであり、降下片4や立上り片3
をオーバーフローする程の浸水はありえないこと
であるから、結局漏水を良好に防ぐことができる
のである。
Aの水平片9が下位の面板Aの上面に密接してい
るので、その密接面によりまず一次的に水の浸入
を防ぐことができる。たとえ浸入した場合でも、
下位の面板Aの水平片5と上位の面板Aの上側折
返し片10との間が密接し、上位の面板Aの上側
折返し片10と下位の面板Aの下側折返し片6と
が密接し、さらに下位の面板Aの下側折返し片6
と上位の面板Aの水平片9とが密接しているの
で、それら3箇所の密接面で、それ以上の浸入を
防いでしまう。なおかつそれら各密接面の密接が
十分でない等の理由によりそれ以上に浸水した場
合でも、下位の面板Aの降下片4や立上り片3を
オーバーフローする程大量に浸水しない以上内部
へは浸入しないのであり、降下片4や立上り片3
をオーバーフローする程の浸水はありえないこと
であるから、結局漏水を良好に防ぐことができる
のである。
また、従来の面板を使用して施工した場合は、
気温が高くなつたりして面板が伸長すると継目の
重合部分が小さくなつて、強風であおられたとき
に剥がされたりしがちであるが、第2図に示した
ものにおいては、面板Aが伸長すればする程、下
位の面板Aの下側折返し片6と上位の面板Aの上
側折返し片10との係合部分がますさす大きくな
るので、継目部分の連結がいよいよ強固になつて
強風で剥がれたりすることはない。
気温が高くなつたりして面板が伸長すると継目の
重合部分が小さくなつて、強風であおられたとき
に剥がされたりしがちであるが、第2図に示した
ものにおいては、面板Aが伸長すればする程、下
位の面板Aの下側折返し片6と上位の面板Aの上
側折返し片10との係合部分がますさす大きくな
るので、継目部分の連結がいよいよ強固になつて
強風で剥がれたりすることはない。
さらに、第2図に示したものにおいては、継目
部分を人が踏んだり積雪があつたりして荷重がか
かつたときには、下位の面板Aの立上り片3が支
えるので、押しつぶされることはない。
部分を人が踏んだり積雪があつたりして荷重がか
かつたときには、下位の面板Aの立上り片3が支
えるので、押しつぶされることはない。
なお、以上に示したものにおいては、一端の立
上り片3と下側折返し片6との間に降下片4と水
平部5とを設けているが、第3図に示すように、
立上り片3と下側折返し片6とを傾斜した降下片
4で連結して水平片5を省略してもよい。また、
立上り片3は水平部1に対して直角に立上らせた
ものを示したが、傾斜させながら立上らせてもよ
いし、湾曲させながら立上らせてもよい。水平部
1と傾斜部2との長さの比率関係は任意である。
面板Aの本体は一端から他端方向へ盛上るように
湾曲させながら形成してもよい。降下片8は必ず
しも垂直に形成する必要はなく、第4図に示すよ
うに、傾斜させながら又は湾曲させながら降下さ
せるようなものとしてもよい。
上り片3と下側折返し片6との間に降下片4と水
平部5とを設けているが、第3図に示すように、
立上り片3と下側折返し片6とを傾斜した降下片
4で連結して水平片5を省略してもよい。また、
立上り片3は水平部1に対して直角に立上らせた
ものを示したが、傾斜させながら立上らせてもよ
いし、湾曲させながら立上らせてもよい。水平部
1と傾斜部2との長さの比率関係は任意である。
面板Aの本体は一端から他端方向へ盛上るように
湾曲させながら形成してもよい。降下片8は必ず
しも垂直に形成する必要はなく、第4図に示すよ
うに、傾斜させながら又は湾曲させながら降下さ
せるようなものとしてもよい。
この考案の構成は以上の通りであるが、この考
案は以下のような優れた効果を奏するものであ
る。
案は以下のような優れた効果を奏するものであ
る。
この考案に係る建築用面板においては、本体の
一端側に、立上り片3を形成して立上り片3の上
端から本体方向へ降下させる降下片4を形成し、
さらに降下片4の下端側に立上り片3方向へ折返
す下側折返し片6を水平に形成し、また本体の他
端側には、立上り片3とは逆方向へ降下させる降
下片8を形成して降下片8の下端から水平に折返
した水平片9を形成しているのであるが、この面
板を使用して施工した場合は、上位の面板Aの水
平片9が下位の面板Aの上面に密接しているの
で、その密接面によりまず一次的に水の浸入を防
ぐことができる。たとえ浸入した場合でも、下位
の面板Aの下側折返し片6と上位の面板Aの水平
片9との間が密接しているとともに、上位の面板
Aの上側折返し片10と下位の面板Aの下側折返
し片6とが密接していることにより、その密接面
でそれ以上の浸入を防ぐことができる。なおか
つ、それら各密接面の密接が十分でない等の理由
によりそれ以上に浸水した場合でも、下位の面板
Aの降下片4や立上り片3をオーバーフローする
程大量に浸水しない以上内部へは浸水しないので
あり、降下片4や立上り片3をオーバーフローす
る程の浸水はありえないことであるから、結局完
全に漏水を防ぐことができるのである。
一端側に、立上り片3を形成して立上り片3の上
端から本体方向へ降下させる降下片4を形成し、
さらに降下片4の下端側に立上り片3方向へ折返
す下側折返し片6を水平に形成し、また本体の他
端側には、立上り片3とは逆方向へ降下させる降
下片8を形成して降下片8の下端から水平に折返
した水平片9を形成しているのであるが、この面
板を使用して施工した場合は、上位の面板Aの水
平片9が下位の面板Aの上面に密接しているの
で、その密接面によりまず一次的に水の浸入を防
ぐことができる。たとえ浸入した場合でも、下位
の面板Aの下側折返し片6と上位の面板Aの水平
片9との間が密接しているとともに、上位の面板
Aの上側折返し片10と下位の面板Aの下側折返
し片6とが密接していることにより、その密接面
でそれ以上の浸入を防ぐことができる。なおか
つ、それら各密接面の密接が十分でない等の理由
によりそれ以上に浸水した場合でも、下位の面板
Aの降下片4や立上り片3をオーバーフローする
程大量に浸水しない以上内部へは浸水しないので
あり、降下片4や立上り片3をオーバーフローす
る程の浸水はありえないことであるから、結局完
全に漏水を防ぐことができるのである。
また、上位の面板Aの水平片9が下位の面板A
の下側折返し片6により押えられているとともに
上位の面板Aの上側折返し片10と下位の面板A
の下側折返し片6とが係合しているので、継目部
分は強固に連結され、たとえ強風にあおられても
剥がれるおそれはない。
の下側折返し片6により押えられているとともに
上位の面板Aの上側折返し片10と下位の面板A
の下側折返し片6とが係合しているので、継目部
分は強固に連結され、たとえ強風にあおられても
剥がれるおそれはない。
さらに、継目部分を人が踏んだり積雪があつた
りして荷重がかかつたときには、下位の面板Aの
立上り片3が支えるので、押しつぶされることは
ない。
りして荷重がかかつたときには、下位の面板Aの
立上り片3が支えるので、押しつぶされることは
ない。
[考案の効果]
本考案は、本体の一端側には、立上り片を形成
するとともにこの立上り片の上端から本体方向へ
降下させる降下片を形成し、この降下片の下端側
に前記立上り片方向へ折返し下側折返し片を水平
に形成し、前記本体の他端側には、前記立上り片
とは逆方向へ降下させる降下片を形成するととも
にこの降下片の下端から前記下側折返し片と同方
向に向けて水平に折返した水平片を形成し、この
水平片の端縁から前記下側折返し片と逆方向に向
けて上側へ水平に折返した上側折返し片を形成
し、この上側折返し片を隣り合う面板の前記下側
折返し片と係合するようにしてなり、雨漏りがし
たり剥がれたりすることがなく、耐圧性も向上さ
せた建築用面板を提供できる。
するとともにこの立上り片の上端から本体方向へ
降下させる降下片を形成し、この降下片の下端側
に前記立上り片方向へ折返し下側折返し片を水平
に形成し、前記本体の他端側には、前記立上り片
とは逆方向へ降下させる降下片を形成するととも
にこの降下片の下端から前記下側折返し片と同方
向に向けて水平に折返した水平片を形成し、この
水平片の端縁から前記下側折返し片と逆方向に向
けて上側へ水平に折返した上側折返し片を形成
し、この上側折返し片を隣り合う面板の前記下側
折返し片と係合するようにしてなり、雨漏りがし
たり剥がれたりすることがなく、耐圧性も向上さ
せた建築用面板を提供できる。
第1図はこの考案の一実施例の要部を示す斜視
図、第2図はその実施例の使用法を示す一部省略
断面図、第3図はその実施例の変形の使用法を示
す断面図である。 3…立上り片、4…降下片、6…下側折返し
片、8…降下片、9…水平片、10…上側折返し
片、A…面板。
図、第2図はその実施例の使用法を示す一部省略
断面図、第3図はその実施例の変形の使用法を示
す断面図である。 3…立上り片、4…降下片、6…下側折返し
片、8…降下片、9…水平片、10…上側折返し
片、A…面板。
Claims (1)
- 本体の一端側には、立上り片を形成するととも
にこの立上り片の上端から本体方向へ降下させる
降下片を形成し、この降下片の下端側に前記立上
り片方向へ折返す下側折返し片を水平に形成し、
前記本体の他端側には、前記立上り片とは逆方向
へ降下させる降下片を形成するとともにこの降下
片の下端から前記下側折返し片と同方向に向けて
水平に折返した水平片を形成し、この水平片の端
縁から前記下側折返し片と逆方向に向けて上側へ
水平に折返して、隣り合う面板の前記下側折返し
片と係合する上側折返し片を形成したことを特徴
とする建築用面板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10760883U JPS6015522U (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 建築用面板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10760883U JPS6015522U (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 建築用面板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6015522U JPS6015522U (ja) | 1985-02-01 |
| JPH0240176Y2 true JPH0240176Y2 (ja) | 1990-10-26 |
Family
ID=30251376
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10760883U Granted JPS6015522U (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 建築用面板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6015522U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0833053B2 (ja) * | 1989-04-10 | 1996-03-29 | 元旦ビユーティ工業株式会社 | 横葺屋根板 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5915532Y2 (ja) * | 1979-11-13 | 1984-05-08 | 元旦 船木 | 建築物の面構造材 |
-
1983
- 1983-07-13 JP JP10760883U patent/JPS6015522U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6015522U (ja) | 1985-02-01 |
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