JPH024044A - バス形時分割多重伝送装置 - Google Patents
バス形時分割多重伝送装置Info
- Publication number
- JPH024044A JPH024044A JP63153947A JP15394788A JPH024044A JP H024044 A JPH024044 A JP H024044A JP 63153947 A JP63153947 A JP 63153947A JP 15394788 A JP15394788 A JP 15394788A JP H024044 A JPH024044 A JP H024044A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus
- time division
- terminal devices
- transmission line
- type transmission
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、バス形に接続された複数の端末装置相互間の
通信等に利用するバス形時分割多重伝送装置に関する。
通信等に利用するバス形時分割多重伝送装置に関する。
従来の技術
第2図は、従来のバス形時分割多重伝送装置を示す説明
図である。
図である。
第2図(a) 、 (blにおいて、1〜4はそれぞれ
、支線51〜54を介してバス6に接続された端末装置
であり、バス60両端はそれぞれ、終端器7a。
、支線51〜54を介してバス6に接続された端末装置
であり、バス60両端はそれぞれ、終端器7a。
7bにより終端される。
第2図(a) 、 fb)において、端末装置1〜4は
それぞれ、ディジタルデータを送受信する送信器と受信
器を有し、バス6上に伝搬するディジタルデータが衝突
しないようにデータを時分割で送受信するか、又は衝突
した場合に即刻復旧するように制御される。
それぞれ、ディジタルデータを送受信する送信器と受信
器を有し、バス6上に伝搬するディジタルデータが衝突
しないようにデータを時分割で送受信するか、又は衝突
した場合に即刻復旧するように制御される。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来のバス形時分割多重伝送装置で
は、以下に詳述するように信号の反射により、受信信号
のアイダイヤグラムに大きな劣化が生じ、データを識別
することができるマージンが少なくなるという問題点が
ある。
は、以下に詳述するように信号の反射により、受信信号
のアイダイヤグラムに大きな劣化が生じ、データを識別
することができるマージンが少なくなるという問題点が
ある。
るだめに、mを整数、ディジタルデータ変化の最少時間
間隔である1タイムスロットの時間幅をT、バス6上の
ディジタルデータの伝搬速度を■、k=v−Tとして、
第2図(a)に示すように、端末装置1が支線51を介
してバス6に接続された地点から同距離(m+(1/4
)ILの地点に、端末装置2.3.4がそれぞれ支線5
2,53.54を介してバス6に接続されている場合を
考える。
間隔である1タイムスロットの時間幅をT、バス6上の
ディジタルデータの伝搬速度を■、k=v−Tとして、
第2図(a)に示すように、端末装置1が支線51を介
してバス6に接続された地点から同距離(m+(1/4
)ILの地点に、端末装置2.3.4がそれぞれ支線5
2,53.54を介してバス6に接続されている場合を
考える。
尚、支線51〜54の長さは、十分短いものとする。
第2図(a)において、送受信される信号がNRZ符号
のディジタルデータである場合、各端末装置1〜4は、
受信状態においても入力インピーダンスを無限大に設定
することができないので、端末装置1における反射波の
受信位相と送信位相はπだけずれるので、第2図FC)
に示すようなアイダイヤグラムが発生し、識別マージン
を損なう。
のディジタルデータである場合、各端末装置1〜4は、
受信状態においても入力インピーダンスを無限大に設定
することができないので、端末装置1における反射波の
受信位相と送信位相はπだけずれるので、第2図FC)
に示すようなアイダイヤグラムが発生し、識別マージン
を損なう。
第2図(b)は、端末装置1が支線51を介してノくス
6に接続された地点からそれぞれ距離(m−)−(1/
4))L、(m+(5/4 ))L、(m+(9/4)
)Lの地点に、端末装置2.3.4がそれぞれ支線52
.53.54を介してバス6に接続されている場合を示
す。
6に接続された地点からそれぞれ距離(m−)−(1/
4))L、(m+(5/4 ))L、(m+(9/4)
)Lの地点に、端末装置2.3.4がそれぞれ支線52
.53.54を介してバス6に接続されている場合を示
す。
この場合にも同様に、端末装置1かも送信され、端末装
置2〜4によりそれぞれ反射された信号a。
置2〜4によりそれぞれ反射された信号a。
b、 cの振幅は、第2図(a)に示す場合の反射波の
それより小さいが、各信号a、 b、 cが同位相で加
算されるので、やはり第2図(C)に示すようなアイダ
イヤグラムが発生し、識別マージンを損なう。
それより小さいが、各信号a、 b、 cが同位相で加
算されるので、やはり第2図(C)に示すようなアイダ
イヤグラムが発生し、識別マージンを損なう。
本発明は上記従来の問題点に鑑み、反射波の影響による
受信信号のアイダイヤグラムの劣化を防止することがで
きるバス形時分割多重伝送装置を提供することを目的と
する。
受信信号のアイダイヤグラムの劣化を防止することがで
きるバス形時分割多重伝送装置を提供することを目的と
する。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、バス形伝送路に伝
送されるディジタルデータの1タイムスロットの時間幅
−前記ディジタルデータが伝搬する距離りの1/2毎に
前記バス形伝送路を分割し、「1」から「N」までの番
号が付けられたN台の端末装置を前記バス形伝送路に接
続する場合、前記分割されたバス形伝送路の始点にそれ
ぞれ、番号「1」を付けるとともに、(k−1)番目の
位置とに番目の位置の距離がl X 2に−2になるよ
うに、それぞれの位置に番号「k」(但し、k=2゜3
・・N 、l=L/2 (2N−一1))を付け、前記
端末装置をそれぞれ当該番号の位置のバス形伝送路に接
続するようにしたものである。
送されるディジタルデータの1タイムスロットの時間幅
−前記ディジタルデータが伝搬する距離りの1/2毎に
前記バス形伝送路を分割し、「1」から「N」までの番
号が付けられたN台の端末装置を前記バス形伝送路に接
続する場合、前記分割されたバス形伝送路の始点にそれ
ぞれ、番号「1」を付けるとともに、(k−1)番目の
位置とに番目の位置の距離がl X 2に−2になるよ
うに、それぞれの位置に番号「k」(但し、k=2゜3
・・N 、l=L/2 (2N−一1))を付け、前記
端末装置をそれぞれ当該番号の位置のバス形伝送路に接
続するようにしたものである。
作 用
本発明は上記構成により、各端末装置の送信波と他のす
べての端末装置からの反射波の位相がずれるので、受信
データのアイダイヤグラムが劣化することを防止するこ
とができ、したがって、データを識別することができる
マージンを大きく設定することができる。
べての端末装置からの反射波の位相がずれるので、受信
データのアイダイヤグラムが劣化することを防止するこ
とができ、したがって、データを識別することができる
マージンを大きく設定することができる。
実施例
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図
(alは、本発明に係るバス形時分割多重伝送装置の一
実施例の接続状態を示す説明図、第1図(blは、第1
図(a)のバス形時分割多重伝送装置の接続状態の具体
例を示す説明図、第1図fc)は、第1図(blにおけ
る受信信号のアイダイヤグラムを示す波形図である。
(alは、本発明に係るバス形時分割多重伝送装置の一
実施例の接続状態を示す説明図、第1図(blは、第1
図(a)のバス形時分割多重伝送装置の接続状態の具体
例を示す説明図、第1図fc)は、第1図(blにおけ
る受信信号のアイダイヤグラムを示す波形図である。
第1図(alにおいて、ディジタルデータ変化の最少時
間間隔である1タイムスロットの時間幅をT、バス6上
のディジタルデータの伝搬速度をv、 LveTとして
、バス6を距離L/2毎て分割する。
間間隔である1タイムスロットの時間幅をT、バス6上
のディジタルデータの伝搬速度をv、 LveTとして
、バス6を距離L/2毎て分割する。
したがって、例えば10Mb/secの伝送速度でNR
Z信号をバス6上に伝送し、バス6の信号伝搬遅延時間
が5nsec/mである場合、T=1/(10Mb/5
ec) =1oo(nsec) k=100(nsec)15(nsec/m)=20(
m) となり、バス6は、10m毎に分割される。
Z信号をバス6上に伝送し、バス6の信号伝搬遅延時間
が5nsec/mである場合、T=1/(10Mb/5
ec) =1oo(nsec) k=100(nsec)15(nsec/m)=20(
m) となり、バス6は、10m毎に分割される。
そして、複数(−N )の端末装置をバス6に接続する
場合、接続される順番で番号「1」〜「N」をこれらの
端末装置に付け、また、式 1式%) とし、上記の毎く区切られたバス6の伝送路毎にそれぞ
れ、始点に番号「1」を付け、その位置から距離jの位
置に番号「2」を付け、 その位置から距離7X2の位
置に番号「3」を付け、その位置から距離l×22の位
置に番号「4」を付ける。
場合、接続される順番で番号「1」〜「N」をこれらの
端末装置に付け、また、式 1式%) とし、上記の毎く区切られたバス6の伝送路毎にそれぞ
れ、始点に番号「1」を付け、その位置から距離jの位
置に番号「2」を付け、 その位置から距離7X2の位
置に番号「3」を付け、その位置から距離l×22の位
置に番号「4」を付ける。
したがって、番号「N−1」の位置から距離1X2N−
2の位置に番号「N」が付けられ、この番号「N」の位
置と、次の番号「1」の位置の距離は、dX2N−1と
なる。
2の位置に番号「N」が付けられ、この番号「N」の位
置と、次の番号「1」の位置の距離は、dX2N−1と
なる。
次に、上記実施例の動作を、4台の端末装置1〜4を順
次この順番でバス6に接続する場合について説明する。
次この順番でバス6に接続する場合について説明する。
この場合、7=L/30となり、また端末装置1〜4は
それぞれ、第1図falに示すように、番号「11〜「
4」が付けられた位置に接続される。
それぞれ、第1図falに示すように、番号「11〜「
4」が付けられた位置に接続される。
第1図(a)において、端末装置1がNRZ符号のディ
ジタルデータをバス6に送信し、バス6と端末装置2〜
4の接続端におけるインピーダンスの不整合のために反
射が発生し、それぞれの反射波a、 b、 cが端末装
置1に戻る場合を考えると、第1図(b)の第1段に示
すように、送信波と反射波aの位相差はπ/15又は1
4π/15となり、送信波と反射波すの位相差は3π/
15又は12π/15となり、送信波と反射波Cの位相
差は7π/15又は8π/15となる。
ジタルデータをバス6に送信し、バス6と端末装置2〜
4の接続端におけるインピーダンスの不整合のために反
射が発生し、それぞれの反射波a、 b、 cが端末装
置1に戻る場合を考えると、第1図(b)の第1段に示
すように、送信波と反射波aの位相差はπ/15又は1
4π/15となり、送信波と反射波すの位相差は3π/
15又は12π/15となり、送信波と反射波Cの位相
差は7π/15又は8π/15となる。
したがって、例えば、送信波と反射波a、 b、 cの
位相差がそれぞれ、π/15,3π/15.7π/]5
の場合、第1図+c+ K:示すように、母アイダイア
グラムはすべて異なり、良好な開口率を示す。
位相差がそれぞれ、π/15,3π/15.7π/]5
の場合、第1図+c+ K:示すように、母アイダイア
グラムはすべて異なり、良好な開口率を示す。
尚、第1図(b)の第2段、第3段、第4段はそれぞれ
、端末装置ft21314が送信した場合の送信波と他
の3つの端末装置からの反射波の位相差を示し、いずれ
の場合にも位相差が同一とならず、したがって、反射波
の影響により受信信号のアイダイヤグラムの劣化を防止
することができる。
、端末装置ft21314が送信した場合の送信波と他
の3つの端末装置からの反射波の位相差を示し、いずれ
の場合にも位相差が同一とならず、したがって、反射波
の影響により受信信号のアイダイヤグラムの劣化を防止
することができる。
発明の詳細
な説明したように、本発明は、バス形伝送路に伝送され
るディジタルデータの1タイムスロットの時間幅に前記
ディジタルデータが伝搬する距離りの1/2毎て前記バ
ス形伝送路を分割し、「1」から「N」までの番号が付
けられたN台の端末装置を前記パス形伝送路に接続する
場合、前記分割されたバス形伝送路の始点にそれぞれ、
番号「1」を付けるとともに、(k−1’)番目の位置
とに番目の位置の距離がl X 2に−2になるように
、番号「k」(但し、k=2.3・・N、 l=L/2
(2N−1))を付け、前記端末装置をそれぞれ当該番
号のfi置のバス形伝送路に接続するようにしたので、
各端末装置の送信波と他のすべての端末装置からの反射
波の位相がずれるので、受信データのアイダイヤグラム
が劣化することを防止することができ、したがって、デ
ータを識別することができるマージンを大きく設定する
ことができる。
るディジタルデータの1タイムスロットの時間幅に前記
ディジタルデータが伝搬する距離りの1/2毎て前記バ
ス形伝送路を分割し、「1」から「N」までの番号が付
けられたN台の端末装置を前記パス形伝送路に接続する
場合、前記分割されたバス形伝送路の始点にそれぞれ、
番号「1」を付けるとともに、(k−1’)番目の位置
とに番目の位置の距離がl X 2に−2になるように
、番号「k」(但し、k=2.3・・N、 l=L/2
(2N−1))を付け、前記端末装置をそれぞれ当該番
号のfi置のバス形伝送路に接続するようにしたので、
各端末装置の送信波と他のすべての端末装置からの反射
波の位相がずれるので、受信データのアイダイヤグラム
が劣化することを防止することができ、したがって、デ
ータを識別することができるマージンを大きく設定する
ことができる。
第1図(alは、本発明に係るバス形時分割多重伝送装
置の一実施例の接続状態を示す説明図、第1図(blは
、第1図(alのバス形時分割多重伝送装置の接続状態
の具体例を示す説明図、第1図(C1は、第1図(bl
における受信信号のアイダイヤグラムを示す波形図、第
2図(alは、従来のバス形時分割多重伝送装置の接続
状態を示す説明図、第2図(1))は、他の従来例の接
続状態を示す説明図、第2図(C)は、第2図(a)及
び第2図(blにおける受信信号のアイダイヤグラムを
示す波形図である。 1〜4・・・端末装置、6・・バス。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はか1名第 図 加 鰍 時間 第 図 (Q) (C) lタイムスロ・y)T ン バス型イ云壊−路上の 1芭号の伝掬ZL奮 Fh間
置の一実施例の接続状態を示す説明図、第1図(blは
、第1図(alのバス形時分割多重伝送装置の接続状態
の具体例を示す説明図、第1図(C1は、第1図(bl
における受信信号のアイダイヤグラムを示す波形図、第
2図(alは、従来のバス形時分割多重伝送装置の接続
状態を示す説明図、第2図(1))は、他の従来例の接
続状態を示す説明図、第2図(C)は、第2図(a)及
び第2図(blにおける受信信号のアイダイヤグラムを
示す波形図である。 1〜4・・・端末装置、6・・バス。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はか1名第 図 加 鰍 時間 第 図 (Q) (C) lタイムスロ・y)T ン バス型イ云壊−路上の 1芭号の伝掬ZL奮 Fh間
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 バス形伝送路に伝送されるディジタルデータの1タイム
スロットの時間幅に前記ディジタルデータが伝搬する距
離Lの1/2毎に前記バス形伝送路を分割し、 「1」から「N」までの番号が付けられたN台の端末装
置を前記バス形伝送路に接続する場合、前記分割された
バス形伝送路の始点にそれぞれ、番号「1」を付けると
ともに、(k−1)番目の位置とk番目の位置の距離が
l×2^k^−^2になるように、それぞれの位置に番
号「k」(但し、k=2、3・・・N、l=[L]/[
2(2^N−1)])を付け、 前記端末装置をそれぞれ当該番号の位置のバス形伝送路
に接続することを特徴とするバス形時分割多重伝送装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15394788A JPH0693683B2 (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | バス形時分割多重伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15394788A JPH0693683B2 (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | バス形時分割多重伝送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH024044A true JPH024044A (ja) | 1990-01-09 |
| JPH0693683B2 JPH0693683B2 (ja) | 1994-11-16 |
Family
ID=15573555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15394788A Expired - Lifetime JPH0693683B2 (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | バス形時分割多重伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0693683B2 (ja) |
-
1988
- 1988-06-22 JP JP15394788A patent/JPH0693683B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0693683B2 (ja) | 1994-11-16 |
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