JPH0240461A - エンジン駆動式熱交換装置 - Google Patents
エンジン駆動式熱交換装置Info
- Publication number
- JPH0240461A JPH0240461A JP63189644A JP18964488A JPH0240461A JP H0240461 A JPH0240461 A JP H0240461A JP 63189644 A JP63189644 A JP 63189644A JP 18964488 A JP18964488 A JP 18964488A JP H0240461 A JPH0240461 A JP H0240461A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exhaust gas
- heat exchanger
- engine
- radiator
- water temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A30/00—Adapting or protecting infrastructure or their operation
- Y02A30/27—Relating to heating, ventilation or air conditioning [HVAC] technologies
- Y02A30/274—Relating to heating, ventilation or air conditioning [HVAC] technologies using waste energy, e.g. from internal combustion engine
Landscapes
- Exhaust Gas After Treatment (AREA)
- Exhaust Silencers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はエンジン駆動式熱交換装置、特にエンジンの排
気ガスからの回収熱を効率的に利用するエンジン駆動式
熱交換装置に関する。
気ガスからの回収熱を効率的に利用するエンジン駆動式
熱交換装置に関する。
〈従来の技術〉
第4図は従来のエンジン駆動式熱交換装置の構成を示す
ブロック図で、エンジンlかうMPFCガス管13が導
出され、この排気ガス管13は排気ガス熱交換器2に導
かれている。この排気ガス熱交換器2内において、排気
ガス管13は後述する冷却水管14と熱交換可能に対接
配設されて排気ガス熱交換器2から導出され、マフラー
3を介して外部に放出口が配設されている。
ブロック図で、エンジンlかうMPFCガス管13が導
出され、この排気ガス管13は排気ガス熱交換器2に導
かれている。この排気ガス熱交換器2内において、排気
ガス管13は後述する冷却水管14と熱交換可能に対接
配設されて排気ガス熱交換器2から導出され、マフラー
3を介して外部に放出口が配設されている。
エン’)ン1の冷却水が流される冷却水管14には、エ
ンジンlを出て、ラジェータ4及び排気ガス熱交換器2
を通過してエンジン1(ニーにる第1の流路が形成され
ている。この第1の流路において、ラジェータ4の出口
と排気ガス熱交換器2の入口間に、止め弁6と水ポンプ
8が挿入配設されている。また、冷却水管14には、エ
ンジン]を出てからラジェータ4の手前で第1の流路が
ら分岐し、温水熱交換器5を通過した後に再び第1の流
路に合流し、排気ガス熱交換器2を通過してエンジン1
に戻る第2の流路が形成されている。この第2の流路に
おいては、温水熱交換器5の出口と水ポンプ8間に、止
め弁7が挿入配設されている。
ンジンlを出て、ラジェータ4及び排気ガス熱交換器2
を通過してエンジン1(ニーにる第1の流路が形成され
ている。この第1の流路において、ラジェータ4の出口
と排気ガス熱交換器2の入口間に、止め弁6と水ポンプ
8が挿入配設されている。また、冷却水管14には、エ
ンジン]を出てからラジェータ4の手前で第1の流路が
ら分岐し、温水熱交換器5を通過した後に再び第1の流
路に合流し、排気ガス熱交換器2を通過してエンジン1
に戻る第2の流路が形成されている。この第2の流路に
おいては、温水熱交換器5の出口と水ポンプ8間に、止
め弁7が挿入配設されている。
このような構成の従来のエンジン駆動式熱交換装置では
、止め弁6を閉じて止め弁7を開(ことにより、排気ガ
ス熱交換器2で排気ガスから回収した熱を含む冷却水に
与見られた排熱が、必要に応じて温水熱交換器5に導か
れ、開光ば空vI4機に適用された場合には、低温時の
暖房運転時における着霜防止の目的で使用される。
、止め弁6を閉じて止め弁7を開(ことにより、排気ガ
ス熱交換器2で排気ガスから回収した熱を含む冷却水に
与見られた排熱が、必要に応じて温水熱交換器5に導か
れ、開光ば空vI4機に適用された場合には、低温時の
暖房運転時における着霜防止の目的で使用される。
〈発明が解決しようとする課題〉
前述の従来のエンジン駆動式熱交換装置では、排気ガス
熱交換器2で排気ガスから回収された熱を含む排熱を利
用しない場合には、止め弁7を閉じ止め弁6を開くこと
により、高温冷却水をラジェータ4で放熱している。
熱交換器2で排気ガスから回収された熱を含む排熱を利
用しない場合には、止め弁7を閉じ止め弁6を開くこと
により、高温冷却水をラジェータ4で放熱している。
このため、ラジェータ4(こはエンジン1自体の排熱と
排気ガスの排熱とを放熱するに必要な容量が要求され、
ラジェータ4が大型化する。またラジェータ4自体が大
型化するためにラジェータ4に取り付けられる冷却用フ
ァンの容量も大きくなり騒音が多(なる。
排気ガスの排熱とを放熱するに必要な容量が要求され、
ラジェータ4が大型化する。またラジェータ4自体が大
型化するためにラジェータ4に取り付けられる冷却用フ
ァンの容量も大きくなり騒音が多(なる。
従って、装置全体が大型化し製造コストが上昇すると共
に騒音も増大するという問題が存在する。
に騒音も増大するという問題が存在する。
一方、従来のエンジン駆動式熱交換装置では、排気ガス
管13から放出される排気ガスは、排気ガス熱交換器2
で熱交換され、150°C程度まで温度が低下した状態
でマフラー3に供給されている。
管13から放出される排気ガスは、排気ガス熱交換器2
で熱交換され、150°C程度まで温度が低下した状態
でマフラー3に供給されている。
このために、マフラー3において排気ガスから凝縮水、
いわゆるドレインが発生してマフラー3の内壁に付着す
る。このドレインは酸性なので、 ドレインの付着によ
ってマフラー3が腐蝕するという問題も存在する。
いわゆるドレインが発生してマフラー3の内壁に付着す
る。このドレインは酸性なので、 ドレインの付着によ
ってマフラー3が腐蝕するという問題も存在する。
本発明の目的は、ラジェータ容積を減少して冷却用ファ
ンをも小型化、低騒音化し、 ドレインの発生を抑制し
てマフラーの腐蝕と環境破壊を防止し、全体が小型化さ
れ製造コストも低減されるエンジン駆動式熱交換装置を
搗供することにある。
ンをも小型化、低騒音化し、 ドレインの発生を抑制し
てマフラーの腐蝕と環境破壊を防止し、全体が小型化さ
れ製造コストも低減されるエンジン駆動式熱交換装置を
搗供することにある。
く課題を解決するための手段〉
本発明においては、冷却水温を検出して、排気ガス熱交
換器に取り付けられたバイパス管路の排気ガス流量が制
御される構成となっている。
換器に取り付けられたバイパス管路の排気ガス流量が制
御される構成となっている。
即ち、圧縮機、冷媒流路切換弁、室内側熱交換器、減圧
素子及び室外側熱交換器を含むヒートポンプ回路が形成
され、前記圧縮機がエンジンで駆動すれ、エンジンの排
気ガスが導かれる排気ガス熱交換器が設けられ、排気ガ
ス熱交換器で回収された排熱がラジェータ又は温水熱交
換器に供給されるエンジン駆動式熱交換装置であって、
前記排気ガス熱交換器の上流側と下流側を結ぶバイパス
管路と、バイパス管路の流量をm整する流量調整手段と
、エンジンからの冷却水管の出口における冷却水温を検
出する水温センサと、水温センサの検出信号に基づいて
前記流量r141手段を制御する制御手段とを有する構
成となっている。
素子及び室外側熱交換器を含むヒートポンプ回路が形成
され、前記圧縮機がエンジンで駆動すれ、エンジンの排
気ガスが導かれる排気ガス熱交換器が設けられ、排気ガ
ス熱交換器で回収された排熱がラジェータ又は温水熱交
換器に供給されるエンジン駆動式熱交換装置であって、
前記排気ガス熱交換器の上流側と下流側を結ぶバイパス
管路と、バイパス管路の流量をm整する流量調整手段と
、エンジンからの冷却水管の出口における冷却水温を検
出する水温センサと、水温センサの検出信号に基づいて
前記流量r141手段を制御する制御手段とを有する構
成となっている。
〈作 用〉
本発明では、水温センサが冷却水管のエンジン出口にお
ける冷却水温を検出すると、この検出信号に基づいて作
動する制御手段が、流量調整手段を制御して、排気ガス
熱交換器に付設されたバイパス管路の流量が制御される
。このバイパス管路の流量の制御が、水温センサの検出
信号に基づいて行われ、水i鼠が上昇するに従ってバイ
パス管路を流れる冷却水量が増加するような制御が行な
われる。
ける冷却水温を検出すると、この検出信号に基づいて作
動する制御手段が、流量調整手段を制御して、排気ガス
熱交換器に付設されたバイパス管路の流量が制御される
。このバイパス管路の流量の制御が、水温センサの検出
信号に基づいて行われ、水i鼠が上昇するに従ってバイ
パス管路を流れる冷却水量が増加するような制御が行な
われる。
このため、冷却水温が開光ば80°Cに達すると、バイ
パス管路が全開とされるので、冷却水温が異常に上昇す
ることがなく、また、マフラー3内の排気ガスの温度が
余り低下することもないような制御が行なわれる。
パス管路が全開とされるので、冷却水温が異常に上昇す
ることがなく、また、マフラー3内の排気ガスの温度が
余り低下することもないような制御が行なわれる。
く実 施 例〉
以下、本発明を空w4機に適用した実施例について、図
面を使用して詳細に説明する。
面を使用して詳細に説明する。
第1図は本発明の実施例の構成を示すブロック図で、実
施例では第4図に示した従来装置に対して、排気ガス熱
交換器2に、その上流側と下流側を結ぶバイパス管路1
5が取り付けられ、このバイパス管路15に可変Iイル
ブ9が設けられている。
施例では第4図に示した従来装置に対して、排気ガス熱
交換器2に、その上流側と下流側を結ぶバイパス管路1
5が取り付けられ、このバイパス管路15に可変Iイル
ブ9が設けられている。
また、エンジン1からの冷却水管14の出口において、
冷却水の水温を検出する水温センサ11が設けられ、二
の水温センサ11の検出信号と冷暖房のモードを検出す
るモードセンサ16の検出信号とによって可変バルブ9
の開度な制御するアクチュエータ10が制御されるよう
に構成されている。
冷却水の水温を検出する水温センサ11が設けられ、二
の水温センサ11の検出信号と冷暖房のモードを検出す
るモードセンサ16の検出信号とによって可変バルブ9
の開度な制御するアクチュエータ10が制御されるよう
に構成されている。
この水11七ンサ11の検出信号によるアクチュエータ
10による可変バルブ9の開閉制御は、第3図に示す水
温と開度の特性直線に従って行なわれるようになってい
る。
10による可変バルブ9の開閉制御は、第3図に示す水
温と開度の特性直線に従って行なわれるようになってい
る。
二のような構成の実施例の動作を、第2図のフローチー
r−1−に従りて説明する。
r−1−に従りて説明する。
第2図のフローチャー1・のステップS−1において、
モードセンサ16の検出信号によって冷房モードか否か
の判定が行なわれ、冷房毎−ドであると判定されるとス
テップS−2に進み、止め弁6が開かれてラジェータ4
がONとされ、止め弁7が開かれて温水熱交換器5がO
FFとされる。
モードセンサ16の検出信号によって冷房モードか否か
の判定が行なわれ、冷房毎−ドであると判定されるとス
テップS−2に進み、止め弁6が開かれてラジェータ4
がONとされ、止め弁7が開かれて温水熱交換器5がO
FFとされる。
そして、ステップS−3に進んで水温センサ11の検出
信号に基づいて、第3図に示す特性に従って可変バルブ
9の開度制御が行なわれる。
信号に基づいて、第3図に示す特性に従って可変バルブ
9の開度制御が行なわれる。
この制御においては、冷却水の水i1が上昇すると可変
バルブ9が開かれて、バイパス流路15を通りマフラー
3を介して外部に放出される排気ガスの量が増加する。
バルブ9が開かれて、バイパス流路15を通りマフラー
3を介して外部に放出される排気ガスの量が増加する。
このため、ラジェータ4からの放出熱量は所定量を超え
ることな(、可変バルブ9が全開とされた状態では、は
ぼエンジン1からの排熱のみがラジェータ4から放熱さ
れる。また、マフラー3内の排気ガス温度も所定値以下
とはならず、マフラー3内の排気ガス温度が高温度に維
持されるので、ドレインの発生が抑えられてマフラー3
の腐蝕も環境破壊も生じない。
ることな(、可変バルブ9が全開とされた状態では、は
ぼエンジン1からの排熱のみがラジェータ4から放熱さ
れる。また、マフラー3内の排気ガス温度も所定値以下
とはならず、マフラー3内の排気ガス温度が高温度に維
持されるので、ドレインの発生が抑えられてマフラー3
の腐蝕も環境破壊も生じない。
第2図のフローチャー1・のステップS−1において、
暖房モードであると判定されると、ステップS−4に進
んで止め弁6が閉じられてラジェータ4がOFFとされ
、ラジェータ7が開かれて温水熱交換器5がONとされ
る。そして、ステップS−5に進んで可変バルブ9が閉
じられてバイパス流路15がOFFとされる。
暖房モードであると判定されると、ステップS−4に進
んで止め弁6が閉じられてラジェータ4がOFFとされ
、ラジェータ7が開かれて温水熱交換器5がONとされ
る。そして、ステップS−5に進んで可変バルブ9が閉
じられてバイパス流路15がOFFとされる。
この状態では、排気ガス熱交換器2で排気ガスからの熱
が回収された高温冷却水はすべて温水熱交換器5に供給
され、例えば熱交換器の着霜防止のために使用される。
が回収された高温冷却水はすべて温水熱交換器5に供給
され、例えば熱交換器の着霜防止のために使用される。
このように実施例によると、ラジェータ4での放出熱量
を低減させることが出来るので、ラジェータ4を小容量
のものとしラジェータ4用の冷却ファンも小型にして、
装置全体を小型化することが可能となる。また、冷却フ
ァンが小型化されるとファン騒音を減少させることが出
来、ドレインの発生を抑えてマフラー3の腐蝕とドレイ
ンの放出による環境破壊を防止することが出来る。
を低減させることが出来るので、ラジェータ4を小容量
のものとしラジェータ4用の冷却ファンも小型にして、
装置全体を小型化することが可能となる。また、冷却フ
ァンが小型化されるとファン騒音を減少させることが出
来、ドレインの発生を抑えてマフラー3の腐蝕とドレイ
ンの放出による環境破壊を防止することが出来る。
〈発明の効果〉
以上詳細に説明したように1本発明によるとラジェータ
及びラジェータ用冷却ファンが小型化され、装置全体の
小型化と騒音の低下が行なわれ、ドレインの放出量が減
少してマフラーの腐蝕防止と環境保護が行なわれるエン
ジン駆動式熱交換装置が提供される。
及びラジェータ用冷却ファンが小型化され、装置全体の
小型化と騒音の低下が行なわれ、ドレインの放出量が減
少してマフラーの腐蝕防止と環境保護が行なわれるエン
ジン駆動式熱交換装置が提供される。
第1図は本発明の実施例の構成を示すブロック図、第2
図は本発明の実施例の動作を示すフローチャート、第3
図は本発明の実施例における冷却水温度とバイパス流路
の流量との関係を示す特性図、第4図は従来のエンジン
駆動式熱交換装置の構成を示すブロック図である。
図は本発明の実施例の動作を示すフローチャート、第3
図は本発明の実施例における冷却水温度とバイパス流路
の流量との関係を示す特性図、第4図は従来のエンジン
駆動式熱交換装置の構成を示すブロック図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 圧縮機、冷媒流路切換弁、室内側熱交換器、減圧素子
及び室外側熱交換器を含むヒートポンプ回路が形成され
、前記圧縮機がエンジンで駆動され、エンジンの排気ガ
スが導かれる排気ガス熱交換器が設けられ、排気ガス熱
交換器で回収された排熱がラジエータ又は温水熱交換器
に供給されるエンジン駆動式熱交換装置であつて、 前記排気ガス熱交換器の上流側と下流側を結ぶバイパス
管路と、バイパス管路の流量を調整する流量調整手段と
、エンジンからの冷却水管の出口における冷却水温を検
出する水温センサと、水温センサの検出信号に基づいて
前記流量調整手段を制御する制御手段とを有することを
特徴とする、エンジン駆動式熱交換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63189644A JPH0240461A (ja) | 1988-07-30 | 1988-07-30 | エンジン駆動式熱交換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63189644A JPH0240461A (ja) | 1988-07-30 | 1988-07-30 | エンジン駆動式熱交換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0240461A true JPH0240461A (ja) | 1990-02-09 |
Family
ID=16244762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63189644A Pending JPH0240461A (ja) | 1988-07-30 | 1988-07-30 | エンジン駆動式熱交換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0240461A (ja) |
-
1988
- 1988-07-30 JP JP63189644A patent/JPH0240461A/ja active Pending
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