JPH0240720A - 目的プログラム出力指示方式 - Google Patents
目的プログラム出力指示方式Info
- Publication number
- JPH0240720A JPH0240720A JP19034788A JP19034788A JPH0240720A JP H0240720 A JPH0240720 A JP H0240720A JP 19034788 A JP19034788 A JP 19034788A JP 19034788 A JP19034788 A JP 19034788A JP H0240720 A JPH0240720 A JP H0240720A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- generation information
- source
- target
- target program
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は目的プログラム出力指示方式に関し、特に翻訳
時に原始プログラムの世代情報と目的プログラムの世代
情報とを比較して目的プログラムの出力の有無を決定し
て翻訳手段に指示する目的プログラム出力指示方式に関
する。
時に原始プログラムの世代情報と目的プログラムの世代
情報とを比較して目的プログラムの出力の有無を決定し
て翻訳手段に指示する目的プログラム出力指示方式に関
する。
従来、この種の目的プログラム出力指示方式では、複数
の原始プログラムを翻訳および結合して1つの実行可能
なプログラムを作成するためにジョブストリームを作成
してジョブ制御言語を用いて実行した場合には、翻訳時
にユーザが目的プログラムの出力を中止する指示を行わ
ない限り、全ての原始プログラムの翻訳が行われその目
的プログラムが出力されていた。
の原始プログラムを翻訳および結合して1つの実行可能
なプログラムを作成するためにジョブストリームを作成
してジョブ制御言語を用いて実行した場合には、翻訳時
にユーザが目的プログラムの出力を中止する指示を行わ
ない限り、全ての原始プログラムの翻訳が行われその目
的プログラムが出力されていた。
上述した従来の目的プログラム出力指示方式では、ジョ
ブストリームを作成してジョブ制御言語で実行した場合
には常に全ての原始プローグラムを翻訳して目的プログ
ラムを出力していたので、1つの原始プログラムだけを
修正した場合でもジョブストリームを書き換えずに実行
すると、修正された原始プログラム以外の原始プログラ
ムも翻訳されて目的プログラムが出力されるためにCP
U(中央処理装置)時間の無駄を生ずるという欠点があ
る。
ブストリームを作成してジョブ制御言語で実行した場合
には常に全ての原始プローグラムを翻訳して目的プログ
ラムを出力していたので、1つの原始プログラムだけを
修正した場合でもジョブストリームを書き換えずに実行
すると、修正された原始プログラム以外の原始プログラ
ムも翻訳されて目的プログラムが出力されるためにCP
U(中央処理装置)時間の無駄を生ずるという欠点があ
る。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、原始プログラムのい
くつかを修正した場合にジョブストリームを書き換えな
いでも修正された原始プログラムに対応する目的プログ
ラムのみを出力できるようにすることにより、無駄な目
的プログラムの出力を抑制してCPU時間の無駄を省く
ことができる目的プログラム出力指示方式を提供するこ
とにある。
くつかを修正した場合にジョブストリームを書き換えな
いでも修正された原始プログラムに対応する目的プログ
ラムのみを出力できるようにすることにより、無駄な目
的プログラムの出力を抑制してCPU時間の無駄を省く
ことができる目的プログラム出力指示方式を提供するこ
とにある。
本発明の目的プログラム出力指示方式は、原始プログラ
ムを目的プログラムに翻訳する翻訳手段を有し原始プロ
グラムが世代情報を有する情報処理システムにおいて、
原始プログラムの世代情報を参照する原始プログラム世
代情報参照手段と、この原始プログラム世代情報参照手
段により参照された原始プログラムの世代情報を記憶す
る原始プログラム世代情報記憶手段と、前記翻訳手段が
翻訳しようとしている原始プログラムに対応する目的プ
ログラムがすでに存在しているか否かを確認して存在し
ている場合には前記翻訳手段に目的プログラム世代情報
参照手段の起動を指示し存在していない場合には前記翻
訳手段に目的プログラムの出力を指示する目的プログラ
ム存在in1手段と、この目的プログラム存在確認手段
の指示により起動されて目的プログラムの世代情報を参
照する前記目的プログラム世代情報参照手段と、この目
的プログラム世代情報参照手段により参照された目的プ
ログラムの世代情報を記憶する目的プログラム世代情報
記憶手段と、前記原始プログラム世代情報記憶手段によ
り記憶されている原始プログラムの世代情報と前記目的
プログラム世代情報記憶手段により記憶されている目的
プログラムの世代情報とを比較して目的プログラムの出
力の必要の有無を前記翻訳手段に指示する目的プログラ
ム出力指示手段と、この目的プログラム出力指示手段に
より出力を指示され前記翻訳手段により出力される目的
プログラムに前記原始プログラム世代情報記憶手段によ
り記憶されている原始プログラムの世代情報を目的プロ
グラムの世代情報として付加することを前記翻訳手段に
指示する目的プログラム世代情報付加手段とを有する。
ムを目的プログラムに翻訳する翻訳手段を有し原始プロ
グラムが世代情報を有する情報処理システムにおいて、
原始プログラムの世代情報を参照する原始プログラム世
代情報参照手段と、この原始プログラム世代情報参照手
段により参照された原始プログラムの世代情報を記憶す
る原始プログラム世代情報記憶手段と、前記翻訳手段が
翻訳しようとしている原始プログラムに対応する目的プ
ログラムがすでに存在しているか否かを確認して存在し
ている場合には前記翻訳手段に目的プログラム世代情報
参照手段の起動を指示し存在していない場合には前記翻
訳手段に目的プログラムの出力を指示する目的プログラ
ム存在in1手段と、この目的プログラム存在確認手段
の指示により起動されて目的プログラムの世代情報を参
照する前記目的プログラム世代情報参照手段と、この目
的プログラム世代情報参照手段により参照された目的プ
ログラムの世代情報を記憶する目的プログラム世代情報
記憶手段と、前記原始プログラム世代情報記憶手段によ
り記憶されている原始プログラムの世代情報と前記目的
プログラム世代情報記憶手段により記憶されている目的
プログラムの世代情報とを比較して目的プログラムの出
力の必要の有無を前記翻訳手段に指示する目的プログラ
ム出力指示手段と、この目的プログラム出力指示手段に
より出力を指示され前記翻訳手段により出力される目的
プログラムに前記原始プログラム世代情報記憶手段によ
り記憶されている原始プログラムの世代情報を目的プロ
グラムの世代情報として付加することを前記翻訳手段に
指示する目的プログラム世代情報付加手段とを有する。
本発明の目的プログラム出力指示方式では、原始プログ
ラム世代情報参照手段が原始プログラムの世代情報を参
照し、原始プログラム世代情報記憶手段が原始プログラ
ム世代情報参照手段により参照された原始プログラムの
世代情報を記憶し、目的プログラム存在確認手段が翻訳
手段が翻訳しようとしている原始プログラムに対応する
目的プログラムがすでに存在しているか否かを確認して
存在している場合には翻訳手段に目的プログラム世代情
報参照手段の起動を指示し存在していない場合には翻訳
手段に目的プログラムの出力を指示し、目的プログラム
世代情報参照手段が目的プログラム存在確認手段の指示
により起動されて目的プログラムの世代情報を参照し、
目的プログラム世代情報記憶手段が目的プログラム世代
情報参照手段により参照された目的プログラムの世代情
報を記憶し、目的プログラム出力指示手段が原始プログ
ラム世代情報記憶手段により記憶されている原始プログ
ラムの世代情報と目的プログラム世代情報記憶手段によ
り記憶されている目的プログラムの世代情報とを比較し
て目的プログラムの出力の必要の有無を翻訳手段に指示
し、目的プログラム世代情報付加手段が目的プログラム
出力指示手段により出力を指示され翻訳手段により出力
される目的プログラムに原始プログラム世代情報記憶手
段により記憶されている原始プログラムの世代情報を目
的プログラムの世代情報として付加することを翻訳手段
に指示する。
ラム世代情報参照手段が原始プログラムの世代情報を参
照し、原始プログラム世代情報記憶手段が原始プログラ
ム世代情報参照手段により参照された原始プログラムの
世代情報を記憶し、目的プログラム存在確認手段が翻訳
手段が翻訳しようとしている原始プログラムに対応する
目的プログラムがすでに存在しているか否かを確認して
存在している場合には翻訳手段に目的プログラム世代情
報参照手段の起動を指示し存在していない場合には翻訳
手段に目的プログラムの出力を指示し、目的プログラム
世代情報参照手段が目的プログラム存在確認手段の指示
により起動されて目的プログラムの世代情報を参照し、
目的プログラム世代情報記憶手段が目的プログラム世代
情報参照手段により参照された目的プログラムの世代情
報を記憶し、目的プログラム出力指示手段が原始プログ
ラム世代情報記憶手段により記憶されている原始プログ
ラムの世代情報と目的プログラム世代情報記憶手段によ
り記憶されている目的プログラムの世代情報とを比較し
て目的プログラムの出力の必要の有無を翻訳手段に指示
し、目的プログラム世代情報付加手段が目的プログラム
出力指示手段により出力を指示され翻訳手段により出力
される目的プログラムに原始プログラム世代情報記憶手
段により記憶されている原始プログラムの世代情報を目
的プログラムの世代情報として付加することを翻訳手段
に指示する。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例の目的プログラム出力指示
方式の構成を示すブロック図である0本実施例の目的プ
ログラム出力指示方式は、原始プログラム群1と、翻訳
手段5と、目的プログラム群6と、原始プログラム世代
情報参照手段10と、原始プログラム世代情報記憶手段
11と、目的プログラム世代情報付加手段12と、目的
プログラム存在確認手段13と、目的プログラム世代情
報参照手段14と、目的プログラム世代情報記憶手段1
5と、目的プログラム出力指示手段16とから構成され
ている。
方式の構成を示すブロック図である0本実施例の目的プ
ログラム出力指示方式は、原始プログラム群1と、翻訳
手段5と、目的プログラム群6と、原始プログラム世代
情報参照手段10と、原始プログラム世代情報記憶手段
11と、目的プログラム世代情報付加手段12と、目的
プログラム存在確認手段13と、目的プログラム世代情
報参照手段14と、目的プログラム世代情報記憶手段1
5と、目的プログラム出力指示手段16とから構成され
ている。
原始プログラム群1は、1つのジョブストリームで翻訳
されるC0BOL、FORTRAN等の言語で記述され
た複数の原始プログラム2,3および4からなる。各原
始プログラム2.3および4は、それぞれ原始プログラ
ムヘッダ21.31および41と原始プログラム本体2
2.32および42とから構成されている。
されるC0BOL、FORTRAN等の言語で記述され
た複数の原始プログラム2,3および4からなる。各原
始プログラム2.3および4は、それぞれ原始プログラ
ムヘッダ21.31および41と原始プログラム本体2
2.32および42とから構成されている。
目的プログラム群6は、原始プログラム群1を翻訳手段
5で翻訳して得られたもので、原始プログラム2,3お
よび4にそれぞれ対応する複数の目的プログラム7.8
および9からなる。各目的プログラム7.8および9は
、それぞれ目的プログラムヘッダ71.81および91
と目的プログラム本体72.82および92とから構成
されている。
5で翻訳して得られたもので、原始プログラム2,3お
よび4にそれぞれ対応する複数の目的プログラム7.8
および9からなる。各目的プログラム7.8および9は
、それぞれ目的プログラムヘッダ71.81および91
と目的プログラム本体72.82および92とから構成
されている。
原始プログラム世代情報参照手段10は、原始プログラ
ム2,3および4の原始プログラムヘッダ21、31お
よび41中の原始プログラム2.3および4の世代情報
を参照する。
ム2,3および4の原始プログラムヘッダ21、31お
よび41中の原始プログラム2.3および4の世代情報
を参照する。
原始プログラム世代情報記憶手段11は、原始プログラ
ム世代情報参照手段10により参照された原始プログラ
ム2.3および4の世代情報を記憶する。
ム世代情報参照手段10により参照された原始プログラ
ム2.3および4の世代情報を記憶する。
目的プログラム世代情報付加手段12は、原始プログラ
ム世代情報記憶手段11に記憶されている原始プログラ
ム2.3および4の世代情報を目的プログラム7.8お
よび9の世代情報として目的プログラム7.8および9
の目的プログラムヘッダ71、81および91にそれぞ
れ付加することを翻訳手段5に指示する。
ム世代情報記憶手段11に記憶されている原始プログラ
ム2.3および4の世代情報を目的プログラム7.8お
よび9の世代情報として目的プログラム7.8および9
の目的プログラムヘッダ71、81および91にそれぞ
れ付加することを翻訳手段5に指示する。
目的プログラム存在確認手段13は、翻訳手段5が翻訳
しようとしている原始プログラム2.3および4にそれ
ぞれ対応する目的プログラム7.8および9がすでに存
在しているか否かを確認して、すでに存在していれば目
的プログラム世代情報参照手段14を起動し、存在して
いなければ目的プログラム7.8および9を出力するこ
とを翻訳手段5に指示する。
しようとしている原始プログラム2.3および4にそれ
ぞれ対応する目的プログラム7.8および9がすでに存
在しているか否かを確認して、すでに存在していれば目
的プログラム世代情報参照手段14を起動し、存在して
いなければ目的プログラム7.8および9を出力するこ
とを翻訳手段5に指示する。
目的プログラム世代情報参照手段14は、目的プログラ
ム世代情報付加手段12により指示され翻訳手段5によ
り目的プログラム7.8および9の目的プログラムヘッ
ダ71.81および91に付加された目的プログラム7
.8および9の世代情報を参照する。
ム世代情報付加手段12により指示され翻訳手段5によ
り目的プログラム7.8および9の目的プログラムヘッ
ダ71.81および91に付加された目的プログラム7
.8および9の世代情報を参照する。
目的プログラム世代情報記憶手段15は、目的プログラ
ム世代情報参照手段14により参照された目的プログラ
ム7.8および9の世代情報を記憶する。
ム世代情報参照手段14により参照された目的プログラ
ム7.8および9の世代情報を記憶する。
目的プログラム出力指示手段16は、原始プログラム世
代情報記憶手段11により記憶されている原始プログラ
ム2.3および4の世代情報と目的プログラム世代情報
記憶手段15により記憶されている目的プログラム7.
8および9の世代情報とをそれぞれ比較し、原始プログ
ラム2.3および4の世代情報の方が対応する目的プロ
グラム7.8および9の世代情報よりも新しい場合には
翻訳手段5に目的プログラム7.8および9を出力する
ことを指示し、そうでなければ翻訳手段5に目的プログ
ラム7.8および9を出力しないことを指示する。
代情報記憶手段11により記憶されている原始プログラ
ム2.3および4の世代情報と目的プログラム世代情報
記憶手段15により記憶されている目的プログラム7.
8および9の世代情報とをそれぞれ比較し、原始プログ
ラム2.3および4の世代情報の方が対応する目的プロ
グラム7.8および9の世代情報よりも新しい場合には
翻訳手段5に目的プログラム7.8および9を出力する
ことを指示し、そうでなければ翻訳手段5に目的プログ
ラム7.8および9を出力しないことを指示する。
第2図を参照すると、原始プログラム2.3および4は
、それぞれ原始プログラムヘッダ21.31および41
と、原始プログラム本体22.32および42とからな
り、原始プログラムヘッダ21.31および41中には
、それぞれ原始プログラム2.3および4の世代情報を
有している。
、それぞれ原始プログラムヘッダ21.31および41
と、原始プログラム本体22.32および42とからな
り、原始プログラムヘッダ21.31および41中には
、それぞれ原始プログラム2.3および4の世代情報を
有している。
第3図を参照すると、目的プログラム7.8および9は
、それぞれ目的プログラムヘッダ71.81および91
と、目的プログラム本体72.82および92とからな
り、目的プログラムヘッダ71.81および91中には
、それぞれ目的プログラム7.8および9の世代情報を
存している。
、それぞれ目的プログラムヘッダ71.81および91
と、目的プログラム本体72.82および92とからな
り、目的プログラムヘッダ71.81および91中には
、それぞれ目的プログラム7.8および9の世代情報を
存している。
第4図を参照すると、原始プログラム世代情報参照手段
10における処理は、原始プログラム世代情報参照ステ
ップ101からなる。
10における処理は、原始プログラム世代情報参照ステ
ップ101からなる。
第5図を参照すると、原始プログラム世代情報記憶手段
11における処理は、原始プログラム世代情報記憶ステ
ップ111からなる。
11における処理は、原始プログラム世代情報記憶ステ
ップ111からなる。
第6図を参照すると、目的プログラム世代情報付加手段
12における処理は、原始プログラム世代情報記憶手段
内原始プログラム世代情報参照ステップ121と、原始
プログラム世代情報付加指示ステップ122とからなる
。
12における処理は、原始プログラム世代情報記憶手段
内原始プログラム世代情報参照ステップ121と、原始
プログラム世代情報付加指示ステップ122とからなる
。
第7図を参照すると、目的プログラム存在確認手段13
における処理は、目的プログラム存在有無判定ステップ
131と、目的プログラム世代情報参照手段起動ステッ
プ132と、目的プログラム出力指示ステップ133と
からなる。
における処理は、目的プログラム存在有無判定ステップ
131と、目的プログラム世代情報参照手段起動ステッ
プ132と、目的プログラム出力指示ステップ133と
からなる。
第8図を参照すると、目的プログラム世代情報参照手段
14における処理は、目的プログラム世代情報参照ステ
ップ141からなる。
14における処理は、目的プログラム世代情報参照ステ
ップ141からなる。
第9図を参照すると、目的プログラム世代情報記憶手段
15における処理は、目的プログラム世代情報記憶ステ
ップからなる。
15における処理は、目的プログラム世代情報記憶ステ
ップからなる。
第10図を参照すると、目的プログラム出力指示手段1
6における処理は、原始プログラム世代情報目的プログ
ラム世代情報比較ステップ161と、目的プログラム出
力指示ステップ162と、目的プログラムネ出力指示ス
テップ163とからなる。
6における処理は、原始プログラム世代情報目的プログ
ラム世代情報比較ステップ161と、目的プログラム出
力指示ステップ162と、目的プログラムネ出力指示ス
テップ163とからなる。
次に、このように構成された本実施例の目的プログラム
出力指示方式の動作について説明する。
出力指示方式の動作について説明する。
いま、原始プログラム2.3および4が作成されたとき
にその世代情報が“1”となり、修正されるたびにその
世代情報に“1”が加えられる情報処理システムにおい
て、原始プログラム2.3および4の作成直後にジョブ
ストリームで翻訳手段5により1度翻訳され、原始プロ
グラム2.3および4にそれぞれ対応する目的プログラ
ム7゜8および9が作成済の場合に、例えば原始プログ
ラム4を修正し、再度ジョブストリームで翻訳手段5に
より翻訳する場合を考える。
にその世代情報が“1”となり、修正されるたびにその
世代情報に“1”が加えられる情報処理システムにおい
て、原始プログラム2.3および4の作成直後にジョブ
ストリームで翻訳手段5により1度翻訳され、原始プロ
グラム2.3および4にそれぞれ対応する目的プログラ
ム7゜8および9が作成済の場合に、例えば原始プログ
ラム4を修正し、再度ジョブストリームで翻訳手段5に
より翻訳する場合を考える。
原始プログラム2.3および4を翻訳する場合、翻訳手
段5は、原始プログラム世代情報参照手段10を起動す
る。
段5は、原始プログラム世代情報参照手段10を起動す
る。
起動された原始プログラム世代情報参照手段10は、原
始プログラム2.3および4の原始プログラムヘッダ2
1.31および41内の原始プログラム2゜3および4
の世代情報を参照しくステップ1o1)、原始プログラ
ム世代情報記憶手段11を起動する。
始プログラム2.3および4の原始プログラムヘッダ2
1.31および41内の原始プログラム2゜3および4
の世代情報を参照しくステップ1o1)、原始プログラ
ム世代情報記憶手段11を起動する。
原始プログラム世代情報参照手段10から起動された原
始プログラム世代情報記憶手段11は、原始プログラム
2,3および4の世代情報を記憶する(ステップ111
) 。
始プログラム世代情報記憶手段11は、原始プログラム
2,3および4の世代情報を記憶する(ステップ111
) 。
原始プログラム世代情報記憶手段11により原始プログ
ラム2.3および4の世代情報が記憶されると、翻訳手
段5は、次に、目的プログラム存在iI認手段13を起
動する。
ラム2.3および4の世代情報が記憶されると、翻訳手
段5は、次に、目的プログラム存在iI認手段13を起
動する。
起動された目的プログラム存在確認手段13は、翻訳手
段5が翻訳しようとしている原始プログラム2,3およ
び4にそれぞれ対応する目的プログラム7.8および9
がすでに存在しているか否かを確認しくステップ131
) 、すでに存在していれば目的プログラム世代情報
参照手段14を起動する(ステップ132 ) 、目的
プログラム7.8および9が存在していなければ、目的
プログラム存在確認手段13は、翻訳手段5に目的プロ
グラム7.8および9の出力を指示する(ステップ13
3)。
段5が翻訳しようとしている原始プログラム2,3およ
び4にそれぞれ対応する目的プログラム7.8および9
がすでに存在しているか否かを確認しくステップ131
) 、すでに存在していれば目的プログラム世代情報
参照手段14を起動する(ステップ132 ) 、目的
プログラム7.8および9が存在していなければ、目的
プログラム存在確認手段13は、翻訳手段5に目的プロ
グラム7.8および9の出力を指示する(ステップ13
3)。
ここでは、目的プログラム7.8および9がすでに存在
しているので、目的プログラム存在確認手段13は、目
的プログラム世代情報参照手段14を起動することにな
る。
しているので、目的プログラム存在確認手段13は、目
的プログラム世代情報参照手段14を起動することにな
る。
目的プログラム存在li1認手6段13により起動され
た目的プログラム世代情報参照手段14は、目的プログ
ラム7.8および9の目的プログラムヘッダ71、81
および91の目的プログラム7.8および9の世代情報
を参照しくステップ141 ”) 、目的プログラム世
代情報記憶手段15を起動する。
た目的プログラム世代情報参照手段14は、目的プログ
ラム7.8および9の目的プログラムヘッダ71、81
および91の目的プログラム7.8および9の世代情報
を参照しくステップ141 ”) 、目的プログラム世
代情報記憶手段15を起動する。
目的プログラム世代情報参照手段14により起動された
目的プログラム世代情報記憶手段15は、目的プログラ
ム7.8および9の世代情報を記憶する(ステップ15
1 ) 。
目的プログラム世代情報記憶手段15は、目的プログラ
ム7.8および9の世代情報を記憶する(ステップ15
1 ) 。
目的プログラム世代情報記憶手段15により目的プログ
ラム7.8および9の世代情報が記憶されたならば、翻
訳手段5は、目的プログラム出力指示手段16を起動す
る。
ラム7.8および9の世代情報が記憶されたならば、翻
訳手段5は、目的プログラム出力指示手段16を起動す
る。
起動された目的プログラム出力指示手段16は、まず、
原始プログラム世代情報記憶手段11により記憶されて
いる原始プログラム2の世代情報と目的プログラム世代
情報記憶手段15により記憶されている目的プログラム
7の世代情報とを比較しくステップ161 ) 、原始
プログラム2の世代情報が目的プログラム7の世代情報
よりも大きければ(原始プログラム2の世代情報が目的
プログラム7の世代情報よりも新しければ)、翻訳手段
5に目的プログラム7の出力を指示する(ステップ16
2)、逆に、原始プログラム2の世代情報が目的プログ
ラム7の世代情報よりも大きくなければ(原始プログラ
ム2の世代情報と目的プログラム7の世代情報とが等し
ければ)、翻訳手段5に目的プログラム7を出力しない
ことを指示する(ステップ163 ) 。
原始プログラム世代情報記憶手段11により記憶されて
いる原始プログラム2の世代情報と目的プログラム世代
情報記憶手段15により記憶されている目的プログラム
7の世代情報とを比較しくステップ161 ) 、原始
プログラム2の世代情報が目的プログラム7の世代情報
よりも大きければ(原始プログラム2の世代情報が目的
プログラム7の世代情報よりも新しければ)、翻訳手段
5に目的プログラム7の出力を指示する(ステップ16
2)、逆に、原始プログラム2の世代情報が目的プログ
ラム7の世代情報よりも大きくなければ(原始プログラ
ム2の世代情報と目的プログラム7の世代情報とが等し
ければ)、翻訳手段5に目的プログラム7を出力しない
ことを指示する(ステップ163 ) 。
目的プログラム出力指示手段16は、原始プログラム3
の世代情報と目的プログラム8の世代情報とについて、
また、原始プログラム4の世代情報と目的プログラム9
の世代情報とについて上記と同様の処理を行う。
の世代情報と目的プログラム8の世代情報とについて、
また、原始プログラム4の世代情報と目的プログラム9
の世代情報とについて上記と同様の処理を行う。
ここでは、原始プログラム2および3の世代情報は、目
的プログラム7および8の世代情報に等しいので、目的
プログラム出力指示手段16は、目的プログラム7およ
び8の出力をしないことを翻訳手段5に指示する。一方
、原始プログラム4は1度修正されたために原始プログ
ラム4の世代情報は、目的プログラム9の世代情報より
も“1”大きいので、目的プログラム出力指示手段16
は、目的プログラム9の出力を翻訳手段5に指示する。
的プログラム7および8の世代情報に等しいので、目的
プログラム出力指示手段16は、目的プログラム7およ
び8の出力をしないことを翻訳手段5に指示する。一方
、原始プログラム4は1度修正されたために原始プログ
ラム4の世代情報は、目的プログラム9の世代情報より
も“1”大きいので、目的プログラム出力指示手段16
は、目的プログラム9の出力を翻訳手段5に指示する。
翻訳手段5は、目的プログラム7および8の出力は行わ
ず、目的プログラム9の出力を行うときに、目的プログ
ラム世代情報付加手段12を起動する。
ず、目的プログラム9の出力を行うときに、目的プログ
ラム世代情報付加手段12を起動する。
起動された目的プログラム世代情報付加手段12は、原
始プログラム世代情報記憶手段11により記憶されてい
る原始プログラム4の世代情報を参照シ(ステップ12
1 ) 、原始プログラム4の世代情報を目的プログラ
ム9の世代情報として目的プログラム9に付加すること
を翻訳手段5に指示する(ステップ122 )。
始プログラム世代情報記憶手段11により記憶されてい
る原始プログラム4の世代情報を参照シ(ステップ12
1 ) 、原始プログラム4の世代情報を目的プログラ
ム9の世代情報として目的プログラム9に付加すること
を翻訳手段5に指示する(ステップ122 )。
翻訳手段5は、目的プログラム世代情報付加手段12に
より付加することを指示された原始プログラム4の世代
情報を目的プログラム9の世代情報として目的プログラ
ム9の目的プログラムへラダ91に付加し、目的プログ
ラム9を出力する。
より付加することを指示された原始プログラム4の世代
情報を目的プログラム9の世代情報として目的プログラ
ム9の目的プログラムへラダ91に付加し、目的プログ
ラム9を出力する。
以上説明したように本発明は、複数の原始プログラムを
翻訳および結合して1つの実行可能なプログラムを作成
するためにジョブストリームを作成してジョブ制御言語
で実行する場合において、すでに目的プログラムが作成
されている原始プログラムのいくつかを修正して再翻訳
を行うときに原始プログラムの世代情報と目的プログラ
ムの世代情報とを比較して原始プログラムの世代情報の
方が新しければ翻訳手段に目的プログラムを出力するこ
とを指示しそうでなければ翻訳手段に目的プログラムを
出力しないことを指示することにより、ジョブストリー
ムを書き換えなくても修正された原始プログラムに対応
する目的プログラムのみを出力するために無駄な目的プ
ログラムの出力を抑制することができ、CPU時間の無
駄を削減することができるという効果がある。
翻訳および結合して1つの実行可能なプログラムを作成
するためにジョブストリームを作成してジョブ制御言語
で実行する場合において、すでに目的プログラムが作成
されている原始プログラムのいくつかを修正して再翻訳
を行うときに原始プログラムの世代情報と目的プログラ
ムの世代情報とを比較して原始プログラムの世代情報の
方が新しければ翻訳手段に目的プログラムを出力するこ
とを指示しそうでなければ翻訳手段に目的プログラムを
出力しないことを指示することにより、ジョブストリー
ムを書き換えなくても修正された原始プログラムに対応
する目的プログラムのみを出力するために無駄な目的プ
ログラムの出力を抑制することができ、CPU時間の無
駄を削減することができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の目的プログラム出力指示方
式の構成を示すブロック図、 第2図は第1図中の原始プログラムの構成を示す図、 第3図は第1図中の目的プログラムの構成を示す図、 第4図は第1図中の原始プログラム世代情報参照手段に
おける処理を示す流れ図、 第5図は第1図中の原始プログラム世代情報記憶手段に
おける処理を示す流れ図、 第6図は第1図中の目的プログラム世代情報付加手段に
おける処理を示す流れ図、 第7図は第1図中の目的プログラム存在確認手段におけ
る処理を示す流れ図、 第8図は第1図中の目的プログラム世代情報参照手段に
おける処理を示す流れ図、 第9図は第1図中の目的プログラム世代情報記憶手段に
おける処理を示す流れ図、 第10図は第1図中の目的プログラム出力指示手段にお
ける処理を示す流れ図である。 図において、 1・・・・・原始プログラム群、 2、 3. 4・原始プログラム、 5・・・・・翻訳手段、 6・・・・・目的プログラム群、 7.8.9・目的プログラム、 10・・・・・原始プログラム世代情報参照手段、11
・・・・・原始プログラム世代情報記憶手段、12・・
・・・目的プログラム世代情報付加手段、13・・・・
・目的プログラム存在確認手段、14・・・・・目的プ
ログラム世代情報参照手段、15・・・・・目的プログ
ラム世代情報記憶手段、16・・・・・目的プログラム
出力指示手段、21、31.41・原始プログラムヘッ
ダ、22、32.42・原始プログラム本体、?1.8
1.91・目的プログラムヘッダ、72、82.92・
目的プログラム本体である。 第2図
式の構成を示すブロック図、 第2図は第1図中の原始プログラムの構成を示す図、 第3図は第1図中の目的プログラムの構成を示す図、 第4図は第1図中の原始プログラム世代情報参照手段に
おける処理を示す流れ図、 第5図は第1図中の原始プログラム世代情報記憶手段に
おける処理を示す流れ図、 第6図は第1図中の目的プログラム世代情報付加手段に
おける処理を示す流れ図、 第7図は第1図中の目的プログラム存在確認手段におけ
る処理を示す流れ図、 第8図は第1図中の目的プログラム世代情報参照手段に
おける処理を示す流れ図、 第9図は第1図中の目的プログラム世代情報記憶手段に
おける処理を示す流れ図、 第10図は第1図中の目的プログラム出力指示手段にお
ける処理を示す流れ図である。 図において、 1・・・・・原始プログラム群、 2、 3. 4・原始プログラム、 5・・・・・翻訳手段、 6・・・・・目的プログラム群、 7.8.9・目的プログラム、 10・・・・・原始プログラム世代情報参照手段、11
・・・・・原始プログラム世代情報記憶手段、12・・
・・・目的プログラム世代情報付加手段、13・・・・
・目的プログラム存在確認手段、14・・・・・目的プ
ログラム世代情報参照手段、15・・・・・目的プログ
ラム世代情報記憶手段、16・・・・・目的プログラム
出力指示手段、21、31.41・原始プログラムヘッ
ダ、22、32.42・原始プログラム本体、?1.8
1.91・目的プログラムヘッダ、72、82.92・
目的プログラム本体である。 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 原始プログラムを目的プログラムに翻訳する翻訳手段を
有し原始プログラムが世代情報を有する情報処理システ
ムにおいて、 原始プログラムの世代情報を参照する原始プログラム世
代情報参照手段と、 この原始プログラム世代情報参照手段により参照された
原始プログラムの世代情報を記憶する原始プログラム世
代情報記憶手段と、 前記翻訳手段が翻訳しようとしている原始プログラムに
対応する目的プログラムがすでに存在しているか否かを
確認して存在している場合には前記翻訳手段に目的プロ
グラム世代情報参照手段の起動を指示し存在していない
場合には前記翻訳手段に目的プログラムの出力を指示す
る目的プログラム存在確認手段と、 この目的プログラム存在確認手段の指示により起動され
て目的プログラムの世代情報を参照する前記目的プログ
ラム世代情報参照手段と、 この目的プログラム世代情報参照手段により参照された
目的プログラムの世代情報を記憶する目的プログラム世
代情報記憶手段と、 前記原始プログラム世代情報記憶手段により記憶されて
いる原始プログラムの世代情報と前記目的プログラム世
代情報記憶手段により記憶されている目的プログラムの
世代情報とを比較して目的プログラムの出力の必要の有
無を前記翻訳手段に指示する目的プログラム出力指示手
段と、 この目的プログラム出力指示手段により出力を指示され
前記翻訳手段により出力される目的プログラムに前記原
始プログラム世代情報記憶手段により記憶されている原
始プログラムの世代情報を目的プログラムの世代情報と
して付加することを前記翻訳手段に指示する目的プログ
ラム世代情報付加手段と を有することを特徴とする目的プログラム出力指示方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19034788A JPH0240720A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 目的プログラム出力指示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19034788A JPH0240720A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 目的プログラム出力指示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0240720A true JPH0240720A (ja) | 1990-02-09 |
Family
ID=16256684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19034788A Pending JPH0240720A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 目的プログラム出力指示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0240720A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0683634A (ja) * | 1992-02-17 | 1994-03-25 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 障害検出方法 |
-
1988
- 1988-07-29 JP JP19034788A patent/JPH0240720A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0683634A (ja) * | 1992-02-17 | 1994-03-25 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 障害検出方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0240720A (ja) | 目的プログラム出力指示方式 | |
| JPH0546404A (ja) | 分岐命令削除最適化方式 | |
| JPH1124939A (ja) | プログラム変換方法 | |
| JPH05113882A (ja) | 中間フアイルによる外付けマン・マシン・インターフエース実現方式 | |
| JPS61216039A (ja) | プログラム生成制御方式 | |
| JP2820937B2 (ja) | 高級言語におけるエラー発生行番号探索装置 | |
| JPH0327444A (ja) | 代入文の例外検査オブジェクト削除方式 | |
| JP2001125793A (ja) | コンパイラシステム及びコンパイル方法並びに記録媒体 | |
| JPH10207738A (ja) | 言語処理システム | |
| JPS63211432A (ja) | パツチ自動作成方式 | |
| JPS58139254A (ja) | プログラマブル・コントロ−ラ | |
| JP3014409B2 (ja) | 自然言語自動翻訳装置 | |
| JPS628230A (ja) | プログラム特殊化方式 | |
| JPH05298113A (ja) | リスト関数作成方式 | |
| JPS5919287A (ja) | メモリアクセス命令による入出力処理方式 | |
| JPS60220468A (ja) | ベクトル演算制御方式 | |
| JPS6345603A (ja) | プログラマブルコントロ−ラのプログラム格納方式 | |
| JPS621050A (ja) | メモリのチエツク装置 | |
| JPH04131931A (ja) | 実アドレスロード命令制御方式 | |
| JPH02178847A (ja) | プログラムの再実行用データテーブル生成方式 | |
| JPH01128130A (ja) | オーバレイ領域の自動ローディング方式 | |
| JPS62235643A (ja) | プログラム言語トランスレ−タ | |
| JPH02171940A (ja) | 入出力制御方式 | |
| JPS62279431A (ja) | 入出力エミユレ−タ− | |
| JPS62264333A (ja) | プログラム最適化処理方法 |