JPH0241352Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0241352Y2 JPH0241352Y2 JP1985021793U JP2179385U JPH0241352Y2 JP H0241352 Y2 JPH0241352 Y2 JP H0241352Y2 JP 1985021793 U JP1985021793 U JP 1985021793U JP 2179385 U JP2179385 U JP 2179385U JP H0241352 Y2 JPH0241352 Y2 JP H0241352Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil spring
- actuator
- fitted
- outer cylinder
- piston plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P60/00—Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
- Y02P60/14—Measures for saving energy, e.g. in green houses
Landscapes
- Greenhouses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、形状記憶効果を有する合金即ち形状
記憶合金で製作したコイルスプリングを使用した
アクチユエータに関するものである。
記憶合金で製作したコイルスプリングを使用した
アクチユエータに関するものである。
近年、設定した温度に加熱乃至冷却されると、
設定したときの温度に於ける形状に復元する所謂
形状記憶効果を有する合金が種々開発され、各種
産業分野で利用されている。その一例として形状
記憶合金で製作したコイルスプリングを温室の窓
に取付け、室外温度が設定温度以上になると窓を
開放して室内に外気を取り入れ、設定温度以下に
なると窓を閉鎖して室内の熱の放散を防ぐように
した温室の窓の自動開閉装置があるが、これは窓
開閉用のアクチユエータとして外気温度に即応す
るようにコイルスプリングを露出した状態のまま
使用するものであつたため、水蒸気、酸性雨水等
により酸化して腐食し易く、耐久使用性に劣ると
ともに、コイルスプリングが熱媒体と直接接触す
るため、作動するまでに猶予時間ぎほしいような
場合でも調節不能であり、窓開閉用以外の機器の
アクチユエータとしては実施困難であつた。
設定したときの温度に於ける形状に復元する所謂
形状記憶効果を有する合金が種々開発され、各種
産業分野で利用されている。その一例として形状
記憶合金で製作したコイルスプリングを温室の窓
に取付け、室外温度が設定温度以上になると窓を
開放して室内に外気を取り入れ、設定温度以下に
なると窓を閉鎖して室内の熱の放散を防ぐように
した温室の窓の自動開閉装置があるが、これは窓
開閉用のアクチユエータとして外気温度に即応す
るようにコイルスプリングを露出した状態のまま
使用するものであつたため、水蒸気、酸性雨水等
により酸化して腐食し易く、耐久使用性に劣ると
ともに、コイルスプリングが熱媒体と直接接触す
るため、作動するまでに猶予時間ぎほしいような
場合でも調節不能であり、窓開閉用以外の機器の
アクチユエータとしては実施困難であつた。
然るに、本考案は、上記コイルスプリングを二
重構造の容器内に嵌装し、熱媒体と直接接触する
ことがないようにしてコイルスプリングの腐食を
防止するとともに、制御並びに作動するまで猶予
時間の調節を容易ならしめたアクチユエータを提
供するもので、以下図示する実施例について本考
案に係るアクチユエータの具体的構成を説明す
る。
重構造の容器内に嵌装し、熱媒体と直接接触する
ことがないようにしてコイルスプリングの腐食を
防止するとともに、制御並びに作動するまで猶予
時間の調節を容易ならしめたアクチユエータを提
供するもので、以下図示する実施例について本考
案に係るアクチユエータの具体的構成を説明す
る。
即ち、外筒1内に間隙Sを設けて嵌装した内筒
2内に、設定した温度で復元伸長する形状記憶合
金で製作したコイルスプリング3を嵌装するとと
もに、同コイルスプリング3の復元力による付勢
されるロツド41と一体のピストン板4を摺動自
在に嵌装し、前記外筒1には空気、液体等の熱媒
体の流入口11と流出口12を設けて成る構造を特
徴とするものである。
2内に、設定した温度で復元伸長する形状記憶合
金で製作したコイルスプリング3を嵌装するとと
もに、同コイルスプリング3の復元力による付勢
されるロツド41と一体のピストン板4を摺動自
在に嵌装し、前記外筒1には空気、液体等の熱媒
体の流入口11と流出口12を設けて成る構造を特
徴とするものである。
尚、図中、5は内筒2の下部蓋体、6は同上部
蓋体で、ロツド41が摺動できるように中央部に
ガイド孔61が穿つてあり、内筒内に液体を充填
する場合は気密シールを施こしておく。7は現在
の形状記憶合金で製作したコイルスプリング3の
特性で収縮時には伸長時程の復元力がないため、
これを補償するために前記コイルスプリング3に
対向するように嵌装した通常のコイルスプリング
である。
蓋体で、ロツド41が摺動できるように中央部に
ガイド孔61が穿つてあり、内筒内に液体を充填
する場合は気密シールを施こしておく。7は現在
の形状記憶合金で製作したコイルスプリング3の
特性で収縮時には伸長時程の復元力がないため、
これを補償するために前記コイルスプリング3に
対向するように嵌装した通常のコイルスプリング
である。
尚、コイルスプリング3が収縮時にも充分な復
元力を有するものであれば、下端を蓋体5に、上
端をピストン板4にそれぞれ固着するだけでよく
補償用のコイルスプリングは不用である。
元力を有するものであれば、下端を蓋体5に、上
端をピストン板4にそれぞれ固着するだけでよく
補償用のコイルスプリングは不用である。
次に、本考案の上記構成に従い、図示する実施
例について本案アクチユエータの具体的用法並び
に作用、効果を説明する。
例について本案アクチユエータの具体的用法並び
に作用、効果を説明する。
即ち、第3図のフローチヤートは、圧縮機aに
より断熱圧縮された冷媒が凝縮器bによつて放熱
液化され、膨張弁cを通り、蒸発器dで気化して
元の圧縮機aに戻る所謂冷凍サイクルを表わすも
ので、この冷凍機を、例えば冷却空気のカーテン
で要冷蔵の食料品を保存展示する所謂冷蔵オープ
ンシヨーケースの冷却装置として使用した場合で
あつて、吹出空気の吹出量を最大、最小の二段階
に調節したい場合、空気の取入口側にダンパを設
け、このダンパの開閉角度を変えればよいのであ
るが、このダンパの駆動装置として本案アクチユ
エータを使用する場合について説明する。
より断熱圧縮された冷媒が凝縮器bによつて放熱
液化され、膨張弁cを通り、蒸発器dで気化して
元の圧縮機aに戻る所謂冷凍サイクルを表わすも
ので、この冷凍機を、例えば冷却空気のカーテン
で要冷蔵の食料品を保存展示する所謂冷蔵オープ
ンシヨーケースの冷却装置として使用した場合で
あつて、吹出空気の吹出量を最大、最小の二段階
に調節したい場合、空気の取入口側にダンパを設
け、このダンパの開閉角度を変えればよいのであ
るが、このダンパの駆動装置として本案アクチユ
エータを使用する場合について説明する。
即ち、Cu系の形状記憶合金から成る線材をコ
イル状に巻回してコイルスプリング3を製作し、
39℃±2℃のとき最大限に伸長し、30℃±1℃の
とき最小限に収縮するように温度設定を行う。こ
のコイルスプリング3を外筒2内に嵌装し、コイ
ルスプリング3が前記設定温度範囲になつたとき
伸長乃至収縮してピストン板4を摺動即ちロツド
41を突出乃至後退させるようにするが、収縮時
には伸長時程の復元力を有さないため、これを補
償するためにピストン板4を挾んで通常のコイル
スプリング7をコイルスプリング3と対向させる
ように嵌装しておく。このコイルスプリング7の
復元力Pは次式によつて決定する。
イル状に巻回してコイルスプリング3を製作し、
39℃±2℃のとき最大限に伸長し、30℃±1℃の
とき最小限に収縮するように温度設定を行う。こ
のコイルスプリング3を外筒2内に嵌装し、コイ
ルスプリング3が前記設定温度範囲になつたとき
伸長乃至収縮してピストン板4を摺動即ちロツド
41を突出乃至後退させるようにするが、収縮時
には伸長時程の復元力を有さないため、これを補
償するためにピストン板4を挾んで通常のコイル
スプリング7をコイルスプリング3と対向させる
ように嵌装しておく。このコイルスプリング7の
復元力Pは次式によつて決定する。
即ち、コイルスプリング3の伸長時の復元力を
P1、収縮時の復元力をP2としたとき、P1−P=
P2+PつまりP=1/2(P1−P2)が成立するよう
にしておけば、ロツド41の突出時と後退時の出
力が等しくなる。
P1、収縮時の復元力をP2としたとき、P1−P=
P2+PつまりP=1/2(P1−P2)が成立するよう
にしておけば、ロツド41の突出時と後退時の出
力が等しくなる。
このようにして構成した本案アクチユエータを
前記冷凍サイクルの圧縮機aと凝縮器bの回路中
に三方弁eと逆止弁fを介して挿入する。つまり
圧縮機aで断熱圧縮された高温冷媒を三方弁eの
切換えによりアクチユエータの外筒1の流入口1
1に導き、流出口12から凝縮器bへ流れるように
する。また、ロツド41の先端には図示しないが
ラツクを取付け、ダンパの回転軸に取付けられた
ピニオンに噛合するようにしてロツドの直線運動
によりダンパが回転して開閉するように構成して
おく。
前記冷凍サイクルの圧縮機aと凝縮器bの回路中
に三方弁eと逆止弁fを介して挿入する。つまり
圧縮機aで断熱圧縮された高温冷媒を三方弁eの
切換えによりアクチユエータの外筒1の流入口1
1に導き、流出口12から凝縮器bへ流れるように
する。また、ロツド41の先端には図示しないが
ラツクを取付け、ダンパの回転軸に取付けられた
ピニオンに噛合するようにしてロツドの直線運動
によりダンパが回転して開閉するように構成して
おく。
而して、冷蔵オープンシヨーケースが最大風量
で運転中に最小風量に切換えたい場合、三方弁e
をアクチユエータ側に切換え、高温冷媒を流入口
11から外筒1と内筒2の間隙Sに導入してやる
とこの冷媒により内筒2が加熱され、内部のコイ
ルスプリング3も加熱される。コイルスプリング
3は加熱されない通常の状態では第1図のように
収縮しているが、上記加熱により前記設定温度の
39℃前後になると形状記憶効果による第2図のよ
うに伸長し、ピストン板4を補償用のコイルスプ
リング7の復元力に抗して押し上げ、ピストン板
4と一体のロツド41を突出させる。このロツド
41の突出によりダンパの回転軸が回転し、空気
の取入口を部分的に閉鎖するからオープンシヨー
ケースは最小風量の運転となる。この最小風量の
運転中に三方弁eを元の状態に切換えると、冷媒
は圧縮機aから凝縮器bに直接流れるようになる
ので、アクチユエータの外筒1及び内筒2は外部
に熱を放散して冷却し始め、コイルスプリング3
が設定温度の31℃前後に冷却されると収縮し始
め、補償用のコイルスプリング7の復元力により
ピストン板4が下降し、ロツド41が第1図のよ
うに後退してダンパは元の最大風量となるように
回転する。
で運転中に最小風量に切換えたい場合、三方弁e
をアクチユエータ側に切換え、高温冷媒を流入口
11から外筒1と内筒2の間隙Sに導入してやる
とこの冷媒により内筒2が加熱され、内部のコイ
ルスプリング3も加熱される。コイルスプリング
3は加熱されない通常の状態では第1図のように
収縮しているが、上記加熱により前記設定温度の
39℃前後になると形状記憶効果による第2図のよ
うに伸長し、ピストン板4を補償用のコイルスプ
リング7の復元力に抗して押し上げ、ピストン板
4と一体のロツド41を突出させる。このロツド
41の突出によりダンパの回転軸が回転し、空気
の取入口を部分的に閉鎖するからオープンシヨー
ケースは最小風量の運転となる。この最小風量の
運転中に三方弁eを元の状態に切換えると、冷媒
は圧縮機aから凝縮器bに直接流れるようになる
ので、アクチユエータの外筒1及び内筒2は外部
に熱を放散して冷却し始め、コイルスプリング3
が設定温度の31℃前後に冷却されると収縮し始
め、補償用のコイルスプリング7の復元力により
ピストン板4が下降し、ロツド41が第1図のよ
うに後退してダンパは元の最大風量となるように
回転する。
爾後、三方弁を切換える毎に上記作動を反覆す
るものである。
るものである。
以上述べた如く、本考案に係るアクチユエータ
によれば、形状記憶合金で製作したコイルスプリ
ングと外筒と内筒から成る二重構造の容器内に嵌
装し、熱媒体と直接接触しないようにしてあるか
ら、その熱媒体が腐食性を持つたものであつても
容器を耐腐食性材料で以て成形しておけば、内部
のコイルスプリングは何等影響を受けず長期に亘
つて使用でき、耐久使用性に優れるとともに、本
実施例として挙示した冷凍サイクルのような閉回
路であつてもの回路中に簡単に挿入することがで
きる等制御が簡単であり、内筒内に比熱の異なる
気体、液体等を選択して封入することによつてコ
イルスプリングへの熱の伝導時間を調節し、作動
するまでの猶予時間を調節することが可能であ
り、熱源さえあれば本案アクチユエータにより駆
動力を取り出すことができるので、本実施例で述
べたオープンシヨーケースのダンパの開閉用に限
らず、例えば、自動車の排気熱を利用してウイン
ドウを開閉するための駆動源に利用するようなこ
とも可能であり、省エネルギーに役立つものであ
る。
によれば、形状記憶合金で製作したコイルスプリ
ングと外筒と内筒から成る二重構造の容器内に嵌
装し、熱媒体と直接接触しないようにしてあるか
ら、その熱媒体が腐食性を持つたものであつても
容器を耐腐食性材料で以て成形しておけば、内部
のコイルスプリングは何等影響を受けず長期に亘
つて使用でき、耐久使用性に優れるとともに、本
実施例として挙示した冷凍サイクルのような閉回
路であつてもの回路中に簡単に挿入することがで
きる等制御が簡単であり、内筒内に比熱の異なる
気体、液体等を選択して封入することによつてコ
イルスプリングへの熱の伝導時間を調節し、作動
するまでの猶予時間を調節することが可能であ
り、熱源さえあれば本案アクチユエータにより駆
動力を取り出すことができるので、本実施例で述
べたオープンシヨーケースのダンパの開閉用に限
らず、例えば、自動車の排気熱を利用してウイン
ドウを開閉するための駆動源に利用するようなこ
とも可能であり、省エネルギーに役立つものであ
る。
図面は本考案の実施態様を例示するもので、第
1図は本案アクチユエータの作動前の状態を表わ
す縦断側面図、第2図は同アクチユエータの作動
状態を表わす同縦断側面図、第3図は同アクチユ
エータを冷凍サイクル中に挿入した状態を表わす
フローチヤートである。 1……外筒、2……内筒、3……コイルスプリ
ング、4……ピストン板、41……ロツド。
1図は本案アクチユエータの作動前の状態を表わ
す縦断側面図、第2図は同アクチユエータの作動
状態を表わす同縦断側面図、第3図は同アクチユ
エータを冷凍サイクル中に挿入した状態を表わす
フローチヤートである。 1……外筒、2……内筒、3……コイルスプリ
ング、4……ピストン板、41……ロツド。
Claims (1)
- 外筒1内に間隙を設けて嵌装した内筒2内に、
設定した温度で復元する形状記憶合金で製作した
コイルスプリング3を嵌装するとともに、同コイ
ルスプリング3の復元力により付勢されるロツド
41と一体のピストン板4を摺動自在に嵌装し、
前記外筒1には熱媒体の流入口11と、流出口12
を設けて成るアクチユエータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985021793U JPH0241352Y2 (ja) | 1985-02-18 | 1985-02-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985021793U JPH0241352Y2 (ja) | 1985-02-18 | 1985-02-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61137886U JPS61137886U (ja) | 1986-08-27 |
| JPH0241352Y2 true JPH0241352Y2 (ja) | 1990-11-02 |
Family
ID=30513512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985021793U Expired JPH0241352Y2 (ja) | 1985-02-18 | 1985-02-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0241352Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2920476B1 (fr) * | 2007-09-05 | 2018-04-27 | Safran Aircraft Engines | Dispositif d'actionnement, systeme de decharge en etant equipe et turboreacteur les comportant |
-
1985
- 1985-02-18 JP JP1985021793U patent/JPH0241352Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61137886U (ja) | 1986-08-27 |
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