JPH0241511A - 安定化定電圧回路 - Google Patents
安定化定電圧回路Info
- Publication number
- JPH0241511A JPH0241511A JP19371188A JP19371188A JPH0241511A JP H0241511 A JPH0241511 A JP H0241511A JP 19371188 A JP19371188 A JP 19371188A JP 19371188 A JP19371188 A JP 19371188A JP H0241511 A JPH0241511 A JP H0241511A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- voltage
- transistor
- control
- emitter
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- Pending
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- Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔産業上の利用分野〕
この発明は外部からの信号によって出力をオン/オフ(
ONloFF)できる安定化定電圧回路に関するもので
ある。 〔従来の技術〕 第3図は従来の安定化定電圧回路を示す回路図で、(1
)は入力電源、
ONloFF)できる安定化定電圧回路に関するもので
ある。 〔従来の技術〕 第3図は従来の安定化定電圧回路を示す回路図で、(1
)は入力電源、
【2】は演算増幅器(オペアンプ) 、
+3)は基準電圧供給端子、(4)は直列制御素子とし
てのパストランジスタ、C5)はエミッタ共通接続ドラ
イブトランジスタ、(6)’、 (7)、 (8)’、
(9)は抵抗、αQは出力電圧Vを出力する出力端子
である。 この回路では、出力端子α1の出力電圧Vが降下すると
、抵抗+6)、+7)によって分圧され比電圧を演算増
幅器+21が検知し、基準電圧供給端子(3)の基準電
圧と比較し、出力を降下させる。その結果、ドライブト
ランジスタ(5)のコレクターエばツタ間電圧が上昇す
るとともにパストランジスタ(4)のエミッタ側電位、
つまり出力端子aOの出力電圧Vは上昇する。 tz、出力電圧Vが上昇し友ときは、上記とは逆の方向
に制御がおこなわれ、これらの結果、出力電圧Vは常に
一定に保九れる。 〔発明が解決しようとするa題〕 従来の安定化定電圧回路では、以上のように構成されて
いるので、その出力を0N10FFするには、必ず入力
電源11)のライン上のスイッチt−0N10FFしな
ければならないという問題点かあつ几。 この発明は以上のような問題点を解消する次めになされ
たもので、入力電源ONのままで、小さな制御電圧で出
力電圧t−0N10FFできる安定化定電圧回路を得る
事を目的とする。 〔課題を解決する友めの手段〕 この発明に係る安定化定電圧回路はエミッタ共通接続の
ドライブトランジスタのコレクタと共通接続点との間に
並列、に出力0N10FF制御用トランジスタのコレク
タ、エミッタを接続し、そのペース、エミッタ間に出力
0N10FF制御電圧を供給出来るようにしtものであ
る。 〔作用〕 この発明における出力0N10 FF制御用トランジス
タは外部からの小さな出力0N10FF制御電圧によっ
て動作し、極めて簡単に出力電圧の0N10FFができ
る。 〔実施例〕 第1図はこの発明の一実施例の構成を示す回路図で、(
ロ)はドライブトランジスタ(5)のコレクタと共通接
続点との間に接続されている出力01’J10FF’用
トランジスタ、Oaはこのトランジスタαpのペースへ
の出力0N10 FF制御信号Cの供給端子である。 その他は第3図の従来例と同一である。 次に、この実施例回路の動作について説明する。 入力電源(1)によってあらかじめ入力端子が与えられ
ているとき、出力0N10FF用トランジスタ(2)の
ペース、エミッタ間に供給される出力0N10 F F
制御信号Cが低(LOW)(7)場合、出力0N10F
F用トランジスタαりはOFFとなり、出力端子(1
0には出力電圧Vが出力する。この状態で、出力0N1
0FF制御信号Cが高(HIGH)となったとさ、出力
0N10 FF用トランジスタ(ロ)はONとなり、パ
ストランジスタ(4)のペース電位をこの回路の共通接
続低電位点電位に引き込み、その結果エミッタ電位も下
がって、出力端子QOの出力電圧Vはほぼ0ボルトにな
る。 上記実施例では、安定化定電圧回路として、パストラン
ジスタ(4)と抵抗(8)とを用いた場合を示し友が、
第2図に示すこの発明の他の実施例のように、これらを
三端子レギュレータ(至)で置き換えてもよい。この第
2図の回路では、出力0N10FF制御信号CKよって
、これがLOWのときは「三端子レギュレータ(至)の
出力電圧」+「ドライブトランジスタ(5)のコレクタ
電位」分の出力電圧Vが得られ、また、出力0N10F
F制御信号CがI(IG)Iのときは「三端子レギュレ
ータ(至)の出力電圧」分が出力電圧Vとして得られる
ので、出力制御信号CのHIGHま九はLOWに工って
異なつ友出力電圧Vを得ることができる。 な2、上記各実施例では出力制御用トランジスタ(ロ)
のバイポーラトランジスタを用いたが、これt−FIT
としてもよいことは当然である。 〔発明の効果] 以上の二うに、この発明によればトランジスタを1つ追
加するだけで、出力電圧の0N10FF′t−小さな制
御信号で制御できる効果がある。
+3)は基準電圧供給端子、(4)は直列制御素子とし
てのパストランジスタ、C5)はエミッタ共通接続ドラ
イブトランジスタ、(6)’、 (7)、 (8)’、
(9)は抵抗、αQは出力電圧Vを出力する出力端子
である。 この回路では、出力端子α1の出力電圧Vが降下すると
、抵抗+6)、+7)によって分圧され比電圧を演算増
幅器+21が検知し、基準電圧供給端子(3)の基準電
圧と比較し、出力を降下させる。その結果、ドライブト
ランジスタ(5)のコレクターエばツタ間電圧が上昇す
るとともにパストランジスタ(4)のエミッタ側電位、
つまり出力端子aOの出力電圧Vは上昇する。 tz、出力電圧Vが上昇し友ときは、上記とは逆の方向
に制御がおこなわれ、これらの結果、出力電圧Vは常に
一定に保九れる。 〔発明が解決しようとするa題〕 従来の安定化定電圧回路では、以上のように構成されて
いるので、その出力を0N10FFするには、必ず入力
電源11)のライン上のスイッチt−0N10FFしな
ければならないという問題点かあつ几。 この発明は以上のような問題点を解消する次めになされ
たもので、入力電源ONのままで、小さな制御電圧で出
力電圧t−0N10FFできる安定化定電圧回路を得る
事を目的とする。 〔課題を解決する友めの手段〕 この発明に係る安定化定電圧回路はエミッタ共通接続の
ドライブトランジスタのコレクタと共通接続点との間に
並列、に出力0N10FF制御用トランジスタのコレク
タ、エミッタを接続し、そのペース、エミッタ間に出力
0N10FF制御電圧を供給出来るようにしtものであ
る。 〔作用〕 この発明における出力0N10 FF制御用トランジス
タは外部からの小さな出力0N10FF制御電圧によっ
て動作し、極めて簡単に出力電圧の0N10FFができ
る。 〔実施例〕 第1図はこの発明の一実施例の構成を示す回路図で、(
ロ)はドライブトランジスタ(5)のコレクタと共通接
続点との間に接続されている出力01’J10FF’用
トランジスタ、Oaはこのトランジスタαpのペースへ
の出力0N10 FF制御信号Cの供給端子である。 その他は第3図の従来例と同一である。 次に、この実施例回路の動作について説明する。 入力電源(1)によってあらかじめ入力端子が与えられ
ているとき、出力0N10FF用トランジスタ(2)の
ペース、エミッタ間に供給される出力0N10 F F
制御信号Cが低(LOW)(7)場合、出力0N10F
F用トランジスタαりはOFFとなり、出力端子(1
0には出力電圧Vが出力する。この状態で、出力0N1
0FF制御信号Cが高(HIGH)となったとさ、出力
0N10 FF用トランジスタ(ロ)はONとなり、パ
ストランジスタ(4)のペース電位をこの回路の共通接
続低電位点電位に引き込み、その結果エミッタ電位も下
がって、出力端子QOの出力電圧Vはほぼ0ボルトにな
る。 上記実施例では、安定化定電圧回路として、パストラン
ジスタ(4)と抵抗(8)とを用いた場合を示し友が、
第2図に示すこの発明の他の実施例のように、これらを
三端子レギュレータ(至)で置き換えてもよい。この第
2図の回路では、出力0N10FF制御信号CKよって
、これがLOWのときは「三端子レギュレータ(至)の
出力電圧」+「ドライブトランジスタ(5)のコレクタ
電位」分の出力電圧Vが得られ、また、出力0N10F
F制御信号CがI(IG)Iのときは「三端子レギュレ
ータ(至)の出力電圧」分が出力電圧Vとして得られる
ので、出力制御信号CのHIGHま九はLOWに工って
異なつ友出力電圧Vを得ることができる。 な2、上記各実施例では出力制御用トランジスタ(ロ)
のバイポーラトランジスタを用いたが、これt−FIT
としてもよいことは当然である。 〔発明の効果] 以上の二うに、この発明によればトランジスタを1つ追
加するだけで、出力電圧の0N10FF′t−小さな制
御信号で制御できる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示す回路図、第2
図はこの発明の他の実施例の構成°を示す回路図、第3
図は従来の安定化定電圧回路の構成を示す回路図である
。 図に2いて、(1)は入力電源、(2)は比較用演算増
幅器、(3)は基準電圧供給端子、(4)は直列制御素
子(パストランジスタ> 、[5>はドライブトランジ
スタ、αQri出力端子、αηは出力制御用トランジス
タである。 な2、図中、同一符号は同一 ま九は相当部分を示す。
図はこの発明の他の実施例の構成°を示す回路図、第3
図は従来の安定化定電圧回路の構成を示す回路図である
。 図に2いて、(1)は入力電源、(2)は比較用演算増
幅器、(3)は基準電圧供給端子、(4)は直列制御素
子(パストランジスタ> 、[5>はドライブトランジ
スタ、αQri出力端子、αηは出力制御用トランジス
タである。 な2、図中、同一符号は同一 ま九は相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)入力電源から直列制御素子を介して引き出された
出力端子と、 この出力端子への出力電圧と基準電圧との比較結果によ
つて動作し、上記直列制御素子を制御するエミッタ共通
接続のドライブトランジスタとを備えたものにおいて、 上記ドライブトランジスタのコレクタと共通接続点とに
並列に出力制御用トランジスタのコレクタとエミッタと
を接続し、この出力制御用トランジスタのベース電圧を
制御することによつて、上記出力端子への出力電圧のオ
ン/オフを制御できるようにしたことを特徴とする安定
化定電圧回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19371188A JPH0241511A (ja) | 1988-08-02 | 1988-08-02 | 安定化定電圧回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19371188A JPH0241511A (ja) | 1988-08-02 | 1988-08-02 | 安定化定電圧回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0241511A true JPH0241511A (ja) | 1990-02-09 |
Family
ID=16312521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19371188A Pending JPH0241511A (ja) | 1988-08-02 | 1988-08-02 | 安定化定電圧回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0241511A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008217780A (ja) * | 2007-02-07 | 2008-09-18 | Produce:Kk | 電流制限回路 |
-
1988
- 1988-08-02 JP JP19371188A patent/JPH0241511A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008217780A (ja) * | 2007-02-07 | 2008-09-18 | Produce:Kk | 電流制限回路 |
| JP2012226781A (ja) * | 2007-02-07 | 2012-11-15 | Yd Mechatro Solutions Inc | 電流制限回路 |
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