JPH0241546Y2 - - Google Patents

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JPH0241546Y2
JPH0241546Y2 JP16356987U JP16356987U JPH0241546Y2 JP H0241546 Y2 JPH0241546 Y2 JP H0241546Y2 JP 16356987 U JP16356987 U JP 16356987U JP 16356987 U JP16356987 U JP 16356987U JP H0241546 Y2 JPH0241546 Y2 JP H0241546Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、多点温度測定装置に関するものであ
り、詳しくは、3端子を有する複数の測温抵抗体
を用いた多点温度測定装置の改良に関するもので
あり、測温抵抗体のリード線の抵抗値の影響や測
定点を切り換えるスイツチの接触抵抗の影響を受
けることなく高精度の温度測定が安定に行える装
置を提供するものである。
(従来の技術) 第1図は、この種の温度測定装置の概略構成図
であつて、Aは測温回路、Bは自動平衡装置であ
る。測温回路Aは、3端子を有する複数の測温抵
抗体、これら測温抵抗体に定電流を加える定電流
源、測温抵抗体を選択的に出力端子T1,T2に接
続するスイツチなどで構成されている。自動平衡
回路Bは、測温回路Aの出力端子T1,T2に接続
され、温度信号を位置情報に変換するものであつ
て、誤差増幅器、電力増幅器、平衡モータ、帰還
電圧発生回路、フイルタ回路などで構成されてい
る。
第2図は、このような回路を具体化した従来の
回路の一例を示す回路図であつて、6打点記録計
の例を示している。第2図において、Rt1〜Rt6
は3端子を有する測温抵抗体、ra1〜ra6,rb1
rb6,rc1〜rc6はリード線抵抗、SW1,SW2は測定
点を切り換えるスイツチ、Iは定電流源、U1は
誤差増幅器、PAは電力増幅器、BMは平衡モー
タ、SLはスライド抵抗、U2は帰還用増幅器、
Fはフイルタ回路である。各測温抵抗体Rt1
Rt6の端子Taはそれぞれ出力端子T1に接続され、
端子TbはスイツチSW1を介して出力端子T2に接
続されるとともに定電流源Iに接続され、端子
TcはスイツチSW2を介して共通電位点に接続さ
れている。ここでスイツチSW1,SW2としては、
機械的に構成され打点機構と同期して回転駆動さ
れるロータリースイツチを用いている。なお、ス
イツチSW2には補助接点が設けられていて、測定
点切換時に一時的に電力増幅器PAの入力端子を
共通電位点に接続するように構成されている。出
力端子T1は誤差増幅器U1の反転入力端子(−)
に接続され、出力端子T2は誤差増幅器U1の非
反転入力端子(+)に接続されている。誤差増幅
器U1の出力端子は電力増幅器PAを介して平衡
モータBMの巻線に接続されるとともに帰還用増
幅器U2の反転入力端子(−)および出力端子に
接続されている。帰還用増幅器U2の非反転入力
端子(+)にはスライド抵抗SLの出力端子が接
続されている。スライド抵抗SLの出力端子は平
衡モータBMにより駆動される。帰還用増幅器U
2の出力端子はフイルタ回路Fを介して誤差増幅
器U1の非反転入力端子(+)に接続されてい
る。
このような構成において、スイツチSW1,SW2
により測温抵抗体Rt1が選択されているものとす
ると、測温抵抗体Rt1には、+c→第2のスイツ
チSW2→端子Tc→測温抵抗体Rt1→端子Tb→第
1のスイツチSW1→−c→定電流源Iよりなる経
路で電流iが流れる。これにより、出力端子T1
およびT5には、測温抵抗体Rt1の抵抗値、すなわ
ち測定温度に関連した電位が現われることにな
り、自動平衡装置Bはこのような電位(温度信
号)を位置情報に変換するように動作する。
(考案が解決しようとする問題点) ところで、このような従来の構成によれば、ス
イツチSW1,SW2の接触抵抗が測温抵抗体Rt1
直列に接続されることになり、これら第1のスイ
ツチSW1の接触抵抗と第2のスイツチSW2の接触
抵抗との差が測定誤差を生じることになる。この
ために、機械的なロータリースイツチよりも信頼
性の高い半導体アナログスイツチを用いて装置全
体の信頼性を高めようとすると、機械的なスイツ
チの接触抵抗よりも大きな半導体アナログスイツ
チのオン抵抗の影響を受けて、より大きな測定誤
差を生じることになる。
本考案は、このような欠点を解決したものであ
り、その目的は、測温抵抗体のリード線抵抗や測
定点を切り換えるスイツチの接触抵抗の影響を受
けることなく高精度かつ安定に多点の温度測定を
行うことができる多点温度測定装置を実現するこ
とにある。
(問題点を解決するための手段) このような問題点を解決する本考案は、 3端子を有し、それぞれの第3の端子が共通の
基準抵抗を介して共通電位点に接続される複数の
測温抵抗体と、 これら各測温抵抗体の第1の端子に第2の切換
スイツチを介して選択的に接続される定電流源
と、 これら第2の切換スイツチと各測温抵抗体の第
1の端子との接続端が第1の切換スイツチを介し
て選択的に接続される第1の出力端子T1と、 測温抵抗体の第2の端子が第3の切換スイツチ
を介して選択的に接続される第2の出力端子T2
と、 これら出力端子T1,T2間に接続され、出力端
子T1に出力される電位をe1とし、出力端子T2
出力される電位をe2として、 2e2−e1 を演算する演算回路、 とで構成されたことを特徴とする。
(実施例) 以下、図面を用いて本考案の実施例を詳細に説
明する。
第3図は本考案の前提となる装置の構成例を示
す回路図であつて、第2図と同等部分には同一符
号を付している。第3において、ASW1〜ASW
3は半導体アナログスイツチ(以下スイツチと略
す)、PRT1〜PRT3は保護回路、SW3は第2
図のスイツチSW2と同様なロータリー形の機械的
接点を有するスイツチ、ADEはアドレスエンコ
ーダ、U3は増幅器である。各測温抵抗体Rt1
Rt6の端子Taはそれぞれ保護回路PRT1および
スイツチASW1を介して出力端子T1に接続され
るとともに保護回路PRT2およびスイツチ
ASW2を介して定電流源Iに接続され、端子Tb
は保護回路PRT3およびスイツチASW3を介し
て増幅器U3の非反転入力端子(+)に接続さ
れ、端子Tcは共通電位点に接続されている。こ
こで、保護回路PRT1〜PRT6は静電気などの
雑音からスイツチASW1〜ASW3を保護する機
能を有するものであつて、スイツチASW1〜
ASW3の各接点毎に直列に接続された抵抗と逆
極性になるようにして抵抗の一端と共通電位点間
に接続された2個のツエナーダイオードとで構成
されたものを用いる。また、スイツチASW1〜
ASW3としては、複数個のスイツチ要素が同一
ケース内に収納され3ビツトa〜cにコード化さ
れた制御信号で選択的に駆動されるものを用い
る。スイツチSW3は、前述のように、機械的に構
成され打点機構と同期して回転駆動されるものを
用いる。このスイツチSW3には可動接点c、主固
定接点b1〜b6および補助固定接点d1〜d6
が設けられていて、可動接点cは共通電位点に接
続され、主固定接点b1〜b6はそれぞれ抵抗
R1〜R6を介して電源Epに接続されるとともにア
ドレスエンコーダADEに接続され、補助固定接
点d1〜d6は電力増幅器PAの入力端子に接続
されている。アドレスエンコーダADEは、これ
ら主固定接点b1〜b6から送出されるON−
OFFの状態を3ビツトa〜cにコード化し、制
御信号として各スイツチASW1〜ASW3に送出
する。増幅器U3の出力端子は出力端子T2に接
続されるとともに低抗分圧回路を介して共通電位
点に接続され、さらに抵抗分圧回路の接続中点は
反転入力端子(−)に接続されている。なお、増
幅器U3は、自動平衡装置B側に設けるようにし
てもよい。
このような構成において、スイツチSW3の可動
接点cが主固定接点b1に接続されているものと
すると、アドレスエンコーダADEからは各スイ
ツチASW1〜ASW3の第1番目の接点を閉成す
る制御信号が送出される。これにより、第2図と
同様に、測温抵抗体Rt1が選択されることにな
り、測温抵抗体Rt1には、共通電位点→端子Tc→
測温抵抗体Rt1→端子Ta→保護回路PRT2→ス
イツチASW2→定電流源Iよりなる経路で電流
iが流れる。この結果、出力端子T1およびT2
は、測温抵抗体Rt1の抵抗値、すなわち、測定温
度に関連した電位が現われることになる。出力端
子T1に現われる電位をe1とすると、 e1=(Rt1+ra1+rc1)i ……(1) となり、増幅器U3の非反転入力端子(+)に現
われる電位をe2′とすると、 e2′=rc1・i ……(2) となる。ここで、リード線抵抗ra1〜ra6,rb1
rb6,rc1〜rc6はそれぞれ等しいものとし、これら
リード線抵抗をrとすると、 e1=(Rt1+2r)i ……(3) となり、 e2′=r・i ……(4) となる。従つて、自動平衡装置Bの誤差増幅器U
1の非反転入力端子(+)に増幅器U3の出力信
号を2r・iを補償する大きさにして加えることに
より、リード線抵抗rおよびスイツチASW1〜
ASW3の接触抵抗の影響を受けることなく、精
度の高い温度測定が行える。第3図では、増幅器
U3のゲインを40倍して出力端子T2に送出し、
その信号を1/20に分圧して誤差増幅器U2に加え
ている。このようにして測定される温度信号の大
きさは自動平衡装置により位置情報に変換される
ことになり、位置情報は打点記録される。以下同
様に、主固定接点b2〜b6が順次選択されて測
定点が切り換えられ、測定打点記録が行われる。
また、測定点切換時には可動接点cが補助固定接
点d1〜d6と接触するので、この期間中は電力
増幅器PAの入力端子は共通電位点に接続される
ことになり、平衡モータBMの回転は一時的に停
止していわゆるBMロツクが行われることにな
る。
このような構成によれば、測定結果が測定点の
切換スイツチの接触抵抗の影響を受けることはな
く、測定点の切換スイツチとして機械的なスイツ
チの接触抵抗よりもオン抵抗は高いものの信頼性
の優れた半導体アナログスイツチを用いることが
でき、従来の機械的なスイツチを用いた装置に比
べて大幅に信頼性を高めることができる。
なお、第3図では、スイツチの制御信号発生回
路を従来の打点機構を構成する機械的スイツチを
用いて構成しているので、大幅な構成の簡略化が
図れる。また、この機械的スイツチの接触抵抗が
測定結果に直接影響を及ぼすことはなく、接触抵
抗の変化は実用上充分無視できる。
また、第3図では、スイツチASW1〜ASW3
として複数個のスイツチが共通のケースに収納さ
れコード化された制御信号で選択的に駆動される
ものを用いる例について説明したが、1個ずつ独
立した複数個のスイツチを用いて例えばスイツチ
SW3の主固定接点b1〜b6から直接駆動しても
よい。
また、スイツチSW3における主固定接点間の切
り換えが瞬時に行えるように構成することによ
り、いわゆるBMロツク回路を不要にすることが
できる。
また、スイツチSW3を電子回路、例えばタイミ
ング発生回路に置き換え、打点機構などもこのタ
イミング発生回路で制御するように構成すること
により、記録計全体の大幅な電子化が図れ、リモ
ートコントロールや打点スキツプなど、機能の拡
張も容易に図ることができる。
また、第3図では、測温抵抗体Rtの端子Tcを
共通電位点に接続する例について説明したが、第
4図に示すように端子Taを共通電位点に接続す
るようにしてもよい。この場合、出力端子T1
現われる電位e1は、 e1=(Rt+2r)i ……(5) となり、出力端子に現われる電指e2は、 e2=(Rt+r)i ……(6) となる。これらから、自動平衡装置Bにおいて、
2e2−e1あるいはe2−(e1/2)を演算することに
より、温度信号に関連した位置情報を得ることが
できる。
また、第3図では、測温回路Aから、測温抵抗
体Rt1〜Rt6の抵抗値を求める例について示した
が、基準抵抗値に対する測温抵抗体Rt1〜Rt6
抵抗値の変化量として求めることもできる。
第5図はこのような点に着目した本考案で用い
る測温回路Aの一実施例を示す回路図であつて、
1個の測温抵抗体Rtの例について示している。
第5図において、R0は測温抵抗体Rtに対する基
準抵抗であつて、Rt=R1±△Rで表すことがで
きるものであり、共通電位点に接続される測温抵
抗体Rtの端子と共通電位点の間に接続されてい
る。ここで、出力端子T1に現われる電位e1は、 e1=(Rt+2f+R0)i ……(7) となり、出力端子T2に現われる電指e2は、 e2=(R0+r)i ……(8) となる。従つて、例えば自動平衡装置Bにおい
て、2e2−e1を演算することにより、測温抵抗体
Rtの抵抗値の変化量△Rに関連した位置情報を
得ることができる。そして、このように基準抵抗
R0を共通電位点に接続される端子と共通電位点
の間に接続しているので、各点とも同種の測温抵
抗体を用いる場合には共用することができ、各測
定点間のバラツキを軽減できる。
なお、基準抵抗値に対する測温抵抗体Rt1
Rt6の抵抗値の変化量を求める測温回路Aとして
は、第6図に示すように基準抵抗R0を定電流源
Iに接談される端子と定電流源Iの間に接続する
ことも考えられる。第6図において、出力端子
T1に現われる電位e1は、 e1=(R0+2r+Rt)i ……(9) となり、出力端子T2に現われる電位e2は、 e2=(Rt+r)i ……(10) となる。従つて、自動平衡装置Bにおいて、2e2
−e1を演算することにより、測温抵抗体Rtの抵
抗値の変化量△Rに関連した位置情報を得ること
ができる。
しかし、第6図の回路の場合には第5図に示す
実施例のように基準抵抗R0を共用することは不
可能であつて各点毎に個別に基準抵抗R0を設け
なければならず、コストが高くなり、各測定点間
に発生するバラツキの補正も必要になつて好まし
くない。
第7図および第8図は、第5図の測温回路Aか
ら送出される信号を演算処理するために用いる回
路例であつて、第7図の回路では、 eput=e2(1+R2/R1)−e1(R2/R1) ……(11) で表される演算を行い、第8図の回路では、 eput=e1(1+R1/R2) −e2(1+R3/R4)(R1/R2) ……(12) で表される演算を行う。(11)式において、R1=R2
とすると、eput=2e2−e1となり、(Rt−R0)iで
表される演算結果が得られる。また(12)式におい
て、 2+R1/R2(1−R3/R4)=0 ……(13) とすると、リード線抵抗の影響を受けなくなり、
R1=R2、R4/R3=3とすると、−2(Rt−R0)i
で表される演算結果が得られる。
(考案の効果) 以上説明したように、本考案によれば、測温抵
抗体のリード線抵抗や測定点を切り換えるスイツ
チの接触抵抗の影響を受けることなく高精度かつ
安定に多点の温度測定を行うことができる多点温
度測定装置が実現でき、実用上の効果は大きい。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの種の温度測定装置の概略構成図、
第2図は第1図を具体化した従来の回路の一例を
示す回路図、第3図は本考案の前提となる装置の
構成例を示す回路図、第4図および第6図は測温
回路の他の例を示す回路図、第5図は本考案で用
いる測温回路の一実施例を示す回路図、第7図お
よび第8図は第5図の測温回路Aから送出される
信号を演算処理するための回路例である。 A……測温回路、B……自動平衡装置、Rt1
Rt6……測温抵抗体、ASW1〜ASW3……半導
体アナログスイツチ、ADE……アドレスエンコ
ーダ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 3端子を有し、それぞれの第3の端子が共通の
    基準抵抗を介して共通電位点に接続される複数の
    測温抵抗体と、 これら各測温抵抗体の第1の端子に第2の切換
    スイツチを介して選択的に接続される定電流源
    と、 これら第2の切換スイツチと各測温抵抗体の第
    1の端子との接続端が第1の切換スイツチを介し
    て選択的に接続される第1の出力端子T1と、 測温抵抗体の第2の端子が第3の切換スイツチ
    を介して選択的に接続される第2の出力端子T2
    と、 これら出力端子T1,T2間に接続され、出力端
    子T1に出力される電位をe1とし、出力端子T2
    出力される電位をe2として、 2e2−e1 を演算する演算回路、 とで構成されたことを特徴とする多点温度測定装
    置。
JP16356987U 1987-10-26 1987-10-26 Expired JPH0241546Y2 (ja)

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Publication Number Publication Date
JPS6375830U JPS6375830U (ja) 1988-05-20
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