JPH0242050Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0242050Y2 JPH0242050Y2 JP4276484U JP4276484U JPH0242050Y2 JP H0242050 Y2 JPH0242050 Y2 JP H0242050Y2 JP 4276484 U JP4276484 U JP 4276484U JP 4276484 U JP4276484 U JP 4276484U JP H0242050 Y2 JPH0242050 Y2 JP H0242050Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- stator coil
- rotor
- motor
- embedded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 7
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 5
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 5
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims description 4
- 230000005294 ferromagnetic effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 3
- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 3
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 229910001035 Soft ferrite Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000003302 ferromagnetic material Substances 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 229910000889 permalloy Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000003993 interaction Effects 0.000 description 1
- 239000006247 magnetic powder Substances 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- -1 permalloy Chemical class 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 229910000938 samarium–cobalt magnet Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Brushless Motors (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(技術分野)
この考案は、ロータ、ステータコイル、磁石等
を持つモータにおいて、これらを囲んでモータの
外形を形成するモータケースに関する考案であ
る。
を持つモータにおいて、これらを囲んでモータの
外形を形成するモータケースに関する考案であ
る。
(背景技術)
モータケースは、ステータコイルを支持する機
能と、ステータコイルに近接させてロータを回転
自在に支持する機能とを持つと共に、モータの外
形を形成するものである。
能と、ステータコイルに近接させてロータを回転
自在に支持する機能とを持つと共に、モータの外
形を形成するものである。
従来のモータケースは、金属製とすることが多
かつたが、近来は合成樹脂を使用して製作される
ことが多い。
かつたが、近来は合成樹脂を使用して製作される
ことが多い。
第1〜2図は、合成樹脂ケースを持つモータの
1例として扁平なブラシレスモータを示し、第1
図は外観斜視図、第2図は分解斜視図(蓋を省
略)である。
1例として扁平なブラシレスモータを示し、第1
図は外観斜視図、第2図は分解斜視図(蓋を省
略)である。
樹脂成型したケース1内の円形の凹部2には、
樹脂でモールド成型したステータコイル3を嵌入
固定し、回転軸4を取付けたロータ5をステータ
コイル3に対向させて回転自在に凹部2に収め、
軸受箱6を設けて軸受を収納し回転軸4を支承す
ると共にヨークを形成する磁性金属の蓋7をケー
ス1に取付けて扁平なブラシレスモータを形成し
ている。ロータ5には磁石を取付けてステータコ
イル3の発生する磁力線との相互作用によりロー
タ5を回転させるようにしている。
樹脂でモールド成型したステータコイル3を嵌入
固定し、回転軸4を取付けたロータ5をステータ
コイル3に対向させて回転自在に凹部2に収め、
軸受箱6を設けて軸受を収納し回転軸4を支承す
ると共にヨークを形成する磁性金属の蓋7をケー
ス1に取付けて扁平なブラシレスモータを形成し
ている。ロータ5には磁石を取付けてステータコ
イル3の発生する磁力線との相互作用によりロー
タ5を回転させるようにしている。
このモータは、ブラシを設けないブラシレスモ
ータで、従来の直流モータがブラシとコミユテー
タとによりスイツチ作用を行なわせていたのに代
つて、ホール素子とトランジスタとによりステー
タコイルに流れる電流を制御してロータを回転さ
せるものである。
ータで、従来の直流モータがブラシとコミユテー
タとによりスイツチ作用を行なわせていたのに代
つて、ホール素子とトランジスタとによりステー
タコイルに流れる電流を制御してロータを回転さ
せるものである。
ステータコイル3は、通常、自己融着電線を巻
いて造られるが、強度を増すために、コイル全体
を合成樹脂中に埋込んで所定寸法にモールド成型
し、これをケースの凹部2に嵌着させるようにし
ている。
いて造られるが、強度を増すために、コイル全体
を合成樹脂中に埋込んで所定寸法にモールド成型
し、これをケースの凹部2に嵌着させるようにし
ている。
このように構成される従来のモータは、ステー
タコイル3を樹脂モールドし、これをケース1に
組込むので、製造、組立の作業が著しく煩雑であ
つた。
タコイル3を樹脂モールドし、これをケース1に
組込むので、製造、組立の作業が著しく煩雑であ
つた。
(本考案の目的)
この考案は、製造、組立の煩雑さをなくすと共
にステータコイルの磁気効率を向上させ、補強効
果のあるモータケースを得ることを目的としてい
る。
にステータコイルの磁気効率を向上させ、補強効
果のあるモータケースを得ることを目的としてい
る。
(本考案の構成)
この考案は、強磁性金属(例えばパーマロイ、
ソフトフエライト等)の粉末または短繊維を混入
した樹脂中にステータコイルを埋込んでケースを
成型し、磁気効率および機械的強度を高め、電磁
波シールドを行なう等の作用、効果を持たせたも
のである。
ソフトフエライト等)の粉末または短繊維を混入
した樹脂中にステータコイルを埋込んでケースを
成型し、磁気効率および機械的強度を高め、電磁
波シールドを行なう等の作用、効果を持たせたも
のである。
(本考案の実施例)
第3〜5図は本考案によるケースを使用したブ
ラシレスモータを例示し、特にロータ自体をイン
ペラとしてカスケードポンプを構成した場合を示
している。第3図は外観斜視図、第4図は縦断面
図、第5図は第4図のA部拡大図である。第1〜
2図の従来のモータと同等部分は同符号を使用し
て以下これを説明する。
ラシレスモータを例示し、特にロータ自体をイン
ペラとしてカスケードポンプを構成した場合を示
している。第3図は外観斜視図、第4図は縦断面
図、第5図は第4図のA部拡大図である。第1〜
2図の従来のモータと同等部分は同符号を使用し
て以下これを説明する。
ケース14は上部体14aと下部体14bとか
ら成り、両体14a,14bはロータ5を挾み両
体14a,14bに螺着した支持片8,8により
回転軸4、ロータ5を回転自在に支承している。
上部体14a、下部体14bの合せ面は接着剤で
接着するか、パツキングを介在させその外方でボ
ルト締めする等の通常の手段で密着させられる。
ロータ5には周縁部に磁石9を埋込むと共に、そ
の周囲部分には、送液用の翼板10を形成し、ケ
ース14にはその内部を外部に通じさせる吸入口
11、吐出口12を設けている。ケースの上部体
14a、下部体14bにはヨーク13a,13b
を添着する。
ら成り、両体14a,14bはロータ5を挾み両
体14a,14bに螺着した支持片8,8により
回転軸4、ロータ5を回転自在に支承している。
上部体14a、下部体14bの合せ面は接着剤で
接着するか、パツキングを介在させその外方でボ
ルト締めする等の通常の手段で密着させられる。
ロータ5には周縁部に磁石9を埋込むと共に、そ
の周囲部分には、送液用の翼板10を形成し、ケ
ース14にはその内部を外部に通じさせる吸入口
11、吐出口12を設けている。ケースの上部体
14a、下部体14bにはヨーク13a,13b
を添着する。
上部体14a、下部体14bには、ステータコ
イル3を成型時に埋込んでおり、両体14a,1
4bの材料の樹脂には、パーマロイ、ソフトフエ
ライト等の強磁性金属の粉末または短繊維を混入
してある。
イル3を成型時に埋込んでおり、両体14a,1
4bの材料の樹脂には、パーマロイ、ソフトフエ
ライト等の強磁性金属の粉末または短繊維を混入
してある。
このように構成するから、磁石9から出た磁力
線は、ステータコイル3を経てヨーク13aまた
は13bを通り再びステータコイル3を通つて異
極の磁石に入るから、ステータコイル3に通電す
ると磁力線の相互干渉を生じ、またホールセンサ
(第5図に取付け位置を示す)によりステータコ
イル3の電流を断続されて、ロータ5が回転し、
翼板10,10のため吸入口11から液がケース
内に入り、吐出口12へ吐出されてポンプ作用が
行なわれるようになる。
線は、ステータコイル3を経てヨーク13aまた
は13bを通り再びステータコイル3を通つて異
極の磁石に入るから、ステータコイル3に通電す
ると磁力線の相互干渉を生じ、またホールセンサ
(第5図に取付け位置を示す)によりステータコ
イル3の電流を断続されて、ロータ5が回転し、
翼板10,10のため吸入口11から液がケース
内に入り、吐出口12へ吐出されてポンプ作用が
行なわれるようになる。
この実施例は、カスケードポンプとして構成し
たものであるが、第1〜2図のようなモータに本
考案を適用できることは勿論である。
たものであるが、第1〜2図のようなモータに本
考案を適用できることは勿論である。
本考案のケース14は、磁性体の粉末または短
繊維を混入した樹脂で成型されるから、強度が大
きく、これら磁性体のため磁気抵抗が小さくなつ
て磁気効率が大きくなり、ケース成型時にステー
タコイルを埋設してしまうから、従来のような別
個に造つたケースにステータコイルを組付ける作
業を省くことができるという作用効果を生じる。
繊維を混入した樹脂で成型されるから、強度が大
きく、これら磁性体のため磁気抵抗が小さくなつ
て磁気効率が大きくなり、ケース成型時にステー
タコイルを埋設してしまうから、従来のような別
個に造つたケースにステータコイルを組付ける作
業を省くことができるという作用効果を生じる。
またステータコイル3をケース内に埋込むか
ら、ポンプに使用するときもコイルが液に侵され
ることがなく、安全である。
ら、ポンプに使用するときもコイルが液に侵され
ることがなく、安全である。
さらに、磁石9は、ステータコイル3に対向さ
せてロータ5の上下の両面に輪状に取付けられる
が、能率をよくするためにエネルギ積が大きい
SmCo5等の材料で造ることが多い。この材料は、
脆くて輪状に製造することが困難なので扇形また
は円形に造つて輪状に配列する構成がとられてい
る。このため磁力線に波形歪を生じるようにな
る。またブラシレスモータの場合は、第5図のよ
うにステータコイル3に接近させて設けたヨーク
13a,13bにホールセンサ15を取付けてそ
の出力をトランジスタに入れ電流を制御させてい
るが、この場合に磁石9が扇形、円形のものを配
列したものでは、ホールセンサ15の出力波形に
第6図のような変化の鈍い部分を生じるという不
利を生じるが、本考案の磁性体を含むケースを用
いると、充填した磁性体の僅かなヒステリシスの
ため第7図のように波形の歪みがなくなりホール
センサによる制御効果を高めることができる。
せてロータ5の上下の両面に輪状に取付けられる
が、能率をよくするためにエネルギ積が大きい
SmCo5等の材料で造ることが多い。この材料は、
脆くて輪状に製造することが困難なので扇形また
は円形に造つて輪状に配列する構成がとられてい
る。このため磁力線に波形歪を生じるようにな
る。またブラシレスモータの場合は、第5図のよ
うにステータコイル3に接近させて設けたヨーク
13a,13bにホールセンサ15を取付けてそ
の出力をトランジスタに入れ電流を制御させてい
るが、この場合に磁石9が扇形、円形のものを配
列したものでは、ホールセンサ15の出力波形に
第6図のような変化の鈍い部分を生じるという不
利を生じるが、本考案の磁性体を含むケースを用
いると、充填した磁性体の僅かなヒステリシスの
ため第7図のように波形の歪みがなくなりホール
センサによる制御効果を高めることができる。
(本考案の効果)
(1) ステータコイル3をケースにモールド成型に
より埋込んでしまうので、組立時の煩雑な作業
が省ける。
より埋込んでしまうので、組立時の煩雑な作業
が省ける。
(2) 混入した強磁性材料のため磁気効率および機
械的強度が向上する。
械的強度が向上する。
(3) 強磁性材料のため電磁波シールドが行なわ
れ、電気通信器等への障害を生じない。
れ、電気通信器等への障害を生じない。
(4) ブラシレスモータにおいてホール素子の効果
を向上させる。
を向上させる。
(5) ステータコイルがケース中に埋込まれ保護さ
れるので、ケースをそのままポンプケースと
し、ロータをインペラ3としてポンプを構成す
ることができる。
れるので、ケースをそのままポンプケースと
し、ロータをインペラ3としてポンプを構成す
ることができる。
第1図は従来の樹脂ケースを持つモータの外観
斜視図、第2図は蓋を除いたこれの分解斜視図、
第3〜5図は本考案のケースを用いて構成したブ
ラシレスカスケードポンプを示し、第3図は外観
斜視図、第4図は縦断面図、第5図は第4図のA
部の拡大図、第6図は従来のケースによるホール
センサの出力波形を示す線図、第7図は本考案に
よるホールセンサの出力波形を示す線図である。 1……ケース、2……凹部、3……ステータコ
イル、4……回転軸、5……ロータ、6……軸受
箱、7……蓋、8……支持片、9……磁石、10
……翼板、11……吸入口、12……吐出口、1
3a,13b……ヨーク、14……ケース、14
a……上部体、14b……下部体、15……ホー
ルセンサ。
斜視図、第2図は蓋を除いたこれの分解斜視図、
第3〜5図は本考案のケースを用いて構成したブ
ラシレスカスケードポンプを示し、第3図は外観
斜視図、第4図は縦断面図、第5図は第4図のA
部の拡大図、第6図は従来のケースによるホール
センサの出力波形を示す線図、第7図は本考案に
よるホールセンサの出力波形を示す線図である。 1……ケース、2……凹部、3……ステータコ
イル、4……回転軸、5……ロータ、6……軸受
箱、7……蓋、8……支持片、9……磁石、10
……翼板、11……吸入口、12……吐出口、1
3a,13b……ヨーク、14……ケース、14
a……上部体、14b……下部体、15……ホー
ルセンサ。
Claims (1)
- 軸4を取付け磁石9を周縁部に埋込んだロータ
5を囲むと共に、軸4を支承するモータケースで
あつて、強磁性金属の紛末または短繊維を混入し
た樹脂中にステータコイル3を埋込んで成型し、
外面にヨーク13a,13bを添着したステータ
コイル内蔵型モータケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4276484U JPS60156851U (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | ステ−タコイル内蔵型モ−タケ−ス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4276484U JPS60156851U (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | ステ−タコイル内蔵型モ−タケ−ス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60156851U JPS60156851U (ja) | 1985-10-18 |
| JPH0242050Y2 true JPH0242050Y2 (ja) | 1990-11-08 |
Family
ID=30553815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4276484U Granted JPS60156851U (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | ステ−タコイル内蔵型モ−タケ−ス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60156851U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0426716Y2 (ja) * | 1985-04-30 | 1992-06-26 | ||
| JP4780315B2 (ja) * | 2006-03-31 | 2011-09-28 | 株式会社富士通ゼネラル | アキシャルエアギャップ型電動機 |
| JP5558847B2 (ja) * | 2010-01-19 | 2014-07-23 | 日本電産サンキョー株式会社 | モータ |
-
1984
- 1984-03-27 JP JP4276484U patent/JPS60156851U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60156851U (ja) | 1985-10-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4620139A (en) | Brushless d.c. motor | |
| US8476800B2 (en) | Three-phase motor with overlapping coils and fan | |
| US20220263355A1 (en) | Axial flux motor having rectilinear stator teeth | |
| JPH07176132A (ja) | ディスク駆動装置 | |
| CN110277847A (zh) | 转子和电机 | |
| JPH0242050Y2 (ja) | ||
| US4725752A (en) | 1-phase self starting disk-type brushless motor with cogging element | |
| US11296561B2 (en) | Motor for ceiling fan | |
| JP2004343876A (ja) | モータとそれを用いた送風機 | |
| JPH0670476U (ja) | ブラシレスモータ | |
| JPWO2022264712A5 (ja) | ||
| JPH0313494U (ja) | ||
| US20120014818A1 (en) | Fan structure | |
| JP2005094979A5 (ja) | ||
| JPH09205746A (ja) | 電動機 | |
| JPS6323523A (ja) | コイル一体磁性材射出成形継鉄を有する電動モ−タ | |
| JPH022067Y2 (ja) | ||
| JP2009201286A (ja) | クローポール型モータ及び該モータを備えたポンプ | |
| JPH0126265B2 (ja) | ||
| JPS583556A (ja) | 固定子ヨ−ク | |
| JPH02123956A (ja) | Dcブラシレスモータ | |
| JPH0314940Y2 (ja) | ||
| WO2024176878A1 (ja) | ウォーターポンプ | |
| JP2025065734A (ja) | モータ、およびポンプ装置 | |
| JP3517088B2 (ja) | ファンモータ |