JPH0242655Y2 - - Google Patents
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- JPH0242655Y2 JPH0242655Y2 JP1095286U JP1095286U JPH0242655Y2 JP H0242655 Y2 JPH0242655 Y2 JP H0242655Y2 JP 1095286 U JP1095286 U JP 1095286U JP 1095286 U JP1095286 U JP 1095286U JP H0242655 Y2 JPH0242655 Y2 JP H0242655Y2
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- Jigging Conveyors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
開示技術は、商品の重量計量装置等に用いられ
る電磁式フイーダの振動装置のフレームに対する
パネルの取付装置の構造技術分野に属する。
る電磁式フイーダの振動装置のフレームに対する
パネルの取付装置の構造技術分野に属する。
〈要旨の概要〉
而して、この考案は、調味料等の重量計量装置
の供給ホツパから次段の計量ホツパ等の処理装置
に調味料等の商品を電磁式の振動装置に支持され
て供給するフイーダのパネルの振動装置のフレー
ムに対する取付装置に関する考案であり、特に、
振動フイーダのフイーダパネルに予め一体的に固
設された断面円形等のブツシユがその先端部にて
軸方向に交叉して径方向に孔が穿設され、一方、
振動装置のフレームにはベアリングを介してL型
のレバーが前半分回動自在、且つ、進退自在に支
承され、而して、レバーの前部にはブツシユの孔
とベアリングとの間にカムが付設、或は、軸方向
進退自在に設けられ、そのカム面が振動装置のフ
レームに当接自在にされ、或は、ブツシユの孔の
内面に当接するようにされて、レバー操作により
ブツシユが振動装置のフレームに直交して移動
し、振動フイーダのフイーダパネルが強固に振動
装置のフレームに一体緊締されるようにした振動
フイーダのパネル取付装置に係る考案である。
の供給ホツパから次段の計量ホツパ等の処理装置
に調味料等の商品を電磁式の振動装置に支持され
て供給するフイーダのパネルの振動装置のフレー
ムに対する取付装置に関する考案であり、特に、
振動フイーダのフイーダパネルに予め一体的に固
設された断面円形等のブツシユがその先端部にて
軸方向に交叉して径方向に孔が穿設され、一方、
振動装置のフレームにはベアリングを介してL型
のレバーが前半分回動自在、且つ、進退自在に支
承され、而して、レバーの前部にはブツシユの孔
とベアリングとの間にカムが付設、或は、軸方向
進退自在に設けられ、そのカム面が振動装置のフ
レームに当接自在にされ、或は、ブツシユの孔の
内面に当接するようにされて、レバー操作により
ブツシユが振動装置のフレームに直交して移動
し、振動フイーダのフイーダパネルが強固に振動
装置のフレームに一体緊締されるようにした振動
フイーダのパネル取付装置に係る考案である。
〈従来技術〉
周知の如く、各種の装置においては振動装置が
広く用いられており、そのうち振動装置そのもの
の振動が直接使用に供されるタイプも有るが、振
動装置に他のパネル等を取り付けてその振動を利
用する装置も多く、例えば、第7図に示す様なス
ーパーマーケツトのパツクセンター等で用いられ
る所謂組合せ計量装置1では、上部から分散テー
ブル2に供給される商品をその周囲に設けられた
所定数のヘツドのプールホツパ3に供給してその
下部の計量ホツパ4で重量計量し、所定の重量値
に近似する重量を組合せ計量するようにされてい
るが、当該態様においては分散テーブル2からプ
ールホツパ3への商品の分散供給に振動フイーダ
としての放射トラフ5をヘツド数摺接しており、
この放射トラフ5によつて分散テーブル2からの
商品をプールホツパ3に平均した重量で供給する
ようにするために装置フレームに設けた電磁式の
振動装置6に支持させて振動を付与し、商品をプ
ールホツパ3に供給するようにしている。
広く用いられており、そのうち振動装置そのもの
の振動が直接使用に供されるタイプも有るが、振
動装置に他のパネル等を取り付けてその振動を利
用する装置も多く、例えば、第7図に示す様なス
ーパーマーケツトのパツクセンター等で用いられ
る所謂組合せ計量装置1では、上部から分散テー
ブル2に供給される商品をその周囲に設けられた
所定数のヘツドのプールホツパ3に供給してその
下部の計量ホツパ4で重量計量し、所定の重量値
に近似する重量を組合せ計量するようにされてい
るが、当該態様においては分散テーブル2からプ
ールホツパ3への商品の分散供給に振動フイーダ
としての放射トラフ5をヘツド数摺接しており、
この放射トラフ5によつて分散テーブル2からの
商品をプールホツパ3に平均した重量で供給する
ようにするために装置フレームに設けた電磁式の
振動装置6に支持させて振動を付与し、商品をプ
ールホツパ3に供給するようにしている。
さりながら、該種計量装置においては、定期
的、不定期的に保守点検整備交換等を行う必要が
有り、そのため各機構部の滑落面の清掃や他の関
連機構部の清掃を行う必要があり、したがつて、
空間的にコンパクト化されている装置の各機構部
を可及的に分解して清掃し易いようにする必要が
ある。
的、不定期的に保守点検整備交換等を行う必要が
有り、そのため各機構部の滑落面の清掃や他の関
連機構部の清掃を行う必要があり、したがつて、
空間的にコンパクト化されている装置の各機構部
を可及的に分解して清掃し易いようにする必要が
ある。
〈考案が解決しようとする問題点〉
そして、この場合の振動装置6に対する放射ト
ラフの振動フイーダ5の着脱は、第8図に示す様
にそのパネル6の下側に所謂パチン錠7を設けて
ワンタツチ式に着脱が行われるようにされている
が、当該第8図に示す様にこの種の取付装置には
着脱のワンタツチ性とクランプ機能の双方を有さ
せるためにスプリング8が設けられている。
ラフの振動フイーダ5の着脱は、第8図に示す様
にそのパネル6の下側に所謂パチン錠7を設けて
ワンタツチ式に着脱が行われるようにされている
が、当該第8図に示す様にこの種の取付装置には
着脱のワンタツチ性とクランプ機能の双方を有さ
せるためにスプリング8が設けられている。
したがつて、振動フイーダ5の振動装置6に対
する着脱は容易ではあるが、計量装置の稼動中に
おいては振動装置6からの振動フイーダ5に対す
る振動が確実に伝達されない限り、計量機能に支
承を来たすものであるにもかかわらず、当該取付
装置ではスプリング8が介装されているめに、振
動装置6から振動フイーダ5への振動が逆に吸振
されたり、制振されたりするために、却つて振動
フイーダの機能が削減されかねないという欠点が
あり、商品が少量等の微粒状であつて、しかも、
ミクロ的には相互の摩擦係数が大きいような形状
の物では設定通りの振動が商品に付与されないと
設計通りの振動供給が行えず、又、その調整が出
来難いという難点があつた。
する着脱は容易ではあるが、計量装置の稼動中に
おいては振動装置6からの振動フイーダ5に対す
る振動が確実に伝達されない限り、計量機能に支
承を来たすものであるにもかかわらず、当該取付
装置ではスプリング8が介装されているめに、振
動装置6から振動フイーダ5への振動が逆に吸振
されたり、制振されたりするために、却つて振動
フイーダの機能が削減されかねないという欠点が
あり、商品が少量等の微粒状であつて、しかも、
ミクロ的には相互の摩擦係数が大きいような形状
の物では設定通りの振動が商品に付与されないと
設計通りの振動供給が行えず、又、その調整が出
来難いという難点があつた。
したがつて、商品によつては、或は、同一商品
であつても、同一サイクルが変化すると正確な供
給が行われず、正確な計量が行われないという不
具合があつた。
であつても、同一サイクルが変化すると正確な供
給が行われず、正確な計量が行われないという不
具合があつた。
勿論、所謂はめごろしタイプの強固な取付けを
行う場合には、振動系の振動伝達は設計通りには
行えるが、逆に上述の如く取外しがし難く、保守
点検整備に際しての洗浄等が出来ないという不都
合さがる。
行う場合には、振動系の振動伝達は設計通りには
行えるが、逆に上述の如く取外しがし難く、保守
点検整備に際しての洗浄等が出来ないという不都
合さがる。
この考案の目的は上述従来技術に基づく重量計
量装置等における振動機構を用いた振動フイーダ
のパネルの計量装置への着脱と稼動中の適正振動
の伝達の相競合する問題点を解決すべき技術的課
題とし、振動装置の着脱がワンタツチで行えて清
掃等がし易いようにするにもかかわらず、装置の
稼動中においては設計通りの振動フイーダに的確
に伝達され、しかも、その調整も容易に行われる
ようにして、各種産業における振動技術利用分野
に益する優れた振動フイーダのパネル取付装置を
提供せんとするものである。
量装置等における振動機構を用いた振動フイーダ
のパネルの計量装置への着脱と稼動中の適正振動
の伝達の相競合する問題点を解決すべき技術的課
題とし、振動装置の着脱がワンタツチで行えて清
掃等がし易いようにするにもかかわらず、装置の
稼動中においては設計通りの振動フイーダに的確
に伝達され、しかも、その調整も容易に行われる
ようにして、各種産業における振動技術利用分野
に益する優れた振動フイーダのパネル取付装置を
提供せんとするものである。
〈問題点を解決するための手段・作用〉
上述目的に沿い先述実用新案登録請求の範囲を
要旨とするこの考案の構成は、前述問題点を解決
するために、振動装置に支持された振動フイーダ
が前段のホツパ等の処理装置に接続されると共
に、計量ホツパ等の次段の処理装置に接続され、
所定の被処理物を移送するようにされ、而して、
振動フイーダのパネルの振動装置への取付けはパ
ネルに一体的に固定された断面円形等のブツシユ
が振動装置のフレームに設けられた挿通孔に送入
され、振動装置のフレームに設けられたベアリン
グに挿通されたL型のレバーの先端がブツシユの
軸方向に直交する孔に挿入されてレバーを回動さ
せることによりレバーに固定、或は、軸方向スラ
イド自在にされたカムのカム面が振動装置のフレ
ームに当接し、或は、孔の内面に当接して所定の
カム作用を行い、その結果、ブツシユが振動装置
のフレームに対してその軸方向移動により振動フ
イーダのパネルと振動装置のフレームとが強固に
緊締され、振動装置の振動は設定通りに振動フイ
ーダのパネルに伝達されて被処理物の移送がスム
ースに行われ、而して、保守点検整備洗浄等に対
し、振動フイーダを振動装置から取り外すに際し
ては、レバーを逆回動させることにより、カムが
対向するカム面から外れて振動フイーダは振動装
置に緩むようにされ、レバーをベアリングに対
し、レバーの軸方向に引き抜くことにより、レバ
ーの先端はブツシユの孔から離脱され、振動フイ
ーダは振動装置からスムースに取り外されて所定
の洗浄等のメンテナンスがスムースに行われるよ
うにした技術的手段を講じたものである。
要旨とするこの考案の構成は、前述問題点を解決
するために、振動装置に支持された振動フイーダ
が前段のホツパ等の処理装置に接続されると共
に、計量ホツパ等の次段の処理装置に接続され、
所定の被処理物を移送するようにされ、而して、
振動フイーダのパネルの振動装置への取付けはパ
ネルに一体的に固定された断面円形等のブツシユ
が振動装置のフレームに設けられた挿通孔に送入
され、振動装置のフレームに設けられたベアリン
グに挿通されたL型のレバーの先端がブツシユの
軸方向に直交する孔に挿入されてレバーを回動さ
せることによりレバーに固定、或は、軸方向スラ
イド自在にされたカムのカム面が振動装置のフレ
ームに当接し、或は、孔の内面に当接して所定の
カム作用を行い、その結果、ブツシユが振動装置
のフレームに対してその軸方向移動により振動フ
イーダのパネルと振動装置のフレームとが強固に
緊締され、振動装置の振動は設定通りに振動フイ
ーダのパネルに伝達されて被処理物の移送がスム
ースに行われ、而して、保守点検整備洗浄等に対
し、振動フイーダを振動装置から取り外すに際し
ては、レバーを逆回動させることにより、カムが
対向するカム面から外れて振動フイーダは振動装
置に緩むようにされ、レバーをベアリングに対
し、レバーの軸方向に引き抜くことにより、レバ
ーの先端はブツシユの孔から離脱され、振動フイ
ーダは振動装置からスムースに取り外されて所定
の洗浄等のメンテナンスがスムースに行われるよ
うにした技術的手段を講じたものである。
〈実施例−構成〉
次に、この考案の実施例を第1〜6図に基づい
て説明すれば以下の通りである。尚、第7図と同
一態様部分同一符号を用いて説明するものとす
る。
て説明すれば以下の通りである。尚、第7図と同
一態様部分同一符号を用いて説明するものとす
る。
図示態様は被処理物としての調味料の設定重量
の計量を行う装置の態様であり、第1〜4図に示
す実施例において9は調味料の設定重量の計量装
置であり、そのフレーム10の上部一側よりには
調味料の前段装置としてのホツパ11が取り付け
られており、その中部と下部には大量ノズル12
と少量ノズル13が図示しない調整ダンパを介し
て設けられており、各々の突出ノズル12′,1
3′の先端は大量振動フイーダ14と少量振動フ
イーダ15に臨まされており、各振動フイーダ1
4,15の先端はフレーム10に設けられた重量
検出装置のロードセル16,17に支持された大
量計量ホツパ18と少量計量ホツパ19に接続さ
れ、少量計量ホツパ19からの調味料と大量重量
計量ホツパ18からの調味料は下側の少量計量ホ
ツパ19を介して集合シユート20により図示し
ない次段のパツケージ装置へと供給されるように
されており、大量振動フイーダ14からの大量調
味料が大量計量ホツパ18において設定大量重量
に設定パーセント近い重量になつたところで大量
計量の供給が停止し、少量計量ホツパ19に対し
て少量の調味料が供給計量されて設定目標値に達
したところで両者の開閉ゲート21,22が開い
て上述の如く集合シユート20に供給されるよう
にされている。
の計量を行う装置の態様であり、第1〜4図に示
す実施例において9は調味料の設定重量の計量装
置であり、そのフレーム10の上部一側よりには
調味料の前段装置としてのホツパ11が取り付け
られており、その中部と下部には大量ノズル12
と少量ノズル13が図示しない調整ダンパを介し
て設けられており、各々の突出ノズル12′,1
3′の先端は大量振動フイーダ14と少量振動フ
イーダ15に臨まされており、各振動フイーダ1
4,15の先端はフレーム10に設けられた重量
検出装置のロードセル16,17に支持された大
量計量ホツパ18と少量計量ホツパ19に接続さ
れ、少量計量ホツパ19からの調味料と大量重量
計量ホツパ18からの調味料は下側の少量計量ホ
ツパ19を介して集合シユート20により図示し
ない次段のパツケージ装置へと供給されるように
されており、大量振動フイーダ14からの大量調
味料が大量計量ホツパ18において設定大量重量
に設定パーセント近い重量になつたところで大量
計量の供給が停止し、少量計量ホツパ19に対し
て少量の調味料が供給計量されて設定目標値に達
したところで両者の開閉ゲート21,22が開い
て上述の如く集合シユート20に供給されるよう
にされている。
したがつて、大量計量ホツパ18と少量計量ホ
ツパ19に対する大量振動フイーダ14と、少量
振動フイーダ15には振動による調味料の供給が
調節自在にされている。
ツパ19に対する大量振動フイーダ14と、少量
振動フイーダ15には振動による調味料の供給が
調節自在にされている。
そこで、大量振動フイーダ14はフレーム10
に所定のスプリング機構23,23を介して懸架
された電磁式の振動装置24に下側から取り付け
られており、又、少量振動フイーダ15はフレー
ム10に対しスプリング機構23,23を介して
常設された同じく電磁式の振動装置25に上部か
ら取り付けられている。
に所定のスプリング機構23,23を介して懸架
された電磁式の振動装置24に下側から取り付け
られており、又、少量振動フイーダ15はフレー
ム10に対しスプリング機構23,23を介して
常設された同じく電磁式の振動装置25に上部か
ら取り付けられている。
そして、それらの取付態様は第4図に示す様
に、下側からと上側からの上下姿勢が逆ではある
が機械的には実質的な構造が全く同一であるため
に、第1〜3図に於いて第4図上側に示すフイー
ダ14の取付態様を説明すると取付装置26によ
つて振動装置24のフレーム27に対し振動フイ
ーダ14の上側のパネル28を一体的に取り付け
るようにされ、両者はフレーム27の芯出しピン
29とパネル28に設けられた芯出しパネル30
の孔とによつて自動芯合せがされるようにされて
いる。
に、下側からと上側からの上下姿勢が逆ではある
が機械的には実質的な構造が全く同一であるため
に、第1〜3図に於いて第4図上側に示すフイー
ダ14の取付態様を説明すると取付装置26によ
つて振動装置24のフレーム27に対し振動フイ
ーダ14の上側のパネル28を一体的に取り付け
るようにされ、両者はフレーム27の芯出しピン
29とパネル28に設けられた芯出しパネル30
の孔とによつて自動芯合せがされるようにされて
いる。
而して、パネル28が所定の位置には先端に軸
方向直角に断面円形の孔31が穿設された断面円
形のブツシユ32がねじナツト33により固定さ
れて突出した形状で設けられ、振動装置のフレー
ム27に穿設された挿通用の孔34に挿通される
ようにされている。
方向直角に断面円形の孔31が穿設された断面円
形のブツシユ32がねじナツト33により固定さ
れて突出した形状で設けられ、振動装置のフレー
ム27に穿設された挿通用の孔34に挿通される
ようにされている。
一方、該フレーム27の該挿通孔34の側方の
縁部に平行に設けられたベアリング35がボルト
36,36により固定されて、L型のレバー37
の一側をベアリング35からブツシユ32の孔3
1に指向するようにされ、レバー37の先端がブ
ツシユ32の孔31内に挿入し、又、離脱するこ
とが自在であるようにスライド可能に枢支されて
いる。
縁部に平行に設けられたベアリング35がボルト
36,36により固定されて、L型のレバー37
の一側をベアリング35からブツシユ32の孔3
1に指向するようにされ、レバー37の先端がブ
ツシユ32の孔31内に挿入し、又、離脱するこ
とが自在であるようにスライド可能に枢支されて
いる。
そしてレバー37の先端とベアリング35の間
には断面円形のカム38が偏倚して固定されてい
る。
には断面円形のカム38が偏倚して固定されてい
る。
〈実施例−作用〉
上述構成において、第4図の様にセツトされた
状態で調味料の設定重量の重量装置が行われ、振
動装置24,25の稼動によりホツパ11からの
調味料は振動する大量振動フイーダ14により大
量計量ホツパ18に供給され、又、少量の調味料
は少量振動フイーダ15により少量計量ホツパ1
9に供給され、大量計量ホツパ18のロードセル
16が設定目標重量値の設定パーセントに大量重
量が達するのを計量すと振動装置24が停止し、
次いで、或は、同時並行的に稼動している少量振
動フイーダ15からの調味料が少量計量ホツパ1
9内に投入されてロードセル17が設定目標重量
値に達する少量重量を計量すると、振動装置25
も停止して大量計量ホツパ18と少量計量ホツパ
19の開閉ゲート21,22が図示しない制御装
置を介して開放されて少量調味料は集合シユート
20に、又、大量計量調味料は少量計量ホツパ1
9を介して集合シユート20内に落下し、共に図
示しない次段の計量装置へと送給されていく。
状態で調味料の設定重量の重量装置が行われ、振
動装置24,25の稼動によりホツパ11からの
調味料は振動する大量振動フイーダ14により大
量計量ホツパ18に供給され、又、少量の調味料
は少量振動フイーダ15により少量計量ホツパ1
9に供給され、大量計量ホツパ18のロードセル
16が設定目標重量値の設定パーセントに大量重
量が達するのを計量すと振動装置24が停止し、
次いで、或は、同時並行的に稼動している少量振
動フイーダ15からの調味料が少量計量ホツパ1
9内に投入されてロードセル17が設定目標重量
値に達する少量重量を計量すると、振動装置25
も停止して大量計量ホツパ18と少量計量ホツパ
19の開閉ゲート21,22が図示しない制御装
置を介して開放されて少量調味料は集合シユート
20に、又、大量計量調味料は少量計量ホツパ1
9を介して集合シユート20内に落下し、共に図
示しない次段の計量装置へと送給されていく。
そして、開閉ゲート21,22が閉まると、再
び振動装置24,25が稼動して大量振動フイー
ダ14と少量振動フイーダ15から大量、少量の
調味料が大量計量ホツパ18、少量計量ホツパ1
9へと供給され、以下同様にして重量計量が反復
されていく。
び振動装置24,25が稼動して大量振動フイー
ダ14と少量振動フイーダ15から大量、少量の
調味料が大量計量ホツパ18、少量計量ホツパ1
9へと供給され、以下同様にして重量計量が反復
されていく。
そして、このような重量計量が終了すると、全
ての装置を停止して次期稼動に対処して清掃を行
うようにして調味料の作動滑落面、或は、機構部
の清掃を行う。
ての装置を停止して次期稼動に対処して清掃を行
うようにして調味料の作動滑落面、或は、機構部
の清掃を行う。
この場合、大量計量ホツパ18、少量計量ホツ
パ19は従来の組合せ計量装置同様にロードセル
16,17からワンタツチで取り外されるが、大
量、及び、少量の振動フイーダ14,15に於い
ては、第4図に示す一点鎖線状態から実線状態に
レバー37を逆旋回させることにより、ベアリン
グ35とブツシユ32の孔31との間に亙つて枢
支されている部分は一体的に逆回転し、したがつ
て、フレーム27に面当接しているカム38も逆
回転することにより、振動フイーダ14,15の
ブツシユ32とフレーム27はブツシユ32が緩
められることになつて自動的に緩められ、そこ
で、第1図に示す様にレバー37をして2点鎖線
状態から実線状態に引き戻すと、ブツシユ32の
孔31に嵌挿されていたレバー37の先端部は引
き抜かれ、これによりブツシユ32の拘束が解か
れ、振動フイーダ14,15はパネル27からス
ムースに取り外されて分解することが出来、その
状態で所定に調味料の滑落面の清掃を行う。
パ19は従来の組合せ計量装置同様にロードセル
16,17からワンタツチで取り外されるが、大
量、及び、少量の振動フイーダ14,15に於い
ては、第4図に示す一点鎖線状態から実線状態に
レバー37を逆旋回させることにより、ベアリン
グ35とブツシユ32の孔31との間に亙つて枢
支されている部分は一体的に逆回転し、したがつ
て、フレーム27に面当接しているカム38も逆
回転することにより、振動フイーダ14,15の
ブツシユ32とフレーム27はブツシユ32が緩
められることになつて自動的に緩められ、そこ
で、第1図に示す様にレバー37をして2点鎖線
状態から実線状態に引き戻すと、ブツシユ32の
孔31に嵌挿されていたレバー37の先端部は引
き抜かれ、これによりブツシユ32の拘束が解か
れ、振動フイーダ14,15はパネル27からス
ムースに取り外されて分解することが出来、その
状態で所定に調味料の滑落面の清掃を行う。
そして、清掃後の再組付けに際しては、パネル
28のブツシユ32をフレーム27の挿通孔34
に挿入し、芯出しピン29と芯出しパネル30の
孔を自動芯合せしてセツトし、そこで第1図に示
す様にレバー37を実線状態から鎖線状態に押込
むことによりレバー37の先端がベアリング35
から前進してフレーム27に突出しているブツシ
ユ32の孔31内に挿入され、そこで第2図に示
す様にレバー37を矢印方向に正転させるとカム
38も正転し、そのカム面はフレーム27の面に
対して楔作用を行い、それに伴つてブツシユ32
は挿通孔34内から高く突出するように軋轢を生
じ、したがつて、フレーム27とパネル28は強
固に面当接され、振動装置24,25と振動フイ
ーダ14,15は緊締密着状態にされて一体化す
る。
28のブツシユ32をフレーム27の挿通孔34
に挿入し、芯出しピン29と芯出しパネル30の
孔を自動芯合せしてセツトし、そこで第1図に示
す様にレバー37を実線状態から鎖線状態に押込
むことによりレバー37の先端がベアリング35
から前進してフレーム27に突出しているブツシ
ユ32の孔31内に挿入され、そこで第2図に示
す様にレバー37を矢印方向に正転させるとカム
38も正転し、そのカム面はフレーム27の面に
対して楔作用を行い、それに伴つてブツシユ32
は挿通孔34内から高く突出するように軋轢を生
じ、したがつて、フレーム27とパネル28は強
固に面当接され、振動装置24,25と振動フイ
ーダ14,15は緊締密着状態にされて一体化す
る。
このようにして、取り付けられた状態で、計量
装置9を再稼動にすると、振動装置24,25の
振動は設計通りに振動フイーダ14,15に伝達
され、その振動が吸振制振することは出来ず、
又、振動装置24,25に対する電流を調節する
ことにより正確に振動フイーダ14,15に対す
る振動調節が行われて供給される調味料の微量調
整供給が正確に行われる。
装置9を再稼動にすると、振動装置24,25の
振動は設計通りに振動フイーダ14,15に伝達
され、その振動が吸振制振することは出来ず、
又、振動装置24,25に対する電流を調節する
ことにより正確に振動フイーダ14,15に対す
る振動調節が行われて供給される調味料の微量調
整供給が正確に行われる。
このようにして、振動フイーダの振動装置2
4,25に対する取付け、及び、稼動は相互に支
承なく行うことが出来る。
4,25に対する取付け、及び、稼動は相互に支
承なく行うことが出来る。
又、第5図に示す実施例はレバー37の先端を
細くして、その先端にブツシユ2の孔31に内装
出来るカム38′を設けた態様であり、カム3
8′の作用はブツシユ32に対して直接行われる
ものである。
細くして、その先端にブツシユ2の孔31に内装
出来るカム38′を設けた態様であり、カム3
8′の作用はブツシユ32に対して直接行われる
ものである。
そして、当該態様においては、カム38′とレ
バー37が一体的にされているために、第1図に
示す様にレバー37の前進後退によつてカム3
8′のブツシユ32の孔31に対する挿入離脱も
上述実施例と同様に行われるものである。
バー37が一体的にされているために、第1図に
示す様にレバー37の前進後退によつてカム3
8′のブツシユ32の孔31に対する挿入離脱も
上述実施例と同様に行われるものである。
更に又、第6図に示す実施例はカム38″をブ
ツシユ32の孔31内に予めセツトしておき、レ
バー37′先端部を断面方形にしてベアリング3
5に対するスライドによりブツシユ32内のカム
38″に対する挿入離脱を行うようにした態様で
あるが、上述各実施例と実質的にその奏する作用
効果には変わりはないものである。
ツシユ32の孔31内に予めセツトしておき、レ
バー37′先端部を断面方形にしてベアリング3
5に対するスライドによりブツシユ32内のカム
38″に対する挿入離脱を行うようにした態様で
あるが、上述各実施例と実質的にその奏する作用
効果には変わりはないものである。
尚、この考案の実施態様は上述各実施例に限る
ものでないことは勿論であり、例えば、振動フイ
ーダ側のブツシユを一対設けて振動装置側の対応
する両縁部にてベアリングを介し、カム作用を行
うようにする等種々の態様が採用可能である。
ものでないことは勿論であり、例えば、振動フイ
ーダ側のブツシユを一対設けて振動装置側の対応
する両縁部にてベアリングを介し、カム作用を行
うようにする等種々の態様が採用可能である。
又、設計変更的にはレバーのレバーを丸ハンド
ルにしたり、取り外し自在のハンドルにする等も
出来ることは勿論である。
ルにしたり、取り外し自在のハンドルにする等も
出来ることは勿論である。
又、適用対象に調味料等の振動供給に限らず、
他の種々の商品や被処理物に対する振動供給を行
うことが出来るものである。
他の種々の商品や被処理物に対する振動供給を行
うことが出来るものである。
〈考案の効果〉
以上、この考案によれば、基本的に調味料等の
振動による供給の影響の大きい被処理物に対する
振動供給に与る振動フイーダの振動装置に対する
取付けがワンタツチで強固に行えて、振動フイー
ダと振動装置の一体化が確実に行えるというばか
りでなく、振動供給に際して振動装置の振動が確
実に振動フイーダに伝達され、しかも、その調整
も自在に正確に行えるという優れた効果が奏され
る。
振動による供給の影響の大きい被処理物に対する
振動供給に与る振動フイーダの振動装置に対する
取付けがワンタツチで強固に行えて、振動フイー
ダと振動装置の一体化が確実に行えるというばか
りでなく、振動供給に際して振動装置の振動が確
実に振動フイーダに伝達され、しかも、その調整
も自在に正確に行えるという優れた効果が奏され
る。
そのため、設定重量値のパツケージ等が正確に
行えて、製品に対する信頼性が高まるという優れ
た効果が奏される。
行えて、製品に対する信頼性が高まるという優れ
た効果が奏される。
又、振動フイーダの振動装置に対する取付け、
取外しがスムースに行えるために作業性やサービ
ス性も向上するという効果があり、取付け、取外
しにおける故障や損耗等が生ぜず、耐久性に支承
を及ぼすことがないという優れた効果が奏され
る。
取外しがスムースに行えるために作業性やサービ
ス性も向上するという効果があり、取付け、取外
しにおける故障や損耗等が生ぜず、耐久性に支承
を及ぼすことがないという優れた効果が奏され
る。
而して、振動フイーダに一体的に設けられるブ
ツシユに対し振動装置のフレームに設けられたレ
バーを旋回スライイド自在に設けたことにより、
該レバーに一体固定、或は、スライド自在にされ
たカムがパネルをして振動装置のフレームにカム
作用の変位を行つて、振動フイーダのパネルを振
動装置のフレームに強固に緊着圧締することが出
来るという優れた効果が奏される。
ツシユに対し振動装置のフレームに設けられたレ
バーを旋回スライイド自在に設けたことにより、
該レバーに一体固定、或は、スライド自在にされ
たカムがパネルをして振動装置のフレームにカム
作用の変位を行つて、振動フイーダのパネルを振
動装置のフレームに強固に緊着圧締することが出
来るという優れた効果が奏される。
しかも、この考案の取付装置は振動フイーダの
被処理物の振動送給に何ら支障を来たすことはな
いという効果も奏される。
被処理物の振動送給に何ら支障を来たすことはな
いという効果も奏される。
第1〜6図はこの考案の実施例の説明図であ
り、第1図は1実施例の平面図、第2図は同側面
図、第3図はブツシユの側面図、第4図は適用装
置の概略側面図、第5〜6図は第3図相当他の実
施例の拡大図、第7図は従来態様に基づく第4図
相当適用装置の概略断面図、第8図は同振動フイ
ーダの斜視図である。 11……前段処理装置、18,19……次段処
理装置、14,15……振動フイーダ、24,2
5……振動装置、28……パネル、32……ブツ
シユ、31……孔、35……ベアリング、27…
…フレーム、34……挿通孔、37……型レバ
ー。
り、第1図は1実施例の平面図、第2図は同側面
図、第3図はブツシユの側面図、第4図は適用装
置の概略側面図、第5〜6図は第3図相当他の実
施例の拡大図、第7図は従来態様に基づく第4図
相当適用装置の概略断面図、第8図は同振動フイ
ーダの斜視図である。 11……前段処理装置、18,19……次段処
理装置、14,15……振動フイーダ、24,2
5……振動装置、28……パネル、32……ブツ
シユ、31……孔、35……ベアリング、27…
…フレーム、34……挿通孔、37……型レバ
ー。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 基端が前段処理装置に接続されると共に次段
処理装置に先端が接続される振動フイーダの振
動装置に対するパネルの取付装置において、フ
イーダパネルに一体的に設けられたブツシユに
軸方向に交叉して孔が穿設され、一方振動装置
に設けられたベアリングにL型レバーが回動自
在に支承されて上記ブツシユの孔に挿脱自在に
されると共に該レバーにはその先端と上記ベア
リングの間でカムが付設されていることを特徴
とする振動フイーダのパネル取付装置。 (2) 上記振動装置のフレームに上記ブツシユの挿
通孔が穿設されていることを特徴とする上記実
用新案登録請求の範囲第1項記載の振動フイー
ダのパネル取付装置。 (3) 上記振動装置のフレームの両縁部に上記ブツ
シユの各々が対応して臨まされるようにされて
いることを特徴とする上記実用新案登録請求の
範囲第1項記載の振動フイーダのパネル取付装
置。 (4) 上記カムのカム面が振動装置のフレームに当
接自在にされていることを特徴とする上記実用
新案登録請求の範囲第1項記載の振動フイーダ
のパネル取付装置。(5) 上記カムのカム面が上
記ブツシユの孔の内面に当接自在にされている
ことを特徴とする上記実用新案登録請求の範囲
第1項記載の振動フイーダのパネル取付装置。 (6) 上記カムがレバーに一体成形されていること
を特徴とする上記実用新案登録請求の範囲第1
項記載の振動フイーダのパネル取付装置。 (7) 上記カムが断面角型レバーと別体成形されて
該レバーの軸方向にスライド自在に係合されて
いることを特徴とする上記実用新案登録請求の
範囲第1項記載の振動フイーダのパネル取付装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1095286U JPH0242655Y2 (ja) | 1986-01-30 | 1986-01-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1095286U JPH0242655Y2 (ja) | 1986-01-30 | 1986-01-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62124916U JPS62124916U (ja) | 1987-08-08 |
| JPH0242655Y2 true JPH0242655Y2 (ja) | 1990-11-14 |
Family
ID=30797728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1095286U Expired JPH0242655Y2 (ja) | 1986-01-30 | 1986-01-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0242655Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-01-30 JP JP1095286U patent/JPH0242655Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62124916U (ja) | 1987-08-08 |
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