JPH0242839Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0242839Y2 JPH0242839Y2 JP17260784U JP17260784U JPH0242839Y2 JP H0242839 Y2 JPH0242839 Y2 JP H0242839Y2 JP 17260784 U JP17260784 U JP 17260784U JP 17260784 U JP17260784 U JP 17260784U JP H0242839 Y2 JPH0242839 Y2 JP H0242839Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- positioning
- wall panel
- flange
- panel
- positioning jig
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 5
- 238000009408 flooring Methods 0.000 description 7
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Description
本考案は、浴室の壁パネルの建方工事におい
て、壁パネルの建付け位置に簡単に所定の寸法精
度を出すための技術に関する。
て、壁パネルの建付け位置に簡単に所定の寸法精
度を出すための技術に関する。
従来にあつては、床パン5の上に壁パネル9を
立てる場合には、第6図に示すように床パン5の
フランジ3の上面に沿つて床廻り縁8を配設し、
床廻り縁8の側縁のフランジ3からの出寸法をス
ケールSで測定しながら床廻り縁8の位置を決
め、位置決め後ビス10を締めて床廻り縁8を固
定し、この後床廻り縁8の溝11に壁パネル9を
挿入して立てていた。このため、床廻り縁8の位
置決めに手間が掛かつて施工が厄介であり、また
床廻り縁8の寸法ばらつきや取付け位置のずれに
より第7図のように施工された壁パネル9の内法
寸法Lに狂いが生じるという問題があつた。
立てる場合には、第6図に示すように床パン5の
フランジ3の上面に沿つて床廻り縁8を配設し、
床廻り縁8の側縁のフランジ3からの出寸法をス
ケールSで測定しながら床廻り縁8の位置を決
め、位置決め後ビス10を締めて床廻り縁8を固
定し、この後床廻り縁8の溝11に壁パネル9を
挿入して立てていた。このため、床廻り縁8の位
置決めに手間が掛かつて施工が厄介であり、また
床廻り縁8の寸法ばらつきや取付け位置のずれに
より第7図のように施工された壁パネル9の内法
寸法Lに狂いが生じるという問題があつた。
本考案は叙上のような技術的背景に鑑みて為さ
れたものであり、その目的とするところは浴室の
壁パネルの建方工事において壁パネルの位置の寸
法精度を簡単に出すことができるようにすること
にある。
れたものであり、その目的とするところは浴室の
壁パネルの建方工事において壁パネルの位置の寸
法精度を簡単に出すことができるようにすること
にある。
本考案浴室の壁パネルの建付け構造は、位置決
め治具1の一方端部に45度の角度をなす当接面2
を設け、この当接面2をフランジ3のコーナ部4
に当接させて位置決め治具1を床パン5のフラン
ジ3に固定し、位置決め治具1の他方端部に位置
決め係止部6を設けると共に上記フランジ3に沿
つて配設された床廻り縁8の端部を位置決め係止
部6に係止させて床廻り縁8の出を位置決めし、
床廻り縁8の上面に全長に亘つて設けた溝11に
壁パネル9の下端を嵌めて壁パネル9を立設し、
上記位置決め治具1の他方端部にパネル位置決め
溝7を設けると共に壁パネル9の端部下面をパネ
ル位置決め溝7に嵌合させてコーナ部における壁
パネル9間に一定の間隙を形成して成ることを特
徴とするものであり、成形後の寸法精度の極めて
高い床パン5のコーナ部4に位置決め治具1を当
接させることで位置決め治具1を精度良く床パン
5に固定することができ、更に床廻り縁8の端部
を位置決め治具1の位置決め係止部6に係止させ
ることで床廻り縁8を精度良く位置決めでき、壁
パネル9を位置決め治具1のパネル位置決め溝7
に嵌合させることで壁パネル9の位置を精度良く
位置決めできるものである。 以下本考案の実施例を添付図に基いて詳述す
る。位置決め治具1は、アルミニウムや合成樹脂
等により第4図及び第5図に示すような形状に形
成されており、後方端部には45度の角度をなす当
接面2が形成されており、当接面2の角は面取り
されており、当接面2の前方にはジヨイナー12
を保持し位置決めするための溝状の保持部13が
設けられており、更に位置決め治具1の前方端部
の両側には互いに45度の角度をなして配設された
床廻り縁8の端部を当接させることのできる位置
決め係止部6が形成されており、位置決め係止部
6のやや後方両側には45度の角度をなして配設さ
れた壁パネル9の端部を嵌合させることのできる
パネル位置決め溝7が設けられている。 しかして、成形品である床パン5のコーナ部4
の寸法精度は極めて高いので、位置決め治具1を
床パン5のフランジ3の上に載置し、当接面2を
フランジ3のコーナ部4内面に当接させてビス1
4を締めることにより位置決め治具1を位置精度
よく床パン5の4隅に取り付けることができるの
である。この後フランジ3上面の各辺に沿つて床
廻り縁8を配設し、床廻り縁8の端部の前面側を
位置決め治具1の位置決め係止部6に当接させて
床廻り縁8のフランジ3からの出を一定寸法に決
め、ビス15を締めて固定する。これにより従来
のようにスケールSで出を測ることなく精度良く
床廻り縁8を取り付けることができるのである。
尚、床廻り縁8の端部と位置決め係止部6との間
には隙間イができるようになつており、この隙間
により床廻り縁8の長さのばらつきが吸収される
ようになつている。この床廻り縁8の上面には全
長に亘つて溝11が凹設されており、床廻り縁8
を位置決め固定したときには溝11とパネル位置
決め溝7とが一直線状に揃うようになつている。
この後、溝11内に壁パネル9の下面を嵌めて壁
パネル9を立てることにより壁パネル9の前後方
向の位置が決められ、壁パネル9の端部下面をパ
ネル位置決め溝7内に嵌合されることにより壁パ
ネル9の左右方向の位置が決められ、コーナ部4
を隔てて隣接する壁パネル9間の間隙の寸法が決
められるである。更に、保持部13には壁パネル
9の高さ全長に亘る長さのジヨイナー12の下端
が嵌合され、ジヨイナー12は位置決めされると
共に自立させられ、ジヨイナー12両端の引掛部
16を壁パネル9裏面の係合片17に引つ掛ける
ことより両側の壁パネル9が互いに引き付けら
れ、壁パネル9間の間隙の前面側からジヨイナー
12にジヨイナー補助金具18をビス19で取付
け、ビス19を締め付けると壁パネル9の端部が
ジヨイナー12端部とジヨイナー補助金具18端
部と間に挟持され、壁パネル9は強固に且つ位置
精度良く固定されるのである。更に、ジヨイナー
補助金具18の前面には長尺物のガスケツト状の
コーナ化粧目地20が水密的に嵌着されてジヨイ
ナー12がジヨイナー補助金具18、壁パネル9
間の間隙が隠され、コーナ化粧目地20の表面と
位置決め治具1の前面は面一となつているのであ
る。
め治具1の一方端部に45度の角度をなす当接面2
を設け、この当接面2をフランジ3のコーナ部4
に当接させて位置決め治具1を床パン5のフラン
ジ3に固定し、位置決め治具1の他方端部に位置
決め係止部6を設けると共に上記フランジ3に沿
つて配設された床廻り縁8の端部を位置決め係止
部6に係止させて床廻り縁8の出を位置決めし、
床廻り縁8の上面に全長に亘つて設けた溝11に
壁パネル9の下端を嵌めて壁パネル9を立設し、
上記位置決め治具1の他方端部にパネル位置決め
溝7を設けると共に壁パネル9の端部下面をパネ
ル位置決め溝7に嵌合させてコーナ部における壁
パネル9間に一定の間隙を形成して成ることを特
徴とするものであり、成形後の寸法精度の極めて
高い床パン5のコーナ部4に位置決め治具1を当
接させることで位置決め治具1を精度良く床パン
5に固定することができ、更に床廻り縁8の端部
を位置決め治具1の位置決め係止部6に係止させ
ることで床廻り縁8を精度良く位置決めでき、壁
パネル9を位置決め治具1のパネル位置決め溝7
に嵌合させることで壁パネル9の位置を精度良く
位置決めできるものである。 以下本考案の実施例を添付図に基いて詳述す
る。位置決め治具1は、アルミニウムや合成樹脂
等により第4図及び第5図に示すような形状に形
成されており、後方端部には45度の角度をなす当
接面2が形成されており、当接面2の角は面取り
されており、当接面2の前方にはジヨイナー12
を保持し位置決めするための溝状の保持部13が
設けられており、更に位置決め治具1の前方端部
の両側には互いに45度の角度をなして配設された
床廻り縁8の端部を当接させることのできる位置
決め係止部6が形成されており、位置決め係止部
6のやや後方両側には45度の角度をなして配設さ
れた壁パネル9の端部を嵌合させることのできる
パネル位置決め溝7が設けられている。 しかして、成形品である床パン5のコーナ部4
の寸法精度は極めて高いので、位置決め治具1を
床パン5のフランジ3の上に載置し、当接面2を
フランジ3のコーナ部4内面に当接させてビス1
4を締めることにより位置決め治具1を位置精度
よく床パン5の4隅に取り付けることができるの
である。この後フランジ3上面の各辺に沿つて床
廻り縁8を配設し、床廻り縁8の端部の前面側を
位置決め治具1の位置決め係止部6に当接させて
床廻り縁8のフランジ3からの出を一定寸法に決
め、ビス15を締めて固定する。これにより従来
のようにスケールSで出を測ることなく精度良く
床廻り縁8を取り付けることができるのである。
尚、床廻り縁8の端部と位置決め係止部6との間
には隙間イができるようになつており、この隙間
により床廻り縁8の長さのばらつきが吸収される
ようになつている。この床廻り縁8の上面には全
長に亘つて溝11が凹設されており、床廻り縁8
を位置決め固定したときには溝11とパネル位置
決め溝7とが一直線状に揃うようになつている。
この後、溝11内に壁パネル9の下面を嵌めて壁
パネル9を立てることにより壁パネル9の前後方
向の位置が決められ、壁パネル9の端部下面をパ
ネル位置決め溝7内に嵌合されることにより壁パ
ネル9の左右方向の位置が決められ、コーナ部4
を隔てて隣接する壁パネル9間の間隙の寸法が決
められるである。更に、保持部13には壁パネル
9の高さ全長に亘る長さのジヨイナー12の下端
が嵌合され、ジヨイナー12は位置決めされると
共に自立させられ、ジヨイナー12両端の引掛部
16を壁パネル9裏面の係合片17に引つ掛ける
ことより両側の壁パネル9が互いに引き付けら
れ、壁パネル9間の間隙の前面側からジヨイナー
12にジヨイナー補助金具18をビス19で取付
け、ビス19を締め付けると壁パネル9の端部が
ジヨイナー12端部とジヨイナー補助金具18端
部と間に挟持され、壁パネル9は強固に且つ位置
精度良く固定されるのである。更に、ジヨイナー
補助金具18の前面には長尺物のガスケツト状の
コーナ化粧目地20が水密的に嵌着されてジヨイ
ナー12がジヨイナー補助金具18、壁パネル9
間の間隙が隠され、コーナ化粧目地20の表面と
位置決め治具1の前面は面一となつているのであ
る。
本考案は、叙述のごとく位置決め治具の一方端
部に45度の角度をなす当接面を設け、この当接面
をフランジのコーナ部に当接させて位置決め治具
を床パンのフランジに固定し、位置決め治具の他
方端部に位置決め係止部を設けると共に上記フラ
ンジに沿つて配設された床廻り縁の端部を位置決
め係止部に係止させて床廻り縁の出を位置決め
し、床廻り縁の上面に全長に亘つて設けた溝に壁
パネルの下端を嵌めて壁パネルを立設し、上記位
置決め治具の他方端部にパネル位置決め溝を設け
ると共に壁パネルの端部下面をパネル位置決め溝
に嵌合させてコーナ部における壁パネル間に一定
の間隙を形成してあるから、成形後の寸法精度の
極めて高い床パンのコーナ部に位置決め治具が当
接されており位置決め治具を精度良く床パンに固
定することができ、更に床廻り縁の端部を位置決
め治具の位置決め係止部に係止させることで床廻
り縁を精度良く位置決めでき、壁パネルを位置決
め治具のパネル位置決め溝に嵌合させることで壁
パネルの位置を精度良く位置決めでき、スケール
を用いることなく壁パネル等を精度良く位置決め
することができ、簡単に壁パネルの建方作業を行
えるという利点がある。
部に45度の角度をなす当接面を設け、この当接面
をフランジのコーナ部に当接させて位置決め治具
を床パンのフランジに固定し、位置決め治具の他
方端部に位置決め係止部を設けると共に上記フラ
ンジに沿つて配設された床廻り縁の端部を位置決
め係止部に係止させて床廻り縁の出を位置決め
し、床廻り縁の上面に全長に亘つて設けた溝に壁
パネルの下端を嵌めて壁パネルを立設し、上記位
置決め治具の他方端部にパネル位置決め溝を設け
ると共に壁パネルの端部下面をパネル位置決め溝
に嵌合させてコーナ部における壁パネル間に一定
の間隙を形成してあるから、成形後の寸法精度の
極めて高い床パンのコーナ部に位置決め治具が当
接されており位置決め治具を精度良く床パンに固
定することができ、更に床廻り縁の端部を位置決
め治具の位置決め係止部に係止させることで床廻
り縁を精度良く位置決めでき、壁パネルを位置決
め治具のパネル位置決め溝に嵌合させることで壁
パネルの位置を精度良く位置決めでき、スケール
を用いることなく壁パネル等を精度良く位置決め
することができ、簡単に壁パネルの建方作業を行
えるという利点がある。
第1図は本考案の一実施例を示す一部破断した
平面図、第2図は同上の壁パネル取付け前の平面
図、第3図は同上の壁パネル連結後の平面図、第
4図は位置決め治具の平面図、第5図は第4図の
X−X断面図、第6図は従来例の断面図、第7図
は同上の床廻り縁の施工状態の平面図であり、1
は位置決め治具、2は当接面、3はフランジ、4
はコーナ部、5は床パン、6は位置決め係止部、
7はパネル位置決め溝、8は床廻り縁、9は壁パ
ネルである。
平面図、第2図は同上の壁パネル取付け前の平面
図、第3図は同上の壁パネル連結後の平面図、第
4図は位置決め治具の平面図、第5図は第4図の
X−X断面図、第6図は従来例の断面図、第7図
は同上の床廻り縁の施工状態の平面図であり、1
は位置決め治具、2は当接面、3はフランジ、4
はコーナ部、5は床パン、6は位置決め係止部、
7はパネル位置決め溝、8は床廻り縁、9は壁パ
ネルである。
Claims (1)
- 位置決め治具の一方の端部に45度の角度をなす
当接面を設け、この当接面をフランジのコーナ部
に当接させて位置決め治具を床パンのフランジに
固定し、位置決め治具の他方端部に位置決め係止
部を設けると共に上記フランジに沿つて配設され
た床廻り縁の端部を位置決め係止部に係止させて
床廻り縁の出を位置決めし、床廻り縁の上面に全
長に亘つて設けた溝に壁パネルの下端を嵌めて壁
パネルを立設し、上記位置決め治具の他方端部に
パネル位置決め溝を設けると共に壁パネルの端部
下面をパネル位置決め溝に嵌合させてコーナ部に
おける壁パネル間に一定の間隙を形成して成る浴
室の壁パネルの建付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17260784U JPH0242839Y2 (ja) | 1984-11-14 | 1984-11-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17260784U JPH0242839Y2 (ja) | 1984-11-14 | 1984-11-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6187836U JPS6187836U (ja) | 1986-06-09 |
| JPH0242839Y2 true JPH0242839Y2 (ja) | 1990-11-15 |
Family
ID=30730268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17260784U Expired JPH0242839Y2 (ja) | 1984-11-14 | 1984-11-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0242839Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-11-14 JP JP17260784U patent/JPH0242839Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6187836U (ja) | 1986-06-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61184009U (ja) | ||
| JPH0726467U (ja) | 床構造 | |
| JP3202706B2 (ja) | 外壁出隅部材用取付金具 | |
| JPH0440324Y2 (ja) | ||
| JPH0125158Y2 (ja) | ||
| JPH0192508U (ja) | ||
| JPH0449310Y2 (ja) | ||
| JPH0524754Y2 (ja) | ||
| JPH0348327Y2 (ja) | ||
| JPH0246561Y2 (ja) | ||
| JPS5932660Y2 (ja) | 階段の桁 | |
| JPS608784Y2 (ja) | カ−テンボックスの連結構造 | |
| JPH059380Y2 (ja) | ||
| JPS6139770Y2 (ja) | ||
| JPS6019205Y2 (ja) | 浴室等の壁パネルのコ−ナ−部連結構造 | |
| JPS6136687Y2 (ja) | ||
| JPH0425883Y2 (ja) | ||
| JPH044403Y2 (ja) | ||
| JPH0211531Y2 (ja) | ||
| JPS6329073Y2 (ja) | ||
| JPH0431363Y2 (ja) | ||
| JPH0211530Y2 (ja) | ||
| JPH041940U (ja) | ||
| JPH0124279Y2 (ja) | ||
| JPH0133704Y2 (ja) |