JPH024310B2 - - Google Patents

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JPH024310B2
JPH024310B2 JP5771483A JP5771483A JPH024310B2 JP H024310 B2 JPH024310 B2 JP H024310B2 JP 5771483 A JP5771483 A JP 5771483A JP 5771483 A JP5771483 A JP 5771483A JP H024310 B2 JPH024310 B2 JP H024310B2
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JP
Japan
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golfer
knee
during
head
downswing
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JP5771483A
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JPS58185181A (ja
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Uyuitsuku Maikeru
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Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、最良の結果が得られるスイングをゴ
ルフアーに行わせる練習装置、特にそのようなス
イングを達成するためにゴルフアーの頭及び脚を
適切に位置決めするようにゴルフアーを助ける装
置に関する。
従来の技術及びその問題点 良にゴルフスイングの要素はよく知られている
が、大多数のゴルフアーにとつてそれをマスター
することは困難であつた。かなりの数の機械的装
置が、ゴルフアーに望ましいスイングを実行させ
るべくゴルフアーを訓練するために案出された。
斯かる装置はクラブヘツドが予め決めたバツクス
イング及びダウンスイング軌道を通るようなクラ
ブヘツド軌道を与えることにより所望のスイング
を得ることを試みている。
このような装置の1例は1970年1月13日付マー
ク(Mark)の米国特許第3489146号の明細書に
開示されており、この装置は、バツクスイング及
びダウンスイング用の別々の孤状トラツクを含
み、該トラツク上の案内装置に対応するクラブヘ
ツドに付設の装置を用いるものである。
斯かるトラツクガイドを用いる理由は、ゴルフ
アーが、上述の如き装置を用いて彼の肉体動作が
スイングを統制するようにスイング練習すれば、
習慣ができて、ゴルフコースに出たときでも好ま
しい結果が得られるであろうということに基づい
ている。これはスイングのグルーヴイング
(grooving)として知られている。然し、人工的
グルーブ(groove)に沿つてクラブを振ること
は、ほとんどではないが多くの場合、ゴルフアー
のスイングを習慣付けるものではない。
一般に、右利きのゴルフアーの場合、その右足
に体重を乗せ頭を静止させておき、そして肩を十
分にターンさせるためにスイングのトツプで両脚
を動かして体重をシフトさせることが良く、これ
によつて最大のパワーを発揮できる。したがつ
て、スイングのあるポイントで膝及び頭の位置を
適切化するように練習すると、フエアウエイでも
その姿勢を再現することをきわめて容易とし、従
つて改良されたスイング実行できる。
このような観点から、スイング中の身体各部の
適正位置を教えるべく、これらに対応した位置に
当接部材を設けたスイング練習装置が提案されて
いる(特公昭52−414号)。すなわち、バツクスイ
ング時に右脚(以下、右利きのゴルフアーを基準
とする)に当接する部材、並びにスイング中に背
中及び左首に当接している各部材を備えたもので
あるが、右脚への当接部材は、ダウンスイングを
開始すると直ちに右脚から離れるため以後のスイ
ング姿勢及び最も重要な両脚間の体重配分及びそ
のシフトを教えることができず、背中への当接部
材はスイングの適、不適に拘らず背中上を移動す
ることとなるので、教示作用が極めて低く、左首
への当接部材は、スイング中の静止を最も必要と
する頭から外れた位置(首)への当接ゆえに頭静
止の教示作用が低く、結局、頭の静止と両脚間の
体重の配分及びシフトというスイングにおける最
も重要な動作を教示し得ないものであつた。また
この装置では、左首への当接部材はゴルフアーの
後方から延びており、このような後方からの配置
を採る限り、スイング時のクラブや身体の動きを
妨げることなく頭への当接部材を設けることは困
難である。
本発明は、このような従来の練習装における問
題点を解決し、最良のスイングを効果的に教示し
うるゴルフスイング練習装置を提供することを目
的とする。
問題点を解決するための手段 本発明の前記目的は、ゴルフアーのスタンス部
を囲繞する部分を有した支持部と、該支持部に支
持されてゴルフアーの利膝の外方に位置し、バツ
クスイング時に移動したゴルフアーの利膝外側に
当接して適正な利膝位置を教えるように位置決め
可能とされた第1の膝当接部材と、前記支持部に
支持されてゴルフアーの両膝間に位置し、バツク
スイングの際には移動したゴルフアーの利膝でな
い膝の内側に一方の面が当接して適正な該膝位置
を教え、ダウンスイングの際には移動した利膝の
内側に他方の面が接触してダウンスイング時にお
ける適正な利膝位置を教えるように位置決め可能
とされ、且つ位置決めされた姿勢からダウンスイ
ング時における利膝の移動方向にのみ回動可能と
されている第2の膝当接部材と、バツクスイング
時及びダウンスイング時のクラブヘツド軌道より
ゴルフアーの前方側の位置において前記支持部か
ら略垂直に立上がりゴルフアーの略頭部の高さか
らゴルフアーの頭部へ延び、バツクスイング時及
びダウンスイング時にゴルフアーが頭部を当接さ
せることにより前記両スイングの間保持すべき頭
部位置を教えられるように、位置決め可能とされ
た頭部当接部材とを備えたことを特徴とするゴル
フスイング練習装置により達成される。
なお、本明細書において、「利膝」及び「利足」
とは、右利きのゴルフアーの場合、「右膝」及び
「右足」であり、左利きゴルフアーの場合は「左
膝」及び「左足」である。
実施例 以下に、右利きのゴルフアーのための本発明の
一実施例を図面を参照しつつ説明する。
以下の説明において、本発明装置は、右利きゴ
ルフアーについてのみ述べられているが、左右を
入れ替えれば、左利きゴルフアーにも適用される
ことは言うまでもない。
U字形フレームにより地上に設置される支持部
は、リア(rear)メンバー12端からそれぞれ右
サイド及び左サイドに沿びるサイドメンバー11
及び13を備えている。上記フレームの開放端は
前側にある。サイドメンバー11の自由端の近く
には略人の背丈の直立マスト14が取り付けられ
ており、その上端は前記フレームの内方へ延びる
水平ブーム15を保持している。マスト14上の
ブーム15の高さ位置は調節可能で、該マストか
ら該ブームの先端までの長さも調節可能である。
同様にブーム15とサイドメンバー11を含む垂
直面との間の角度も調節できる。ほぼ膝の高さの
シヨート直立マスト16が、サイドメンバー11
より幾分サイドメンバー13寄りの位置で、リア
メンバー12に取り付けられている。マスト16
の上端はシヨート水平ブーム17を支持してお
り、このブームは、その高さ及びマスト16から
ブーム先端までの長さを調節可能となつている。
マスト16とほぼ同高さの第3のシヨート直立マ
スト18が、サイドメンバー13の自由端近くに
取り付けられており、マスト18の上端はシヨー
トブーム19を保持している。このブーム19も
ブーム15及び17と同様に調節可能となつてい
る。従来知られているカラーやセツトスクリユー
の如き装置類が上記各部品を所定位置へ調節しそ
こに固定するために用いられている。
ブーム15の自由端は、ゴルフアーの頭部サイ
ドにフイツトする形状のパツド20を有してい
る。これらマスト14、ブーム15及びパツド2
0が頭部当接部材を構成している。ゴルフアーの
頭部サイドは、ゴルフアーの頭部がパツド20に
心地よく当接し、そこに安定せしめらせれる限り
右サイド、左サイド、前サイド又は後サイド、或
いは頂部サイドでもよい。ブーム17はその自由
端にゴルフアーの右膝外側にフイツトする形状の
パツド21を有しており、マスト16、ブーム1
7及びパツド21が第1の膝当接部材を構成して
いる。ブーム19はその自由端にゴルフアーの両
膝間に配置される形状のパツド22を有してお
り、マスト18、ブーム19及びパツド22が第
2の膝当接部材を構成している。
これら両パツドはそれぞれブームにボール・ソ
ケツト・ジヨイント又はこれに類似のジヨイント
にけ取り付けられており、従つてブームに対する
その姿勢が調節可能で、適宜ロツクされうる。
使用に際して、上述の装置は調節され、ゴルフ
アーがその背中をサイドメンバー13に向けてU
字形フレーム内に立つと、適切にカーブしたパツ
ド20が、例えば彼のこめかみに当接する。ま
た、適切にカーブしたパツド21が彼の右膝の外
側を押圧する。パツド22は、当初、ゴルフアー
の左膝内側に一方のサイドが接触する。この実施
例装置は、ゴルフアーがボールに向つてアドレス
したときゴルフアーによつて確立される姿勢に上
述の程度まで調節される。パツド20は彼がスイ
ングするとき彼の頭が動かないように保持する。
ゴルフアーの右膝外側を押圧するパツド21はゴ
ルフアーの体重を彼の右足内側に乗せるように位
置決めされ、バツクスイング時に肩がフルターン
するようにする。パツド22はバツクスイングの
ときゴルフアーの左膝に接触するように位置決め
され、ダウンスイングにおいては、ゴルフアーが
体重を移動させるときの彼の右膝の動きの方向へ
の動作を可能とするように該方向へ回動自在に取
り付けられている。
位置調節されたパツド21及び22に対し右膝
及び左膝を各々当接させることにより、ゴルフア
ーは両膝の正しい位置を教えられ、正しい両膝位
置によつて始めて得られる適正な体重の配分を学
ぶことができる。斯かるゴルフアーの体のコント
ロールによつて、適切な体重配分、体のにひねり
及びその戻しがよりうまく行われる。
上述の装置を使用すると、ゴルフアーは彼の頭
部を静止させること、立ち方、ダウンスイングに
おける膝の動かし方を教えられる。彼は斯かる装
置を使わなくても正しい姿勢をとることができる
ようになる。
上述の本発明装置は個々のゴルフアー間の差異
に対応できるように、或る点で、変更することが
できる。第4,5及び6図に、本発明の他の実施
例が示されている。前記、パツド20はゴルフア
ー頭部を位置決めするのに一般的に有用であると
言えるが、スイングしている間ゴルフアーの頭が
回動に関しても全く動かないということは、好ま
しい結果を得るための必須の要件でない。首上で
頭がある程度回動することは、該頭のレベルが変
わらない限り、差し支えない。
ゴルフアーによつては、都合の悪いことに頭が
下がる傾向がある。そういうゴルフアーにとつて
凹形当接面を有した頭部固定装置は大層有利であ
る。またゴルフアーによつてはそのような傾向が
なく、したがつて凹形当接面の頭部固定装置が必
要でないことがある。頭部を回動させるゴルフア
ーにとつて第1図に示すカーブのパツド20は不
快であり、そういうゴルフアーに対してはパツド
20とは反対にカーブした、即ち第4図に示すよ
うに、凹形当接面ではなくて、凸形当接面を有し
たパツド23を用いればよい。
パツド23はパツドと頭部との接触を最小にと
どめる。
ゴルフスイングにおけるもつとも重要な要素の
1つは、脚の動きである。前述の如く頭を適切な
位置に静止させた状態で、両脚を適切に動かすこ
とにより、スイングに伴う体重のシフトが最も正
しく行われるのである。即ち、バツクスイングに
おいて体を回すとき、左膝は右方へ動く。パツド
22はバツクスイングにおいて適正な位置にある
左膝の右側に接触するように位置決めされ、これ
によつてゴルフアーはバツクスイング時に適切な
正しい体重の移動が行われていることが分かる。
ダウンスイング時には、右膝の左側がパツド22
に接触し、これによつてゴルフアーはダウンスイ
ング時に右膝が左方へ適切な位置まで動き、適切
な体重移動が実行されることを知る。
正しい体重移動を示すために、もう1つのパツ
ド32が左膝の左側に対し配置され、左膝はダウ
ンスイングの方向にそのパツドを押すように接触
する。膝の衝撃を吸収するためにパツド22及び
32はヒンジ乃至ピボツト取り付けされている。
パツド32は第4図に示されており、ブーム33
の自由端は調節可能に取り付けられ、このブーム
33はマスト34に調節可能に支持され、マスト
34はサイドメンバー13に立設されている。マ
スト34、ブーム33及びパツド32は第3の膝
当接部材を構成している。
パツド22の回動自在取り付けの状態が第5図
及び6図に示されている。
パツド22はヒンジ24によつてブーム19に
連結され、ヒンジ24は垂直ピボツト25に回動
自在に支承されたエレメント26及び27からな
る。
ヒンジ24のエレメント26及び27における
隣り合うリアメンバー12側端縁28及び30
は、パツド22とブーム19が一直線状に並ぶと
きに当接するが、エレメント26及び27の前記
とは反対側の隣り合う端縁29及び31は斜めに
切られており、パツド22はゴルフアーの右膝の
動作方向に、ブーム19に対しかなりの角度まで
振ることができる。
斯くしてヒンジ24はパツド22のパツド21
の方への回動を制限し逆方向への回動を可能にす
る。バツクスイングにおいて、左膝の内側はパツ
ド22に接し、そのパツドをバツクスイングの方
向へ押圧する。ダウンスイングにおいて、右膝の
内側はパツド22に接し、これをダウンスイング
の方向へ動かし、ヒンジ24まわりに回動させ
る。ダウンスイングにおいて左膝の外側はパツド
32に接し、それを該スイングの方向へ動かす。
パツド32はパツド22と同様にヒンジ取り付け
されている。
U字形フレームをより堅固にするために、第4
図に示すようにサイドメンバー11及び13をフ
ラツトメンバー36及び37によつてグランドレ
ベルで結合する。
ドライヴイングマツト38をU字形フレーム内
でメンバー36及び37の上に置いてもよい。基
盤状割りしたドライヴイングマツトはゴルフアー
がボールにアドレスするとき有用である。基盤目
39は一辺が約10.2cm(約4インチ)である。
発明の効果 以上の説明から明らかなように、本発明練習装
置によれば、ゴルフアーは先ず、頭部当接部材に
よりバツクスイング及びダウンスイングの間に保
持すべき頭部位置を教えられる。この頭部当接部
材は、両スイング時のクラブヘツド軌道よりゴル
フアーの前方側の位置において支持部から垂直に
立上がりゴルフアーの略頭部の高さから該頭部へ
延びることとなるので、スイング時のクラブや身
体の動きを邪魔することがない。
ゴルフアーは、適切な頭部位置の下に、バツク
スイング時に利膝及び利膝でない膝を各々第1及
び第2の膝当接部材に当接させることにより両膝
の適正な位置を教えられ、適切な体重配分を学ぶ
ことができる。しかも第2の膝当接部材はゴルフ
アーの両膝間にあつてダウンスイング時に利膝内
側に接触してダウンスイング時の適正な利膝位置
をも教える。この第2の膝当接部材は、ダウンス
イング時における利膝の移動方向に回動可能とさ
れているので、膝位置を教えるのに必要な接触感
を与えるだけであり、急速な移動の際にも利膝に
衝撃を与えることはない。したがつてゴルフアー
は、適切な頭部位置の下に、ダウンスイング時の
適切な利膝位置への到達によりダウンスイング時
の正しい体重シフトを学ぶことができるのであ
る。
このように本発明装置は、頭部位置の適切化の
下にスイング時の両脚間の体重配分及び体重シフ
トを習得させることにより、最良のスイングを効
果的に教示するものである。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は
一実施例の正面図、第2図は第1図に示す実施例
の正面図、第3図は練習中のゴルフアーと共に示
す第1図の実施例の側面図、第4図は他の実施例
の平面図、第5図及び第6図は第4図の実施例の
一部の詳細を示す平面図及び側面図である。 {11……サイドメンバー、12……リアメン
バー、13……サイドメンバー}U字形フレー
ム、14,16,18,34……マスト、15,
17,19,33……ブーム、20,21,2
2,23,32……パツド、24……ヒンジ、2
5……垂直ピボツト、36,37……フラツトメ
ンバー、38……ドライヴイングマツト、39…
…基盤目。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ゴルフアーのスタンス部を囲繞する部分を有
    した支持部と、該支持部に支持されてゴルフアー
    の利膝の外方に位置し、バツクスイング時に移動
    したゴルフアーの利膝外側に当接して適正な利膝
    位置を教えるように位置決め可能とされた第1の
    膝当接部材と、前記支持部に支持されてゴルフア
    ーの両膝間に位置し、バツクスイングの際には移
    動したゴルフアーの利膝でない膝の内側に一方の
    面が当接して適正な該膝位置を教え、ダウンスイ
    ングの際には移動した利膝の内側に他方の面が接
    触してダウンスイング時における適正な利膝位置
    を教えるように位置決め可能とされ、且つ位置決
    めされた姿勢からダウンスイング時における利膝
    の移動方向にのみ回動可能とされている第2の膝
    当接部材と、バツクスイング時及びダウンスイン
    グ時のクラブヘツド軌道よりゴルフアーの前方側
    の位置において前記支持部から略垂直に立上がり
    ゴルフアーの略頭部の高さからゴルフアーの頭部
    へ延び、バツクスイング時及びダウンスイング時
    にゴルフアーが頭部を当接させることにより前記
    両スイングの間保持すべき頭部位置を教えられる
    ように、位置決め可能とされた頭部当接部材とを
    備えたことを特徴とするゴルフスイング練習装
    置。 2 ゴルフアーのスタンス部を囲繞する部分を有
    した支持部と、該支持部に支持されてゴルフアー
    の利膝の外方に位置し、バツクスイング時に移動
    したゴルフアーの利膝外側に当接して適正な利膝
    位置を教えるように位置決め可能とされた第1の
    膝当接部材と、前記支持部に支持されてゴルフア
    ーの両膝間に位置し、バツクスイングの際には移
    動したゴルフアーの利膝でない膝の内側に一方の
    面が当接して適正な該膝位置を教え、ダウンスイ
    ングの際には移動した利膝の内側に他方の面が接
    触してダウンスイング時における適正な利膝位置
    を教えるように位置決め可能とされ、且つ位置決
    めされた姿勢からダウンスイング時における利膝
    の移動方向にのみ回動可能とされている第2の膝
    当接部材と、前記支持部に支持されてゴルフアー
    の利膝でない方の膝の外方に位置し、ダウンスイ
    ング時に移動したゴルフアーの該膝外側に接触し
    て適正な該膝位置を教えるように位置決め可能と
    された第3の膝当接部材と、バツクスイング時及
    びダウンスイング時のクラブヘツド軌道よりゴル
    フアーの前方側の位置において前記支持部から略
    垂直に立上がりゴルフアーの略頭部の高さからゴ
    ルフアーの頭部へ延び、バツクスイング時及びダ
    ウンスイング時にゴルフアーが頭部を当接させる
    ことにより前記両スイングの間保持すべき頭部位
    置を教えられるように、位置決め可能とされた頭
    部当接部材とを備えたことを特徴とするゴルフス
    イング練習装置。
JP5771483A 1982-04-01 1983-03-31 ゴルフスイング練習装置 Granted JPS58185181A (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US36450682A 1982-04-01 1982-04-01
US386533 1982-06-09
US364506 1999-07-30

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58185181A JPS58185181A (ja) 1983-10-28
JPH024310B2 true JPH024310B2 (ja) 1990-01-26

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ID=23434818

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5771483A Granted JPS58185181A (ja) 1982-04-01 1983-03-31 ゴルフスイング練習装置

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Families Citing this family (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6442076U (ja) * 1987-05-01 1989-03-14
JPS63184072U (ja) * 1987-05-21 1988-11-28
JPS63197568U (ja) * 1987-06-12 1988-12-20
JPH0315577U (ja) * 1989-05-23 1991-02-15
KR100950816B1 (ko) * 2009-08-20 2010-04-02 박현용 골프자세 교정 장치

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JPS58185181A (ja) 1983-10-28

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