JPH024336A - 人体形状変化測定方法及びその装置 - Google Patents
人体形状変化測定方法及びその装置Info
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- JPH024336A JPH024336A JP63151303A JP15130388A JPH024336A JP H024336 A JPH024336 A JP H024336A JP 63151303 A JP63151303 A JP 63151303A JP 15130388 A JP15130388 A JP 15130388A JP H024336 A JPH024336 A JP H024336A
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Landscapes
- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は人体の外形形状を非接触にて測定する方法及び
装置、特に人体形状の変化を測定する方法及び装置に関
するものである− 〔従来の技術〕 人体の外形形状の微細な変化を測定することは、患者の
病気の進行又は回復の過程の判定にきわめて重要であり
、バセドゥ氏病、糖尿病、癌患者、内臓疾患患者などの
診断に欠がせないものである。
装置、特に人体形状の変化を測定する方法及び装置に関
するものである− 〔従来の技術〕 人体の外形形状の微細な変化を測定することは、患者の
病気の進行又は回復の過程の判定にきわめて重要であり
、バセドゥ氏病、糖尿病、癌患者、内臓疾患患者などの
診断に欠がせないものである。
しかし、今迄は医者の目視による診断に任せられ、これ
を定量的に測定できる装置は殆ど存在していなかった。
を定量的に測定できる装置は殆ど存在していなかった。
すなわち、従来あった人体の非接触外形測定方法及び装
置には、目視式で鏡によって目盛が被測定部と一緒に見
える構造のもの、及びレーザを用いて三角法により光源
→人体測定個所→受光部の新前測定を行ない、これを人
体に対しスキャンニングして、そのプロファイルを書か
せる方式があった程度である。
置には、目視式で鏡によって目盛が被測定部と一緒に見
える構造のもの、及びレーザを用いて三角法により光源
→人体測定個所→受光部の新前測定を行ない、これを人
体に対しスキャンニングして、そのプロファイルを書か
せる方式があった程度である。
従来の前記目視式のものは測定が厄介で、がっきわめて
精度の悪いものであり、レーザを用いるものはスキャン
ニングに数秒を要するため人体の被測定部分の動きがそ
のまま誤差となり、再現性が悪く精度に大きな問題があ
った。
精度の悪いものであり、レーザを用いるものはスキャン
ニングに数秒を要するため人体の被測定部分の動きがそ
のまま誤差となり、再現性が悪く精度に大きな問題があ
った。
本発明は、従来技術の有する前記の各欠点を解決し、必
要かつ充分な測定精度と再現性及び測定の容易さを得る
ことを目的として開発されたもので、本発明の構成を、
実施例に対応する第1〜3図を用いて説明すると、第1
の発明の人体形状変化測定方法は、光学式スリット像投
光器19により人体34の被測定部所にスリット像13
を結像させ、これをビデオカメラ21によって斜方向よ
り撮影し、TVのブラウン管上に映像を表示し、ブラウ
ン管上での位置をコンピュータソフトウェアを用いて測
定し、被測定部所の適当な2点間の距離または特定点の
位置の経時的変化を求めるものであり、また第2の発明
の人体形状変化測定装置は、人体34を定位置に固定す
ることができる支持固定手段、前記支持固定手段に対し
て上下、前後、左右に調節可能な光学式スリット像投光
器19及び該投光器19によって人体34の被測定部所
に結像されたスリット像13を斜方向より撮影するビデ
オカメラ21を有するものである。
要かつ充分な測定精度と再現性及び測定の容易さを得る
ことを目的として開発されたもので、本発明の構成を、
実施例に対応する第1〜3図を用いて説明すると、第1
の発明の人体形状変化測定方法は、光学式スリット像投
光器19により人体34の被測定部所にスリット像13
を結像させ、これをビデオカメラ21によって斜方向よ
り撮影し、TVのブラウン管上に映像を表示し、ブラウ
ン管上での位置をコンピュータソフトウェアを用いて測
定し、被測定部所の適当な2点間の距離または特定点の
位置の経時的変化を求めるものであり、また第2の発明
の人体形状変化測定装置は、人体34を定位置に固定す
ることができる支持固定手段、前記支持固定手段に対し
て上下、前後、左右に調節可能な光学式スリット像投光
器19及び該投光器19によって人体34の被測定部所
に結像されたスリット像13を斜方向より撮影するビデ
オカメラ21を有するものである。
本発明は以上のように構成されているので、定位置に固
定した人体34に対してスリット像投光器19の位置を
調節し、人体34の被測定部所にスリット像13を結像
させ、そのスリット像13をビデオカメラ21によって
撮影し、TVのブラウン管上に映像を表示し、ブラウン
管上での位置をコンピュータソフトウェアを用いて測定
し、被測定部所の適当な2点間の距離または特定点の位
置の経時的変化を求めることができる。
定した人体34に対してスリット像投光器19の位置を
調節し、人体34の被測定部所にスリット像13を結像
させ、そのスリット像13をビデオカメラ21によって
撮影し、TVのブラウン管上に映像を表示し、ブラウン
管上での位置をコンピュータソフトウェアを用いて測定
し、被測定部所の適当な2点間の距離または特定点の位
置の経時的変化を求めることができる。
本発明の実施例を図面に基づいて説明すると、第1図は
装置全体の側面図、第2図はその一部正面図、第3図は
全体の平面図で、ベツド本体1の上部に上面に縦方向ガ
イド4を両側に有するベツド天板2を設け、天板2の中
央に沿って患者の人体34を載置する敵状突出部3を設
ける。
装置全体の側面図、第2図はその一部正面図、第3図は
全体の平面図で、ベツド本体1の上部に上面に縦方向ガ
イド4を両側に有するベツド天板2を設け、天板2の中
央に沿って患者の人体34を載置する敵状突出部3を設
ける。
ベツド本体1の上方には、摺動台5を左右両側の摺動台
下部6が前記ガイド4に沿って縦方向に摺動できるよう
に設け、前記下部6には止めねじ8をもったベツド本体
1に対する固定機構7を設けるとともに、下部6の一側
に設けた上下方向ガイド11を介して摺動台上板9から
左右両側に垂下した側壁10を上下調節自在とし、かつ
止めねじ12によって上下調節した位置で固定可能とし
ている。
下部6が前記ガイド4に沿って縦方向に摺動できるよう
に設け、前記下部6には止めねじ8をもったベツド本体
1に対する固定機構7を設けるとともに、下部6の一側
に設けた上下方向ガイド11を介して摺動台上板9から
左右両側に垂下した側壁10を上下調節自在とし、かつ
止めねじ12によって上下調節した位置で固定可能とし
ている。
また、摺動台上板9の上面には回動用ガイド14を介し
て支持台15の下板16を回動自在に載置する一方、上
板9の下面には人体34の測定部分を固定する透明な押
さえ板33を有する押さえ機構32を設ける。
て支持台15の下板16を回動自在に載置する一方、上
板9の下面には人体34の測定部分を固定する透明な押
さえ板33を有する押さえ機構32を設ける。
支持台下板16の上面には横方向ガイド18を介して支
持台上板17を横方向に調節自在に設け、上板17の上
面には、一方に光学式スリット像投光器19を投光器支
持部20により、他方にビデオカメラ21をビデオカメ
ラ支持部22によって、それぞれ図示のように支持固定
する。
持台上板17を横方向に調節自在に設け、上板17の上
面には、一方に光学式スリット像投光器19を投光器支
持部20により、他方にビデオカメラ21をビデオカメ
ラ支持部22によって、それぞれ図示のように支持固定
する。
ここで、光学式スリット像投光器19について説明する
と、その内部には第4図に示すように、光源23、第2
レンズ26、スリット部25、第2レンズ26が設けら
れ、人体34の測定部分に例えば第7.8図に示すよう
にスリット像13を結像でき。
と、その内部には第4図に示すように、光源23、第2
レンズ26、スリット部25、第2レンズ26が設けら
れ、人体34の測定部分に例えば第7.8図に示すよう
にスリット像13を結像でき。
その像をビデオカメラ21で撮影し、TVのブラウン管
(以下CRTという)上に映像として表示し。
(以下CRTという)上に映像として表示し。
CRT上での位置をコンピュータソフトウェアを用いて
測定し、測定部分の適当な2点間の距離又は特定点の位
置の日時経過後の変化を求めるものである。
測定し、測定部分の適当な2点間の距離又は特定点の位
置の日時経過後の変化を求めるものである。
スリット像13は第748図に示すように1本のスリッ
ト像でもよいが、位置の確認と変化の測定を容易にする
ため、第5.′6図に示すような櫛歯状の遮蔽板(スリ
ットカバー板)27を用いて断続的なスリット像を結像
するようにすれば測定を容易にすることができる。
ト像でもよいが、位置の確認と変化の測定を容易にする
ため、第5.′6図に示すような櫛歯状の遮蔽板(スリ
ットカバー板)27を用いて断続的なスリット像を結像
するようにすれば測定を容易にすることができる。
すなわち、スリットを一定間隔おき、又は特定の予めプ
ログラミングした間隔で、−室中の遮蔽を設けて断続的
なスリット像とし、各位置での変化の確認を容易にする
ことができる。例えば、遮蔽板27をスリット投影像に
相当する遮蔽板自体の長さが100園、巾が1mのもの
に形成し、照明孔28を2mm、盲部29を4m、中央
照明孔30を4皿の長さにし、中心に位置する中央照明
孔30の両側にそれぞれ8個の照明孔28が存在するよ
うに構成し、断続的なスリット像が生じるようにするの
である。
ログラミングした間隔で、−室中の遮蔽を設けて断続的
なスリット像とし、各位置での変化の確認を容易にする
ことができる。例えば、遮蔽板27をスリット投影像に
相当する遮蔽板自体の長さが100園、巾が1mのもの
に形成し、照明孔28を2mm、盲部29を4m、中央
照明孔30を4皿の長さにし、中心に位置する中央照明
孔30の両側にそれぞれ8個の照明孔28が存在するよ
うに構成し、断続的なスリット像が生じるようにするの
である。
次に、前記のような構成を有する本実施例の作用を説明
すると、ベツドの軟状突出部3上に患者を上方を向いて
横臥させ、摺動台5を縦方向及び上下方向に位置調節し
て、押さえ板33にて1例えば患者人体34の額部を固
定する(図示の場合)。
すると、ベツドの軟状突出部3上に患者を上方を向いて
横臥させ、摺動台5を縦方向及び上下方向に位置調節し
て、押さえ板33にて1例えば患者人体34の額部を固
定する(図示の場合)。
次いで、投光器19とビデオカメラ21を支持する支持
台15の横方向の位置調節及び回動調節を行ない、スリ
ット像13を人体34の被測定部所に結像させ、そのス
リット像を投光器19の光軸に対して、例えば45°(
図示のα)傾いた光軸を有するビデオカメラ21によっ
て撮影する。
台15の横方向の位置調節及び回動調節を行ない、スリ
ット像13を人体34の被測定部所に結像させ、そのス
リット像を投光器19の光軸に対して、例えば45°(
図示のα)傾いた光軸を有するビデオカメラ21によっ
て撮影する。
この場合、人体34を支持、固定するものは、ベツドと
は限らず、患者が適当に凭れることができる支持体であ
ってもよく、また人体34上の特定点をきめることは難
しいが、前記ベツド等への人体の固定を確実にした上で
、前述のような断続的なスリット像を生じる遮蔽板を用
い、スリット像の中央部分の中央照明孔30からの光ス
リツト像を被測定部分の中の特定な点、例えば目尻とか
、乳房頂点位置等に合わし、それより前後、左右、上下
に一定距離とった位置でのスリット像により、その位置
の日時経過後の変化を求めることができ、その再現性の
確保をはかることができる。
は限らず、患者が適当に凭れることができる支持体であ
ってもよく、また人体34上の特定点をきめることは難
しいが、前記ベツド等への人体の固定を確実にした上で
、前述のような断続的なスリット像を生じる遮蔽板を用
い、スリット像の中央部分の中央照明孔30からの光ス
リツト像を被測定部分の中の特定な点、例えば目尻とか
、乳房頂点位置等に合わし、それより前後、左右、上下
に一定距離とった位置でのスリット像により、その位置
の日時経過後の変化を求めることができ、その再現性の
確保をはかることができる。
なお、スリット像投光器は、測定部分の凹凸の影響を避
けるため、焦点深度の深いスリット像結像機構を用い、
投光器自身を人体の一定の位置に対して前後、左右、上
下の3次元に動く構造をとらせ、更にそれが斜め方向に
も動けるような構造にすれば、きわめて能率よく又再現
性よく測定が可能である。
けるため、焦点深度の深いスリット像結像機構を用い、
投光器自身を人体の一定の位置に対して前後、左右、上
下の3次元に動く構造をとらせ、更にそれが斜め方向に
も動けるような構造にすれば、きわめて能率よく又再現
性よく測定が可能である。
また、スリット像を特定の固定点より一定距離の位置で
撮像し、その一定距離を順次変えて撮像し、夫々のスリ
ット像をフロッピーディスク等を用いて記憶させ、次回
測定時との比較を容易にさせることもできる。
撮像し、その一定距離を順次変えて撮像し、夫々のスリ
ット像をフロッピーディスク等を用いて記憶させ、次回
測定時との比較を容易にさせることもできる。
さらに、それぞれの撮像を同時にCRT上に表示し、2
次元或いは3次元的変化を容易に目視するようにするこ
ともでき、また、CRT上でのスリット像位置又はその
スリット像上の特定点と前回の位置を比較し、コンピュ
ータを用いてその変化を定量的に求めることもできる。
次元或いは3次元的変化を容易に目視するようにするこ
ともでき、また、CRT上でのスリット像位置又はその
スリット像上の特定点と前回の位置を比較し、コンピュ
ータを用いてその変化を定量的に求めることもできる。
ところで、本発明に用いるスリット像13は第7.8図
に示すような単一の一本細線でなくてもよく、第9.1
0図に示すように複数本の細線を一定間隔に並べるとか
、第11.12図に示すように縦、横、斜の細線を適当
な距離又は角度を以って組み合わせることも可能で、こ
れによってより直観的に形状変化を捉えることができ、
また、CRT上でこのような複数の細線像を予めプムグ
ラミングしたコンピュータソフトウェアを用いて個々に
対応する位置の変化を計測したり、あるいは個々の変化
の総計や傾向を求めることができ、それにより人体形状
の変化を容易に測定することもできる。
に示すような単一の一本細線でなくてもよく、第9.1
0図に示すように複数本の細線を一定間隔に並べるとか
、第11.12図に示すように縦、横、斜の細線を適当
な距離又は角度を以って組み合わせることも可能で、こ
れによってより直観的に形状変化を捉えることができ、
また、CRT上でこのような複数の細線像を予めプムグ
ラミングしたコンピュータソフトウェアを用いて個々に
対応する位置の変化を計測したり、あるいは個々の変化
の総計や傾向を求めることができ、それにより人体形状
の変化を容易に測定することもできる。
また、このようなスリットは、ガラスのような透明板に
複数の細線のみを残して蒸着を行なうことにより容易に
製作が可能である。
複数の細線のみを残して蒸着を行なうことにより容易に
製作が可能である。
本発明は1以上のような構成と作用を有しているので、
特に目の周辺のはれ、乳房付近のしこりの発見、喉頭部
の形状変化などの測定にきわめて有用で、その変化を定
量的かつ容易に測定でき、必要かつ充分な測定精度と再
現性および測定の容易さの実現を達成できる。
特に目の周辺のはれ、乳房付近のしこりの発見、喉頭部
の形状変化などの測定にきわめて有用で、その変化を定
量的かつ容易に測定でき、必要かつ充分な測定精度と再
現性および測定の容易さの実現を達成できる。
本発明は、従来あった光切断法の原理とCRT上での距
離測定の両方を組み合わせたものであるが、人体という
特殊な測定対象に対してきわめて有効なものであり、そ
れぞれ単独の方法では実現し得ないすぐれた効果を奏す
るものである。
離測定の両方を組み合わせたものであるが、人体という
特殊な測定対象に対してきわめて有効なものであり、そ
れぞれ単独の方法では実現し得ないすぐれた効果を奏す
るものである。
特に、断続的なスリット像を用いるようにすれば5日時
経過後の位置の確認とその変化に対して単なる全体のC
RT像からの測定では容易になし得ない正確な位置の再
現性を確保でき、その変化から測定部分のはれやひきを
医者が正確かつ容易に診断することができる。
経過後の位置の確認とその変化に対して単なる全体のC
RT像からの測定では容易になし得ない正確な位置の再
現性を確保でき、その変化から測定部分のはれやひきを
医者が正確かつ容易に診断することができる。
第1図は本発明に係る人体形状変化測定装置の一実施例
の側面図、第2図は同下方部の正面図。 第3図は開平面図、第4図はスリット像結像機構の説明
図、第5図は遮蔽板の正面図、第6図は第5図のA−A
線断面図、第7図はスリット像を一本の細線にした場合
の説明正面図、第8図は同じく説明斜視図、第9図はス
リット像を複数本の平行細線にした場合の説明正面図、
第10図は同じく説明斜視′図、第11図はスリット像
を縦、横、斜の細線にした場合の説明正面図、第12図
は同じく説明斜視図、である。 13・・・・スリット像、 19・・・・光学式スリット像投光器、21・・・・ビ
デオカメラ、 34・・・・人体。
の側面図、第2図は同下方部の正面図。 第3図は開平面図、第4図はスリット像結像機構の説明
図、第5図は遮蔽板の正面図、第6図は第5図のA−A
線断面図、第7図はスリット像を一本の細線にした場合
の説明正面図、第8図は同じく説明斜視図、第9図はス
リット像を複数本の平行細線にした場合の説明正面図、
第10図は同じく説明斜視′図、第11図はスリット像
を縦、横、斜の細線にした場合の説明正面図、第12図
は同じく説明斜視図、である。 13・・・・スリット像、 19・・・・光学式スリット像投光器、21・・・・ビ
デオカメラ、 34・・・・人体。
Claims (2)
- (1)光学式スリット像投光器により人体の被測定部所
にスリット像を結像させ、これをビデオカメラによって
斜方向より撮影し、TVのブラウン管上に映像を表示し
、ブラウン管上での位置をコンピュータソフトウェアを
用いて測定し、被測定部所の適当な2点間の距離または
特定点の位置の経時的変化を求める人体形状変化測定方
法。 - (2)人体を定位置に固定することができる支持固定手
段、前記支持固定手段に対して上下、前後、左右に調節
可能な光学式スッリト像投光器及び該投光器によつて人
体の被測定部所に結像されたスリット像を斜方向より撮
影するビデオカメラを有することを特徴とする人体形状
変化測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63151303A JPH024336A (ja) | 1988-06-21 | 1988-06-21 | 人体形状変化測定方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63151303A JPH024336A (ja) | 1988-06-21 | 1988-06-21 | 人体形状変化測定方法及びその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH024336A true JPH024336A (ja) | 1990-01-09 |
Family
ID=15515726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63151303A Pending JPH024336A (ja) | 1988-06-21 | 1988-06-21 | 人体形状変化測定方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH024336A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022032750A (ja) * | 2020-08-14 | 2022-02-25 | 学校法人慈恵大学 | 形状評価用パターンの投射装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60142838A (ja) * | 1983-10-28 | 1985-07-29 | 吉澤 徹 | 脊柱側彎症の検診方法及びその装置 |
-
1988
- 1988-06-21 JP JP63151303A patent/JPH024336A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60142838A (ja) * | 1983-10-28 | 1985-07-29 | 吉澤 徹 | 脊柱側彎症の検診方法及びその装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022032750A (ja) * | 2020-08-14 | 2022-02-25 | 学校法人慈恵大学 | 形状評価用パターンの投射装置 |
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