JPH0243515B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0243515B2 JPH0243515B2 JP25147983A JP25147983A JPH0243515B2 JP H0243515 B2 JPH0243515 B2 JP H0243515B2 JP 25147983 A JP25147983 A JP 25147983A JP 25147983 A JP25147983 A JP 25147983A JP H0243515 B2 JPH0243515 B2 JP H0243515B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toy
- transmission mechanism
- receiver
- drive transmission
- power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 18
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 18
- 244000208734 Pisonia aculeata Species 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ぜんまいあるいはフライホイール等
の機械的動力手段によつて作動する玩具作動部の
起動、停止を、受信器における電気信号によつて
制御する遠隔操作型の玩具用駆動装置に関する。
の機械的動力手段によつて作動する玩具作動部の
起動、停止を、受信器における電気信号によつて
制御する遠隔操作型の玩具用駆動装置に関する。
従来、遠隔操作によつて作動する玩具の駆動装
置においては、動力手段としてモータを使用して
いた。そのため、モータ駆動用の電池を必ず用意
しなければならず、それだけ玩具が必然的に大型
化し、遠隔操作によつて作動する玩具の小型化は
困難であつた。また、従来の遠隔操作によつて作
動する玩具は、比較的高度な制御機能を有してい
るため構造が複雑化するとともに、操作技術を要
し、一定以上の年令に達してないと操作できない
といつた欠点があつた。一方、近年の加工技術の
進歩により、ぜんまい等の機械的動力手段におけ
る駆動の長時間化及び機械的動力手段の小型化が
実現している。
置においては、動力手段としてモータを使用して
いた。そのため、モータ駆動用の電池を必ず用意
しなければならず、それだけ玩具が必然的に大型
化し、遠隔操作によつて作動する玩具の小型化は
困難であつた。また、従来の遠隔操作によつて作
動する玩具は、比較的高度な制御機能を有してい
るため構造が複雑化するとともに、操作技術を要
し、一定以上の年令に達してないと操作できない
といつた欠点があつた。一方、近年の加工技術の
進歩により、ぜんまい等の機械的動力手段におけ
る駆動の長時間化及び機械的動力手段の小型化が
実現している。
本発明は、上記の事情に鑑み、長時間の駆動が
可能となつた機械的動力手段によつて玩具の作動
部を作動させるとともに、該作動部の制御を簡単
な遠隔制御装置によつて行なえるようにした、小
型で操作が容易な玩具用駆動装置の提供を目的と
する。
可能となつた機械的動力手段によつて玩具の作動
部を作動させるとともに、該作動部の制御を簡単
な遠隔制御装置によつて行なえるようにした、小
型で操作が容易な玩具用駆動装置の提供を目的と
する。
そこで本発明は、ぜんまいあるいはフライホイ
ール等の機械的動力手段によつて動力部を形成す
るとともに、この動力部と玩具の作動部を駆動用
伝達機構で連接し、且つ受信器からの電気的制御
信号によつて作動する制御体を前記駆動用伝達機
構に組込んで構成してある。
ール等の機械的動力手段によつて動力部を形成す
るとともに、この動力部と玩具の作動部を駆動用
伝達機構で連接し、且つ受信器からの電気的制御
信号によつて作動する制御体を前記駆動用伝達機
構に組込んで構成してある。
以下、本発明をプルバツク式走行玩具の駆動装
置として用いた例について説明する。
置として用いた例について説明する。
第1図は本発明一実施例の側面図、第2図は第
1図の要部断面平面図、第3図は第1図の要部縦
断面図を示す。これら図面において、1は分割可
能なケース体で、その内部には、ぜんまいからな
る動力部2と、歯車群からなる巻上用伝達機構3
と駆動用伝達機構4が設けてある。5は駆動軸で
あり、玩具の作動部6たる駆動輪を両軸端に装着
するとともに、両伝達機構3,4を並列に介して
動力部2と連接している。したがつて、走行玩具
を後引きすれば動力部2に駆動力が蓄勢され、手
を離せば走行玩具が走行する。なお、駆動用伝達
機構4の回転比は、ぜんまい軸2aが1回転する
と作動部6が14回転するようにしてある。
1図の要部断面平面図、第3図は第1図の要部縦
断面図を示す。これら図面において、1は分割可
能なケース体で、その内部には、ぜんまいからな
る動力部2と、歯車群からなる巻上用伝達機構3
と駆動用伝達機構4が設けてある。5は駆動軸で
あり、玩具の作動部6たる駆動輪を両軸端に装着
するとともに、両伝達機構3,4を並列に介して
動力部2と連接している。したがつて、走行玩具
を後引きすれば動力部2に駆動力が蓄勢され、手
を離せば走行玩具が走行する。なお、駆動用伝達
機構4の回転比は、ぜんまい軸2aが1回転する
と作動部6が14回転するようにしてある。
7は駆動用伝達機構4に歯車8を介して連接さ
れたガバナで、作動部6の回転速度を一定にして
いる。9はケース体1内の空間部にガバナ7と対
向して配設されたコイルである。10はガバナ7
とコイル9の間に設けられたストツパであり、板
ばね11を介して揺動自在に形成してある。ガバ
ナ7は、ストツパ10の一側面への圧接によつて
回転を停止させられる。ガバナ7、コイル9及び
ストツパ10等によつて制御体を形成する。
れたガバナで、作動部6の回転速度を一定にして
いる。9はケース体1内の空間部にガバナ7と対
向して配設されたコイルである。10はガバナ7
とコイル9の間に設けられたストツパであり、板
ばね11を介して揺動自在に形成してある。ガバ
ナ7は、ストツパ10の一側面への圧接によつて
回転を停止させられる。ガバナ7、コイル9及び
ストツパ10等によつて制御体を形成する。
12はケース体1の側面に固定されたプリント
基板で、下部に、ケース体1内部に突出する上記
コイル9と、常閉型のスイツチ14を設けるとと
もに、上部には、受信器13を構成する電子部品
をケース体1の上方に位置するよう実装してい
る。15はぜんまい軸2aに固着されたスイツチ
14の開離部材である。第4図及び第5図は図示
せざる発信器からの信号を受けて、前記制御体に
電気的制御信号を出力する受信器13の回路図の
例であり、いずれもインパルス信号を受信しただ
けで作動する。このうち、SCRを用いた第4図
に示す電気回路は、電源電圧が1.5V以上の場合
に利用するもので、通常のトランジスタを用いた
第5図に示す電気回路は電源電圧が1.5V以下の
場合に利用する。
基板で、下部に、ケース体1内部に突出する上記
コイル9と、常閉型のスイツチ14を設けるとと
もに、上部には、受信器13を構成する電子部品
をケース体1の上方に位置するよう実装してい
る。15はぜんまい軸2aに固着されたスイツチ
14の開離部材である。第4図及び第5図は図示
せざる発信器からの信号を受けて、前記制御体に
電気的制御信号を出力する受信器13の回路図の
例であり、いずれもインパルス信号を受信しただ
けで作動する。このうち、SCRを用いた第4図
に示す電気回路は、電源電圧が1.5V以上の場合
に利用するもので、通常のトランジスタを用いた
第5図に示す電気回路は電源電圧が1.5V以下の
場合に利用する。
なお、トランジスタを用いた電気回路において
は、回路中のコンデンサCと抵抗Rがタイマとし
て機能する。これにより、コイル9に流れる電流
は一定時間経過すると自動的に切断され、上述と
同様にストツパ10がガバナ7の回転を停止させ
る。したがつて、この場合は常閉スイツチ14が
不要となる。
は、回路中のコンデンサCと抵抗Rがタイマとし
て機能する。これにより、コイル9に流れる電流
は一定時間経過すると自動的に切断され、上述と
同様にストツパ10がガバナ7の回転を停止させ
る。したがつて、この場合は常閉スイツチ14が
不要となる。
図示せざる発信器と受信器13の間の信号とし
ては電波、光波、音波のいずれでもよく、また、
どのような信号を用いるにしても、発信器からは
インパルス信号を発信できればよい。したがつ
て、例えば、圧電素子等を用いた小型且つ簡潔
で、操作もきわめて容易な発信器と、簡単な回路
からなる受信器とすることが可能となる。
ては電波、光波、音波のいずれでもよく、また、
どのような信号を用いるにしても、発信器からは
インパルス信号を発信できればよい。したがつ
て、例えば、圧電素子等を用いた小型且つ簡潔
で、操作もきわめて容易な発信器と、簡単な回路
からなる受信器とすることが可能となる。
このような構成からなる実施例の玩具用駆動装
置は次のようにして動作させる。
置は次のようにして動作させる。
走行玩具を走行面に圧接して後引きを行ない、
巻上用伝達機構3を介してぜんまいの動力部2に
駆動力を蓄勢する。次いで、走行玩具から手を離
して走行面に置くと、動力部2よりの駆動力によ
り駆動用伝達機構4が回転しようとする。しか
し、この時はコイル9に電流が流れていないた
め、ストツパ10が板ばね11の弾発力によつて
ガバナ7の側面に圧接しており、ガバナ7を介し
て駆動用伝達機構4の回転を阻止し、走行玩具を
停止させた状態とする。この状態において、受信
器13に発信器から信号が与えられると、受信器
13の回路が作動しコイル9に電流を流す。これ
によりコイル9は、ストツパ10を板ばね11の
弾発力に抗して吸引し、ストツパ10によるガバ
ナ7側面の圧接を解除して駆動用伝達機構4の定
速回転を可能ならしめる。駆動用伝達機構4が回
転可能となると、動力部2の駆動力が作動部6の
駆動輪を定速回転させて走行玩具を発進走行させ
る。
巻上用伝達機構3を介してぜんまいの動力部2に
駆動力を蓄勢する。次いで、走行玩具から手を離
して走行面に置くと、動力部2よりの駆動力によ
り駆動用伝達機構4が回転しようとする。しか
し、この時はコイル9に電流が流れていないた
め、ストツパ10が板ばね11の弾発力によつて
ガバナ7の側面に圧接しており、ガバナ7を介し
て駆動用伝達機構4の回転を阻止し、走行玩具を
停止させた状態とする。この状態において、受信
器13に発信器から信号が与えられると、受信器
13の回路が作動しコイル9に電流を流す。これ
によりコイル9は、ストツパ10を板ばね11の
弾発力に抗して吸引し、ストツパ10によるガバ
ナ7側面の圧接を解除して駆動用伝達機構4の定
速回転を可能ならしめる。駆動用伝達機構4が回
転可能となると、動力部2の駆動力が作動部6の
駆動輪を定速回転させて走行玩具を発進走行させ
る。
走行玩具が定速走行を続け、作動部6の駆動輪
が14回転すると、動力部のぜんまい軸2aも1回
転して、開離部材15が常閉スイツチ14を開
き、コイル9に流れる電流を遮断する。コイル電
流の遮断によりストツパ10は再びガバナ7の側
面を圧接して走行玩具を停止させる。ここで発信
器から信号を発信すると、上述のようにして走行
玩具は再度発信走行する。したがつて、遠隔操作
によつて走行玩具の発進、停止制御を行なうこと
が可能となる。
が14回転すると、動力部のぜんまい軸2aも1回
転して、開離部材15が常閉スイツチ14を開
き、コイル9に流れる電流を遮断する。コイル電
流の遮断によりストツパ10は再びガバナ7の側
面を圧接して走行玩具を停止させる。ここで発信
器から信号を発信すると、上述のようにして走行
玩具は再度発信走行する。したがつて、遠隔操作
によつて走行玩具の発進、停止制御を行なうこと
が可能となる。
本発明は、上記実施例のほかに以下のような態
様のものを含むものである。
様のものを含むものである。
すなわち、玩具の種類としては作動部を有する
ものであればなんでもよく、ロボツト玩具あるい
はハウス玩具等にも利用できる。動力部も、機械
的動力手段であればぜんまいに限られずフライホ
イール等であつてもよく、その駆動力の蓄勢手段
も種類を選ばない。また、駆動用伝達機構として
ベルト、カム、リンク等の手段を、玩具の種類に
応じて選択できる。
ものであればなんでもよく、ロボツト玩具あるい
はハウス玩具等にも利用できる。動力部も、機械
的動力手段であればぜんまいに限られずフライホ
イール等であつてもよく、その駆動力の蓄勢手段
も種類を選ばない。また、駆動用伝達機構として
ベルト、カム、リンク等の手段を、玩具の種類に
応じて選択できる。
玩具作動部の作動態様としては、発信器操作に
よつて常時作動している作動部を停止させるよう
にすることも可能であり、また、スイツチ開離部
材を削除する等して、作動を開始したら動力部2
に蓄勢された駆動力が無くなるまで動力を続ける
構成のものであつてもよい。
よつて常時作動している作動部を停止させるよう
にすることも可能であり、また、スイツチ開離部
材を削除する等して、作動を開始したら動力部2
に蓄勢された駆動力が無くなるまで動力を続ける
構成のものであつてもよい。
なお、発信器及び受信器の簡潔化を図つたもの
においては、特に室内あるいは机上で遠隔操作し
て遊ぶ玩具に用いると好適である。
においては、特に室内あるいは机上で遠隔操作し
て遊ぶ玩具に用いると好適である。
以上の如く本発明によれば、ぜんまい等の機械
的動力手段によつて玩具の作動部を作動させると
ともに、該作動部の制御を簡単な遠隔制御装置で
行なえるように構成することによつて、小型で簡
潔な構造の玩具用駆動装置を得ることができ、ひ
いてはきわめて小型の遠隔操作可能な玩具を得る
ことができる。また、操作も簡単であり低年令層
の子供達にも容易に操作できる等の効果を有す
る。
的動力手段によつて玩具の作動部を作動させると
ともに、該作動部の制御を簡単な遠隔制御装置で
行なえるように構成することによつて、小型で簡
潔な構造の玩具用駆動装置を得ることができ、ひ
いてはきわめて小型の遠隔操作可能な玩具を得る
ことができる。また、操作も簡単であり低年令層
の子供達にも容易に操作できる等の効果を有す
る。
第1図は本発明の一実施例の全体側面図、第2
図は第1図の要部断面平面図、第3図は第1図の
要部縦断面図、第4図及び第5図はそれぞれ受信
器における回路例を示す。 1……ケース体、2……動力部、4……駆動用
伝達機構、6……作動部、7……ガバナ、9……
コイル、10……ストツパ、11……板ばね、1
3……受信器。
図は第1図の要部断面平面図、第3図は第1図の
要部縦断面図、第4図及び第5図はそれぞれ受信
器における回路例を示す。 1……ケース体、2……動力部、4……駆動用
伝達機構、6……作動部、7……ガバナ、9……
コイル、10……ストツパ、11……板ばね、1
3……受信器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 遠隔操作によつて起動、停止制御可能な下記
要件からなることを特徴とした玩具用駆動装置。 イ 動力部を、ぜんまいあるいはフライホイール
等の機械的動力手段によつて形成すること。 ロ 動力部と玩具の作動部を駆動用伝達機構で連
接すること。 ハ 発信器からの信号によつて電気的制御信号を
出力する受信器を設けること。 ニ 前記駆動用伝達機構の一部と連接し、受信器
からの電気的制御信号によつて駆動用伝達機構
の作動を制御する制御体を設けること。 2 動力部と、駆動用伝達機構と、受信器及び制
御体を一体的なユニツトとして構成したことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の玩具用駆動
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25147983A JPS60142883A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 玩具用駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25147983A JPS60142883A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 玩具用駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60142883A JPS60142883A (ja) | 1985-07-29 |
| JPH0243515B2 true JPH0243515B2 (ja) | 1990-09-28 |
Family
ID=17223422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25147983A Granted JPS60142883A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 玩具用駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60142883A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62127093A (ja) * | 1985-11-26 | 1987-06-09 | 株式会社 タカラ | 遠隔発進ユニット装置 |
| JPS62270193A (ja) * | 1985-11-26 | 1987-11-24 | 株式会社 タカラ | 発進装置付き走行玩具 |
-
1983
- 1983-12-29 JP JP25147983A patent/JPS60142883A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60142883A (ja) | 1985-07-29 |
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