JPH024377A - 皮下に注入可能なモニタ装置 - Google Patents

皮下に注入可能なモニタ装置

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JPH024377A
JPH024377A JP63322291A JP32229188A JPH024377A JP H024377 A JPH024377 A JP H024377A JP 63322291 A JP63322291 A JP 63322291A JP 32229188 A JP32229188 A JP 32229188A JP H024377 A JPH024377 A JP H024377A
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JP
Japan
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liquid
monitoring device
chamber
injectable
subcutaneously
Prior art date
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Pending
Application number
JP63322291A
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English (en)
Inventor
Robert Kroon
ロベルト クローン
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Cordis Europa NV
Original Assignee
Cordis Europa NV
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Filing date
Publication date
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    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61MDEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
    • A61M5/00Devices for bringing media into the body in a subcutaneous, intra-vascular or intramuscular way; Accessories therefor, e.g. filling or cleaning devices, arm-rests
    • A61M5/14Infusion devices, e.g. infusing by gravity; Blood infusion; Accessories therefor
    • A61M5/142Pressure infusion, e.g. using pumps
    • A61M5/14244Pressure infusion, e.g. using pumps adapted to be carried by the patient, e.g. portable on the body
    • A61M5/14276Pressure infusion, e.g. using pumps adapted to be carried by the patient, e.g. portable on the body specially adapted for implantation
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61MDEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
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    • A61M2205/58Means for facilitating use, e.g. by people with impaired vision
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    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
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  • Veterinary Medicine (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 皮■ユ■ 本発明は一般に皮下に注入可能な音声信号発生装置に関
する。さらに詳細には、本発明は細長い液体移送部材に
関し、この部材を通して液体材料を液体材料の供給源か
ら液体材料の分配位置へ移送することができる。
11弦l この装置は注入可能であり、実質的に可撓性の移送チュ
ーブとともに使用される0本発明が独特なのは、音声信
号発生装置の上流に位置した分配装置の駆動機構を患者
が操作した後、典型的には液体内に生ずる圧力に応動し
である量の液体が通過した時を示す音声信号を発生する
ことである。
患者の医学的取り扱いにおいて、患者が自分自身に鎮静
剤のような液体薬剤を、身体に局部的に投薬するのが望
ましい状況が発生する。そのために、皮下に注入可能な
分配器が知られており商業的に入手可能である。このよ
うな公知の皮下に注入可能な分配器の一例は、 °Ha
rrisのUS特許4、548.607号、de Vr
ies他のUS特許4.668.231号およびヨーロ
ッパ特許公報84201719.6号に記載されている
。これらの公報の内容は、その中の参考文献と組み合わ
されている。これらのタイプの分配器は、液体薬剤の貯
蔵器を含むか、またはこれと結合されており、制御され
た方法で液体を貯蔵器から分配器に結合された可撓性の
ホースを通して所望の分配位置へ吸い出す手段を含む、
患者はポンプな皮膚を通して操作でき、押ボタンシステ
ムのように外部から操作できる。はとんどの公知の注入
可能な分配器は閉じられた充填口を有し、充填口はシリ
コーンゴムのような自己シール材料から作られ、注射針
装置のような中空針によって貫通され得る。公知の分配
器の充填口は貯蔵器への出入に使用され、外部から皮膚
を通して再充填され得る。
液体薬剤が分配器から分配位置へ移動されるためのホー
スは、−船釣に2つの部分からなっている。第1の部分
は分配器にしっかりと結合されている。第2の部分は解
放されたホース部である。
外科的手段により、解放されたホース部は液体薬剤を受
けるべき位置で終わるように、患者の身体内に配置され
る。解放されたホース部の反対の端部は、第1のホース
部の自由端が分配器とともに注入される時に、第1のホ
ース部の自由端へ適切にアクセスする。第1のホース部
および第2のホース部は、コネクタにより内部結合され
ている。コネクタは液体薬剤のための一体結合通路を形
成するため、しばしば金属で作られる。
注入可能な分配器は一般的に、液体薬剤の自己管理によ
り患者に本質的な利益を与える。しかしながら、患者は
、みずからの分配器の移送機構の操作によって、実際に
貯蔵器からの液体薬剤の意図した変位があったか否か自
信がないという不満があるからしれない。
1−道 したがって1本発明の一般的な目的は、注入可能で、薬
剤のような液体が分配される時に可聴信号を発生するモ
ニタを提供すΔことである。
本発明の目的はまた。管状で固い材料から形成され、皮
下に注入可能な液体薬剤の管状分配器を構成する部材を
提供することである。
本発明の他の目的は、薬剤の単位投薬量の自己管理を容
易にする液体薬剤分配器を提供することである。そして
これは、モニタの固い構造のため、液体薬剤が可撓性の
チューブを通して移動される時に使用者に情報を与える
ための可聴信号発生手段を収容するのに適している。
さらに、本発明の目的は、ホース部の接続位置に挿入さ
れ得る液体薬剤分配器を提供することである。接続位置
の一方は分配器に固定され、他は処理されるべき患者の
部位に導かれる解放されたホース部である。
本発明のこれらの目的および他の目的は、添付図面を参
照した以下の説明から明らかとなるう。
l朋J目1示 本発明は、患者が注入可能な分配器を用いた液体薬剤の
自己管理において経験する不確実さと不安を除去するモ
ニタを提供する。特に、モニタは液体材料の量が移送チ
ューブを通して移動する時に可聴信号を発生する協動手
段を有する。この発明による装置は注入可能であり、入
口チューブまたはスリーブ、出口チューブまたはスリー
ブ、および液体材料の通過流のための室を含み、その供
給端は入口部に接続され、排出端は出口部に接続されて
いる。制御機構は室内に設けられ、バルブとしなやかな
壁からなっている。バルブはその休止位置においては弁
座上に休止し、これにより入口チューブ部への接続を遮
断する。バルブはその休止位置にない時、すなわち液体
材料が移送されるべき時には、弁座から持ち上げられ、
室の制御機構のしなやかな壁が同時に、入口チューブ部
内の液体材料の水圧によって室から1つの方向に移動さ
れる。これは液体材料が室を通して放出されるための通
路を開<、シたがって、制御機構は液体材料の一方向へ
の流れを可能にしている。
本発明の独特の可聴信号容量は電子回路(サーキットリ
ー)により発生される。電子回路は電池電源式であり、
スピーカを組み込んでいる0回路は室から離れた側に位
置する電子接触部材を有し、この部材により電子回路は
バルブが持ち上げられた時に閉成され、これにより可聴
信号を発生する。
宜if九!IL朋 次に添付図面を参照して本発明による注入可能なモニタ
装置の実施例を詳細に説明する。
周知の液体薬剤用の容器が第1図に示され、全体的に参
照符号lで示されている。この容器はケーシングを有し
、ケーシングは特徴として上昇部2右よび上壁3を有し
、これらはいずれも比較的固い、生互換性のある重合材
料からなっている。この容器に適した典型的な生互換性
材料はポリエチルスルホンである。上昇部2および本体
部3は一体成型されたユニットでもよいし、適当な手段
によって堅固に固定された2つの分離された部材からな
るものでもよい、固定手段は、超音波シール、または粘
着物やねじのような固定結合機構を用いることができる
図示された周知の容器はさらに、液体薬剤用の貯蔵部4
を有する。貯蔵部4の上部は本体部3により形成され、
底部はしなやかな壁5により形成されている。しなやか
な壁5は1例えばポリエステル繊維で補強されたシリコ
ーンゴムにより有利に形成される。しなやかな壁5は、
スナップオンリング6のような適当な手段によって本体
部3に固定される。このような手段は、しなやかな壁5
の外周を本体部3に固定するための密封比および液密封
止構造を供給する。
上昇部2は、部材17.27および37を含んでいる0
部材17は充填口であり、これを通して貯蔵部4は患者
の身体の外側から、特徴を図示しない皮下注射針を用い
て液体薬剤で満たされる0部材17は図示しない中間室
を有し、中間室は貯蔵部4と分けられるが1通常は図示
しないシリコーンゴムの閉止バルブによって閉塞されて
いる1図示しない弾性のシリコーンゴムバッドは1例え
ば皮下注射針を用いて貫通され、針の除去後、自己シー
ルされているが、中間室の上部を図示の端部で閉止する
弾性パッドからなる図示しない部材27および37は1
例えばシリコーンゴムから形成され、へこまされて、上
昇部2内にセットされる6部材27および37の各底部
へはめ込まれたものは、図示しない押ボタンの一部であ
る。室内の各押ボタンは2図示しないがプランジャーと
して室内で機能する。
ホース18は、液体薬剤用の可撓性の輸送チューブとし
て働く、液体を移送する機構として各押ボタン、部材2
7および37の各々に関連する室、および各パッドは、
部材27および37を通して押しボタンの操作により、
液体材料を貯蔵部4からホース18へ吸い上げを可能と
するように構成され、配置されている。ホース18を有
する容器1の全体は患者の内部の皮下に注入される。
本発明による第2図に示されたようなモニタ装置は、一
部に液体通過ハウジングまたはコネクタ7、可聴信号発
生器26、排出チューブ331選択的に設けられる液体
口20および選択的に設けられるバクテリアのフィルタ
16を含んでいる。これらは、以下に述べられる。
コネクタ7は、周知の容器lのように皮下に注入される
。コネクタ7は、ポリエチルスルホンのような固い材料
または合成樹脂により形成され、容器1から導かれる端
部に、ホース18が接続されるスタブチューブ24また
は同様の他のものを有する。他の端部には、コネクタ7
はホース23の断面が接続されるスタブチューブ24ま
たは同様の他のものを有する。ホース断面23の一端が
スタブチューブ24に接続される時、ホース23の断面
の他端は患者の身体内部の液体薬剤が投薬されるべき位
置に配置される。
可聴信号発生機構26は、コネクタ7に接続され、壁2
9および29aによって囲まれた室9から構成されてい
る。室9内でバルブIOが往復運動する。室9は、開口
30を通して液体薬剤の供給チューブ31に接続されて
いる。被覆または可撓性のカバー8は1例えばシリコー
ンゴムから形成され得るが、堅固にコネクタ7に接続さ
れており。
室9に対して外部に配置され、室9を囲んでいる0本装
置はまた。接触面13、゛断続器32を含む電子信号回
路12、プリント回路接触基板28、増幅器14および
スピーカ15を有する。
壁29は、液体薬剤が流れ得る通路が第2図において垂
直な方向に示された壁29および29aおよび被覆8の
間に形成されるように、被覆8に囲まれている。さらに
、第2図において水平な方向に示された壁38は、被覆
8と組み合わされ、接触面13が設けられている。接触
面13は例えばグラファイト(黒鉛)から形成され、接
触面13を通して電子回路12の断続器32が以下に示
されるように閉成される。
矢印Pは、容器lの操作の結果として、液体薬剤が貯蔵
部4からホース18、供給チューブ31.可聴信号発生
機構26、排出チューブ33.スタブホース24を通し
てホース23へ、そして薬剤の最後の供給位置に流れる
方向を示す。
排出スリーブまたはチューブ33は、コネクタ7と組み
合わされ、液体口20を含む、液体口20はハウジング
22を有し、その開口上面はシリコーンゴムで形成され
たバッド21によってシールされている。容器lの充填
口17とともに、バッド21は患者の外部から特徴を図
示しない皮下注射針を用いて貫通され、スペース35内
に通される。スペース35は、排出チューブ33に通じ
ている。液体薬剤の追加量は例えばその時直接排出チュ
ーブ33へ導入され得る。そして最後にホース23を通
して供給位置に供給される。貫通および通過装置の除去
にもとづき、バッド21は自身をシールする。
バクテリアフィルタ16は、所望の時に、フィルタロ2
0および排出チューブ33の下流に設けられる6図示さ
れるように、ハウジング34を含み、完全な自由通路が
ハウジング内で保護されるように、ハウジング34内に
は隔壁19が張られている。
隔壁19は液体薬剤を透過するが、バクテリアは透過せ
ず、後者はここに保持される。バクテリアフィルタ16
は、スタブチューブ24を通してホース23へ接続され
る。ホース23は、図示しないが、その自由端が液体薬
剤の所望の供給位置で終わっている。
第2図に示される本発明によ・るコネクタ7の操作は次
の通りである。
第1図に示された容器lのような装置が休止位置または
静止状態にあって液体薬剤を供給していない時には、コ
ネクタ7の供給チューブ31内の圧力はバルブlOがバ
ルブシート36上のシーリングリング11に安定するよ
うなレベルにある。この状態では、供給チューブ31の
開口30を通しての室9への出入は遮断されている。被
FW8の壁38は接触面13と接触されない位置で安定
し、電子信号回路12はギャップ32の形成を阻止する
液体薬剤の1単位の投薬量を供給したい時には、ユーザ
は液体薬剤を圧力下でホース18を通して供給チューブ
31へ供給するために、容器1.特にその送り機構を操
作する。液体内で増加した圧力の影響の下で、バルブl
Oはバルブシート36から持ち上げられる。液体薬剤は
矢印Pに従って開口30を通してバルブlOの回りに流
れ、壁29および29aの内部を通過して室9および排
出チ1−ブ33へ流れる。モニタが可聴信号発生器26
の下流の位置にバクテリアフィルタ16を有する場合に
は、液体薬剤はバクテリアフィルタ16およびホース2
3を通して薬剤の供給されるべき位置に移動する。液体
の移動と同時にバルブlOの持ち上げは被覆8の壁38
を、壁38の可撓性によって持ち上げ、接触面13を持
ち上げる。接触面13は、このように持ち上げられる時
、電子回路12のギャップ32を除去し、これにより回
路を完全にし、スピーカ15に可聴信号を発生させる。
液体薬剤がもはや吸い出されなくなると、コネクタ7の
供給端における液体内の圧力は低下する。被覆8とバル
ブlOは休止位置に再び戻る。
図示しないが、リチウム電池または他の同等物が電子信
号回路12の電力を供給する代表的なものである。スピ
ーカ15は、ブザーに使用されるように、2つのディス
クのような部材および接続部材として例えばプラスチッ
クで形成される接続基板を有する圧電材料から構成され
るタイプでよい。
上述の図示された装置に対する態様の変更が、本発明の
範囲からの逸脱なしに一可能であることはもちろん理解
されよう4例えば、本発明は第2図に示されたモニタの
具体例を参照して述べられた。その中で液体薬剤の流れ
方向として示された順序は、可聴信号発生器26から液
体口20およびバクテリアフィルタ16への方向である
。この具体例は好ましいものではあるが、本発明はこの
順序に限定されない8例えば、バクテリアフィルタ16
は可聴信号発生器26の上流に配置されてもよく、これ
によりバクテリアフィルタ16、信号器26および液体
口2Gの順、または液体口20、バクテリアフィルタ1
6および信号器26の順、のような順序としてもよい6
本発明は、断面において管状および非管状または非円形
でよいことも理解されよう。
本発明によれば、モニタは1人体への注入に適し、薬剤
のような液体が供給源からモニタを通して分配位置へ流
れるのを可聴信号化する。液体口はモニタと組み合わさ
れ、これを通して液体がモニタに導かれる。フィルタは
、バクテリアのような所望しない成分の供給位置への移
動を妨げるため、供給源と供給位置の間に挿入される。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の音声信号装置と組み合わせた使用に
適した、鎮静剤のような液体薬剤のための、皮下に注入
可能な公知の分配器の上面の斜視図、 第2図は、本発明による注入可能な音声信号を発する液
体移送装置の好ましい実施例の概略および断面図である
。 主  口  の  −の説明 l 、、容器 21.、上昇部 3.21本体部 410.貯蔵部 701.コネクタ 91.室 IOo、−バルブ 12、 、 、電子信号回路 15、 。 16゜ 18、 。 26、 。 23、 。 24゜ スピーカ 、−ノルクチリアフィルタ ホース 、可聴信号発生器 、排出チューブ ホース スタブチューブ 、供給チューブ 特許出願人 コープイス ヨーロツパ エヌ、へ− 代 理 人 番数 孝雄 丸山 隆夫 図面の浄書(内容に変更なし) 千糸売ネ甫正書(方式) %式% 1 事件の表示 昭和63年特許願第322291号 2、発明の名称 皮下に注入可能なモニタ装置 3 補正をする者 事件との関係  特許出願人 住 所 オランダ王国、9301 エルジエイオオステ
インデ 8 名称  コープイス ヨーロッパ エヌ ベ、国 籍 
オランダ王国 ローデン、 4、代理人 住所 〒105 東京都港区西新橋2−4−1 補正命令の日付 平成元年3月13日 補正の対象 (発送臼:平成元年3月28日) 7、補正の内容 願書に添付した図面(第1図および第2図)を本手続補
正書に添付の差替図面(浄書内容に変更なし)と差し替
える。 8、添付書類の目録

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、液体の流れをモニタを通して可聴信号化する皮下に
    注入可能なモニタ装置において、液体材料を液体材料源
    から受け、制御するための注入可能なスリーブ状のハウ
    ジング手段と、前記液体源との流体通過通路を形成し、
    前記スリーブ状のハウジング手段との流体通過通路内に
    ある上流差込手段と、 前記モニタ装置を通して制御された流れを可能にする前
    記スリーブ状のハウジング手段の室手段と、 前記液体材料が前記室手段を通して流れる時に可聴信号
    を発生する協動手段と、 皮下の供給位置への流体通過通路を形成する下流差込手
    段とを有することを特徴とする皮下に注入可能なモニタ
    装置。 2、請求項1に記載の装置において、前記室手段はさら
    に、前記注入可能なモニタ装置を通して前記液体の一方
    向の流れを容易にする制御手段を有することを特徴とす
    る皮下に注入可能なモニタ装置。 3、請求項2に記載の装置において、前記制御手段は、
    前記液体の一方向の流れを可能にするため、前記室内で
    往復運動するバルブを有することを特徴とする皮下に注
    入可能なモニタ装置。 4、請求項1に記載の装置において、前記スリーブ状の
    ハウジング手段は断面が管状であることを特徴とする皮
    下に注入可能なモニタ装置。 5、請求項1に記載の装置において、前記スリーブ状の
    ハウジング手段は固い生互換性の材料で形成されている
    ことを特徴とする皮下に注入可能なモニタ装置。 6、請求項4に記載の装置において、前記スリーブ状の
    ハウジング手段は固い生互換性の材料で形成されている
    ことを特徴とする皮下に注入可能なモニタ装置。 7、請求項1に記載の装置において、該装置はさらに前
    記液体材料が通過するフィルタを有することを特徴とす
    る皮下に注入可能なモニタ装置。 8、請求項7に記載の装置において、前記フィルタは前
    記協動手段の下流に設けられていることを特徴とする皮
    下に注入可能なモニタ装置。 9、請求項7に記載の装置において、前記フィルタは前
    記協動手段の上流に設けられていることを特徴とする皮
    下に注入可能なモニタ装置。 10、請求項7に記載の装置において、前記フィルタは
    前記液体を通過させ、バクテリアを通過させないことを
    特徴とする皮下に注入可能なモニタ装置。 11、請求項8に記載の装置において、前記フィルタは
    前記液体を通過させ、バクテリアを通過させないことを
    特徴とする皮下に注入可能なモニタ装置。 12、請求項9に記載の装置において、前記フィルタは
    前記液体を通過させ、バクテリアを通過させないことを
    特徴とする皮下に注入可能なモニタ装置。 13、請求項1に記載の装置において、前記協動手段は
    電子信号回路を有することを特徴とする皮下に注入可能
    なモニタ装置。 14、請求項13に記載の装置において、前記電子信号
    回路は接触面、プリント回路接触基板、増幅器およびス
    ピーカを有することを特徴とする皮下に注入可能なモニ
    タ装置。 15、請求項1に記載の装置において、 前記上流差込手段は入口チューブ部を有し、前記下流差
    込手段は出口チューブ部を有し、前記室手段は入口チュ
    ーブ部に接続された供給端および出口チューブ部に接続
    された排出端を有し、 前記協動手段はスピーカを組み入れた電池電源の電子回
    路を含み、 前記室手段は前記室手段を通して前記液体の1方向への
    通過を可能にする室内に収容されたバルブを有し、 前記装置はさらに、 弁座を有し、該弁座上に前記バルブが休止位置で休止し
    、これにより入口チューブ部への接続を終了し、前記弁
    座から前記バルブが非休止位置で前記入口チューブ部内
    の液体内に形成された水圧の影響下で弾性壁に同時に存
    在する変位とともに開き、前記弁座は前記室から1つの
    方向に前記室の周囲を囲む被覆の一部を形成し、これに
    より開口が前記室を通して液体の通路を形成するのを可
    能とし、 前記弾性壁は前記室から離れた側に電子接触面部材を設
    け、これによりバルブが開かれた時に電子回路が閉じら
    れ、これにより可聴信号を発生することを特徴とする皮
    下に注入可能なモニタ装置。 16、請求項15に記載の装置において、該装置はさら
    に中空針によって貫通される自己シール液体口を有し、
    前記液体口は前記スリーブ状ハウジング手段との通路を
    通過する液体内にあることを特徴とする皮下に注入可能
    なモニタ装置。 17、請求項16に記載の装置において、前記液体口が
    前記室の下流にあることを特徴とする皮下に注入可能な
    モニタ装置。 18、請求項17に記載の装置において、前記液体口が
    前記室の上流にあることを特徴とする皮下に注入可能な
    モニタ装置。 19、薬剤のような液体を分配する手段と共同する皮下
    に注入可能なモニタ装置において、 前記分配手段は液体の分配のため前記液体材料を保持し
    、 前記装置はさらに、 前記液体材料を前記分配手段から受けて制御する注入可
    能なスリーブ状のハウジング手段と、前記分配手段と前
    記スリーブ状のハウジング手段との間で通路を通過する
    液体を供給する差込手段と、 前記モニタ装置を通して制御された流れを可能にする前
    記スリーブ状のハウジング手段内の室手段と、 前記液体材料が前記室輸送手段を通して流れる時に可聴
    信号を発生する協動手段と、 皮下の供給位置との液体通路を形成する下流差込手段と
    を有することを特徴とする皮下に注入可能なモニタ装置
JP63322291A 1987-12-22 1988-12-22 皮下に注入可能なモニタ装置 Pending JPH024377A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
NL8703099 1987-12-22
NL8703099A NL8703099A (nl) 1987-12-22 1987-12-22 Voor een vloeibaar materiaal doorstroombaar en uit een stijf materiaal vervaardigd buisvormig orgaan dat als een leidingdeel axiaal combineerbaar is met een bij een patient implanteerbare buigzame leiding.

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Publication Number Publication Date
JPH024377A true JPH024377A (ja) 1990-01-09

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ID=19851131

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JP63322291A Pending JPH024377A (ja) 1987-12-22 1988-12-22 皮下に注入可能なモニタ装置

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EP (1) EP0322978A1 (ja)
JP (1) JPH024377A (ja)
NL (1) NL8703099A (ja)

Cited By (1)

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