JPH0243819A - キーボード - Google Patents
キーボードInfo
- Publication number
- JPH0243819A JPH0243819A JP63195122A JP19512288A JPH0243819A JP H0243819 A JPH0243819 A JP H0243819A JP 63195122 A JP63195122 A JP 63195122A JP 19512288 A JP19512288 A JP 19512288A JP H0243819 A JPH0243819 A JP H0243819A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- switch
- sensor
- keyboard
- projection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はキーボードに関する。
従来のキーボードは、ある決ったキー配列9例えばGw
erty配列に固定されていた。
erty配列に固定されていた。
上述した従来のキーボードは、キー配置をソフトウェア
の介入なしに変更することができないという欠点があっ
た。
の介入なしに変更することができないという欠点があっ
た。
本発明のキーボードは、
(A)文字が刻印されたキートップ、
(B)前記キートップの底面に設けられた突起、(C)
前記突起の有無を判別するセンサが取付けられたキース
イッチ、 とを含んで構成される。
前記突起の有無を判別するセンサが取付けられたキース
イッチ、 とを含んで構成される。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示す分解斜視図である。
第1図に示すキーボードは、キースイッチ1に複数の孔
2があり、孔2の奥にはセンサ3が取付けられている。
2があり、孔2の奥にはセンサ3が取付けられている。
キートップ4には突起5があり、この突起5はキーが押
された時、孔2の中に入り、センサ3によって突起5の
有無が判断される。
された時、孔2の中に入り、センサ3によって突起5の
有無が判断される。
キースイッチ1はキーボード本体6に固定されており、
キーボード本体6に取付けられたキースイッチ1の数の
パターンの突起5を持つキートップ4を、それぞれのキ
ースイッチ1に取付ける。
キーボード本体6に取付けられたキースイッチ1の数の
パターンの突起5を持つキートップ4を、それぞれのキ
ースイッチ1に取付ける。
キートップ4はキースイッチ1に取りはずしが自由にで
きる。
きる。
第2図はキーボード本体6の詳細を示すブロック図であ
る。
る。
キーボード本体6は中央処理装置(以下CPUという)
7によって制御される。CPU7は各々のキースイッチ
1と、キースイッチ1内のセンサ3と、入出力インター
フェース8を介して接続されている。
7によって制御される。CPU7は各々のキースイッチ
1と、キースイッチ1内のセンサ3と、入出力インター
フェース8を介して接続されている。
CPU7はキースイッチ1の状態を読み取ることができ
、また選択しであるキースイッチ1内のセンサ3の状態
を読み取ることができる。まなCPU7は出力バッファ
9を介して外部にデータを出力できる。
、また選択しであるキースイッチ1内のセンサ3の状態
を読み取ることができる。まなCPU7は出力バッファ
9を介して外部にデータを出力できる。
第3図はCPU7によるキー読取り手順を示すフローチ
ャートである。
ャートである。
i番目のキースイッチ(以下スイッチiという)が押さ
れたのを検出すると(ステップ521)、スイッチiを
選択しくステップ522) 、スイッチi内のセンサ3
の状態を読み(ステップ823)、その組合わせにより
スイッチiに取付けられているキートップ4を判定しく
ステップ524)、キーボード外部にその情報を出力す
る。(ステップ525)。
れたのを検出すると(ステップ521)、スイッチiを
選択しくステップ522) 、スイッチi内のセンサ3
の状態を読み(ステップ823)、その組合わせにより
スイッチiに取付けられているキートップ4を判定しく
ステップ524)、キーボード外部にその情報を出力す
る。(ステップ525)。
本発明のキーボードは、キー配置をソフトウェアの介入
なしに変更することができるという効果がある。
なしに変更することができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す分解斜視図、第2図は
第1図に示すキーボード本体の詳細を示すブロック図、
第3図は本発明の動作を示すフローチャートである。 1・・・・・・キースイッチ、2・・・・・・孔、3・
・・・・・センサ、4・・・・・・キートップ、5・・
・・・・突起、6・・・・・・キーボード本体、7・・
・・・・CPU、8・・・・・・入出力インターフェー
ス、9・・・・・・出力バッファ。
第1図に示すキーボード本体の詳細を示すブロック図、
第3図は本発明の動作を示すフローチャートである。 1・・・・・・キースイッチ、2・・・・・・孔、3・
・・・・・センサ、4・・・・・・キートップ、5・・
・・・・突起、6・・・・・・キーボード本体、7・・
・・・・CPU、8・・・・・・入出力インターフェー
ス、9・・・・・・出力バッファ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (A)文字が刻印されたキートップ、 (B)前記キートップの底面に設けられた突起、 (C)前記突起の有無を判別するセンサが取付けられた
キースイッチ、 とを含むことを特徴とするキーボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63195122A JPH0243819A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | キーボード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63195122A JPH0243819A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | キーボード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0243819A true JPH0243819A (ja) | 1990-02-14 |
Family
ID=16335857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63195122A Pending JPH0243819A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | キーボード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0243819A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5374140A (en) * | 1990-07-03 | 1994-12-20 | Standish; Peter N. | Drillable ground support bolt |
| KR100765693B1 (ko) * | 2004-12-24 | 2007-10-11 | 명성산업 주식회사 | 다층 크라프트지를 이용한 포장 지대 |
-
1988
- 1988-08-03 JP JP63195122A patent/JPH0243819A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5374140A (en) * | 1990-07-03 | 1994-12-20 | Standish; Peter N. | Drillable ground support bolt |
| KR100765693B1 (ko) * | 2004-12-24 | 2007-10-11 | 명성산업 주식회사 | 다층 크라프트지를 이용한 포장 지대 |
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