JPH0243865A - 通話転送装置 - Google Patents

通話転送装置

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JPH0243865A
JPH0243865A JP63194074A JP19407488A JPH0243865A JP H0243865 A JPH0243865 A JP H0243865A JP 63194074 A JP63194074 A JP 63194074A JP 19407488 A JP19407488 A JP 19407488A JP H0243865 A JPH0243865 A JP H0243865A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は装置に接続される一方の局線より着信が有った
場合その局線を着信捕捉し、同様に装置に接続される他
方の局線を発信捕捉し、発信捕捉側の局交換機に対して
通話相手の選択を行う通話転送装置に関するものである
従来の技術 従来の通話転送装置を第5図に示す。100は通話転送
装置の構成図であり以下に述べる部分から構成されてい
る。
103はベル検知部であり、局交換機114から送出さ
れるベル信号を局線115及び直流遮断の為のコンデン
サ102を通して検出する部分である。このベル検知部
103の検知出力は制御部101に入力され着信判定に
使用される。104は局線114捕捉の為のリレーであ
り、制御部101により制御され、局交換機114に対
して直流ループの形成/開放を行い、発信、応答又は終
話の意志を示す。105は、局交換機114より局線1
15を通じて送出される終話を意味する直流ループ電流
の瞬断〈以下この直流ループ電流の瞬断をCPC信号と
称する。〉を検出し、制御部101に通知するCPC信
号検知部である。コンデンサ106は局線115の直流
を遮断し、内部通話路120に対して通話音声帯域信号
のみの伝達を行う為のものである。一方、局線116に
接続されるコンデンサ107、ベル検知部108、リレ
ー109、CPC信号検知部110、コンデンサ111
は、それぞれコンデンサ102、ベル検知部103、リ
レー104、cpc信号検知部105、コンデンサ10
6と同等の働きを行う。
内部通話路120は、コンデンサ106とコンデンサ1
11の間を接続し、局線115と局線116の間の通話
音声帯域での信号接続を行う。
電話機112は局交換機114の管理下にある電話機で
あり局線113で局交換機114と接続される。電話機
119、局線118、交換局117の働きは、電話機1
12、局線113、交換局114と同等である。
第6図は、第5図に示す従来の通話転送装置100の動
作を説明するフローチャートである。
以下第6図に示すフローチャートを用いて動作の説明を
行う。ステップ201ではベル検知部103により局線
115にベル着信が有るか否かの判定を行い、着信が無
ければ次のステップ202を実行し、有ればステップ2
03を実行する。ステップ202ではベル検知部108
により局線116にベル着信が有るか否かの判定を行い
、着信が無ければ最初のステップ201に戻り局線11
5と局線116のベル着信監視を繰返す。又、ステップ
202においてベル着信を検知した場合は、次のステッ
プ204を実行する。処で、先のステップ201にて局
線115にベル着信を検知し、ステップ203に移行し
た場合、局線116側を発信捕捉する為に、局線116
側にベル着信が有るか否かの判定を行う。局線116に
ベル着信が有る場合両局線を捕捉すると着信衝突が起こ
る為、両局線を捕捉せずステップ201に戻り局線11
5及び局線116のベル着信監視を行う。
局線116にベル着信が無い場合には、発信捕捉可能な
為次のステップ205に移行し、リレー104.109
をONL、局線115を着信捕捉し、局線116を発信
捕捉する。この状態は発呼者が電話機112より局線1
13、局交換機114、局線115を経由し、新たに局
線116に対して発信出来ることを意味する。局交換機
117に対する発信操作は電話機112から送出される
多周波選択信号により局線113、局交換機114、局
線115、リレー104、コンデンサ106、内部通話
路124、コンデンサ111、リレー109、局線11
6を経由し行なわれる。ここで局交換機117は電話機
112から発信される多周波選択信号(以下DTMF信
号と称する。)を解析し、発信者の希望する電話機11
9に対して着信させるべ(、電話機119の接続される
局線118にベル信号を送出する。通話は、電話機11
9の着呼者が受話器を取ることにより確定する。通話終
了は電話機112の発呼者又は電話機119の着呼者が
受話器を元に戻す事により確定し、受話器を元に戻した
側の局交換機(114又は117)から通話転送装置1
00に接続される両局線(115又は116)に対して
CPC信号が送出される。ステップ206及びステップ
207は、それぞれの局線(115又は116)のCP
C信号をCPC信号検知部(105又は110)により
検知する処理であり、CPC信号を検知するまでステッ
プ206、ステップ207を繰返す。この両ステップの
どちらか一方でCPC信号を検知するとステップ208
に移行し、リレー104.109を0FFL、局線11
5及び局線116を切断し終話する。その後ステップ2
01に戻り、両局線(156及び116)のベル着信監
視を再開する。
ところでステップ204における局線115のベル着信
監視はステップ203における処理と同様であり、局線
115にベル着信が有る場合には、着信衝突を防止する
べ(ステップ201に戻りベル着信監視を継続する。ま
た、局線115にベル着信を検知しなかった場合は前記
ステップ205に移行し、リレー104と109をON
L、局線116を着信捕捉し、局線115を発信捕捉す
る。以降の動作は、前記の局線115を着信捕捉し、局
線116を発信捕捉する場合と逆の立場で同様に説明す
る事が出来る。
以上説明した様に従来の通話転送装置では、発呼者の電
話機より発信されるDTMF信号をそのまま着信側局交
換機と通話転送装置を経由し、発信側局交換機に対して
送出する方法が取られていた。
発明が解決しようとする課題 しかしながらこの様な通話転送装置では、発信捕捉した
側の局交換機がパルスダイヤル信号を選択信号として受
付けるものであった場合、発呼者より送出されるDTM
F信号では、発信側局線に本発明は以上の課題を解決す
るため、着信側局線の電話機から発信されたDTMF信
号を信号受信手段で受信して、受信したDTMF信号の
有するデータを記憶し、記憶されたデータに基づいてパ
ルスダイヤル信号を送出する構成した。
作用 上記構成により、通話転送装置を設置する場所の局交換
機がパルスダイヤル信号しか受付けない交換機であって
も発呼者側電話機にD T M F イr:号を発信で
きる手段が有れば、装置の発信側局交換機にパルスダイ
ヤル信号による、選択信号を送出する事が可能となり、
パルスダイヤル信号しか受付けない局交換機の設置され
た地域にも、本通話転送装置を設置可能となる。
実施例 以下、第1図、第2図、第3図及び第4図を用いて本発
明における通話転送装置の実施例について説明する。
第1図は本発明の通話転送装置の構成図であり、300
が通話転送装置本体である。
303はベル検知部であり、局交換機314から送出さ
れるベル信号を局線315及び直流遮断の為のコンデン
サ302を通して検出する部分である。このベル検知部
303の検知出力は制御部301に入力され着信判定に
使用される。304は局線315捕捉の為のリレーであ
り、制御部301により制御され、局交換機314に対
して直流ループの形成/開放を行い、発信応答又は終話
の意志を示すと共に、局線を発信補捉時直流ループの断
続を行ない、パルスダイヤル信号の送出を行う。305
は局交換機314より局線315を通じて送出されるC
PC信号を検出し、制御部301に通知するCPC信号
検知部である。コンデンサ306は局線315の直流を
遮断し、局線315とリレー320の接点Cと通話音声
帯域信号を減衰させる働きを行う抵抗321及びリレー
322の接点aとの間で通話音声帯域信号のみの伝達を
行う為のものである。一方、局線316を通じて局交換
機317に接続されるコンデンサ307、ベル検知部3
08、リレー309、CPC信号検知部310は、それ
ぞれコンデンサ302、ベル検知部303、リレー30
4、CPC信号検知部305と同等の働きを行う。また
コンデンサ311は局線316の直流を遮断し、局線3
16とリレー320の接点d1抵抗321及びリレー3
22の接点すとの間で通話音声帯域信号のみの伝達を行
う為のものである。リレー320は抵抗321の両端に
接続されており両局線〈315及び316)間で通話中
は抵抗321の両端をショートし、通話音声帯域信号レ
ベルの減衰を防止する。また、発信側局線にパルスダイ
ヤル送信中はOF F L、、抵抗321の働きにより
、発信側局線(局線315が着信側局線である場合、発
信側局線は局線316となり、逆の場合もある。)より
着信側局線に対して漏れる、パルスダイヤル信号の断続
音を軽減する。 DTMF信号受信部323はリレー3
22に接続され、制御部301の制御により接点a又は
接点すに切り換えられ、接点aに接続された場合は、局
線315より到来するDTMF信号を受信し、接点すに
接続された場合は、局線316より到来するDTMF信
号を受信し、受信データは制御部301に入力される。
また、着信捕捉側局線からDTMF信号受信中、フレー
320はOFFされ、着信捕捉側局線から到来するDT
MF信号を発信捕捉側局線に送出されるパルスダイヤル
信号の直流ループ電流断続音の妨害から保護する。32
4は制御部301に接続される記憶部でありDTMF信
号受信部323により受信されたDTMF信号データの
蓄積を行うバッファBF、第2図のフローチャートに従
った制御プログラムを記憶したプログラムエリアPA1
及び第3図に示す変換テーブルを記憶したテーブルエリ
アを有する。この記憶部の324内のバッファBFの必
要性は、第3図に示す様に受信DTMF信号500を送
出パルスダイヤル信号501に変換する場合、DTMF
信号の受信速度とパルスダイヤル信号の送信速度(例え
ば、10PPSのパルス送出速度の場合10パルス送出
する為には、1秒の送出時間を要する。)との整合をと
る為にある。つまり、受信した、速度の早いDTMF信
号データは記憶部324内のバッファBFに次々にバッ
ファリングされ、逐次第3図の変換テーブルTBに従い
、送信速度の遅いパルスダイヤル信号に変換され発信捕
捉側局線に送出される。受信DTMF信号500の送出
パルスダイヤル信号への変換規則は第3図に示す様にO
を意味するDTMF信号は10パルスのパルスダイヤル
信号に変換され、*、#を意味するDTMF信号はパル
ス送出無しとして記憶部324内のバッファBFにバッ
ファリングされることなく廃棄される。
電話機312は局交換機314の管理下にある電話機で
あり局線313で局交換機314と接続される。電話機
319、局1318、交換局317の働きは、電話機3
12、局線313、交換局314と同等である。
第2図は本発明の通話転送装置の動作を示すフローチャ
ートで、ステップ401ではベル検知部303の入力に
より局線315にベル着信が有るか否かの判定を行い、
着信が無ければ次のステップ402を実行し、有ればス
テップ403を実行する。ステップ402ではベル検知
部308の入力により局線316にベル着信が有るか否
かの判定を行い、着信が無ければ最初のステップ401
に戻り局線315と局線316のベル着信監視を繰返す
。又、ステップ402においてベル着信を検知した場合
は、次のステップ404を実行する。処で、先のステッ
プ401にて局線3151mベル着信を検知し、ステッ
プ403に移行すると、局線316側を発信捕捉する為
に、局線316側にベル着信が有るか否かの判定を行う
。局線316にベル着信が有る場合そのまま捕捉すると
局線315と局線316の着信衝突が起こる為、ステッ
プ401に戻り局線315及び局線316のベル着信監
視を行う。局線316にベル着信が無い場合には、局線
316を発信捕捉可能な為、次のステップ406に移行
し、リレー322を接点a側に接続し、DTMF受信部
323を着信側局線315に接続する。次にステップ4
07でリレー304をONL、局線315を着信捕捉し
、Jシー309をONL、局線316を発信捕捉する。
ステップ408ではリレー320をONt、、抵抗32
1をショートし、局線316を通じて局交換機317よ
り送出されるダイヤルトーンを発呼者の電話機312で
聴取可能な状態に設定する。ステップ409ではDTM
F信号受信部323でDTMF信号を受信しているか否
かの判定を行い、受信していなければステップ418に
移行する。ステップ418及びステップ419では第6
図のステップ206、ステップ207で既に説明した様
に両局線(315及び316)のCPC信号監視を行な
う。両ステップ(418及び419)にてCPC信号を
受信しなければ、ステップ409に戻り、DTMF信号
を受信するか、どちらかの局線(315又は316)か
らCPC信号を受信するまでステップ409、ステップ
418、ステップ419の処理を繰返す。またステップ
418又はステップ419にて、CPC信号を検知した
場合は、ステップ420に移行し、リレー304及びリ
レー309の両リレーをOFFし、両局線(315又は
316)を切断し終話する。その後ステップ401に戻
り、局線315と局線316の着信検知を再開する。
処で、ステップ409にてDTMF信号を受信すると、
次のステップ410に移行し、リレー320をOFFし
、発信側局線316にパルスダイヤル信号送出を行う為
の着信側局線315に対するミュートを行う。次に、ス
テップ411ではDTMF信号受信を終了したか否かの
判定を行い、受信を終了していれば次のステップ412
に移行し、記憶部324に受信した1桁分のDTMF信
号のダイヤルデータをバッファリングする。次のステッ
プ413では1桁分のパルスダイヤル送出シーケンスを
終了したか否かの判定を行い、終了していればステップ
414に移行し、パルスダイヤル信号送出の為に記憶部
324より送出ダイヤルデータの読出しを行う。また現
在パルスダイヤル送出シーケンス実行中であれば、ステ
ップ413からステップ415に直接移行し、現在実行
中のパルスダイヤル送出シーケンスの続きのシーケンス
を実行する。ステップ415では、局線316出力波形
620に示す様に局線316をリレー309でON (
623) 、OFF (624)を行い、ダイヤルパル
ス送出シーケンス622及びインターデジットボーズ送
出シーケンス625を実行する。これらシーケンスの一
部を実行するとステップ416を抜はステップ411に
戻る。ステップ411においてDTMF信号なお受信中
であればステップ416に移行し、記憶部324内全ダ
イヤルデータの読出しを終了したか否かの判定を行い、
まだ記憶部324内にダイヤルデータが存在する場合に
はステップ413に移行し、すでに1桁分のパルスダイ
ヤル送出シーケンスを終了したか否かの判定を行う。と
ころで、ステップ416において、記憶部324内全ダ
イヤルデータの読出しを終了していた場合、ステップ4
17に移行し、1桁分のパルスダイヤル送出シーケンス
を終了したか否かの判定を行い、まだパルスダイヤル送
出シーケンスを実行中であれば、ステップ415に移行
し、パルスダイヤル送出シーケンスを続行する。もしも
ステップ417にてパルスダイヤル送出シーケンスを終
了していれば、ステップ408に戻り、再びリレー32
0をONし、続くステップ409、ステップ418、ス
テップ419を繰返し、DTMF信号受信監視及び両局
線(315及び316)のcpc検知を行う。
処でステップ402にて局線316にベル着信を検知し
た場合はステップ404に移行し、局線315のベル着
信監視を行なう。ベル着信を検知した場合には、両局線
の着信衝突を防止する為に、ステップ401に戻り両局
線のベル監視を継続する。しかし、局1315にベル着
信を検知しなかった場合は、ステップ405に移行し、
リレー322を接点す側に接続し、DTMF信号受信部
323を着信側の局線316に接続し、DTMF信号を
受信可能な状態に設定する。次のステップ407以降、
先に説明した局線315が着信側局線であり局線316
が発信側局線である場合の逆の立場で説明する事が出来
る。
ここで着信捕捉側局線を局線315及び発信捕捉側局線
を局線316として第4図の受信DTMF信号の送出パ
ルスダイヤル信号変換タイミングチャートの説明を行な
う。
a)は局線315上の信号波形であり電話機312より
局線313、局交換機314を経由して送出されるDT
MF信号を示している。尚、内部の数値は、ダイヤルデ
ータを示す。b)は記憶部324内のバッファBFのバ
ッファリングデータを示す図であり、ダイヤルデータが
、未だバッファリングされていない状態、DTMF信号
をステップ411にてバッファリングした状態、及び全
バッファリングデータを送出終了した状態を示す。C)
はリレー320の動作を示し、ステップ408でONさ
れ、DTMF信号を受信するとステップ410でリレー
320をOFFする。その後記憶部324内のバッファ
BFに蓄えられた全バッファリングデータが送出され且
つ、パルスダイヤル信号送出シーケンスが終了したタイ
ミングでステップ417がらステップ408に移行しリ
レー320はONL、その後ステップ409にてDTM
F信号を受信するまでONしたままとなる。d)は局線
316への出力波形であり、ステップ414にて記憶部
324がら1桁分のダイヤルデータを読み出し、ステッ
プ415にて、逐次ダイヤルパルス送出シーケンスを実
行し、続いてインターデジットボーズ送出シーケンスI
を実行する。続いて記憶部324よりダイヤルデータの
読み出し、ダイヤル「1」を意味するパルスダイヤル信
号の送出を開始する。ダイヤル「1」の全送出シーケン
スを終了すると、再び記憶部324よりダイヤルデータ
を読み出し、ダイヤル「2」を意味するパルスダイヤル
信号の送出シーケンスを開始する。
発明の効果 本発明は、着信側局線より到来するDTMF信号を装置
内に設けられたDTMF信号受信部により受信し、受信
した信号コードを信号変換テーブルに従って送出パルス
ダイヤル信号に変換し、発信側局線にパルスダイヤル信
号として送出するので、パルスダイヤル信号のみを選択
信号として受付ける事の出来る局交換機の設置されてい
る地域においても通話転送機能を使用する事が出来ると
いう、今までに無い機能を持つ、実用性の高い通話転送
装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例における通話転送装置の構成
図、第2図は本発明による通話転送装置における制御手
順を示すフローチャート、第3図は受信DTMF信号を
送出パルスダイヤル信号に変換する変換テーブルを示す
図、第4図は本発明による通話転送装置における受信D
TMF信号の送出パルスダイヤル信号変換のタイミング
チャート、第5図は従来の通話転送装置の構成図、第6
図は従来の通話転送装置における処理を示すフローチャ
ートである。 112.31 113.31 115.31 116.31 118.31 119.31

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 第一の端子より到来する多周波選択信号を受信する信号
    受信手段と、 前記信号受信手段により受信された多周波選択信号の有
    するデータを記憶する記憶手段と、前記記憶手段に記憶
    されたデータに基づいてパルス信号を発生するパルス発
    生手段と、前記パルス発生手段によって発生したパルス
    を第2の端子に送出する手段と、 を有することを特徴とする通話転送装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0625017U (ja) * 1992-09-04 1994-04-05 愛知機械工業株式会社 バックドアのロック構造

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01293740A (ja) * 1988-05-20 1989-11-27 Sharp Corp 電話転送装置

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