JPH0244171A - ショーケース - Google Patents
ショーケースInfo
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- JPH0244171A JPH0244171A JP19426288A JP19426288A JPH0244171A JP H0244171 A JPH0244171 A JP H0244171A JP 19426288 A JP19426288 A JP 19426288A JP 19426288 A JP19426288 A JP 19426288A JP H0244171 A JPH0244171 A JP H0244171A
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- Japan
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- Pending
Links
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Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
産業上の利用分野
本発明は低温ショーケースの照明室に配設される照明装
置の充電部分への露滴落下を抑止する防露構造に関する
。
置の充電部分への露滴落下を抑止する防露構造に関する
。
従来の技術
ショーケースにあっては商品取出用の開口から庫内商品
の出し入れを行なうようにしているが、開口から庫内に
注がれる太陽光或いは室内照光だけでは庫内商品を充分
に展示することができないため通常ショーケース自体に
照明装置を配設している。この照明装置は庫内を上方或
いは前方から照明するようにしたものがほとんどであり
、実公昭62−31939号公報には物品載置棚の下面
に照明装置としての螢光灯を保持するようにした棚装置
が開示きれており、また実開昭58−133794号公
報には照明装置から延びる給電線の先端に設けたソケッ
トとコンセントの配置関係についての提案が開示されて
いる。
の出し入れを行なうようにしているが、開口から庫内に
注がれる太陽光或いは室内照光だけでは庫内商品を充分
に展示することができないため通常ショーケース自体に
照明装置を配設している。この照明装置は庫内を上方或
いは前方から照明するようにしたものがほとんどであり
、実公昭62−31939号公報には物品載置棚の下面
に照明装置としての螢光灯を保持するようにした棚装置
が開示きれており、また実開昭58−133794号公
報には照明装置から延びる給電線の先端に設けたソケッ
トとコンセントの配置関係についての提案が開示されて
いる。
発明が解決しようとする課題
先に掲げた前者公報にあっては、棚板の裏面への螢光灯
の取り付は及び交換を簡単に行なうものであり、螢光灯
の両端にソケットを取り付けたまま螢光灯を保持具に挾
持させればよい、しかしながら螢光灯の光は下方の商品
に照射されるものの上方の商品への照光はその構成上必
要がないため行なえるものではない、そして螢光灯から
延びるノード線の接続部分への露滴落下防止のための構
成を提示するものではない。
の取り付は及び交換を簡単に行なうものであり、螢光灯
の両端にソケットを取り付けたまま螢光灯を保持具に挾
持させればよい、しかしながら螢光灯の光は下方の商品
に照射されるものの上方の商品への照光はその構成上必
要がないため行なえるものではない、そして螢光灯から
延びるノード線の接続部分への露滴落下防止のための構
成を提示するものではない。
一方、後者公報においては、照明装置からのソケットが
接続される電源接続受端子をフンセントの円中心より偏
心させて設けたため、ソケット取り外し時の指摘み空間
を確保出来コンセントの半径を小さくすることができる
。しかしながらショーケース背壁に設けられるコンセン
トにはカバー等の露滴侵入を抑止する構成をとっていな
いため、この電源接続受端子からの漏電の脆れがあった
。
接続される電源接続受端子をフンセントの円中心より偏
心させて設けたため、ソケット取り外し時の指摘み空間
を確保出来コンセントの半径を小さくすることができる
。しかしながらショーケース背壁に設けられるコンセン
トにはカバー等の露滴侵入を抑止する構成をとっていな
いため、この電源接続受端子からの漏電の脆れがあった
。
そこで本発明は上方に位置する貯蔵室への照光及び下方
への照光を行なう照明室を形成するとともに貯蔵室等か
らの露が端子等充電部分へ滴下しないようにするショー
ケースを提供することをその課題とする。
への照光を行なう照明室を形成するとともに貯蔵室等か
らの露が端子等充電部分へ滴下しないようにするショー
ケースを提供することをその課題とする。
〔発明の構成〕
課題を解決するための手段
本発明のショーケースは前記課題を解決すべく、立体的
な透視部材にて囲繞される商品収納室をその上部に形成
し、商品収納室を冷却する通風室を上段に設け通風室の
まわり及び下段に照明装置を有する照明室を設けた基台
をその下部に形成した箱体を備え、通風室と照明室とを
断熱的及び透光性をもって仕切る透光性部材の下方で照
明装置の接続端子上面を覆うように透明薄板にて形成し
た露避板を配設したものである。
な透視部材にて囲繞される商品収納室をその上部に形成
し、商品収納室を冷却する通風室を上段に設け通風室の
まわり及び下段に照明装置を有する照明室を設けた基台
をその下部に形成した箱体を備え、通風室と照明室とを
断熱的及び透光性をもって仕切る透光性部材の下方で照
明装置の接続端子上面を覆うように透明薄板にて形成し
た露避板を配設したものである。
作用
商品収納室の下方に照明室を配置して透視部材の視野を
阻害するものをなくしている。また露避板により透光性
部材からの露が照明装置の接続端子へ滴下するのを阻止
するとともに照明装置の点灯に伴ない暖められる空気を
外側(排気孔側)へ案内して照明室内の温度上昇を抑制
している。更に露避板を薄板にて形成し可撓性(屈曲性
)をもたせている。
阻害するものをなくしている。また露避板により透光性
部材からの露が照明装置の接続端子へ滴下するのを阻止
するとともに照明装置の点灯に伴ない暖められる空気を
外側(排気孔側)へ案内して照明室内の温度上昇を抑制
している。更に露避板を薄板にて形成し可撓性(屈曲性
)をもたせている。
実施例
以下本発明の実施例を第1図〜第4図に基づき説明する
。
。
(1)はガラスケース等の陳列台上に載置される密閉型
の展示箱(2)と、この展示箱とは別体に形成きれ機械
部品を収納するとともに冷却空気すなわち冷気を導出し
、前記陳列台の下部に形成された未使用空間等の展示箱
(2)と離れた位置に配設される機械ユニットとしての
機械箱(3)と、両箱<2>(3)を空気流通可能に連
通ずるとともに冷気の温度上昇を抑制すべく断熱材によ
り被覆された送風管(4)とで構成されるセパレート型
のショーケースであって、本例では冷蔵ショーケースを
例にとり説明する。
の展示箱(2)と、この展示箱とは別体に形成きれ機械
部品を収納するとともに冷却空気すなわち冷気を導出し
、前記陳列台の下部に形成された未使用空間等の展示箱
(2)と離れた位置に配設される機械ユニットとしての
機械箱(3)と、両箱<2>(3)を空気流通可能に連
通ずるとともに冷気の温度上昇を抑制すべく断熱材によ
り被覆された送風管(4)とで構成されるセパレート型
のショーケースであって、本例では冷蔵ショーケースを
例にとり説明する。
展示箱(2)は、販売商品の底部を個別に受ける仕切機
構を有し回動自在かつ着脱自在に保持された数種類の配
列パターンを揃えたターンテーブル(14)をその上面
に有する基台(11)と、ターンテーブルク14)上に
載置した商品を囲繞するようにして基台(11)の上方
に商品収納室(12)を画成する透視部材(以後フード
と称す) (13)とで構成し、陳列台等の台上に載置
させるものである。
構を有し回動自在かつ着脱自在に保持された数種類の配
列パターンを揃えたターンテーブル(14)をその上面
に有する基台(11)と、ターンテーブルク14)上に
載置した商品を囲繞するようにして基台(11)の上方
に商品収納室(12)を画成する透視部材(以後フード
と称す) (13)とで構成し、陳列台等の台上に載置
させるものである。
基台(11)は、平面視で略円形をなして商品収納室(
12〉の底壁となるターンテーブル(14)の下方上段
に商品収納室(12〉に冷気を供給するとともに透光性
材料で構成した通風室(15)を、通風室(15)のま
わり及び下段に照明室(16)を夫々形成しており、両
室(15) (16)は仕切板(17)及び断熱材(1
8)並びに断熱性を有した透光性部材例えば三層透明ガ
ラス(19)にて仕切られる。
12〉の底壁となるターンテーブル(14)の下方上段
に商品収納室(12〉に冷気を供給するとともに透光性
材料で構成した通風室(15)を、通風室(15)のま
わり及び下段に照明室(16)を夫々形成しており、両
室(15) (16)は仕切板(17)及び断熱材(1
8)並びに断熱性を有した透光性部材例えば三層透明ガ
ラス(19)にて仕切られる。
次に照明室(16)について詳述すると、仕切板(17
〉は水平部(20)と傾斜部(21)と傾斜部下端中央
部やこ形成される開口(22)とからなりその開口部分
に三層透明ガラス(19)を配設し、このガラスの下方
に照明装置の一部である照明灯例えば環状の螢光灯(2
3)を配設している。また基台(11)の底面には下方
からの空気取り入れ並びに下方への照光のための開口部
(24)を形成しており、本例では開口部(24)を格
子状にしている。そして、螢光灯(23)の中央空間に
取付板(25)に固定されたグローランプソケット(2
6)及びグローランプ(27)を配設し、更に温度過昇
防止器(28)を取り付けておく。この温度過昇防止器
(28)は照明室(16)内空気の温度を検知し、空気
温度が所定温度(例えば63”C)以上になったとき螢
光灯(23)及びバッキングヒータ(仕切板の下面に配
設され電源投入後平常時通電され、水平部(20)の温
度を露点温度以上とするヒータ) (29)への通電を
停止させ、一定温度(例えば50℃前後)以下になった
とき螢光灯(23)及びバッキングヒータ(29)への
通電を再開させるものである。そして基台適所例えばヒ
ンジ装置(30)のカバー(31A)(31B)の側方
に螢光灯(23)の電源スィッチ(図示せず)を配設し
ており、基台内底部及び透明ガラス(19)の周辺に設
けた結露防止用ヒータ(32)と螢光灯(23)との接
続を切り換えるように結線され、螢光灯の消灯時には結
露防止用ヒータ(32)に通電されるようにしておく。
〉は水平部(20)と傾斜部(21)と傾斜部下端中央
部やこ形成される開口(22)とからなりその開口部分
に三層透明ガラス(19)を配設し、このガラスの下方
に照明装置の一部である照明灯例えば環状の螢光灯(2
3)を配設している。また基台(11)の底面には下方
からの空気取り入れ並びに下方への照光のための開口部
(24)を形成しており、本例では開口部(24)を格
子状にしている。そして、螢光灯(23)の中央空間に
取付板(25)に固定されたグローランプソケット(2
6)及びグローランプ(27)を配設し、更に温度過昇
防止器(28)を取り付けておく。この温度過昇防止器
(28)は照明室(16)内空気の温度を検知し、空気
温度が所定温度(例えば63”C)以上になったとき螢
光灯(23)及びバッキングヒータ(仕切板の下面に配
設され電源投入後平常時通電され、水平部(20)の温
度を露点温度以上とするヒータ) (29)への通電を
停止させ、一定温度(例えば50℃前後)以下になった
とき螢光灯(23)及びバッキングヒータ(29)への
通電を再開させるものである。そして基台適所例えばヒ
ンジ装置(30)のカバー(31A)(31B)の側方
に螢光灯(23)の電源スィッチ(図示せず)を配設し
ており、基台内底部及び透明ガラス(19)の周辺に設
けた結露防止用ヒータ(32)と螢光灯(23)との接
続を切り換えるように結線され、螢光灯の消灯時には結
露防止用ヒータ(32)に通電されるようにしておく。
(33)は基台(11)に対して仕切板(17)を断熱
材(18〉とともに固定させるための固定ボス、(34
)は固定ボス(33)に固定するための孔を形成すると
ともに透明ガラス(19)を載置するためのプランジ、
(35)は螢光灯(23)の接続端子としての電源接読
用のソケット、(36)は仕切板のフランジ(34)下
面と固定ボス(33)上面との間に挾持されて固定され
少なくとも接続端子としての電源接続用のソケット(3
5)上面を覆うように配設される露避板である。露避板
(36)はポリカーボネイト等の透明樹脂かも成る薄板
(例えば厚さ0.5−程度)であり、螢光灯(23)か
ら照射される光をほとんどさえぎることなく上方へ透過
させるとともに照光による熱を露避板下面にて受は止め
て透明ガラス(19)への熱的悪影響を抑制し、また開
口部(24)から入ってくる空気を下面にて排気孔(3
7)側へ案内するものである。また、薄板としたことで
板それ自体が屈曲性を有するため、充電部分としてのソ
ケット(35)に対する着脱操作の際には非固定端側を
持ち上げて屈曲させる(第1図及び第3図の破線参照)
ことで操作が行なえる。更に仕切板フランジ下面とボス
上面とで挾持するようにしたことで露避板(36)の固
定装置は特別に要しない。−劣、(38)は仕切板(1
7)の傾斜部(21)を伝って下方へ移動した露滴が透
明ガラス(19)へ到達しないようにするための立壁で
あり、傾斜部(21)の下端及び冷気人口(39)の外
側に環状配設され、この立壁(3B)によりとどめられ
た露滴は帰還冷気とともに帰還冷気出口(40)から送
風管(4)を経て機械箱(3)へ排出される。
材(18〉とともに固定させるための固定ボス、(34
)は固定ボス(33)に固定するための孔を形成すると
ともに透明ガラス(19)を載置するためのプランジ、
(35)は螢光灯(23)の接続端子としての電源接読
用のソケット、(36)は仕切板のフランジ(34)下
面と固定ボス(33)上面との間に挾持されて固定され
少なくとも接続端子としての電源接続用のソケット(3
5)上面を覆うように配設される露避板である。露避板
(36)はポリカーボネイト等の透明樹脂かも成る薄板
(例えば厚さ0.5−程度)であり、螢光灯(23)か
ら照射される光をほとんどさえぎることなく上方へ透過
させるとともに照光による熱を露避板下面にて受は止め
て透明ガラス(19)への熱的悪影響を抑制し、また開
口部(24)から入ってくる空気を下面にて排気孔(3
7)側へ案内するものである。また、薄板としたことで
板それ自体が屈曲性を有するため、充電部分としてのソ
ケット(35)に対する着脱操作の際には非固定端側を
持ち上げて屈曲させる(第1図及び第3図の破線参照)
ことで操作が行なえる。更に仕切板フランジ下面とボス
上面とで挾持するようにしたことで露避板(36)の固
定装置は特別に要しない。−劣、(38)は仕切板(1
7)の傾斜部(21)を伝って下方へ移動した露滴が透
明ガラス(19)へ到達しないようにするための立壁で
あり、傾斜部(21)の下端及び冷気人口(39)の外
側に環状配設され、この立壁(3B)によりとどめられ
た露滴は帰還冷気とともに帰還冷気出口(40)から送
風管(4)を経て機械箱(3)へ排出される。
他方、商品収納室(12)を囲繞するフード(13)は
、例えばアクリル酸樹脂等の透明樹脂により下面開口の
立体的な形状例えば半球面状を呈する複数の透明体を互
いに間隔を存して複層(本例では三届)に配設してその
主体を構成したものであり、最外層に位置する透明体の
下部外方へ突出形成した固定片をヒンジ装置(30)に
固定する。尚、各透明体間の間隔は間隔部分の空気層に
対流が起きにくい範囲内に選定されるものであり、本例
では5m程度となし、空気層それ自体が一種の断熱層と
なるようにしている。
、例えばアクリル酸樹脂等の透明樹脂により下面開口の
立体的な形状例えば半球面状を呈する複数の透明体を互
いに間隔を存して複層(本例では三届)に配設してその
主体を構成したものであり、最外層に位置する透明体の
下部外方へ突出形成した固定片をヒンジ装置(30)に
固定する。尚、各透明体間の間隔は間隔部分の空気層に
対流が起きにくい範囲内に選定されるものであり、本例
では5m程度となし、空気層それ自体が一種の断熱層と
なるようにしている。
以上詳述したように本発明によれば、照明室を商品収納
室の下方に配設して商品収納室を下方から照明するよう
にしたので、透視部材による視野を照明装置にて阻害さ
れることがなくなる。−方、照明室の上方には冷気の循
環する通風室が位置することから照明室と通風室との間
には必然的に温度差が生じ照明室側の空気に含まれる絶
対水蒸気量の方が通風室のそれより多く、螢光灯消灯時
に画室を仕切る透光性部材の下面に露が集中することが
あるが、この露は露避板にて受けられ照明装置の接続端
子へ落下することはなくなり露滴による漏電の肪止がで
きる。また露避板は透明薄板にて形成していることから
、その屈曲は容易であり、接続端子の着脱操作は容易に
行なえ作業性を害することはない。更に露避板を透光性
部材の下方に位置させることから、照明装置の点灯によ
る熱で暖められた空気が露避板にて外側へ案内でき透光
性部材を受ける仕切板や透光性部材の温度上昇を抑制す
ることができる。
室の下方に配設して商品収納室を下方から照明するよう
にしたので、透視部材による視野を照明装置にて阻害さ
れることがなくなる。−方、照明室の上方には冷気の循
環する通風室が位置することから照明室と通風室との間
には必然的に温度差が生じ照明室側の空気に含まれる絶
対水蒸気量の方が通風室のそれより多く、螢光灯消灯時
に画室を仕切る透光性部材の下面に露が集中することが
あるが、この露は露避板にて受けられ照明装置の接続端
子へ落下することはなくなり露滴による漏電の肪止がで
きる。また露避板は透明薄板にて形成していることから
、その屈曲は容易であり、接続端子の着脱操作は容易に
行なえ作業性を害することはない。更に露避板を透光性
部材の下方に位置させることから、照明装置の点灯によ
る熱で暖められた空気が露避板にて外側へ案内でき透光
性部材を受ける仕切板や透光性部材の温度上昇を抑制す
ることができる。
各図は本発明の一実施例を示し、第1図は露避板の配置
を表す展示箱要部断面図、第2図はショーケースの外観
斜視図、第3図は展示箱の基台部分の外観斜視図、第4
図は展示箱のヒンジ装置周辺の分解斜視図である。 (1)・・・ショーケース、 (2)・・・展示箱、(
11)・・・基台、 (12)・・・商品収納室、 (
13)・・・フード、(15)・・・通風室、 (16
)・・・照明室、 (19)・・・透光性部材(−!−
三層透明ガラス)、 (23)・・・螢光灯、(35)
・・・接続端子、 (36)・・・露避板。
を表す展示箱要部断面図、第2図はショーケースの外観
斜視図、第3図は展示箱の基台部分の外観斜視図、第4
図は展示箱のヒンジ装置周辺の分解斜視図である。 (1)・・・ショーケース、 (2)・・・展示箱、(
11)・・・基台、 (12)・・・商品収納室、 (
13)・・・フード、(15)・・・通風室、 (16
)・・・照明室、 (19)・・・透光性部材(−!−
三層透明ガラス)、 (23)・・・螢光灯、(35)
・・・接続端子、 (36)・・・露避板。
Claims (1)
- 1、立体的な透視部材にて囲繞される商品収納室をその
上部に形成し、該商品収納室を冷却する通風室を上段に
設け該通風室のまわり及び下段に照明装置を有する照明
室を設けた基台をその下部に形成した箱体を備え、前記
通風室と照明室とを断熱的及び透光性をもって仕切る透
光性部材の下方で前記照明装置の接続端子上面を覆うよ
うに透明薄板にて形成した露避板を配設したことを特徴
とするショーケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19426288A JPH0244171A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | ショーケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19426288A JPH0244171A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | ショーケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0244171A true JPH0244171A (ja) | 1990-02-14 |
Family
ID=16321702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19426288A Pending JPH0244171A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | ショーケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0244171A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105782839A (zh) * | 2016-05-19 | 2016-07-20 | 苏州昆仑工业设计有限公司 | 一种防积水灯具 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5629658U (ja) * | 1979-08-08 | 1981-03-20 | ||
| JPS58221365A (ja) * | 1982-06-18 | 1983-12-23 | 三洋電機株式会社 | 冷蔵シヨ−ケ−ス |
-
1988
- 1988-08-03 JP JP19426288A patent/JPH0244171A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5629658U (ja) * | 1979-08-08 | 1981-03-20 | ||
| JPS58221365A (ja) * | 1982-06-18 | 1983-12-23 | 三洋電機株式会社 | 冷蔵シヨ−ケ−ス |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105782839A (zh) * | 2016-05-19 | 2016-07-20 | 苏州昆仑工业设计有限公司 | 一种防积水灯具 |
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