JPH0244291A - 原子炉再循環ポンプモータ冷却器 - Google Patents
原子炉再循環ポンプモータ冷却器Info
- Publication number
- JPH0244291A JPH0244291A JP19336188A JP19336188A JPH0244291A JP H0244291 A JPH0244291 A JP H0244291A JP 19336188 A JP19336188 A JP 19336188A JP 19336188 A JP19336188 A JP 19336188A JP H0244291 A JPH0244291 A JP H0244291A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- heat transfer
- recirculation pump
- cooler
- transfer tubes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28D—HEAT-EXCHANGE APPARATUS, NOT PROVIDED FOR IN ANOTHER SUBCLASS, IN WHICH THE HEAT-EXCHANGE MEDIA DO NOT COME INTO DIRECT CONTACT
- F28D7/00—Heat-exchange apparatus having stationary tubular conduit assemblies for both heat-exchange media, the media being in contact with different sides of a conduit wall
- F28D7/06—Heat-exchange apparatus having stationary tubular conduit assemblies for both heat-exchange media, the media being in contact with different sides of a conduit wall the conduits having a single U-bend
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、水対水の熱交換を行なう熱交換器に係り、と
りわけ、原子炉圧力容器に直接取付けられる原子炉再循
環ポンプのモータを冷却するモータ冷却水と原子炉補機
冷却水系との間の熱交換を行なう原子炉再循環ポンプモ
ータ冷却器に関する。
りわけ、原子炉圧力容器に直接取付けられる原子炉再循
環ポンプのモータを冷却するモータ冷却水と原子炉補機
冷却水系との間の熱交換を行なう原子炉再循環ポンプモ
ータ冷却器に関する。
(従来の技術)
ウェットモータ型の原子炉再循環ポンプではポンプ1台
毎にモータ冷却器が設置され、ポンプ運転中はモータシ
ャフトに取付けられた補助インシラによって駆動された
冷却水によってモータを冷却している。一方、ポンプ停
止中はモータの発熱はないが、原子炉圧力容器からの熱
伝導があり、これは、モータ部とモータ冷却器間の自然
循環による流れによって冷却される。この為モータ冷却
器は原子炉圧力容器下部ペデスタル内に配置する必要が
あり、スペース上の制約からモータ冷却器の大きさが制
限される。
毎にモータ冷却器が設置され、ポンプ運転中はモータシ
ャフトに取付けられた補助インシラによって駆動された
冷却水によってモータを冷却している。一方、ポンプ停
止中はモータの発熱はないが、原子炉圧力容器からの熱
伝導があり、これは、モータ部とモータ冷却器間の自然
循環による流れによって冷却される。この為モータ冷却
器は原子炉圧力容器下部ペデスタル内に配置する必要が
あり、スペース上の制約からモータ冷却器の大きさが制
限される。
モータ冷却器は小型化を計る為、伝熱管であるU字管の
曲げ半径を小さくして伝熱管の本数を増やしている。と
ころが、曲げ半径を小さくすると曲げ加工の際の減肉代
を大きくとる必要がある為直管部では肉厚が厚くなって
しまう、また、最小曲げ半径の伝熱管の必要肉厚に合わ
せて伝熱管を手配する為、最小曲げ半径以外の伝熱管で
は必要以上に肉厚が厚くなり、熱交換特性上は不利な方
向となる。
曲げ半径を小さくして伝熱管の本数を増やしている。と
ころが、曲げ半径を小さくすると曲げ加工の際の減肉代
を大きくとる必要がある為直管部では肉厚が厚くなって
しまう、また、最小曲げ半径の伝熱管の必要肉厚に合わ
せて伝熱管を手配する為、最小曲げ半径以外の伝熱管で
は必要以上に肉厚が厚くなり、熱交換特性上は不利な方
向となる。
なお、上述したU字曲げ加工管の曲げ部の厚さ減少率は
一般に第1式のように評価される。
一般に第1式のように評価される。
Dntn−tl
−x too≦□X 100 (%) ・・・ω2
.5Rtn なお、ここで、Dnは呼び外径、tnは呼び厚さ、Rは
曲げ半径、toは曲げ部の最小厚さを示してぃ熱管の肉
厚に依存している。
.5Rtn なお、ここで、Dnは呼び外径、tnは呼び厚さ、Rは
曲げ半径、toは曲げ部の最小厚さを示してぃ熱管の肉
厚に依存している。
なお、第2式においてα^は内表面熱伝達率、α8は外
表面熱伝達率、 rlは内径、roは外径、λは熱伝
導率を示している。
表面熱伝達率、 rlは内径、roは外径、λは熱伝
導率を示している。
(発明が解決しようとする課題)
上記のように従来の原子炉再循環ポンプモータ冷却器で
はモータ冷却器の大きさが制限される為、伝熱管(U字
管)の曲げ半径が小さくなる。この晶面げの際の減肉式
を大きく見込む必要があり、最小曲げ半径以外の伝熱管
では必要以上に肉厚が厚くなってしまい熱交換特性上は
不利な方向となっていた。
はモータ冷却器の大きさが制限される為、伝熱管(U字
管)の曲げ半径が小さくなる。この晶面げの際の減肉式
を大きく見込む必要があり、最小曲げ半径以外の伝熱管
では必要以上に肉厚が厚くなってしまい熱交換特性上は
不利な方向となっていた。
本発明は上記点に鑑みてなされたもので、その目的は大
きさを変えずに熱交換特性を向上できる原子炉再循環ポ
ンプモータ冷却器を提供することにある。
きさを変えずに熱交換特性を向上できる原子炉再循環ポ
ンプモータ冷却器を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために1本発明においては。
原子炉圧力容器の下部に配設された原子炉再循環ポンプ
のモータを冷却するモータ冷却水の熱交換を伝熱管を介
して行なう原子炉再循環ポンプモータ冷却器において、
外部に配設される伝熱管を内部に配設される伝熱管より
肉厚を薄して成ることを特徴とする原子炉再循環ポンプ
モータ冷却器を提供する。
のモータを冷却するモータ冷却水の熱交換を伝熱管を介
して行なう原子炉再循環ポンプモータ冷却器において、
外部に配設される伝熱管を内部に配設される伝熱管より
肉厚を薄して成ることを特徴とする原子炉再循環ポンプ
モータ冷却器を提供する。
(作 用)
このように構成された原子炉再循環ポンプモータ冷却器
においては1曲げ半径の大きな伝熱管(U字管)の肉厚
が薄くなりこの部分での熱交換特性が向上する。従って
、モータ冷却水温度を従来よりも低く維持することがで
き、yK子炉再循環ポンプ運転における温度余裕が向上
する。あるいは、除熱可能なモータ部での発熱量が増加
する。
においては1曲げ半径の大きな伝熱管(U字管)の肉厚
が薄くなりこの部分での熱交換特性が向上する。従って
、モータ冷却水温度を従来よりも低く維持することがで
き、yK子炉再循環ポンプ運転における温度余裕が向上
する。あるいは、除熱可能なモータ部での発熱量が増加
する。
また、伝熱管(U字管)の肉厚が薄くなった分、流路面
積が増加し、圧力損失に余裕ができ、冷却水流量を増加
することも可能となり熱交換特性が更に向上させること
ができる。
積が増加し、圧力損失に余裕ができ、冷却水流量を増加
することも可能となり熱交換特性が更に向上させること
ができる。
(実施例)
以下図面を参照して本発明の一実施例について説明する
。
。
第1回において、原子炉圧力容器(11)には炉心(1
3)が収容され、この炉心(13)の上部には気水分離
器(12)が設けられ、更にその上部には蒸気乾燥器(
14)が配置されている6また、原子炉圧力容器(11
)には主蒸気ノズル(16)及び給水入口ノズル(18
)が設けられ、更にこの炉心(13)を浸漬して冷却材
(15)が収容されている。この冷却材(15)により
炉心(13)の核分裂により発生する熱が取り出される
。また、原子炉圧力容器(11)の底部には、その周方
向に沿って原子炉内蔵型の原子炉再循環ポンプ(17)
が複数台設置されている。この再循環ポンプ(17)の
駆動により、冷却材(15)を原子炉圧力容器(11)
内で強制循環させ、蒸気の発生を有効的に行なわせると
ともに、冷却材(15)の流量を変化させることにより
、発生蒸気量を制御している。
3)が収容され、この炉心(13)の上部には気水分離
器(12)が設けられ、更にその上部には蒸気乾燥器(
14)が配置されている6また、原子炉圧力容器(11
)には主蒸気ノズル(16)及び給水入口ノズル(18
)が設けられ、更にこの炉心(13)を浸漬して冷却材
(15)が収容されている。この冷却材(15)により
炉心(13)の核分裂により発生する熱が取り出される
。また、原子炉圧力容器(11)の底部には、その周方
向に沿って原子炉内蔵型の原子炉再循環ポンプ(17)
が複数台設置されている。この再循環ポンプ(17)の
駆動により、冷却材(15)を原子炉圧力容器(11)
内で強制循環させ、蒸気の発生を有効的に行なわせると
ともに、冷却材(15)の流量を変化させることにより
、発生蒸気量を制御している。
原子炉再循環ポンプ(17)のモータケース(17a)
内部にはこの再循環ポンプ(17)を駆動させるウェッ
トモータが内蔵され、このウェットモータはモータ冷却
器(20)によって冷却される。モータ冷却器(20)
はモータケース(17a)と配管(19)でつながれ、
このモータケース(17a)、 配管(19)及びモ
ータ冷却器(20)で形成されるループ内をモータ冷却
水が循環する。モータ冷却水はモータ冷却器(20)を
介して原子炉補機冷却系(21)によって冷却される。
内部にはこの再循環ポンプ(17)を駆動させるウェッ
トモータが内蔵され、このウェットモータはモータ冷却
器(20)によって冷却される。モータ冷却器(20)
はモータケース(17a)と配管(19)でつながれ、
このモータケース(17a)、 配管(19)及びモ
ータ冷却器(20)で形成されるループ内をモータ冷却
水が循環する。モータ冷却水はモータ冷却器(20)を
介して原子炉補機冷却系(21)によって冷却される。
このモータ冷却器(20)は第2図に示す様に、モータ
冷却水の循環する胴(31)及び胴側ノズル(32)
。
冷却水の循環する胴(31)及び胴側ノズル(32)
。
原子炉補機冷却系(20)の系統水が流れる°水室(3
3)及び氷室ノズル(34)から成り、その内部に伝熱
管(35)及びバッフルプレート(36)が設置されて
いる。
3)及び氷室ノズル(34)から成り、その内部に伝熱
管(35)及びバッフルプレート(36)が設置されて
いる。
本発明によるモータ冷却器(20)では、曲げ半径の小
さな肉厚の厚い伝熱管(35a)と曲げ半径の大きな肉
厚のやや薄い伝熱管(35b)が設置されている。或い
は、伝熱管(35)の曲げ半径に応じて数種類の肉厚の
伝熱管(35)が設置される。
さな肉厚の厚い伝熱管(35a)と曲げ半径の大きな肉
厚のやや薄い伝熱管(35b)が設置されている。或い
は、伝熱管(35)の曲げ半径に応じて数種類の肉厚の
伝熱管(35)が設置される。
以上の構成において、本発明によればモータ冷却器の大
きさを変えずに熱交換特性が向上し、原子炉再循環ポン
プ運転上の温度余裕が増加することによりシステムとし
ての信頼性が向上する。
きさを変えずに熱交換特性が向上し、原子炉再循環ポン
プ運転上の温度余裕が増加することによりシステムとし
ての信頼性が向上する。
また、モータ冷却水のモータ出口温度を同じに維持すれ
ば熱通過率の増加分だけ除熱容量が増加するので、原子
炉再循環ポンプの負荷が大きくとれ、冷却材の炉心循環
流量を増やせるのでプラント運転上の裕度が増加する。
ば熱通過率の増加分だけ除熱容量が増加するので、原子
炉再循環ポンプの負荷が大きくとれ、冷却材の炉心循環
流量を増やせるのでプラント運転上の裕度が増加する。
一方、除熱容量を一定に保てば熱交換特性が向上した分
だけ伝熱面積を小さくできモータ冷却器のコンパクト化
を計ることができる。このコンパクト化によりモータ冷
却器回りのスペースに余裕ができアクセススペース、点
検スペースの確保が容易となり、信頼性を向上させるこ
とができる。
だけ伝熱面積を小さくできモータ冷却器のコンパクト化
を計ることができる。このコンパクト化によりモータ冷
却器回りのスペースに余裕ができアクセススペース、点
検スペースの確保が容易となり、信頼性を向上させるこ
とができる。
本発明によれば原子炉再循環ポンプモータ冷却器の伝熱
管に2種類以上の肉厚の相違するものを用いたので、外
側の伝熱管の肉厚を薄くでき、冷却器の大きさを変えず
に熱交換特性を向上させることができる6
管に2種類以上の肉厚の相違するものを用いたので、外
側の伝熱管の肉厚を薄くでき、冷却器の大きさを変えず
に熱交換特性を向上させることができる6
第1図は本発明に係る原子炉再循環ポンプモータ冷却器
の一実施例を示す概略系統図、第2図は本発明の要部で
あるモータ冷却器の縦断面図である。 11・・・原子炉圧力容器、 13・・・炉心17
・・・原子炉再循環ポンプ、20・・・モータ冷却器3
5・・・伝熱管 35a・・・肉厚の厚い伝熱管 35b・・・肉厚のやや4い伝熱管 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 第子丸 健 第1図 第2図
の一実施例を示す概略系統図、第2図は本発明の要部で
あるモータ冷却器の縦断面図である。 11・・・原子炉圧力容器、 13・・・炉心17
・・・原子炉再循環ポンプ、20・・・モータ冷却器3
5・・・伝熱管 35a・・・肉厚の厚い伝熱管 35b・・・肉厚のやや4い伝熱管 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 第子丸 健 第1図 第2図
Claims (1)
- 原子炉圧力容器の下部に配設された原子炉再循環ポンプ
のモータを冷却するモータ冷却水の熱交換を伝熱管を介
して行なう原子炉再循環ポンプモータ冷却器において、
外部に配設される伝熱管を内部に配設される伝熱管より
肉厚を薄して成ることを特徴とする原子炉再循環ポンプ
モータ冷却器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19336188A JPH0244291A (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | 原子炉再循環ポンプモータ冷却器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19336188A JPH0244291A (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | 原子炉再循環ポンプモータ冷却器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0244291A true JPH0244291A (ja) | 1990-02-14 |
Family
ID=16306632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19336188A Pending JPH0244291A (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | 原子炉再循環ポンプモータ冷却器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0244291A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| PL132711U1 (pl) * | 2019-01-09 | 2025-12-01 | Instytut Techniki Górniczej Komag | Wymiennik ciepła do chłodzenia czynnika chłodzącego spaliny silników maszyn górniczych |
-
1988
- 1988-08-04 JP JP19336188A patent/JPH0244291A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| PL132711U1 (pl) * | 2019-01-09 | 2025-12-01 | Instytut Techniki Górniczej Komag | Wymiennik ciepła do chłodzenia czynnika chłodzącego spaliny silników maszyn górniczych |
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