JPH0244424Y2 - - Google Patents
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- JPH0244424Y2 JPH0244424Y2 JP8424684U JP8424684U JPH0244424Y2 JP H0244424 Y2 JPH0244424 Y2 JP H0244424Y2 JP 8424684 U JP8424684 U JP 8424684U JP 8424684 U JP8424684 U JP 8424684U JP H0244424 Y2 JPH0244424 Y2 JP H0244424Y2
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- light
- housing
- optical fiber
- optical
- light emitting
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- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims description 29
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 26
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 5
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 5
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔対象技術分野〕
この考案はスナツプアクテイング機構を有する
光開閉装置に関するものである。
光開閉装置に関するものである。
従来、この種の光開閉装置として第2図に示す
ように投光側光フアイバー17と受光側光フアイ
バー18とをたがいに所定の距離をおいて対向さ
せ、投光用光フアイバー17の発する光が受光側
光フアイバー18に入射させるように配置し、か
つ両光フアイバー17,18間に遮光板10を設
け、この遮光板を動かすことにより両光フアイバ
ー間の光路を開閉するものがあるが、光フアイバ
ー17,18はその性質上細く、たとえばその直
径が125μmであるため両光フアイバー17,1
8の軸心を一致させることはきわめて困難であ
る。また遮光板10が緩やかに動くと受光側にお
ける光量の変化率も小さいため、オンオフスイツ
チとして利用するばあいには使い難い欠点があ
る。
ように投光側光フアイバー17と受光側光フアイ
バー18とをたがいに所定の距離をおいて対向さ
せ、投光用光フアイバー17の発する光が受光側
光フアイバー18に入射させるように配置し、か
つ両光フアイバー17,18間に遮光板10を設
け、この遮光板を動かすことにより両光フアイバ
ー間の光路を開閉するものがあるが、光フアイバ
ー17,18はその性質上細く、たとえばその直
径が125μmであるため両光フアイバー17,1
8の軸心を一致させることはきわめて困難であ
る。また遮光板10が緩やかに動くと受光側にお
ける光量の変化率も小さいため、オンオフスイツ
チとして利用するばあいには使い難い欠点があ
る。
この欠点を解消するためにスナツプアクテイン
グ機構により遮光板10を動かすことが考えられ
るが、そのスナツプアクテイング機構を収容する
ハウジングは一般にプラスチツクにより構成さ
れ、かつこのハウジングにはプランジヤーが摺動
自在に嵌合されているため、摩耗によりハウジン
グおよびプランジヤーの一部が粉末化し、これが
光フアイバーの対向端面に付着し、光路を遮断す
るおそれがある。
グ機構により遮光板10を動かすことが考えられ
るが、そのスナツプアクテイング機構を収容する
ハウジングは一般にプラスチツクにより構成さ
れ、かつこのハウジングにはプランジヤーが摺動
自在に嵌合されているため、摩耗によりハウジン
グおよびプランジヤーの一部が粉末化し、これが
光フアイバーの対向端面に付着し、光路を遮断す
るおそれがある。
この考案はこのような従来の欠点にかんがみ、
光フアイバーの光軸合せを容易にするとともに、
受光側における光量の変化率が大きく、しかもプ
ラスチツク粉末により光路がさえぎられることの
ない光開閉装置を提供しようとするものである。
光フアイバーの光軸合せを容易にするとともに、
受光側における光量の変化率が大きく、しかもプ
ラスチツク粉末により光路がさえぎられることの
ない光開閉装置を提供しようとするものである。
この考案はその目的を達成するために、投光用
光フアイバーと受光用光フアイバーの端部にたが
いに所定の間隔をおいて一対の円柱状コリメータ
レンズをその平行光線放射部が対向するように配
設するとともに、これらのコリメータレンズ間に
両者間の光路を開閉する光開閉子を設け、この光
開閉子をスナツプアクテイング機構に連結し、か
つこのスナツプアクテイング機構とコリメータレ
ンズとをハウジング内においてダイヤフラムによ
り隔離するようにしたものである。
光フアイバーと受光用光フアイバーの端部にたが
いに所定の間隔をおいて一対の円柱状コリメータ
レンズをその平行光線放射部が対向するように配
設するとともに、これらのコリメータレンズ間に
両者間の光路を開閉する光開閉子を設け、この光
開閉子をスナツプアクテイング機構に連結し、か
つこのスナツプアクテイング機構とコリメータレ
ンズとをハウジング内においてダイヤフラムによ
り隔離するようにしたものである。
以下図によつてこの考案の一実施例について説
明する。
明する。
すなわち第1図においてハウジング1内にはア
ンカー2が固定され、このアンカーにはレバー3
の一端が衝合している。またハウジング1には操
作子4たとえばプランジヤーが摺動自在に支持さ
れ、この一端はハウジング1の外部に突出し、か
つその他端はハウジング1内においてレバー3の
他端と衝合している。レバー3には可動片5の引
張部材6の一端が係合し、また圧縮部材7の一端
はアンカー2と衝合している。また可動片5の自
由端部にはたとえば遮光板等からなる光開閉子1
0が取付けられ、可動片5の反転および復帰によ
つて移動自在とされている。一方ハウジング1内
には可動片5の上下方向の動きを所定の範囲内に
おいて規制する規制子11および光開閉子10の
動きを案内するガイド12,12が設けられてい
る。そして上記アンカー2、レバー3、プランジ
ヤー4および可動片5によりスナツプアクテイン
グ機構が構成される。
ンカー2が固定され、このアンカーにはレバー3
の一端が衝合している。またハウジング1には操
作子4たとえばプランジヤーが摺動自在に支持さ
れ、この一端はハウジング1の外部に突出し、か
つその他端はハウジング1内においてレバー3の
他端と衝合している。レバー3には可動片5の引
張部材6の一端が係合し、また圧縮部材7の一端
はアンカー2と衝合している。また可動片5の自
由端部にはたとえば遮光板等からなる光開閉子1
0が取付けられ、可動片5の反転および復帰によ
つて移動自在とされている。一方ハウジング1内
には可動片5の上下方向の動きを所定の範囲内に
おいて規制する規制子11および光開閉子10の
動きを案内するガイド12,12が設けられてい
る。そして上記アンカー2、レバー3、プランジ
ヤー4および可動片5によりスナツプアクテイン
グ機構が構成される。
なお上記スナツプアクテイング機構はコイルス
プリング形式のものを用いることも可能である。
すなわち引張り部材6に代えてコイルスプリング
を、また圧縮部材7に代えてアンカー上に支点を
有する可動片をそれぞれ用いることができる。ま
た操作子4はプランジヤーに限定されることな
く、ロータリー形式のカムにより構成することを
可能である。
プリング形式のものを用いることも可能である。
すなわち引張り部材6に代えてコイルスプリング
を、また圧縮部材7に代えてアンカー上に支点を
有する可動片をそれぞれ用いることができる。ま
た操作子4はプランジヤーに限定されることな
く、ロータリー形式のカムにより構成することを
可能である。
またハウジング1内には一対の円柱状コリメー
タレンズ15,16が固定され、これらのレンズ
はそれぞれの一端に設けた平行光線放射部がたが
いに所定の間隔をおいて対向しており、かつそれ
ぞれの軸心を一致させることによりたがいに光学
的に接続される。なおこの円柱状のコリメータレ
ンズは周知のようにその他端から入つた光をほぼ
平行な光線にしてその一端すなわち平行光線放射
部から放射する性質を有している。たとえば
125μmの直径の光が数mm直径の平行光に拡大さ
れ、多少の光軸ずれがあつても光量に大きな差を
生じない性質を有し、かつ製造しやすいものであ
る。そして両コリメータレンズ15,16間に光
開閉子10が位置するようにされている。両コリ
メータレンズ15,16の他端側において、ハウ
ジング1にはガイドパイプ13,14が固定さ
れ、これらのガイドパイプにはその他端すなわち
外端部から投光用光フアイバー17および受光用
光フアイバー18の一端が嵌挿され、かつこれら
の両光フアイバーの一端は各コリメータレンズ1
5,16の他端に設けられた焦点上に位置し、こ
れによつて光フアイバー17,18とコリメータ
レンズ15,16とはたがいに光学的に接続され
る。
タレンズ15,16が固定され、これらのレンズ
はそれぞれの一端に設けた平行光線放射部がたが
いに所定の間隔をおいて対向しており、かつそれ
ぞれの軸心を一致させることによりたがいに光学
的に接続される。なおこの円柱状のコリメータレ
ンズは周知のようにその他端から入つた光をほぼ
平行な光線にしてその一端すなわち平行光線放射
部から放射する性質を有している。たとえば
125μmの直径の光が数mm直径の平行光に拡大さ
れ、多少の光軸ずれがあつても光量に大きな差を
生じない性質を有し、かつ製造しやすいものであ
る。そして両コリメータレンズ15,16間に光
開閉子10が位置するようにされている。両コリ
メータレンズ15,16の他端側において、ハウ
ジング1にはガイドパイプ13,14が固定さ
れ、これらのガイドパイプにはその他端すなわち
外端部から投光用光フアイバー17および受光用
光フアイバー18の一端が嵌挿され、かつこれら
の両光フアイバーの一端は各コリメータレンズ1
5,16の他端に設けられた焦点上に位置し、こ
れによつて光フアイバー17,18とコリメータ
レンズ15,16とはたがいに光学的に接続され
る。
光電スイツチ20はハウジング1と所定の距離
をおいて設けられ、このスイツチ内には周知のよ
うに発光素子21および受光素子22が収容さ
れ、かつ発光素子22には受光用光フアイバー1
7の他端が、また受光素子22には受光用光フア
イバー18の他端がそれぞれ対向している。ハウ
ジング1内にはスナツプアクテイング機構と円柱
状のコリメータレンズ15,16とをたがいに隔
離するダイヤフラム25が設けられ、このため光
開閉子10のみがダイヤフラム25を貫通し、そ
の一端はスナツプアクテイング機構が収容される
室27に、またその他端は円柱状のコリメータレ
ンズ15,16が収容される室28にそれぞれ延
びている。
をおいて設けられ、このスイツチ内には周知のよ
うに発光素子21および受光素子22が収容さ
れ、かつ発光素子22には受光用光フアイバー1
7の他端が、また受光素子22には受光用光フア
イバー18の他端がそれぞれ対向している。ハウ
ジング1内にはスナツプアクテイング機構と円柱
状のコリメータレンズ15,16とをたがいに隔
離するダイヤフラム25が設けられ、このため光
開閉子10のみがダイヤフラム25を貫通し、そ
の一端はスナツプアクテイング機構が収容される
室27に、またその他端は円柱状のコリメータレ
ンズ15,16が収容される室28にそれぞれ延
びている。
上記構成においてまず光電スイツチ20に電力
を印加して発光素子21および受光素子22を動
作状態にさせる。この状態では発光素子21から
投射された光は投光用光フアイバー17によつて
その一端に導かれ、同時にコリメータレンズ15
によつて拡開され、平行光線となつてその一端す
なわち平行光線放射部から放射される。今、操作
子4が第1図に示すように押されない状態にあつ
ては光開閉子10は上方に位置し、すなわちコリ
メータレンズ15,16間に位置していないため
一方のコリメータレンズ15から出た光は他方の
コリメータレンズ16に導かれ、さらにこのレン
ズによつてその他端において集束され、受光用光
フアイバーの一端に入射され、つづいて受光素子
22に至る。そして受光素子22がその光を感知
することにより光電スイツチ20はオンとなり、
この状態が維持されている。
を印加して発光素子21および受光素子22を動
作状態にさせる。この状態では発光素子21から
投射された光は投光用光フアイバー17によつて
その一端に導かれ、同時にコリメータレンズ15
によつて拡開され、平行光線となつてその一端す
なわち平行光線放射部から放射される。今、操作
子4が第1図に示すように押されない状態にあつ
ては光開閉子10は上方に位置し、すなわちコリ
メータレンズ15,16間に位置していないため
一方のコリメータレンズ15から出た光は他方の
コリメータレンズ16に導かれ、さらにこのレン
ズによつてその他端において集束され、受光用光
フアイバーの一端に入射され、つづいて受光素子
22に至る。そして受光素子22がその光を感知
することにより光電スイツチ20はオンとなり、
この状態が維持されている。
次に操作子10が操作されるとレバー3はその
一端を支点として反時計方向に回動し、同時に可
動片5の一端は下降する。そして引張り部材6が
圧縮部材7の支点すなわちこの圧縮部材の一端と
アンカー2との衝合部を越えるとき、可動片5の
自由端部がスナツプ作用により上側の規制子から
下側の規制子に反転し、同時に光開閉子10も下
側に瞬間的に移動し、これによつて両コリメータ
レンズ15,16間の光路は遮断され、これによ
つて受光素子22はその光を感知しなくなるた
め、光電スイツチ20がオフとなる。
一端を支点として反時計方向に回動し、同時に可
動片5の一端は下降する。そして引張り部材6が
圧縮部材7の支点すなわちこの圧縮部材の一端と
アンカー2との衝合部を越えるとき、可動片5の
自由端部がスナツプ作用により上側の規制子から
下側の規制子に反転し、同時に光開閉子10も下
側に瞬間的に移動し、これによつて両コリメータ
レンズ15,16間の光路は遮断され、これによ
つて受光素子22はその光を感知しなくなるた
め、光電スイツチ20がオフとなる。
さらに操作子4の外力を解くと可動片6はその
復帰力により下側の規制子に反転し、これによつ
て光開閉子10は上方に移動し、元の状態とな
る。
復帰力により下側の規制子に反転し、これによつ
て光開閉子10は上方に移動し、元の状態とな
る。
この考案は上述のように、投光用光フアイバー
と受光用光フアイバーの端部にたがいに所定の間
隔をおいて一対のコリメータレンズをそれぞれの
平行光線放射部が対向するように配設するととも
に、これらのコリメータレンズ間に両者間の光路
を開閉する光開閉子を設け、この光開閉子をスナ
ツプアクテイング機構に連結しているので、その
動作すなわちオン・オフは2つの位置に設定さ
れ、かつその動作は瞬時的に行われ、したがつて
信頼性の高い光開閉装置を得ることができる。さ
らにコリメータで光線を拡開しているため光軸合
せが容易で、その調整作業に高い精度を要しない
利点がある。またスナツプアクテイング機構とコ
リメータレンズとをハウジング内においてダイヤ
フラムにより隔離するようにしているので、ハウ
ジングと操作子の摩耗によつて生ずる粉末がコリ
メータレンズに付着することがなく、したがつて
長期にわたつて安定した特性を得ることができ
る。
と受光用光フアイバーの端部にたがいに所定の間
隔をおいて一対のコリメータレンズをそれぞれの
平行光線放射部が対向するように配設するととも
に、これらのコリメータレンズ間に両者間の光路
を開閉する光開閉子を設け、この光開閉子をスナ
ツプアクテイング機構に連結しているので、その
動作すなわちオン・オフは2つの位置に設定さ
れ、かつその動作は瞬時的に行われ、したがつて
信頼性の高い光開閉装置を得ることができる。さ
らにコリメータで光線を拡開しているため光軸合
せが容易で、その調整作業に高い精度を要しない
利点がある。またスナツプアクテイング機構とコ
リメータレンズとをハウジング内においてダイヤ
フラムにより隔離するようにしているので、ハウ
ジングと操作子の摩耗によつて生ずる粉末がコリ
メータレンズに付着することがなく、したがつて
長期にわたつて安定した特性を得ることができ
る。
第1図はこの考案における光開閉装置の一実施
例を示す正断面図、第2図は従来装置の正面図で
ある。 1……ハウジング、2……アンカー、3……レ
バー、4……操作子、5……可動片、6……引張
り部材、7……圧縮部材、10……光開閉子、1
1……規制子、12……ガイド、13,14……
ガイドパイプ、15,16……コリメータレン
ズ、17……投光用光フアイバー、18……受光
用光フアイバー、20……光電スイツチ、21…
…発光素子、22……受光素子、25……ダイヤ
フラム、27……室、28……室。
例を示す正断面図、第2図は従来装置の正面図で
ある。 1……ハウジング、2……アンカー、3……レ
バー、4……操作子、5……可動片、6……引張
り部材、7……圧縮部材、10……光開閉子、1
1……規制子、12……ガイド、13,14……
ガイドパイプ、15,16……コリメータレン
ズ、17……投光用光フアイバー、18……受光
用光フアイバー、20……光電スイツチ、21…
…発光素子、22……受光素子、25……ダイヤ
フラム、27……室、28……室。
Claims (1)
- ハウジング1内に可動片5と反転ばね7により
構成されるスナツプアクテイング機構を収容する
とともに、上記ハウジングに上記スナツプアクテ
イング機構を操作する操作子4を設け、かつ上記
ハウジング1には一対の円柱状コリメータレンズ
15,16をそれぞれの一端に設けた平行光線放
射部がたがいに所定の間隔をおいて対向するよう
に、かつたがいに光学的に接続されるようにそれ
ぞれの軸心を一致させて設け、それらのコリメー
タレンズの他端に設けた焦点上において一方のコ
リメータレンズに投光用光フアイバーの一端を、
また他方のコリメータレンズに受光用光フアイバ
ーの一端をそれぞれ光学的に接続し、さらに上記
投光用光フアイバー17の他端を発光素子21
に、また上記受光用光フアイバー18の他端を受
光素子22にそれぞれ光学的に接続し、また上記
ハウジング1内において上記可動片5には上記コ
リメータレンズ15,16間において、一方のレ
ンズから他方のレンズに投射される光を選択的に
開閉する光開閉子10を設け、上記ハウジング内
に上記スナツプアクテイング機構と上記両レンズ
とを隔離するダイヤフラムを設けた光開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8424684U JPS61721U (ja) | 1984-06-08 | 1984-06-08 | 光開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8424684U JPS61721U (ja) | 1984-06-08 | 1984-06-08 | 光開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61721U JPS61721U (ja) | 1986-01-07 |
| JPH0244424Y2 true JPH0244424Y2 (ja) | 1990-11-26 |
Family
ID=30633590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8424684U Granted JPS61721U (ja) | 1984-06-08 | 1984-06-08 | 光開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61721U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH088027B2 (ja) * | 1988-12-29 | 1996-01-29 | 富士電機株式会社 | 光スイッチ |
-
1984
- 1984-06-08 JP JP8424684U patent/JPS61721U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61721U (ja) | 1986-01-07 |
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