JPH0244487A - 光学文字読取装置の7b文字読取方式 - Google Patents
光学文字読取装置の7b文字読取方式Info
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- JPH0244487A JPH0244487A JP63195404A JP19540488A JPH0244487A JP H0244487 A JPH0244487 A JP H0244487A JP 63195404 A JP63195404 A JP 63195404A JP 19540488 A JP19540488 A JP 19540488A JP H0244487 A JPH0244487 A JP H0244487A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
例えばエンボスされた7B文字を紙その他にインプリン
トし、そこに転写された7B文字を読み取る光学文字読
取装置の7B文字読取方式に関し、7B文字の認識率を
高め、かつ高速読み取りを可能にすることを目的とし、 7B文字を含む所定の領域の画像データを取り込み、そ
の直線成分を検出する直線成分検出手段と、この直線成
分の中心点の分布状態から文字位置を判別する文字位置
判別手段とを備え、各文字位置に対応して文字の認識を
行なう光学文字読取装置において、文字位置の判別に供
された直線成分のデータから、各文字位置に応じて7B
文字を形成する文字直線成分を抽出する文字直線成分抽
出手段と、抽出された文字直線成分から対応する7B文
字のii!i!識を行なう文字認識手段とを備えて構成
する。
トし、そこに転写された7B文字を読み取る光学文字読
取装置の7B文字読取方式に関し、7B文字の認識率を
高め、かつ高速読み取りを可能にすることを目的とし、 7B文字を含む所定の領域の画像データを取り込み、そ
の直線成分を検出する直線成分検出手段と、この直線成
分の中心点の分布状態から文字位置を判別する文字位置
判別手段とを備え、各文字位置に対応して文字の認識を
行なう光学文字読取装置において、文字位置の判別に供
された直線成分のデータから、各文字位置に応じて7B
文字を形成する文字直線成分を抽出する文字直線成分抽
出手段と、抽出された文字直線成分から対応する7B文
字のii!i!識を行なう文字認識手段とを備えて構成
する。
本発明は、例えばキャッシュカードなどのカード上にエ
ンボス(薄板の凹凸変形により凸部で文字を形成)され
た7B文字を帳票類にインプリント(感圧紙を圧着する
か、インクローラによりインクを塗布して転写)し、そ
こに転写された7B文字を読み取る光学文字読取装置に
関する。
ンボス(薄板の凹凸変形により凸部で文字を形成)され
た7B文字を帳票類にインプリント(感圧紙を圧着する
か、インクローラによりインクを塗布して転写)し、そ
こに転写された7B文字を読み取る光学文字読取装置に
関する。
特に、転写された7B文字の認識率を高め、かつ高速読
み取りを可能にする7B文字読取方式に関する。
み取りを可能にする7B文字読取方式に関する。
従来の光学文字読取装置では、印刷文字の読み取りと同
様の方式でインプリントされた7B文字の読み取りが行
なわれている。すなわち、第5図に示すように、文字画
像501から縦方向と横方向でそれぞれ画素数の分布状
態503.505を求め、画素数の分布が最小となる位
置から文字の切れ目を検出し、判別された文字位置に対
応する文字パターンを切り出し、標準パターンとの照合
により文字を認識する構成になっていた。
様の方式でインプリントされた7B文字の読み取りが行
なわれている。すなわち、第5図に示すように、文字画
像501から縦方向と横方向でそれぞれ画素数の分布状
態503.505を求め、画素数の分布が最小となる位
置から文字の切れ目を検出し、判別された文字位置に対
応する文字パターンを切り出し、標準パターンとの照合
により文字を認識する構成になっていた。
しかし、エンボスされた文字をインプリントすると、文
字周辺に汚れ511が付着しやすく、また文字に「欠け
」や「つぶれ」が発生しやすいために、画素数の分布の
最小位置が文字の切り目に一致しない場合がある。この
場合には、印刷文字に比較して、文字位置の判別が不正
確になり文字認識率が低下していた。
字周辺に汚れ511が付着しやすく、また文字に「欠け
」や「つぶれ」が発生しやすいために、画素数の分布の
最小位置が文字の切り目に一致しない場合がある。この
場合には、印刷文字に比較して、文字位置の判別が不正
確になり文字認識率が低下していた。
この問題点を解決するために、7B文字が縦方向と横方
向の直線の組み合わせにより形成されていることから、
各方向の直線成分を検出し、この直線成分の位置(中心
点の分布状態)から文字位置を判別し、以下同様に文字
の認識を行なうことにより文字認識率を高めたr文字読
取装置」が同一出願人により出願された(特願昭63−
83849)。
向の直線の組み合わせにより形成されていることから、
各方向の直線成分を検出し、この直線成分の位置(中心
点の分布状態)から文字位置を判別し、以下同様に文字
の認識を行なうことにより文字認識率を高めたr文字読
取装置」が同一出願人により出願された(特願昭63−
83849)。
第6図は、この先願方式の特徴部分(画像データから文
字パターンを切り出すための文字位置判別)を説明する
図である。
字パターンを切り出すための文字位置判別)を説明する
図である。
第6図(a)は、スキャナより読み込まれた文字画像で
ある。第6図(b)、(d)は、7B文字を形成する直
線のうち所定の長さ以上の直線成分を検出し、それぞれ
縦方向および横方向に分けて表示した状態を示す。第6
図(C)、(e)は、各直線成分の中心点の分布状態を
示す。
ある。第6図(b)、(d)は、7B文字を形成する直
線のうち所定の長さ以上の直線成分を検出し、それぞれ
縦方向および横方向に分けて表示した状態を示す。第6
図(C)、(e)は、各直線成分の中心点の分布状態を
示す。
この各中心点の分布の最大位置から文字の中心位置が検
出され、さらに文字間および行間の切れ目が判別され、
その文字位置に応じた一つの文字パターンを切り出し、
文字の認識が行なわれる。
出され、さらに文字間および行間の切れ目が判別され、
その文字位置に応じた一つの文字パターンを切り出し、
文字の認識が行なわれる。
この各方向の直線成分検出処理により、インプリントさ
れたときに生じた文字以外の汚れ、文字の欠けあるいは
つぶれに影響されない文字位置の検出が可能になり、文
字認識率を向上させることができた。
れたときに生じた文字以外の汚れ、文字の欠けあるいは
つぶれに影響されない文字位置の検出が可能になり、文
字認識率を向上させることができた。
このように、先願方式では、文字画像からその直線成分
の検出による文字位置情報(直線成分の中心点の分布状
態)を取り出して文字位置を判別し、確実な文字パター
ンの切り出しを可能にするものであるが、その切り出し
処理および標準パターンとの照合により文字の認識を行
なう認識処理は従来方式と同等であった。
の検出による文字位置情報(直線成分の中心点の分布状
態)を取り出して文字位置を判別し、確実な文字パター
ンの切り出しを可能にするものであるが、その切り出し
処理および標準パターンとの照合により文字の認識を行
なう認識処理は従来方式と同等であった。
本発明は、文字パターンの切り出し処理を不要にし、文
字位置の判別に用いた直線成分のデータから直接文字の
認識を行なうことができ、文字認識率が高く、かつ高速
読み取りを可能にする光学文字読取装置の7B文字読取
方弐を提供することを目的とする。
字位置の判別に用いた直線成分のデータから直接文字の
認識を行なうことができ、文字認識率が高く、かつ高速
読み取りを可能にする光学文字読取装置の7B文字読取
方弐を提供することを目的とする。
第1図は、本発明の原理ブロック図である。
図において、直線成分検出手段101は、エンボスされ
た7B文字が転写された祇その他から得られた転写文字
を含む所定の領域の画像データを取り込み、その直線成
分を検出する。
た7B文字が転写された祇その他から得られた転写文字
を含む所定の領域の画像データを取り込み、その直線成
分を検出する。
文字位置判別手段103は、この直線成分の中心点の分
布状態から文字位置を判別する。
布状態から文字位置を判別する。
文字直線成分抽出手段105は、文字位置の判別に供さ
れた直線成分のデータから、各文字位置に応じて7B文
字を形成する文字直線成分を抽出する。
れた直線成分のデータから、各文字位置に応じて7B文
字を形成する文字直線成分を抽出する。
文字認識手段107は、抽出された文字直線成分から対
応する7B文字の認識を行なう。
応する7B文字の認識を行なう。
本発明は、画像データから直線成分を検出し、その中心
点の分布状態から文字位置を判別する構成を用いて、こ
の直線成分のデータから、各文字位置に応じて7B文字
を形成する文字直線成分を抽出することにより、対応す
る7B文字の認識を可能にするものである。
点の分布状態から文字位置を判別する構成を用いて、こ
の直線成分のデータから、各文字位置に応じて7B文字
を形成する文字直線成分を抽出することにより、対応す
る7B文字の認識を可能にするものである。
すなわち、7B文字は所定の直線成分で形成されている
ために、文字位置の判別に供された直線成分のデータは
7B文字を識別するのに十分な情報を有しており、その
情報を解析する文字認識手段107は、各文字位置ごと
に抽出された文字直線成分のデータから7B文字を認識
することができる。
ために、文字位置の判別に供された直線成分のデータは
7B文字を識別するのに十分な情報を有しており、その
情報を解析する文字認識手段107は、各文字位置ごと
に抽出された文字直線成分のデータから7B文字を認識
することができる。
以下、図面に基づいて本発明の実施例について詳細に説
明する。
明する。
第2図は、本発明の一実施例構成を示すブロック図であ
る。
る。
図において、カードにエンボスされた7B文字がインプ
リントされる帳票類に対して、7B文字を含む所定の領
域を走査するスキャナ部201から対応する画像データ
が得られる。複数の7B文字を有する文字列の画像デー
タ■は、画像メモリ203に蓄積される。
リントされる帳票類に対して、7B文字を含む所定の領
域を走査するスキャナ部201から対応する画像データ
が得られる。複数の7B文字を有する文字列の画像デー
タ■は、画像メモリ203に蓄積される。
直線成分検出部205は、画像メモリ203から画像デ
ータ■を取り込み、検出された直線成分■を直線成分テ
ーブル207に一旦格納する。この直線成分■は、文字
位置判別部209に送出されて先願方式により文字位置
の判別が行なわれる。
ータ■を取り込み、検出された直線成分■を直線成分テ
ーブル207に一旦格納する。この直線成分■は、文字
位置判別部209に送出されて先願方式により文字位置
の判別が行なわれる。
ここで判別された文字位置■および直線成分■は、文字
直線成分抽出部211に取り込まれ、文字位置に応じて
各7B文字を形成する文字直線成分■が抽出され、文字
認識部213に送出される。
直線成分抽出部211に取り込まれ、文字位置に応じて
各7B文字を形成する文字直線成分■が抽出され、文字
認識部213に送出される。
文字認識部213では、この文字直線成分■に基づいて
各7B文字の認識が行なわれ、認識結果■を出力する。
各7B文字の認識が行なわれ、認識結果■を出力する。
第3図は、7B文字の一例を示す図である。
図において、7B文字は1.その横幅から定まる所定の
長さ28、その高さから定まる所定の長さj2h+およ
びその約2の長さehlの各長さに対応する直線成分か
ら形成されている。
長さ28、その高さから定まる所定の長さj2h+およ
びその約2の長さehlの各長さに対応する直線成分か
ら形成されている。
なお、ここに示す「b」および「佳」、「9」は、すべ
ての長さfiw 、ghIs lhzに対応する直線成
分を有するが、「0」、「1」、「]」は長さ1.、、
で、Iに対応する直線成分のみであり、また「2」、「
ヨコ、「5」、「8」は長さ!1、!、、□に対応する
直線成分のみである。
ての長さfiw 、ghIs lhzに対応する直線成
分を有するが、「0」、「1」、「]」は長さ1.、、
で、Iに対応する直線成分のみであり、また「2」、「
ヨコ、「5」、「8」は長さ!1、!、、□に対応する
直線成分のみである。
このように、7B文字は各長さに対応する直線成分を有
しており、第2図に示す直線成分検出部205では、各
長さに対応する直線成分の検出が行なわれる。
しており、第2図に示す直線成分検出部205では、各
長さに対応する直線成分の検出が行なわれる。
第4図は、本発明方式により各直線成分のデータから7
B文字を認識する過程を説明する図である。
B文字を認識する過程を説明する図である。
なお、各図の符号は第2図に示す各部の符号(■、■、
■)に対応する。
■)に対応する。
以下、第2図〜第4図を参照して、本実施例の動作につ
いて説明する。
いて説明する。
直線成分検出部205では、画像データ■から横方向の
直線成分■8、縦方向の直線成分■2、■3を検出する
。すなわち、直線成分■1は7B文字の横幅!8に対応
する長さの直線部分であり、直線成分■2はその高さe
hlに対応する長さの直線部分であり、直線成分■3は
高さffhlの約2である26□に対応する長さの直線
部分である。
直線成分■8、縦方向の直線成分■2、■3を検出する
。すなわち、直線成分■1は7B文字の横幅!8に対応
する長さの直線部分であり、直線成分■2はその高さe
hlに対応する長さの直線部分であり、直線成分■3は
高さffhlの約2である26□に対応する長さの直線
部分である。
文字位置判定部209では、各直線成分の中心点の分布
状態■、@、■からそれぞれの極大値を求め、中心点の
分布状態■から文字間隔に一致するものを取り出し、そ
の横方向位置を決定して横方向における文字位置を判別
し、また中心点の分布状態@、■から同様に縦方向位置
を決定して縦方向における文字位置を判別する。
状態■、@、■からそれぞれの極大値を求め、中心点の
分布状態■から文字間隔に一致するものを取り出し、そ
の横方向位置を決定して横方向における文字位置を判別
し、また中心点の分布状態@、■から同様に縦方向位置
を決定して縦方向における文字位置を判別する。
なお、以上の構成および動作は先願方式と同等である。
文字直線成分抽出部211では、このようにして判別さ
れた文字位置(各7B文字の範囲)■に応じて、その各
範囲中の直線成分から7B文字を形成する文字直線成分
■が抽出される。
れた文字位置(各7B文字の範囲)■に応じて、その各
範囲中の直線成分から7B文字を形成する文字直線成分
■が抽出される。
文字認識部213では、この文字直線成分■に対応する
7B文字との関係を示す辞書(テーブル)を参照し、各
直線成分の組み合わせに対応する7B文字の認識が行な
われる。なお、各直線成分の組み合わせにより形成され
た文字は元の7B文字そのものではないが、標準パター
ンとの照合を行なう方法によってもその識別は可能であ
る。
7B文字との関係を示す辞書(テーブル)を参照し、各
直線成分の組み合わせに対応する7B文字の認識が行な
われる。なお、各直線成分の組み合わせにより形成され
た文字は元の7B文字そのものではないが、標準パター
ンとの照合を行なう方法によってもその識別は可能であ
る。
このように、判別された文字位置に応じて、改めて文字
画像の切り出しを行なうことなく、その判別に用いた直
線成分■のデータで、それにより形成される7B文字の
認識を行なうことができる。
画像の切り出しを行なうことなく、その判別に用いた直
線成分■のデータで、それにより形成される7B文字の
認識を行なうことができる。
上述したように、本発明によれば、紙その他に転写され
た7B文字の認識において、その文字位置の判別に用い
た直線成分のデータを利用して直接に7B文字の認識を
行なうために、文字認識率が高くなるとともに、その読
み取りを高速に行なうことが可能になり、実用的には極
めて有用である。
た7B文字の認識において、その文字位置の判別に用い
た直線成分のデータを利用して直接に7B文字の認識を
行なうために、文字認識率が高くなるとともに、その読
み取りを高速に行なうことが可能になり、実用的には極
めて有用である。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の一実施例構成を示すブロック図、第3
図は7B文字の一例を示す図、 第4図は本発明方式により各直線成分のデータから7B
文字を認識する過程を説明する図、第5図は従来方式に
よる文字読み取りを説明する図、 第6図は先願方式の特徴部分(画像データから文字パタ
ーンを切り出すための文字位置判別)を説明する図であ
る。 図において、 101は直線成分検出手段、 は文字位置判別手段、 は文字直線成分抽出手段、 は文字認識手段、 はスキャナ部、 は画像メモリ、 は直線成分検出部、 は直線成分テーブル、 は文字位置判別部、 は文字直線成分抽出部、 は文字認識部である。 木絡G目伶埋アロ、7目 第1図 第 図 7日 タコリ9 o) −イ列 第 図 第駄弐を瞠B8郭1カ 第5図
図は7B文字の一例を示す図、 第4図は本発明方式により各直線成分のデータから7B
文字を認識する過程を説明する図、第5図は従来方式に
よる文字読み取りを説明する図、 第6図は先願方式の特徴部分(画像データから文字パタ
ーンを切り出すための文字位置判別)を説明する図であ
る。 図において、 101は直線成分検出手段、 は文字位置判別手段、 は文字直線成分抽出手段、 は文字認識手段、 はスキャナ部、 は画像メモリ、 は直線成分検出部、 は直線成分テーブル、 は文字位置判別部、 は文字直線成分抽出部、 は文字認識部である。 木絡G目伶埋アロ、7目 第1図 第 図 7日 タコリ9 o) −イ列 第 図 第駄弐を瞠B8郭1カ 第5図
Claims (1)
- (1)7B文字を含む所定の領域の画像データを取り込
み、その直線成分を検出する直線成分検出手段(101
)と、 この直線成分の中心点の分布状態から文字位置を判別す
る文字位置判別手段(103)とを備え、各文字位置に
対応して文字の認識を行なう光学文字読取装置において
、 前記文字位置の判別に供された直線成分のデータから、
各文字位置に応じて7B文字を形成する文字直線成分を
抽出する文字直線成分抽出手段(105)と、 抽出された文字直線成分から対応する7B文字の認識を
行なう文字認識手段(107)とを備えたことを特徴と
する光学文字読取装置の7B文字読取方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63195404A JPH0244487A (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | 光学文字読取装置の7b文字読取方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63195404A JPH0244487A (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | 光学文字読取装置の7b文字読取方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0244487A true JPH0244487A (ja) | 1990-02-14 |
Family
ID=16340549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63195404A Pending JPH0244487A (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | 光学文字読取装置の7b文字読取方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0244487A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019159415A1 (ja) * | 2018-02-16 | 2019-08-22 | 株式会社 東芝 | 読取システム |
| JP2019145181A (ja) * | 2019-06-11 | 2019-08-29 | 株式会社東芝 | 読取システム、読取方法、プログラム、及び記憶媒体 |
| US11694451B2 (en) | 2019-05-27 | 2023-07-04 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Reading system, reading method, storage medium, and moving body |
-
1988
- 1988-08-05 JP JP63195404A patent/JPH0244487A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019159415A1 (ja) * | 2018-02-16 | 2019-08-22 | 株式会社 東芝 | 読取システム |
| JP2019144704A (ja) * | 2018-02-16 | 2019-08-29 | 株式会社東芝 | 読取システム、読取方法、プログラム、及び記憶媒体 |
| US11301709B2 (en) | 2018-02-16 | 2022-04-12 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Reading system, reading device, and storage medium |
| US11915498B2 (en) | 2018-02-16 | 2024-02-27 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Reading system, reading device, and storage medium |
| US11694451B2 (en) | 2019-05-27 | 2023-07-04 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Reading system, reading method, storage medium, and moving body |
| US12073635B2 (en) | 2019-05-27 | 2024-08-27 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Reading system, reading method, storage medium, and moving body |
| JP2019145181A (ja) * | 2019-06-11 | 2019-08-29 | 株式会社東芝 | 読取システム、読取方法、プログラム、及び記憶媒体 |
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