JPH0244844A - 留守番電話機 - Google Patents
留守番電話機Info
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- JPH0244844A JPH0244844A JP19553388A JP19553388A JPH0244844A JP H0244844 A JPH0244844 A JP H0244844A JP 19553388 A JP19553388 A JP 19553388A JP 19553388 A JP19553388 A JP 19553388A JP H0244844 A JPH0244844 A JP H0244844A
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- JP
- Japan
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- answering machine
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- sender
- tone signal
- ringer
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 21
- 208000010228 Erectile Dysfunction Diseases 0.000 abstract 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 11
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000004044 response Effects 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は留守番電話機に関する。
一般に留守番電話機は、電話通信において、受信者か不
在てあっても、送信者の用件を一時的に留守録記憶装置
に録音することにより、後刻その内容を受信者が再生装
置を動作させることにより、聞き出せるものとなってい
る。
在てあっても、送信者の用件を一時的に留守録記憶装置
に録音することにより、後刻その内容を受信者が再生装
置を動作させることにより、聞き出せるものとなってい
る。
従来の留守番電話機を図面を参照して説明する。
第6図は従来の留守番電話機の一例を示す機能ブロック
図である。
図である。
第6図において、従来の留守番電話機はカセットテープ
式やICメモリー式による留守録記憶装置201と、受
信者用留守録再生部を有する留守録内容再生装置202
と、トーン信号検出装置203と、リンガ−装置204
と、留守録内容の有無を示すLED発光装置205と、
スピーカー装置206と、上記各装置の制御を行う制御
装置207とを有して構成している。
式やICメモリー式による留守録記憶装置201と、受
信者用留守録再生部を有する留守録内容再生装置202
と、トーン信号検出装置203と、リンガ−装置204
と、留守録内容の有無を示すLED発光装置205と、
スピーカー装置206と、上記各装置の制御を行う制御
装置207とを有して構成している。
従来、この種の留守番電話機は、受信後、リンガ−装置
204によりリンガ−を数回鳴らした後に留守録機能に
遷移し、一般に受信者のメツセージを送信者に送った後
に「ピーJという音を送信し、送信者の用件を留守録記
憶装置201に記録し、LED発光装置205を発光し
て留守録されていることを表示する。
204によりリンガ−を数回鳴らした後に留守録機能に
遷移し、一般に受信者のメツセージを送信者に送った後
に「ピーJという音を送信し、送信者の用件を留守録記
憶装置201に記録し、LED発光装置205を発光し
て留守録されていることを表示する。
この留守録内容を受信者が聞き出すには、直接、留守番
電話機の留守録内容再生装置202のスイッチをオンと
するか、あるいは、他の電話機装置から、回線を介して
この留守番電話機にトーン信号を送出し、暗証番号や留
守録内容再生信号がトーン信号検出装置203にて検出
されて、留守録内容再生装置202を動作させ、留守録
内容を回線を介して聞き出せることができる。
電話機の留守録内容再生装置202のスイッチをオンと
するか、あるいは、他の電話機装置から、回線を介して
この留守番電話機にトーン信号を送出し、暗証番号や留
守録内容再生信号がトーン信号検出装置203にて検出
されて、留守録内容再生装置202を動作させ、留守録
内容を回線を介して聞き出せることができる。
上述した従来の留守番電話機は、留守録内容を受信者が
聞き出すには、直接、留守番電話機の留守録内容再生装
置のスイッチをオンとするか、あるいは他の電話機装置
から、回線を介してこの留守番電話機にトーン信号を送
出し、暗証番号や留守録内容再生信号がトーン信号検出
装置にて検出されて、留守録内容再生装置を動作させ、
留守録内容を回線を介して聞き出せることができるよう
になっているので、受信者が留守録内容再生装置をなん
らかの方法により動作させない限り、留守録内容は読み
出されず、留守録内容を留守番電話機の近くにいながら
聞き忘れる場合があるという欠点がある。
聞き出すには、直接、留守番電話機の留守録内容再生装
置のスイッチをオンとするか、あるいは他の電話機装置
から、回線を介してこの留守番電話機にトーン信号を送
出し、暗証番号や留守録内容再生信号がトーン信号検出
装置にて検出されて、留守録内容再生装置を動作させ、
留守録内容を回線を介して聞き出せることができるよう
になっているので、受信者が留守録内容再生装置をなん
らかの方法により動作させない限り、留守録内容は読み
出されず、留守録内容を留守番電話機の近くにいながら
聞き忘れる場合があるという欠点がある。
本発明の留守番電話機は、留守録記憶装置とトーン信号
検出装置と留守録内容再生装置とリンガ−装置と上記各
装置を制御する制御装置とを備える留守番電話機におい
て、時計装置を備えると共に、前記トーン信号検出装置
はインデックス・データ検出部を有し、前記留守録記憶
装置は前記インデックス・データ検出部で検出されたイ
ンデックス・データの記録部を有し、前記留守録内容再
生装置は送信者用留守録再生部を有し、前記制御装置は
前記時計装置の出力する時間信号と前記留守録記憶装置
に記録されているインデックス・データとを比較して前
記リンガ−装置にオン/オフ制御信号を出力し、さらに
前記留守録記憶装置に記録されているインデックス・デ
ータにともなう留守録内容を検索し、前記送信者用留守
録再生部のオン/オフ制御信号を出力する構成になって
いる。
検出装置と留守録内容再生装置とリンガ−装置と上記各
装置を制御する制御装置とを備える留守番電話機におい
て、時計装置を備えると共に、前記トーン信号検出装置
はインデックス・データ検出部を有し、前記留守録記憶
装置は前記インデックス・データ検出部で検出されたイ
ンデックス・データの記録部を有し、前記留守録内容再
生装置は送信者用留守録再生部を有し、前記制御装置は
前記時計装置の出力する時間信号と前記留守録記憶装置
に記録されているインデックス・データとを比較して前
記リンガ−装置にオン/オフ制御信号を出力し、さらに
前記留守録記憶装置に記録されているインデックス・デ
ータにともなう留守録内容を検索し、前記送信者用留守
録再生部のオン/オフ制御信号を出力する構成になって
いる。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の第1の実施例の留守番電話機を示す機
能ブロック図である。
能ブロック図である。
第1図において、本節1の実施例の留守番電話機はイン
デックス・データの記録部と送信者の用件を記録する記
録部とを有するICメモリ式の留守録記録装置101と
、受信者用留守録再生部、即ち、受信者がなんらかの方
法を用いて留守録内容を再生させる留守録再生部と本発
明の特徴てもある送信者用留守録再生部、即ち、送信者
の希望再生時間に留守録内容を再生する留守録再生部と
を有する留守録内容再生装M102と、本発明の特徴て
もあるインデックス・データ検出部を備えると共に暗証
番号の検出部や留守録内容再生信号の検出部を有するト
ーン信号検出装置103と、リンガ−装置104と、L
ED発光装置105と、時計装置106と、スピーカー
装置107と、制御装置108とを有して構成している
。
デックス・データの記録部と送信者の用件を記録する記
録部とを有するICメモリ式の留守録記録装置101と
、受信者用留守録再生部、即ち、受信者がなんらかの方
法を用いて留守録内容を再生させる留守録再生部と本発
明の特徴てもある送信者用留守録再生部、即ち、送信者
の希望再生時間に留守録内容を再生する留守録再生部と
を有する留守録内容再生装M102と、本発明の特徴て
もあるインデックス・データ検出部を備えると共に暗証
番号の検出部や留守録内容再生信号の検出部を有するト
ーン信号検出装置103と、リンガ−装置104と、L
ED発光装置105と、時計装置106と、スピーカー
装置107と、制御装置108とを有して構成している
。
次に、本節1の実施例の動作について説明する。
回線109にのって送られたリンガー呼応信号112に
より、リンガ−装置104は動作してリンガ−を数回鳴
らした後、制御装置108はリンガ−装置104にオフ
信号を送って留守録機能に遷移する。次に、送信者によ
って送られてきたトーン信号111、即ち再生希望時間
を示す1〜−ン信号をh−ン信号検出装置]03て検出
すると、制御装置108は時計装置]06の出力する時
間信号と比較かできる用な形、即ち、インテックス・テ
ーク114をICメモリー式の留守録記憶装置101に
記録し、このインデックス・データ]14に付加して送
信者の用件110を記録する。
より、リンガ−装置104は動作してリンガ−を数回鳴
らした後、制御装置108はリンガ−装置104にオフ
信号を送って留守録機能に遷移する。次に、送信者によ
って送られてきたトーン信号111、即ち再生希望時間
を示す1〜−ン信号をh−ン信号検出装置]03て検出
すると、制御装置108は時計装置]06の出力する時
間信号と比較かできる用な形、即ち、インテックス・テ
ーク114をICメモリー式の留守録記憶装置101に
記録し、このインデックス・データ]14に付加して送
信者の用件110を記録する。
次に、制御装置108は留守録内容の有無を確認後、L
ED発光装置105をオンさせる信号を送るとともに、
時計装置106から出力される時計信号とICメモリー
式の留守録記憶装置101のインデックス・テーク部に
記録されている全インデックス テーク]]6とを比較
する。そして、時計信号とインテックス テークとか一
致した時、制御装置]08はリンガー装置104にオン
信号を送り、数回リンガ−を鳴らした後、インカー装置
コ04をオフにし、さらに、このインテックス テーク
に付加された送信者の用沖を読み出し、留守録内容再生
装置102の送信者用留守録再生部を動作させて再生す
る。
ED発光装置105をオンさせる信号を送るとともに、
時計装置106から出力される時計信号とICメモリー
式の留守録記憶装置101のインデックス・テーク部に
記録されている全インデックス テーク]]6とを比較
する。そして、時計信号とインテックス テークとか一
致した時、制御装置]08はリンガー装置104にオン
信号を送り、数回リンガ−を鳴らした後、インカー装置
コ04をオフにし、さらに、このインテックス テーク
に付加された送信者の用沖を読み出し、留守録内容再生
装置102の送信者用留守録再生部を動作させて再生す
る。
第2図−1,2,3は木簡1の実施例の聞き忘れ防止機
能の動作を示す流れ図、第3図は木簡1の実施例の中の
留守録記憶装置書込みインテックス テークのフォーマ
ットの一例を示す図、第4図は複数のインデックス テ
ークのフォーマットの一例を示す図である。
能の動作を示す流れ図、第3図は木簡1の実施例の中の
留守録記憶装置書込みインテックス テークのフォーマ
ットの一例を示す図、第4図は複数のインデックス テ
ークのフォーマットの一例を示す図である。
次に、木簡1の実施例の聞き忘れ防止機能の動作につい
て第1図、第2図−1,2,3,第4図を用いて説明す
る。
て第1図、第2図−1,2,3,第4図を用いて説明す
る。
第2図−1において301は聞き忘れ防止機能の選択ス
イッチであり、聞き忘れ防止機能を実施するかしないか
をスイッチて選択てきるものとする。この選択スイッチ
301がオン時に聞き忘れ防止機能を実施し、留守録動
作に遷移すると、木簡1の実施例の留守番電話機の聞き
忘れ防止機能の使い方を送信者に教えるメツセージを送
る。例えは、今、送信者が受信者に「゛9月10日17
時30分′″に送信者のメツセージを聞いてもらいため
のならば送信者はトーン信号にて” 09 *10 *
]、 7 * 30 #と入力してくたさいJとメツ
セージを送り、使い方を説明する。
イッチであり、聞き忘れ防止機能を実施するかしないか
をスイッチて選択てきるものとする。この選択スイッチ
301がオン時に聞き忘れ防止機能を実施し、留守録動
作に遷移すると、木簡1の実施例の留守番電話機の聞き
忘れ防止機能の使い方を送信者に教えるメツセージを送
る。例えは、今、送信者が受信者に「゛9月10日17
時30分′″に送信者のメツセージを聞いてもらいため
のならば送信者はトーン信号にて” 09 *10 *
]、 7 * 30 #と入力してくたさいJとメツ
セージを送り、使い方を説明する。
ここで木簡1の実施例の留守番電話機は、送信者の送っ
たメツセージを聞いてもらいたい日時、上記例における
″9月10日17時30分”′を”09101730′
′としコー1く化しインデックス・データとして扱う。
たメツセージを聞いてもらいたい日時、上記例における
″9月10日17時30分”′を”09101730′
′としコー1く化しインデックス・データとして扱う。
また、同しインテックス・テークか入る可能性があるの
で、インテックス テークの後に着信順番を書き込むか
、あるいはこれを禁止する。
で、インテックス テークの後に着信順番を書き込むか
、あるいはこれを禁止する。
第3図においては、インデックス・データが1つの場合
を示し、第4図では、−度にインデックス テークを2
個人れた場合のフォーマットの一例を示しである。
を示し、第4図では、−度にインデックス テークを2
個人れた場合のフォーマットの一例を示しである。
第2図−1の302は1〜−ン信号検出装置103の状
態で、インテックス データの検出や暗証番号の検出を
行なう。
態で、インテックス データの検出や暗証番号の検出を
行なう。
第2図−2の303において、時計信号とインデックス
テークとを比較できる形にした後に、時計か入力単位
時間進むたびに時計信号とインテックス テークとを比
較する。また改めてインテックス データの一番数の若
いものを検出し比較しても良い。
テークとを比較できる形にした後に、時計か入力単位
時間進むたびに時計信号とインテックス テークとを比
較する。また改めてインテックス データの一番数の若
いものを検出し比較しても良い。
時計信号とインテックス・テークとが一致した時、制御
装置108は、リンガ−装置1゜o4にオン信号を送り
、数回リンガーを鳴らした後リンガーを止める。
装置108は、リンガ−装置1゜o4にオン信号を送り
、数回リンガーを鳴らした後リンガーを止める。
第2図−2の304は、送信者用留守録再生部のスイッ
チの状態を判断し、オンの時インデックス データに付
加している用件を検索し、それを再生する。その再生終
了後、このインデックス・データをICメモリー式の留
守録記憶装置]、 01から削除し、他のインデックス
・テークの有無を確認し、インテックス・テークがなけ
れは待機状態に、インテックス テークが有れば、また
時計信号と比較をする。
チの状態を判断し、オンの時インデックス データに付
加している用件を検索し、それを再生する。その再生終
了後、このインデックス・データをICメモリー式の留
守録記憶装置]、 01から削除し、他のインデックス
・テークの有無を確認し、インテックス・テークがなけ
れは待機状態に、インテックス テークが有れば、また
時計信号と比較をする。
第5図は本発明の第2の実施例の留守番電話機を示す機
能フロック図である。
能フロック図である。
第5図において、木簡2の実施例の留守番電話機は留守
録記憶装置601をカセッl−テープ式にし、又、カセ
ッl〜テープ式の場合にインデックス] 0 、データをカセットテープの中から検索するのに多少時
間がかかる為、インデックス・データたけを記録するイ
ンデックス・メモリ608を新たに設け、送信者の用件
を記録するカセットテープ式の留守録記憶装置601と
分離する。
録記憶装置601をカセッl−テープ式にし、又、カセ
ッl〜テープ式の場合にインデックス] 0 、データをカセットテープの中から検索するのに多少時
間がかかる為、インデックス・データたけを記録するイ
ンデックス・メモリ608を新たに設け、送信者の用件
を記録するカセットテープ式の留守録記憶装置601と
分離する。
本節2の実施例では、制御部60っはインデックス・メ
モリ608内に記録されているインデックス・データと
時計信号とを比較して一致した時、カセッ■・テープ式
の留守録記憶装置601に記録されているすべての用件
を再生する。再生後、インデックス・データを消ず。
モリ608内に記録されているインデックス・データと
時計信号とを比較して一致した時、カセッ■・テープ式
の留守録記憶装置601に記録されているすべての用件
を再生する。再生後、インデックス・データを消ず。
その他の動作は第1図に示すICメモリー式の留守録記
憶装置101を使用する第1の実施例の場合と同様であ
る。
憶装置101を使用する第1の実施例の場合と同様であ
る。
以上説明したように本発明は、送信者の希望用件再生時
間をあらかしめ記録させることにより、再生時間になる
と自動的に再生して受信者が留守録電話機の近傍にいな
がらにして、留守録内容を聞くことができるので、留守
録内容の聞き忘れを防止することがてきる効果がある。
間をあらかしめ記録させることにより、再生時間になる
と自動的に再生して受信者が留守録電話機の近傍にいな
がらにして、留守録内容を聞くことができるので、留守
録内容の聞き忘れを防止することがてきる効果がある。
の実施例の聞き忘れ防止機能の動作を示す流れ図、第3
図は第1の実施例の中の留守録記憶装置への書込みイン
デックス・データのフォーマットの一例を示す図、第4
図は複数のインデックス・チータフオーマットの一例を
示す図、第5図は本発明の第2の実施例の留守番電話機
を示す機能ブロック図、第6図は従来の留守番電話機の
一例を示す機能ブロック図である。 101・・・ICメモリー式の留守録記憶装置、102
・・・留守録内容再生装置、103・・トーン信号検出
装置、104・・・リンガ−装置、105・・・LED
発光装置、106・・・時計装置、107・・・スピー
カー装置、108・・・制御装置、109・・・回線、
110・・・送信者の用件、111・・・トーン信号、
112・・・リンガ−呼応信号、113・・・検出デー
タ信号、114・・・インデックス・データ、115・
・・送信者の用件、116・・インデックス・データ、
201・・・留守録記憶装置、202・・・留守録内容
再生装置、203・・・トーン信号検出装置、204・
・・リンガ−装置、205・・・LED発光装置、20
6・・・スピーカー装置、207・・・制御装置、20
8回線、209・・・送信者の用件、210・・トーン
信号、211・・・リンガー呼応信号、212・・・検
出データ信号、301・・・聞き忘れ防止機能スイッチ
、302・・暑〜−ン信号検出装置の状態、303・・
・−致検証、304・・・留守録内容再生機能スイッチ
、601・・・留守録記憶装置、602・・・留守録内
容再生装置、603・・・トーン信号検出装置、604
・・・リンガー装置、605・・・LED発光装置、6
06・・・時計装置、607・・・スピーカー装置、6
08・・・インデックス・メモリ、609・・・制御装
置、610・・・回線、611・・・送信者の用件、6
12・・・トーン信号、613・・・リンガ−呼応信号
、614・・・検出データ信号、615・・・送信者の
用件。
図は第1の実施例の中の留守録記憶装置への書込みイン
デックス・データのフォーマットの一例を示す図、第4
図は複数のインデックス・チータフオーマットの一例を
示す図、第5図は本発明の第2の実施例の留守番電話機
を示す機能ブロック図、第6図は従来の留守番電話機の
一例を示す機能ブロック図である。 101・・・ICメモリー式の留守録記憶装置、102
・・・留守録内容再生装置、103・・トーン信号検出
装置、104・・・リンガ−装置、105・・・LED
発光装置、106・・・時計装置、107・・・スピー
カー装置、108・・・制御装置、109・・・回線、
110・・・送信者の用件、111・・・トーン信号、
112・・・リンガ−呼応信号、113・・・検出デー
タ信号、114・・・インデックス・データ、115・
・・送信者の用件、116・・インデックス・データ、
201・・・留守録記憶装置、202・・・留守録内容
再生装置、203・・・トーン信号検出装置、204・
・・リンガ−装置、205・・・LED発光装置、20
6・・・スピーカー装置、207・・・制御装置、20
8回線、209・・・送信者の用件、210・・トーン
信号、211・・・リンガー呼応信号、212・・・検
出データ信号、301・・・聞き忘れ防止機能スイッチ
、302・・暑〜−ン信号検出装置の状態、303・・
・−致検証、304・・・留守録内容再生機能スイッチ
、601・・・留守録記憶装置、602・・・留守録内
容再生装置、603・・・トーン信号検出装置、604
・・・リンガー装置、605・・・LED発光装置、6
06・・・時計装置、607・・・スピーカー装置、6
08・・・インデックス・メモリ、609・・・制御装
置、610・・・回線、611・・・送信者の用件、6
12・・・トーン信号、613・・・リンガ−呼応信号
、614・・・検出データ信号、615・・・送信者の
用件。
Claims (1)
- 留守録記憶装置とトーン信号検出装置と留守録内容再生
装置とリンガー装置と上記各装置を制御する制御装置と
を備える留守番電話機において、時計装置を備えると共
に、前記トーン信号検出装置はインデックス・データ検
出部を有し、前記留守録記憶装置は前記インデックス・
データ検出部で検出されたインデックス・データの記録
部を有し、前記留守録内容再生装置は送信者用留守録再
生部を有し、前記制御装置は前記時計装置の出力する時
間信号と前記留守録記憶装置に記録されているインデッ
クス・データとを比較して前記リンガー装置にオン/オ
フ制御信号を出力し、さらに前記留守録記憶装置に記録
されているインデックス・データにともなう留守録内容
を検索し、前記送信者用留守録再生部のオン/オフ制御
信号を出力することを特徴とする留守番電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63195533A JP2702166B2 (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | 留守番電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63195533A JP2702166B2 (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | 留守番電話機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0244844A true JPH0244844A (ja) | 1990-02-14 |
| JP2702166B2 JP2702166B2 (ja) | 1998-01-21 |
Family
ID=16342675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63195533A Expired - Lifetime JP2702166B2 (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | 留守番電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2702166B2 (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5735459A (en) * | 1980-08-11 | 1982-02-26 | Mitsubishi Electric Corp | Audio recorder |
| JPS5775051A (en) * | 1980-10-29 | 1982-05-11 | Hitachi Ltd | Automatic answering telephone set |
| JPS6215130U (ja) * | 1985-07-11 | 1987-01-29 | ||
| JPS62179265A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-06 | Sharp Corp | 遠隔制御装置 |
| JPS6363250A (ja) * | 1986-09-04 | 1988-03-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 音声アラ−ム付き電話装置 |
-
1988
- 1988-08-04 JP JP63195533A patent/JP2702166B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2702166B2 (ja) | 1998-01-21 |
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