JPH0244855A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
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- JPH0244855A JPH0244855A JP63195527A JP19552788A JPH0244855A JP H0244855 A JPH0244855 A JP H0244855A JP 63195527 A JP63195527 A JP 63195527A JP 19552788 A JP19552788 A JP 19552788A JP H0244855 A JPH0244855 A JP H0244855A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 description 8
- 241000282376 Panthera tigris Species 0.000 description 1
- 235000010575 Pueraria lobata Nutrition 0.000 description 1
- 241000219781 Pueraria montana var. lobata Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はファクシミリ装置に関し、特に接続したコンピ
ュータからの書画情報を記録紙に印字出力するファクシ
ミリ装置に関する。
ュータからの書画情報を記録紙に印字出力するファクシ
ミリ装置に関する。
従来のファクシミリ置は、コンピュータに付属するプリ
ンタ装置用に生成したプリントデータをインタフェース
を介してファクシミリのプリンタ部で記録紙に印字出力
していた。
ンタ装置用に生成したプリントデータをインタフェース
を介してファクシミリのプリンタ部で記録紙に印字出力
していた。
上述した従来のファクシミリ装置は、コンピュータに付
属するプリンタ装置の線密度とファクシミリのプリンタ
部の線密度が異なるため、印字領域の大きさが異なった
り、文字フォントの形状が変形する等の欠点がある。
属するプリンタ装置の線密度とファクシミリのプリンタ
部の線密度が異なるため、印字領域の大きさが異なった
り、文字フォントの形状が変形する等の欠点がある。
本発明のファクシミリ装置は、コンピュータと接続する
インタフェースと、このインタフェースから入力の前記
コンピュータの命令コードに応じて印字位置を算出した
値によってファクシミリの線密度に換算した変換印字位
置を算出する演算部と、前記線密度の1頁分の画情報を
記憶するフレームメモリと、指定された前記命令コード
に応じた書画のフォントデータをフォントROMから読
み出して前記フレームメモリに書込む展開部と、前記フ
レームメモリからのドツトレベルのプリントデータをプ
リンタ部を制御して印字させるプリンタ制御部とを有し
ている。
インタフェースと、このインタフェースから入力の前記
コンピュータの命令コードに応じて印字位置を算出した
値によってファクシミリの線密度に換算した変換印字位
置を算出する演算部と、前記線密度の1頁分の画情報を
記憶するフレームメモリと、指定された前記命令コード
に応じた書画のフォントデータをフォントROMから読
み出して前記フレームメモリに書込む展開部と、前記フ
レームメモリからのドツトレベルのプリントデータをプ
リンタ部を制御して印字させるプリンタ制御部とを有し
ている。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
本実施例は、ドツトレベルのプリントデータを印字する
プリンタ制御部9と、ドツトレベルのプリントデータを
帯域圧縮した信号を回線に送出する通信制御部10と、
原稿を走査してドツトレベルのプリントデータを生成す
るスキャナ制御部14とを備える。
プリンタ制御部9と、ドツトレベルのプリントデータを
帯域圧縮した信号を回線に送出する通信制御部10と、
原稿を走査してドツトレベルのプリントデータを生成す
るスキャナ制御部14とを備える。
ここで本発明の特徴とするところは、図外のホストコン
ピュータと接続するインタフェース1と、ホストマシン
からの命令コードで指定された印字位置をファクシミリ
の線密度に対応するフレームメモリ3上のアドレスに変
換する演算部2と、命令コードが文字フォントと罫線フ
ォントのいずれの書画を指しているかを判断し、文字フ
ォントを指しているときは、その文字をフォントROM
4から読み出して演算部2で算出したアドレスへ書き込
み、罫線フォントを指しているときは該当するフォント
ROM4から読み出して罫線の連続性を保証する様にフ
ォントを変形して演算部2で算出したアドレスへ書き込
むフォント展開部5と、命令コードがドツトグラフィッ
クデータを指しているときは、ドツトグラフィックデー
タとして送られて来たイメージデータをファクシミリの
線密度に変換して演算部2で算出したフレームメモリ3
のアドレスへ書き込むドツトグラフィック展開部6と、
フォント展開部5とドツトグラフィック展開部6と演算
部2の動作を制御し、ファクシミリ制御部13に対して
制御信号を出力す葛プリント制御部7と、 フレームメモリ3から出力されるドツトデータとスキャ
ナ制御部14又は通信制御部10からのドツトデータを
選択するセレクタ11と、この出力をプリンタ制御部9
又は通信制御部10へ入力するセレクタ12と、プリン
ト制御部7の出力により、これらのセレクタの制御およ
びスキャナ制御部14.プリンタ制御部99通信制御部
10の制御を行うファクシミリ制御部13とを備えたこ
とにある。
ピュータと接続するインタフェース1と、ホストマシン
からの命令コードで指定された印字位置をファクシミリ
の線密度に対応するフレームメモリ3上のアドレスに変
換する演算部2と、命令コードが文字フォントと罫線フ
ォントのいずれの書画を指しているかを判断し、文字フ
ォントを指しているときは、その文字をフォントROM
4から読み出して演算部2で算出したアドレスへ書き込
み、罫線フォントを指しているときは該当するフォント
ROM4から読み出して罫線の連続性を保証する様にフ
ォントを変形して演算部2で算出したアドレスへ書き込
むフォント展開部5と、命令コードがドツトグラフィッ
クデータを指しているときは、ドツトグラフィックデー
タとして送られて来たイメージデータをファクシミリの
線密度に変換して演算部2で算出したフレームメモリ3
のアドレスへ書き込むドツトグラフィック展開部6と、
フォント展開部5とドツトグラフィック展開部6と演算
部2の動作を制御し、ファクシミリ制御部13に対して
制御信号を出力す葛プリント制御部7と、 フレームメモリ3から出力されるドツトデータとスキャ
ナ制御部14又は通信制御部10からのドツトデータを
選択するセレクタ11と、この出力をプリンタ制御部9
又は通信制御部10へ入力するセレクタ12と、プリン
ト制御部7の出力により、これらのセレクタの制御およ
びスキャナ制御部14.プリンタ制御部99通信制御部
10の制御を行うファクシミリ制御部13とを備えたこ
とにある。
次に本実施例の動作について説明する。本実施例の場合
、ホストコンピュータに付属するプリンタの線密度が1
80LPIであるとしてプリントデータを出力する。一
方、ファクシミリのプリンタ部の線密度は8本/ mm
X 7.7本/l1lIIIであるのでそのまま印字
すると主走査方向に180/203及び副走査方向に1
80/196の割合で縮小されて書画が印字出力される
。
、ホストコンピュータに付属するプリンタの線密度が1
80LPIであるとしてプリントデータを出力する。一
方、ファクシミリのプリンタ部の線密度は8本/ mm
X 7.7本/l1lIIIであるのでそのまま印字
すると主走査方向に180/203及び副走査方向に1
80/196の割合で縮小されて書画が印字出力される
。
そこで本発明においては演算部2においてフォントおよ
びドツトグラフィックの印字位置をそれぞれ(1)及び
(2)式 %式%(1) で計算し、これに対応するフレームメモリ3のアドレス
を出力する。(1)式及び(2)式中のXoとYOは1
80LPI平面上のフォント又はドツトグラフィックデ
ータブロックの左上の印字位置を示し、XmとYmは8
本/ mm X 7.7本/l1lfll平面上のフォ
ント又はドツトグラフィックデータブロックの左上の印
字位置を表す。
びドツトグラフィックの印字位置をそれぞれ(1)及び
(2)式 %式%(1) で計算し、これに対応するフレームメモリ3のアドレス
を出力する。(1)式及び(2)式中のXoとYOは1
80LPI平面上のフォント又はドツトグラフィックデ
ータブロックの左上の印字位置を示し、XmとYmは8
本/ mm X 7.7本/l1lfll平面上のフォ
ント又はドツトグラフィックデータブロックの左上の印
字位置を表す。
ホストコンピュータで指定されたコードが文字フォント
である場合は、該当するフォントデータをフォントRO
M4から読み出して、第2図に示す様に文字の左上が(
1)及び(2)式で算出されたアドレスに一致する様に
フレームメモリ3上へ展開する。
である場合は、該当するフォントデータをフォントRO
M4から読み出して、第2図に示す様に文字の左上が(
1)及び(2)式で算出されたアドレスに一致する様に
フレームメモリ3上へ展開する。
次に命令コードが罫線フォントである場合は、該当する
フォントデータをフォノ1〜ROM4から読み出して文
字の左上を(1)及び(2)式で算出したアドレスに一
致する様にフレームメモリ3上へ展開したとき、第3図
に示すように次の罫線フォントと継がる様にフォントを
変形してフレームスモリ3上へ展開する。
フォントデータをフォノ1〜ROM4から読み出して文
字の左上を(1)及び(2)式で算出したアドレスに一
致する様にフレームメモリ3上へ展開したとき、第3図
に示すように次の罫線フォントと継がる様にフォントを
変形してフレームスモリ3上へ展開する。
命令コードがドツトグラフィックである場合は、1回に
送られてくるブロック単位に主走査方向203/180
と副走査方向196/180の線密度変換を行い第4図
に示す様にそのブロックの左上が(1)及び(2)式て
算出されたアドレスに一致する様にフレームメモリ3上
へ展開する。
送られてくるブロック単位に主走査方向203/180
と副走査方向196/180の線密度変換を行い第4図
に示す様にそのブロックの左上が(1)及び(2)式て
算出されたアドレスに一致する様にフレームメモリ3上
へ展開する。
以上のようにすると、フレームメモリ3上には、縮みの
ないトラ)・データが生成される。このデータを印字出
力する場合には、ホス1へコンピュータからプリン1〜
制御部7を経由してファクシミリ制御部13にローカル
プリント命令を与えるかファクシミリ操作部からファク
シミリ制御部13にローカルプリント命令を与えると、
ファクシミリ制御部13はセレクタ11をフレームメモ
リ3側へ接続しセレクタ12をプリンタ制御部9側へ接
続して印字記録を実行する。
ないトラ)・データが生成される。このデータを印字出
力する場合には、ホス1へコンピュータからプリン1〜
制御部7を経由してファクシミリ制御部13にローカル
プリント命令を与えるかファクシミリ操作部からファク
シミリ制御部13にローカルプリント命令を与えると、
ファクシミリ制御部13はセレクタ11をフレームメモ
リ3側へ接続しセレクタ12をプリンタ制御部9側へ接
続して印字記録を実行する。
また、他装置に印字出力をさせる場合には、ホストコン
ピュータからプリント制御部7を経由してファクシミリ
制御部13に送信先の電話番号を含む、リモートプリン
ト命令を与えるか、ファクシミリ操作部からファクシミ
リ制御部13へ送信先の電話番号を含むリモートプリン
ト命令を与えるとファクシミリ制御部13はセレクタ1
1をフレームメモリ3側に接続し、この出力を通信制御
部10へ接続する様にセレクタ12を切り換える。
ピュータからプリント制御部7を経由してファクシミリ
制御部13に送信先の電話番号を含む、リモートプリン
ト命令を与えるか、ファクシミリ操作部からファクシミ
リ制御部13へ送信先の電話番号を含むリモートプリン
ト命令を与えるとファクシミリ制御部13はセレクタ1
1をフレームメモリ3側に接続し、この出力を通信制御
部10へ接続する様にセレクタ12を切り換える。
通信制御部10は、ファクシミリ制御部13から入力さ
れた送り先の電話番号を発呼し、回線を接続した後、フ
レームメモリ3から出力され帯域圧縮されたプリン1〜
テータを回線に出力する。
れた送り先の電話番号を発呼し、回線を接続した後、フ
レームメモリ3から出力され帯域圧縮されたプリン1〜
テータを回線に出力する。
ホストコンピュータからの印字命令がないときは、ファ
クシミリ制御部13はセレクタ11をスキャナ制御部1
4又は送信制御部13の出力を選択する側に接続して通
常のファクシミリ装置として動作する。
クシミリ制御部13はセレクタ11をスキャナ制御部1
4又は送信制御部13の出力を選択する側に接続して通
常のファクシミリ装置として動作する。
ここで、インタフェース1は、たとえばセントロニクス
使用のインタフェースである。またホス1へコンピュー
タに入力されるプリン1〜命令とは、たとえば、マイク
ロソフト・ディスクオペレーティングシステム(Mic
rosoft Disk Operating Sys
tem、 MS−DO3)ては、PRINT命令であり
、またマイコン用オペレーティングシステム(Mon1
torcontrol program for mi
crocomputer、CP/M)では、PIP命令
である。ホストコンピュータから入力されるプリント命
令コートとは、たとえば印字開始、水平・垂直タブ、改
行、印字文字の指定および文字間隔及びドツトグラフィ
ック印字の制御等を行うためのものである。
使用のインタフェースである。またホス1へコンピュー
タに入力されるプリン1〜命令とは、たとえば、マイク
ロソフト・ディスクオペレーティングシステム(Mic
rosoft Disk Operating Sys
tem、 MS−DO3)ては、PRINT命令であり
、またマイコン用オペレーティングシステム(Mon1
torcontrol program for mi
crocomputer、CP/M)では、PIP命令
である。ホストコンピュータから入力されるプリント命
令コートとは、たとえば印字開始、水平・垂直タブ、改
行、印字文字の指定および文字間隔及びドツトグラフィ
ック印字の制御等を行うためのものである。
以上説明したように本発明は、コンピュータの命令コー
ドに応して印字位置をファクシミリの線密度に変換して
フォントROMから展開したドツトレベルの書画情報を
生成することによって、ファクシミリのプリンタ部で印
字した書画の印字領域や文字フォントの形状が変形する
不具合をなくすことができる。
ドに応して印字位置をファクシミリの線密度に変換して
フォントROMから展開したドツトレベルの書画情報を
生成することによって、ファクシミリのプリンタ部で印
字した書画の印字領域や文字フォントの形状が変形する
不具合をなくすことができる。
面図である。
1・・・インタフェース、2・・・演算部、3・・・フ
レームメモリ、4・・・フォントROM、5・・フォン
ト展開部、6・・ドツトクラフィック展開部、7・・・
プリント制御部、9・・・プリンタ制御部、10・・・
通信制御部、11.12・・・セレクタ、13・・・フ
ァクシミリ制御部、14・・スキャナ制御部。
レームメモリ、4・・・フォントROM、5・・フォン
ト展開部、6・・ドツトクラフィック展開部、7・・・
プリント制御部、9・・・プリンタ制御部、10・・・
通信制御部、11.12・・・セレクタ、13・・・フ
ァクシミリ制御部、14・・スキャナ制御部。
Claims (1)
- コンピュータと接続するインタフェースと、このインタ
フェースから入力の前記コンピュータの命令コードに応
じて印字位置を算出した値によってファクシミリの線密
度に換算した変換印字位置を算出する演算部と、前記線
密度の1頁分の画情報を記憶するフレームメモリと、指
定された前記命令コードに応じた書画のフォントデータ
をフォントROMから読み出して前記フレームメモリに
書込む展開部と、前記フレームメモリからのドットレベ
ルのプリントデータをプリンタ部を制御して印字させる
プリンタ制御部とを有することを特徴とするファクシミ
リ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63195527A JPH0244855A (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63195527A JPH0244855A (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0244855A true JPH0244855A (ja) | 1990-02-14 |
Family
ID=16342573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63195527A Pending JPH0244855A (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0244855A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60182257A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-17 | Toshiba Corp | フアクシミリ蓄積交換装置の通信制御方式 |
| JPS6220473A (ja) * | 1985-07-19 | 1987-01-29 | Fujitsu Ltd | 文字出力制御方法 |
| JPS62160867A (ja) * | 1986-01-10 | 1987-07-16 | Hitachi Ltd | コンピユ−タ・フアクシミリ通信接続装置 |
-
1988
- 1988-08-04 JP JP63195527A patent/JPH0244855A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60182257A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-17 | Toshiba Corp | フアクシミリ蓄積交換装置の通信制御方式 |
| JPS6220473A (ja) * | 1985-07-19 | 1987-01-29 | Fujitsu Ltd | 文字出力制御方法 |
| JPS62160867A (ja) * | 1986-01-10 | 1987-07-16 | Hitachi Ltd | コンピユ−タ・フアクシミリ通信接続装置 |
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