JPH0244919A - 操作指示装置 - Google Patents
操作指示装置Info
- Publication number
- JPH0244919A JPH0244919A JP63196521A JP19652188A JPH0244919A JP H0244919 A JPH0244919 A JP H0244919A JP 63196521 A JP63196521 A JP 63196521A JP 19652188 A JP19652188 A JP 19652188A JP H0244919 A JPH0244919 A JP H0244919A
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- Japan
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- symbolic
- screen
- pattern
- symbolic pattern
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- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、計算機装置応用システムにおけるヒユーマン
インタフェースをつかさどる操作指示装置に関するもの
である。
インタフェースをつかさどる操作指示装置に関するもの
である。
従来の技術
従来の操作指示装置としては、XEROX−8tarや
AI)I)le−Macintoshがある。
AI)I)le−Macintoshがある。
第4図は第一の従来例XEROX−8t a rにおけ
る操作指示を説明する画面図であり、101はファイル
を表わす象徴図柄(アイコン)、102はフォルダを表
わすアイコン、103はプリンタを表わすアイコンであ
る。
る操作指示を説明する画面図であり、101はファイル
を表わす象徴図柄(アイコン)、102はフォルダを表
わすアイコン、103はプリンタを表わすアイコンであ
る。
以上のように構成された従来の操作指示装置においては
、以下の動作が行われる。
、以下の動作が行われる。
(1)ファイル101をフォルダ102に重ねるように
移動させると、ファイル101はフォルダ102に格納
される。
移動させると、ファイル101はフォルダ102に格納
される。
(2)ファイル101をプリンタ103に重ねるように
移動させると、ファイル101の内容がプリンタに印字
出力される。
移動させると、ファイル101の内容がプリンタに印字
出力される。
すなわち、
(1)フォルダ102には対象物をその中に格納する機
能があり、 (2)プリンタ103には対象物を印字出力する機能が
あり、 対象物は、それを示すアイコンを機能アイコン上に重ね
ることで指定され、動作内容は予め決定されている。
能があり、 (2)プリンタ103には対象物を印字出力する機能が
あり、 対象物は、それを示すアイコンを機能アイコン上に重ね
ることで指定され、動作内容は予め決定されている。
第5図は第二の従来例AI)I) 1 e−Mac i
ntoshにおける操作指示を説明する画面図であり、
201はファイルの内容の表示領域、202は動作内容
を表わす象徴図柄(ボタン)である。
ntoshにおける操作指示を説明する画面図であり、
201はファイルの内容の表示領域、202は動作内容
を表わす象徴図柄(ボタン)である。
以上のように構成された従来の操作指示装置においては
、以下の動作が行われる。
、以下の動作が行われる。
ボタン202をマウスなと゛のポインティングデバイス
で押圧すると、ボタン202に定義されている動作(例
えば表示領域201の内容の回転表示)が行なわれる。
で押圧すると、ボタン202に定義されている動作(例
えば表示領域201の内容の回転表示)が行なわれる。
すなわち、対象物と動作内容は予めボタンごとに設定さ
れている。これは、画面上にキーボードや電卓の図形を
表示し、該当するキーもしくはスイッチの図形部分をポ
インティングデバイスで押圧すると実在物と同様の機能
を呈する、ソフトウェアキーボードやソフトウェア電卓
と原理的には同じものであり、通常ソフトウェアボタン
という呼ばれ方をする。
れている。これは、画面上にキーボードや電卓の図形を
表示し、該当するキーもしくはスイッチの図形部分をポ
インティングデバイスで押圧すると実在物と同様の機能
を呈する、ソフトウェアキーボードやソフトウェア電卓
と原理的には同じものであり、通常ソフトウェアボタン
という呼ばれ方をする。
発明が解決しようとする課題
しかしながら第一の従来例のような構成では、機能アイ
コンは対象物を特定していないという点で汎用ではある
が、ファイル全体ではなくてファイルの一部分というよ
うな細かい指定ができず、また、第二の従来例のような
構成では、部分部分に応じたきめ細かい指定は可能にな
るがボタンが対象物に密着し、汎用性に乏しいという課
題を有していた。
コンは対象物を特定していないという点で汎用ではある
が、ファイル全体ではなくてファイルの一部分というよ
うな細かい指定ができず、また、第二の従来例のような
構成では、部分部分に応じたきめ細かい指定は可能にな
るがボタンが対象物に密着し、汎用性に乏しいという課
題を有していた。
本発明はかかる点に鑑み、対象物の部分部分に応じた細
かい指定ができしかも対象物を特定しない汎用な機能ア
イコンを実現する操作指示装置を1是供することを目的
とする。
かい指定ができしかも対象物を特定しない汎用な機能ア
イコンを実現する操作指示装置を1是供することを目的
とする。
課題を解決するための手段
本発明は、操作機能を表わす象徴図柄と、前記象徴図柄
を移動する移動手段と、前記象徴図柄への動作指示手段
と、前記移動手段によって移動された前記象徴図柄の存
在位置と前記動作指示手段による指示内容により動作内
容を決定する制御手段を具備した操作指示装置である。
を移動する移動手段と、前記象徴図柄への動作指示手段
と、前記移動手段によって移動された前記象徴図柄の存
在位置と前記動作指示手段による指示内容により動作内
容を決定する制御手段を具備した操作指示装置である。
作用
本発明は前記した構成により、操作機能を象徴図柄で表
わし、前記象徴図柄で表わされた操作機能を実施したい
対象の存在する位置に移動手段で移動し、前記象徴図柄
への指示が動作指示手段により与えられたときに、前記
象徴図柄の存在位置とそれに対する指示内容により制御
手段は、動作内容を決定する。
わし、前記象徴図柄で表わされた操作機能を実施したい
対象の存在する位置に移動手段で移動し、前記象徴図柄
への指示が動作指示手段により与えられたときに、前記
象徴図柄の存在位置とそれに対する指示内容により制御
手段は、動作内容を決定する。
実施例
第1図は本発明の第一の実施例における操作指示装置の
ブロック図を示すものである。第1図において、1は画
面管理手段、2は移動手段、3は動作指示手段、4は制
御手段、5は画面、6は象徴図柄、7はウィンドウであ
る。
ブロック図を示すものである。第1図において、1は画
面管理手段、2は移動手段、3は動作指示手段、4は制
御手段、5は画面、6は象徴図柄、7はウィンドウであ
る。
画面管理手段1は画面5に表示されている象徴図柄6や
ウィンドウ7の表示位置ならびに大きさ、さらに複数の
象徴図柄やウィンドウが表示されているときはその重な
りの上下関係も管理している。
ウィンドウ7の表示位置ならびに大きさ、さらに複数の
象徴図柄やウィンドウが表示されているときはその重な
りの上下関係も管理している。
象徴図柄6及びウィンドウ7には、それぞれの機能を実
現するプログラムが対応付けられている。
現するプログラムが対応付けられている。
移動手段2はその対象物選択と移動位置の決定をポイン
ティングデバイスなどの手法で実現され、象徴図柄6な
らびにウィンドウ7は、画面5内の任意の位置に移動で
きる。移動手段2は移動した象徴図柄6もしくはウィン
ドウ7の移動後の表示位置を画面管理手段1に通知し、
画面管理手段1はその管理情報を更新する。
ティングデバイスなどの手法で実現され、象徴図柄6な
らびにウィンドウ7は、画面5内の任意の位置に移動で
きる。移動手段2は移動した象徴図柄6もしくはウィン
ドウ7の移動後の表示位置を画面管理手段1に通知し、
画面管理手段1はその管理情報を更新する。
動作指示手段3はメニューなどの手法で実現される。メ
ニューは象徴図柄6およびウィンドウ7ごとに設定する
こきができ、選択された項目を、対応する象徴図柄6お
よびウィンドウ7のプログラムに通知する。
ニューは象徴図柄6およびウィンドウ7ごとに設定する
こきができ、選択された項目を、対応する象徴図柄6お
よびウィンドウ7のプログラムに通知する。
いま、象徴図柄6として印刷機を考え、ウィンドウ7に
は電子水が表示されているとする。象徴図柄6に対応す
るプログラムをpl ウィンドウ7に対応するプログ
ラムをqとする。プログラムqは、動作指示手段3から
″次ページ”の指示が与えられると、ウィンドウ7に電
子水の次ページが表示されるように作成されている。
は電子水が表示されているとする。象徴図柄6に対応す
るプログラムをpl ウィンドウ7に対応するプログ
ラムをqとする。プログラムqは、動作指示手段3から
″次ページ”の指示が与えられると、ウィンドウ7に電
子水の次ページが表示されるように作成されている。
このときの、電子水のページ印刷を例にとって、以下そ
の動作を説明する。
の動作を説明する。
(1)ウィンドウ7に電子水のiページが表示さ(開か
)れているときに、象徴図柄6を移動手段2によりウィ
ンドウ7に重なるように移動させる。
)れているときに、象徴図柄6を移動手段2によりウィ
ンドウ7に重なるように移動させる。
(第2図)
(2)動作指示手段3により象徴図柄6に“印刷実行”
″の指示を与える。(第3図) (3)制御手段4は画面管理手段1によって管理される
位置情報により象徴図柄6がウィンドウ7の上に配置さ
れていることを知り、動作指示手段3から与えられた指
示がウィンドウ7に関するものであると解釈する。
″の指示を与える。(第3図) (3)制御手段4は画面管理手段1によって管理される
位置情報により象徴図柄6がウィンドウ7の上に配置さ
れていることを知り、動作指示手段3から与えられた指
示がウィンドウ7に関するものであると解釈する。
(4)制御手段4は画面管理手段1によって管理される
位置情報により画面5に表示されている電子水のiペー
ジの画像データの画面5上での領域を知り、その領域の
データをプリンタに印字出力するようプログラムpに指
示をだす。このとき、象徴図柄6とウィンドウ7の重な
りを入れ換えるなり、象徴図柄6の表示を透明にするな
りの、重なり関係を解消する処置がとられる。
位置情報により画面5に表示されている電子水のiペー
ジの画像データの画面5上での領域を知り、その領域の
データをプリンタに印字出力するようプログラムpに指
示をだす。このとき、象徴図柄6とウィンドウ7の重な
りを入れ換えるなり、象徴図柄6の表示を透明にするな
りの、重なり関係を解消する処置がとられる。
(5)プログラムpは、制御手段4から指示された画面
領域のデータを印字出力する。
領域のデータを印字出力する。
こののち動作指示手段3により“′次ページ″の指示を
ウィンドウ7に与えると、プログラムqはウィンドウ7
に電子水のi+1ページを表示する。
ウィンドウ7に与えると、プログラムqはウィンドウ7
に電子水のi+1ページを表示する。
この状態で、ウィンドウ7の上に重なった象徴図柄6に
動作指示手段3によりパ印刷実行゛の指示を与えると、
上述の(1)〜(5)の手順にしたがって同様に、画面
5に表示されている電子水のi+1ページの画像データ
がプリンタに印字出力される。
動作指示手段3によりパ印刷実行゛の指示を与えると、
上述の(1)〜(5)の手順にしたがって同様に、画面
5に表示されている電子水のi+1ページの画像データ
がプリンタに印字出力される。
第二の電子水や電子本以外の表示物が存在するときも、
全く同様の手順で、その内容をプリンタに印字出力でき
る。
全く同様の手順で、その内容をプリンタに印字出力でき
る。
以上のように本実施例によれば、対象物の部分をパ画面
に表示されている領域”′で指定できしかも対象物を特
定しない汎用な機能アイコンを実現することができる。
に表示されている領域”′で指定できしかも対象物を特
定しない汎用な機能アイコンを実現することができる。
なお、本実施例において、象徴図柄への動作指示はメニ
ューとしたが、指示方法はメニューに限るものではなく
、動作指示が固定している場合は象徴図柄を重ね合わせ
ること自体に動作指示を兼用させることもできる。また
、対象物も“′画面に表示されている領域”としたが、
これに限るものではなく、象徴図柄をウィンドウ内のど
の位置に重ね合わせるかで変えることもできる。
ューとしたが、指示方法はメニューに限るものではなく
、動作指示が固定している場合は象徴図柄を重ね合わせ
ること自体に動作指示を兼用させることもできる。また
、対象物も“′画面に表示されている領域”としたが、
これに限るものではなく、象徴図柄をウィンドウ内のど
の位置に重ね合わせるかで変えることもできる。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、対象物の部分を指
定できしかも対象物を特定しない汎用な機能アイコンを
実現する操作指示装置を提供することができその実用的
効果は大きい。
定できしかも対象物を特定しない汎用な機能アイコンを
実現する操作指示装置を提供することができその実用的
効果は大きい。
第1図は本発明の一実施例における操作指示装置のブロ
ック図、第2図および第3図はその動作の説明図、第4
図は第一の従来例における操作指示動作の説明図、第5
図は第二の従来例における操作指示動作の説明図である
。 1・・Φ画面管理手段、2@・・移動手段、3・・・動
作指示手段、4・・・制御手段、5・・・画面、6・・
・象徴図柄、7・・・ウィンドウ、101〜103・・
・アイコン、201・・・表示領域、202・・・ボタ
ン。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名第 図 第 図 第 図
ック図、第2図および第3図はその動作の説明図、第4
図は第一の従来例における操作指示動作の説明図、第5
図は第二の従来例における操作指示動作の説明図である
。 1・・Φ画面管理手段、2@・・移動手段、3・・・動
作指示手段、4・・・制御手段、5・・・画面、6・・
・象徴図柄、7・・・ウィンドウ、101〜103・・
・アイコン、201・・・表示領域、202・・・ボタ
ン。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 操作機能を表わす象徴図柄と、前記象徴図柄を移動する
移動手段と、前記象徴図柄への動作指示手段と、前記移
動手段によって移動された前記象徴図柄の存在位置と前
記動作指示手段による指示内容により動作内容を決定す
る制御手段を具備することを特徴とする操作指示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19652188A JP2605370B2 (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | 操作指示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19652188A JP2605370B2 (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | 操作指示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0244919A true JPH0244919A (ja) | 1990-02-14 |
| JP2605370B2 JP2605370B2 (ja) | 1997-04-30 |
Family
ID=16359121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19652188A Expired - Fee Related JP2605370B2 (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | 操作指示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2605370B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5539564A (en) * | 1993-09-22 | 1996-07-23 | Nippon Telegraph And Telephone Corporation | Point-to-multipoint optical transmission system |
| JPH1097406A (ja) * | 1996-07-20 | 1998-04-14 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | Guiを表示するコンピュータ・システム及び操作方法 |
| JP2003510677A (ja) * | 1999-09-17 | 2003-03-18 | シルバーブルック リサーチ プロプライエタリイ、リミテッド | オブジェクト選択のための方法とシステム |
-
1988
- 1988-08-05 JP JP19652188A patent/JP2605370B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5539564A (en) * | 1993-09-22 | 1996-07-23 | Nippon Telegraph And Telephone Corporation | Point-to-multipoint optical transmission system |
| JPH1097406A (ja) * | 1996-07-20 | 1998-04-14 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | Guiを表示するコンピュータ・システム及び操作方法 |
| JP2003510677A (ja) * | 1999-09-17 | 2003-03-18 | シルバーブルック リサーチ プロプライエタリイ、リミテッド | オブジェクト選択のための方法とシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2605370B2 (ja) | 1997-04-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |