JPH024493Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH024493Y2 JPH024493Y2 JP1984161251U JP16125184U JPH024493Y2 JP H024493 Y2 JPH024493 Y2 JP H024493Y2 JP 1984161251 U JP1984161251 U JP 1984161251U JP 16125184 U JP16125184 U JP 16125184U JP H024493 Y2 JPH024493 Y2 JP H024493Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- horn
- spherical
- antenna
- spherical part
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Waveguide Aerials (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はオフセツトパラボラアンテナ(以下反
射鏡という)に用いられるフイドーム付アンテナ
ホーンに関するものである。
射鏡という)に用いられるフイドーム付アンテナ
ホーンに関するものである。
この種のフイドーム付アンテナホーン21は、
第3図に示すように円偏波直線偏波変換器22、
周波数変換器23を伴つて屋外に設置された反射
鏡24の焦点箇所に配置されているが、一般にそ
の向きが上向きとなるため雨水、じんあい等が入
らないように第4図に示すものはフイードホーン
25の開口端に膜26を取付け、又、第5図に示
すものはアンテナ一次ホーン27の開口端に膜2
8を取付けている。このような膜を一般にフイド
ームという。フイドームは誘電率、耐熱性、耐候
性の良い材質で肉厚は波長に対して十分に小さい
値にとつており、一般にテフロン製フアツプリツ
ク、プラスチツクフイルム等が用いられている。
第3図に示すように円偏波直線偏波変換器22、
周波数変換器23を伴つて屋外に設置された反射
鏡24の焦点箇所に配置されているが、一般にそ
の向きが上向きとなるため雨水、じんあい等が入
らないように第4図に示すものはフイードホーン
25の開口端に膜26を取付け、又、第5図に示
すものはアンテナ一次ホーン27の開口端に膜2
8を取付けている。このような膜を一般にフイド
ームという。フイドームは誘電率、耐熱性、耐候
性の良い材質で肉厚は波長に対して十分に小さい
値にとつており、一般にテフロン製フアツプリツ
ク、プラスチツクフイルム等が用いられている。
上記するような膜26,28は平坦で薄肉であ
つたから鳥類、特に鳥、鳩等のくちばしで破ら
れ、浸水等で受信不能となることがあつた。
つたから鳥類、特に鳥、鳩等のくちばしで破ら
れ、浸水等で受信不能となることがあつた。
又、オフセツトパラボラアンテナ受信装置で
は、第3図に示す如く反射鏡24は電波到来方向
に向けると立つた状態となり、特に寒冷地では静
止放送衛星からの電波到来方向の仰角が地平線上
に近づくため一層起立して反射鏡24への積雪は
殆どないが、反射鏡24の焦点にあるアンテナホ
ーン21は逆に上向きとなるため、第4図及び第
5図に示す如く鍔付ナツト29の内周側段部30
によつて膜26,28上の雪31が支持されこの
雪でアンテナ特性が劣化する。
は、第3図に示す如く反射鏡24は電波到来方向
に向けると立つた状態となり、特に寒冷地では静
止放送衛星からの電波到来方向の仰角が地平線上
に近づくため一層起立して反射鏡24への積雪は
殆どないが、反射鏡24の焦点にあるアンテナホ
ーン21は逆に上向きとなるため、第4図及び第
5図に示す如く鍔付ナツト29の内周側段部30
によつて膜26,28上の雪31が支持されこの
雪でアンテナ特性が劣化する。
又、現在の静止放送衛星は春分、秋分の前後の
日の午後2時頃の太陽の方向にあるため、この時
間帯には反射鏡24で反射した太陽は焦点に集ま
るが、従来の膜26,28はこの焦点に近いため
相当高温となり、破損する等の問題があつた。
日の午後2時頃の太陽の方向にあるため、この時
間帯には反射鏡24で反射した太陽は焦点に集ま
るが、従来の膜26,28はこの焦点に近いため
相当高温となり、破損する等の問題があつた。
〔問題点を解決するための手段〕
上記するような問題点を解決するため本考案に
おいては、略円筒状をなす突出し部の後端にフラ
ンジ部を突設すると共に前端を球面部分で覆着し
てなる硬質合成樹脂製のフイドームを、そのフラ
ンジ部でオフセツトパラボラアンテナ用ホーンの
開口端に装着し、且つ、この装着状態にてホーン
の円錐内面の母線の延長線が突出し部の前端近傍
の球面部分を通るようにしたことを特徴とするも
のである。
おいては、略円筒状をなす突出し部の後端にフラ
ンジ部を突設すると共に前端を球面部分で覆着し
てなる硬質合成樹脂製のフイドームを、そのフラ
ンジ部でオフセツトパラボラアンテナ用ホーンの
開口端に装着し、且つ、この装着状態にてホーン
の円錐内面の母線の延長線が突出し部の前端近傍
の球面部分を通るようにしたことを特徴とするも
のである。
本考案においては、アンテナ用ホーンの前面に
硬質合成樹脂製の球面部分が位置するように反射
鏡に取付けており、平板状のものより一段と強度
が大となる球面部分は鳥類がくちばしでつついて
もつつく方向が球面部分の曲率半径よりずれると
くちばしが滑るため損傷されない。又、静止放送
衛星が太陽の方向にあると反射鏡で反射した太陽
光は焦点に集まるが、球面部分はホーン前端から
突出し部を経てさらに前方へ突き出ていて焦点よ
りかなり離れた位置で太陽光を受け、しかも球面
状を呈することにより平坦なものに比べ単位面積
当りの受熱量が格段に少くなるから、球面部分の
温度上昇をかなり低く押えることができる。又、
球面部分は反射鏡からの電波到来方向に略直角な
形状であるから、放射電力密度が平坦なものに比
べ均一化され、さらに球面部分はホーンの円錐内
面の母線の延長線が突出し部の前端近傍の球面部
分を通る大きさとしているから、球面部分に対す
る球面波の入射角が一様に小さくなる。しかし
て、フイドームをホーン開口端に取付ける取付具
の下部は球面部分及び突出し部にかくれてフイド
ーム上の雪を下方から支持できないため、球面部
分に積雪がないため、あつても軽微となる。
硬質合成樹脂製の球面部分が位置するように反射
鏡に取付けており、平板状のものより一段と強度
が大となる球面部分は鳥類がくちばしでつついて
もつつく方向が球面部分の曲率半径よりずれると
くちばしが滑るため損傷されない。又、静止放送
衛星が太陽の方向にあると反射鏡で反射した太陽
光は焦点に集まるが、球面部分はホーン前端から
突出し部を経てさらに前方へ突き出ていて焦点よ
りかなり離れた位置で太陽光を受け、しかも球面
状を呈することにより平坦なものに比べ単位面積
当りの受熱量が格段に少くなるから、球面部分の
温度上昇をかなり低く押えることができる。又、
球面部分は反射鏡からの電波到来方向に略直角な
形状であるから、放射電力密度が平坦なものに比
べ均一化され、さらに球面部分はホーンの円錐内
面の母線の延長線が突出し部の前端近傍の球面部
分を通る大きさとしているから、球面部分に対す
る球面波の入射角が一様に小さくなる。しかし
て、フイドームをホーン開口端に取付ける取付具
の下部は球面部分及び突出し部にかくれてフイド
ーム上の雪を下方から支持できないため、球面部
分に積雪がないため、あつても軽微となる。
以下本考案の実施例を図面について説明する。
第1図に示すものは、フイードホーン1とその基
部内周から突き出た一次ホーン2からなるアンテ
ナホーン3のフイードホーン1の開口端に周設さ
れたフランジ部4に、又、第2図に示すものは、
アンテナ一次ホーン5の開口端に周設されたフラ
ンジ部6に、略円筒状をなす突出し部7の前端に
フランジ部8を突設すると共に、前端を球面部分
9で覆着してなるフイドーム10のフランジ部8
を、球面部分9を前にして適宜の手段、例えば断
面コ形の保持リング11で取付けている。フイド
ーム10は硬質合成樹脂材で成形されており、球
面部分9の大きさは、フイドーム10をホーン
1,5の開口端に取付けた状態にてホーン1,5
の円錐内面12,13の母線の延長線14,15
が突出し部7の前端近傍の球面部分を通るように
選定されている。
第1図に示すものは、フイードホーン1とその基
部内周から突き出た一次ホーン2からなるアンテ
ナホーン3のフイードホーン1の開口端に周設さ
れたフランジ部4に、又、第2図に示すものは、
アンテナ一次ホーン5の開口端に周設されたフラ
ンジ部6に、略円筒状をなす突出し部7の前端に
フランジ部8を突設すると共に、前端を球面部分
9で覆着してなるフイドーム10のフランジ部8
を、球面部分9を前にして適宜の手段、例えば断
面コ形の保持リング11で取付けている。フイド
ーム10は硬質合成樹脂材で成形されており、球
面部分9の大きさは、フイドーム10をホーン
1,5の開口端に取付けた状態にてホーン1,5
の円錐内面12,13の母線の延長線14,15
が突出し部7の前端近傍の球面部分を通るように
選定されている。
尚、本実施例ではフイドーム10の球面部分9
の外径と曲率半径を同寸としている。又、フイド
ーム10の突出し部7は本実施例では円筒部とし
ているが、若干テーパをつけるとか、Rをつける
ようにしてもよい。
の外径と曲率半径を同寸としている。又、フイド
ーム10の突出し部7は本実施例では円筒部とし
ているが、若干テーパをつけるとか、Rをつける
ようにしてもよい。
尚又図中、16はホーン1,5の基部に突設し
た円偏波直線偏波変換器である。
た円偏波直線偏波変換器である。
本実施例においては、アンテナ用ホーンの前面
に硬質合成樹脂製の球面部分9を位置せしめて反
射鏡24に取付けており、平板状のものより一段
と強度が大となる球面部分9は鳥類がくちばしで
つついてもつつく方向が球面部分9の曲率半径よ
りずれるとくちばしが滑るため破損されない。
又、静止放送衛星が太陽の方向にあると反射鏡で
反射した太陽光は焦点に集まるが、球面部分9は
ホーン1,5の開口端17から突出し部7を経て
さらに前方へ突き出ていて焦点よりかなり離れた
位置で太陽光を受けとめ、しかも球面状を呈する
ことにより平坦なものに比べ単位面積当りの受熱
量が格段に少くなるから、球面部分9の温度上昇
をかなり低く押えることができる。又、球面部分
9は反射鏡からの電波到来方向に略直角な形状で
あるから、放射電力密度が平坦なものに比べ均一
化され、さらに球面部分9はホーン1,5の円錐
内面12,13の母線の延長線14,15が突出
し部7の前端近傍の球面部分を通る大きさとして
いるので、球面波は一様に小さな入射角で球面部
分を通過することになる。しかして、保持リング
11の下部は若干上向きとなる球面部分9及び突
出し部7でかくれるため、フイドーム10上の雪
を下方から支持できない、従つて、球面部分に積
雪がないか、あつても軽微となる。
に硬質合成樹脂製の球面部分9を位置せしめて反
射鏡24に取付けており、平板状のものより一段
と強度が大となる球面部分9は鳥類がくちばしで
つついてもつつく方向が球面部分9の曲率半径よ
りずれるとくちばしが滑るため破損されない。
又、静止放送衛星が太陽の方向にあると反射鏡で
反射した太陽光は焦点に集まるが、球面部分9は
ホーン1,5の開口端17から突出し部7を経て
さらに前方へ突き出ていて焦点よりかなり離れた
位置で太陽光を受けとめ、しかも球面状を呈する
ことにより平坦なものに比べ単位面積当りの受熱
量が格段に少くなるから、球面部分9の温度上昇
をかなり低く押えることができる。又、球面部分
9は反射鏡からの電波到来方向に略直角な形状で
あるから、放射電力密度が平坦なものに比べ均一
化され、さらに球面部分9はホーン1,5の円錐
内面12,13の母線の延長線14,15が突出
し部7の前端近傍の球面部分を通る大きさとして
いるので、球面波は一様に小さな入射角で球面部
分を通過することになる。しかして、保持リング
11の下部は若干上向きとなる球面部分9及び突
出し部7でかくれるため、フイドーム10上の雪
を下方から支持できない、従つて、球面部分に積
雪がないか、あつても軽微となる。
以上の説明より明らかなように本考案によれ
ば、硬質合成樹脂製のフイドームの前面は球面状
をなすから平坦なものに比べ強度が一段と向上す
ると共に、鳥類が球面部分をつついてもフイドー
ムは損傷され難い。又、球面部分の放射電力密度
が平坦なものに比べ均一化され、さらにホーンの
円錐内面の母線の延長線が突出し部の前端近傍の
球面部分を通るから、球面部分に対する球面波の
入射角が一様に小さくなり電気的な反射損失が少
ない。又、球面部分を等厚とすることによつて、
ここを通過する電波の損失や位相等も一様となり
効率がよい。又、球面部分はホーン前端から突出
し部を経てさらに前方へ突き出ており、しかも、
平坦なものより単位面積当りの受熱量が小さいか
ら、平坦なものに比べ反射鏡で反射した太陽光に
よる温度上昇をかなり低く押えることができる。
このため、温度上昇によるフイドームの破損を防
止できると共に、耐熱性の面で材料の選択が楽で
あり、成形性のよい硬質合成樹脂材を使用でき
る。しかして、球面部分に積雪することが殆どな
いので積雪による電波障害はないか、あつても軽
微である。
ば、硬質合成樹脂製のフイドームの前面は球面状
をなすから平坦なものに比べ強度が一段と向上す
ると共に、鳥類が球面部分をつついてもフイドー
ムは損傷され難い。又、球面部分の放射電力密度
が平坦なものに比べ均一化され、さらにホーンの
円錐内面の母線の延長線が突出し部の前端近傍の
球面部分を通るから、球面部分に対する球面波の
入射角が一様に小さくなり電気的な反射損失が少
ない。又、球面部分を等厚とすることによつて、
ここを通過する電波の損失や位相等も一様となり
効率がよい。又、球面部分はホーン前端から突出
し部を経てさらに前方へ突き出ており、しかも、
平坦なものより単位面積当りの受熱量が小さいか
ら、平坦なものに比べ反射鏡で反射した太陽光に
よる温度上昇をかなり低く押えることができる。
このため、温度上昇によるフイドームの破損を防
止できると共に、耐熱性の面で材料の選択が楽で
あり、成形性のよい硬質合成樹脂材を使用でき
る。しかして、球面部分に積雪することが殆どな
いので積雪による電波障害はないか、あつても軽
微である。
第1図は本考案をアンテナホーンに実施した側
面図、第2図は本考案をアンテナ一次ホーンの実
施した側面図、第3図はフイドーム付アンテナホ
ーンを備えた反射鏡の側面図、第4図及び第5図
はそれぞれ従来品の側面図である。 1……フイードホーン、2……一次ホーン、3
……アンテナホーン、5……アンテナ一次ホー
ン、7……突出し部、8……フランジ部、9……
球面部分、10……フイドーム、12,13……
円錐内面、14,15……母線の延長線。
面図、第2図は本考案をアンテナ一次ホーンの実
施した側面図、第3図はフイドーム付アンテナホ
ーンを備えた反射鏡の側面図、第4図及び第5図
はそれぞれ従来品の側面図である。 1……フイードホーン、2……一次ホーン、3
……アンテナホーン、5……アンテナ一次ホー
ン、7……突出し部、8……フランジ部、9……
球面部分、10……フイドーム、12,13……
円錐内面、14,15……母線の延長線。
Claims (1)
- 略円筒状をなす突出し部の後端にフランジ部を
突設すると共に前端を球面部分で覆着してなる硬
質合成樹脂製のフイドームを、そのフランジ部で
オフセツトパラボラアンテナ用ホーンの開口端に
装着し、且つ、この装着状態にてホーンの円錐内
面の母線の延長線が突出し部の前端近傍の球面部
分を通るようにしたことを特徴とするフイドーム
付アンテナホーン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984161251U JPH024493Y2 (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984161251U JPH024493Y2 (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6175610U JPS6175610U (ja) | 1986-05-21 |
| JPH024493Y2 true JPH024493Y2 (ja) | 1990-02-02 |
Family
ID=30719157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984161251U Expired JPH024493Y2 (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH024493Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2298272A (en) * | 1938-09-19 | 1942-10-13 | Research Corp | Electromagnetic horn |
| JPS58135105U (ja) * | 1982-03-08 | 1983-09-10 | デイエツクスアンテナ株式会社 | 衛星放送受信用アンテナ装置の袋形防雪体 |
| JPS58184802A (ja) * | 1982-04-22 | 1983-10-28 | Toshiba Corp | 反射鏡アンテナ装置 |
-
1984
- 1984-10-25 JP JP1984161251U patent/JPH024493Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6175610U (ja) | 1986-05-21 |
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