JPH0245027A - 掃除機用吸込具 - Google Patents
掃除機用吸込具Info
- Publication number
- JPH0245027A JPH0245027A JP19508588A JP19508588A JPH0245027A JP H0245027 A JPH0245027 A JP H0245027A JP 19508588 A JP19508588 A JP 19508588A JP 19508588 A JP19508588 A JP 19508588A JP H0245027 A JPH0245027 A JP H0245027A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- protrusion
- connecting pipe
- sucking
- pipe
- suction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 102100023170 Nuclear receptor subfamily 1 group D member 1 Human genes 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Nozzles For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は電気掃除機のアタッチメント部材として使用さ
れる掃除機用吸込J4に関する。
れる掃除機用吸込J4に関する。
(ロ)従来の技術
本発明に先行する技術として、例えば実公昭45−15
826号公報には吸込口本体と接続パイプとを指切自在
に接続した伸縮自在な掃除機用吸込共が示されている。
826号公報には吸込口本体と接続パイプとを指切自在
に接続した伸縮自在な掃除機用吸込共が示されている。
この従来技術においては吸込口本体と接続パイプとの伸
縮の節度は吸込口本体と接続パイプの両摺]IJrkJ
に夫々設けた凹部と凸部の歌合によって行なっているの
で、吸込口本体の慣続パイプに対する伸縮操作時に常に
凸部が摺wJ面を押し上げ、吸込口本体が摺幼しにくい
欠点がある。
縮の節度は吸込口本体と接続パイプの両摺]IJrkJ
に夫々設けた凹部と凸部の歌合によって行なっているの
で、吸込口本体の慣続パイプに対する伸縮操作時に常に
凸部が摺wJ面を押し上げ、吸込口本体が摺幼しにくい
欠点がある。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は伸縮操作をスムーズに行なえるようKし以て使
用性を良好にした伸縮自在な掃除機用吸込Ji4を得る
ことを目的としている。
用性を良好にした伸縮自在な掃除機用吸込Ji4を得る
ことを目的としている。
に)4題を解決するための手段
上記課@を解決するために、本発明の掃除機用吸込共は
、図−に示すように、前端に吸込口を、面 後部外に突起を有した吸込筒と、該吸込mt出し八 入れ自社に接続する接続筒とを有し、前記接続筒の内向
の長平方向に前記突起を指切自在に案内する帯状溝を設
け、該帯状溝内に、前記突起が乗り繊えて前記吸込筒の
前記接続筒からの突出状態を保持する突郡金有してなる
ことを特徴としている。
、図−に示すように、前端に吸込口を、面 後部外に突起を有した吸込筒と、該吸込mt出し八 入れ自社に接続する接続筒とを有し、前記接続筒の内向
の長平方向に前記突起を指切自在に案内する帯状溝を設
け、該帯状溝内に、前記突起が乗り繊えて前記吸込筒の
前記接続筒からの突出状態を保持する突郡金有してなる
ことを特徴としている。
(ホ)作 用
上記構成により、掃除機用吸込具の引き伸ばし時に、吸
込筒の突起が接続筒の帯状溝をスムーズに指1した後突
St−呆り越え、吸込筒の収納方向への指1は前記突起
と前記突部との保合により阻止され1前記吸込筒の前記
接続筒からの突出状態が保持される。
込筒の突起が接続筒の帯状溝をスムーズに指1した後突
St−呆り越え、吸込筒の収納方向への指1は前記突起
と前記突部との保合により阻止され1前記吸込筒の前記
接続筒からの突出状態が保持される。
一方、掃除機用吸込具を細める時には、前記吸込筒を収
納方向に強く押圧すると前記突起が前記突部を来り越え
た後、前記帯状溝をスムーズに摺幼し、吸込筒を接続筒
内へ収納する。
納方向に強く押圧すると前記突起が前記突部を来り越え
た後、前記帯状溝をスムーズに摺幼し、吸込筒を接続筒
内へ収納する。
(へ)実施例
以下、本発明の掃除機用吸込具を図面に示す実施例に栽
いて説明する。
いて説明する。
(1)は6段伸縮形の掃除機用吸込具で、該吸込具(1
)において、(2)は前端に吸込口(31を有した合成
樹脂製で細長無底角筒形状の吸込筒で、前部の上下には
大々段差都14)が形成されると共に該段差部(4)よ
り後方の後方筒部(5)全前方筒部(6)上り幅狭に形
成し、さらに60記後方筒部(5)後端側の左右の外側
面(5&)には夫々、前部を垂直壁(7a〕に、後部を
テーパー壁(7b)に形成した突起(7)を外向きに形
成している。
)において、(2)は前端に吸込口(31を有した合成
樹脂製で細長無底角筒形状の吸込筒で、前部の上下には
大々段差都14)が形成されると共に該段差部(4)よ
り後方の後方筒部(5)全前方筒部(6)上り幅狭に形
成し、さらに60記後方筒部(5)後端側の左右の外側
面(5&)には夫々、前部を垂直壁(7a〕に、後部を
テーパー壁(7b)に形成した突起(7)を外向きに形
成している。
(8)は前記吸込筒(2)の後方筒部(5a)を前端開
口(9)から出し入n自在に収納する合成樹脂製で細長
無底角筒形状の第1接続向で、前記前端開口(9)の上
下縁には鍔状段差部αGを形成し、さらに左右の外側面
(8a)の一部を外向きに突出させることによって内側
面(813)の長手力量(前後方向)に前記突起(7)
を槽重自在に案内する帯状溝(11)を設けてあり、こ
の帯状溝q1)内に、該帯状溝圓の前壁(2)との間で
前記突起171を保持するための、前記及び後部に前部
テーパー面(13a)及び後部テーパー面(13b)を
備えた山形突su:iを設けている。前記帯状溝Uυを
構成する外側面(8a)の後端部には大々、前部を垂直
壁(14a)に、後部ヲテーパー壁(14b)に形成し
た前記突起(7)と同一形状の接続筒側突起(141を
外向きに形成している。
口(9)から出し入n自在に収納する合成樹脂製で細長
無底角筒形状の第1接続向で、前記前端開口(9)の上
下縁には鍔状段差部αGを形成し、さらに左右の外側面
(8a)の一部を外向きに突出させることによって内側
面(813)の長手力量(前後方向)に前記突起(7)
を槽重自在に案内する帯状溝(11)を設けてあり、こ
の帯状溝q1)内に、該帯状溝圓の前壁(2)との間で
前記突起171を保持するための、前記及び後部に前部
テーパー面(13a)及び後部テーパー面(13b)を
備えた山形突su:iを設けている。前記帯状溝Uυを
構成する外側面(8a)の後端部には大々、前部を垂直
壁(14a)に、後部ヲテーパー壁(14b)に形成し
た前記突起(7)と同一形状の接続筒側突起(141を
外向きに形成している。
(151は前記第1接続筒(8)を前部開口Q6)から
出し入れ自在に収納する合成樹脂製の第2接続筒で、細
長無底角筒形状であって後部には掃除機の吸込ホースに
挿入接続する接続用円筒部口ηが形成されている。セし
て前記第2接続筒O9の左右の外側面(15&)の一部
を外向きに突出させることによって左右の内側面(15
b〕の長手力量(前後方向〕に前記接続筒側突起−を摺
1自在に案内する接続筒側帯状1$4 (1g+と、該
帯状溝はと溝壁段差部(11を介して前記前部開口(洞
まで溝の深さを浅く形成した挿入溝■とを設けである。
出し入れ自在に収納する合成樹脂製の第2接続筒で、細
長無底角筒形状であって後部には掃除機の吸込ホースに
挿入接続する接続用円筒部口ηが形成されている。セし
て前記第2接続筒O9の左右の外側面(15&)の一部
を外向きに突出させることによって左右の内側面(15
b〕の長手力量(前後方向〕に前記接続筒側突起−を摺
1自在に案内する接続筒側帯状1$4 (1g+と、該
帯状溝はと溝壁段差部(11を介して前記前部開口(洞
まで溝の深さを浅く形成した挿入溝■とを設けである。
さらに前記接続筒側帯状溝(1印内には前記溝壁段差部
(19との間で前記接続筒側帯状圓を保持するための、
前記山形突部(7)と同一形状の接続筒側帯状突sc!
1Jを設けている。
(19との間で前記接続筒側帯状圓を保持するための、
前記山形突部(7)と同一形状の接続筒側帯状突sc!
1Jを設けている。
そして組立時において、前記吸込筒(2)は前記第1接
続筒(8)の前端開口(9)K押し肖てることにより突
起(7)のテーパー面(7b)が第1接続筒(8)の内
側面(8b)を押し広げて簡単に第1接続筒(8)に挿
入され、また前記第1接続筒18)は前記第2接続筒a
9の前部開口(161に押し当てることにより接続筒側
突起(141のテーパー面(14b)が第2接続筒(1
51の挿入溝■を押し広げて腑単に第2接続筒1151
に挿入される。
続筒(8)の前端開口(9)K押し肖てることにより突
起(7)のテーパー面(7b)が第1接続筒(8)の内
側面(8b)を押し広げて簡単に第1接続筒(8)に挿
入され、また前記第1接続筒18)は前記第2接続筒a
9の前部開口(161に押し当てることにより接続筒側
突起(141のテーパー面(14b)が第2接続筒(1
51の挿入溝■を押し広げて腑単に第2接続筒1151
に挿入される。
而して掃除機用吸込具(1)の使用に際して引き伸ばし
時には吸込筒(2)の前方筒部(6)を手で持って引き
出し方向に引っ張ると、吸込筒(2)の突起(7)が第
1接続筒(8)の帯状溝aυをスムーズに摺動した後山
形突sOを乗り越え、前壁Uに当接するまで第1接続筒
(8)から突出され、さらに第1接続筒(8)の接続筒
側突起u4が9152接続筒(2)の接続筒側帯状溝(
181をスムーズに摺動した後接続部側山形突部Qvヲ
乗り越え、溝壁段差部a9に当接するまで第2接続筒四
から突出され、セして吸込筒(2)及び第1接続筒(8
)の収納方向への摺動は突起イア1と山形突部(13の
保合及び、接続筒側突起Iと接続筒側山形突部(社)の
保合により阻止され、前記吸込筒(2)及びg!Ji接
続筒(8)の突出状態が保持される。
時には吸込筒(2)の前方筒部(6)を手で持って引き
出し方向に引っ張ると、吸込筒(2)の突起(7)が第
1接続筒(8)の帯状溝aυをスムーズに摺動した後山
形突sOを乗り越え、前壁Uに当接するまで第1接続筒
(8)から突出され、さらに第1接続筒(8)の接続筒
側突起u4が9152接続筒(2)の接続筒側帯状溝(
181をスムーズに摺動した後接続部側山形突部Qvヲ
乗り越え、溝壁段差部a9に当接するまで第2接続筒四
から突出され、セして吸込筒(2)及び第1接続筒(8
)の収納方向への摺動は突起イア1と山形突部(13の
保合及び、接続筒側突起Iと接続筒側山形突部(社)の
保合により阻止され、前記吸込筒(2)及びg!Ji接
続筒(8)の突出状態が保持される。
一方、#徐機用吸込具(1)五収納等に際して縮める時
には、前記吸込筒(2)を収納方向に強く押圧すると前
記突起(7)が前記山形突部f13)を乗り越えた後前
記帯状溝αυをスムーズに摺幼し、吸込筒(21の段差
部14)が%1接続筒(8)の前端開口+9)縁に当接
するまで第1接続筒(8)に収納され、さらに前記第1
接続筒(8)は、その接続筒側突起(1勾が前記接続筒
側山形突部@を乗シ越えた後接続筒側帯状溝a8をスム
ーズに摺幼し、鍔状段差部(1Gが第2接続筒鑓の前部
関口αe縁に当接するまで第2接続筒叩に収納され、掃
除機用吸込共(1)は縮めた状態でコンパクトになる。
には、前記吸込筒(2)を収納方向に強く押圧すると前
記突起(7)が前記山形突部f13)を乗り越えた後前
記帯状溝αυをスムーズに摺幼し、吸込筒(21の段差
部14)が%1接続筒(8)の前端開口+9)縁に当接
するまで第1接続筒(8)に収納され、さらに前記第1
接続筒(8)は、その接続筒側突起(1勾が前記接続筒
側山形突部@を乗シ越えた後接続筒側帯状溝a8をスム
ーズに摺幼し、鍔状段差部(1Gが第2接続筒鑓の前部
関口αe縁に当接するまで第2接続筒叩に収納され、掃
除機用吸込共(1)は縮めた状態でコンパクトになる。
そしてこれらの掃除機用吸込具(1)の伸縮操作時に前
記突起+71#i前記帯状溝(11Jを、前記接続筒側
突起−は前記接続筒側帯状溝α81t−夫々押し上げる
ことがないので、摺動がスムーズで且つ吸込筒(2)、
第1接続筒(8)、第2接続筒四を変形させることもな
い。
記突起+71#i前記帯状溝(11Jを、前記接続筒側
突起−は前記接続筒側帯状溝α81t−夫々押し上げる
ことがないので、摺動がスムーズで且つ吸込筒(2)、
第1接続筒(8)、第2接続筒四を変形させることもな
い。
尚、前記山形突sa3を前記帯状溝(社)内に複数個設
け、また、前記接続筒側山形突部(社)を前記接続筒側
帯状溝(181内に複数個設けることにより、吸込筒(
2)の第1接続筒(8)からの突出長さ及び第1接続筒
(8)の第2接続筒回からの突出長さを夫々多段階に調
整することができる。
け、また、前記接続筒側山形突部(社)を前記接続筒側
帯状溝(181内に複数個設けることにより、吸込筒(
2)の第1接続筒(8)からの突出長さ及び第1接続筒
(8)の第2接続筒回からの突出長さを夫々多段階に調
整することができる。
(ト)発明の効果
本発明の掃除機用吸込共は以上の如く構成しているので
伸縮操作時に吸込筒の突起が接続筒の帯状溝内をスムー
ズに摺幼し、且つ帯状溝内に設けた突部と11記突起の
保合により吸込筒の接続筒からの突出状窓が保持され、
従って伸縮操作がスムーズ且つ簡単に行なえ、使用性の
良好なものを得ることができる。また本発明によれば伸
縮操作時に接続筒が変形しないので接続筒の多段化が計
れ、従って細めた状態におけるコンパクト化が計れるも
のである。
伸縮操作時に吸込筒の突起が接続筒の帯状溝内をスムー
ズに摺幼し、且つ帯状溝内に設けた突部と11記突起の
保合により吸込筒の接続筒からの突出状窓が保持され、
従って伸縮操作がスムーズ且つ簡単に行なえ、使用性の
良好なものを得ることができる。また本発明によれば伸
縮操作時に接続筒が変形しないので接続筒の多段化が計
れ、従って細めた状態におけるコンパクト化が計れるも
のである。
図面は何れも本発明掃除機用吸込具の実施例に関し、第
1図は分解斜視図、第2図は縮めた状態の図で(イ)は
半断面倒曲図、(ロ)は半断面平面図、第6図は伸ばし
た状態の要部拡大断面図である。 (1)・・・掃除機用吸込具、(2)・・・吸込筒、(
3)・・・吸込口、(7)・・・突起、(8)・・・第
1接続筒、Uυ・・・帯状溝、(至)・・・山形突部。
1図は分解斜視図、第2図は縮めた状態の図で(イ)は
半断面倒曲図、(ロ)は半断面平面図、第6図は伸ばし
た状態の要部拡大断面図である。 (1)・・・掃除機用吸込具、(2)・・・吸込筒、(
3)・・・吸込口、(7)・・・突起、(8)・・・第
1接続筒、Uυ・・・帯状溝、(至)・・・山形突部。
Claims (1)
- (1)前端に吸込口を、後部外面に突起を有した吸込筒
と、該吸込筒を出し入れ自在に接続する接続筒とを有し
、前記接続筒の内面の長手方向に前記突起を摺動自在に
案内する帯状溝を設け、該帯状溝内に、前記突起が乗り
越えて前記吸込筒の前記接続筒からの突出状態を保持す
る突部を有してなる掃除機用吸込具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19508588A JPH0245027A (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | 掃除機用吸込具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19508588A JPH0245027A (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | 掃除機用吸込具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0245027A true JPH0245027A (ja) | 1990-02-15 |
Family
ID=16335295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19508588A Pending JPH0245027A (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | 掃除機用吸込具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0245027A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018008056A (ja) * | 2016-07-13 | 2018-01-18 | ダイソン・テクノロジー・リミテッド | 真空掃除機用ツール |
-
1988
- 1988-08-04 JP JP19508588A patent/JPH0245027A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018008056A (ja) * | 2016-07-13 | 2018-01-18 | ダイソン・テクノロジー・リミテッド | 真空掃除機用ツール |
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