JPH024505A - フィルム縦延伸機 - Google Patents
フィルム縦延伸機Info
- Publication number
- JPH024505A JPH024505A JP15465788A JP15465788A JPH024505A JP H024505 A JPH024505 A JP H024505A JP 15465788 A JP15465788 A JP 15465788A JP 15465788 A JP15465788 A JP 15465788A JP H024505 A JPH024505 A JP H024505A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- stretching
- roll
- orientation
- rolls
- Prior art date
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- Granted
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- Shaping By String And By Release Of Stress In Plastics And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はプラスチックフィルム、シート、テープ等の縦
延伸に利用できる縦延伸機に関するものである。
延伸に利用できる縦延伸機に関するものである。
(従来の技術)
第4図は従来のフィルム縦延伸機を示し、5゜は低速側
フレーム、51は高速側フレームで、同低速側フレーム
50には延伸用プラスチックフィルム52の引取ロール
53.54と、千鳥状に設けられた予熱ロール55と、
これに続く低速側延伸ロール56が設けられている。一
方高速側フレーム51には低速側延伸ロール56と距離
りを隔てて高速側延伸ロール57が設けられ、これに続
いて冷却ロール58、引取ロール59.60が設けられ
ており、延伸ロール57と冷却ロール58との間にはフ
ィルム破断検出器61が設けられている。また高速側フ
レーム51には車輪62が取付けてあり、同フレーム5
1はこれに連結されたエアシリンダ63の作動によって
レール64上を車輪62が転動することにより、低速側
から離間することができるようになっている。なお、引
取ロール53から延伸ロール56までは低速側駆動用モ
ータ(図示省略)により駆動され、延伸ロール57から
引取ロール60までは高速側駆動用モータ(図示省略)
?“より罵区動されるようになってし)る。
フレーム、51は高速側フレームで、同低速側フレーム
50には延伸用プラスチックフィルム52の引取ロール
53.54と、千鳥状に設けられた予熱ロール55と、
これに続く低速側延伸ロール56が設けられている。一
方高速側フレーム51には低速側延伸ロール56と距離
りを隔てて高速側延伸ロール57が設けられ、これに続
いて冷却ロール58、引取ロール59.60が設けられ
ており、延伸ロール57と冷却ロール58との間にはフ
ィルム破断検出器61が設けられている。また高速側フ
レーム51には車輪62が取付けてあり、同フレーム5
1はこれに連結されたエアシリンダ63の作動によって
レール64上を車輪62が転動することにより、低速側
から離間することができるようになっている。なお、引
取ロール53から延伸ロール56までは低速側駆動用モ
ータ(図示省略)により駆動され、延伸ロール57から
引取ロール60までは高速側駆動用モータ(図示省略)
?“より罵区動されるようになってし)る。
さて延伸用プラスチックフィルム52は引取ロール53
.54により送り込まれ、予熱ロール55によって加熱
されると共に、延伸ロール56上で延伸温度に達し、高
速側延伸ロール57に引取られ同延伸ロール56.57
間でロールの周速の差によって延伸される。次いで冷却
ロール58によって冷却され、引取ロール59.60に
より引取られる。
.54により送り込まれ、予熱ロール55によって加熱
されると共に、延伸ロール56上で延伸温度に達し、高
速側延伸ロール57に引取られ同延伸ロール56.57
間でロールの周速の差によって延伸される。次いで冷却
ロール58によって冷却され、引取ロール59.60に
より引取られる。
ここで延伸中フィルムが破断した場合には、フィルム破
断検出器61によってその破断を検知し、その指令によ
り直ちに低速側駆動モータを停止させる。またこれと同
時にエアシリンダ63を電磁弁等(図示省略)により作
動させ、高速側フレーム51を自動的にレール64上を
低速側から引離すように移動させる。なお、同時に低速
側引取ロール54を自動的に下げ、引取ロール53との
フィルムのニップを解放するようにしてもよい。また高
速側の移動部分は、高速側延伸ロール57のみでもよく
、或は同延伸ロール57を含む1部分であってもよい。
断検出器61によってその破断を検知し、その指令によ
り直ちに低速側駆動モータを停止させる。またこれと同
時にエアシリンダ63を電磁弁等(図示省略)により作
動させ、高速側フレーム51を自動的にレール64上を
低速側から引離すように移動させる。なお、同時に低速
側引取ロール54を自動的に下げ、引取ロール53との
フィルムのニップを解放するようにしてもよい。また高
速側の移動部分は、高速側延伸ロール57のみでもよく
、或は同延伸ロール57を含む1部分であってもよい。
(発明が解決しようとする課題)
プラスチックフィルムのロール延伸において、延伸の均
一性を保つ為に延伸ロール間の間隔を可能な限り短くす
る、所謂短区間延伸が有利なことは広く知られている。
一性を保つ為に延伸ロール間の間隔を可能な限り短くす
る、所謂短区間延伸が有利なことは広く知られている。
しかしこの場合には、フィルム破断時に低速側延伸ロー
ルにフィルムが巻付き、装置を破損するのを防ぐ為と、
作業前のフィルム通しの摸作性を向上させる為に、高速
側延伸ロールを必要に応じて開閉する必要がある。
ルにフィルムが巻付き、装置を破損するのを防ぐ為と、
作業前のフィルム通しの摸作性を向上させる為に、高速
側延伸ロールを必要に応じて開閉する必要がある。
従来は第4図に示す如く、延伸ロール間のフィルムの介
在の有無を光電管等の破断検出器61により直接検出し
て、エアシリンダ等により機械的に高速延伸ロールの開
閉を行っていた。しかしながらこのような構造にすると
装置が複雑となり、フィルムの通路に検出端等が設けら
れることにより、これが障害となって、加工速度の高速
化に伴って要求されるフィルム通しの迅速化を太きく1
貝ない、更には検出端の汚れ等による誤動作の虞れもあ
った。従ってより確実で単純な機構が求められていた。
在の有無を光電管等の破断検出器61により直接検出し
て、エアシリンダ等により機械的に高速延伸ロールの開
閉を行っていた。しかしながらこのような構造にすると
装置が複雑となり、フィルムの通路に検出端等が設けら
れることにより、これが障害となって、加工速度の高速
化に伴って要求されるフィルム通しの迅速化を太きく1
貝ない、更には検出端の汚れ等による誤動作の虞れもあ
った。従ってより確実で単純な機構が求められていた。
本発明は単純、確実で取扱い容易な装置を提供すること
により、前記従来の課題を解決し得るフィルム縦延伸機
を提供せんとするものである。
により、前記従来の課題を解決し得るフィルム縦延伸機
を提供せんとするものである。
(課題を解決するための手段)
このため本発明は、延伸温度に加熱されたフィルム・シ
ート等の帯状物を、ロール周速差を用いて延伸する為の
低・高速延伸ロール等よりなるフィルム・シート等の延
伸機において、フィルム・シートの延伸力と可動的に装
着された高速側延伸ロール自重とのバランスにより揺動
する高速側延伸ロールを軸支するレバーを備え、自動的
に延伸力介在中は延伸ロール間隔を狭め、延伸力が介在
しない場合には延伸ロール間隔を拡大するようにしたも
ので、これを課題解決のための手段とするものである。
ート等の帯状物を、ロール周速差を用いて延伸する為の
低・高速延伸ロール等よりなるフィルム・シート等の延
伸機において、フィルム・シートの延伸力と可動的に装
着された高速側延伸ロール自重とのバランスにより揺動
する高速側延伸ロールを軸支するレバーを備え、自動的
に延伸力介在中は延伸ロール間隔を狭め、延伸力が介在
しない場合には延伸ロール間隔を拡大するようにしたも
ので、これを課題解決のための手段とするものである。
(作用)
送り込まれたフィルム等は延伸ロール上で延伸温度に達
し、高速側延伸ロールに引取られ、延伸ロール間で延伸
される。この時レバーはフィルム等の延伸力によって矢
印入方向に回転し、延伸ロール間隔りを保持する。ここ
で延伸中フィルムが破断した場合には、フィルム等の延
伸力が消滅するため、レバーは矢印B方向に回転し、延
伸ロール間隔はLoまで拡大すると共に、低速側駆動モ
ータを停止させる。
し、高速側延伸ロールに引取られ、延伸ロール間で延伸
される。この時レバーはフィルム等の延伸力によって矢
印入方向に回転し、延伸ロール間隔りを保持する。ここ
で延伸中フィルムが破断した場合には、フィルム等の延
伸力が消滅するため、レバーは矢印B方向に回転し、延
伸ロール間隔はLoまで拡大すると共に、低速側駆動モ
ータを停止させる。
(実施例)
以下本発明を図面の実施例について説明すると、第1図
〜第3図は本発明の実施例を示す。
〜第3図は本発明の実施例を示す。
先ず第1図において1はフレームで、同フレームエには
延伸用プラスチックフィルム(以下フィルムと云う)2
の引取ロール3,4と、千、n状に設けられた予熱ロー
ル5と、これに続く低速側延伸ロール6が設けられてお
り、更に低速側延伸ロール6と間隔りを隔てて高速側延
伸ロール7が設けられ、これに続いて冷却ロール8、引
取ロール9.10が設けられている。
延伸用プラスチックフィルム(以下フィルムと云う)2
の引取ロール3,4と、千、n状に設けられた予熱ロー
ル5と、これに続く低速側延伸ロール6が設けられてお
り、更に低速側延伸ロール6と間隔りを隔てて高速側延
伸ロール7が設けられ、これに続いて冷却ロール8、引
取ロール9.10が設けられている。
11は高速側延伸ロール7を軸支するレバーで、フレー
ム1に取付けられたピン12を中心にして、揺動可能に
フレーム1に装着されている。そしてこの時の関係寸法
は、フィルム2の延伸中は、フィルム2の延伸力によっ
て発生するピン12を中心とする矢印A方向の回転力が
、高速側延伸ロール7の自重によって発生するピン12
を中心とする矢印へと反対方向の矢印B方向の回転力よ
りも大きく、従ってフィルム2の延伸中は、レバー11
はストッパボルト13に当るまで矢印六方向に回転して
間隔りを保つこととなる。なお、間隔りは、図示の如く
ストッパボルト3の調整によって調節可能とすることも
できる。また14はロックナツト、17はフレーム1に
取付けられたブラケットである。
ム1に取付けられたピン12を中心にして、揺動可能に
フレーム1に装着されている。そしてこの時の関係寸法
は、フィルム2の延伸中は、フィルム2の延伸力によっ
て発生するピン12を中心とする矢印A方向の回転力が
、高速側延伸ロール7の自重によって発生するピン12
を中心とする矢印へと反対方向の矢印B方向の回転力よ
りも大きく、従ってフィルム2の延伸中は、レバー11
はストッパボルト13に当るまで矢印六方向に回転して
間隔りを保つこととなる。なお、間隔りは、図示の如く
ストッパボルト3の調整によって調節可能とすることも
できる。また14はロックナツト、17はフレーム1に
取付けられたブラケットである。
ここで延伸ロール6.7間にフィルム2の延伸力が介在
しない場合には、レバー11は高速側紙(中ロール7の
自重によってストッパ15に当るまで矢印B方向に回転
し、間隔り。を保持できるようにする。なお、引取ロー
ル3から延伸ロール6までは低速側駆動モータ(図示省
略)により駆動され、延伸ロール7から引取ロール10
までは高速側駆動用モータ(図示省略)により駆動され
るようになっている。また16は延伸ロール間隔がLo
に拡がったことを検知するリミットスイッチである。
しない場合には、レバー11は高速側紙(中ロール7の
自重によってストッパ15に当るまで矢印B方向に回転
し、間隔り。を保持できるようにする。なお、引取ロー
ル3から延伸ロール6までは低速側駆動モータ(図示省
略)により駆動され、延伸ロール7から引取ロール10
までは高速側駆動用モータ(図示省略)により駆動され
るようになっている。また16は延伸ロール間隔がLo
に拡がったことを検知するリミットスイッチである。
次に作用を説明すると、フィルム2は引取ロール3,4
により送り込まれ、予熱ロール5によって加熱されると
共に、延伸ロール6上で延伸温度に達し、高速側延伸ロ
ール7に引取られ同g 仲ロール6.7間で、ロールの
周速の差によって延伸される。この時レバー11はフィ
ルム2の延伸力によって矢印六方向に回転し、延伸ロー
ル間隔りを保持することとなる。次いで冷却ロール8に
よって冷却され、引取ロール9,10により引取られる
。
により送り込まれ、予熱ロール5によって加熱されると
共に、延伸ロール6上で延伸温度に達し、高速側延伸ロ
ール7に引取られ同g 仲ロール6.7間で、ロールの
周速の差によって延伸される。この時レバー11はフィ
ルム2の延伸力によって矢印六方向に回転し、延伸ロー
ル間隔りを保持することとなる。次いで冷却ロール8に
よって冷却され、引取ロール9,10により引取られる
。
ここで延伸中フィルムが破断した場合は、フィルム2の
延伸力が消滅する為レバー11は矢印B方向に回転し、
延伸ロール間隔はり。まで拡大すると共に、リミットス
イッチ16を作動させ、その指令により直ちに低速側駆
動モータを停止させる。また同時に低速側引取ロール4
を自動的に下げ、フィルム2のニップを開放してもよい
。なお、フィルム通し等の場合の如く、延伸ロール間隔
をり。と拡大したまま低速側を駆動する場合には、必要
に応じてリミットスイッチ16の信号をキャンセルする
装置を設ける。
延伸力が消滅する為レバー11は矢印B方向に回転し、
延伸ロール間隔はり。まで拡大すると共に、リミットス
イッチ16を作動させ、その指令により直ちに低速側駆
動モータを停止させる。また同時に低速側引取ロール4
を自動的に下げ、フィルム2のニップを開放してもよい
。なお、フィルム通し等の場合の如く、延伸ロール間隔
をり。と拡大したまま低速側を駆動する場合には、必要
に応じてリミットスイッチ16の信号をキャンセルする
装置を設ける。
また高速側延伸ロール7の開閉をより確実にする為に、
第2図及び第3図に示す如く、フレーム1に取付けられ
たピン20.30と、レバー11間にスプリング21.
31を装着して、前述の如き作動をより確実にすること
や、ピン12の位置の自由度を増すこともできる。また
スプリング21゜31に代えて他の装置により力を与え
てもよいことは勿論である。以上の如く本延伸機は、フ
ィルム通路近傍のフィルム破断検出器を省いてフィルム
2の延伸中は短延伸間隔りを保持し、フィルム2の破断
時、或はフィルム通し中は長間隔L0を保持でき、単純
な機構で安全性、役作性を確保することができる。
第2図及び第3図に示す如く、フレーム1に取付けられ
たピン20.30と、レバー11間にスプリング21.
31を装着して、前述の如き作動をより確実にすること
や、ピン12の位置の自由度を増すこともできる。また
スプリング21゜31に代えて他の装置により力を与え
てもよいことは勿論である。以上の如く本延伸機は、フ
ィルム通路近傍のフィルム破断検出器を省いてフィルム
2の延伸中は短延伸間隔りを保持し、フィルム2の破断
時、或はフィルム通し中は長間隔L0を保持でき、単純
な機構で安全性、役作性を確保することができる。
(発明の効果)
以上詳細に説明した如く本発明は構成されており、フィ
ルム通路近傍にフィルム破断検出器を置くことなしに、
フィルムの延伸力と高速延伸ロールの自重とのバランス
によ一す、フィルムの延伸力の有無に応じて自動的に延
伸ロール間隔を開閉するので、フィルム通し時の障害を
減じて作業性が向上し、迅速にフィルム通しが可能とな
る。また機構が単純化され、装置の信頼性も増して、よ
り確実な作動が可能となる。更に装置の保守点検が容易
となり、装置コストも低減できる等の効果を奏するもの
である。
ルム通路近傍にフィルム破断検出器を置くことなしに、
フィルムの延伸力と高速延伸ロールの自重とのバランス
によ一す、フィルムの延伸力の有無に応じて自動的に延
伸ロール間隔を開閉するので、フィルム通し時の障害を
減じて作業性が向上し、迅速にフィルム通しが可能とな
る。また機構が単純化され、装置の信頼性も増して、よ
り確実な作動が可能となる。更に装置の保守点検が容易
となり、装置コストも低減できる等の効果を奏するもの
である。
第1図は本発明の実施例を示すフィルム縦延伸機の側断
面図、第2図及び第3図は夫々第1図と異なる実施例を
示す要部の側面図、第4図は従来のフィルム縦延伸機の
側断面図である。 図の主要部分の説明 2−・−フィルム・シート 6−・・低速延伸ロール 7・−・高速延伸ロール 11・−・レバー 12・・−ビン 13・−・ストッパボルト 15〜・・ストッパ 16・−リミットスイッチ L及びり。−・延伸ロール間隔 第2図
面図、第2図及び第3図は夫々第1図と異なる実施例を
示す要部の側面図、第4図は従来のフィルム縦延伸機の
側断面図である。 図の主要部分の説明 2−・−フィルム・シート 6−・・低速延伸ロール 7・−・高速延伸ロール 11・−・レバー 12・・−ビン 13・−・ストッパボルト 15〜・・ストッパ 16・−リミットスイッチ L及びり。−・延伸ロール間隔 第2図
Claims (1)
- 延伸温度に加熱されたフィルム・シート等の帯状物を、
ロール周速差を用いて延伸する為の低・高速延伸ロール
等よりなるフィルム・シート等の延伸機において、フィ
ルム・シートの延伸力と可動的に装着された高速側延伸
ロール自重とのバランスにより揺動する高速側延伸ロー
ルを軸支するレバーを備え、自動的に延伸力介在中は延
伸ロール間隔を狭め、延伸力が介在しない場合には延伸
ロール間隔を拡大することを特徴とするフィルム縦延伸
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15465788A JPH0722962B2 (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | フィルム縦延伸機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15465788A JPH0722962B2 (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | フィルム縦延伸機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH024505A true JPH024505A (ja) | 1990-01-09 |
| JPH0722962B2 JPH0722962B2 (ja) | 1995-03-15 |
Family
ID=15589030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15465788A Expired - Fee Related JPH0722962B2 (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | フィルム縦延伸機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0722962B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0812191A (ja) * | 1994-06-27 | 1996-01-16 | Toray Eng Co Ltd | ターレット型巻取機 |
| JP2007245635A (ja) * | 2006-03-17 | 2007-09-27 | Dainichi Seikan Kk | ポリ乳酸延伸材料の製造方法 |
| JP2008015000A (ja) * | 2006-07-03 | 2008-01-24 | Japan Steel Works Ltd:The | 偏光フィルムの湿式延伸製造方法及びその装置 |
| CN102445179A (zh) * | 2010-10-13 | 2012-05-09 | 原相科技股份有限公司 | 测距方法、测距系统与其处理方法 |
| JP2013001072A (ja) * | 2011-06-21 | 2013-01-07 | Konica Minolta Advanced Layers Inc | 光学フィルムの製造方法及び製造装置、光学フィルム、偏光板並びに液晶表示装置 |
-
1988
- 1988-06-24 JP JP15465788A patent/JPH0722962B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0812191A (ja) * | 1994-06-27 | 1996-01-16 | Toray Eng Co Ltd | ターレット型巻取機 |
| JP2007245635A (ja) * | 2006-03-17 | 2007-09-27 | Dainichi Seikan Kk | ポリ乳酸延伸材料の製造方法 |
| JP2008015000A (ja) * | 2006-07-03 | 2008-01-24 | Japan Steel Works Ltd:The | 偏光フィルムの湿式延伸製造方法及びその装置 |
| CN102445179A (zh) * | 2010-10-13 | 2012-05-09 | 原相科技股份有限公司 | 测距方法、测距系统与其处理方法 |
| JP2013001072A (ja) * | 2011-06-21 | 2013-01-07 | Konica Minolta Advanced Layers Inc | 光学フィルムの製造方法及び製造装置、光学フィルム、偏光板並びに液晶表示装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0722962B2 (ja) | 1995-03-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
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