JPH0245257A - 超伝導磁気浮上鉄道用前端分岐器転換装置 - Google Patents
超伝導磁気浮上鉄道用前端分岐器転換装置Info
- Publication number
- JPH0245257A JPH0245257A JP19449888A JP19449888A JPH0245257A JP H0245257 A JPH0245257 A JP H0245257A JP 19449888 A JP19449888 A JP 19449888A JP 19449888 A JP19449888 A JP 19449888A JP H0245257 A JPH0245257 A JP H0245257A
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- 238000005339 levitation Methods 0.000 title claims abstract description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 7
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 claims description 6
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
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- Platform Screen Doors And Railroad Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
コイルを内側に取り付けた片面側壁を路盤の左右両側に
立てたU形ガイドウェイ内を、車両下部両脇に超伝導磁
石を取り付けた列車が走行する超伝導磁気浮上鉄道の分
岐器の、コイルを取り付けた左右の側壁面はそれに向き
合う片面側壁と同じ直線状と分岐曲線状で、構造上と強
度上に必要な前端厚みをもち、前端面と後端面は直線路
と直角の両面6m壁を、閉路側の片面側壁に接触するま
で平行移動する側壁平行移動式分岐りの、左右の片面m
壁を両面側壁の前端厚みだけ閉路側に横移動させて進路
を転換する前端分岐器に関するものであ る。
立てたU形ガイドウェイ内を、車両下部両脇に超伝導磁
石を取り付けた列車が走行する超伝導磁気浮上鉄道の分
岐器の、コイルを取り付けた左右の側壁面はそれに向き
合う片面側壁と同じ直線状と分岐曲線状で、構造上と強
度上に必要な前端厚みをもち、前端面と後端面は直線路
と直角の両面6m壁を、閉路側の片面側壁に接触するま
で平行移動する側壁平行移動式分岐りの、左右の片面m
壁を両面側壁の前端厚みだけ閉路側に横移動させて進路
を転換する前端分岐器に関するものであ る。
〔従来の技術と発明が解決しようとする[1進路側の片
面側壁と両面側壁の間の空間は列車の走行路になるため
、その中に支障物になるようなものがあってはならず、
また路盤は車輪の走行路になるため凹凸のないことが要
求される。現在開発中の高速用のU形ガイドウェイ泪側
壁平行移動式の前端分@器では、両面側壁と片面側壁を
いかにして正確に、確実に、迅速に正規位置まで平行移
動して固定するかがその開発の課題となっている。この
発明の分岐器転換装置は簡単で小型の装置で上記の条件
を満足させようとするものである。
面側壁と両面側壁の間の空間は列車の走行路になるため
、その中に支障物になるようなものがあってはならず、
また路盤は車輪の走行路になるため凹凸のないことが要
求される。現在開発中の高速用のU形ガイドウェイ泪側
壁平行移動式の前端分@器では、両面側壁と片面側壁を
いかにして正確に、確実に、迅速に正規位置まで平行移
動して固定するかがその開発の課題となっている。この
発明の分岐器転換装置は簡単で小型の装置で上記の条件
を満足させようとするものである。
この発明は上記課題を解決するもので、コイルを内側に
取り付けた片面側壁を路盤の左右両側に立てたU形ガイ
ドウェイ内を、車両下部両脇に超伝導磁石を取り付けた
列車が走行する超伝導磁気浮上鉄道の分岐器の、コイル
を取り付けた左右の側壁面はそれに向き合う片面側壁と
同じ直線状と分岐曲線状で、v4造上と強度上に必要な
前端厚みをもち、前端面と後端面は直線路と直角の両面
側壁を、閉路側の片面側壁に接触するまで平行移動する
側壁平行移動式分岐器の、左右の片面側壁を両面側壁の
前端厚みだけ閉路側に横移動させて進路を転換する前端
分岐器に於て、前端分岐器の基盤をガイドウェイの路盤
より均一に下げ、ガイドウェイ内面幅と両面側壁厚みの
和の内面幅で片面側壁を路盤の左右に立てたU形橋を前
端分岐器の基盤の上に載せ、ガイドウェイとU形横の片
面側壁の左右どちらかの内面が一致する位置でU形橋の
横移動を止めるストッパを基盤の左右両端に設番九 ガ
イドウェイとU形橋の路盤高さを同一にすると共に、U
形檀の路盤両端を片面側壁両端より引っ込め、ガイドウ
ェイの路盤との間に直線路と直角の隙間を設け、この隙
間の中に基盤上を動く牽引台車を入れてその上に両面側
壁を固定し、この牽引台車の両端を隙間を通り基盤の下
を一周するコンベアチェーンでつなぎ、基盤の隙間の出
口にコンベアチェーンを掛けるスプロケットを取り付け
、スプロケット軸には減速器付モータとブレーキ装置を
つなぎ、路盤に出てくるコンベアチェーンは蓋付チェー
ンとしだ前端分岐器転換装置のI!4遣にする。
取り付けた片面側壁を路盤の左右両側に立てたU形ガイ
ドウェイ内を、車両下部両脇に超伝導磁石を取り付けた
列車が走行する超伝導磁気浮上鉄道の分岐器の、コイル
を取り付けた左右の側壁面はそれに向き合う片面側壁と
同じ直線状と分岐曲線状で、v4造上と強度上に必要な
前端厚みをもち、前端面と後端面は直線路と直角の両面
側壁を、閉路側の片面側壁に接触するまで平行移動する
側壁平行移動式分岐器の、左右の片面側壁を両面側壁の
前端厚みだけ閉路側に横移動させて進路を転換する前端
分岐器に於て、前端分岐器の基盤をガイドウェイの路盤
より均一に下げ、ガイドウェイ内面幅と両面側壁厚みの
和の内面幅で片面側壁を路盤の左右に立てたU形橋を前
端分岐器の基盤の上に載せ、ガイドウェイとU形横の片
面側壁の左右どちらかの内面が一致する位置でU形橋の
横移動を止めるストッパを基盤の左右両端に設番九 ガ
イドウェイとU形橋の路盤高さを同一にすると共に、U
形檀の路盤両端を片面側壁両端より引っ込め、ガイドウ
ェイの路盤との間に直線路と直角の隙間を設け、この隙
間の中に基盤上を動く牽引台車を入れてその上に両面側
壁を固定し、この牽引台車の両端を隙間を通り基盤の下
を一周するコンベアチェーンでつなぎ、基盤の隙間の出
口にコンベアチェーンを掛けるスプロケットを取り付け
、スプロケット軸には減速器付モータとブレーキ装置を
つなぎ、路盤に出てくるコンベアチェーンは蓋付チェー
ンとしだ前端分岐器転換装置のI!4遣にする。
以下、この発明の構成および作用を図面に示す実施例に
より説明する。第1@、!!2図、1J3図、第4図は
それぞれ、この発明の前端分岐器転換装置の転換前、転
換中、転換後の横所面図および縦新面図である。これら
の図で、前端分岐器の基盤1をガイドウェイの路盤2よ
り均一に下げ、ガイドウェイ内面幅と両面I!I壁3の
厚みの和の内面幅で片面側壁4を路盤の左右に立てたU
形橋5を前端分岐器の基盤1の上に載せている。U形橋
5の下には基盤1の面上を横移動できるようなコロ6が
付いている。
より説明する。第1@、!!2図、1J3図、第4図は
それぞれ、この発明の前端分岐器転換装置の転換前、転
換中、転換後の横所面図および縦新面図である。これら
の図で、前端分岐器の基盤1をガイドウェイの路盤2よ
り均一に下げ、ガイドウェイ内面幅と両面I!I壁3の
厚みの和の内面幅で片面側壁4を路盤の左右に立てたU
形橋5を前端分岐器の基盤1の上に載せている。U形橋
5の下には基盤1の面上を横移動できるようなコロ6が
付いている。
U形橋5の横移動にともないガイドウェイとU形[5の
片面1111!4の左右どちらかの内面が一致する位置
でU形橋5を止めるストッパ7を基盤の左右両端に設け
ている。ガイドウェイとU形橋5の路盤2の高さは同じ
になっており、またU形橋5の路12の前後両端を片面
側壁4の前後両端より引っ込めて、ガイドウェイの路盤
2との間に直B路と直角の隙間8を設けている。
片面1111!4の左右どちらかの内面が一致する位置
でU形橋5を止めるストッパ7を基盤の左右両端に設け
ている。ガイドウェイとU形橋5の路盤2の高さは同じ
になっており、またU形橋5の路12の前後両端を片面
側壁4の前後両端より引っ込めて、ガイドウェイの路盤
2との間に直B路と直角の隙間8を設けている。
この隙間8の中に基盤上を動く牽引台車9を入れてその
上に両面側壁3を固定している。牽引台車9の両端は隙
間8を通り基9!1の下を一周するコンベアチェーン1
0でつなぎ、基!1i1の隙間8の出口にコンベアチェ
ーン10を掛けるスプロケット11を取り付けている。
上に両面側壁3を固定している。牽引台車9の両端は隙
間8を通り基9!1の下を一周するコンベアチェーン1
0でつなぎ、基!1i1の隙間8の出口にコンベアチェ
ーン10を掛けるスプロケット11を取り付けている。
そしてスプロケット軸12には減速器付モータ13とブ
レーキ装置14がつながっており、また路盤に出てくる
コンベアチェーン10は蓋付チェーン15となっている
。
レーキ装置14がつながっており、また路盤に出てくる
コンベアチェーン10は蓋付チェーン15となっている
。
分岐器転換時の動作は、511図のU形橋5の右の片面
側壁4を両面側壁3と右のストッパ7で挟んだ状態から
、減速器付モータの等速回転により、第2図のようにU
@m5の左側の片面側壁4に接触するまで両面側壁3を
左に平行移動させる。更に両面6IIl壁3を左に動か
し、第3図のようにU形m5が左のストンバフにぶつか
るまでU形橋5も一緒に押して左に横移動させて左右の
側壁内面を進路側に一致さる。その後、ブレーキ装置で
ブレーキをかけて両面側壁3を動かないように固定する
と、左の片面側壁4が両面側壁3とストッパ7で挟み込
まれるためU形橋5も一緒に固定される。
側壁4を両面側壁3と右のストッパ7で挟んだ状態から
、減速器付モータの等速回転により、第2図のようにU
@m5の左側の片面側壁4に接触するまで両面側壁3を
左に平行移動させる。更に両面6IIl壁3を左に動か
し、第3図のようにU形m5が左のストンバフにぶつか
るまでU形橋5も一緒に押して左に横移動させて左右の
側壁内面を進路側に一致さる。その後、ブレーキ装置で
ブレーキをかけて両面側壁3を動かないように固定する
と、左の片面側壁4が両面側壁3とストッパ7で挟み込
まれるためU形橋5も一緒に固定される。
また路盤1の隙間8は蓋付チェーン15で蓋をして路盤
面の凹凸をなくして、前端分岐器の進路を転換している
。
面の凹凸をなくして、前端分岐器の進路を転換している
。
第5図、第6図、第7図はそれぞれ、この発明の転換装
置を使った分岐器の直線路と分岐路の進路の場合および
分岐器組立前の平面図である。
置を使った分岐器の直線路と分岐路の進路の場合および
分岐器組立前の平面図である。
これらの図で、超伝導磁気浮上鉄道のU形ガイドウェイ
の側壁平行移動式分岐器は、前端分岐器と後端分岐器の
2種類の分岐器から構成されている。どちらの分岐器も
路112の左右に設けたコイル16を内側に取り付けた
片面側壁4と、その間に設けたコイル16を左右両側に
取り付けた両面側壁3で構成されている。そしてその形
状は向き合った側壁が対になって、それぞれ同じ直線状
と分岐曲線状になっている。
の側壁平行移動式分岐器は、前端分岐器と後端分岐器の
2種類の分岐器から構成されている。どちらの分岐器も
路112の左右に設けたコイル16を内側に取り付けた
片面側壁4と、その間に設けたコイル16を左右両側に
取り付けた両面側壁3で構成されている。そしてその形
状は向き合った側壁が対になって、それぞれ同じ直線状
と分岐曲線状になっている。
コイル16の取り付けと強度上の理由から両面側壁3は
前端に適当な厚みを待たせており、その前後両端面は直
線路と直角になっている0分岐器内には厚みの薄い前端
分岐器用と厚みの厚い後端分岐O用の二つの両面tll
壁3が設けられている。
前端に適当な厚みを待たせており、その前後両端面は直
線路と直角になっている0分岐器内には厚みの薄い前端
分岐器用と厚みの厚い後端分岐O用の二つの両面tll
壁3が設けられている。
モして前端分岐器では、両面側壁3を閉路側の片面側壁
4に接触するまで平行移動する際、両面側壁3の前端厚
み分、基盤に載せたU形檀5も閉路側に横移動させて、
U形橋5の閉路側の片面11壁4をストッパ7と両面a
ll!3で挟んで固定して進路を転換している。
4に接触するまで平行移動する際、両面側壁3の前端厚
み分、基盤に載せたU形檀5も閉路側に横移動させて、
U形橋5の閉路側の片面11壁4をストッパ7と両面a
ll!3で挟んで固定して進路を転換している。
後端分岐器では左右の片面側壁4は路盤2に固定されて
おり、その間に厘みのめる両面側壁3が置かれている0
両面側壁3は路盤2を横断する溝17の中に入れた牽引
台車9の上に載せており、コンベアチェーン10で牽引
台車9を引っ張って閉路側の片面側!!4に接触するま
で両面側壁3を平行移動させることで後端分岐器の進路
を転換している。
おり、その間に厘みのめる両面側壁3が置かれている0
両面側壁3は路盤2を横断する溝17の中に入れた牽引
台車9の上に載せており、コンベアチェーン10で牽引
台車9を引っ張って閉路側の片面側!!4に接触するま
で両面側壁3を平行移動させることで後端分岐器の進路
を転換している。
この発明により、溝の案内とストッパの作用で両面側壁
とU形橋を一緒に、正確に、迅速に正規位置まで平行移
動させることができ、また両面側壁牽引用のコンベアチ
ェーンへのブレーキ操作により1両面側壁だけでなくU
形橋も一緒に箭単に。
とU形橋を一緒に、正確に、迅速に正規位置まで平行移
動させることができ、また両面側壁牽引用のコンベアチ
ェーンへのブレーキ操作により1両面側壁だけでなくU
形橋も一緒に箭単に。
確実に固定できる超伝導磁気浮上鉄道用前端分岐器の転
換装置が開発できる。
換装置が開発できる。
第1図、第2図、113図、第4図はそれぞれ、この発
明の前端分岐器転換装置の転換前、転換中、転換後の横
断面図および縦断面図であり、第5因、第6図、第7図
はそれぞれ、この発明の転換装置を使った分岐器の直線
路と分岐路の進路の場合および分岐器組立前の平面図で
ある。 1・・・基盤、2・・・路盤、3・・・両面側壁、4・
・・片面側壁、 5・・・U形橋、 6・・・コ
ロ、 7・・・ス ト ツバ、 8・・・隙間、9
・・・牽引台車、 10・・・コンベアチェーン、11
・・スプロケット、 12・・・スプロケット軸、 1
3・・・減速器付モータ、 14・・・ブレーキ装置、
15・・・蓋付チェーン、 イ ル ・・溝
明の前端分岐器転換装置の転換前、転換中、転換後の横
断面図および縦断面図であり、第5因、第6図、第7図
はそれぞれ、この発明の転換装置を使った分岐器の直線
路と分岐路の進路の場合および分岐器組立前の平面図で
ある。 1・・・基盤、2・・・路盤、3・・・両面側壁、4・
・・片面側壁、 5・・・U形橋、 6・・・コ
ロ、 7・・・ス ト ツバ、 8・・・隙間、9
・・・牽引台車、 10・・・コンベアチェーン、11
・・スプロケット、 12・・・スプロケット軸、 1
3・・・減速器付モータ、 14・・・ブレーキ装置、
15・・・蓋付チェーン、 イ ル ・・溝
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 コイルを内側に取り付けた片面側壁を路盤の左右両側
に立てたU形ガイドウェイ内を、車両下部両脇に超伝導
磁石を取り付けた列車が走行する超伝導磁気浮上鉄道の
分岐器の、コイルを取り付けた左右の側壁面はそれに向
き合う片面側壁と同じ直線状と分岐曲線状で、構造上と
強度上に必要な前端厚みをもち、前端面と後端面は直線
路と直角の両面側壁を、閉路側の片面側壁に接触するま
で平行移動する側壁平行移動式分岐器の、左右の片面側
壁を両面側壁の前端厚みだけ閉路側に横移動させて進路
を転換する前端分岐器に於て、 前端分岐器の基盤をガイドウェイの路盤より均一に下げ
、ガイドウェイ内面幅と両面側壁厚みの和の内面幅で片
面側壁を路盤の左右に立てたU形橋を前端分岐器の基盤
の上に載せ、ガイドウェイとU形橋の片面側壁の左右ど
ちらかの内面が一致する位置でU形橋の横移動を止める
ストッパを基盤の左右両端に設け、ガイドウェイとU形
橋の路盤高さを同一にすると共に、U形橋の路盤両端を
片面側壁両端より引つ込め、ガイドウェイの路盤との間
に直線路と直角の隙間を設け、この隙間の中に基盤上を
動く牽引台車を入れてその上に両面側壁を固定し、この
牽引台車の両端を隙間を通り基盤の下を一周するコンベ
アチェーンでつなぎ、基盤の隙間の出口にコンベアチェ
ーンを掛けるスプロケットを取り付け、スプロケット軸
には減速器付モータとブレーキ装置をつなぎ、路盤に出
てくるコンベアチェーンは蓋付チェーンとした前端分岐
器転換装置の構造にすることで、分岐器転換時、減速器
付モータの等速回転により両面側壁を、U形橋の閉路側
の片面側壁に接触するまで平行移動させ、更にU形橋が
ストッパにぶつかるまでU形橋も一線に押して、両面側
壁の前端厚みだけ横移動させて左右の側壁内面を進路側
に一致させた後、ブレーキ装置でブレーキをかけて両面
側壁を動かないように固定し、U形橋も両面側壁とスト
ッパで挟み込んで一緒に固定して、また路盤の隙間は蓋
付チェーンで蓋をして路盤面の凹凸をなくして、前端分
岐器の進路を転換することを特徴とする超伝導磁気浮上
鉄道用前端分岐器転換装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19449888A JP2613270B2 (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | 超伝導磁気浮上鉄道用前端分岐器転換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19449888A JP2613270B2 (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | 超伝導磁気浮上鉄道用前端分岐器転換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0245257A true JPH0245257A (ja) | 1990-02-15 |
| JP2613270B2 JP2613270B2 (ja) | 1997-05-21 |
Family
ID=16325520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19449888A Expired - Lifetime JP2613270B2 (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | 超伝導磁気浮上鉄道用前端分岐器転換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2613270B2 (ja) |
-
1988
- 1988-08-05 JP JP19449888A patent/JP2613270B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2613270B2 (ja) | 1997-05-21 |
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