JPH0246166A - 擬似共振を用いるdc/dcコンバータ - Google Patents
擬似共振を用いるdc/dcコンバータInfo
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- JPH0246166A JPH0246166A JP1044977A JP4497789A JPH0246166A JP H0246166 A JPH0246166 A JP H0246166A JP 1044977 A JP1044977 A JP 1044977A JP 4497789 A JP4497789 A JP 4497789A JP H0246166 A JPH0246166 A JP H0246166A
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- capacitance
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 33
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 24
- 230000003071 parasitic effect Effects 0.000 claims description 18
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 claims description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000005669 field effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002269 spontaneous effect Effects 0.000 description 1
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 1
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/02—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC
- H02M3/04—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/10—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
- H02M3/145—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M3/155—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はD C/D Cコンバータに関し、特に進行波
管増幅器(TWTA)用の電子電力調節器(EPC)で
用いられる如きコンバータに関する。
管増幅器(TWTA)用の電子電力調節器(EPC)で
用いられる如きコンバータに関する。
本発明は高周波数DC/[)Cコンパ′−夕にも有用で
ある。
ある。
従来の技術とその問題点
かかるコンバータは、トランスと、前記トランスの1次
巻線に直列の周期的スイッチング手段と、DC電源に並
列に接続された入力キャパシタと、負荷に並列に接続さ
れた出力キャパシタとからなる。
巻線に直列の周期的スイッチング手段と、DC電源に並
列に接続された入力キャパシタと、負荷に並列に接続さ
れた出力キャパシタとからなる。
かかるコンバータの設計の際生じる問題の1つに、スイ
ッチの高いブレーキング電圧及びスイッチング手段のス
イッチング中の寄生電圧によるものがある。
ッチの高いブレーキング電圧及びスイッチング手段のス
イッチング中の寄生電圧によるものがある。
また、巻線の寄生リアクタンスにより、特に高周波動作
時に擾乱が発生する。
時に擾乱が発生する。
1982年10月9日のヨーロッパ特許は、整流サイク
ル内に電流の打消し時間の生成、同期化及び挿入を行な
う数個の制御電子回路を用いて、整流時にスイッチを流
れる電流が打消されてD C/DCコンバータを開示す
る。これには複雑で取扱いの面倒な電子回路を用いなけ
ればならないという欠点がある。
ル内に電流の打消し時間の生成、同期化及び挿入を行な
う数個の制御電子回路を用いて、整流時にスイッチを流
れる電流が打消されてD C/DCコンバータを開示す
る。これには複雑で取扱いの面倒な電子回路を用いなけ
ればならないという欠点がある。
P、ピンシアレリの米国特許4,415,959は、ス
イッチング手段がゼロのD C/D Cコンバータを開
示する。このコンバータは、出力キャパシタとともに擬
似共振回路を構成する漏れインダクタンスを有するトラ
ンスを用いる。これにより周期的スイッチング手段のブ
レーキング強度を打消すことができる。しかしこの従来
のDC/DCコンバータの出力には大きなリップル電圧
が含まれる。
イッチング手段がゼロのD C/D Cコンバータを開
示する。このコンバータは、出力キャパシタとともに擬
似共振回路を構成する漏れインダクタンスを有するトラ
ンスを用いる。これにより周期的スイッチング手段のブ
レーキング強度を打消すことができる。しかしこの従来
のDC/DCコンバータの出力には大きなリップル電圧
が含まれる。
本発明の目的は、前記の欠点を示さない進行波管増幅器
(TWTA)用電子電力調節器(EPC)等のDC/D
Cコンバータを提供するにある。
(TWTA)用電子電力調節器(EPC)等のDC/D
Cコンバータを提供するにある。
問題点を解決するための手段
本発明によるDC/DCコンバータにおいては、入力キ
ャパシタ(Cin)の容量は出力キャパシタ(co)の
容量より大幅に小さくされ、入力キャパシタ(c、o>
及び前記トランスの2次インダクタンス(LS、Lえ)
全体が定める回路の共振周期は、前記周期的スイッチン
グ手段(S、Sl。
ャパシタ(Cin)の容量は出力キャパシタ(co)の
容量より大幅に小さくされ、入力キャパシタ(c、o>
及び前記トランスの2次インダクタンス(LS、Lえ)
全体が定める回路の共振周期は、前記周期的スイッチン
グ手段(S、Sl。
S2)の動作周期より短くされ、前記トランスの1次巻
線の全寄生容量及び前記トランスの磁化インダクタンス
が定める共振周期は、前記周期的スイッチング手段の動
作周期より短くされる。
線の全寄生容量及び前記トランスの磁化インダクタンス
が定める共振周期は、前記周期的スイッチング手段の動
作周期より短くされる。
本発明の別の特徴によれば同調キャパシタが前記スイッ
チング手段に並列に接続される。
チング手段に並列に接続される。
本発、明の一例としては、前記トランスが中点接続を有
する1次巻線からなり、前記周期的スイッチング手段は
、前記1次巻線の一端にそれぞれ直列に接続される2つ
のスイッチから構成されてなるプッシュプルD C/D
Cコンバータがある。この場合前記全奇生容量は、一
方の巻線半体と付随するスイッチとの全寄生容量となる
。
する1次巻線からなり、前記周期的スイッチング手段は
、前記1次巻線の一端にそれぞれ直列に接続される2つ
のスイッチから構成されてなるプッシュプルD C/D
Cコンバータがある。この場合前記全奇生容量は、一
方の巻線半体と付随するスイッチとの全寄生容量となる
。
実施例
第1図を参照するに、1次巻線21からなるDC/DC
コンバータには、端子10及び11に印加される定常D
C電圧vioが供給される。トランス20の1次回路は
、直列入力インダクタンスL1o及び並列入力キャパシ
タンスC1oからなる。
コンバータには、端子10及び11に印加される定常D
C電圧vioが供給される。トランス20の1次回路は
、直列入力インダクタンスL1o及び並列入力キャパシ
タンスC1oからなる。
このコンバータの2次回路は直列インダクタンスLx及
び出力並列キャパシタンスC8からなり、2次電流はダ
イオードDにより整流されて、出力端子12と13との
間に接続された抵抗R8で表わされる負荷に印加される
。1次回路にはスイッチング手段Sが、1次回線21と
直列に接続される。このスイッチング手段は、制御回路
14により制御される、例えば電界効果トランジスタ等
の周期的スイッチング手段である。磁化インダクタンス
し 及び浮遊又は寄生容量C8の全体は破線で示されて
いる。
び出力並列キャパシタンスC8からなり、2次電流はダ
イオードDにより整流されて、出力端子12と13との
間に接続された抵抗R8で表わされる負荷に印加される
。1次回路にはスイッチング手段Sが、1次回線21と
直列に接続される。このスイッチング手段は、制御回路
14により制御される、例えば電界効果トランジスタ等
の周期的スイッチング手段である。磁化インダクタンス
し 及び浮遊又は寄生容量C8の全体は破線で示されて
いる。
本発明によれば、入力インダクタンスLioと入力容1
c、oとの値は、それぞれ2次回路のインダクタンス全
体、つまりトランスのインダクタンス及び直列インダク
タンスL、の和と、出力4:ヤパシタC8の値より大幅
に小さい。
c、oとの値は、それぞれ2次回路のインダクタンス全
体、つまりトランスのインダクタンス及び直列インダク
タンスL、の和と、出力4:ヤパシタC8の値より大幅
に小さい。
入力キャパシタC1oと、トランスの漏れインダクタン
ス及び存在する場合には直列出力インダクタンスLLか
らなる直列出力インダクタンスとは、T=π ”
inなる周期を有する共振回路を形成する。
ス及び存在する場合には直列出力インダクタンスLLか
らなる直列出力インダクタンスとは、T=π ”
inなる周期を有する共振回路を形成する。
本発明によればこの周期Tは、周期的スイッチング手段
Sの動作周期つまりブレーキング周期より短くされる。
Sの動作周期つまりブレーキング周期より短くされる。
その結果、第2b図に示されるスイッチSでの電流■、
は、正弦半波波形を有する。
は、正弦半波波形を有する。
第2a図の曲線は、Nをトランス20の公称変圧比と、
して値NV +dVからNVo−dVまで低下する、
入力キャパシタC1一端の電圧差を示す。
して値NV +dVからNVo−dVまで低下する、
入力キャパシタC1一端の電圧差を示す。
第2C図の曲線はスイッチS両端の電圧差を示す。本発
明によれば、磁化インダクタンスLl及び全浮遊又は寄
生容IC3からなる回路の共振周期も、周期的スイッチ
ング手段の動作周期より短い。その結果スイッチS両端
の電圧差は正弦半波23の形状となる。この電圧差はス
イッチSが改めて閉成する館にゼロとなる。その結果寄
生要素L 及びC8での損失はない。
明によれば、磁化インダクタンスLl及び全浮遊又は寄
生容IC3からなる回路の共振周期も、周期的スイッチ
ング手段の動作周期より短い。その結果スイッチS両端
の電圧差は正弦半波23の形状となる。この電圧差はス
イッチSが改めて閉成する館にゼロとなる。その結果寄
生要素L 及びC8での損失はない。
全1次電流■。を得るには磁化インダクタンスL、を流
れている磁化電流Ilを1次巻線21の電流ISに加え
なければならない。これは、正弦半波22後に電流I、
がゼロとなると磁化電流■1が残るということを意味す
る。実際には磁化電流は微弱であるから、スイッチSの
ブレーキングによるスイッチング損失は、微弱である。
れている磁化電流Ilを1次巻線21の電流ISに加え
なければならない。これは、正弦半波22後に電流I、
がゼロとなると磁化電流■1が残るということを意味す
る。実際には磁化電流は微弱であるから、スイッチSの
ブレーキングによるスイッチング損失は、微弱である。
第5a図は、第1図の寄生又は浮遊容ff1C8を詳細
に示す図である。実際には本発明によれば、擬似共振は
、全ての寄生容量、つまりスイッチSを構成するパワー
FETのドレイン−ソース容量CdSと、巻線浮遊各間
Cwと、物理的な基板レイアウトによる他の容量Cbに
関係する。これらの寄生容量の全ては、合わせて第5b
図中FETの両端にまたがって接続される等価総容量C
5として表わされる。必要ならば第5b図に示される如
くこの総容量を同調キャパシタC0の容量と組み合わせ
ることができる。
に示す図である。実際には本発明によれば、擬似共振は
、全ての寄生容量、つまりスイッチSを構成するパワー
FETのドレイン−ソース容量CdSと、巻線浮遊各間
Cwと、物理的な基板レイアウトによる他の容量Cbに
関係する。これらの寄生容量の全ては、合わせて第5b
図中FETの両端にまたがって接続される等価総容量C
5として表わされる。必要ならば第5b図に示される如
くこの総容量を同調キャパシタC0の容量と組み合わせ
ることができる。
第3図は、プツシ1プルDC/DCコンバータに適用さ
れた本発明の別の実施例を示す。この実施例では、第1
図の構成要素と等価な構成要素は同一の参照番号で示さ
れている。プッシュプルコンバータは、中点接続31を
有する1次巻線からなるトランス30を用いる。周期的
スイッチング手段は、各々がトランス30の1次巻線の
一端に直列に接続される2つのスイッチS1及び52h
1らなる。2次回路は、アノードが2次巻線の一端に接
続される2つのダイオードD1及びD2からなる全波整
流器からなる。ダイオードD1及びD2のカソードは正
の端子12に接続される。負の端子、13は2次巻線の
中点接続32に接続される。
れた本発明の別の実施例を示す。この実施例では、第1
図の構成要素と等価な構成要素は同一の参照番号で示さ
れている。プッシュプルコンバータは、中点接続31を
有する1次巻線からなるトランス30を用いる。周期的
スイッチング手段は、各々がトランス30の1次巻線の
一端に直列に接続される2つのスイッチS1及び52h
1らなる。2次回路は、アノードが2次巻線の一端に接
続される2つのダイオードD1及びD2からなる全波整
流器からなる。ダイオードD1及びD2のカソードは正
の端子12に接続される。負の端子、13は2次巻線の
中点接続32に接続される。
この場合寄生リアクタンスの擬似共振は、1次巻線の各
巻線半体に対して起こる。
巻線半体に対して起こる。
第3a図乃至第3e図はそれぞれ、入力キャパシタC1
n両端の電圧差、1次巻線の第1の巻線半体での電流’
s1.1次巻線の第2の巻線半体での電流’s2、第1
の巻線半体両端の電位差、及び第2の巻線半体両端の電
位差を示す。
n両端の電圧差、1次巻線の第1の巻線半体での電流’
s1.1次巻線の第2の巻線半体での電流’s2、第1
の巻線半体両端の電位差、及び第2の巻線半体両端の電
位差を示す。
スイッチS1と$2とは、対称に交番する仕方で動作す
る。(DC電IVioによる入力キャパシタCinの充
電が行なわれるよう)両方のスイッチが開成されている
期間33及び34中は、トランス32の極性が、磁化イ
ンダクタンスし に蓄えられたエネルギにより逆転され
る。この電圧逆転は、磁化インダクタンスL、及び浮遊
キャパシタンスCSの並列共振により制御される。
る。(DC電IVioによる入力キャパシタCinの充
電が行なわれるよう)両方のスイッチが開成されている
期間33及び34中は、トランス32の極性が、磁化イ
ンダクタンスし に蓄えられたエネルギにより逆転され
る。この電圧逆転は、磁化インダクタンスL、及び浮遊
キャパシタンスCSの並列共振により制御される。
第4図は、幾つかの、この場合では2つの、出力を有す
る本発明によるプッシュルブルDC/DCコンバータの
実施例を示す。
る本発明によるプッシュルブルDC/DCコンバータの
実施例を示す。
本発明の好ましい実施例における構成殻素の値は次の通
りである。
りである。
L io−50マイクロヘンリー
C:。=0.1マイクロフアラツド
Go=1マイクロフアラツド
動作周波数は500kl−IZであり、出力電力は10
0Wである。
0Wである。
本発明によるD C/D Cコンバータは、効率が大幅
に改善されかつ重量が低減されるようにして寄生リアク
タンスによる損失がなくされるので宇宙船で使用される
高周波数コンバータとして特に有用である。
に改善されかつ重量が低減されるようにして寄生リアク
タンスによる損失がなくされるので宇宙船で使用される
高周波数コンバータとして特に有用である。
以上を要約するに、本発明によれば、特に高周波数で動
作し、あるいは進行波管増幅器(TWTA)に給電を行
ない、1次巻線及び2次巻線を有するトランスと、前記
トランスの1次回路に直列に接続される周期的スイッチ
ング手段(S、sl。
作し、あるいは進行波管増幅器(TWTA)に給電を行
ない、1次巻線及び2次巻線を有するトランスと、前記
トランスの1次回路に直列に接続される周期的スイッチ
ング手段(S、sl。
82)と、該トランスの1次回路に並列に接続される入
力キャパシタ(Cin)と、前記トランスの2次回路に
並列に接続される出力キャパシタ(co)とからなり、
入力キャパシタ(Ci、)の容量は出力キャパシタ(c
o)の容量より大幅に小さくされ、入力キャパシタ(C
in)及び前記トランスの2次インダクタンス(L1、
Lt)全体が定める回路の共振周期は、前記周期的スイ
ッチング手段(S、S、82)の動作周期より短くフ され、前記トランスの1次巻線の全寄生容量(C5)及
びトランスの磁化インダクタンス(L、)が定める共振
周期は、前記周期的スイッチング手段の動作周期より短
くされてなるDC/DCコンバータが提供される。
力キャパシタ(Cin)と、前記トランスの2次回路に
並列に接続される出力キャパシタ(co)とからなり、
入力キャパシタ(Ci、)の容量は出力キャパシタ(c
o)の容量より大幅に小さくされ、入力キャパシタ(C
in)及び前記トランスの2次インダクタンス(L1、
Lt)全体が定める回路の共振周期は、前記周期的スイ
ッチング手段(S、S、82)の動作周期より短くフ され、前記トランスの1次巻線の全寄生容量(C5)及
びトランスの磁化インダクタンス(L、)が定める共振
周期は、前記周期的スイッチング手段の動作周期より短
くされてなるDC/DCコンバータが提供される。
第1図は本発明の第1実施例を示す回路図、第2図は第
1の回路図の特性曲線を示す図、第3図は本発明による
プッシュプルD C/D Cコンバータの回路図とその
特性曲線を示′す図、第4図は本発明によるプッシュプ
ル多出力D C/D Cコンバータを示す図、第5a図
及び第5b図は寄生又は浮遊容量に関する詳細な回路図
である。 10.11.12.13・・・端子、14・・・制御回
路、20.30・・・トランス、21・・・1次巻線、
31.32・・・中点接続。 特許出願人 アジャンス スパスヤル FIG−5a FIG−5b 手続祁1正書(自発) 1゜ 2゜ 4゜ 事件の表示 平成元年 特許願 第44977号 発明の名称 擬似共振を用いるDC/DCコンバータ補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 フランス国 75738 パリ リュ マリオ
8−10番地 名称 アジャンス スバスヤル ユーロビエエン代表者
ジー ヴ7ン リース
1の回路図の特性曲線を示す図、第3図は本発明による
プッシュプルD C/D Cコンバータの回路図とその
特性曲線を示′す図、第4図は本発明によるプッシュプ
ル多出力D C/D Cコンバータを示す図、第5a図
及び第5b図は寄生又は浮遊容量に関する詳細な回路図
である。 10.11.12.13・・・端子、14・・・制御回
路、20.30・・・トランス、21・・・1次巻線、
31.32・・・中点接続。 特許出願人 アジャンス スパスヤル FIG−5a FIG−5b 手続祁1正書(自発) 1゜ 2゜ 4゜ 事件の表示 平成元年 特許願 第44977号 発明の名称 擬似共振を用いるDC/DCコンバータ補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 フランス国 75738 パリ リュ マリオ
8−10番地 名称 アジャンス スバスヤル ユーロビエエン代表者
ジー ヴ7ン リース
Claims (4)
- (1)特に高周波数で動作し、あるいは進行波管増幅器
(TWTA)に給電をおこない、1次巻線及び2次巻線
を有するトランスと、該トランスの1次回路に直列に接
続される周期的スイッチング手段(S、S_1、S_2
)と、該トランスの1次回路に並列に接続される入力キ
ャパシタ(C_i_n)と、該トランスの2次回路に並
列に接続される出力キャパシタ(C_o)とからなり、
入力キャパシタ(C_i_n)の容量は出力キャパシタ
(C_o)の容量より大幅に小さくされ、入力キャパシ
タ(C_i_n)及び該トランスの2次インダクタンス
(L_s、L_l)全体が定める回路の共振周期は、該
周期的スイッチング手段(S、S_1、S_2)の動作
周期より短くされ、該トランスの1次巻線の全寄生容量
(C_s)及び該トランスの磁化インダクタンス(L_
m)が定める共振周期は、該周期的スイッチング手段の
動作周期より短くされてなるDC/DCコンバータ。 - (2)該スイッチング手段に並列に接続される同調キャ
パシタ(C_t)からなることを特徴とする請求項1記
載のDC/DCコンバータ。 - (3)該トランスが中点接続を有する1次巻線からなり
、該周期的スイッチング手段は、該1次巻線の一端にそ
れぞれ直列に接続される2つのスイッチ(S_1、S_
2)から構成されてなるプッシュプルコンバータであつ
て、該全寄生容量(C_s)は、一方の巻線半体と付随
するスイッチとの全寄生容量(C_s)であることを特
徴とする請求項1又は2記載のDC/DCコンバータ。 - (4)該トランスは、それぞれ出力を行なう少なくとも
2つの別々の2次巻線からなることを特徴とする請求項
1乃至3記載のDC/DCコンバータ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8802239 | 1988-02-24 | ||
| FR8802239A FR2627644B1 (fr) | 1988-02-24 | 1988-02-24 | Convertisseur continu-continu, sans pertes de commutation, notamment pour alimentation continue haute frequence ou pour amplificateur a tube a ondes progressives |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0246166A true JPH0246166A (ja) | 1990-02-15 |
| JPH061978B2 JPH061978B2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=9363579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1044977A Expired - Lifetime JPH061978B2 (ja) | 1988-02-24 | 1989-02-23 | 擬似共振を用いるdc/dcコンバータ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4959765A (ja) |
| JP (1) | JPH061978B2 (ja) |
| FR (1) | FR2627644B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114421774A (zh) * | 2021-12-24 | 2022-04-29 | 江门市科通半导体有限公司 | 一种增强型准谐振pwm控制电路 |
Families Citing this family (20)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0734652B2 (ja) * | 1989-10-14 | 1995-04-12 | 東光株式会社 | Dc―dcコンバータ |
| FR2658674B1 (fr) * | 1990-02-20 | 1992-05-07 | Europ Agence Spatiale | Convertisseur continu-continu a commutation a tension nulle. |
| MX9200368A (es) * | 1991-01-29 | 1992-08-01 | Dawari Datubo Dan Harry | Sistema de conversion de potencia de alta densidad y alta frecuencia. |
| AU1364692A (en) * | 1991-01-29 | 1992-08-27 | Dawari Datubo Dan-Harry | High frequency, high density power conversion system |
| FR2672447B1 (fr) * | 1991-02-05 | 1995-06-16 | Europ Agence Spatiale | Convertisseur continu-continu, en particulier convertisseur push-pull a mosfets. |
| DE4120147A1 (de) * | 1991-06-19 | 1993-01-07 | Ant Nachrichtentech | Schaltregler |
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