JPH0246277B2 - Karyujobutsutojidokyokyusochi - Google Patents
KaryujobutsutojidokyokyusochiInfo
- Publication number
- JPH0246277B2 JPH0246277B2 JP28079785A JP28079785A JPH0246277B2 JP H0246277 B2 JPH0246277 B2 JP H0246277B2 JP 28079785 A JP28079785 A JP 28079785A JP 28079785 A JP28079785 A JP 28079785A JP H0246277 B2 JPH0246277 B2 JP H0246277B2
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- Japan
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- granules
- cartridge
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- cutter
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims description 24
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 2
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- 239000003814 drug Substances 0.000 description 4
- 229940079593 drug Drugs 0.000 description 4
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J8/00—Chemical or physical processes in general, conducted in the presence of fluids and solid particles; Apparatus for such processes
- B01J8/0015—Feeding of the particles in the reactor; Evacuation of the particles out of the reactor
- B01J8/003—Feeding of the particles in the reactor; Evacuation of the particles out of the reactor in a downward flow
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Feeding, Discharge, Calcimining, Fusing, And Gas-Generation Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、浄化槽内に設置され、汚水流量の増
大に応じて顆粒状の薬剤を供給する薬剤供給筒、
その他の顆粒状物、あるいは、粒状物の自動供給
装置であつて、殊にカートリツジの開封機構に特
徴を有するものに関する。
大に応じて顆粒状の薬剤を供給する薬剤供給筒、
その他の顆粒状物、あるいは、粒状物の自動供給
装置であつて、殊にカートリツジの開封機構に特
徴を有するものに関する。
薬剤等の顆粒状物を充填したカートリツジを、
逆さにしてホルダーにセツトし、顆粒状物を落下
させて供給する装置が存する。その場合カートリ
ツジは、開口した後に逆さにする。
逆さにしてホルダーにセツトし、顆粒状物を落下
させて供給する装置が存する。その場合カートリ
ツジは、開口した後に逆さにする。
上記のように開口した後カートリツジを逆さに
すると、顆粒状物がこぼれ、飛散したり、身体に
危害を加えたりするおそれがある。
すると、顆粒状物がこぼれ、飛散したり、身体に
危害を加えたりするおそれがある。
本発明はかかる問題点を解決するためになされ
たもので、カートリツジをホルダーにセツトする
際顆粒状物が飛散したり、身体に付着して危害を
及ぼすおそれがなく、また、顆粒状物を余すとこ
ろなく供出することができる顆粒状物等自動供給
装置を提供することを目的とする。
たもので、カートリツジをホルダーにセツトする
際顆粒状物が飛散したり、身体に付着して危害を
及ぼすおそれがなく、また、顆粒状物を余すとこ
ろなく供出することができる顆粒状物等自動供給
装置を提供することを目的とする。
本発明は、ホルダーに対し逆さにして上方から
装填するカートリツジの口に、ホルダーの中程中
央部に配設されたカツターにより突き抜かれるキ
ヤツプを設けたことを特徴とする顆粒状物等自動
供給装置である。先ず、第1図乃至第6図に示さ
れた実施例について説明すると、1はカートリツ
ジで、この中に、薬剤その他の顆粒状物が充填さ
れる。カートリツジ1の口にはキヤツプ2が、通
常、固定状態にて装備される。キヤツプ2の上面
には、半円孤状の溝3を形成するとともに、溝3
と対称的に薄肉部4を形成する。薄肉部4は、同
心円的に2本の切り込みを入れて成る。この薄肉
部4の両端をブリツジする指掛け5を設ける。溝
3と薄肉部4の両端間には、厚肉部6を残す。キ
ヤツプ2の側壁下端は上方に折り返し、ストツパ
ー7と成す。カートリツジ1の側壁には、縦溝8
を上方から中途まで形成する。9は筒状のホルダ
ーで、その上方よりカートリツジ1を装填する。
ホルダー9の内側面には、カートリツジ1の縦溝
8に嵌合する突条10を形成する。ホルダー9の
中程には上底11を設け、その中央部に、上記キ
ヤツプ2を嵌入する受入筒12を設ける。受入筒
12には底を設けない。13はT字形の補強リブ
で、受入筒12の下側にそれを横切るようにして
形成する(第5図参照)。14は補強リブ13上
に設けたカツターで、図示したものは、受入筒1
2と同心円の円孤状としてある。
装填するカートリツジの口に、ホルダーの中程中
央部に配設されたカツターにより突き抜かれるキ
ヤツプを設けたことを特徴とする顆粒状物等自動
供給装置である。先ず、第1図乃至第6図に示さ
れた実施例について説明すると、1はカートリツ
ジで、この中に、薬剤その他の顆粒状物が充填さ
れる。カートリツジ1の口にはキヤツプ2が、通
常、固定状態にて装備される。キヤツプ2の上面
には、半円孤状の溝3を形成するとともに、溝3
と対称的に薄肉部4を形成する。薄肉部4は、同
心円的に2本の切り込みを入れて成る。この薄肉
部4の両端をブリツジする指掛け5を設ける。溝
3と薄肉部4の両端間には、厚肉部6を残す。キ
ヤツプ2の側壁下端は上方に折り返し、ストツパ
ー7と成す。カートリツジ1の側壁には、縦溝8
を上方から中途まで形成する。9は筒状のホルダ
ーで、その上方よりカートリツジ1を装填する。
ホルダー9の内側面には、カートリツジ1の縦溝
8に嵌合する突条10を形成する。ホルダー9の
中程には上底11を設け、その中央部に、上記キ
ヤツプ2を嵌入する受入筒12を設ける。受入筒
12には底を設けない。13はT字形の補強リブ
で、受入筒12の下側にそれを横切るようにして
形成する(第5図参照)。14は補強リブ13上
に設けたカツターで、図示したものは、受入筒1
2と同心円の円孤状としてある。
ホルダー9の下部には、適宜構成の計量筒15
が嵌装される。図示した計量筒15は上端に漏斗
部16を備え、その下に、逆方向に傾斜する2枚
の制御板17,18を備える。19は内装筒で、
中央部にシユート20を設け、シユート20の両
側において、平行に配置した2枚の円板21を軸
支する。円板21間には、同心であつて半径の異
なる円孤板22,23を、端部がオーバーラツプ
するようにして配備する。また、一方の円板21
の外側に、偏心させてフロートバー24を取り付
ける。フロートバー24の下端には、フロート2
5を固定する。計量筒15の下部には傾斜板26
を設け、その下端に供給口27を設ける。なお、
計量筒15には、供給量調整機構を設置すること
が好ましい。そのための機構としては、例えば第
6図に示すように、円板21に、そのラジアル方
向に対し傾斜させてストツパー28を取り付け、
一方計量筒15側壁に昇降釦29を設置し、この
昇降釦29に、それと一体となつて上下動する調
整棒30を取り付ける。この調整棒30を上下動
させることにより、その先端のストツパーに対す
る当接位置が変化し、それに伴つて円板21の回
転終端が規制され、以て顆粒状物の円板21部か
らの落下量を調整できる。
が嵌装される。図示した計量筒15は上端に漏斗
部16を備え、その下に、逆方向に傾斜する2枚
の制御板17,18を備える。19は内装筒で、
中央部にシユート20を設け、シユート20の両
側において、平行に配置した2枚の円板21を軸
支する。円板21間には、同心であつて半径の異
なる円孤板22,23を、端部がオーバーラツプ
するようにして配備する。また、一方の円板21
の外側に、偏心させてフロートバー24を取り付
ける。フロートバー24の下端には、フロート2
5を固定する。計量筒15の下部には傾斜板26
を設け、その下端に供給口27を設ける。なお、
計量筒15には、供給量調整機構を設置すること
が好ましい。そのための機構としては、例えば第
6図に示すように、円板21に、そのラジアル方
向に対し傾斜させてストツパー28を取り付け、
一方計量筒15側壁に昇降釦29を設置し、この
昇降釦29に、それと一体となつて上下動する調
整棒30を取り付ける。この調整棒30を上下動
させることにより、その先端のストツパーに対す
る当接位置が変化し、それに伴つて円板21の回
転終端が規制され、以て顆粒状物の円板21部か
らの落下量を調整できる。
続いて第7図に示す実施例について説明する
と、そこでは、キヤツプ2がアルミニウム、樹
脂、ゴム等の薄膜で構成されている。また、カツ
ター31は錐形状であつて、カートリツジ1をホ
ルダー10の受入筒12に嵌合するに際し、カツ
ター31がキヤツプ2を突き破る。また、第8図
及び第9図に示す実施例では、キヤツプ2がカー
トリツジ1内部に落ち込む構成となつており、カ
ツターの方は、単なる棒状体32である。この場
合は、カートリツジ1装填に際し、棒状体32が
キヤツプ2を押し込むことにより、開口する。
と、そこでは、キヤツプ2がアルミニウム、樹
脂、ゴム等の薄膜で構成されている。また、カツ
ター31は錐形状であつて、カートリツジ1をホ
ルダー10の受入筒12に嵌合するに際し、カツ
ター31がキヤツプ2を突き破る。また、第8図
及び第9図に示す実施例では、キヤツプ2がカー
トリツジ1内部に落ち込む構成となつており、カ
ツターの方は、単なる棒状体32である。この場
合は、カートリツジ1装填に際し、棒状体32が
キヤツプ2を押し込むことにより、開口する。
本発明の作用を第1の実施例について説明する
と、カートリツジ1をホルダー9に装填するに当
つては、キヤツプ2を上にした状態で指掛け5に
指を掛け、引き上げる。指掛け5の両端は薄肉部
4につながつているので、上記引き上げ動作によ
り、薄肉部4が指掛け5と一体となつてちぎり取
られる。その状態で逆さにし、縦溝8を突条10
に合わせてホルダー9内に嵌装する。この位置合
わせにより、薄肉部4側がカツター14上に到来
する。カートリツジ1を押し込んでいくと、やが
てキヤツプ上面がカツター14に当接するが、な
おも押し込むと、カツター14がキヤツプ上面の
一半部を押し上げる。その力を受けてキヤツプ上
面は、厚肉部6を中心に回転しようとする結果、
溝3が破れ、キヤツプ上面は略垂直になるまで回
動する。かくしてカートリツジ1内に充填されて
いた顆粒状物が、余すところなく落下する。な
お、キヤツプ2にはストツパー7があり、これが
受入筒12の上面に当たることにより、カートリ
ツジ1の下降端が規制される。顆粒状物は、2枚
の制御板17,18によつて落下を制御されつ
つ、シユート20内に落ち、そこから円孤板2
2,23上に供給される。その際、2つの円孤板
22,23がオーバーラツプしている部分がシユ
ート20の下にあるので、顆粒状物は大径の円孤
板23よりこぼれ落ちない。ところが、汚水の流
量が増してフロート25が上昇すると、円板21
が、第1図において時計回りに回転する。それに
つれて上記オーバーラツプ部も回動し、円孤板2
3の下端部に載つていた顆粒状物が落下する。そ
の際、シユート20内の顆粒状物は円板22によ
つて塞止められるので、定量しか吐出されない。
汚水の流量が減つてフロート25が下降すると、
円板21が元に戻ろうとし、それにつれて円孤板
22上の顆粒状物が円孤板23上にこぼれ落ち、
再びフロート25が上昇するまで待機する。
と、カートリツジ1をホルダー9に装填するに当
つては、キヤツプ2を上にした状態で指掛け5に
指を掛け、引き上げる。指掛け5の両端は薄肉部
4につながつているので、上記引き上げ動作によ
り、薄肉部4が指掛け5と一体となつてちぎり取
られる。その状態で逆さにし、縦溝8を突条10
に合わせてホルダー9内に嵌装する。この位置合
わせにより、薄肉部4側がカツター14上に到来
する。カートリツジ1を押し込んでいくと、やが
てキヤツプ上面がカツター14に当接するが、な
おも押し込むと、カツター14がキヤツプ上面の
一半部を押し上げる。その力を受けてキヤツプ上
面は、厚肉部6を中心に回転しようとする結果、
溝3が破れ、キヤツプ上面は略垂直になるまで回
動する。かくしてカートリツジ1内に充填されて
いた顆粒状物が、余すところなく落下する。な
お、キヤツプ2にはストツパー7があり、これが
受入筒12の上面に当たることにより、カートリ
ツジ1の下降端が規制される。顆粒状物は、2枚
の制御板17,18によつて落下を制御されつ
つ、シユート20内に落ち、そこから円孤板2
2,23上に供給される。その際、2つの円孤板
22,23がオーバーラツプしている部分がシユ
ート20の下にあるので、顆粒状物は大径の円孤
板23よりこぼれ落ちない。ところが、汚水の流
量が増してフロート25が上昇すると、円板21
が、第1図において時計回りに回転する。それに
つれて上記オーバーラツプ部も回動し、円孤板2
3の下端部に載つていた顆粒状物が落下する。そ
の際、シユート20内の顆粒状物は円板22によ
つて塞止められるので、定量しか吐出されない。
汚水の流量が減つてフロート25が下降すると、
円板21が元に戻ろうとし、それにつれて円孤板
22上の顆粒状物が円孤板23上にこぼれ落ち、
再びフロート25が上昇するまで待機する。
他の実施例についても、上述したようにして開
口し、顆粒状物等を適宜構成の計量筒を介して供
出する。
口し、顆粒状物等を適宜構成の計量筒を介して供
出する。
本発明は上述した通りであつて、カートリツジ
をホルダーにセツトする際、そのキヤツプを、充
填物を飛散させて身体に危害を及ぼしたり、周囲
を汚損したりすることなく、簡単確実に開口で
き、また、充填物を余すところなく供出できる効
果がある。
をホルダーにセツトする際、そのキヤツプを、充
填物を飛散させて身体に危害を及ぼしたり、周囲
を汚損したりすることなく、簡単確実に開口で
き、また、充填物を余すところなく供出できる効
果がある。
第1図は本発明の実施例の縦断面図、第2図は
そこに用いられるキヤツプの正面図、第3図はそ
の平面図、第4図はその縦断面図、第5図はホル
ダーの平面図、第6図は計量筒の供給量調整機構
を示す図、第7図は他の実施例の構成図、第8図
及び第9図は更に他の実施例の縦断面図である。 符号の説明、1……カートリツジ、2……キヤ
ツプ、3……溝、4……薄肉部、5……指掛け、
6……厚肉部、8……縦溝、9……ホルダー、1
0……突条、14……カツター。
そこに用いられるキヤツプの正面図、第3図はそ
の平面図、第4図はその縦断面図、第5図はホル
ダーの平面図、第6図は計量筒の供給量調整機構
を示す図、第7図は他の実施例の構成図、第8図
及び第9図は更に他の実施例の縦断面図である。 符号の説明、1……カートリツジ、2……キヤ
ツプ、3……溝、4……薄肉部、5……指掛け、
6……厚肉部、8……縦溝、9……ホルダー、1
0……突条、14……カツター。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ホルダーに対し逆さにして上方から装填する
カートリツジの口に、ホルダーの中程中央部に配
設されたカツターにより突き抜かれるキヤツプを
設けたことを特徴とする顆粒状物等自動供給装
置。 2 キヤツプが、上面に半円孤状の溝を設け、そ
の反対側に対称的に薄肉部を形成し、該薄肉部の
両端をブリツジする指掛けを設けたものである。
特許請求の範囲第1項記載の顆粒状物等自動供給
装置。 3 カツターが半円孤状のものである特許請求の
範囲第1項記載の顆粒状物等自動供給装置。 4 ホルダーの内壁に位置決め用の突条を縦設
し、且つ、カートリツジ側壁に、上記突条が嵌合
する縦溝を形成した特許請求の範囲第1項記載の
顆粒状物等自動供給装置。 5 キヤツプがアルミニウム、樹脂、ゴム等の薄
膜であり、カツターが針状のものである特許請求
の範囲第1項記載の顆粒状物等自動供給装置。 6 キヤツプがカートリツジ内部に落ち込むもの
であり、カツターが棒状のものである特許請求の
範囲第1項記載の顆粒状物等自動供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28079785A JPH0246277B2 (ja) | 1985-12-13 | 1985-12-13 | Karyujobutsutojidokyokyusochi |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28079785A JPH0246277B2 (ja) | 1985-12-13 | 1985-12-13 | Karyujobutsutojidokyokyusochi |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62140690A JPS62140690A (ja) | 1987-06-24 |
| JPH0246277B2 true JPH0246277B2 (ja) | 1990-10-15 |
Family
ID=17630101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28079785A Expired - Lifetime JPH0246277B2 (ja) | 1985-12-13 | 1985-12-13 | Karyujobutsutojidokyokyusochi |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0246277B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0422036U (ja) * | 1990-06-11 | 1992-02-24 | ||
| US9061656B2 (en) * | 2011-04-12 | 2015-06-23 | Saint-Gobain Glass France | Panel heating element and method for producing same |
| CN118785962A (zh) * | 2022-03-30 | 2024-10-15 | 拓自达电线株式会社 | 粉体投入用部件、粉体套件以及粉体投入方法 |
-
1985
- 1985-12-13 JP JP28079785A patent/JPH0246277B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62140690A (ja) | 1987-06-24 |
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