JPH0246416Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0246416Y2 JPH0246416Y2 JP16013184U JP16013184U JPH0246416Y2 JP H0246416 Y2 JPH0246416 Y2 JP H0246416Y2 JP 16013184 U JP16013184 U JP 16013184U JP 16013184 U JP16013184 U JP 16013184U JP H0246416 Y2 JPH0246416 Y2 JP H0246416Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- louver
- louvers
- rainwater
- conduit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 235000019687 Lamb Nutrition 0.000 claims description 5
- 235000013305 food Nutrition 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 9
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 7
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 229920000122 acrylonitrile butadiene styrene Polymers 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
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- 210000003746 feather Anatomy 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は主として車両に搭載されるエンジンの
吸気取り入れ口に関し、更に詳細には走行時に、
前進方向へ開口した取り入れ口より流入する空気
を、これに接続され下向きに伸びる空気導管へ方
向転換させて送り込むと共に、雨水等を慣性衝突
させることによつて分離排除する機能を持つエ
ア.ラムフードに関する。
吸気取り入れ口に関し、更に詳細には走行時に、
前進方向へ開口した取り入れ口より流入する空気
を、これに接続され下向きに伸びる空気導管へ方
向転換させて送り込むと共に、雨水等を慣性衝突
させることによつて分離排除する機能を持つエ
ア.ラムフードに関する。
従来よりこの種のエア.ラムフードは、できる
だけ砂塵の少ない高い位置より空気を取り入れる
ことや、雨水等を慣性衝突によつて排除するのに
有効なこと、およびエンジンに対して過給効果が
得られること等で、車両搭載エンジン用に多く採
用されている。
だけ砂塵の少ない高い位置より空気を取り入れる
ことや、雨水等を慣性衝突によつて排除するのに
有効なこと、およびエンジンに対して過給効果が
得られること等で、車両搭載エンジン用に多く採
用されている。
従来の技術およびその問題点
前進方向へ開口した空気取り入れ口には、空気
と共に木の葉等の粗大ごみが浸入するのを防止す
るため、比較的荒目の網を設けるか、または雨水
の浸入防止を兼ねた水平列で各羽根板がひさし状
のルーバーを設ける例が多いが、該ルーバーの場
合は、停車時の雨水防除には効果があるが、走行
時の雨水の分離排除にはそれほど効果がない外、
流入空気に対し抵抗が大きく、従つて過給効果も
減少する等の欠点がある。
と共に木の葉等の粗大ごみが浸入するのを防止す
るため、比較的荒目の網を設けるか、または雨水
の浸入防止を兼ねた水平列で各羽根板がひさし状
のルーバーを設ける例が多いが、該ルーバーの場
合は、停車時の雨水防除には効果があるが、走行
時の雨水の分離排除にはそれほど効果がない外、
流入空気に対し抵抗が大きく、従つて過給効果も
減少する等の欠点がある。
一方、荒目の網を設けるものでは、抵抗が少な
いため過給効果はあるが、雨水は網目へ衝突した
ものが霧散し空気と共に吸入されるため、慣性衝
突によつて分離する場合の分離効果が低下すると
いう欠点がある。
いため過給効果はあるが、雨水は網目へ衝突した
ものが霧散し空気と共に吸入されるため、慣性衝
突によつて分離する場合の分離効果が低下すると
いう欠点がある。
問題を解決するための手段および作用
本考案は、以上の述べたそれぞれの欠点を解消
することを目的としたもので、空気取り入れ口へ
縦列ルーバーを設け、該ルーバー羽根板の短辺の
向きが、空気導管の先端を架空に延長した範囲の
空間をはずれるように傾斜させるというもので、
その一例としてルーバー列の中央より左右対称に
傾斜させる場合、中央のみ他の板片の2倍の幅を
持つ板片を縦線中央からV字形に折り曲げ、その
陵線を外向きとし、隣接する左右の板片の短辺の
傾斜角を中央のV字形より若干少なく、このよう
にして左右に隔たるにつれて羽根板の傾斜を徐々
に少なくするというもので、これにより空気と共
に流入する雨水をフードの両側壁へ衝突させ、水
滴になつて下降したものを集めて排除する。
することを目的としたもので、空気取り入れ口へ
縦列ルーバーを設け、該ルーバー羽根板の短辺の
向きが、空気導管の先端を架空に延長した範囲の
空間をはずれるように傾斜させるというもので、
その一例としてルーバー列の中央より左右対称に
傾斜させる場合、中央のみ他の板片の2倍の幅を
持つ板片を縦線中央からV字形に折り曲げ、その
陵線を外向きとし、隣接する左右の板片の短辺の
傾斜角を中央のV字形より若干少なく、このよう
にして左右に隔たるにつれて羽根板の傾斜を徐々
に少なくするというもので、これにより空気と共
に流入する雨水をフードの両側壁へ衝突させ、水
滴になつて下降したものを集めて排除する。
この場合のルーバーの羽根板を、中央のV字形
と同じ傾斜で左右対称に配列しても雨水防除の効
果はあるが、流入空気に対する抵抗が前例のもの
より大きくなる。
と同じ傾斜で左右対称に配列しても雨水防除の効
果はあるが、流入空気に対する抵抗が前例のもの
より大きくなる。
また、他の一例では空気導管の先端を架空に延
長した空間をはずれるよう、該空間の軸方向いず
れかの片側に向け、ルーバー各羽根板の短辺を同
一方向へ傾斜させるというもので、フードの左右
いずれかの内側壁へ雨水を衝突させるが、この場
合最も遠い位置にある羽根板の傾斜が該筒状空間
に対し接線上にあるように向け、順次に各羽根板
の傾斜を少なくする。
長した空間をはずれるよう、該空間の軸方向いず
れかの片側に向け、ルーバー各羽根板の短辺を同
一方向へ傾斜させるというもので、フードの左右
いずれかの内側壁へ雨水を衝突させるが、この場
合最も遠い位置にある羽根板の傾斜が該筒状空間
に対し接線上にあるように向け、順次に各羽根板
の傾斜を少なくする。
この例によると、ルーバー羽根板の傾斜角は総
合して前例のものより若干大きくなるが、空気の
流れがうず流となるため、遠心分離作用による雨
水の分離効率では最も優れたものとなる。
合して前例のものより若干大きくなるが、空気の
流れがうず流となるため、遠心分離作用による雨
水の分離効率では最も優れたものとなる。
以上に説明した通り、空気取り入れ口へ縦列ル
ーバーを設け、該ルーバーを形成する羽根板の短
辺方向傾斜角をそれぞれ変化させる手段によつて
通気抵抗をできるだけ少なくし、雨水を有効に分
離排除するという特殊ルーバー付きエア.ラムフ
ードを提供しようというものである。
ーバーを設け、該ルーバーを形成する羽根板の短
辺方向傾斜角をそれぞれ変化させる手段によつて
通気抵抗をできるだけ少なくし、雨水を有効に分
離排除するという特殊ルーバー付きエア.ラムフ
ードを提供しようというものである。
以下に図面を参照しながら更に詳細な説明をす
る。
る。
第5図に従来の水平列、すなわち横列のルーバ
ー付きエア.ラムフードの装着状態を示す。
ー付きエア.ラムフードの装着状態を示す。
前進方向へ開口するよう空気取り入れ口2を配
したエア.ラムフード1は、エアクリーナ(図示
せず)へ接続する空気導管8の上方へ、該導管の
先端部9がフード内へ若干突出するよう位置決め
の上装着される。
したエア.ラムフード1は、エアクリーナ(図示
せず)へ接続する空気導管8の上方へ、該導管の
先端部9がフード内へ若干突出するよう位置決め
の上装着される。
空気取り入れ口2を覆つた状態で取付けられた
ルーバー4において、横列等間隔に配設される羽
根板5は、短辺の向きが内側上向きに傾斜してお
り、休車時の雨水浸入を防止する外、これによつ
て流入空気は上向きに誘導され、フードの誘導壁
3へ沿つてゆるやかに方向転換して下向きとな
り、空気導管8へ送り込まれる。
ルーバー4において、横列等間隔に配設される羽
根板5は、短辺の向きが内側上向きに傾斜してお
り、休車時の雨水浸入を防止する外、これによつ
て流入空気は上向きに誘導され、フードの誘導壁
3へ沿つてゆるやかに方向転換して下向きとな
り、空気導管8へ送り込まれる。
降雨時走行では流入後方向転換する際に雨水は
誘導壁3へ慣性衝突して水滴となつて下降し、フ
ード下側と、突出した空気導管8により形成され
た環状溝6へ集まり、排水穴7より外部へ放出さ
れる。
誘導壁3へ慣性衝突して水滴となつて下降し、フ
ード下側と、突出した空気導管8により形成され
た環状溝6へ集まり、排水穴7より外部へ放出さ
れる。
このようにルーバー4の羽根板5を内側上向き
に傾斜させることは、空気導管8の先端部9より
できるだけ遠く流入空気を誘導し、雨水が直接吸
い込まれるのを防止しようとするものである。し
かしながら横列段のほぼ中央より上側から流入す
る空気の雨水は分離できても、その空気が合流し
て層状となり誘導壁3に沿つて流下するため、横
列段のほぼ中央より下側から流入する空気中の雨
水はこれにはばまれることや、先端部9へ近づく
こともあつて、誘導壁3へ衝突することなく空気
と共に空気導管8へ吸い込まれることになり、通
気抵抗が大きい割合には雨水の分離効果はそれほ
ど良くないという欠点がある。
に傾斜させることは、空気導管8の先端部9より
できるだけ遠く流入空気を誘導し、雨水が直接吸
い込まれるのを防止しようとするものである。し
かしながら横列段のほぼ中央より上側から流入す
る空気の雨水は分離できても、その空気が合流し
て層状となり誘導壁3に沿つて流下するため、横
列段のほぼ中央より下側から流入する空気中の雨
水はこれにはばまれることや、先端部9へ近づく
こともあつて、誘導壁3へ衝突することなく空気
と共に空気導管8へ吸い込まれることになり、通
気抵抗が大きい割合には雨水の分離効果はそれほ
ど良くないという欠点がある。
第1図は本考案によるルーバー構成の平面説明
図を示す。
図を示す。
図aは、空気導管8の先端部9を架空に延長し
た範囲の空間Aに対し、これをはずれるようルー
バー14列中央より左右対称に羽根板15の短辺
を傾斜させた例を示し、図bは同様に空間Aに対
し、これをはずれるよう一方向に向けて羽根板1
5の短辺を傾斜させた例を示す。
た範囲の空間Aに対し、これをはずれるようルー
バー14列中央より左右対称に羽根板15の短辺
を傾斜させた例を示し、図bは同様に空間Aに対
し、これをはずれるよう一方向に向けて羽根板1
5の短辺を傾斜させた例を示す。
いずれの場合も基点の羽根板15−1から遠ざ
かるに従い、徐々に傾斜角を少なくするのは、通
気抵抗を減少させるのに有効である。
かるに従い、徐々に傾斜角を少なくするのは、通
気抵抗を減少させるのに有効である。
第2図および第3図は本考案の第1図bによる
構成の一実施例を示す。
構成の一実施例を示す。
ABS樹脂製の縦列ルーバー14が、空気取り
入れ口12を覆う状態で固着された同一材質製の
エア.ラムフード11は、空気導管8の先端部9
がフード内へ若干突出するように位置決めして緊
締される。
入れ口12を覆う状態で固着された同一材質製の
エア.ラムフード11は、空気導管8の先端部9
がフード内へ若干突出するように位置決めして緊
締される。
雨水を含んだ空気は矢印方向へ流れるが、ルー
バー14の羽根板15短辺の傾斜が空気導管8を
架空延長した筒状空間をはずれるよう一方向へ向
けてあるため、うず流となり、空気導管8へ流入
するまでに若干遠回りすることになり、その間に
雨水は遠心分離作用によつてフードの誘導壁13
へ衝突し水滴となつて下降し、フード下側と、突
出した空気導管8によつて形成された環状溝16
へ集まり、2箇所へ設けられた排水口17より外
部へ放出される。
バー14の羽根板15短辺の傾斜が空気導管8を
架空延長した筒状空間をはずれるよう一方向へ向
けてあるため、うず流となり、空気導管8へ流入
するまでに若干遠回りすることになり、その間に
雨水は遠心分離作用によつてフードの誘導壁13
へ衝突し水滴となつて下降し、フード下側と、突
出した空気導管8によつて形成された環状溝16
へ集まり、2箇所へ設けられた排水口17より外
部へ放出される。
第4図は横列ルーバー付き、および網付き従来
型と、縦列ルーバー付き本考案a,b型との実験
による性能比較線図の例を示す。
型と、縦列ルーバー付き本考案a,b型との実験
による性能比較線図の例を示す。
考案の効果
まづ、第4図の分離効率曲線図を見ると、空気
量10m3/minの場合、b案型が約97%で最も良
く、a案型では若干低く約95%となつているのに
対し、横列ルーバー付き従来型は約90%、網付き
従来型が約83%となつている。
量10m3/minの場合、b案型が約97%で最も良
く、a案型では若干低く約95%となつているのに
対し、横列ルーバー付き従来型は約90%、網付き
従来型が約83%となつている。
一方、通気抵抗曲線図では、高い方から横列ル
ーバー付き従来型、b案型、a案型、網付き従来
型の順になつている。
ーバー付き従来型、b案型、a案型、網付き従来
型の順になつている。
以上の実験結果より総合して、本考案のいずれ
の場合においても横列ルーバー付きの従来型に比
べ、通気抵抗が低いにもかかわらず分離効率が高
く、優れた効果を発揮するというものである。
の場合においても横列ルーバー付きの従来型に比
べ、通気抵抗が低いにもかかわらず分離効率が高
く、優れた効果を発揮するというものである。
第1図は本考案ルーバー構成の説明図、第2図
は本考案b型の実施例縦断面図、第3図は第2図
中のB矢視図、第4図は従来型と本考案のものと
の実験比較線図例、第5図は横列ルーバー付き従
来型の縦断面図を示す。 1……エア.ラムフード、2……空気取り入れ
口、3……誘導壁、4……ルーバー、5……羽根
板、6……環状溝、7……排水穴、8……空気導
管、11……エア.ラムフード、13……誘導
壁、14……ルーバー、15……羽根板、16…
…環状溝、17……排水口。
は本考案b型の実施例縦断面図、第3図は第2図
中のB矢視図、第4図は従来型と本考案のものと
の実験比較線図例、第5図は横列ルーバー付き従
来型の縦断面図を示す。 1……エア.ラムフード、2……空気取り入れ
口、3……誘導壁、4……ルーバー、5……羽根
板、6……環状溝、7……排水穴、8……空気導
管、11……エア.ラムフード、13……誘導
壁、14……ルーバー、15……羽根板、16…
…環状溝、17……排水口。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 空気取り入れ口より主として水平状に流入す
る空気を、流入後ゆるやかに下向きに方向転換
させ、接続する空気導管へ送り込むエア.ラム
フードにおいて、空気取り入れ口へ縦列ルーバ
ーを配設し、該ルーバー羽根板の短辺の向き
が、空気導管の先端を架空に延長してできる筒
状空間の範囲をはずれるよう、該空間の軸方向
外周両側に向け、ルーバー列中央より左右対称
に傾斜させたことを特徴とする特殊ルーバー付
きエア.ラムフード。 (2) 前記ルーバー羽根板の短辺の向きが、前記筒
状空間の軸方向外周のいずれかの片側に向け、
各羽根板を同一方向へ傾斜させたことを特徴と
する実用新案登録請求の範囲第1項記載の特殊
ルーバー付きエア.ラムフード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16013184U JPH0246416Y2 (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16013184U JPH0246416Y2 (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6175324U JPS6175324U (ja) | 1986-05-21 |
| JPH0246416Y2 true JPH0246416Y2 (ja) | 1990-12-07 |
Family
ID=30718058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16013184U Expired JPH0246416Y2 (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0246416Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4631555B2 (ja) * | 2005-06-15 | 2011-02-16 | トヨタ自動車株式会社 | 電気機器の冷却構造 |
-
1984
- 1984-10-23 JP JP16013184U patent/JPH0246416Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6175324U (ja) | 1986-05-21 |
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