JPH0246489A - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
- Publication number
- JPH0246489A JPH0246489A JP1127984A JP12798489A JPH0246489A JP H0246489 A JPH0246489 A JP H0246489A JP 1127984 A JP1127984 A JP 1127984A JP 12798489 A JP12798489 A JP 12798489A JP H0246489 A JPH0246489 A JP H0246489A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hood
- disk
- reset
- aperture
- viewing direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims abstract description 20
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims abstract description 4
- 230000005855 radiation Effects 0.000 claims description 11
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 3
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 3
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 239000011152 fibreglass Substances 0.000 description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 239000002991 molded plastic Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 2
- 241000272201 Columbiformes Species 0.000 description 1
- 102100023696 Histone-lysine N-methyltransferase SETDB1 Human genes 0.000 description 1
- 101710168120 Histone-lysine N-methyltransferase SETDB1 Proteins 0.000 description 1
- 238000003491 array Methods 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000004297 night vision Effects 0.000 description 1
- 230000004431 optic radiations Effects 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
- G09F9/00—Indicating arrangements for variable information in which the information is built-up on a support by selection or combination of individual elements
- G09F9/30—Indicating arrangements for variable information in which the information is built-up on a support by selection or combination of individual elements in which the desired character or characters are formed by combining individual elements
- G09F9/37—Indicating arrangements for variable information in which the information is built-up on a support by selection or combination of individual elements in which the desired character or characters are formed by combining individual elements being movable elements
- G09F9/375—Indicating arrangements for variable information in which the information is built-up on a support by selection or combination of individual elements in which the desired character or characters are formed by combining individual elements being movable elements the position of the elements being controlled by the application of a magnetic field
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Displays For Variable Information Using Movable Means (AREA)
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、5ET(セラl−)及びRESET(リセッ
ト)位置の間で回転するように設計された回転子を有す
る表示装置に関し、該SET位置において、視野方向に
明又は輝指示を与え、そしてRESET位置において、
視野方向にディスク位置の対照指示を与える。
ト)位置の間で回転するように設計された回転子を有す
る表示装置に関し、該SET位置において、視野方向に
明又は輝指示を与え、そしてRESET位置において、
視野方向にディスク位置の対照指示を与える。
本発明を要約ずれは、表示装置が、意図された視野方向
にほぼ垂直とほぼ平行なSET位置とRESET位置を
備えたディスク・アセンブリを有する。ディスク・アセ
ンブリは、SET位置において視野方向における輝指示
と、RESET位置において同一視野領域における暗指
示とを示す。
にほぼ垂直とほぼ平行なSET位置とRESET位置を
備えたディスク・アセンブリを有する。ディスク・アセ
ンブリは、SET位置において視野方向における輝指示
と、RESET位置において同一視野領域における暗指
示とを示す。
ディスクにおけるアパーチャーは、光ファイバーからの
放射か、SET位置において視野方向から可視にし、そ
してディスク・アセンブリに機械的に付着された7−ド
は、リセット位置においてそのような放射を妨げる。
放射か、SET位置において視野方向から可視にし、そ
してディスク・アセンブリに機械的に付着された7−ド
は、リセット位置においてそのような放射を妨げる。
従来の技術及び発明か解決しようとする問題点そのよう
な表示要素は、文字、数字又はデザインを集合的に指示
するために、バイナリ指示器として単独に、又は配列に
おいて使用される。
な表示要素は、文字、数字又はデザインを集合的に指示
するために、バイナリ指示器として単独に、又は配列に
おいて使用される。
第0210913号の下で1987年2月4日に出版さ
れた発明者Jacques Le Gars の
ヨーロッパ特許出願第864015839号は、SET
及びRESET位置の間で回転可能な表示装置を示し、
この場合ディスクは、SET位置において視野方向に垂
直に、かつ明色を示すように設計され、そして(主に夜
間視野のために)アパーチャーをあけられ、その結果S
ET位置において、適切な光源によって照明されたファ
イバー光端子は、視野方向において該アパーチャーによ
り、輝くように設計される。装置は、RESET位置に
選択的に回転される如く設計され、この場合SETディ
スク位置に対応する背景のディスクの背面は、対照的に
暗い。ディスクが単に約90度回転される場合、視野方
向において可視になるファイバー光端子からの光放射を
阻止するために、バリヤか取り付けられなければならな
い。
れた発明者Jacques Le Gars の
ヨーロッパ特許出願第864015839号は、SET
及びRESET位置の間で回転可能な表示装置を示し、
この場合ディスクは、SET位置において視野方向に垂
直に、かつ明色を示すように設計され、そして(主に夜
間視野のために)アパーチャーをあけられ、その結果S
ET位置において、適切な光源によって照明されたファ
イバー光端子は、視野方向において該アパーチャーによ
り、輝くように設計される。装置は、RESET位置に
選択的に回転される如く設計され、この場合SETディ
スク位置に対応する背景のディスクの背面は、対照的に
暗い。ディスクが単に約90度回転される場合、視野方
向において可視になるファイバー光端子からの光放射を
阻止するために、バリヤか取り付けられなければならな
い。
前方と後方は、観察者の意図された位置に向かう方向と
、その位置から離れる方向とを言及する。
、その位置から離れる方向とを言及する。
ディスク又はディスク・アセンブリに関する前方と後方
は、ディスクがSET位置にある方向を言及する。
は、ディスクがSET位置にある方向を言及する。
問題点を解決するための手段
RESET位置におけるファイバー光端子からの放射を
さえぎる位置において、ディスク・アセンブリの後部に
単に機械的に付着された軽量フドの形式におけるバリヤ
を、90度乃至120度回転するように前述の形式の旋
回可能に取り付けられた表示要素に提供することが、発
明の目的である。アパーチャーとファイバー光端子は、
視野方向において見た時、旋回軸の一方の側にオフセッ
トされる。後方に突出するフードは、RESET位置に
おいて閉塞位置に達するために、旋回軸から最も遠いア
パーチャーの側面に位置する。機械的により、部品の成
形及び/又は屈曲による付着を意味する。
さえぎる位置において、ディスク・アセンブリの後部に
単に機械的に付着された軽量フドの形式におけるバリヤ
を、90度乃至120度回転するように前述の形式の旋
回可能に取り付けられた表示要素に提供することが、発
明の目的である。アパーチャーとファイバー光端子は、
視野方向において見た時、旋回軸の一方の側にオフセッ
トされる。後方に突出するフードは、RESET位置に
おいて閉塞位置に達するために、旋回軸から最も遠いア
パーチャーの側面に位置する。機械的により、部品の成
形及び/又は屈曲による付着を意味する。
アパーチャーの外側縁の方に凹状であり、かつそれを部
分的に取り囲むように曲げられた弾性プラスチックの薄
いシートとしてフードを提供することが、前節において
記載された発明の好ましい見地の目的である。しかし、
接着剤又は他の手段によるそのような付着機構の強化は
、発明の範囲内であると考えられる。こうして配置かつ
取り付けされたフードは、非常に軽量であり、そしてデ
ィスク・アセンブリのRESET位置においてファイバ
一端子からの光を阻止するために有効である。
分的に取り囲むように曲げられた弾性プラスチックの薄
いシートとしてフードを提供することが、前節において
記載された発明の好ましい見地の目的である。しかし、
接着剤又は他の手段によるそのような付着機構の強化は
、発明の範囲内であると考えられる。こうして配置かつ
取り付けされたフードは、非常に軽量であり、そしてデ
ィスク・アセンブリのRESET位置においてファイバ
一端子からの光を阻止するために有効である。
前節において記載された如く、ディスク・アセンブリを
有する表示要素を提供することが、発明の好ましい見地
の目的であり、この場合法フードとディスクは、法面が
りフードが、位置に保持された該ディスク・アセンブリ
における移動止めに対してたわむ如く、協同的に設計さ
れる。
有する表示要素を提供することが、発明の好ましい見地
の目的であり、この場合法フードとディスクは、法面が
りフードが、位置に保持された該ディスク・アセンブリ
における移動止めに対してたわむ如く、協同的に設計さ
れる。
後方に突出するようにフレームに単に機械的に付着され
た軽量フードの形式におけるバリヤを取り付けられたデ
ィスクを有するフレームを含むディスク・アセンブリを
、90度乃至120度の間で回転するように設計された
前述の形式の旋回可能に取り付けられた表示要素に提供
することが、発明の好ましい見地の目的である。
た軽量フードの形式におけるバリヤを取り付けられたデ
ィスクを有するフレームを含むディスク・アセンブリを
、90度乃至120度の間で回転するように設計された
前述の形式の旋回可能に取り付けられた表示要素に提供
することが、発明の好ましい見地の目的である。
フードが、旋回軸からより遠い側面において、アパーチ
ャー縁の方に凹状になるように曲げられる弾性材料の平
坦シートから形成されることを提供することが、前節に
おいて議論された如く、発明の目的である。
ャー縁の方に凹状になるように曲げられる弾性材料の平
坦シートから形成されることを提供することが、前節に
おいて議論された如く、発明の目的である。
フードが、外側たわみに対してフードを保持するフレー
ムに付着された移動止めによって、位置と曲がり姿勢に
保持される装置を提供することが、前節において記載さ
れた如く、発明の目的である。
ムに付着された移動止めによって、位置と曲がり姿勢に
保持される装置を提供することが、前節において記載さ
れた如く、発明の目的である。
フードが、フレームに関する後者の回転を防止するため
にディスクに鍵をかけられた表示装置を提供することか
、前節において議論された如く、発明の目的である。
にディスクに鍵をかけられた表示装置を提供することか
、前節において議論された如く、発明の目的である。
フードが、フレームに関する前方又は後方の移動に対し
て該フードを固定するフレーム移動止めへの結合のため
に設計されることが、前第2節に議論された如く、発明
の目的である。
て該フードを固定するフレーム移動止めへの結合のため
に設計されることが、前第2節に議論された如く、発明
の目的である。
90度乃至120度の回転のために、旋回可能に取り付
けられたディスク・アセンブリを、表示要素に提供する
ことが発明の目的であり、この場合ディスク・アセンブ
リは、フレームと付着されたディスクを具備し、フレー
ムは、周囲リングと、リングの一般平面において湾曲支
材を有し、かつ、中央支材に付着された端部を有する正
反対に延びる中央バーとを具備し、ディスクは、グラス
ファイバ一端子か、視野方向において光を放射すること
を許容するためにアパーチャーをあけられ、そしてフー
ドは、旋回点から遠いアパーチャーの縁の方に凹状の形
状において曲げられた弾性材料から形成され、該湾曲支
材は、該フードを該フレムにおける位置に支持するよう
に成形され、そして支材は、該たわみフードの端部の外
側移動を防止するために移動止めを提供するように設計
され、そして該支材は、前方又は後方移動を防止するた
めに、該フードと協同する手段を提供される。
けられたディスク・アセンブリを、表示要素に提供する
ことが発明の目的であり、この場合ディスク・アセンブ
リは、フレームと付着されたディスクを具備し、フレー
ムは、周囲リングと、リングの一般平面において湾曲支
材を有し、かつ、中央支材に付着された端部を有する正
反対に延びる中央バーとを具備し、ディスクは、グラス
ファイバ一端子か、視野方向において光を放射すること
を許容するためにアパーチャーをあけられ、そしてフー
ドは、旋回点から遠いアパーチャーの縁の方に凹状の形
状において曲げられた弾性材料から形成され、該湾曲支
材は、該フードを該フレムにおける位置に支持するよう
に成形され、そして支材は、該たわみフードの端部の外
側移動を防止するために移動止めを提供するように設計
され、そして該支材は、前方又は後方移動を防止するた
めに、該フードと協同する手段を提供される。
旋回可能に取り付けられたディスク・アセンブリを表示
要素に提供することが、発明の目的であり、この場合デ
ィスク・アセンブリは、フレームと、付着されたディス
クとを具備し、そしてフレムは、周囲リングと、リング
の一般平面において湾曲支材を有し、かつ、中央支材に
付着された端部を有する正反対に延びる中央バーとを具
備し、支拐とフレームは、装置がグラスファイバーで使
用されるならば、フードが取り付けられる如く、設計さ
れる。しかし、フレーム、バーと支材ノ単純配置は、十
分に軽く、そのため形成された表示要素は、また、グラ
スファイバー照明のない他の要素の応用のために使用さ
れる。
要素に提供することが、発明の目的であり、この場合デ
ィスク・アセンブリは、フレームと、付着されたディス
クとを具備し、そしてフレムは、周囲リングと、リング
の一般平面において湾曲支材を有し、かつ、中央支材に
付着された端部を有する正反対に延びる中央バーとを具
備し、支拐とフレームは、装置がグラスファイバーで使
用されるならば、フードが取り付けられる如く、設計さ
れる。しかし、フレーム、バーと支材ノ単純配置は、十
分に軽く、そのため形成された表示要素は、また、グラ
スファイバー照明のない他の要素の応用のために使用さ
れる。
裏嶌章
図面において、基部11に取り付けられたビラIOは、
回転子又はディスク・アセンブリのために旋回シャフト
12を取り付ける。図示されていない第2ピラーIOは
、ディスク・アセンブリの自由端部を取り付け、かつ次
のディスクを取り付ける。こうして、ハンド・ピラー1
0は、示された回転子のための駆動手段を保持する。基
部llから前方に突出するようにコア14が取り付けら
れ、コイル16が巻かれ、シャフト12から間隔をあけ
られるが、整列した位置への視野方向において突出する
。
回転子又はディスク・アセンブリのために旋回シャフト
12を取り付ける。図示されていない第2ピラーIOは
、ディスク・アセンブリの自由端部を取り付け、かつ次
のディスクを取り付ける。こうして、ハンド・ピラー1
0は、示された回転子のための駆動手段を保持する。基
部llから前方に突出するようにコア14が取り付けら
れ、コイル16が巻かれ、シャフト12から間隔をあけ
られるが、整列した位置への視野方向において突出する
。
般に、そして次に詳細に、回転子又はシャンク・アセン
ブリ24を記載することか、望まれる。
ブリ24を記載することか、望まれる。
ディスク・アセンブリは、正反対に延びる中央バ30を
円形リム28に提供するように形状付けられたフレーム
26を具備する。中央バーの各端部かも、シャフト12
を収容するためのアパーチャーをあけられ、かつ、回転
子の旋回を許容するように寸法を決められた耳32か延
びる。 耳30′の一方は、を外側に突出するピン34
を提供され、この場合平坦な円筒形永久磁石36か、シ
ャフト12に同軸であるように取り付けられ、そしてそ
れを収容するようにアパーチャーをあけられる。中央バ
ー30は、リム28の平面においてバーの方に凹状であ
る湾曲支材38を提供され、そして中央バー30の中央
の各側において等しく間隔をあけられた端部において連
結される。示された如く、中央バー30は、支材38に
面する40において、幅の約半分で切り取られる。中央
バは、慣行的に、強度をフレームに付与するように形状
付けられた溝形材である。リム28は、好ましくは、内
側表面が旋回軸に同軸であり、そして前方縁において、
この場合4つの内側に向くタブ46を有するシリンダー
である。フレームと支利け、−片の成形プラスチッつて
ある。
円形リム28に提供するように形状付けられたフレーム
26を具備する。中央バーの各端部かも、シャフト12
を収容するためのアパーチャーをあけられ、かつ、回転
子の旋回を許容するように寸法を決められた耳32か延
びる。 耳30′の一方は、を外側に突出するピン34
を提供され、この場合平坦な円筒形永久磁石36か、シ
ャフト12に同軸であるように取り付けられ、そしてそ
れを収容するようにアパーチャーをあけられる。中央バ
ー30は、リム28の平面においてバーの方に凹状であ
る湾曲支材38を提供され、そして中央バー30の中央
の各側において等しく間隔をあけられた端部において連
結される。示された如く、中央バー30は、支材38に
面する40において、幅の約半分で切り取られる。中央
バは、慣行的に、強度をフレームに付与するように形状
付けられた溝形材である。リム28は、好ましくは、内
側表面が旋回軸に同軸であり、そして前方縁において、
この場合4つの内側に向くタブ46を有するシリンダー
である。フレームと支利け、−片の成形プラスチッつて
ある。
上記の如く、フレームは、好ましくは、成形プラスチッ
クの統合ユニットであり、分離した磁石が取り付けられ
る。
クの統合ユニットであり、分離した磁石が取り付けられ
る。
磁石36は、示された如く、正反対向きの北極Nと南極
Sを形成するように磁化される。
Sを形成するように磁化される。
上記の如く、フレームは、リム28の内側にとどまるよ
うにカットされた円形ディスク44を取り付ける。ディ
スクは、僅かに弾性てあり、そして中央バー30の上と
タブ46の下に延びるように曲げられ、バーとタブは、
ディスクにおいて十分な偏向たわみを生成するように配
置され、そのためディスクは、摩擦により位置に維持さ
れる。
うにカットされた円形ディスク44を取り付ける。ディ
スクは、僅かに弾性てあり、そして中央バー30の上と
タブ46の下に延びるように曲げられ、バーとタブは、
ディスクにおいて十分な偏向たわみを生成するように配
置され、そのためディスクは、摩擦により位置に維持さ
れる。
ディスクは、中央バー・カットアウト40と支材38の
間に空間を登録する位置において、アパーチャーをあけ
られる。アパーチャーは、長円形であり、旋回軸に平行
な方向において幾分大きい。
間に空間を登録する位置において、アパーチャーをあけ
られる。アパーチャーは、長円形であり、旋回軸に平行
な方向において幾分大きい。
ディスクは、アセンブリのSET位置において、視野方
向に垂直な側面において明るく色付けされる。ディスク
は、他方の側面において対照的に色付けされ、そして装
置の基部と構成要素はまた、後者のSET位置において
ディスク位置を登録する領域において対照配色を有する
。
向に垂直な側面において明るく色付けされる。ディスク
は、他方の側面において対照的に色付けされ、そして装
置の基部と構成要素はまた、後者のSET位置において
ディスク位置を登録する領域において対照配色を有する
。
フード50は、たわみ弾性の不透明プラスチックの平坦
片から打ち抜き加工され、湾曲した後方縁と、前方縁5
4と、前方縁の近くの各側部縁における一対の外側に向
く開スロット56とを有する。フードはまた、後方にア
パーチャー62を有する前方縁の中心から前方に延びる
小さな突起を提供される。
片から打ち抜き加工され、湾曲した後方縁と、前方縁5
4と、前方縁の近くの各側部縁における一対の外側に向
く開スロット56とを有する。フードはまた、後方にア
パーチャー62を有する前方縁の中心から前方に延びる
小さな突起を提供される。
支利38と中央バー30は、フードがフレームへの付着
のために屈曲される時、スロット56にはまるように設
計された接合部において、外側に面する隆起63を規定
するために提供される。フドは、取り付けの第1段階と
して隆起63に付着される。フードは、それから、隆起
63とスロット56によって提供された旋回軸の回りで
前方に旋回され、そしてフードの中央湾曲位置は、屈曲
され、かつ突起64にくさびで固定され、支材の中心は
、フードを位置において確実に保持するためにアパーチ
ャー62において収容される。隆起63は、ベントと弾
性フードを屈曲しないように維持し、一方隆起63と突
起64は、旋回軸に垂直な方向における移動に対してフ
ードを維持することか見られる。同時に、フードにおけ
る突起60は、ディスクの縁を規定する外側アパーチャ
において相補的なカットアウト66 容され、かつフレームに関した回転に対してディスクを
鍵で止める。
のために屈曲される時、スロット56にはまるように設
計された接合部において、外側に面する隆起63を規定
するために提供される。フドは、取り付けの第1段階と
して隆起63に付着される。フードは、それから、隆起
63とスロット56によって提供された旋回軸の回りで
前方に旋回され、そしてフードの中央湾曲位置は、屈曲
され、かつ突起64にくさびで固定され、支材の中心は
、フードを位置において確実に保持するためにアパーチ
ャー62において収容される。隆起63は、ベントと弾
性フードを屈曲しないように維持し、一方隆起63と突
起64は、旋回軸に垂直な方向における移動に対してフ
ードを維持することか見られる。同時に、フードにおけ
る突起60は、ディスクの縁を規定する外側アパーチャ
において相補的なカットアウト66 容され、かつフレームに関した回転に対してディスクを
鍵で止める。
ピラーlOの一方の側において、SET位置においてデ
ィスク・アセンブリのための停止具を形成するように位
置する頂部縁20を有する突起がある。
ィスク・アセンブリのための停止具を形成するように位
置する頂部縁20を有する突起がある。
フレームはまた、RESET位置においてアセンブリの
だめの停止具を提供するように設計される。
だめの停止具を提供するように設計される。
しかし、記載されるファイバー光束は、適切なRESE
T停止を為すことが、見いだされる。
T停止を為すことが、見いだされる。
磁気ドライブは、技術における熟練者に公知の形式であ
る。示されたものは、磁石36を有し、コア14の前方
端部に極めて近接して示された如く、磁化されたディス
ク・アセンブリに関して回転可能である。そのような前
方端部のSの極性により、磁石のN極は、SET位置に
おいて磁石を保持し、フレームは、停止具20に保持さ
れる。
る。示されたものは、磁石36を有し、コア14の前方
端部に極めて近接して示された如く、磁化されたディス
ク・アセンブリに関して回転可能である。そのような前
方端部のSの極性により、磁石のN極は、SET位置に
おいて磁石を保持し、フレームは、停止具20に保持さ
れる。
コイル16が、コアの極性を反転させるためにパルスを
与えられる時、前方端部における新N極は、永久磁石に
反発し、ディスク・アセンブリをRESET位置に駆動
する。巻き線における反対パルスは、再び、コイルの磁
性を反転させ、そしてアセンブリをSET過回転に駆動
する。コアの「ハト」磁気は、コアがパルスの間の「最
終パルス」極性を保持するために、付勢パルスが、ディ
スクの移動のために必要とされた機械的ラインに関して
非常に短いことを意味する。こうして、コアの静止極性
は、パルスの間の位置にディスクを維持する。
与えられる時、前方端部における新N極は、永久磁石に
反発し、ディスク・アセンブリをRESET位置に駆動
する。巻き線における反対パルスは、再び、コイルの磁
性を反転させ、そしてアセンブリをSET過回転に駆動
する。コアの「ハト」磁気は、コアがパルスの間の「最
終パルス」極性を保持するために、付勢パルスが、ディ
スクの移動のために必要とされた機械的ラインに関して
非常に短いことを意味する。こうして、コアの静止極性
は、パルスの間の位置にディスクを維持する。
ファイバー束40は、基部において支持され、SET位
置においてディスクの平面に隣接した前方端子42に突
出する。前方端子は、視野方向に中 置かれた約30
度の立体角において、光放電を提供する集束レンズを提
供される。束は、図示されていない光源によって照明さ
れる。
置においてディスクの平面に隣接した前方端子42に突
出する。前方端子は、視野方向に中 置かれた約30
度の立体角において、光放電を提供する集束レンズを提
供される。束は、図示されていない光源によって照明さ
れる。
前方端子42は、放射コアが好ましくは、アパーチャー
ではなく、レンズによって規定されるために、ディスク
の平面から前方又は後方か、あるいは一致する。こうし
て、ファイバー束か、アパーチャーを通った放射を提供
するとして述べられる時、これはアパーチャーの後方の
端子からの放射であるか、又はアパーチャーの前方の端
子へのファイバー保持された放射であり、端子の前方の
通常の放射になることか理解される。明らかに、ファイ
バ一端子か、SET位置においてディスクの平面から前
方にあるならば、外形、ディスク・アパーチャーの外側
縁か端子を一掃しなけれはならないか、又はフードの如
く回転しなけれはならない如くである。
ではなく、レンズによって規定されるために、ディスク
の平面から前方又は後方か、あるいは一致する。こうし
て、ファイバー束か、アパーチャーを通った放射を提供
するとして述べられる時、これはアパーチャーの後方の
端子からの放射であるか、又はアパーチャーの前方の端
子へのファイバー保持された放射であり、端子の前方の
通常の放射になることか理解される。明らかに、ファイ
バ一端子か、SET位置においてディスクの平面から前
方にあるならば、外形、ディスク・アパーチャーの外側
縁か端子を一掃しなけれはならないか、又はフードの如
く回転しなけれはならない如くである。
ファイバー光束か、ディスクのためのRESET停止具
を形成することは、多少符号する。しかし、ピラー停止
具が、所望ならは提供される。
を形成することは、多少符号する。しかし、ピラー停止
具が、所望ならは提供される。
アパーチャーは、ファイバー光束又は端子に関するアパ
ーチA2−の登録を防止することなしに、シャフトに沿
ってディスクの移動を許容するために延ばされる。
ーチA2−の登録を防止することなしに、シャフトに沿
ってディスクの移動を許容するために延ばされる。
ドライブは、発明の範囲内の電磁気以外のものである。
示された(第2A図)如く、磁化されたコアに関する動
作において、ディスク・アセンブリは、SET位置にあ
る。昼間に視野方向において見る観察者は、明るいディ
スク側面と、ディスク位置におけるファイバー光端子の
組み合わせを見る。
作において、ディスク・アセンブリは、SET位置にあ
る。昼間に視野方向において見る観察者は、明るいディ
スク側面と、ディスク位置におけるファイバー光端子の
組み合わせを見る。
夜間に、観察者は、同−組み合わせを見るが、「印象」
のずつと大きな部分は、ファイバーによって生成される
。
のずつと大きな部分は、ファイバーによって生成される
。
ディスクをRESET位置に置くために、コアがパルス
を与えられ、コア磁性を反転させ、そして永久磁石をR
ESET位置に駆動する。昼間又は夜間において、側面
と、ディスクのフードと、ディスクのSET定位を登録
するマウントと基部の部分は、観察者に暗い外観を提示
し、一方フードは、観察者からファイバー光放射をさえ
ぎる。
を与えられ、コア磁性を反転させ、そして永久磁石をR
ESET位置に駆動する。昼間又は夜間において、側面
と、ディスクのフードと、ディスクのSET定位を登録
するマウントと基部の部分は、観察者に暗い外観を提示
し、一方フードは、観察者からファイバー光放射をさえ
ぎる。
フレームへのフードの単純な機械的付着機構は、フレー
ムが成形するために簡単であり、そしてフードが平坦な
打ち抜き部材であるために、両方の部材の簡便な構成を
許容する。アパーチャーの方に凹状であるディスク・ア
パーチャー縁の外側縁の近くに取り付けられたフードは
、最小重量と寸法であるように位置付けられる。フレー
ムと支材設計によって供給された取り付けは、軽量であ
り、そしてフレームと支材を他の表示要素の応用のため
に使用されることを許容する。
ムが成形するために簡単であり、そしてフードが平坦な
打ち抜き部材であるために、両方の部材の簡便な構成を
許容する。アパーチャーの方に凹状であるディスク・ア
パーチャー縁の外側縁の近くに取り付けられたフードは
、最小重量と寸法であるように位置付けられる。フレー
ムと支材設計によって供給された取り付けは、軽量であ
り、そしてフレームと支材を他の表示要素の応用のため
に使用されることを許容する。
フードとフレームの間の他の機械的結合は、発明の範囲
内と考えられる。機械的結合は、接着剤又は他の補助締
結手段の使用とは異なり、部材自身の品質と形状による
結合を意味する。接着剤、等のファスナー手段が幾つか
の場合において追加されるという事実は、発明の範囲内
にあり、上記で規定された結合を妨げない。
内と考えられる。機械的結合は、接着剤又は他の補助締
結手段の使用とは異なり、部材自身の品質と形状による
結合を意味する。接着剤、等のファスナー手段が幾つか
の場合において追加されるという事実は、発明の範囲内
にあり、上記で規定された結合を妨げない。
ファイバー束40の代わりに、単一光コアイノく−を使
用することは、発明の範囲内にある。これは、好まれる
。そのような単一ファイバーはまた、前方端部42にお
いてレンズを有する。
用することは、発明の範囲内にある。これは、好まれる
。そのような単一ファイバーはまた、前方端部42にお
いてレンズを有する。
本発明の主なる特徴及び態様は以下のとおりである。
1、視野方向にほぼ垂直なSET位置と、視野方向にほ
ぼ平行なRESET位置の間の回転から一般に中央軸に
おいて回転可能なディスク・アセンブリと、 該SET及びRESET位置の間の回転を制限するため
の停止具と、 旋回軸に隣接するかオフセットされた該ディスクにおけ
るアパーチャーと、 光放射をSET位置における該アパーチャーを通って差
し向けるために位置する光ファイバー端子と、SET位
置において後方に突出し、かつ、RESET位置と視野
方向において光ファイバー端子からの放射をさえぎるよ
うに位置しかつ形状付けられた該ディスク・アセンブリ
に取り付けられたフードと、 この場合該フードは、該ディスク・アセンブリに機械的
に付着され、 SET及びRESET位置の間で選択的に駆動するため
の手段とを具備する視野方向における表示のための表示
装置。
ぼ平行なRESET位置の間の回転から一般に中央軸に
おいて回転可能なディスク・アセンブリと、 該SET及びRESET位置の間の回転を制限するため
の停止具と、 旋回軸に隣接するかオフセットされた該ディスクにおけ
るアパーチャーと、 光放射をSET位置における該アパーチャーを通って差
し向けるために位置する光ファイバー端子と、SET位
置において後方に突出し、かつ、RESET位置と視野
方向において光ファイバー端子からの放射をさえぎるよ
うに位置しかつ形状付けられた該ディスク・アセンブリ
に取り付けられたフードと、 この場合該フードは、該ディスク・アセンブリに機械的
に付着され、 SET及びRESET位置の間で選択的に駆動するため
の手段とを具備する視野方向における表示のための表示
装置。
2、該フードが、アパーチャーの方に凹状であり、かつ
外側面において規定縁を部分的に取り囲むように曲げら
れた弾性材料の薄いンー!・から形成される上記lに記
載の表示装置。
外側面において規定縁を部分的に取り囲むように曲げら
れた弾性材料の薄いンー!・から形成される上記lに記
載の表示装置。
第1図は、発明による装置の斜視図。
第2図は、SET位置における側面図。
第2A図は、SET位置に対する磁石位置を示す図。
第3図は、RESET位置のおける側面図。
第3A図は、RESET位置に対する磁石位置を示す図
。 第4図は、ディスクを示す図。 第5図は、フードを示す図。 第6図は、ディスク磁石とフレーム・アセンブリを示す
図。 第7−9図は、フレームへのフードの付着を示す図。 lO・・・ビラ 11・・基部 12・・・旋回シャフト 14・・・コア 16・・・コイル 24・・・シャンク・アセンブリ 26・・・フレーム 30・・・中央バー
。 第4図は、ディスクを示す図。 第5図は、フードを示す図。 第6図は、ディスク磁石とフレーム・アセンブリを示す
図。 第7−9図は、フレームへのフードの付着を示す図。 lO・・・ビラ 11・・基部 12・・・旋回シャフト 14・・・コア 16・・・コイル 24・・・シャンク・アセンブリ 26・・・フレーム 30・・・中央バー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、視野方向にほぼ垂直なセット位置と、視野方向にほ
ぼ平行なリセット位置の間の回転から一般に中央軸にお
いて回転可能なディスク・アセンブリと、 該セット及びリセット位置の間の回転を制限するための
停止具と、 該旋回軸に隣接するがずれている該ディスクにおけるア
パーチャーと、 光放射をセット位置における該アパーチャーを通つて差
し向けるように位置付けられた光ファイバー端子と、セ
ット位置において後方に突出し、かつ、リセット位置と
視野方向において光ファイバー端子からの放射をさえぎ
るように位置しかつ形状付けられた該ディスク・アセン
ブリに取り付けられたフードであつて、 該ディスク・アセンブリに機械的に取り付けられている
フードと、 セット及びリセット位置の間で選択的に駆動するための
手段とを具備する視野方向における表示のための表示装
置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CA000570687A CA1298082C (en) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | Fibre optic display device |
| US570687 | 1988-06-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0246489A true JPH0246489A (ja) | 1990-02-15 |
| JP2853162B2 JP2853162B2 (ja) | 1999-02-03 |
Family
ID=4138291
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1127984A Expired - Fee Related JP2853162B2 (ja) | 1988-06-29 | 1989-05-23 | 表示装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5021773A (ja) |
| EP (1) | EP0349109B1 (ja) |
| JP (1) | JP2853162B2 (ja) |
| CA (1) | CA1298082C (ja) |
| DE (1) | DE68922028T2 (ja) |
| ES (1) | ES2072902T3 (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5351065A (en) * | 1990-07-17 | 1994-09-27 | Dambach-Werke Gmbh | Indicator device |
| US5307057A (en) * | 1991-08-29 | 1994-04-26 | Vultron, Inc. | Fiber optic display system utilizing a dual light source |
| US5266935A (en) * | 1992-02-10 | 1993-11-30 | The Staver Company, Inc. | Pixel display assembly |
| US5337077A (en) * | 1992-03-20 | 1994-08-09 | Mark Iv Industries Limited | Electromagnetic shutter |
| US5793349A (en) * | 1992-03-20 | 1998-08-11 | Mark Iv Industries Limited | Electromagnetic shutter and cover |
| DE4212125C1 (ja) * | 1992-04-13 | 1993-04-01 | Dambach-Werke Gmbh, 7554 Kuppenheim, De | |
| US5793343A (en) * | 1994-10-27 | 1998-08-11 | American Signal Company | Display apparatus for signage |
| US5642130A (en) * | 1995-01-17 | 1997-06-24 | Mark Iv Industries Limited | Display array and power control circuit |
| US5898418A (en) * | 1995-03-06 | 1999-04-27 | Kao; Pin-Chi | Magnetically operated display |
| US6677922B1 (en) | 1995-12-04 | 2004-01-13 | 3M Innovative Properties Company | Display element having retroreflective surface |
| US5771616C1 (en) * | 1996-07-19 | 2001-07-03 | Mark Iv Ind Ltd | Display device with disk and led |
| WO1997033266A1 (en) * | 1996-03-05 | 1997-09-12 | Mark Iv Industries Limited | Display device and array |
| US6046720A (en) * | 1997-05-07 | 2000-04-04 | University Of Washington | Point source scanning apparatus and method |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5320073U (ja) * | 1976-07-29 | 1978-02-20 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3469258A (en) * | 1966-11-04 | 1969-09-23 | Ferranti Packard Ltd | Rotating magnetically actuated display or indicator |
| EP0054336A1 (en) * | 1980-12-11 | 1982-06-23 | American Sign & Indicator Corporation | Matrix display |
| US4819357A (en) * | 1982-01-22 | 1989-04-11 | Salam Hassan P A | Information display devices |
| US4566210A (en) * | 1983-06-13 | 1986-01-28 | Nei Canada Limited | Display device |
| FR2585164B1 (fr) * | 1985-07-22 | 1988-04-22 | Soc Et Dev Prod Electron | Cellule elementaire d'affichage pour panneau d'affichage a matrice de points |
-
1988
- 1988-06-29 CA CA000570687A patent/CA1298082C/en not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-03-09 US US07/321,188 patent/US5021773A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-05-09 DE DE68922028T patent/DE68922028T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-05-09 EP EP89304692A patent/EP0349109B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-05-09 ES ES89304692T patent/ES2072902T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1989-05-23 JP JP1127984A patent/JP2853162B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5320073U (ja) * | 1976-07-29 | 1978-02-20 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0349109B1 (en) | 1995-04-05 |
| DE68922028T2 (de) | 1995-10-19 |
| EP0349109A1 (en) | 1990-01-03 |
| DE68922028D1 (de) | 1995-05-11 |
| JP2853162B2 (ja) | 1999-02-03 |
| CA1298082C (en) | 1992-03-31 |
| ES2072902T3 (es) | 1995-08-01 |
| US5021773A (en) | 1991-06-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0401980B1 (en) | Display element | |
| JPH0246489A (ja) | 表示装置 | |
| CA2041375C (en) | Display indicator and reed switch | |
| JP3199900B2 (ja) | シヤツター | |
| EP0556954B1 (en) | Display device | |
| US4380879A (en) | Matrix display | |
| US5148156A (en) | Electronic display device having a plurality of pixel elements | |
| US4389804A (en) | Matrix display | |
| US5266935A (en) | Pixel display assembly | |
| EP0054336A1 (en) | Matrix display | |
| US5111193A (en) | Electronic display element for electronic display device | |
| US4410888A (en) | Component for module for presenting alpha numeric or like information | |
| US5185600A (en) | Display devices | |
| CA1307397C (en) | High speed display device | |
| JP2524934Y2 (ja) | 計器の文字板固定構造 | |
| CA1208010A (en) | Matrix display | |
| EP0552165B1 (en) | Improvements in display devices | |
| JPH1062836A (ja) | カメラ用羽根駆動機構 | |
| WO1999028150A1 (en) | Headlamp cover system | |
| JP4317429B2 (ja) | 光源光調節用の絞り装置 | |
| GB2305514A (en) | Electromagnetic shutter and cover for optic fibre | |
| TWM653276U (zh) | 車用攝影機支撐結構 | |
| JPH032934Y2 (ja) | ||
| GB2161307A (en) | Display element | |
| CA1208009A (en) | Matrix display |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |