JPH0246759B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0246759B2 JPH0246759B2 JP58027191A JP2719183A JPH0246759B2 JP H0246759 B2 JPH0246759 B2 JP H0246759B2 JP 58027191 A JP58027191 A JP 58027191A JP 2719183 A JP2719183 A JP 2719183A JP H0246759 B2 JPH0246759 B2 JP H0246759B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- back split
- split plate
- concrete
- plate
- tubular body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Lining And Supports For Tunnels (AREA)
- Handcart (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、背割管渠を築造する際に採用され
るコンクリート管の背割板設置工法および同工法
に使用する背割板運搬車に関するものである。
るコンクリート管の背割板設置工法および同工法
に使用する背割板運搬車に関するものである。
この種の背割板は、工期が短い、品質が良いな
どの点からプレキヤストコンクリート板が使用さ
れており、このような背割板をコンクリート管内
に設置するために、作業性および安全性の高いコ
ンクリート管の背割り方法(特公昭54−26829号)
が実施され、このような方法を実施するために材
料運搬車輌(実公昭55−35251号)が使用されて
いる。
どの点からプレキヤストコンクリート板が使用さ
れており、このような背割板をコンクリート管内
に設置するために、作業性および安全性の高いコ
ンクリート管の背割り方法(特公昭54−26829号)
が実施され、このような方法を実施するために材
料運搬車輌(実公昭55−35251号)が使用されて
いる。
この背割り方法および運搬車輌は、背割板を支
持するサイドフレームからなる車体の下部に、管
体内面を転動する移動用車輪を取付け、上部に案
内用ローラを取付け、ワイヤロープにより牽引走
行させて背割板の設置を行なうようにしたもので
あり、施工時間の短縮、安全性の向上、品質の向
上、作業能率の向上が達成されるが、さらに、よ
り安価、より早く、より安全性の高い背割板設置
工法および背割板運搬車が望まれていた。
持するサイドフレームからなる車体の下部に、管
体内面を転動する移動用車輪を取付け、上部に案
内用ローラを取付け、ワイヤロープにより牽引走
行させて背割板の設置を行なうようにしたもので
あり、施工時間の短縮、安全性の向上、品質の向
上、作業能率の向上が達成されるが、さらに、よ
り安価、より早く、より安全性の高い背割板設置
工法および背割板運搬車が望まれていた。
この発明は、このような要請に鑑みて提案され
たもので、その目的は、より安価、より早く、よ
り安全に背割板の設置を行ない得る設置工法およ
び運搬車を提供することにある。
たもので、その目的は、より安価、より早く、よ
り安全に背割板の設置を行ない得る設置工法およ
び運搬車を提供することにある。
この発明に係る背割板設置工法は、管状体のイ
ンバート部の中央に空間部をおいて左右両側にレ
ール盤用コンクリートを打設するとともにその上
面にレールを敷設し、このレールを案内として走
行する背割板運搬車により背割板を管状体内の所
定位置まで搬送し、この位置で前記背割板を上昇
させてその上端部を管状体の内壁に当接させると
ともに背割板の下端部と管状体の内壁との間に支
承体を挿入して背割板を固定し、次いで、このよ
うな背割板の設置が完了した箇所における管状体
底部にインバートコンクリートを打設するように
したものである。
ンバート部の中央に空間部をおいて左右両側にレ
ール盤用コンクリートを打設するとともにその上
面にレールを敷設し、このレールを案内として走
行する背割板運搬車により背割板を管状体内の所
定位置まで搬送し、この位置で前記背割板を上昇
させてその上端部を管状体の内壁に当接させると
ともに背割板の下端部と管状体の内壁との間に支
承体を挿入して背割板を固定し、次いで、このよ
うな背割板の設置が完了した箇所における管状体
底部にインバートコンクリートを打設するように
したものである。
この発明に係る背割板運搬車は、管状体底部に
敷設されたレールを案内として走行し背割板を搬
送する背割板運搬車であつて、背割板を挾んで互
いに平行に配置されたサイドフレームを有する車
体と、この車体の下部に取付けられ前記レール上
を転動する車輪と、背割板の上部に係合し得る係
合部材と、この係合部材を上下動させる油圧ジヤ
ツキを備え、バツテリーロコ等の動力車により所
定位置まで走行させ、油圧ジヤツキにより係合部
材を上昇させて背割板のセツトを行なうようにし
たものである。
敷設されたレールを案内として走行し背割板を搬
送する背割板運搬車であつて、背割板を挾んで互
いに平行に配置されたサイドフレームを有する車
体と、この車体の下部に取付けられ前記レール上
を転動する車輪と、背割板の上部に係合し得る係
合部材と、この係合部材を上下動させる油圧ジヤ
ツキを備え、バツテリーロコ等の動力車により所
定位置まで走行させ、油圧ジヤツキにより係合部
材を上昇させて背割板のセツトを行なうようにし
たものである。
以下、この発明を図示する一実施例に基づいて
説明する。
説明する。
第1図に示すように、最初に、コンクリート管
Pのインバート部Iに、中央に背割板Aの下部が
通過し得る空間部Sをおいて左右両側にレール盤
用コンクリート1を打設するとともにこの上面に
レール2を敷設しておく。
Pのインバート部Iに、中央に背割板Aの下部が
通過し得る空間部Sをおいて左右両側にレール盤
用コンクリート1を打設するとともにこの上面に
レール2を敷設しておく。
このような施工は、空間部Sにボツクス形状の
型枠3を配置するとともに鉄筋4を組立て、管P
の内壁を転動する車輪5Aを有するコンクリート
運搬台車5により、コンクリート1を打設し、枕
木鉄板6を介してレール2を取付けることにな
る。
型枠3を配置するとともに鉄筋4を組立て、管P
の内壁を転動する車輪5Aを有するコンクリート
運搬台車5により、コンクリート1を打設し、枕
木鉄板6を介してレール2を取付けることにな
る。
次に、レール2を案内としてバツテリーロコ
(図示省略)によつて走行する背割板運搬車(第
2図、第3図参照、詳細は後述)に、立杭(図示
省略)において背割板Aを上方から取付け、この
背割板運搬車を管P内の所定位置まで移送させ
る。
(図示省略)によつて走行する背割板運搬車(第
2図、第3図参照、詳細は後述)に、立杭(図示
省略)において背割板Aを上方から取付け、この
背割板運搬車を管P内の所定位置まで移送させ
る。
第4図に示すように、管Pの上部における内壁
には、ホールインアンカー7が、前日の終業後に
ハンマードリルにより取付けられており、さら
に、インバート鉄筋8が背割板の運搬時間の間に
組付けられている。
には、ホールインアンカー7が、前日の終業後に
ハンマードリルにより取付けられており、さら
に、インバート鉄筋8が背割板の運搬時間の間に
組付けられている。
このような状態において、所定位置まで搬送さ
れた背割板Aを上昇させて、その上部A1の上面
を管Pの内壁に当接させるとともにアンカー7を
上部A1に形成され接着剤が充填された凹部9内
に収納させる。続いて、背割板Aの下端部と管P
の内壁との間に、くさび状のライナープレート1
0と支承体であるコンクリートブロツク11を挿
入し、これにより背割板Aがセツト固定される。
れた背割板Aを上昇させて、その上部A1の上面
を管Pの内壁に当接させるとともにアンカー7を
上部A1に形成され接着剤が充填された凹部9内
に収納させる。続いて、背割板Aの下端部と管P
の内壁との間に、くさび状のライナープレート1
0と支承体であるコンクリートブロツク11を挿
入し、これにより背割板Aがセツト固定される。
次に、背割板運搬車を立杭まで戻し、セツトが
終つた箇所にインバートコンクリート12を設計
レベルLまで打設する。
終つた箇所にインバートコンクリート12を設計
レベルLまで打設する。
この打設は、第5図、第6図に示すように、イ
ンバートコンクリート運搬台車13,14により
行なう。すなわち運搬台車13は、レール2を案
内としてバツテリーロコにより、立杭から背割板
設置場所まで移送され、その先は運搬台車14が
移動し、台車13から台車14にコンクリートを
移して人力によつて所定の場所へコンクリートを
打設する。そのため、台車14は、一方のレール
盤用コンクリート1の上面を移動するようにさ
れ、この上面を転動する車輪15と背割板Aの側
面を転動する車輪16を有している。
ンバートコンクリート運搬台車13,14により
行なう。すなわち運搬台車13は、レール2を案
内としてバツテリーロコにより、立杭から背割板
設置場所まで移送され、その先は運搬台車14が
移動し、台車13から台車14にコンクリートを
移して人力によつて所定の場所へコンクリートを
打設する。そのため、台車14は、一方のレール
盤用コンクリート1の上面を移動するようにさ
れ、この上面を転動する車輪15と背割板Aの側
面を転動する車輪16を有している。
次に、背割板運搬車について詳述する。第2
図、第3図に示すように、この運搬車は、背割板
Aを両側から挾む形状の車体17と、この車体の
下部の前後四箇所に取付けられレール2上を転動
する車輪18と、背割板Aの上部A1に係合し得
る係合部材19と、この係合部材19を上下動さ
せる油圧ジヤツキ20を有している。
図、第3図に示すように、この運搬車は、背割板
Aを両側から挾む形状の車体17と、この車体の
下部の前後四箇所に取付けられレール2上を転動
する車輪18と、背割板Aの上部A1に係合し得
る係合部材19と、この係合部材19を上下動さ
せる油圧ジヤツキ20を有している。
車体17は、背割板Aを挾んで互いに平行に配
置された一対の上部サイドフレーム21、下部サ
イドフレーム22と、これらフレーム21と22
とをそれぞれ車輪18位置において連結する三本
の縦フレーム23と、一対のフレーム21,22
どうしを連結する横フレーム24,25を有し、
一方の横フレーム24は、背割板セツト時に取外
さなければならないので着脱自在の継ぎ板とされ
ている。
置された一対の上部サイドフレーム21、下部サ
イドフレーム22と、これらフレーム21と22
とをそれぞれ車輪18位置において連結する三本
の縦フレーム23と、一対のフレーム21,22
どうしを連結する横フレーム24,25を有し、
一方の横フレーム24は、背割板セツト時に取外
さなければならないので着脱自在の継ぎ板とされ
ている。
係合部材19は、車輪18位置に対応して設け
られ、上部A1の段部傾斜面26に対応した傾斜
面27を有し、接続部材28の上端部に上部A1
に対して進退自在に取付けられている。
られ、上部A1の段部傾斜面26に対応した傾斜
面27を有し、接続部材28の上端部に上部A1
に対して進退自在に取付けられている。
油圧ジヤツキ20は、その先端部が接続部材2
8の下端部に接続され、基端部が車輪18の上方
に固定され、接続部材28すなわち係合部材19
を上下動させる。
8の下端部に接続され、基端部が車輪18の上方
に固定され、接続部材28すなわち係合部材19
を上下動させる。
接続部材28は、中央の縦フレームに沿つて設
けられ、案内部材29により上下動自在に案内支
持される。さらに、係合部材19は、上部サイド
フレーム21の上面に取付けられた案内部材30
により案内支持される。
けられ、案内部材29により上下動自在に案内支
持される。さらに、係合部材19は、上部サイド
フレーム21の上面に取付けられた案内部材30
により案内支持される。
以上のような構成の運搬車は、バツテリーロコ
により移動し、所定の位置において油圧ジヤツキ
20を進出方向に作動させれば、背割板Aをセツ
ト位置に上昇させることができ、セツト固定後
は、油圧ジヤツキ20を後退方向に作動させるだ
けで、背割板Aからの離脱が可能である。
により移動し、所定の位置において油圧ジヤツキ
20を進出方向に作動させれば、背割板Aをセツ
ト位置に上昇させることができ、セツト固定後
は、油圧ジヤツキ20を後退方向に作動させるだ
けで、背割板Aからの離脱が可能である。
なお、レール盤用コンクリート1の代りに、第
7図に示すような特殊枕木31を使用することも
可能であるが、材料費の点からコンクリート1の
方が有利である。また実施例では環状体は円形で
示されているが、これに限らず箱形でもよい。
7図に示すような特殊枕木31を使用することも
可能であるが、材料費の点からコンクリート1の
方が有利である。また実施例では環状体は円形で
示されているが、これに限らず箱形でもよい。
この発明に係る背割板設置工法は、以上のよう
な構成からなるので次のような効果を奏する。
な構成からなるので次のような効果を奏する。
(i) 従来は、タイヤ走行でかつワイヤ牽引であ
り、走行中に蛇行し易く修正が困難であるとと
もに作業員の安全が確保しにくいのに対し、本
発明においては、レール走行であるため搬送時
間が極めて短縮され工期の短縮化が図られると
ともに管内途中の蛇行がないなどから極めて安
全である。
り、走行中に蛇行し易く修正が困難であるとと
もに作業員の安全が確保しにくいのに対し、本
発明においては、レール走行であるため搬送時
間が極めて短縮され工期の短縮化が図られると
ともに管内途中の蛇行がないなどから極めて安
全である。
(ii) 前述の工期の短縮、レール盤用コンクリート
がインバートコンクリートの一部を形成するな
どの点から工事費が極めて安価となる。
がインバートコンクリートの一部を形成するな
どの点から工事費が極めて安価となる。
次に、この発明に係る背割板運搬車によれば、
工期の短縮化、安全性の向上、安価な施工が達成
できるとともに次のような効果も有する。
工期の短縮化、安全性の向上、安価な施工が達成
できるとともに次のような効果も有する。
(i) レール走行としたため装置自体を極めて簡単
な構成とすることができ、比較的安価なものと
することができる。
な構成とすることができ、比較的安価なものと
することができる。
(ii) 係合部材により背割板上部に係合させ、この
係合部材を油圧ジヤツキにより上下動させる構
造としたため、背割板のセツト、背割板からの
離脱が容易である。
係合部材を油圧ジヤツキにより上下動させる構
造としたため、背割板のセツト、背割板からの
離脱が容易である。
第1図はレール盤用コンクリートの打設状況を
示す横断面図、第2図、第3図はこの発明に係る
背割板運搬車を示す正面図、部分断面図、第4図
は背割板の運搬時の状況を示す横断面図、第5図
はインバートコンクリート打設時の状況を示す横
断面図、第6図はその台車を示す概略図、第7図
は特殊枕木を示す横断面図である。 P……コンクリート管、I……インバート部、
A……背割板、S……空間部、1……レール盤用
コンクリート、2……レール、3……型枠、4…
…鉄筋、5……運搬台車、5A……車輪、6……
枕木鉄板、7……ホールインアンカー、8……イ
ンバート鉄筋、9……凹部、10……ライナープ
レート、11……コンクリートブロツク、12…
…インバートコンクリート、13,14……運搬
台車、15,16……車輪、17……車体、18
……車輪、19……係合部材、20……油圧ジヤ
ツキ、21……上部サイドフレーム、22……下
部サイドフレーム、23……縦フレーム、24,
25……横フレーム、26……段部傾斜面、27
……傾斜面、28……接続部材、29,30……
案内部材、31……特殊枕木。
示す横断面図、第2図、第3図はこの発明に係る
背割板運搬車を示す正面図、部分断面図、第4図
は背割板の運搬時の状況を示す横断面図、第5図
はインバートコンクリート打設時の状況を示す横
断面図、第6図はその台車を示す概略図、第7図
は特殊枕木を示す横断面図である。 P……コンクリート管、I……インバート部、
A……背割板、S……空間部、1……レール盤用
コンクリート、2……レール、3……型枠、4…
…鉄筋、5……運搬台車、5A……車輪、6……
枕木鉄板、7……ホールインアンカー、8……イ
ンバート鉄筋、9……凹部、10……ライナープ
レート、11……コンクリートブロツク、12…
…インバートコンクリート、13,14……運搬
台車、15,16……車輪、17……車体、18
……車輪、19……係合部材、20……油圧ジヤ
ツキ、21……上部サイドフレーム、22……下
部サイドフレーム、23……縦フレーム、24,
25……横フレーム、26……段部傾斜面、27
……傾斜面、28……接続部材、29,30……
案内部材、31……特殊枕木。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 プレキヤストコンクリート製の背割板を管状
体の断面中央に設置した後、底部にインバートコ
ンクリートを打設する管状体の背割板設置工法で
あつて、インバート部の中央に空間部をおいて左
右両側にレール盤用コンクリートを打設するとと
もにその上面にレールを敷設し、このレールを案
内として走行する背割板運搬車により背割板を管
状体内の所定位置まで搬送し、この位置で前記背
割板を上昇させてその上端部を管状体の内壁に当
接させるとともに背割板の下端部と管状体の内壁
との間に支承体を挿入して背割板を固定し、次い
で、このような背割板の設置が完了した箇所にお
ける管状体底部にインバートコンクリートを打設
することを特徴とする管状体の背割板設置工法。 2 管状体底部に敷設されたレールを案内として
走行し背割板を搬送する背割板運搬車であつて、
背割板を挾んで互いに平行に配置されたサイドフ
レームを有する車体と、この車体の下部に取付け
られ前記レール上を転動する車輪と、背割板の上
部に係合し得る係合部材と、この係合部材を上下
動させる油圧ジヤツキを備えていることを特徴と
する背割板運搬車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58027191A JPS59154296A (ja) | 1983-02-21 | 1983-02-21 | 管状体の背割板設置工法および同工法に使用する背割板運搬車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58027191A JPS59154296A (ja) | 1983-02-21 | 1983-02-21 | 管状体の背割板設置工法および同工法に使用する背割板運搬車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59154296A JPS59154296A (ja) | 1984-09-03 |
| JPH0246759B2 true JPH0246759B2 (ja) | 1990-10-17 |
Family
ID=12214186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58027191A Granted JPS59154296A (ja) | 1983-02-21 | 1983-02-21 | 管状体の背割板設置工法および同工法に使用する背割板運搬車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59154296A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001220996A (ja) * | 2000-02-10 | 2001-08-17 | Ishikawajima Constr Materials Co Ltd | トンネル内における仕切壁施工方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002147188A (ja) * | 2000-11-09 | 2002-05-22 | Ishikawajima Constr Materials Co Ltd | トンネルの施工方法 |
-
1983
- 1983-02-21 JP JP58027191A patent/JPS59154296A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001220996A (ja) * | 2000-02-10 | 2001-08-17 | Ishikawajima Constr Materials Co Ltd | トンネル内における仕切壁施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59154296A (ja) | 1984-09-03 |
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