JPH0247098B2 - Toransuyobobintohenotanshiuekomisochi - Google Patents
ToransuyobobintohenotanshiuekomisochiInfo
- Publication number
- JPH0247098B2 JPH0247098B2 JP11854785A JP11854785A JPH0247098B2 JP H0247098 B2 JPH0247098 B2 JP H0247098B2 JP 11854785 A JP11854785 A JP 11854785A JP 11854785 A JP11854785 A JP 11854785A JP H0247098 B2 JPH0247098 B2 JP H0247098B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bobbin
- terminal
- hole
- plate
- movable body
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Manufacturing Cores, Coils, And Magnets (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、トランス用のボビンにピン端子を
固定するための自動植込み装置に関するものであ
る。
固定するための自動植込み装置に関するものであ
る。
小型トランス用のボビンに対するピン端子の取
付けは、合成樹脂によるボビン成形時にボビンに
ピン端子の植込孔を形成しておき、この植込孔に
ピン端子を圧入することにより植設するものであ
る。
付けは、合成樹脂によるボビン成形時にボビンに
ピン端子の植込孔を形成しておき、この植込孔に
ピン端子を圧入することにより植設するものであ
る。
従来、上記のようなピン端子の植設は、手作業
により一本づつ打込んで植込むようにしていたの
で、作業能率が極めて悪く、作業コストが高くつ
くと共に、端子ピンの打込み高さを一定に揃える
のが困難であるという問題がある。
により一本づつ打込んで植込むようにしていたの
で、作業能率が極めて悪く、作業コストが高くつ
くと共に、端子ピンの打込み高さを一定に揃える
のが困難であるという問題がある。
この発明は上記のような問題を解決するために
なされたものであり、ボビンへのピン端子の植込
みがボビンを供給するのみで自動的に行なえ、端
子の植設高さを均一にすることができる端子植込
み装置を提供するのが目的である。
なされたものであり、ボビンへのピン端子の植込
みがボビンを供給するのみで自動的に行なえ、端
子の植設高さを均一にすることができる端子植込
み装置を提供するのが目的である。
上記のような問題を解決するためこの発明は、
端子の植込孔を備えたボビンを植込孔が上向きと
なるよう支持する昇降動自在のボビン支持台と、
この支持台の上部に水平配置され、支持台の定位
置に支持されたボビンの植込孔と同軸芯状となる
端子保持貫通孔が設けられたプレートと、前記プ
レートの下部に前後動自在に配置され、支持台の
下降後に前後動してボビンを押出すボビン押出し
部材と、前記プレート上に進退動自在となるよう
配置した可動体と、前記プレートの端子保持貫通
孔の直上に昇降自在となるよう配置され、下降位
置で貫通孔内に保持された端子をボビンの植込孔
に押込む加圧部材と、前記プレートの上方に配置
され端子を直立に整姿するフイーダととで構成さ
れ、フイーダに連なる端子誘導管の下端が可動体
の前進位置において端子保貫通孔の直上に臨むよ
う可動体に保持されているようにしたものであ
る。
端子の植込孔を備えたボビンを植込孔が上向きと
なるよう支持する昇降動自在のボビン支持台と、
この支持台の上部に水平配置され、支持台の定位
置に支持されたボビンの植込孔と同軸芯状となる
端子保持貫通孔が設けられたプレートと、前記プ
レートの下部に前後動自在に配置され、支持台の
下降後に前後動してボビンを押出すボビン押出し
部材と、前記プレート上に進退動自在となるよう
配置した可動体と、前記プレートの端子保持貫通
孔の直上に昇降自在となるよう配置され、下降位
置で貫通孔内に保持された端子をボビンの植込孔
に押込む加圧部材と、前記プレートの上方に配置
され端子を直立に整姿するフイーダととで構成さ
れ、フイーダに連なる端子誘導管の下端が可動体
の前進位置において端子保貫通孔の直上に臨むよ
う可動体に保持されているようにしたものであ
る。
ボビンを端子の植込孔が上向きになる状態で支
持台の前面に取付けると共に、フイーダを起動し
てピン端子をその誘導管内に直列状態で整列させ
最下位端子の下端をプレート上で支持する。
持台の前面に取付けると共に、フイーダを起動し
てピン端子をその誘導管内に直列状態で整列させ
最下位端子の下端をプレート上で支持する。
支持台が上昇し植込孔がプレートの下面に重な
る状態で可動体が貫通孔側へ前進すると最下位端
子が貫通孔内に落込んで下端がボビンの植込孔上
載り、可動体の退動後の加圧部材が下降し、貫通
孔で保持された端子を植込孔内へ圧入固定化す
る。
る状態で可動体が貫通孔側へ前進すると最下位端
子が貫通孔内に落込んで下端がボビンの植込孔上
載り、可動体の退動後の加圧部材が下降し、貫通
孔で保持された端子を植込孔内へ圧入固定化す
る。
加圧部材が上昇すると支持台と共にボビンが下
降し、貫通孔に嵌合している端子がプレートから
引抜かれ、支持台の前面にあるボビンを押出部材
が前進して押出し、ボビンを前方に排出する。
降し、貫通孔に嵌合している端子がプレートから
引抜かれ、支持台の前面にあるボビンを押出部材
が前進して押出し、ボビンを前方に排出する。
以下、この発明の実施例を添付図面に基づいて
説明する。
説明する。
先ず、小型トランス用のボビンは、第6図や第
7図に示したように、大口径の角筒体1aを小口
径の角筒体1bの組合せによつて構成され、大口
径角筒体1aは、両端部の外周面にフランジを備
え、一端側の上部に端子2の植込孔3を有する複
数の端子植込部4を設けて形成されている。
7図に示したように、大口径の角筒体1aを小口
径の角筒体1bの組合せによつて構成され、大口
径角筒体1aは、両端部の外周面にフランジを備
え、一端側の上部に端子2の植込孔3を有する複
数の端子植込部4を設けて形成されている。
小口径の角筒体1bは、一端側外周に大口径角
筒体1a内へ嵌入するフランジと、他端側外周に
これよりも大径のフランジを周設し、大径フラン
ジ側の上端部外面に、端子2の植込孔3を有する
複数の端子植込部4を設けて形成されている。
筒体1a内へ嵌入するフランジと、他端側外周に
これよりも大径のフランジを周設し、大径フラン
ジ側の上端部外面に、端子2の植込孔3を有する
複数の端子植込部4を設けて形成されている。
次に、前記ボビンの両角筒体1a,1bにピン
端子2を植設する植込み装置は、第1図乃至第7
図のように、機台5の前板6の前面にプレート状
のボビン支持台7をシリンダ8で上下に昇降動自
在となるよう配置し、このボビン支持台7は、上
面端面の凹部9で端子植込部4の下面を支持する
と共に、前面下部の段部10により角筒体1a,
1bの下部突出部分11を受取り、両角筒体1
a,bを並列状態にして定位置で支持するように
なつている。
端子2を植設する植込み装置は、第1図乃至第7
図のように、機台5の前板6の前面にプレート状
のボビン支持台7をシリンダ8で上下に昇降動自
在となるよう配置し、このボビン支持台7は、上
面端面の凹部9で端子植込部4の下面を支持する
と共に、前面下部の段部10により角筒体1a,
1bの下部突出部分11を受取り、両角筒体1
a,bを並列状態にして定位置で支持するように
なつている。
機台1上に設けた水平テーブル12の上面先端
部にプレート13を水平に配置し、このプレート
13の支持台7上に突出する部分には、支持台7
で定位置に支持されたボビン角筒体1a,1bの
各植込孔3の直上位置に、各植込孔3と同軸芯の
配置となる端子保持貫通孔14が穿設されてい
る。
部にプレート13を水平に配置し、このプレート
13の支持台7上に突出する部分には、支持台7
で定位置に支持されたボビン角筒体1a,1bの
各植込孔3の直上位置に、各植込孔3と同軸芯の
配置となる端子保持貫通孔14が穿設されてい
る。
この貫通孔14は、挿入された端子2を垂直に
保持し、プレート13は第8図のように、下端が
植込孔3上へ当接する端子2の上端が所定長さ突
出するよう、端子2のさに合わせて厚みが設定さ
れ、端子2のプレート13上に突出する長さが植
込孔3に対する植込量になる。
保持し、プレート13は第8図のように、下端が
植込孔3上へ当接する端子2の上端が所定長さ突
出するよう、端子2のさに合わせて厚みが設定さ
れ、端子2のプレート13上に突出する長さが植
込孔3に対する植込量になる。
前記プレート13上において、一列に並ぶ貫通
孔14の後方位置に、可動体15がシリンダ16
により、支持台7と直角の水平方向に進退動する
よう配置され、更に貫通孔14群の直上に加圧部
材17と、この加圧部材の上方に端子フイーダ1
8が設けられている。
孔14の後方位置に、可動体15がシリンダ16
により、支持台7と直角の水平方向に進退動する
よう配置され、更に貫通孔14群の直上に加圧部
材17と、この加圧部材の上方に端子フイーダ1
8が設けられている。
加圧部材17は、機台5に固定したシリンダ1
9のピストン杆20に固定され、下降時に貫通孔
14で保持された端子2を押下げ、端子2のプレ
ート13上に突出する長さ分だけ植込孔3内へ押
込むものである。
9のピストン杆20に固定され、下降時に貫通孔
14で保持された端子2を押下げ、端子2のプレ
ート13上に突出する長さ分だけ植込孔3内へ押
込むものである。
フイーダ18は、機台5上に起立する支柱21
の上端に起振機22を取付け、起振機22で振動
が付与される容器23の下面に第5図に示す如
く、端子2が起立する深さの筒状部24を連成
し、筒状部24の底面に、貫通孔14と等しい数
だけの端子誘導管25を接続して構成され、容器
23内へランダムに投入した端子2は振動により
筒状部24内へ落込んで起立し、この筒状部24
から各誘導管25内へ一本づつ落下して行く。
の上端に起振機22を取付け、起振機22で振動
が付与される容器23の下面に第5図に示す如
く、端子2が起立する深さの筒状部24を連成
し、筒状部24の底面に、貫通孔14と等しい数
だけの端子誘導管25を接続して構成され、容器
23内へランダムに投入した端子2は振動により
筒状部24内へ落込んで起立し、この筒状部24
から各誘導管25内へ一本づつ落下して行く。
各誘導管25の下端は、可動体15に接続され
可動体15が第8図の如く前進位置にあるとき、
対応する貫通孔14の直上に同軸心状に臨むよう
配設され、可動体15が前進位置に移動すると、
最下位の端子12が第8図の如く貫通孔14内に
落込み、可動体15が退動すると、次の端子がプ
レート13上に降下するようになつている。
可動体15が第8図の如く前進位置にあるとき、
対応する貫通孔14の直上に同軸心状に臨むよう
配設され、可動体15が前進位置に移動すると、
最下位の端子12が第8図の如く貫通孔14内に
落込み、可動体15が退動すると、次の端子がプ
レート13上に降下するようになつている。
なお、可動体15の前進によつて端子2が確実
に貫通孔14内へ落込むよう、プレート13の上
面には、端2の下端を誘導する溝26が貫通孔1
4と通じるように設けられている。
に貫通孔14内へ落込むよう、プレート13の上
面には、端2の下端を誘導する溝26が貫通孔1
4と通じるように設けられている。
また前板7の中間部後方で下降した支持台7の
上部位置には、シリンダ27によつて進退動する
ボビン押出し部材28が配置され、退動位置にあ
るとき、支持台7の昇降に支障を与えないと共
に、前進時には支持台7上の角筒体1a,1bを
前方に押し、支持台7上の端子植設後のボビンを
取出すものであり、両角筒体1a,1bはシユー
ト29,29で両側に分配される。
上部位置には、シリンダ27によつて進退動する
ボビン押出し部材28が配置され、退動位置にあ
るとき、支持台7の昇降に支障を与えないと共
に、前進時には支持台7上の角筒体1a,1bを
前方に押し、支持台7上の端子植設後のボビンを
取出すものであり、両角筒体1a,1bはシユー
ト29,29で両側に分配される。
この発明の端子植込み装置は上記のような構成
であり、端子2を投入したフイーダ18の容器2
3を起振機22によつて振動させ、第6図の如く
支持台7を下降させた状態でその前面にボビン角
筒体1a,1bを取付ける。両角筒体1a,1b
は支持台7の前面に対し、前後、左右、上下等の
位置が正確に位置決めされる。
であり、端子2を投入したフイーダ18の容器2
3を起振機22によつて振動させ、第6図の如く
支持台7を下降させた状態でその前面にボビン角
筒体1a,1bを取付ける。両角筒体1a,1b
は支持台7の前面に対し、前後、左右、上下等の
位置が正確に位置決めされる。
このとき、可動体15は第7図の如く退動位置
に退機し、各誘導管25の最下位端子2は下端が
プレート13の溝26によつて支持され、更に押
出し部材28が後退している。
に退機し、各誘導管25の最下位端子2は下端が
プレート13の溝26によつて支持され、更に押
出し部材28が後退している。
次に、シリンダ8が伸長して支持台7が上昇
し、角筒体1a,1bの端子植込部4の上面がプ
レート13の下面に圧接する。
し、角筒体1a,1bの端子植込部4の上面がプ
レート13の下面に圧接する。
この後シリンダ16が伸長作動し、可動体15
が前進すると、第8図の如く、各誘導管25が貫
通孔14の直上に臨み、最下位の端子2は貫通孔
14内に落込み、その下端が植込孔3上に載つた
状態で保持され、この後可動体15は退動位置に
戻り、次の端子が下降してプレート13上に載
る。
が前進すると、第8図の如く、各誘導管25が貫
通孔14の直上に臨み、最下位の端子2は貫通孔
14内に落込み、その下端が植込孔3上に載つた
状態で保持され、この後可動体15は退動位置に
戻り、次の端子が下降してプレート13上に載
る。
可動体15が退動すると、シリンダ19が作動
して加圧部材17が下降し、第9図の如く貫通孔
14で保持された端子2をプレート13上に突出
する長さ分だけ押下げ、この端子2の下端を植込
孔3内に圧入固定する。
して加圧部材17が下降し、第9図の如く貫通孔
14で保持された端子2をプレート13上に突出
する長さ分だけ押下げ、この端子2の下端を植込
孔3内に圧入固定する。
加圧部材17が上昇復帰すると、第10図の如
く支持台7が下降し、一体に下降する両角筒体1
a,1bの端子2を貫通孔14から引抜き、この
後押出し部材28がシリンダ27の伸長によつて
前進し、第10図一点鎖線の如く、角筒体1a,
1bの上部を強制的に押し、端子植設済のボビン
を支持台7から直下のシユート29に向けて落下
排出するものである。
く支持台7が下降し、一体に下降する両角筒体1
a,1bの端子2を貫通孔14から引抜き、この
後押出し部材28がシリンダ27の伸長によつて
前進し、第10図一点鎖線の如く、角筒体1a,
1bの上部を強制的に押し、端子植設済のボビン
を支持台7から直下のシユート29に向けて落下
排出するものである。
ボビンの取出しが完了すると、押出し部材28
が退動し、次の植設に備えるものである。
が退動し、次の植設に備えるものである。
なお、実施例は、一対の角筒体に対し、同時に
端子を植設する場合を示したが各角筒体に対し、
個々に端子を植設してもよく、端子を植設せんと
する端子植込部の選択も自由に行なえる。
端子を植設する場合を示したが各角筒体に対し、
個々に端子を植設してもよく、端子を植設せんと
する端子植込部の選択も自由に行なえる。
以上のように、この発明によると、上記のよう
な構成であるので、ボビンに対するピン端子の植
込みが、支持台にボビンを供給するのみで自動的
に行なえるようになり、ピン端子植込み作業の能
率が大幅に向上し、作業コストの削減が可能にな
る。
な構成であるので、ボビンに対するピン端子の植
込みが、支持台にボビンを供給するのみで自動的
に行なえるようになり、ピン端子植込み作業の能
率が大幅に向上し、作業コストの削減が可能にな
る。
また、端子を加圧部材で押込んで植込むので、
端子の植込み長さの均一化が可能になる。
端子の植込み長さの均一化が可能になる。
第1図はこの発明に係る植込み装置の正面断側
図、第2図は同側面図、第3図は同上の要部を拡
大した縦図、第4図は同上におけるプレート部分
の拡大平面図、第5図はフイーダ部分の拡大断面
図、第6図乃至第10図の各々は、端子植設の順
番を示す工程図である。 1はボビン、2はピン端子、3は植込孔、7は
支持台、7,16,19,27はシリンダ、13
はプレート、14は貫通孔、15は可動体、17
は加圧部材、18はフイーダ、25は端子誘導
管。
図、第2図は同側面図、第3図は同上の要部を拡
大した縦図、第4図は同上におけるプレート部分
の拡大平面図、第5図はフイーダ部分の拡大断面
図、第6図乃至第10図の各々は、端子植設の順
番を示す工程図である。 1はボビン、2はピン端子、3は植込孔、7は
支持台、7,16,19,27はシリンダ、13
はプレート、14は貫通孔、15は可動体、17
は加圧部材、18はフイーダ、25は端子誘導
管。
Claims (1)
- 1 端子の植込孔を備えたボビンを植込孔が上向
きとなるよう支持する昇降動自在のボビン支持台
と、この支持台の上部に水平配置され、支持台の
定位置に支持されたボビンの植込孔と同軸芯状と
なる端子保持貫通孔が設けられたプレートと、前
記プレートの下部に前後動自在に配置され、支持
台の下降後に前後動してボビンを押出すボビン押
出し部材と、前記プレート上に進退動自在となる
よう配置した可動体と、前記プレートの端子保持
貫通孔の直上に昇降自在となるよう配置され、下
降位置で貫通孔内に保持された端子をボビンの植
込孔に押込む加圧部材と、前記プレートの上方に
配置され端子を直立に整姿するフイーダとで構成
され、フイーダに連なる端子誘導管の下端が可動
体の前進位置において端子保持貫通孔の直上に臨
むよう可動体に保持されているトランス用ボビン
等への端子植込み装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11854785A JPH0247098B2 (ja) | 1985-05-29 | 1985-05-29 | Toransuyobobintohenotanshiuekomisochi |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11854785A JPH0247098B2 (ja) | 1985-05-29 | 1985-05-29 | Toransuyobobintohenotanshiuekomisochi |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61274308A JPS61274308A (ja) | 1986-12-04 |
| JPH0247098B2 true JPH0247098B2 (ja) | 1990-10-18 |
Family
ID=14739286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11854785A Expired - Lifetime JPH0247098B2 (ja) | 1985-05-29 | 1985-05-29 | Toransuyobobintohenotanshiuekomisochi |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0247098B2 (ja) |
-
1985
- 1985-05-29 JP JP11854785A patent/JPH0247098B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61274308A (ja) | 1986-12-04 |
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