JPH0247334Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0247334Y2 JPH0247334Y2 JP10973485U JP10973485U JPH0247334Y2 JP H0247334 Y2 JPH0247334 Y2 JP H0247334Y2 JP 10973485 U JP10973485 U JP 10973485U JP 10973485 U JP10973485 U JP 10973485U JP H0247334 Y2 JPH0247334 Y2 JP H0247334Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- bypass valve
- bypass
- rod
- main valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims 1
- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Check Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案はバイパス弁付逆止弁に関するもの
で、逆流がとまつたり又は逆流が極端に少ないと
きでは主弁体が閉鎖しているときには、バイパス
弁は自ら閉鎖するように構成されているようなバ
イパス弁式逆止弁に関する。
で、逆流がとまつたり又は逆流が極端に少ないと
きでは主弁体が閉鎖しているときには、バイパス
弁は自ら閉鎖するように構成されているようなバ
イパス弁式逆止弁に関する。
従来の技術
第5図は従来のバイパス弁付逆止弁の構成を側
断面図で示すものであつて、10は主弁部分、2
0はバイパス弁機構部分を夫々示す。主弁体1は
主弁室2内に弁棒3によつて回動可能に設置さ
れ、Rで示す逆流の時は閉じており、Fで示す正
流の時は2点鎖線1′で示す如く開弁する。9は
ストツパーを示す。主弁体1が開弁し、弁内外の
差圧が消滅すると、バイパス弁室22内にあるバ
イパス弁21は弁棒23先端に取りつけられたス
プリング35により上方に引き上げられ、2点錯
線21′に示す位置にゆき、開弁される。ポンプ
の停止等が起ると、逆流により主弁が急閉鎖する
が、バイパス弁が開いているので、主弁閉鎖時の
衝撃と圧力上昇は小さい。従つて主弁が開いてい
る時は必ずバイパス弁も開いていることが必要で
ある。そして主弁閉鎖後逆流Rによりバイパス弁
21は押し下げられバイパス弁は閉鎖する。バイ
パス弁棒23に取り付けられたピストン24が油
圧シリンダ28中を上下し、バイパス弁21が上
方の2点鎖線21′のところにある開放位置にあ
るときはピストン24は上方の破線24′のとこ
ろにある。逆流Rによりバイパス弁21が閉弁方
向に押し下げられると、ピストン24も油圧シリ
ンダ28中を降下し、ピストン下方の油は圧縮さ
れ、ニードル弁27を通つてピストンの上方に流
れ、バイパス弁は緩閉鎖される。ニードル弁27
を絞ると、一層油の流れる量は小さくなり、弁は
緩閉鎖される。図で26はカバー、36はドレー
ン孔である。第6図はこの油による緩衝作用の拡
大説明図であつて、油圧シリンダ28中でピスト
ン24が下降すれば、ピストン下方の油は圧縮さ
れ、配管37に入り矢印P方向に流れ、ニードル
弁27で絞られ、ピストン24の上方に流入す
る。ニードル弁27を絞るほど緩衝作用は強くな
り、ピストン24の下降はゆるやかになる。
断面図で示すものであつて、10は主弁部分、2
0はバイパス弁機構部分を夫々示す。主弁体1は
主弁室2内に弁棒3によつて回動可能に設置さ
れ、Rで示す逆流の時は閉じており、Fで示す正
流の時は2点鎖線1′で示す如く開弁する。9は
ストツパーを示す。主弁体1が開弁し、弁内外の
差圧が消滅すると、バイパス弁室22内にあるバ
イパス弁21は弁棒23先端に取りつけられたス
プリング35により上方に引き上げられ、2点錯
線21′に示す位置にゆき、開弁される。ポンプ
の停止等が起ると、逆流により主弁が急閉鎖する
が、バイパス弁が開いているので、主弁閉鎖時の
衝撃と圧力上昇は小さい。従つて主弁が開いてい
る時は必ずバイパス弁も開いていることが必要で
ある。そして主弁閉鎖後逆流Rによりバイパス弁
21は押し下げられバイパス弁は閉鎖する。バイ
パス弁棒23に取り付けられたピストン24が油
圧シリンダ28中を上下し、バイパス弁21が上
方の2点鎖線21′のところにある開放位置にあ
るときはピストン24は上方の破線24′のとこ
ろにある。逆流Rによりバイパス弁21が閉弁方
向に押し下げられると、ピストン24も油圧シリ
ンダ28中を降下し、ピストン下方の油は圧縮さ
れ、ニードル弁27を通つてピストンの上方に流
れ、バイパス弁は緩閉鎖される。ニードル弁27
を絞ると、一層油の流れる量は小さくなり、弁は
緩閉鎖される。図で26はカバー、36はドレー
ン孔である。第6図はこの油による緩衝作用の拡
大説明図であつて、油圧シリンダ28中でピスト
ン24が下降すれば、ピストン下方の油は圧縮さ
れ、配管37に入り矢印P方向に流れ、ニードル
弁27で絞られ、ピストン24の上方に流入す
る。ニードル弁27を絞るほど緩衝作用は強くな
り、ピストン24の下降はゆるやかになる。
このように従来の弁の構成では、バイパス弁が
閉鎖するには、逆流によるバイパス弁を押し下げ
る力がバイパス弁を引き上げているスプリングの
力に打ち勝つ必要があり、そのため大量の逆流で
ないと、バイパス弁が閉鎖せず、少量の逆流では
逆止弁が逆流を阻止できない欠点がある。
閉鎖するには、逆流によるバイパス弁を押し下げ
る力がバイパス弁を引き上げているスプリングの
力に打ち勝つ必要があり、そのため大量の逆流で
ないと、バイパス弁が閉鎖せず、少量の逆流では
逆止弁が逆流を阻止できない欠点がある。
又逆止弁の弁室に内圧を生じ、主弁の前後に差
圧が低い場合には、バイパス弁は内圧により、バ
イパス弁が開く方向に力を受け、それにスプリン
グの力が附加し、バイパス弁は開いたままで、少
量の逆流では閉鎖せず逆流を阻止できない欠点が
ある。
圧が低い場合には、バイパス弁は内圧により、バ
イパス弁が開く方向に力を受け、それにスプリン
グの力が附加し、バイパス弁は開いたままで、少
量の逆流では閉鎖せず逆流を阻止できない欠点が
ある。
問題点を解決するための手段
この考案では逆止弁の主弁体の下流側面のヒン
ジピン、リンクを介してバイパス弁の突き上げ棒
を取り付け、主弁体が開くと、バイパス弁が突き
上げ棒により突き上げられ、バイパス弁は主弁の
開度に応じて強制的に開かれ、逆流が生じて主弁
が急閉鎖すると、突き上げ棒も下降し、バイパス
弁は逆流により閉鎖する。又バイパス弁にウエイ
トを取り付けておけば、このウエイトにより、た
とえ逆流が極めて小さくても、バイパス弁は自ら
閉鎖する。
ジピン、リンクを介してバイパス弁の突き上げ棒
を取り付け、主弁体が開くと、バイパス弁が突き
上げ棒により突き上げられ、バイパス弁は主弁の
開度に応じて強制的に開かれ、逆流が生じて主弁
が急閉鎖すると、突き上げ棒も下降し、バイパス
弁は逆流により閉鎖する。又バイパス弁にウエイ
トを取り付けておけば、このウエイトにより、た
とえ逆流が極めて小さくても、バイパス弁は自ら
閉鎖する。
実施例
第1図はこの考案のバイパス弁付逆止弁の一実
施例の側断面図、第2図はリンク機構の説明図で
あつて、逆止弁部10とバイパス弁機構部20と
からなつている。主弁体1は主弁箱2内に弁棒3
によつて回動可能に取り付けられている。矢印F
で示す如く正流の時は主弁体1は2点鎖線1′で
示すように開放されている。9はストツパーであ
る。又逆流Rが生ずると、主弁体1は閉位置とな
る。
施例の側断面図、第2図はリンク機構の説明図で
あつて、逆止弁部10とバイパス弁機構部20と
からなつている。主弁体1は主弁箱2内に弁棒3
によつて回動可能に取り付けられている。矢印F
で示す如く正流の時は主弁体1は2点鎖線1′で
示すように開放されている。9はストツパーであ
る。又逆流Rが生ずると、主弁体1は閉位置とな
る。
主弁体1の下流側面上に取付部4が固定され、
ヒンジピン5を介してリンク6が回動可能に取り
つけられ、さらにヒンジピン7を介して突き上げ
棒8が取り付けられている。突き上げ棒8は垂直
ガイド部31に導かれて、主弁体1の開閉運動に
より、垂直に上下する。そして突き上げ棒8の先
端はバイパス弁室22内のバイパス弁21に接し
ているので、バイパス弁21は主弁体1の開度に
応じて強制的に開かれる。2点鎖線21′はバイ
パス弁21が上昇した位置を示している。
ヒンジピン5を介してリンク6が回動可能に取り
つけられ、さらにヒンジピン7を介して突き上げ
棒8が取り付けられている。突き上げ棒8は垂直
ガイド部31に導かれて、主弁体1の開閉運動に
より、垂直に上下する。そして突き上げ棒8の先
端はバイパス弁室22内のバイパス弁21に接し
ているので、バイパス弁21は主弁体1の開度に
応じて強制的に開かれる。2点鎖線21′はバイ
パス弁21が上昇した位置を示している。
バイパス弁棒23の上端にはウエイト25が取
り付けられ、油圧シリンダ28内でピストン24
が取り付けられている。破線24′はバイパス弁
が上昇したときのピストン24の上昇位置を示し
ている。26はカバー、27はニードル弁、29
はバイパス弁棒端の通気口、32はバイパス弁棒
のシール、軸受部である。第2図において円弧a
は弁棒3を中心とする主弁体1の回動を表し、円
弧bはヒンジピン7の動きを示している。ニード
ル弁27と油圧シリンダ28の作用は、第5,6
図で説明したことと同様であつて、ピストン24
に働らく油圧により、バイパス弁の緩閉鎖を行な
う。
り付けられ、油圧シリンダ28内でピストン24
が取り付けられている。破線24′はバイパス弁
が上昇したときのピストン24の上昇位置を示し
ている。26はカバー、27はニードル弁、29
はバイパス弁棒端の通気口、32はバイパス弁棒
のシール、軸受部である。第2図において円弧a
は弁棒3を中心とする主弁体1の回動を表し、円
弧bはヒンジピン7の動きを示している。ニード
ル弁27と油圧シリンダ28の作用は、第5,6
図で説明したことと同様であつて、ピストン24
に働らく油圧により、バイパス弁の緩閉鎖を行な
う。
バイパス弁棒23の両端は大気に開放され、内
圧によりバイパス弁を開く方向に力を生じない構
造となつている。このためウエイト25はバイパ
ス弁棒23のシール軸受部32、ピストン24の
摺動、ニードル弁27の油の絞りの抵抗、等の摩
擦に打ち勝つ程度でよく、突き上げ棒8が下降す
ればバイパス弁21は自重で下降できるので、逆
流が少量であつてもバイパス弁は閉鎖しうる。
圧によりバイパス弁を開く方向に力を生じない構
造となつている。このためウエイト25はバイパ
ス弁棒23のシール軸受部32、ピストン24の
摺動、ニードル弁27の油の絞りの抵抗、等の摩
擦に打ち勝つ程度でよく、突き上げ棒8が下降す
ればバイパス弁21は自重で下降できるので、逆
流が少量であつてもバイパス弁は閉鎖しうる。
第3図は別な実施例を示し、主弁体が複数(図
では2個の場合を示す)の場合であり、第4図は
第3図のA−A矢視図を示す。
では2個の場合を示す)の場合であり、第4図は
第3図のA−A矢視図を示す。
図において、主弁体51,61が主弁箱52中
に、夫々弁棒53,63によつて、回動可能に取
りつけられている。2点鎖線51′,61′は夫々
主弁体51,61が開いたところを示している。
上方の主弁体51には、第1図と同様に取付部
4、ヒンジピン5、リンク6、ヒンジピン7、突
き上げ棒8が取り付けられ、その作用は全く同様
である。
に、夫々弁棒53,63によつて、回動可能に取
りつけられている。2点鎖線51′,61′は夫々
主弁体51,61が開いたところを示している。
上方の主弁体51には、第1図と同様に取付部
4、ヒンジピン5、リンク6、ヒンジピン7、突
き上げ棒8が取り付けられ、その作用は全く同様
である。
各主弁体51,61の上流側に、レバー71,
81を取り付け、それにリンク72が取り付けら
れ、このリンク機構により、各主弁体は連動して
開閉する。2点鎖線51′,61′,71′,8
1′、等は夫々弁開位置を示している。
81を取り付け、それにリンク72が取り付けら
れ、このリンク機構により、各主弁体は連動して
開閉する。2点鎖線51′,61′,71′,8
1′、等は夫々弁開位置を示している。
効 果
この考案はこのような構成であつて、主弁体が
閉じたとき、バイパス弁が自重で閉鎖しうるよう
になつているので、少量の逆流によつてもバイパ
ス弁は完全に閉鎖することができる。
閉じたとき、バイパス弁が自重で閉鎖しうるよう
になつているので、少量の逆流によつてもバイパ
ス弁は完全に閉鎖することができる。
第1図はこの考案の第1実施例の側断面図、第
2図はリンク機構の説明図、第3図は第2実施例
の側断面図、第4図は第3図のA−A矢視図、第
5図は従来の弁装置の側断面図、第6図は油圧緩
衝作用の説明図である。 符号の説明、1……主弁体、2……主弁箱、3
……弁棒、4……取付部、5……ヒンジピン、6
……リンク、7……ヒンジピン、8……突き上げ
棒、9……ストツパー、21……バイパス弁、2
2……バイパス弁室、23……バイパス弁棒、2
4……ピストン、25……ウエイト、26……カ
バー、27……ニードル弁、28……油圧シリン
ダ、29……通気口、31……垂直ガイド、32
……シール・軸受部、35……スプリング、36
……ドレーン孔、37……配管、51,61……
主弁体、52……主弁箱、53,63……弁棒、
71,81……レバー、72……リンク。
2図はリンク機構の説明図、第3図は第2実施例
の側断面図、第4図は第3図のA−A矢視図、第
5図は従来の弁装置の側断面図、第6図は油圧緩
衝作用の説明図である。 符号の説明、1……主弁体、2……主弁箱、3
……弁棒、4……取付部、5……ヒンジピン、6
……リンク、7……ヒンジピン、8……突き上げ
棒、9……ストツパー、21……バイパス弁、2
2……バイパス弁室、23……バイパス弁棒、2
4……ピストン、25……ウエイト、26……カ
バー、27……ニードル弁、28……油圧シリン
ダ、29……通気口、31……垂直ガイド、32
……シール・軸受部、35……スプリング、36
……ドレーン孔、37……配管、51,61……
主弁体、52……主弁箱、53,63……弁棒、
71,81……レバー、72……リンク。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 逆止弁の主弁体の下流側面にリンクを介して
バイパス弁の突き上げ棒を設け、正流時に主弁
体が開いたときは、この突き上げ棒によつて、
バイパス弁を上方に押し上げて開き、逆流時に
主弁体が閉鎖し、突き上げ棒が降下すれば、バ
イパス弁も取り付けてあるウエイトの重力によ
り下降して自ら閉鎖するようになつていること
を特徴とするバイパス弁付逆止弁。 (2) 前記のバイパス弁の上下軸端は大気圧に開放
されていることを特徴とする前記実用新案登録
請求の範囲第1項記載のバイパス弁付逆止弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10973485U JPH0247334Y2 (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10973485U JPH0247334Y2 (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6218474U JPS6218474U (ja) | 1987-02-03 |
| JPH0247334Y2 true JPH0247334Y2 (ja) | 1990-12-12 |
Family
ID=30988099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10973485U Expired JPH0247334Y2 (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0247334Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997038249A1 (fr) * | 1996-04-09 | 1997-10-16 | Kabushiki Kaisha Yokota Seisakusho | Dispositif a valve de non-retour variable et a fermeture lente, montee en derivation |
-
1985
- 1985-07-19 JP JP10973485U patent/JPH0247334Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997038249A1 (fr) * | 1996-04-09 | 1997-10-16 | Kabushiki Kaisha Yokota Seisakusho | Dispositif a valve de non-retour variable et a fermeture lente, montee en derivation |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6218474U (ja) | 1987-02-03 |
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