JPH0247473A - プール等のコースライン装置 - Google Patents
プール等のコースライン装置Info
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- JPH0247473A JPH0247473A JP19714088A JP19714088A JPH0247473A JP H0247473 A JPH0247473 A JP H0247473A JP 19714088 A JP19714088 A JP 19714088A JP 19714088 A JP19714088 A JP 19714088A JP H0247473 A JPH0247473 A JP H0247473A
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- line
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- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 7
- 238000009408 flooring Methods 0.000 description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 230000009182 swimming Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、プール床面が昇降OT1@に形成されてい
るプール等に最適なプール等のコースライン装置に関す
る。
るプール等に最適なプール等のコースライン装置に関す
る。
(従来技術とその課M)
第10図に示すように、競技用プールPの床面には、プ
ール長手方向aに沿って複数本のコースラインしか設け
られているが、このコースラインLは、従来では、耐水
性白色ペイントによってラインLをプールPの床表面に
描き込んだり、あるいは、白色タイルを直列に埋め込ん
だりすることによって形成しているのか一般的である。
ール長手方向aに沿って複数本のコースラインしか設け
られているが、このコースラインLは、従来では、耐水
性白色ペイントによってラインLをプールPの床表面に
描き込んだり、あるいは、白色タイルを直列に埋め込ん
だりすることによって形成しているのか一般的である。
ところで、競技用プールPには、−殻内に。
国際ルールに基づ<50mX25mプールと、国内ルー
ルに基づく25mプールがある。
ルに基づく25mプールがある。
この50 m X 25 mプールを、例えば、国内ル
ール用プールとして利用する場合には、上記50mプー
ルを、プール長手方向aとは直交する幅方向すに沿って
コースラインLを設定し直さなければならず、従来のプ
ール床面に直接描かれたコースラインLを消して新たに
25mJ14のコースラインLを引き直さなければなら
ず、このようなコースラインLの引き直し作業は実際に
不可箋である、という問題を有していた。
ール用プールとして利用する場合には、上記50mプー
ルを、プール長手方向aとは直交する幅方向すに沿って
コースラインLを設定し直さなければならず、従来のプ
ール床面に直接描かれたコースラインLを消して新たに
25mJ14のコースラインLを引き直さなければなら
ず、このようなコースラインLの引き直し作業は実際に
不可箋である、という問題を有していた。
このような問題は、プールPの床面か固定式のものでも
昇降床方式のものでも同様に発生する。
昇降床方式のものでも同様に発生する。
この発明は、かかる現状に鑑み創案されたものであって
、その[1的とするところは、プール床面か昇降可能に
形成されており、このプール床面へのコースラインの設
定をする場合、コースラインの方向性に関係なく当該コ
ースラインを極めて容易に設定することができるプール
等のコースライン装置を提供しようとするものである。
、その[1的とするところは、プール床面か昇降可能に
形成されており、このプール床面へのコースラインの設
定をする場合、コースラインの方向性に関係なく当該コ
ースラインを極めて容易に設定することができるプール
等のコースライン装置を提供しようとするものである。
(m+aを解決するための手段〕
L足口的を達成するために、この発明にあっては、プー
ル壁面に沿って昇降可ず先に構成されてなるプール床面
の上面に着脱可能に装着され、複数枚のライン板を相互
に連結することで直線状のコースラインを設定するプー
ル等のコースライン装置を前提とし、これら各ライン板
は、プール床面に貫通された止め金具と、この止め金具
とライン板との間に介装されるワウシャと、を介して上
記プール床面の上面に取り付けられることを特徴とする
ものである。
ル壁面に沿って昇降可ず先に構成されてなるプール床面
の上面に着脱可能に装着され、複数枚のライン板を相互
に連結することで直線状のコースラインを設定するプー
ル等のコースライン装置を前提とし、これら各ライン板
は、プール床面に貫通された止め金具と、この止め金具
とライン板との間に介装されるワウシャと、を介して上
記プール床面の上面に取り付けられることを特徴とする
ものである。
(作用)
それ故、この発明に係るプール等のコースライン装4に
あっては、先ず、所要枚数のライン板を一定方向に直線
状に並べて連結し、この連結された各ライン板を、上記
止め金具とワッシVとを介して前記プール床面に取り付
け、または、取り外しすることで、任意の方向にコース
ラインを設定することができることを特徴とするもので
ある。
あっては、先ず、所要枚数のライン板を一定方向に直線
状に並べて連結し、この連結された各ライン板を、上記
止め金具とワッシVとを介して前記プール床面に取り付
け、または、取り外しすることで、任意の方向にコース
ラインを設定することができることを特徴とするもので
ある。
(実施例)
以下、添付図面に示す一実施例に基き、この発明の詳細
な説明する。
な説明する。
第1図に示すように、この発明に係るプール等のコース
ライン装置は、プール壁面(図示せず)に沿って昇降可
能に構成されたプール床面lと、このプール床面1の上
面に配列される複数枚のライン板2と、このライン板2
を上記床lの上面に取り付ける止め金具3と、から構成
されている。
ライン装置は、プール壁面(図示せず)に沿って昇降可
能に構成されたプール床面lと、このプール床面1の上
面に配列される複数枚のライン板2と、このライン板2
を上記床lの上面に取り付ける止め金具3と、から構成
されている。
この発明が適用される上記プールは、図示はしないか、
床かギアやローブ等の駆動手段によって昇降調御される
ように構成されてなる公知の各種昇降床を有するプール
であれば、いずれの形式を採用してなるプールであって
も適用することかできる。
床かギアやローブ等の駆動手段によって昇降調御される
ように構成されてなる公知の各種昇降床を有するプール
であれば、いずれの形式を採用してなるプールであって
も適用することかできる。
図示の実施例において上記プール床面lは、図示しない
支持枠上に多数の床材10を並列に配置して形成されて
いる。
支持枠上に多数の床材10を並列に配置して形成されて
いる。
尚、L記床材10は、プール床面lを軽門に形成するた
め、中空の部材で形成され、内部に空気を密封するのが
望ましい。
め、中空の部材で形成され、内部に空気を密封するのが
望ましい。
ライン板2は、上記プール床面1をa虞する床材10の
軸線方向(m9図長手方向a)と同一方向に沿って配列
されるもので、この実施例にあっては、特定の床材10
aに、各ライン板2が取り付けられる。
軸線方向(m9図長手方向a)と同一方向に沿って配列
されるもので、この実施例にあっては、特定の床材10
aに、各ライン板2が取り付けられる。
即ち、上記各ライン板2は、第2図及びm31Jに示す
ように、従来のコースラインの幅寸法と同一の幅寸法に
形成された比較的細巾長尺の本体部20と、この本体部
20に形成された複数の取付部21と、上記本体@20
の一方端(図中右方端)に折曲形成されたフック部22
と、上記本体部20の他方端(図中右方端)に折曲形成
された受部23と、から構成されており、その巾方向に
逆回状に湾曲形成され、弾性が付与されている。
ように、従来のコースラインの幅寸法と同一の幅寸法に
形成された比較的細巾長尺の本体部20と、この本体部
20に形成された複数の取付部21と、上記本体@20
の一方端(図中右方端)に折曲形成されたフック部22
と、上記本体部20の他方端(図中右方端)に折曲形成
された受部23と、から構成されており、その巾方向に
逆回状に湾曲形成され、弾性が付与されている。
上記取付i’1121は、第4図にも示すように。
平面円形状に凹設され、#取付部21内には。
前記止め金具3と後述するワッシャ4が介装されると共
に、該取付部21には、十文字状に開設された止め金具
挿通孔21aか形成されている。
に、該取付部21には、十文字状に開設された止め金具
挿通孔21aか形成されている。
本実施例においては、上記止め金Jt14i通孔21a
を十文字状に形成しているか、勿論、用途に対応して一
文字状またはその他の形状に形成することもできる。
を十文字状に形成しているか、勿論、用途に対応して一
文字状またはその他の形状に形成することもできる。
また、上記実施例においては、ライン板2の取付部21
を3個形成した場合を例示しているが、この発明にあっ
てはこれに限定されるものではなく1例えば、2個以1
−形成することができる。
を3個形成した場合を例示しているが、この発明にあっ
てはこれに限定されるものではなく1例えば、2個以1
−形成することができる。
尚、上記ライン板2のうち2プ一ル床面lの終端、即ち
、プール壁面と対峙する位置に配設されるライン板2に
は、上記取付部21またはフック部22が形成されてお
らず直線状に形成されて、コースラインとプール壁面と
の間が開かないように形成されている 止め金A3は、第5図に示すように、正面形状が略I型
に形成されており、上方係止部30と、下方係止部31
と、上下の係止部30.31を連結する軸部32と、か
ら構成されている。
、プール壁面と対峙する位置に配設されるライン板2に
は、上記取付部21またはフック部22が形成されてお
らず直線状に形成されて、コースラインとプール壁面と
の間が開かないように形成されている 止め金A3は、第5図に示すように、正面形状が略I型
に形成されており、上方係止部30と、下方係止部31
と、上下の係止部30.31を連結する軸部32と、か
ら構成されている。
下方の係止部31は、第5図に示すように、その両端部
が下方に折り曲げられてガイド部31aを形成しており
、このガイド部31aを把持して回転操作することで、
止め金具3の係止操作性が向上される。
が下方に折り曲げられてガイド部31aを形成しており
、このガイド部31aを把持して回転操作することで、
止め金具3の係止操作性が向上される。
ワッシャ4は、第6図および第7図に示すように、前記
各ライン板2の取付部21に嵌装されるもので、成され
ており、−文字状の凹陥部40を有すると共に、この凹
陥部40と直交する方向に一文字状の止め金具挿通孔4
1b<開設されている。
各ライン板2の取付部21に嵌装されるもので、成され
ており、−文字状の凹陥部40を有すると共に、この凹
陥部40と直交する方向に一文字状の止め金具挿通孔4
1b<開設されている。
上記凹陥部40は、コースラインLの組み立て時に、前
記止め金具3のL方係止部30が嵌合係止され、また、
上記挿通孔41には、上記係止部30及び軸部32が夫
々係止されるように構成されている。
記止め金具3のL方係止部30が嵌合係止され、また、
上記挿通孔41には、上記係止部30及び軸部32が夫
々係止されるように構成されている。
尚、上記取付部21の止め金具挿通孔
21aを、前記十字状に形成するのではなく、−文字状
に形成した場合には、上記ワッシャ4は必ずしも必要と
しない。
に形成した場合には、上記ワッシャ4は必ずしも必要と
しない。
以上の構成からなるコースライン装とをプールの長平方
向(第1O図a方向)に沿ワて組み立てる場合について
、第8図及び第9図に基き説明する。
向(第1O図a方向)に沿ワて組み立てる場合について
、第8図及び第9図に基き説明する。
先ず、所要枚数のライン板2を、プール床面lを構成す
る床材10(図示例では10a)の上面に、プールの長
平方向に沿って直線状に並べ、各ライン板2のフック部
22と受部23とを連結する。このとき、コースライン
Lの両端部に配設されるライン板2は、プール壁面と対
面する端部にフック部22または受部23が形成されて
いないものが用いられる。
る床材10(図示例では10a)の上面に、プールの長
平方向に沿って直線状に並べ、各ライン板2のフック部
22と受部23とを連結する。このとき、コースライン
Lの両端部に配設されるライン板2は、プール壁面と対
面する端部にフック部22または受部23が形成されて
いないものが用いられる。
次に、上記のように並べられた各ライン板2の取付部z
l内にワッシャ4を嵌装し、ワッシャ4の止め金具挿通
孔41と、下方の取付部21の止め金具挿通孔21aと
か連通ずるように照合しつつ、止め金具3の下方係上部
31及び軸tf&3Zを止め金具挿通孔21aと下方係
止部31に挿通する(第8図参照)。
l内にワッシャ4を嵌装し、ワッシャ4の止め金具挿通
孔41と、下方の取付部21の止め金具挿通孔21aと
か連通ずるように照合しつつ、止め金具3の下方係上部
31及び軸tf&3Zを止め金具挿通孔21aと下方係
止部31に挿通する(第8図参照)。
この状態において、上記床材10aの下面には、前記F
方係止部31のガイド部31aが突出しているので、こ
れをそのまま把持して止め金X3を旋回すると、床材1
0aの下面に上!下方係止部31が当接される。
方係止部31のガイド部31aが突出しているので、こ
れをそのまま把持して止め金X3を旋回すると、床材1
0aの下面に上!下方係止部31が当接される。
一方、上記止め金具3における上方係止部30は、上記
IEめ金具3を旋回操作によってワッシャ4の凹陥部4
0内に嵌装され、止め金具3による各ライン板2のプー
ル床面lへの取り付けか終了する。
IEめ金具3を旋回操作によってワッシャ4の凹陥部4
0内に嵌装され、止め金具3による各ライン板2のプー
ル床面lへの取り付けか終了する。
このとき、ライン板2は、その巾方向に湾曲して弾性を
有するように形成されているので、各ライン板2がプー
ル床面lに密着し、ライン板2の両端部が水圧等によっ
てめくれ上がることがない。
有するように形成されているので、各ライン板2がプー
ル床面lに密着し、ライン板2の両端部が水圧等によっ
てめくれ上がることがない。
尚、上記実施例では、コースラインLをブーの長平方向
(第10図a方向]に沿って組み立てた場合を例にとり
説明したが、この発明にあっては、かかる状態から、第
1O15ilb方向へ組み換えることも容易に行なうこ
とができる。
(第10図a方向]に沿って組み立てた場合を例にとり
説明したが、この発明にあっては、かかる状態から、第
1O15ilb方向へ組み換えることも容易に行なうこ
とができる。
この場合には、止め金具3の取り付は状態を解除し、各
ライン板2を第10図す方向へ並べ直すことで、以下は
上記手順に従い組み立てることができる。
ライン板2を第10図す方向へ並べ直すことで、以下は
上記手順に従い組み立てることができる。
(発明の効果)
この発明に係るプール等のコースライン装置は1以上説
明したように、所要枚数のライン板を一定方向に直線状
に薯べて連結し、この連結された各ライン板を上記止め
金具とワッシャとを介して前記プール床面に取り付け、
または、取り外しすることで、任意の方向にコースライ
ンを設定することができるので、コースラインの方向性
に関係なく当該コースラインを極めて容易に設定するこ
とができる他、50 m X25mプール等を有効に活
用することかできる1、幾多の優れた効果を奏する。
明したように、所要枚数のライン板を一定方向に直線状
に薯べて連結し、この連結された各ライン板を上記止め
金具とワッシャとを介して前記プール床面に取り付け、
または、取り外しすることで、任意の方向にコースライ
ンを設定することができるので、コースラインの方向性
に関係なく当該コースラインを極めて容易に設定するこ
とができる他、50 m X25mプール等を有効に活
用することかできる1、幾多の優れた効果を奏する。
第1図はこの発明の一実施例に係るプール床面上面にお
けるコースラインの形成状態を示す部分平面図、第2図
はライン板の平面図。 第3図は第2図m−m線断面図、第4図はライン板の取
付部を示す平面図、第5図は止め金具を示す正面図、第
61:Aはワッシャの平面図、第7図は第6図■−■線
断面図、第8図及び:JS’ljlはライン板を1にめ
金具によってプール床面の床材へ取り付ける手順を夫々
示す断面説明1−< 、第1O図は従来のプールに描か
れたコースラインを示すA視説IJj図である。 (符号の説明)
けるコースラインの形成状態を示す部分平面図、第2図
はライン板の平面図。 第3図は第2図m−m線断面図、第4図はライン板の取
付部を示す平面図、第5図は止め金具を示す正面図、第
61:Aはワッシャの平面図、第7図は第6図■−■線
断面図、第8図及び:JS’ljlはライン板を1にめ
金具によってプール床面の床材へ取り付ける手順を夫々
示す断面説明1−< 、第1O図は従来のプールに描か
れたコースラインを示すA視説IJj図である。 (符号の説明)
Claims (1)
- プール壁面に沿って昇降可能に構成されてなるプール床
面の上面に着脱可能に装着され、複数枚のライン板を相
互に連結することで直線状のコースラインを設定するプ
ール等のコースライン装置であって、これら各ライン板
は、プール床面に貫通された止め金具と、この止め金具
とライン板との間に介装されるワッシャと、を介して上
記プール床面の上面に取り付けられることを特徴とする
プール等のコースライン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19714088A JP2631709B2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | プール等のコースライン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19714088A JP2631709B2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | プール等のコースライン装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0247473A true JPH0247473A (ja) | 1990-02-16 |
| JP2631709B2 JP2631709B2 (ja) | 1997-07-16 |
Family
ID=16369426
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19714088A Expired - Lifetime JP2631709B2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | プール等のコースライン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2631709B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02152488A (ja) * | 1988-12-05 | 1990-06-12 | Masateru Niimura | プール等のコースライン装置 |
| JPH0315600U (ja) * | 1989-06-27 | 1991-02-15 |
-
1988
- 1988-08-09 JP JP19714088A patent/JP2631709B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02152488A (ja) * | 1988-12-05 | 1990-06-12 | Masateru Niimura | プール等のコースライン装置 |
| JPH0315600U (ja) * | 1989-06-27 | 1991-02-15 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2631709B2 (ja) | 1997-07-16 |
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