JPH0248055A - 洗滌ノズル - Google Patents

洗滌ノズル

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JPH0248055A
JPH0248055A JP19960688A JP19960688A JPH0248055A JP H0248055 A JPH0248055 A JP H0248055A JP 19960688 A JP19960688 A JP 19960688A JP 19960688 A JP19960688 A JP 19960688A JP H0248055 A JPH0248055 A JP H0248055A
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JP
Japan
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pipe
axis
injection
support
bevel gear
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JP19960688A
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English (en)
Inventor
Tetsuo Kaneko
金子 鐡男
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は薬品用タンク等の各種容器の内部を水等の流
体で洗滌するときなどに適用される洗滌ノズルに関する
(従来の技術) 従来のこの種の洗滌ノズルとしては、例えば給水管に接
続された円筒体内を流動する軸流によってこの円筒体に
接続された回転体を回転させ、この回転体の回転をギヤ
列によって減速して噴射管に伝達し、噴射管を旋回させ
るようにした洗滌ノズルや、円筒体にその軸心を中心と
する円の接続方向へ延出された噴射管を回転可能に接続
し、この噴射管から噴射される噴射流の反動ツノによっ
て噴射管を前記軸心の回りに回転させるようにした洗滌
ノズル等がある。
(発明が解決しようとする課題) 上記洗滌ノズルの場合にはギヤ列によって全体が大型化
して機構が複雑化する問題点や、噴射管が高速回転して
洗滌能力が低下覆る問題点があった。
本発明の課題はシンプルなm構を有し、全体が1ンパク
1−(・/A、作能力か1・′4れた洗滌ノズルを提供
することである。
(課題を解決するための手段) 本発明の洗滌ノズルは給液管路に接続される基筒に対し
同心状に接続されてサンベベルギVが取着された支え管
には縦管と横管とが自交状に連設されたケーシングの前
記縦管を前記支え管の軸心の回りの回転可能に接続し、
前記横管内には前記サンベベルギヤに噛合された遊星ベ
ベルギヤが嵌装されて前記支え管内の液を直角に方向転
換して流通させる給液管を前記支え管の軸心と直交する
回転軸の回りの回転可能に嵌挿し、この給液管の先端付
近には液の噴出可能で基端部の軸心に対して偏心された
噴射口を有する噴射管を共同回転可能に連設した構成を
有する。
(作 用) 給液管路から給送される液を、給液管路に接続された基
筒内と、この基筒に対し同心状に接続された支え管内と
、この支え管に対し同支え管の軸心回りの回転可能に接
続されたケーシング内と、このケーシングの横管に対し
前記軸心と直交jる回転軸の回りの回転可能に嵌挿され
た給液管内と、この給液管の先端に対し共同回転可能に
接続されて、先端の噴射口の中心が基端部の軸心に対し
て偏心された噴gA筒内とを流通させて前記噴射口から
噴出させ、前記噴射筒を噴射流の噴rJ1及力によって
前記給液管とともに前記回転軸の回りへ旋回させると同
時に、この給油管の回転をこの給液管に嵌装した遊星ベ
ベルギヤと、前記支え管に固定したサンベベルギヤとを
介して前記ケーシングに伝達して前記給液管を前記支え
管の軸心の回りへ回転させ、前記噴射管を、前記噴射[
1から噴出される噴射流によって前記回転軸の回りへ旋
回させながら前記軸心の回りへ旋回させる。
(発明の効果) 本発明は上記のように構成したので、噴射された噴射流
を無駄なく回転エネルギーに変換して回転1ネルギーの
ロスを拮除し、噴射流によるエネルギーの全−Cを洗滌
力どして有効活用して洗滌能力を高めることができる。
また、全体の構造をシンプル化して製造ロス1へを低減
し、つ全体を軽重化a3よび二1ンパクト化することが
できる。
(実施例) 次に、本発明の一実施例を図面にしたがって説明する。
薬品用タンク等の内部を洗滌づるために適用される洗滌
ノズルNにおいて、給水管路にの端部に対し取外し可能
に接続されるほぼ円筒状のM筒1の中心部には軸孔1a
が縦置され、軸孔1aの上部には給水管接続用のねじ部
1bが形成されるとともに、基筒1の下端付近には止め
ねじ3が横状に螺嵌されている。
段付き円内状の支え管2はその上部が基筒1内の下部に
対し同心状で軸方向へのスライド可能に嵌挿された状態
で基筒1に接続され、11丁めねじ3によって基筒1に
対し軸方向への移動調整1可能に締着固定されている9
、支え管2の中心部には給水管路Kから基筒1内へ供給
される液を軸り向へ流通さける流路2aが組員され、そ
の下端に突出形成されたフランジ2bの4−側には4ふ
っ化]ニブレン樹脂(商品名デフ[1ン)によって環状
に形成された下メカニカルシール6が共転可能に嵌着さ
れるとともに、支え管2の下端面には4ノーンベベルギ
ヤ4がねじ21で締着されている。
支え管2に支持されたケーシング5は支え管2の軸心a
ど同心の軸心を有する円筒状の縦管5aと、支え管2の
軸心aど自交引る軸心を有する円筒状の横管5bとが1
形状に連設されて形成され、縦管5aが支え管2の下部
に対し軸心aの回りの回転可能に嵌装された状態で支え
管2に接続されている。
縦管5aの上端の内周面に形成されたねじ部5Cには支
え管2と縦管5aとの相対位置を上下方向へ微動調整す
るために回動操作用の掛止孔26aが凹設された調整ね
じ26が螺嵌され、この調整ねじ26と支え管2どの間
には環状で断面し形状の4ぶつ化エチレン樹脂製の縦管
用第1軸受28が縦管5aとの共転可能に介装されると
ともに、調整ねじ26の」−面には縦管用第1軸是28
の上端に外嵌された環状の補助軸受29が添設されてい
る。
縦管5a内の中央部付近には前記トメカニカルシール6
に摺転する土メカニカルシール30が縦管5aとの共転
可能に嵌装されるとともに、縦管5a内の下端には縦管
用第2軸受31が共転可能でサンベベルギヤ4との摺接
可能に嵌装されている。
ケーシング5の横管5bの一端にはこの一端を1・1グ
月状ト開塞りる横管用軸受兼用の調整シールねじ10が
螺嵌され、この調整シールねじ10は止めねじ14で横
管5bに固定されている。調整シールねじ10の内端面
に凹設され1.− v合口部10aには有蓋円筒状で内
端にフランジ11aが突設された4ふっ化エヂレン樹脂
製の横管用第1軸受11が嵌合され、一方、横管5b内
の他端にはストップリング32で抜は止めされたべぶつ
化エヂレン樹脂製の横管用第2軸受33と、この第2軸
受33の内側面に当接された外メカニカルシール34と
が隣接して嵌着されている。
ケーシング5の横管5b内に対し同心状に嵌挿された給
液管9はその外端付近が横管5b外へ突出されで突出部
9aが形成されかつその内端が第1軸受11内に嵌入さ
れた状態で両軸受11.33を介して支え管2の軸心a
と直交する回転軸すの回りの回転可能に支持されている
。給液管9には支え管2内の液を給液管9内へ流入させ
るために支え管2の直下に配設された内達通口9bが貫
設されるとともに、内達通口9bの図示右方には液を支
え管2内から直角に方向転換させて流動させるための流
路13が形成され、さらに、給液管9の突出部9aには
液を給液管9内から流出させるための昇速通口9Cが貫
設され、突出部9aの外端にはシールねじ16が螺着さ
れている。
給液管9内の中央部付近には前記外メカニカルシール3
4に摺転して横管5b内の一端を密封する4ふつ化チレ
ン樹脂製の内メカニカルシール35が共転可能に嵌装さ
れる一方、給液管9の内端部付近に対し段差状に形成さ
れた軸部9dにはサンベベルギヤ4に噛合された遊星ベ
ベルギヤ15が、軸部9dに止着されたキー27と、遊
星ベベルギヤ15の軸孔の内周面に凹設されてキー27
が係入されたキー満158とを介して共転可能で軸方向
へのスライド可能に嵌装され、調整シールねじ10を螺
動して遊Wベベルギr15を移動調整し、遊星ベベルギ
ヤ15とサンベベル1!セ4との噛合い深さを調整する
ことができる。
給液管9が回転軸すの回りへ回転したときには遊星ベベ
ルギヤ15がサンベベルギヤ4と噛合って自転しながら
軸心aの回りへ公転するため、給液管9は回転軸すの回
りへ回転しながら軸心aの回りへ回転する。
1対の支持筒17.17は給液管9の突出部9aに対し
、それぞれ共転可能で直交状に固定されて、180°の
回転対称位置に配設され、両支持筒17の内周面にはそ
れぞれねじ部17aが形成されている。
洗滌用噴射流をそれぞれ噴射するためにほぼ180’の
回転対称位置に配設された第1噴射管18A及び第2噴
射管18Bはその基端部19の一部が支持筒17内に遊
挿された状態で、両支持筒17にそれぞれ螺嵌された締
付けねじ22.22によって両支持筒17に対し基端部
19の軸心Cの回りの回動調節可能に締着されている。
両噴射管18A、18Bの基端部19の内端には円筒状
の締付ねじ22で押1される掛止縁23が環状に突設さ
れるとともに、両噴IJJ筒18A、18Bには昇速通
孔9Gを介して給液管9内の流路13に連通された噴射
流路25がそれぞれ縦貫され、さらに両噴射筒18A、
18Bの先端には噴射口24がぞれぞれ開口されている
両噴射管18A、18Bの基端部19の軸心Cはそれぞ
れ給液管9の回転軸すと直交し、また、両噴射管18A
、18Bの先端部20付近は噴射口24からそれぞれ噴
射される噴射流によって異なった噴射反力で両噴射管1
8A、18Bが回転軸すの回りへ旋回するようにそれぞ
れ曲折されて噴射口24は基端部19の軸心Cに対して
それぞれ偏心され、自噴射口24の中心d1.d2は軸
心Cから責なった偏位距離ei、e2でそれぞれ偏心し
ている。
第1噴射管18Aを噴射口24の中心d1が基端部19
の軸心Cの旋回平面り内に配置されるように回動調節し
たときには軸心Cに対する中心d1の有効偏位量、すな
わち、中心d1を通って軸心Cと平行な直線q1を接線
とし回転軸すを中心とする円f1の半径が01となって
最大となり、第1噴射管18Aには噴射口24から噴出
される噴射流によって第1噴射管18△を図示P方向へ
旋回させる旋回推力どなる最大噴射反力が作用プる。ま
た、第3図に示すように、第1111射管18Aの先端
部20を軸心Cの回りへ回動変位させて第1噴射管18
Aを、旋回平面りに対する先端部20の回動角度、すな
わち、軸心Cと噴射口24の中心d1とをそれぞれ通る
平面に1と旋回平面りとの交差角度がA1となるように
回動調節したときには中心d1を通って軸心Cと平行な
直線Q1を接線とし、回転軸すを中心とする円f1の半
径が最大半径e1からe 1 cos A 1に短縮し
、最大噴射反力より低減した噴射反力が第1噴射管18
Aに作用する。従って、第1噴射菅18Aの先端部20
を軸心Cの回りへ回動変位することににす、直線qを接
線とし、回転軸すを中心とする円丁1の半径をO〜e1
に増減して第1噴射管18Aに働く旋回重力を増減調節
ツることがで゛きる。
第2噴射管18[3を噴出1’−12/Iの中心d2が
IJ端部19の軸心Cの旋回平面り内に配置されるよう
に回動調節したどきには軸心0に苅り−る中心(j2の
有効偏位h1、すなわIう、中心d1を通−)で軸心C
と平行な直線g2を接線とし、回転軸すを中心と覆る円
t2の半径が02となって最大となり、第2噴射管18
Bには噴射[]24から噴出される噴射流によって第2
噴射管18Bを反P方向へ旋回させる旋回重力どなる最
大噴射反力が作用覆る。
また、第3図に示すように、第2噴(ト)管18Bの先
端部20を軸心Cの回りへ回動変位させ−て第2噴射管
18Bを、旋回平面りに対する先端部20の回動角度、
すなわち、軸心Cと噴射口24の中心d2とをそれぞれ
通る平面に2と旋回平面りとの交差角度がA2となるよ
うに回動調節したときには中心d2を通って軸心Cと平
行な直線り2を接線とし、回転軸1)を中心とりる円f
2の半径が最大半径e2からe2CO8A2に短縮し、
最大噴射反力より低減した噴射反力が第2噴射管18B
に作用する。従って第2噴射管18F3の先端部20の
軸心d2を軸心Cの回りへ回動変位することにより、直
線g2を接線とし、回転軸すを中心とする円f2のY径
を0−e 2に増減調節して第2噴射管18Bに働く旋
回m力を増減調節することがぐきる。
そして、両噴射管18A、18Bに作用する噴射反ツノ
を個々に調節して両噴射管18A、18Bの旋回推力の
差を増減調節し、両噴射管18Δ。
18Bが回転軸すの回りへ旋回7る旋回速度を増減調節
することができる。
両噴射管18A、18Bがそれぞれの噴射反力の差によ
って一定速度で回転軸すの回りへ旋回したときには給液
管9が回転軸すの回りへ回転して遊星ベベルギr15が
サンベベルギV4と噛合って自転しながら軸心aの回り
へ公転するlこめ、両噴射管18A、18Bは給液管9
の回転軸すの回りへ旋回しながら軸心aの回りへ旋回し
、両哨(tj024の旋回円の半径方向へそれぞれ噴出
される噴射流は回転軸すの回りへ旋回しながら軸心aの
回りへそれぞれ旋回してそれぞれ三次元的に二車旋回す
る。両噴射管18A、18Bの回転軸すの回りの旋回速
度を変史したどきにはこの旋回迷電の増減に伴って軸心
aの回りの両噴IJJ筒18A。
18Bの旋回速度が増減する。
続いて、上記した構成をもつ実施例の作用と効果を説明
する。
本例では給水管路Kに接続される基筒1に対し同心状に
接続されてザンベベルギA74が取着された支え管2に
は縦管5aと横管5bとが直交状に連設されたケーシン
グ5の縦管5aを支え管2の軸心aの回りの回転可能に
接続し、横管5b内にはサンベベルギψ4に噛合された
遊星ベベルギヤ15が嵌装されて支え管2内の液を直角
に方向転換して流通させる給液管9を支え管2の軸心9
と直交する回転軸すの回りの回転可能に嵌挿し、この給
液管9の先端付近には液の噴出可能で基端部19の軸心
Cに対して偏心された噴射口24を右づる1対の噴射管
18△、181(を共同回転可能に3I設しである3、 このため、両噴QHI2/Iから噴(ト)流を噴出しh
がら両噴ひI[]24を二重旋回さけ、噴出された0C
1)j流を無駄なく回転]−ネルギに変換しく回転1ネ
ルギーの[Jスを排除し、噴射流によるエネル1゛の全
てを洗滌力として有効活用して洗滌能力を高めることが
できる。
また、全体の4M造をシンプル化して製造Jストを低減
しうるとともに、全体を杆部化(13よびコンパクト化
しうる効果がある。
さらに、ケーシング5の縦管5aの軸受部ど、給液管9
の軸受部どがイれぞれメカニカルシール6.30および
34.3E5でシールされ、ケーシング5内が高圧とな
るに従って各月のメカニカルシールの摺動界面でプレー
4作用が動くため、ケシレグ5内が高圧となっても、給
液管9およびケーシング5の高速回転を阻止して一定速
度で回転さけることがでさ、洗滌ノズルNに供給づる液
汁の絶間を拡大することがC′さる。1また、両噴)j
管18△、18Bを回動調整して両噴射管18A、18
Bの旋回速痘を被洗滌物に適応するように容易に増減調
整することがC′さ′、旋回速度の調整IaM4をシン
プル化および二】ンパクト化しうる効果がある。
また、克え軸2とケーシング5どの相対位置を移動調整
することができ、かつ、両ベベルギヤ4゜15の噛合深
さを調整ねじ26.10によって調整り−ることができ
るのη′、高温液の流通によって膨張し易いステンレス
製の部材を使用しても、各部材間のクリアランスを外部
から容易に調整(ることができ、高温洗滌が可能となる
なお、洗滌ノズルNを下向き姿勢で容器下端に吊支して
使用しても、上向き姿勢で容器下端に設置して使用して
もよい。
は縦断面図、第2図は側面図、第3図は噴射管の旋回推
力の調節動作を説明する平面図である。
1・・・基ね 2・・・支え管 5・・・ケーシング 5a・・・縦管 5b・・・横管 9・・・給液管 18A、18B・・・噴射管 19・・・基端部 24・・・噴射口 a・・・軸心 b・・・回転軸 C・・・噴射管の基端部の軸心 dl、d2・・・噴射口の中心

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 給液管路に接続される基筒に対し同心状に接続されてサ
    ンベベルギヤが取着された支え管には縦管と横管とが直
    交状に連設されたケーシングの前記縦管を前記支え管の
    軸心の回りの回転可能に接続し、前記横管内には前記サ
    ンベベルギヤに噛合された遊星ベベルギヤが嵌装されて
    前記支え管内の液を直角に方向転換して流通させる給液
    管を前記支え管の軸心と直交する回転軸の回りの回転可
    能に嵌挿し、この給液管の先端付近には液の噴出可能で
    基端部の軸心に対して偏心された噴射口を有する噴射管
    を共同回転可能に連設したことを特徴とする洗滌ノズル
JP19960688A 1988-08-10 1988-08-10 洗滌ノズル Pending JPH0248055A (ja)

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JP19960688A JPH0248055A (ja) 1988-08-10 1988-08-10 洗滌ノズル

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JP19960688A JPH0248055A (ja) 1988-08-10 1988-08-10 洗滌ノズル

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5365657A (en) * 1993-02-01 1994-11-22 Advanced Interconnection Technology Method and apparatus for cutting wire
US9523632B2 (en) 2011-08-29 2016-12-20 Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha Particulate matter sensor and method for manufacturing particulate matter sensor

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5017784A (ja) * 1973-05-14 1975-02-25

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