JPH0248125B2 - Keigogu - Google Patents
KeigoguInfo
- Publication number
- JPH0248125B2 JPH0248125B2 JP23421085A JP23421085A JPH0248125B2 JP H0248125 B2 JPH0248125 B2 JP H0248125B2 JP 23421085 A JP23421085 A JP 23421085A JP 23421085 A JP23421085 A JP 23421085A JP H0248125 B2 JPH0248125 B2 JP H0248125B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- plate
- permanent magnet
- hole
- elastic member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は永久磁石の吸着力を利用した係合具
において永久磁石の吸着力を補強する目的で雌具
内にゴム等の弾性部材6を装填し、雄具の抜け出
しを防止するようにした係合具、特にバンド類の
係合具の提供を目的とする。
において永久磁石の吸着力を補強する目的で雌具
内にゴム等の弾性部材6を装填し、雄具の抜け出
しを防止するようにした係合具、特にバンド類の
係合具の提供を目的とする。
(従来技術)
従来のこの種の永久磁石を利用した係合具は、
永久磁石の吸着力を効果的に引き出すことを目的
として構成され、吸着力が不足する場合には、磁
気容量の大きい永久磁石を使用することが一般的
であつた。
永久磁石の吸着力を効果的に引き出すことを目的
として構成され、吸着力が不足する場合には、磁
気容量の大きい永久磁石を使用することが一般的
であつた。
又、一度吸着された係合具の離脱を防止するた
めには、仮錠的なロツク構造を、この永久磁石の
吸着力により係合に併用することが一般的であつ
た。
めには、仮錠的なロツク構造を、この永久磁石の
吸着力により係合に併用することが一般的であつ
た。
(本発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、かゝる従来の手法においては、
先ず使用永久磁石が大きくなり、嵩張つてしまう
ことから、小型、軽量の係合具で強い吸着力を有
する製品を作り出すことが困難であつた。
先ず使用永久磁石が大きくなり、嵩張つてしまう
ことから、小型、軽量の係合具で強い吸着力を有
する製品を作り出すことが困難であつた。
又、永久磁石を環板状として、永久磁石の有す
る磁力線を中央の孔部に集めて強力な吸着力を得
るようにした場合には、ある程度の小型、軽量化
が可能とされたものゝ、製作コストが割高となつ
たり、使用永久磁石が割れたりする不都合を有し
ていた。
る磁力線を中央の孔部に集めて強力な吸着力を得
るようにした場合には、ある程度の小型、軽量化
が可能とされたものゝ、製作コストが割高となつ
たり、使用永久磁石が割れたりする不都合を有し
ていた。
又、永久磁石にロツク構造を併用した場合、構
造が複雑となり、小型、軽量化が困難とされた
り、操作が煩雑となる等の不都合と共に、製品が
割高となる不都合を有していた。
造が複雑となり、小型、軽量化が困難とされた
り、操作が煩雑となる等の不都合と共に、製品が
割高となる不都合を有していた。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、かゝる係合具における不都合を無く
す目的においてゴム等の弾性部材とその面に添着
した薄板とを併用することにより、比較的引つ張
り力が強く作用したり、強い衝撃を受け易いバン
ド類にも適用できる係合具を提供することを意図
し、以下の構成とした。即ち、天壁4′と側壁
4″とを有する下面開口の浅い非磁性ケース4で
あつて、該ケース4の天壁4′の側方に偏つた位
置に細長状の孔4Aが開設され、且つ該孔4Aの
孔縁がケース4の内方に折曲げられ、鍔4A′と
されているケース4内に、板状の永久磁石1を、
該永久磁石1に於ける一方の磁極aを内側して装
填し、且つ他方の磁極bに接するように強磁性板
2を前記ケース4の開口部上に取付けるようにな
すと共に、少なくとも前記孔4Aから該強磁性板
2に到る空間を残してゴム等の弾性部材6を前記
鍔4A′に係当させて前記ケース4に装填し且つ
弾性部材6の前記空間に向けられている面に耐摩
耗性の薄板7を添着した雌具と、少なくとも状
に折曲げられ、前記孔4Aより挿入されて強磁性
板2に当接吸着される挿入板部5Aと、ケース4
の天壁4′に接触する吸着板部5Bと、ケース4
の側壁4″に添つて伸びる上り板部5Cとよりな
る雄具との組合せよりなる係合具である。
す目的においてゴム等の弾性部材とその面に添着
した薄板とを併用することにより、比較的引つ張
り力が強く作用したり、強い衝撃を受け易いバン
ド類にも適用できる係合具を提供することを意図
し、以下の構成とした。即ち、天壁4′と側壁
4″とを有する下面開口の浅い非磁性ケース4で
あつて、該ケース4の天壁4′の側方に偏つた位
置に細長状の孔4Aが開設され、且つ該孔4Aの
孔縁がケース4の内方に折曲げられ、鍔4A′と
されているケース4内に、板状の永久磁石1を、
該永久磁石1に於ける一方の磁極aを内側して装
填し、且つ他方の磁極bに接するように強磁性板
2を前記ケース4の開口部上に取付けるようにな
すと共に、少なくとも前記孔4Aから該強磁性板
2に到る空間を残してゴム等の弾性部材6を前記
鍔4A′に係当させて前記ケース4に装填し且つ
弾性部材6の前記空間に向けられている面に耐摩
耗性の薄板7を添着した雌具と、少なくとも状
に折曲げられ、前記孔4Aより挿入されて強磁性
板2に当接吸着される挿入板部5Aと、ケース4
の天壁4′に接触する吸着板部5Bと、ケース4
の側壁4″に添つて伸びる上り板部5Cとよりな
る雄具との組合せよりなる係合具である。
(実施例)
以下本発明に係る係合具の典型的な事例を第1
図について説明する。
図について説明する。
先ず、使用されるケース4は、下面を開口され
た、いわゆる倒皿状のケースであつて、非磁性素
材よりなり、天壁4′の側方に偏つた位置に孔4
Aが設けられており、しかも、この孔4Aの縁が
ケース4の内方に折り込まれて鍔4A′とされて
いる。又側壁4″の下端には爪4Bがあり、この
爪4Bで永久磁石1と、強磁性鈑2を一体的に抱
持するようにしている。
た、いわゆる倒皿状のケースであつて、非磁性素
材よりなり、天壁4′の側方に偏つた位置に孔4
Aが設けられており、しかも、この孔4Aの縁が
ケース4の内方に折り込まれて鍔4A′とされて
いる。又側壁4″の下端には爪4Bがあり、この
爪4Bで永久磁石1と、強磁性鈑2を一体的に抱
持するようにしている。
かゝるケース4に対し、板状の永久磁石1を用
意し、この永久磁石1の磁極aをケース4の内側
に向けて該ケース4内に収納し、又弾性部材6
を、前記鍔4A′に係当させながら同様にケース
4内に装填した後、強磁性板2を、このケース4
の開口部分を覆うように取付ける。
意し、この永久磁石1の磁極aをケース4の内側
に向けて該ケース4内に収納し、又弾性部材6
を、前記鍔4A′に係当させながら同様にケース
4内に装填した後、強磁性板2を、このケース4
の開口部分を覆うように取付ける。
尚、この強磁性板2は、永久磁石1の磁極bに
接した状態でケース4の爪4Bをもつてケース4
内に取りこまれるものとし、コム等の弾性部材6
は、前記ケース4の孔4Aの鍔4A′に係当して、
収納されることゝして、この孔4Aから強磁性板
2に到る間が、空間とされるように特に組付け構
成され更に該弾性部材6の前記空間に向けられて
いる面に耐摩耗性の薄板7が添着されている。
接した状態でケース4の爪4Bをもつてケース4
内に取りこまれるものとし、コム等の弾性部材6
は、前記ケース4の孔4Aの鍔4A′に係当して、
収納されることゝして、この孔4Aから強磁性板
2に到る間が、空間とされるように特に組付け構
成され更に該弾性部材6の前記空間に向けられて
いる面に耐摩耗性の薄板7が添着されている。
第1図の実施例では、鍔4A′の両方に弾性部
材6,6が配置され、この弾性部材6,6の間
に、孔4Aと、強磁性板2を連絡する空間が設け
られ薄板7が添着されている。
材6,6が配置され、この弾性部材6,6の間
に、孔4Aと、強磁性板2を連絡する空間が設け
られ薄板7が添着されている。
尚、強磁性板2は、ケース4内に全て納まるこ
となく、その一部をケース4より側方に延設し
て、取付け板部2Aとする。
となく、その一部をケース4より側方に延設し
て、取付け板部2Aとする。
かゝる雌具の構成に対し、雄具は、状に折曲
げられた強磁性板5よるなり、この強磁性板5
は、挿入板部5Aと、吸着板部5B及び立上り板
部5Cとからなつており、板部5Aは、前記雌具
のケース4の孔4Aより、強磁性板2に到る幅寸
法に相当するものであり、板部5Bは、ケースの
天壁4′に吸着されるものであり、板部5Cは、
ケース4の側壁4″の立上り幅に相当するもので
あつて、ケース4に内設された永久磁石1を跨ぐ
ように構成されている。
げられた強磁性板5よるなり、この強磁性板5
は、挿入板部5Aと、吸着板部5B及び立上り板
部5Cとからなつており、板部5Aは、前記雌具
のケース4の孔4Aより、強磁性板2に到る幅寸
法に相当するものであり、板部5Bは、ケースの
天壁4′に吸着されるものであり、板部5Cは、
ケース4の側壁4″の立上り幅に相当するもので
あつて、ケース4に内設された永久磁石1を跨ぐ
ように構成されている。
又、板部5Cを外側に向けて水平方向に延設し
て板部5Dとし、この板部5Dを取付け部分とし
ている。
て板部5Dとし、この板部5Dを取付け部分とし
ている。
尚、叙上における弾性部材6は、充分な摩擦抵
抗と弾力性とを有する樹脂、特にコム系の樹脂材
が最適とされているが、必ずしも、これに限られ
るものではなく、板部5Aの抜け出しが防止され
る程度に摩擦抵抗を有する素材であれば良い。
抗と弾力性とを有する樹脂、特にコム系の樹脂材
が最適とされているが、必ずしも、これに限られ
るものではなく、板部5Aの抜け出しが防止され
る程度に摩擦抵抗を有する素材であれば良い。
次いで第2図の実施例では、前記弾性部材6が
ケース4の鍔4A′の片側のみ配置されこれに薄
板7が添着されたものであり、第3図の実施例
は、雄、雌具に、取付け用の脚8を別途取付けた
事例を示している。
ケース4の鍔4A′の片側のみ配置されこれに薄
板7が添着されたものであり、第3図の実施例
は、雄、雌具に、取付け用の脚8を別途取付けた
事例を示している。
(作用、効果)
而して従前に於けるこの種の永久磁石を使用し
た止具構造に於いては、その離脱方向、即ち蓋の
開閉等が必ず吸着面に対し垂直の方向とはならず
稍々傾斜されたものとなり、これが吸着面の容易
な離脱を誘起していた。本発明はかゝる従来製品
の欠陥に鑑み特に案出されたものであつて、かゝ
る必然的に誘起される離脱時の傾きに対し弾性部
材6により該部材6の有する弾発力による反発再
吸着を予定し薄板7により板部5Aの滑らかな嵌
挿とより確実な吸着性を係合具にもたらすことゝ
した。
た止具構造に於いては、その離脱方向、即ち蓋の
開閉等が必ず吸着面に対し垂直の方向とはならず
稍々傾斜されたものとなり、これが吸着面の容易
な離脱を誘起していた。本発明はかゝる従来製品
の欠陥に鑑み特に案出されたものであつて、かゝ
る必然的に誘起される離脱時の傾きに対し弾性部
材6により該部材6の有する弾発力による反発再
吸着を予定し薄板7により板部5Aの滑らかな嵌
挿とより確実な吸着性を係合具にもたらすことゝ
した。
又かゝる構造的特長に於いては板部5Aの挿入
が弾性部材6の有する弾縮性をもつて、より円滑
且つ確実なものとされ、緩か且つ、滑かな挿入と
共に一定挿入位置よりの急激な吸着を可能とし、
これが取扱い係合の容易さの約束と共に止着時に
於いて当接音を発し、止着のより確実な認識を可
能としている。
が弾性部材6の有する弾縮性をもつて、より円滑
且つ確実なものとされ、緩か且つ、滑かな挿入と
共に一定挿入位置よりの急激な吸着を可能とし、
これが取扱い係合の容易さの約束と共に止着時に
於いて当接音を発し、止着のより確実な認識を可
能としている。
而して、弾性部材6を介装し、その面に薄板7
を添着する、より第一義的な目的は叙上の安定し
た吸着性より、使用磁石の低兼化と小型化を約束
したものである。即ち、叙上に於ける特長よりし
て磁気容量の比較的少ない磁石の使用が可能とさ
れ、素材コストに占める永久磁石の割合を有効に
減じ得たものであり、又同時に肉薄、小型の止具
の提供も可能とした。
を添着する、より第一義的な目的は叙上の安定し
た吸着性より、使用磁石の低兼化と小型化を約束
したものである。即ち、叙上に於ける特長よりし
て磁気容量の比較的少ない磁石の使用が可能とさ
れ、素材コストに占める永久磁石の割合を有効に
減じ得たものであり、又同時に肉薄、小型の止具
の提供も可能とした。
次いで、永久磁石1を一方側に寄せた構造、即
ち磁石1を単なる長方体形状ないしは立方体形状
としたことに伴う使用磁石1の小型化並びにその
製作コストの低兼化と前記弾性部材6の有する反
発弾性をもつて板部5Aの吸着の離脱を極力抑止
したことと滑らかな嵌挿とによつて強磁性板5を
永久磁石1とが、永久磁石1の有する吸着力以上
に強力に係合される利点と、同時にその組立作業
が極めて容易である利点等が総じて製作コストの
著しい削減が可能とされた。
ち磁石1を単なる長方体形状ないしは立方体形状
としたことに伴う使用磁石1の小型化並びにその
製作コストの低兼化と前記弾性部材6の有する反
発弾性をもつて板部5Aの吸着の離脱を極力抑止
したことと滑らかな嵌挿とによつて強磁性板5を
永久磁石1とが、永久磁石1の有する吸着力以上
に強力に係合される利点と、同時にその組立作業
が極めて容易である利点等が総じて製作コストの
著しい削減が可能とされた。
第1図は本発明の典型的な一実施例を示す断面
図、第2図乃至第3図は他の実施例を示す断面図
である。 図中1……永久磁石、2……強磁性板、4……
保護カバー、5……強磁性板、6……弾性部材、
7……薄板。
図、第2図乃至第3図は他の実施例を示す断面図
である。 図中1……永久磁石、2……強磁性板、4……
保護カバー、5……強磁性板、6……弾性部材、
7……薄板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 天壁4′と側壁4″とを有する下面開口の浅い
非磁性ケース4であつて、該ケース4の天壁4′
の側方に偏つた位置に細長状の孔4Aが開設さ
れ、且つ該孔4Aの孔縁がケース4の内方に折曲
げられ、鍔4A′とされているケース4内に、板
状の永久磁石1を、該永久磁石1に於ける一方の
磁極aを内側にして装填し、且つ他方の磁極bに
接するように強磁性板2を前記ケース4の開口部
上に取付けるようになすと共に、少なくとも前記
孔4Aから該強磁性板2に到る空間を残してゴム
等の弾性部材6を前記鍔4A′に係当させて前記
ケース4内に装填し且つ弾性部材6の前記空間に
向けられている面に耐摩耗性の薄板7を添着した
雌具と、 少なくとも状に折曲げられ、前記孔4Aより
挿入されて強磁性板2に当接吸着される挿入板部
5Aと、ケース4の天壁4′に接触する吸着板部
5Bと、ケース4の側壁4″に添つて伸びる立上
り板部5Cとよりなる雄具とよりなることを特徴
とする係合具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23421085A JPH0248125B2 (ja) | 1985-10-19 | 1985-10-19 | Keigogu |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23421085A JPH0248125B2 (ja) | 1985-10-19 | 1985-10-19 | Keigogu |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17403782A Division JPS58121610A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 係合具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61280604A JPS61280604A (ja) | 1986-12-11 |
| JPH0248125B2 true JPH0248125B2 (ja) | 1990-10-24 |
Family
ID=16967419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23421085A Expired - Lifetime JPH0248125B2 (ja) | 1985-10-19 | 1985-10-19 | Keigogu |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0248125B2 (ja) |
-
1985
- 1985-10-19 JP JP23421085A patent/JPH0248125B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61280604A (ja) | 1986-12-11 |
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