JPH0248430A - 封着用ガラス組成物 - Google Patents
封着用ガラス組成物Info
- Publication number
- JPH0248430A JPH0248430A JP19713088A JP19713088A JPH0248430A JP H0248430 A JPH0248430 A JP H0248430A JP 19713088 A JP19713088 A JP 19713088A JP 19713088 A JP19713088 A JP 19713088A JP H0248430 A JPH0248430 A JP H0248430A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass
- sealing
- glass powder
- composition
- low
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03C—CHEMICAL COMPOSITION OF GLASSES, GLAZES OR VITREOUS ENAMELS; SURFACE TREATMENT OF GLASS; SURFACE TREATMENT OF FIBRES OR FILAMENTS MADE FROM GLASS, MINERALS OR SLAGS; JOINING GLASS TO GLASS OR OTHER MATERIALS
- C03C8/00—Enamels; Glazes; Fusion seal compositions being frit compositions having non-frit additions
- C03C8/24—Fusion seal compositions being frit compositions having non-frit additions, i.e. for use as seals between dissimilar materials, e.g. glass and metal; Glass solders
- C03C8/245—Fusion seal compositions being frit compositions having non-frit additions, i.e. for use as seals between dissimilar materials, e.g. glass and metal; Glass solders containing more than 50% lead oxide, by weight
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Geochemistry & Mineralogy (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Glass Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用針!1]
本発明は、カラーブラウン管等の陰極線管におけるパネ
ルど、・アンネルとを封着する封着用ガラス組成物に関
するものである。
ルど、・アンネルとを封着する封着用ガラス組成物に関
するものである。
[従来の技術]
従来、陰極線管のパネルとファンネルとの封着用ガラス
組成物としては、440〜450℃で40〜60分の焼
成で封着するものがあるが、経済的見地から、低温−短
時間で封着できるものが要求されていた。このような要
求に対し特開昭55−20263号公報に410〜42
0℃の低温でシールできるものが提案されている。かか
る組成物は、重量%表示でPbO77〜83%、B、0
. 7〜11%、 ZnO7〜12%、 5ift 1
〜3%、R200,01〜1.5%からなるガラス粉末
と低膨張フィラーとで構成されている。
組成物としては、440〜450℃で40〜60分の焼
成で封着するものがあるが、経済的見地から、低温−短
時間で封着できるものが要求されていた。このような要
求に対し特開昭55−20263号公報に410〜42
0℃の低温でシールできるものが提案されている。かか
る組成物は、重量%表示でPbO77〜83%、B、0
. 7〜11%、 ZnO7〜12%、 5ift 1
〜3%、R200,01〜1.5%からなるガラス粉末
と低膨張フィラーとで構成されている。
しかしながら、かかる組成物でもまだ焼成時間が長(充
分なものでなかった。
分なものでなかった。
一方、従来より、パネルとファンネルの封着後の排気工
程において、内部の真空度を上げるために350℃以上
の温度まで封着体を再加熱していた。近年真空技術の発
達により、排気工程の温度を300℃以下にしても実用
上問題が無くなった。本発明は、かかる真空技術の発展
に対応した新規の封着用ガラス組成物を提供するもので
あり、低温−短時間での封着を可能とした。
程において、内部の真空度を上げるために350℃以上
の温度まで封着体を再加熱していた。近年真空技術の発
達により、排気工程の温度を300℃以下にしても実用
上問題が無くなった。本発明は、かかる真空技術の発展
に対応した新規の封着用ガラス組成物を提供するもので
あり、低温−短時間での封着を可能とした。
なお、低融点組成物としては、ICセラミックパッケー
ジシール用のものが良く知られている。この組成物は低
融化のためにガラス成分にFを含んでおり、このFが陰
極線管のエミッションスランプの原因となるため、これ
らIC用のものは、陰極線管に用いることが出来ない。
ジシール用のものが良く知られている。この組成物は低
融化のためにガラス成分にFを含んでおり、このFが陰
極線管のエミッションスランプの原因となるため、これ
らIC用のものは、陰極線管に用いることが出来ない。
また、IC用のものでは流動性が大きな問題とならない
が陰極線管の場合には流動性が悪いものは強度低下を生
じるのでIC用のものをそのまま使用するることはでき
ない。
が陰極線管の場合には流動性が悪いものは強度低下を生
じるのでIC用のものをそのまま使用するることはでき
ない。
[発明の解決しようとする課題]
本発明は従来技術が有していた上記課題を解消し、約4
20℃以下の低温度で20分以下の短時間で強度に優れ
た封着な行うことができる封着用ガラス組成物の提供を
1」的とするものである。
20℃以下の低温度で20分以下の短時間で強度に優れ
た封着な行うことができる封着用ガラス組成物の提供を
1」的とするものである。
[課題を解決するための手段]
本発明は無機成分がガラス粉末70〜95重量%と低膨
張フィラー5〜30重量%とからなり、該ガラス粉末は
重量%表示で本質的に PbO 84〜87% B2O$ 11〜14% ZnO 1〜3% Si0□ 0〜5% A1□0,0〜5% PbO+B2O,95〜98% かうなり、陰極線管のパネルとファンネルとを封着する
封着用ガラス組成物を提供するものである。
張フィラー5〜30重量%とからなり、該ガラス粉末は
重量%表示で本質的に PbO 84〜87% B2O$ 11〜14% ZnO 1〜3% Si0□ 0〜5% A1□0,0〜5% PbO+B2O,95〜98% かうなり、陰極線管のパネルとファンネルとを封着する
封着用ガラス組成物を提供するものである。
本発明におけるガラス粉末としては、ガラス転移点が3
20℃以下であり、好ましくは310℃以下である。ガ
ラス転移点が320℃より高くなるとシール温度が42
0℃以下では流動性が低下するので好ましくない。
20℃以下であり、好ましくは310℃以下である。ガ
ラス転移点が320℃より高くなるとシール温度が42
0℃以下では流動性が低下するので好ましくない。
フィラーとしては、一般に低膨張フィラーとして知られ
ているものは、例えば石英ガラス、β−ユークリプタイ
ト、チタン酸鉛等すべて使えるが、ガラス中のマイクロ
クラック防止のためにアルミナ、ジルコン、コージェラ
イトのような比較的ガラス粉末の膨張係数に近いものを
用いるのが好ましい。
ているものは、例えば石英ガラス、β−ユークリプタイ
ト、チタン酸鉛等すべて使えるが、ガラス中のマイクロ
クラック防止のためにアルミナ、ジルコン、コージェラ
イトのような比較的ガラス粉末の膨張係数に近いものを
用いるのが好ましい。
ガラス粉末とフィラーの割合は、流動性と封着部の残留
歪を小さくするためにガラス粉末が70〜95%で残り
がフィラーでである。ガラス粉末が70%より少ないと
流動性が悪(なり接着強度が低下するので好ましくな(
,95%より多くなると接着部の残留歪が大きくなるの
で好ましくない。より好ましくはガラス粉末が80〜9
0%の範囲である。
歪を小さくするためにガラス粉末が70〜95%で残り
がフィラーでである。ガラス粉末が70%より少ないと
流動性が悪(なり接着強度が低下するので好ましくな(
,95%より多くなると接着部の残留歪が大きくなるの
で好ましくない。より好ましくはガラス粉末が80〜9
0%の範囲である。
本発明におけるガラス粉末の各成分の作用を次に示す。
PbOは、融剤として作用し、ガラス転移点を下げる。
重量%でPbOが87%より多くなるとガラスが不安定
となり、結晶化によって流動性が悪くなり、84%より
少ないとガラス転移点が高くなり、ガラスが硬くなり流
動性が悪(なるのでいずれも好ましくない。
となり、結晶化によって流動性が悪くなり、84%より
少ないとガラス転移点が高くなり、ガラスが硬くなり流
動性が悪(なるのでいずれも好ましくない。
B20.は、ガラスの網目を構成する成分であり、ガラ
スの安定化に効果がある。B20.は11%より少ない
とガラスが不安定になり流動性が損なわれ、14%より
多いと耐候性が悪くなるのでいずれも好ましくない。
スの安定化に効果がある。B20.は11%より少ない
とガラスが不安定になり流動性が損なわれ、14%より
多いと耐候性が悪くなるのでいずれも好ましくない。
SiO□ば、B2O3と同じ(ガラスの網目を構成する
とともに、耐候性を良くする作用がある。
とともに、耐候性を良くする作用がある。
5i02が5%より多くなるとガラス転移温度が320
℃より高くなるので好ましくない。
℃より高くなるので好ましくない。
ZnOは、ガラスの流動性を良(する作用がある。Zn
Oが1%未満では、充分な流動性が得られず、3%より
多くなるとガラスが不安定となり、かえって流動性が悪
(なるので、いずれも好ましくない。
Oが1%未満では、充分な流動性が得られず、3%より
多くなるとガラスが不安定となり、かえって流動性が悪
(なるので、いずれも好ましくない。
A1□0.は、ガラスの安定化に効果がある。しかし、
5%より多くなるとかえってガラスが不安定となるので
好ましくない。
5%より多くなるとかえってガラスが不安定となるので
好ましくない。
PbO+B2O3が95%より少ないと、ガラスが硬く
なり封着時充分な流動性が得られな(なるので好ましく
なく、98%より多くなるとガラスが不安定となり封着
時結晶化によって流動性が妨げられるので好ましくない
。
なり封着時充分な流動性が得られな(なるので好ましく
なく、98%より多くなるとガラスが不安定となり封着
時結晶化によって流動性が妨げられるので好ましくない
。
[実施例]
本発明による実施例を次に示す。
表1に示すガラス組成となるように原料を調合し、12
00℃の電気炉中で白金ルツボを用いて溶融する。白金
スターラーによって撹拌しながら1時間溶融した後、冷
却した回転ローラの管に流し出しカレットを得る。得ら
れたカレットをアルミナ質ボールミルで粉砕し7、平均
粒径が約5LLmのガラス粉末を作製する。そのガラス
粉末とフィラーを表1に示す割合で■ミキサーによって
混合し、本発明による組成物を作製した。そのガラス転
移点と流動性を示す指標となるフローボタン径を同じ(
表1に示す。
00℃の電気炉中で白金ルツボを用いて溶融する。白金
スターラーによって撹拌しながら1時間溶融した後、冷
却した回転ローラの管に流し出しカレットを得る。得ら
れたカレットをアルミナ質ボールミルで粉砕し7、平均
粒径が約5LLmのガラス粉末を作製する。そのガラス
粉末とフィラーを表1に示す割合で■ミキサーによって
混合し、本発明による組成物を作製した。そのガラス転
移点と流動性を示す指標となるフローボタン径を同じ(
表1に示す。
フローボタン径とは、組成物10gを1/2インチ径の
円柱状となるようにプレスし、板ガラス上に乗せて42
0℃−10分の条件で焼成した時、フリットが板ガラス
上に広がるが、この時の直径を測定したものである。
円柱状となるようにプレスし、板ガラス上に乗せて42
0℃−10分の条件で焼成した時、フリットが板ガラス
上に広がるが、この時の直径を測定したものである。
表1には、比較例として組成物No、 7.8゜9も示
している。表1から明らかなように本発明による組成物
は、420℃−1O分の焼成条件でフローボタン径が2
6mm以上となり、実用上充分な流動性を示している。
している。表1から明らかなように本発明による組成物
は、420℃−1O分の焼成条件でフローボタン径が2
6mm以上となり、実用上充分な流動性を示している。
本発明による組成物は、従来の組成物と同様の工程で用
いることができる。すなわち、組成物とビークルを適当
な割合で混合してスラリーとし2、シール面に塗布・乾
燥し、焼成炉で焼成する。表INo、4を用いて420
℃−10分でシールした20イン′チCRTとNo、
1のフリットを用いて420’C−10分でシールし
た。
いることができる。すなわち、組成物とビークルを適当
な割合で混合してスラリーとし2、シール面に塗布・乾
燥し、焼成炉で焼成する。表INo、4を用いて420
℃−10分でシールした20イン′チCRTとNo、
1のフリットを用いて420’C−10分でシールし
た。
本発明によるガラス粉末は上記成分の総量が98%以」
−であり、残部2%についてはアルカリ金属酸化物、ア
ルカリ土類酸化物、各種金属酸化物(TLOz、SnO
□、 ZrO□等)を含有することができる。
−であり、残部2%についてはアルカリ金属酸化物、ア
ルカリ土類酸化物、各種金属酸化物(TLOz、SnO
□、 ZrO□等)を含有することができる。
かかるガラス粉末の粒度としては平均粒径4〜8LLI
I+のものが好ましく、一方、低膨張フィラーとしては
平均粒径が3〜6μmのものが好ましい。
I+のものが好ましく、一方、低膨張フィラーとしては
平均粒径が3〜6μmのものが好ましい。
本発明による組成物は使用に当っては、上記無機成分に
通常使用されるビークルを添加しスラリーとして使用さ
れる。
通常使用されるビークルを添加しスラリーとして使用さ
れる。
20インチ陰極線管の耐熱強度は、強度として問題とな
る30℃よりもはるかに高い50℃以上でありまったく
問題なかった。また、HNO3液のエツチングによるサ
ルベージ工程においても完全にサルベージでき、実用上
まったく問題ない。
る30℃よりもはるかに高い50℃以上でありまったく
問題なかった。また、HNO3液のエツチングによるサ
ルベージ工程においても完全にサルベージでき、実用上
まったく問題ない。
[発明の効果]
本発明は実施例でも示したが、420℃以下の低温で2
0分以下の短時間による陰極線管のシールを可能にし、
得られたバルブは、実用上何ら問題は無い。また、従来
のものと同様の作業工程で使用することが可能である。
0分以下の短時間による陰極線管のシールを可能にし、
得られたバルブは、実用上何ら問題は無い。また、従来
のものと同様の作業工程で使用することが可能である。
すなわち、焼成時間で440→420℃以下と20°C
以上低くでき焼成時間で40分→20分以下と半分以下
になり、非常に経済的効果が大きい。
以上低くでき焼成時間で40分→20分以下と半分以下
になり、非常に経済的効果が大きい。
Claims (1)
- (1)無機成分がガラス粉末70〜95重量%と低膨張
フィラー5〜30重量%とからなり、該ガラス粉末は重
量%表示で本質的に PbO84〜87% B_2O_311〜14% ZnO1〜3% SiO_20〜5% Al_2O_30〜5% PbO+B_2O_395〜98% からなり、陰極線管のパネルとファンネルとを封着する
封着用ガラス組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19713088A JPH0248430A (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | 封着用ガラス組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19713088A JPH0248430A (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | 封着用ガラス組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0248430A true JPH0248430A (ja) | 1990-02-19 |
Family
ID=16369245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19713088A Pending JPH0248430A (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | 封着用ガラス組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0248430A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0695725A3 (ja) * | 1994-08-03 | 1996-03-13 | Corning Inc | |
| KR100302315B1 (ko) * | 1994-12-02 | 2001-12-01 | 박영구 | 접착용유리조성물 |
| KR100302312B1 (ko) * | 1994-12-02 | 2001-12-01 | 박영구 | 접착용유리조성물 |
-
1988
- 1988-08-09 JP JP19713088A patent/JPH0248430A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0695725A3 (ja) * | 1994-08-03 | 1996-03-13 | Corning Inc | |
| KR100302315B1 (ko) * | 1994-12-02 | 2001-12-01 | 박영구 | 접착용유리조성물 |
| KR100302312B1 (ko) * | 1994-12-02 | 2001-12-01 | 박영구 | 접착용유리조성물 |
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